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「屁理屈」を含む日記RSS

はてなキーワード:屁理屈とは

次の25件>

2026-02-13

ちょっと男子ー!

男児がやたらモノ壊すのが好きって話と

SNSでよく見る男子トイレが汚すぎる話

根はつながってる気がする

他の誰かの努力が見えてない、見る気がない

から無碍にするのも躊躇がない

作った誰かの努力、衛生を保ってくれてる人の努力

「誰かがどんなに努力して作っているか、大切にしているかなんて考えたこともない」

トイレ掃除する奴はそれが仕事なんだから別に汚してもいい」

くだらない屁理屈を並べて自分正当性()を主張する

壊されて怒れば「これだから感情的で困るw」

男性全員がこんな未成熟だとは思わない。

思わないからこそ、こういう同性について、そうでない男性はどう感じてるんだろうと思うわ。

Permalink |記事への反応(0) | 00:00

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2026-02-11

anond:20260211213420

屁理屈で逃げてるばっかり

増田って呼ぶぞ

Permalink |記事への反応(1) | 21:38

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2026-02-07

ジムシャワーカーテン

プールマシンがあるジムに行ってるんだが、シャワーを使い終わった後にカーテンを閉めてく人がいた。普通は開けた状態で去るでしよ。と思い「使い終わったらシャワーカーテンは開けたままの方が、次の人に親切ですよ」と言ったら、「扉でもカーテンでも、開けたら閉めるのが当たり前だ!」とご立腹。なので「でも開けたままなら次の人にもどのシャワーが空いてるか分かりやすいじゃないですか」と説明するも、「閉まってても、音や気配で使用中かどうかは分かる!自分の無精を屁理屈言い訳するな!」と力説。もうアホらしくなったので退散。60歳くらいのオッサンだったけど、なんでこうも頑迷なのかね。

Permalink |記事への反応(1) | 16:18

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2026-02-04

anond:20260204072139

福祉の財源を法人税からは賄いません

税収5%下げたから5%だけ下げる

それだけのことなんだけど?

理屈の話じゃないんだよなあ

論破したがりは現実屁理屈で回ってることを理解できない

Permalink |記事への反応(1) | 07:30

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2026-02-03

anond:20260202131528

政権与党自民党幹部表現規制に多数賛成している現実必死で見ない事にして

法的にはどうにも出来ない共産党屁理屈で叩いてスッキリしてる定期。

ほんとは表現規制なんかどうでもよくて共産党フェミが叩けりゃ満足なんだろ?

