
はてなキーワード:寿命とは
人生100年とか言われてるから、まだ半分という考え方もあるが、健康寿命はもっとずっと短い。
東京を出て北関東に住んでいるのだけど、気軽に電車に乗って都内に友達に会いに行けるのは、ひょっとしたらあと15年くらいかもしれない。
この歳になると2、3年会わないとか普通にあるけど、そうなると人生であと5回しか会えないのかもしれない。と思って、去年から意識して仲の良い友人とは会うようにしている。それでも年に数回だ。昔は毎週末飲みに行ったりしていたのに。
元気なうちに、生前葬をやりたいと思っている。葬式に来られても私は会えないし、健康寿命は長くないが寿命は長い親族が多いので、自分もそうなればただでさえ少ない友人が残っていないかもしれない。遠方にいてなかなか会えない友人も、生前葬となれば来てくれるだろう。結婚式はやらなかったので、代わりに盛大な生前葬をやりたい。地元の好きなお店のケータリングを頼んで、私が好きなものだけを出す。かける音楽は当然エアロスミス。友人たちに昔の写真を持ち寄ってもらって、スライドにして流したいな。棺桶に一緒に入れる手紙も強制的に書いてもらおう。私も友人たちに書く。引き出物はたまにお取り寄せする和菓子にする。考えたら楽しくなってきた。これを人生最後の目標にしようかな。
アホウドリ(特にコアホウドリ/短尾アホウドリ)を絶滅から救うには、原因に正面から対処する「地味だけど効く」対策の積み重ねがカギです。実際、日本を中心にかなり成果も出ています。
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まず、なぜ絶滅寸前までいったのか
• 羽毛目的の乱獲
•繁殖地が極端に少ない
・性成熟まで5〜7年
・1回に1卵
・毎年は産まない
→回復がとにかく遅い。
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👉日本では実際に、鳥島以外に**聟島(むこじま)**など新しい繁殖地づくりが進められています。
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• 鳴き声をスピーカーで流す
• 若鳥が「ここ安全そう」と思って定着
👉 これが成功して、新しいコロニー形成に実際につながっています。
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③漁業との衝突を減らす
•対策:
• 夜間投縄
• 鳥よけテープ
• 重りをつけて素早く沈める
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•太平洋を渡る鳥なので、1国だけ頑張っても不十分
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希望はあるの?
あります。かなり。
• 短尾アホウドリは
ただし、
放っておけばまた簡単に減る
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まとめ
アホウドリを救う手立ては:
•繁殖地を守る
• 気の遠くなるほど長期で見守る
派手さはないけど、
俺は反原発だがワクチンもうってるし日本の軍備増強も必要だと考えている
原発推進派は以下の点を指摘するといつも黙る
・原発の寿命と廃炉にかかる技術と費用(安価なエネルギーとは言えないのではないか)
・放射性廃棄物の処分について(いつまでも原発を使い続けるわけにはいかないのではないか)
https://anond.hatelabo.jp/20251118234344
まさかニ度目の年越しをするなんて。もう二月になってしまった。
平均寿命が一年程度とのことだったので、私が勝手に一年たったら死ぬのかなと思い込んでいた様だ。全然ぶりぶり生きてる。寿命が近いのかなと思ってた数々の現象も別にそうでもなかったっぽい。普通に元気。なんだよ。
私の中でみかんいよかんブームが来てるので、最近家で柑橘類をよく買ってる。お正月に実家へ帰ったとき、高知に住む親戚がいよかんを届けてくれててそれが美味しかったので追体験だ。いろんなスーパーで安めのを探すけど、それだとおいしくないのも結構ある。やすかろうはなんとかだろう。その中でも特に質が悪いやつをカタツムリにあげてみようと思った。
最近、虫カゴを洗ってる間は洗面台の隅にラップを敷いてカタツムリを避けている。そこにみかんも一緒に置いてみたら中々の勢いで食べてたので、そのまま虫カゴに入れてやった。さっそく穴ぼこ。そうか、うまいか。何よりだ。
そんなに好きならと思って2日ほど入れっぱなしに。3日目、さてそろそろ洗うかと見たらめっちゃカビててびっくりした。え!?今朝までカビてなかったけど!?
