
はてなキーワード:家電とは
新しい家電を買ったのだが、調べると「安い楽天の出品は偽物!公式オンラインで買え!」と書いてあるブログが続々と出てくる
結局のところポイント還元が公式ではない正規店で買ったはいいものの、開けてみてうーん、正規品であるシールだったらマークだったりがついてない…
正規店でも偽物を売りつけると言う与太話(えー)があって、もはや増田は疑心暗鬼である
この手元に来た家電を故意でないと思われる方法で壊し、メーカーに保証させ新しいものを手に入れる方法だ
しかしどうだろう、何の非もない商品をわざと壊すというのは流石の増田でも抵抗がある
まだ通電してないので、実際どうなのかはよく分からないが
はぁ、どうしたもんか
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/business.nikkei.com/atcl/gen/19/00842/020600004/
関電の強電を扱う現場エリート採用をブルーカラーとするのはどうだろう。
「技能職」としてるけど2種電工とったら1種もとるだろうし、1種の次は電気工事施工管理技士も取るよね。
欧米でいうブルーカラーとはこれらの資格を取れない人たちのこと、
家電を設置するとかコンセントを増設するとか単純作業+αの人たちのことだよね。
もっというとエアコンの設置くらいまでの人のことで、給湯器までいくと必要資格が多くてブルーカラーというには無理がある。
そもそも日本は電気の安定供給に全振りされてるので、電気関係はかなりレベルの高い勉強が要求される。
ゼネコン・住宅建設の中では地位が低い扱いされるけど、ブルーカラーではないと思う。
現代の「生きづらさ」を抱えた男が、煌びやかな幻想を抱いて過去へ。しかし、そこで待っていたのは甘い生活ではなく、現代人が忘れ去った「不便という名の地獄」でした。
現代の片隅、家賃3万円のアパートでカップ麺を啜りながら、男はスマホの画面を眺めて呟いた。
「ああ……バブル時代に生まれていればなあ。タクシー代に1万円札を振りかざして、誰でもボーナスが数百万円もらえたんだろ? 俺みたいな弱者でも、あの時代なら勝ち組になれたはずなのに。クソゲーだよ、現代は」
その時、画面が不自然に光り輝き、老人のような声が響いた。
「ほっほっほ、そんなにあの時代が良いかね? ならば望み通り、バブル全盛期に転生させてあげよう」
男が目を覚ますと、そこは1989年の東京だった。街には活気が溢れ、肩パッドの入ったスーツの人々が闊歩している。男は歓喜した。
「やった!バブルだ! これで俺も贅沢し放題……」
「えっ、時給600円……?最低賃金が低すぎるだろ!2020年代の半分以下じゃないか。物価はそこまで安くない……これじゃ生活するだけで精一杯だぞ」
「家電を買おうにも、ブラウン管テレビが20万円!?パソコン(PC-98)も数十万するのかよ。しかも性能はゴミ同然……スマホどころか、ネットすらない」
「SNSがないから誰とも繋がれない。YouTubeもNetflixもない。音楽はCDをわざわざ買いに行かなきゃいけないのか? 1枚3,000円? 無理だ、サブスクがない世界がこんなに退屈だなんて……」
男は気づいてしまった。バブルの恩恵を受けられるのは、エリートか、猛烈に働く体力のある者だけだったということに。現代の「安価で高品質な娯楽」に依存していた男にとって、24時間戦うことを強いるこの時代は、ただの地獄だった。