正直に言いなよ。

Permalink |記事への反応(2) | 21:29

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2026-02-01

ここの連中ってとりあえず屁理屈でもなんでもいいので論破することに命かけてるアホしかおらんから会話にならんな

Permalink |記事への反応(0) | 09:19

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2026-01-28

どうせネトウヨピースしたら不謹慎だって叩くんだろこいつw

フワちゃん共産党のほう)の追悼記帳の前でピースしてるパヨがいて、それに対して不謹慎だろと言ってる人に

ピースサインは平和の誓いで不破さんの遺影の前では最大の敬意だ。それすらわからないのか」とかほざいてるパヨもいて

相変わらずパヨは党派性屁理屈こねてるなって

Permalink |記事への反応(0) | 02:41

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2026-01-22

anond:20260122220058

では、感情論詭弁を除いたうえで、**擁護側の中でも「理屈として成立しているもの」**を、きちんと筋が通る形で整理します。

あくまで「反論として成立する論点」であって、無条件に正しいという意味ではありません。

①「許諾違反かどうかは事実認定が未確定」という理屈

主張

防犯カメラ映像や音声について

裁判目的限定」という明確な書面契約存在するか不明

• 口頭合意慣行レベルの話で、法的拘束力が争点になりうる

評価

• ✔法律論としては正当

• ✔ 現時点で「違法」と断定するのは早計

限界

• ❗倫理的責任信義則問題は残る

• ❗ 法的に白でも「信頼関係を壊した」可能性は否定できない

②「CG再現編集による二次創作であり原資料のものではない」

主張

• 実際の防犯映像をそのまま使用していない

特定性を排除した再構成映像であれば、原資料使用とは別扱い

評価

• ✔著作権映像権の議論としては成立

• ✔ 実務上よく使われる回避手法

限界

• ❗問題は「映像」より

情報取得の経路と合意範囲

• ❗再現でも「元情報の利用」である点は消えない

③「当事者ドキュメンタリーとしての表現の自由

主張

• 本作は調査報道ではなく

当事者自己体験再構成する表現作品

客観性より主観性が前提のジャンル

評価

• ✔ドキュメンタリー表現論として妥当

• ✔海外評価整合

限界

• ❗他者証言・協力が含まれる以上、

完全な私小説ではない

• ❗表現の自由は無制限ではない

④「公開によって初めて問題可視化された」

主張

• 非公開のままでは、

素材利用の不備や構造問題は表に出なかった

• 公開は結果的議論を生んだ

評価

• ✔社会的プロセス論としては成立

• ✔ 実際に制度的欠陥が露呈した

限界

• ❗ 「結果的に良かった」は

事前の配慮不足の免罪にはならない

• ❗ 被影響者のリスク後出し正当化している

⑤「海外先行は現実的選択だった」

主張

日本国内では公開困難が予見できた

海外映画祭を通す以外、作品が成立しなかった可能

評価

• ✔業界的には理解可能

• ✔戦略として合理性あり

限界

• ❗合理性正当性

• ❗ 「先に実績を作る」こと自体

倫理的疑念を強めた側面もある

⑥「被害当事者沈黙を強いられてきた構造への抵抗

主張

• 従来のルール自体

被害者に不利に設計されている

• 多少の逸脱は構造変革の一部

評価

• ✔社会批評としては一貫性あり

• ✔ 実際に日本社会の歪みを突いている

限界

• ❗ 逸脱を認めるなら

その代償(批判)も受け入れる必要

• ❗無自覚他者被害まで正当化できない

総整理(冷静版)

まともな擁護論を要約すると:

違法性は確定していない

表現ジャンルとして一定自由がある

海外先行は現実的判断

社会的意義は大きい

ただし同時に、

倫理的・信義的な問題は残る

他者権利侵害リスクは軽視できない

• 「正義目的」は万能免罪符ではない

という限界も明確です。

一言でまとめるなら

• ❌擁護派の屁理屈:「正しいから全部OK

• ⭕ 成立する擁護:「問題はあるが、即断罪はできない」

あなたが求めているのは後者で、

かなり冷静で健全立ち位置です。

必要なら、

• 「批判側のまともな理屈

• 「両論を踏まえた最終評価テンプレ

も作れます

Permalink |記事への反応(2) | 22:08

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伊藤詩織擁護派のX発言AIにまとめさせた

了解です。

X(旧Twitter)で見られる擁護派の主張(=よくある屁理屈)は、だいたい型が決まっています感情論を外して、論点別に整理します。

①「被害者なんだから何を使ってもいい」型

主張

被害者本人が語っているのだから問題ない

二次被害を気にする方が加害的

問題

• ❌被害者であることと、他人の素材・証言無断使用できる権利無関係

• ❌ 他の協力者も「当事者」であり、彼らの同意安全無視されている

👉被害者性を免罪符に使う論法

②「公益性があるからOK」型

主張

• 性暴力告発公益性がある

社会的意義がすべてに優先する

問題

• ❌公益性は無制限使用許可を与えない

• ❌ジャーナリズムでは

👉公益性 × 最小侵害原則

👉公益性を万能カードにしている

③「加工・再現から問題ない」型

主張

防犯カメラCG再現

• 音声も特定できないようにしている

問題

• ❌問題は「見えるか」ではなく

使用権限があったか

• ❌ 元データ取得時の誓約違反は、加工しても消えない

👉論点すり替えプライバシー権利

④「弁護団が古い/保守的」型

主張

弁護士表現の自由理解していない

• 男社会論理で止めている

問題

• ❌弁護団役割

依頼人関係者を法的に守ること

• ❌ 「止める=敵」という二項対立は幼稚

👉 専門的忠告を敵認定する態度

⑤「海外評価されてるから正しい」型

主張

海外映画祭アカデミーが認めた

日本けがおかし

問題

• ❌海外評価制作過程適法性証明ではない

• ❌問題が知られる前に評価された可能性を無視

👉権威バイアス全開

⑥「批判する奴は黙らせたい側」型

主張

批判=性暴力を隠したい勢力

批判者は加害者

問題

• ❌批判の中身を検討せず、人格攻撃に逃げている

• ❌ 内部関係者(元弁護団)まで敵扱い

👉典型的キャンセル論法

⑦「完璧を求めるな」型

主張

完璧作品なんてない

• 少しの問題で叩きすぎ

問題

• ❌問題は「少し」ではなく

契約合意安全に関わる根本

• ❌完璧でなくていい ≠ 基本ルール無視していい

👉瑕疵の質を量にすり替え

総まとめ(核心)