やはり甘いやつはダメだ!糖分よくない!暖房のせいか!?と心をざわつかせながらすぐ洗ってやる。今度はラップに大根を置いてみたが、そんなに食いつきがよくなかったので虫カゴには王道のキャベツを入れてやった。最近、ちょっと珍しい食材はこうやって洗ってる間に予告的に与えて反応を見ることが増えた。
カビの胞子を残さないよういつもより丁寧に洗って気づいたが、虫カゴがずいぶんガビガビしている。洗剤で洗ってはいるものの、カタツムリの体液はヌメヌメだからな。ある程度は蓄積してしまう。110円なので新しいのを買い替えてやってもいいが、まさかこんなに経年変化するほどこの虫かごを使うことになるとは。
ちなみに、みかんの酸味ってカタツムリ的にどうなのかしらとSNSで「みかん カタツムリ」と検索したら、みかんの皮を使ってつくるカタツムリアートがたくさん出てきた。かわいい。初心者みかんアートとして定番らしい。
次はお餅をあげるつもりだ。
さて、今日は雪の中選挙に行くぞ行くぞ。投票所が偶然にも徒歩3分くらいなので私はかなりへっちゃらだけど、遠方の人は大変だ。
フライパンなどのフッ素コーティング(PTFE/テフロン系) の話だと思うから、それを説明するね。
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① 高温に弱い
最大の弱点。
• 空焚きで一発アウト
② 剥がれる=寿命が短い
どんなに丁寧に使っても、
• 洗いすぎ
•経年劣化
で必ず剥がれる。
よく誤解される点だけど👇
• ただし「気持ち悪い」「管理できてない調理器具」という意味でアウト
• 分解されない
•環境・人体に蓄積
•発がん性・内分泌かく乱の疑い
⑤ 「万能」だと思われがち
•料理が上手くなるわけじゃない
• 手入れをサボれるわけでもない
初心者向けではあるけど、最強ではない。
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じゃあ何が向いてる?
用途次第👇
• 卵・魚・低温調理 →フッ素コーティング(消耗品と割り切る)
• 強火・炒め物 → 鉄
•メンテできる人 → 鋳鉄
たとえ漫画家より数歳年下でも、連載が200年続いたら初期からのファンは完結を見ることができない。
完結した後に生まれたらすでに古典になっているが、完結するかまだ不明な時代に生まれたら、完結する瞬間に生きて立ち会えるかどうかでヒリつくことができる。
ちなみに単行本にしてどれくらいの量になるのか。こち亀が40年で200巻らしいから、200年だと1000巻程度になるだろう。
1日1冊ずつ読めば2.7年程度で全部読むことができる。
俺の政治思想を説明するので、どこに投票したらいいか助言が欲しい。
ではさっそく。
俺の政治思想はというと、小さな政府、自由主義経済、財政再建派だ。
いくらなんでも一般会計の何割もが社会保険の穴埋めというのはヤバいと思ってる。
もちろん異論は認めるが、そういう思想の持ち主だと思ってほしい。
我が家はいろいろあって社会保障にぶら下がる立場ではあるのだが、だからといって給付を増やせとか、高額所得者はもっと負担しろとは流石にいえない。
私の考えでは、所得の再分配は所得税の役割で、健康保険や年金はそういうもんじゃないと思ってる。
所得税は、所得が高い人が低い人を支える制度として異議はない。
しかし、健康保険は健康な人が健康で無い人を支える制度だと思ってる。
医療保険なんか不要な健康な人も強制加入させられることで、民間の保険に加入できないような持病持ちや、稀に罹患する高額な医療費がかかる患者を救うためだ。
健康な人が不健康な人(自業自得とはいわない。不運にも病気に見舞われた人という意味だ)を支える制度で、所得に比例して青天井に掛金が上がるのはおかしいと思ってる。
年金は、年金保険、長生きしすぎるリスクに対する保険だ。長生きしすぎた人を助ける制度ということは、残酷な話だが、平均の寿命で天に召される人にとっては払い損であるべきだと思ってる。
年金もやはり短命が長命を支える制度であって、高額所得者の掛金や消費税で穴埋めすることは異議がある。もちろん積立部分は所得に比例してよいが、賦課方式の部分はちゃんと掛け金で運用できるようにして欲しい。
さてさて、まあとにかくこんなやつだ。
さて、本題に戻り、俺はどこに投票すべきなんだろう?