情報という名の麻薬を断たれ、孤独と重労働に心は折れた。 数ヶ月後。華やかなネオン街の裏路地で、男はボロボロの服を纏い、力なく座り込んでいた。
「ヒヒ……バブル……オレ……シアワセ……」
彼は、高級レストランの裏に捨てられた残飯を、泥まみれの手で掴み取る。
「ゴミ、オイシイナア……。スマホ……ナイケド……ココニハ……ナマノ……ムシ……。ゴキブリ……オイシイナア……ムシャ……ムシャ……」
虚ろな瞳には、もはや銀座のネオンも、かつて憧れた札束の幻影も映っていない。彼はただ、現代より不潔で、残酷で、しかし確かに熱を持っていた時代の滓の中で、壊れた笑みを浮かべるだけだった。
バブル崩壊直後の1990年代、日本社会には「豊かさへの違和感」があった。家電は揃い、街には商品が溢れ、平均的な生活水準は世界的に見ても高かった。それでも人々は「心が満たされない」と語った。競争の激化、長時間労働、成果主義の浸透により、豊かさは数字や所有物に還元され、人間関係や安心感は後景に退いたからだ。物質は増えたが、それを分かち合う余白が失われていった。
それから30年。今や日本は、実質賃金の停滞、将来不安の常態化、社会保障への不信という「物質的な貧しさ」に直面している。だが不思議なことに、心は回復するどころか、さらに貧しくなったように見える。理由の一つは、希望の縮小だ。かつては努力すれば報われるという物語が、社会の共通言語として存在した。今はその前提が崩れ、努力は自己責任へと押し返される。結果、人は他者ではなく自分を責め、孤立を深める。
もう一つは、つながりの質の劣化である。SNSは人を結びつけたが、同時に比較と分断を拡散した。承認は数値化され、共感は即時性を求められる。ゆっくり育つ信頼や連帯は、効率の悪いものとして排除されがちだ。物質的に貧しくなった社会では、本来なら支え合いが価値を持つはずだが、競争の論理がそれを許さない。
心の貧しさは、個人の弱さではなく、社会の設計の問題である。物質の量でも、精神論でもない。安心できる未来、失敗を許す制度、評価されない時間の尊重。それらが欠けたままでは、豊かさを取り戻しても心は満たされない。問い直すべきは、何を「成功」と呼ぶ社会なのか、という根本なのだ。
やりがい? ない。
昇給? ない。
モテ? あるわけない。
でも転職って、思ってる以上に金がかかるんだよな。
スーツ・革靴・シャツの新調(それなりに見せるため)……10万円
メイクレッスン・スピーチ講座・立ち振る舞いトレーニング……10万円
資格取得(TOEIC、基本情報技術者、簿記、宅建など)……受験料・講座費あわせて20万円
ポートフォリオ制作用のソフト・機材一式(Adobe・PC・周辺機器)……38万円
ハイクラス転職エージェント登録料(優良サービスは有料もある)……5万円
転職活動中の収入ダウン(3ヶ月無職想定)……手取り月30万×3ヶ月=90万円
準備費用:35万円
「行動すれば変わる」ってよく聞くけど、まず資金がなきゃ動けない。
選択肢が多すぎて、気がついたら今の仕事が「まだマシ」って思えてきた。
俺は転職を諦めた。
お前はなにもわかっていない。ヘルシオは女の幸せのリュージみたいなもんだ
指輪の件はわかったな? だが、お前が次に踏む地雷はもう見えている。 「自炊なんて鍋とフライパンがあれば十分だろ。なんで10万もする電子レンジが必要なんだ?」……そう言おうとしただろう。