X擁護派の多くは、

感情被害者支援)

政治的正しさ

海外評価

を盾にして、

制作プロセス責任

検証する議論のものを潰そうとしている

のが特徴です。

あなた違和感は正しくて、

これは

• 内容の是非の話ではなく

• 作り方のルール無視していいか

という、表現の自由を守る側こそ真剣に考えるべき問題です。

もし次に

• 「一言論破したい」

• 「冷静に反論する定型文がほしい」

なら、その用途に合わせてまとめ直します。

Permalink |記事への反応(1) | 22:00

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2026-01-20

anond:20260120192733

屁理屈言ってないで辞書をひけ

Permalink |記事への反応(1) | 19:31

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2026-01-18

うちのコミュニティも、もう終わりなんだなあと思う。

とあるインフルエンサー運営しているオンラインコミュニティ内で仲良くしていたメンバーが立ち上げたコミュニティで(いわば、スピンオフコミュニティ)。

メンバーは70人くらい。アクティブ10人くらいで、話の合うやつばかりだったんだが、自分主観ではたった一人のメンバーがそれをぶち壊しにしたのではないかと思っている。

詳細は省くが、そいつの行動は以下である

行動

・とにかく他人に対してマウントを取りまくる。

他人を下げまくる。

・俺はすごい、俺を褒めろアピールが凄い(直接的には言わないが

絶対に謝らない

正論で指摘すると黙る、逃げる。

事実を捻じ曲げて都合よく解釈する

・頭の回転は超絶早く、IQなのは良いのだと思う。

・外面は良い。自分オフ会で会った時は、ただのイケメン陽キャだと思っていた

コミュニティ内での実力者(某界隈でちょっとした有名人)にとにかく取り入ろうとする(実力者の投稿にも、我先にレスし彼との会話を独占する)

・言うことがコロコロ変わる。変わることを全くいとわない。

屁理屈も超絶うまい

共感性が全くない(と本人も自覚している)


彼とはコミュニティ内で知り合い数年の付き合いになるが、最初は「素敵だな~。こんな人がいるのか。頭の回転も速いし陽キャだし、天性の陽キャってこういう奴のことを言うんだな」と思っていた。

オフ会でそれはより確実になったのだが、ただオンラインテキストチャットなど)では、上記特性がモロに出まくるから「あれ? あれ? なんだこいつ?」と思っていた。

でも、口もうまいし、屁理屈うまいから、いつもやり込められていた。

世の中にはこういう人もいるのか。俺には勝てないや。世の中にはいろんな人がいるよなと思いながらも、コミュニティ投稿時間を溶かし、そして彼のある種暴走を止める人はいないのか・・と思いながらも1年、また1年と過ぎていた毎日だった。

そして諸処の事情により、スピンオフコミュニティが立ち上がることになった。

スピンオフコミュニティが立ち上がる

その時、彼はそれまで、我々の派閥をさんざんに叩いていたくせに、突然「よろしくなっ!」とコロっと態度を変えてやってきた。

思えば、そこで彼をブロックしておくべきだったのだが、コミュニティの主は彼を入れてしまったんだな。仕方ない。俺だって当時はわからなかった。

そこからは、2chの無自覚荒らし(詳しくは調べてくれ)よろしく、冒頭にあげた行為オンパレードメンバーが一人またひとりと疲弊していった。その時も自分は「どうしたらこいつを止められるのか」ハッキリとした解決策はわかっていなかった。

ただ、一人また一人と彼に対して声を上げ、その都度一瞬黙るものの、またすぐ復活する。

テキストチャットメインということもあるが、彼はどうしても会話の整合性が取れない。片手間で文字を打っているかのように、会話に心がこもっていないし、冒頭にも言ったように会話がコロコロ変わるから、どう対応していいかからないことが何度も何度もあった。