党として小さな政府路線を目指してるのは維新が一番だと思っていたからだ。
維新が自民と連立を組むとなると、積極財政をしたくて仕方ない高市自民を応援することになってしまう。
ただ、国民は自民が弱かったからこそ存在感が出せてたわけで、単独過半数の勢いだと政策に意見できなそうに思う。
中道の野田佳彦は財政再建派として評価してるが、中道は党としてはばら撒き路線の公約のようだ。
賢い財政とか物価高から生活を守るとか、自民党との棲み分けがわからない。
自民が中国に対して威勢がいいことを言いながらばら撒くのに対し、中国と仲良くやってく姿勢をみせながらばら撒くという違いにしか見えない。
不思議なもんで、デフレの時代は「政治の無駄遣いを減らせ!」という俺が好きな掛け声が強く、インフレがやってきた今になったら、どの党も「物価高対策!」という声が大きく、どこもばら撒く気しかない。
今回ばかりは、真面目に投票がしたい。
インフレが進んでるのにばら撒きを進めるのは、本当に止めたい。
NHKが番組の情報内容の質で勝負していて、タレントやお笑い芸人をほとんど起用していなかった時代。
その時代に、民放はNHKバッシングを徹底的にやっていた時期がありました。
それから間もなく、NHKは芸能プロダクション所属のタレントやお笑い芸人を積極的に起用するようになった。
なぜでしょう?
NHKはバッシングをやめてもらうために、芸能プロダクション所属のタレントやお笑い芸人を番組に積極登用する要求を呑んでしまったのだそうです。
芸能プロダクション連中と民放連中がタッグを組んで、NHKに圧力をかけていただけだったわけです。
どんなものにもケチはつけられますし、NHKはその攻撃を受けていた。
民放テレビ局や新聞社による隊列を組んでのリンチ的なバッシングに屈してしまった。
しかし、テレビ局幹部よりも力のある芸能プロダクションやタレントがNHKに起用されていることで大儲けしている構造がある。
結果としてNHKはかつての質実剛健な番組では無くなり、芸人・タレントを前面に出した薄情でチンケな番組だらけになった。
民放も民放でネットから「衝撃映像!」「かわいい動物たち!」など情報を拾ってきた省エネ番組がとても多くなり、それならネットでいいじゃん、と人々はテレビ離れを進めた。
NHKも民放も報道するべきを報道せず、報道しても切り貼り印象操作が卑劣だという批判が根強い放送があまりに目立つのも、テレビ離れの原因のひとつです。
新聞は昨日に起こった「古いニュース」が朝に届くという根本的な欠陥のある媒体なので、もはやデジタル端末がいっさい使えないほどに能力的なハンデのある高齢者ぐらいしか読んでおらず、その高齢者も寿命を近いうちに迎えようとしている。
油なし鶏胸肉カレーで激痩せってのみたあとに
油はダイエットに関係なし蛋白質とどんどんとるべし糖質が敵っての見てさらに糖質抜きダイエットは嘘蛋白質摂りすぎは寿命を縮める糖質取れっていうの見てもう何も食べられない
かつて文芸や漫画やアニメがそうだったみたいに、新参者のエンタメというのは必ずバッシングを受け、白い目で見られる
しかし、いずれ社会を構成する人々の意識が長い年月をかけて入れ替わると、ようやく文化として受け入れられる
その意味で言うと、なろう系はまだ余裕がある
ラノベ業界の不況にも関わらず、着々と市場規模を伸ばしているし、漫画ipの原作としての立ち位置が固まってきているし、アニメ配信で稼ぐビジネスモデルが成立しつつある
と同時に、世間にはうっすらなろう系を下に見る雰囲気がある(なろう系の大部分は大量消費前提のおそまつなものだから仕方がないけど)
科学の定義として、再現性を前提にした知識とそこから派生する方法としてみます
盲信しないことという定義も面白いですが、再現性を常に前提にすることを、盲信しないと解釈しても、大きな問題が起こらないように論を組み立ててみます
科学的な方法により食料の貯蔵や植物の栽培が可能になり人口が指数関数的に増えました
ここでいう科学的な方法とは、例えば計画的な栽培、計画的な分配、計画的な移動が該当します
これが、やめたらもっと酷いことになるの例です
この問題が生じてから、優に数千年経過したのちに今があるというつもりで考えます
科学的な方法に立脚してこれまでに蓄積した人口の増分は、生きてる人間だけ数えても数十億人以上に上るでしょう
全員科学者になるとは、計画的に生き、計画に従って死ぬことを指します