いいか、お前はなにもわかっていない。ヘルシオはな、女の幸せにとっての「リュージ(料理研究家)」みたいなもんだ。
あのバズレシピの男が、酒を飲みながら「虚無」と言いつつ、結局は俺たちの胃袋を最短ルートで救ってくれるように、ヘルシオはお前の奥さんの「人生の時間」と「自己肯定感」を全肯定してくれる存在なんだよ。
お前は「焼く」という行為を、ただ火を通す作業だと思っている。 だが、奥さんにとっての「焼く」は、コンロの前に立ち、油跳ねを気にし、焦げないか見守り、裏返すタイミングを計る**「拘束時間」**だ。
ヘルシオの「まかせて焼き」をナメるな。 切った肉と野菜を放り込んでボタンを押せば、あとは勝手に「いい感じ」に仕上げてくれる。その間、奥さんはお前と喋れる。子供の宿題を見れる。あるいは、たった15分、ソファで息を抜ける。
お前がケチっている10万円は、電子レンジの代金じゃない。奥さんが一生のうちで手に入れるはずだった「ふぅ……」と一息つくための数万時間の代金だ。
計算してやろう。ヘルシオを10万で買って、10年使うとする。1年で1万、1ヶ月で833円、1日あたり約27円だ。毎日、仕事でヘトヘトになって帰ってきた奥さんが、スーパーの安っすい鶏肉をヘルシオに入れるだけで「デパ地下のグリル料理」に変身させて、家族に「美味しいね」って言われる。
もしお前が「高いから安いレンジでいいだろ」と言って、奥さんが毎日フライパンを洗い、キッチンに立ち尽くし、たまに焦がして自分を責める日々を送らせてみろ。 それは1日30円を惜しんで、奥さんの精神を削り、家庭の空気を重くしているのと同じだ。お前は30円で、家庭の平和を売っているんだよ。
「虚無」を救うのが愛だ
リュージのレシピがなぜ支持されるか知ってるか? 「自炊なんて適当でいいんだよ、でも旨いもん食おうぜ」と、世の中の「ちゃんとしなきゃ」という呪いを解いてくれるからだ。
ヘルシオも同じだ。 「今日はなにもしたくない。でもお惣菜を並べるのは罪悪感がある……」 そんな夜に、ヘルシオは「水で焼くだけで、最高に健康で旨いもん作ってやるよ」と奥さんの肩を叩いてくれる。これはもはや家電じゃない。家庭内の救世主なんだ。
指輪で「過去の思い出」を買い戻したなら、次はヘルシオで「未来の機嫌」を買え。 お前が「ヘルシオってすごそうだな、これで楽して美味しいもん食べようぜ」と言って買ってくる。奥さんはそれを見るたびに、「この人は私の苦労をわかってくれようとしているんだ」と、リュージの動画を見た時のような希望を感じるんだ。
いいか、もう一度だけ言う。 「高いから」は、奥さんの人生の価値を否定する言葉だ。 「お前の時間が浮いて、お前が笑顔になれるなら、10万なんて安いもんだ」
そう言って、週末に家電量販店へ行け。指輪をはめたその手で、奥さんと一緒にヘルシオを選んでこい。 俺はもう、冷え切ったコンビニ弁当を一人で安レンジで温める生活に戻りたくても戻れないんだ。お前はまだ、間に合う。
理不尽な詰めや不毛な会議に比べたら、赤ちゃんの相手なんて楽勝。
言葉が通じない赤ちゃんの方が、話の通じない大人より100倍マシ。
これで「余裕がない」と言う人は、職場でもエクセル一つ使えない無能確定でしょ。
復帰しても、面倒な育児はジジババに丸投げして、自分は時短勤務でさっさと帰る。
それだけで「両立してて偉い」って勝手に評価が上がるんだから、コスパ良すぎじゃない?