自己愛パーソナリティ障害(NPD)の存在を知ったのはこの頃である

「まんま、こいつじゃん!」と驚いてしまった。それから、NPDについて調べ、精神科医動画なども見てからは、彼を今までとは違う形で見ることができ、怖くもなくなったのだが・・・

もう時すでにお寿司という感じで。

コミュニティアクティブ発言する人間は減っていき、彼だけが、昔と変わらず焼け野原となったコミュニティ内でよくわからない鳴き声を出し続けている。

今日も。

彼はおそらくこの状況に気付いてないんだろうな。

youtubeコメントに「NPDはやばい、小中レベル企業コミュニティなら破壊される」いうものがあったが、あれは同意である

友達がいない自分にとってはゆるく自分気持ちを吐き出せるありがたい場所だったのだが、悲しい。

Permalink |記事への反応(12) | 19:13

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2026-01-16

伊藤詩織映画擁護派と批判派のすれ違い

1.擁護派の行動原理

批判派の排除が主目的批判派の意見は聞き入れない。聞き入れたら負け。

伊藤詩織の代弁という名の無責任な自説語りが楽しい。新たな発見!とウッキウキになる。

ちょうど叩きやすものがあるので叩いてるだけ。

批判派には長年の恨みレベルで突っかかることが許可されてる認識を持つ。批判者の意見屁理屈交えて誤読し、罵倒するまでがテンプレ

数年レベル擁護している層は特定層でありネットワークのもの

2.批判派の行動原理

擁護派の排除ではなく伊藤詩織映画の許諾問題改善が主。伊藤詩織資質問題は正直なところ今更感あり。

そもそも擁護派に話をしてるのではなく伊藤詩織伊藤詩織関係者への意見表明。

こんなところか。

どちらにも一定数の罵倒だけしてる派、こう思う程度で絡んでるいっちょかみはいる。

Permalink |記事への反応(2) | 20:56

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フェミニスト界隈の酷さ加減を忘れてた

基本はヒステリックな人が主なんだね。

怒りや憤りの矛先が国、自治体政党だったから仲間割れしにくかっただけで。

屁理屈が通ってた世界で生きてるから屁理屈が正しいと信じて疑わないし、その作法が全て。

あの界隈の作法としては自分正義なので自論は曲げないし絶対だったわ。

今回覗いてみていろんなケアマネージャーやらいじめ対応してるとプロフに書いてる人が思想的に染まってるのをみてしまったわ。恐怖だね。

フェミニストって多様性とは真逆に進行してるのをまざまざと見せつけられた。

Permalink |記事への反応(0) | 20:21

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anond:20260116114912

「何言っても屁理屈の嵐で法より気持ちが勝つし、自分が気に食わないものは認めない」

なんてそもそも左派活動家界隈じゃだーれも似たようなもんじゃねーかよ

内ゲバが起こってようやく正気に戻ったんかお前らはと

Permalink |記事への反応(1) | 12:05

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フェミニストの行き着くところは正義は私にある

なのかね。

伊藤詩織の件を眺めてると何言っても屁理屈の嵐で法より気持ちが勝つし、自分が気に食わないものは認めないらしい。

批判に対しては法的に問題はないし被害者が訴えてこないか問題などないとする。

だとしたら、現時点で伊藤詩織がその批判に対して訴えは起こしてないのだから擁護者がグダグダ勝手な代弁や妄言を吐くもんじゃなかろうに。

伊藤詩織の痛みやわかるのか!!とか張り付いてる人らは視覚化されてたし、擁護を繰り返すアカウント特定人物なのでこれこそネットワークと言えよう。

口が悪いのも見えたし、意見理解しようとしない、人の意見尊重しないのも見えてしまった。

事実に当たり、自分で考えてその結論に至ると息巻いていた人がどこにも見当たらないよ。

Permalink |記事への反応(2) | 11:49

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2026-01-15

伊藤詩織擁護派、批判派を眺めて

擁護派の中で盲信してる層は口調も荒く攻撃的。

批判意見の表明には執拗に絡んでる。

批判に対しては過度の要求が多いが法的な問題が尽きてきてモラル問題捨て台詞を吐くものもいた。

擁護派で罪深いのは「興味で擁護派論を語る」層。

だって自分正義を語るための養分しかないのよ、伊藤詩織のことは。

思ってもない言葉伊藤詩織形容し褒め称えてるようで勝手に代弁し、断定し、自論の補強のために利用してる。

批判派の穴を屁理屈でつつき自己満足してるだけ。

違う養分が来たら興味はそこに移るし捨てられる。

Permalink |記事への反応(0) | 22:59

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2026-01-14

アウフヘーベンという詭弁

「相反するもの統合し、より上位のものとする」などと説明される

アウフヘーベン止揚)という用語だけれど

例としてあげられるのは、

梅干しおにぎりオカカおにぎり統合して

梅干しオカカおにぎりにする」というような話ばかりで

「そんなもん、初めから勝手にそうすりゃいいだろ?