実態はどっちも手抜きだけど、世の中チョロいわ。
ポンコツだった私が、育児という「誰でもできるイージー作業」のおかげで、人生で初めて勝ち組になれた。
投稿された内容は、個人の主観的な体験や感想を語る形式をとっていますが、制度の実態や一般的な育児の負担については、多くの誤解や偏り(チェリー・ピッキング)が含まれています。
育児休業給付金は「休業前の賃金の67%(半年後から50%)」であり、上限額も設定されています。さらに、受給には雇用保険の加入条件があり、無条件に「ニート」ができるわけではありません。
「寝ればいい」「ボタンを押せば終わり」という主張は、以下の要素を無視しています。
赤ちゃんの個体差: 寝ない、激しい夜泣き、病弱など、タスク化できない不確定要素。
身体的ダメージ:出産による全治2ヶ月相当の負傷状態や、ホルモンバランスの乱れ。
精神的負荷:24時間「命を預かる」という、納期とは別種の重圧。
厚生労働省の調査等では、育児による睡眠不足や孤独感が産後うつの要因になることが指摘されています。「簡単」と感じるのは、投稿者の環境が恵まれている(育てやすい子、経済的余裕、便利な家電など)という生存者バイアスの側面が強いと言えます。
正確に言うと助けてほしいのかどうかさえよく分からない。
ただ気づいたらまた何か買ってる。
季節が変わると服のことが気になって去年の春に何を着ていたかは覚えていないのに今年の春はAURALEEが気になる気がする。特に理由はない。
COMOLIも見ておかないといけないしGraphpaperのパンツはたぶん一本くらい持っておくべきだと思ってしまう。
iPhoneのまとめ記事を読むと今の機種で困っていないのに処理速度が数%上がったとか、カメラのレンズがどうとか聞くと今使っているものが急に古く感じられる。
YouTubeでも家電レビューが好きで象印の炊飯器とかDysonの掃除機とか家電は一通り揃えてあるのに気になってしまう。
映画も所有派でBlu-rayを持っていながらも4Kレストア版とか限定版という言葉に引っかかる。Criterion Collectionのロゴを見ると、理由もなく欲しくなったり棚にあると安心する。
こういう思考が、ずっと頭の中で回ってる。
仕事でのストレスもあるんだろうけど衝動的に買ってしまうことが本当に多い。
おかげで預金は増えないし物ばかりが増えていく。前に一度そのせいで引っ越したこともある。
正直ヤバイのは分かってる。でもどうしようもない。衝動が強すぎて抗えない。ちょっとした買い物程度…に思えてついついポチってしまうのだ。
当然断ろうとしたが「決定事項だから」と言われて、週末には家に来て猫を直接渡された。
白猫だった。雪みたいに真っ白な猫。体は思っていたよりしっかりしてて、目が大きい。
最初は正直面倒だった。仕事から帰ってきて餌を用意してトイレを掃除して。疲れた体でこんなんしんどいわ…って思ってたしかわいいと思うだけの余裕がなかった。面倒な作業が一つ増えただけ。思うことはそれだけだった。
一週間…というかその週末。妙なことが起き始めた。
いつもみたいにAmazon見ていると猫がキーボードの上に乗ってくる。
こらこらと退かすとフニァアと鳴いてちょっと抵抗して、最後には俺の膝の上に落ち着いて喉がゴロゴロ。
スマホ触ってると画面と顔の間に割り込んでくる。
最初は鬱陶しかったんだよ。でもすぐに気づいた。邪魔をされている間は物のことを考えてない。
次に何を買うかも。何が欲しいかも。正直どうでもよくなってた。
休日って以前なら必ず何処かに出掛けていた。で、何かを買ってくる。貴重な休日、出掛けないと損に思えてたし、何より買いたい物もあったし。
でも今は朝コーヒーを淹れて、猫とのんびり過ごすことの方が多い。
猫はたくさん甘えてきて、俺は猫を撫でる。それだけで十分に満足なんだ。
以前と比べると驚くほど生活が変わり、今では衝動買いすることはほとんどない。
物欲が嘘みたいに消えた。
それで十分なんだ。それだから十分なのかもしれない。
なぜか高気密・高断熱にすれば暖房要らずみたいに思ってる人多いけど
断熱したところで熱を閉じ込めることなんてできないので徐々に冷めていくからな