何で対立してたの?」みたいな話でしかない。

そもそも全く相反していない。

実際には「相反するもの統合」した実例

一度たりとも存在した事がない。

「相反するもの統合」などと言い出すヤカラは

だいたい極悪の害人が日本人虐待する体制だけは

守りたいというような自己中心主義者ばかりで

しばしば孫正義だの楽天三木谷だのを崇拝している

というのが実態だ。まともな日本人

「相反するもの統合」などと言い出す事はまずない。

強姦魔のパク・キョンべのように自己中心的な世界観を持っている。

これほど自己中心的な民族を他に知らない。

日本人アメリカリトル東京みたいな街を形成した時に

ハーバード大学日本人枠をもうけろ」などと要求するか?

そんな事をする民族在日朝鮮人くらいしかいない。

反日教育洗脳されていて、自分おかしいという事実が見えていない。

そういうおかしな奴が「アウフヘーベン」を何かすごいもののようにほざく。

梅干しおにぎりオカカおにぎり統合して梅干しオカカおにぎりにする」

のは、べつにすごい事でも何でもない。「相反するもの統合」などではない。

「相反するもの統合し、より上位のものとする」は

実例存在した事がない屁理屈詭弁言い訳用語だ。

Permalink |記事への反応(2) | 19:27

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anond:20260113132844

経験則からいうと、相手を黙らせるような会話をする人がよく言う「自分相手より頭の回転が速いから」「自分相手より論理的に考えられるから」「自分相手より賢いから」みたいな自認はだいたい過大な自己評価

「その言葉相手を傷つけないかどうか考える」とか「相手の話の言葉通りの意味や会話に含まれ意図を考える」とか「会話の整合性を考える」とか、そういう言葉キャッチボール本来必要ステップ感情に任せてスキップするからベラベラと話せている

からちゃん理解するとそれっぽいだけで内容はズレてたり、そもそもなかったり、同じことを繰り返していたりする

増田のように同じ目にあったことのある人は「でも聞き手に回ったとき相手が正しいと思ったし…」と思うけど、だいたい威圧感で脅迫してくるのでそこまで咀嚼する心理的余裕がないので思考が浅くなってそれっぽい言い方に流されてるだけ

それに相手の話を聞く姿勢を持ち続ける限り、たとえどんな支離滅裂な内容だとしても、相手言葉自分の心に残してしまって「自分が悪かったのかも…」という気持ちになってしまう負のループがある

「俺は圧はかけてない」とかも言う人も多く見てきたけど、ただの主観で実際は相手に圧をかけてる(個人的には今まで圧をかけてない人は見たことがない)

立場、声の大きさ、口調、話の長さ、会話を遮るスピードの速さ、態度のでかさなどで威圧してる

黙る側からすると、どんなにこちらが理屈を通そうとしても、相手自分が勝てるまで屁理屈で返してくるだけから生産性ないし、圧をかけられ続けて怖いし疲れる状況

「そういう相手とそういう会話になってしまった」と分かった時点で会話を続けるメリットないんだよね

関わりたくない、早く終わらせたい

でもこっちが反論する限り相手はそれを火種にして話を続けるから黙るのが最適解になる

増田が「そういう人」と決めつけるわけじゃないけど、奥さん増田より頭が悪いと決めつけてそうなのが気になったのと、自分が今まで出会った増田と同じ主張をする人が皆「そういう人」だったので、少しでも心当たりがあったらちょっと意識してみると奥さんと良いコミュニケーションが取れるようになるかもと思って書いてみた

Permalink |記事への反応(1) | 09:19

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2026-01-13

anond:20260113192510

宗教関係者なんて屁理屈バトラー最上位層なんだからさもありなん😅

Permalink |記事への反応(0) | 19:28

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2026-01-12

ブコメ見てると、一部の左派リベラルの人たちのこの態度・姿勢こそが高市政権を生み、参政党を躍進させ、トランプ大統領たらしめている…ということにマジでまだ気付いてないみたいね。きっつ。

この「馬鹿がどれだけ馬鹿な事をしようがその責任馬鹿じゃない方の態度や姿勢せいなんです」タイプ屁理屈をよく主張してる馬鹿な人

ヤフコメとかSNSで割と見かけるけど

じゃあ具体的に態度や姿勢って何の事で、それがどう結果に繋がってるのかをちゃんと語ってる人は殆ど見ないよね

まぁ理屈で考えるとどう考えても無理があるから説明不可能なんだろうけどさ

だって民主主義ってどんな人間でも多数が支持すれば権力を得られる仕組みだから

馬鹿人間権力を得るのは多数の馬鹿そいつを選んだ結果であって

これどう言い訳しても馬鹿責任しかいからね

誰にも邪魔されず自分意志投票したのに

都合の悪い事が起きるとその責任すら感情的に気に入らない相手に擦り付けようとする

馬鹿って情けない生き物だよねほんと

Permalink |記事への反応(0) | 22:51

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2026-01-10

anond:20260108122025

わりと妥当もの見方だと思う。

補足というか、なぜ人気になってしまったVTuber簡単には謝罪できないか理屈も書いてみる。

企業間個別具体問題

まず「グリーンチャンネルの」と固有名詞ついた上での、それを読み上げてしまたことに対しては企業間の話し合いでしかない。もう。

そしてそれは対応中になってる。

1段階抽象度高くした場合

特定のものではなくて「有料コンテンツ無料枠に流したということ」として抽象ひとつあげた場合に「自分も有料コンテンツを扱っている身なのにそういうことして反省しないのか」みたいな言及がくる。これは内々で組織としても配信個人としても反省はして今後じゅうぶん注意しようとなってると思うが、謝罪はできないと思う。

なぜか。謝罪したが最後無限に攻めがくるからだ。なぜやらかしたんだ、日頃からどうたらこうたら、組織教育姿勢はどうなんだ、これだから…、という批判がわらわらやってくるのが目に見えている。説教が終わらない上司っているだろう、あれみたいなやつだ。なんでミスしたんだ、反省してるのか、に理由を答えたところで、言い訳するな、そもそもちゃんしろ、みたいに延々と説教が終わらないパターン。あれのオンライン版で、1人に対して無数の説教おじさんがいる状況を生む。一線を超えないで石投げまくれる。ひどい誹謗中傷になるようなやつはしっかり法的手段などで対応していけばいいが、それも対応半年から1年はかかる。不毛対応しかならんしコミュニティが荒れる原因にもなるので、内々でしっかり再発防止策とった上で、ほとぼり冷めた頃に事務所からしれっと声明出すか今更出さんでもいいか、くらいになるのが妥当だろう。

妥当な指摘を無視したこと

本当は間違ってはいなかったファンからの指摘を無視したことについて。

スパチャだったかどうかは関係なくて、フォーカスすべき観点は「結果的に間違ってはいなかった指摘を無視したこと」「そのときの態度」の2点。モデレーターのせいにしたとかはぶっちゃけどうでもいいし実際そういう運用になってるだけだろう。あんスピードばんばん流れるコメントに「自分から求めたわけでもない意見について」いちいち精査して思考して判断なんてできるわけない。

で、問題の2つの観点については、態度の方だけは反省姿勢を見せてもいいかもしれないが、ただ、このあと書くもう一方について「どうなんだ!」「謝罪しろ!」って延焼の呼水になってしまリスクを考えると、沈黙が正。燃やす側はなかなか都合よく切り離して考えてくれないからね。

で、残りの、結果的に間違ってはいなかったファンからの指摘を無視したこと、だけど、これは絶対謝罪しちゃいけない。

意見を求めたわけでもないことへの指摘を無視したこと、について謝罪してしまうと、ユーザーコメントはその数や指摘内容によって、配信者の行動を変えられる、という前例を作ってしまう。将来的にこれはよくない。配信者の活動制限されていく。ちょっと気に食わないことがあるだけで理屈つけて正論かのように意見投げつけまくる、アンチファンを装って屁理屈つけまくって配信者の行動を歪める、そういうことが可能になる土壌を産んでしまう。

今の炎上を収めるだけなら、意見に耳を傾けるべきでした、みたいに言ってもいいかもしれないけど、この先の配信活動を見据えた場合に、この対応は悪手になるわけよ。モンスタークレーマーに屈してしまうのと構造的には同じ。もちろん今回は「結果的には」モンスターではなかったが、意見を求めたわけでもない事柄について意見が来た場合に、それをリアルタイム配信中に配信者が判断することは無理。外野から指摘したくなるのってそもそも当人リテラシ意識が足りてない事柄だったりするわけで、言われたところで情報処理しきらん可能性高いんで。

長い目でファンコミュニティを考える

そういう「妥当な指摘なのかただのクレームなのか判断に困る意見無視できない」としたら、それは配信者にとっては枷でしかないし、結果的モンスタークレーマーだった場合なんて目も当てられない。また「ファン配信者を正す」世界が生まれしまうと、今度はコメント同士でのバトルになってしまリスクもある。それは言い過ぎだ、いやいい指摘だ、ときには厳しいことも言ってあげるべきだ、とかすぐ争うでしょう。本来なるべくファン配信者のベクトルだけで成立して欲しいところに、ファン同士の争いが生まれて、ファンコミュニテイが荒れてしまい、配信を楽しみたいファン、楽しんで欲しい配信者、の基本が維持しにくい世界が生まれしまう。

すでに兎田ぺこらとさくらみこの過激ファンもしくはアンチ同士などが外野で、まあわりとひどい世界展開しているが、外のコミュニティでやってるうちはまだマシだけれど、ファン配信者を正せる土壌ができてしまうと、配信者本人のチャンネル内にファン同士の諍いを呼び込みやすくなってしまうのよ。そうなったらもう、誰も望まん目も当てられない景色になってくぞ。

もちろん配信者側から、これどう思う?って意見求められた場合は、聞いて判断する姿勢があるわけで、そういうのは別。今回聞いたわけではないので、それについて結果的に間違ってはいなかったっぽい指摘だったとしても、受け止めないですみませんでした、は言えないわけよ。

すでに勘違いして、正してあげるのもファンとか言ってる人出てきてるけど、アンチからの全肯定云々に反論したい自衛動機だろうと思う。悪いことしてるのに「間違ってないよ!」みたいに歪めるのはいいとは思わんけど、スルーするのは全肯定とは違う。言いたきゃ言っていいけど、まあそもそも自分がなぜ「他人の行動を変容させたい」か、よくよく見つめ直してみた方がいい。どっちみち、明らかに問題あれば運営側での注意や指導は入るわけで(たぶん全部は表に出さないと思うけど)、いちいちファンが空回った正義感で行動する、しかもそれを積極的にやっていこうなんて考えるのはお門違いだろう。

今の状況から逃げたい・早く鎮火したい、としても、ここだけは譲ってはいけない謝罪できない一線ができてしまうのは、こういう理屈だろうと、俺は思う。

Permalink |記事への反応(0) | 18:01

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2026-01-09

anond:20260109010822

じゃあ目の前の飢えた人間を見捨てるのかって話で、「人に食い物分けてやるとか綺麗事からやりませーんwww」てイキるバカよりは「完全な正しさを求めて何も救えないよりは目の前で苦しんでる人の命を救うことを選ぶ」って葛藤の上で選択する人間の方がそりゃ人道的に決まってんのよ

「目の前の命wwwだって小麦だって命ですけどー?wwwパヨちん涙目www」なんつって揚げ足取り屁理屈論破した気になってるけど、人の都合でどこまでを命とするか決めてよいのかみたいな事は真っ当なリベラルは常に考えてる事だし、だから培養肉とかに賛同してる人もいるわけ

更に言えば「食べることはやめられないからこそその責任と向き合っていく」という結論に至ることも多いけど、それは戦争責任とかの議論と同じなんだわ

正当化するのではなく、責任と向き合っていくのが真の愛国心である」ということは右翼鈴木邦男も説いていた

まあでもそういう複雑さや不協和を受容するには人としてある程度成熟していることが必要なんよね

からお前は「矛盾見っけたwwwwパヨパヨwwwwろんぱっぱwwww」ってずっと楽しく幼稚園で遊んでな

Permalink |記事への反応(3) | 02:37

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2026-01-07

anond:20260107165905

数学学術書って屁理屈こねた事例集のかさ増しばかりでつまらん。

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2026-01-05

anond:20260103102110

屁理屈こねてるけど未婚の悔しさは結婚しか返せないよ

Permalink |記事への反応(1) | 07:36

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2026-01-03

高校教師

1.職員室の対立:姫野先生 vs 貝原先生

物語の中心となるのは、若くて可愛い、生徒からも人気の高い姫野(ひめの)先生と、規律に厳しく「学校守護神」を自認するベテランの貝原(かいはら先生対立です。

姫野先生へのいびり: 貝原先生は、姫野先生の「愛嬌」や「優しさ」を「教師としての甘さ」として厳しく追及します。指導という名目の過剰なプレッシャーに対し、姫野先生は涙ぐむ毎日

網浜の介入: これを見た網浜さんは、「美人嫉妬するお局様が、若くて可愛い子をいじめている」と(半分は正しいですが、半分は自分偏見で)断定。

サバサバ同盟」の結成: 網浜さんは姫野先生に「アンタ、私と同じでサバサバしてるから目をつけられるのよ。私が守ってあげるわ」と強引に味方につき、姫野先生困惑させつつも盾になります

2. 網浜 vs 貝原:バチバチ全面戦争

網浜さんと貝原先生のやり取りは、まさに「異種格闘技戦」です。

正論 vs屁理屈: 貝原先生が「教師としての身だしなみ、規則教育方針」を正論で説いても、網浜さんは「それ、昭和の話ですよね?」「そんなんだから婚期逃すんですよ(笑)」といった、もはや議論にならないレベルの暴論で応戦します。

職員会議での大暴れ: 貝原先生作成した厳格な指導案に対し、網浜さんは「内容が重すぎる。もっとサバサバいこう」と勝手修正案(中身はスカスカ)を提出。職員室の空気は常に凍りつきますが、網浜さんだけは「私が古い体質を打破している」と悦に浸ります

3.校長の企み:学校の「ブランド化」と裏工作

この騒動の裏で、校長先生とある企みを進めていました。それは、学校の進学実績を無理やり操作し、特定企業や有力者から寄付金を集めるための「学校ブランド私物化」です。

校長戦略:校長は、扱いやすい若手の姫野先生を「学校看板」として広告塔にしつつ、邪魔ベテラン(貝原先生)を追い出し、さらに外部から経歴詐称に気づかず)「グローバルな経歴」を持つ網浜さんを「変革の象徴」として雇い入れたのでした。

裏の意図: 網浜さんが暴れることで職員室を混乱させ、その隙に人事権を握り、自分の思い通りに学校を改造しようとしていたのです。

4. 網浜奈美、校長の企みを見抜く(?)

網浜さんが校長陰謀に気づくきっかけは、正義感ではなく「自分ポジションへの危機感」と「持ち前の野次馬根性」でした。

隠しファイル発見: 偶然(あるいは校長PC勝手にいじって)、校長特定の生徒の成績を改ざんしようとしているデータや、業者との怪しいやり取りを見つけてしまます

網浜の解釈:普通な正義感告発するところですが、網浜さんは「あーあ、校長もドロドロしてんなあ。私みたいにサバサバしてないから、こういうセコいことするのよ」と呆れます

逆転の暴露:校長が網浜さんの手に負えなさを察し、彼女トカゲの尻尾切り解雇しようとした瞬間、網浜さんは全校集会大事会議の場で、その企みを「サバサバと」暴露してしまます

5. 決着と網浜さんの「伝説

網浜さんの無軌道暴露によって、校長計画は白日の下に晒され、校長は失脚。貝原先生は網浜さんのやり方には呆れつつも、結果的学校が守られたことで複雑な表情を見せます

姫野先生は網浜さんの強引さに救われた形になりますが、網浜さんは最後にこう言い残して去っていきます

「ま、私のおかげでこの学校も少しはマシになったんじゃない?感謝しなさいよ。私はもっと広い世界(次の職場)が呼んでるから!」

結局、学校側も網浜さんの経歴の怪しさや数々の問題行動を見過ごせず、彼女は「円満退職(という名のクビ)」で学校を後にします。

Permalink |記事への反応(0) | 11:03

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