人や家電の発熱をかき集めて窓を大きめに取りつつアホみたいに高断熱なガラスを使って
日射をある程度稼げるような設計にしたら、もしかしたら年に何日か暖房なしになるかもしれんけど逆に冷房がめちゃくちゃいる
というかそんなに頑張って高気密・高断熱にしても10年も持つかどうか分からないし
私が今住んでいる所は元々旦那の実家で、義母は義祖母の介護をしながら義祖母宅に住んでいる。
旦那とは妊娠が発覚してからの結婚で、今の家に引越すまでにかなり色々トラブって産まれるまで旦那とは暮らせない…?と心配になるほどだったので、旦那とふたりで暮らせるなら住まいはどこでも良かったのだけど
普通に考えてお前と旦那が二人で暮らせるように義母様が「家を空けてくれた」んだろ。アホか。
その前提もあり、お金は一切厭わず必要だと判断したらそこそこの額でも出してくださったりするのであまり文句は言えないと分かってはいるのだけど、
「文句を言えない」じゃありません。文句を思い浮かべる時点でお前は恩知らずです。
午前中は9時から11時くらいまで庭木の手入れをしに毎日来るのが精神的にキツい。
私は作業を手伝うことも無いし(提案はしたけど身体の事を案じてくれて断られた)、ただ帰り際に挨拶をするくらいなのだけど、リビングでくつろいでいると外から義母が作業してる音がずっと聞こえてくる。
音と言うかなんか庭に気配があるのが嫌ということは理解するが、そんなん慣れろ。何カ月経過してんだよ。お前が嫌々思い続けてるから嫌な思いが強化されてるだろ。慣れるための努力をしろ。
その程度家に上がることの何が不満なんだ。見せてやればいいだけだろ。
何より寝ていると体調悪いのー!?と心配しつつ窓をノックして叩き起されるから寝てられないのがしんどい。
窓のノックで気が付かないと携帯→家電の順で電話もかかってくる。起きるまで。
体調悪いの知ってるなら黙って寝かせてくれや。
義母様がその日家に来た時に一声かけて「今日は調子悪いから寝てます」と一声かけることがどうしてできないというかやる発想すらないんですか?
体調悪いの知ってるつっても、その上で他人からしたら寝てるのか意識不明でぶっ倒れてるのかなんて見分けつきませんよ?(明らかにおかしい感じで昏倒してるようなのは流石に例外とする)。
だったら帰り際に家に入ってお前に一声かけるくらいのことをそもそも認めてやればいいじゃないの? 家に入らない約束になってるから敢えて家の外から声かけてるんでしょ? めちゃめちゃ義母様のせいにしてるけど悪いのはお前。
旦那にはそれとなく休まらなくてしんどい、午前中動けないのもしんどいと伝えてはいるし、旦那からも話はしてくれてるんだけど、その時は分かったと返事はすれど何かが変わることは無い。
旦那を交えてお前が言うんだよそういうことは。ただお前の訴えは基本的にお前が悪いことばかりなので本当に言ったら人間のクズだけどな。
何せ田舎の親族の繋がりがかなり強固なお宅なので実の親とは訳あって距離を置いている私には理解も共感もできないことばっかりだなと思う。
田舎とか関係なくお前の実家の感覚を義母様に適用しようとしてるお前が悪いです。
結婚したばっかの時に相手側家族と連絡したがるのはあるあるだからその内落ち着きます。
お前がすべきことは、義母様に礼儀を尽くしていざ子育てとなった時に適切に助けてもらえるように事前準備しておくことです。
ただ私としては、私ら夫婦は性別の希望は特にない中で義母は女の子希望だった。
私は女の子ならもう名前も決めてる!と性別が判明する前から言われ続け、実際は男の子だったことを伝えた時に嫌な顔をされたことがずっと鮮明に頭に残っている。
これだけは義母様が悪いな。
そのくせ臨月が近くなってきたら、親戚に止められたにも関わらず頼んでもない赤ちゃん用のバスタオルやベビージムをプレゼントしてきたりでなんとも言えない気分をずっと味わっている。
デザインに好みがあるから自分で選びたいとかなら普通にそう言え。特に拘りないならありがたく使え。てかバスタオルとかよっぽどアホみたいに大量にある限りあっても困らないんだからいいだろ。
その嫌な顔をずっと引っ張ってカス対応してくるなら義母様はカスですが、そうでないのに引き摺ってるお前の方がカスです。
それこそ相手側の親戚関係によるんだからお前がすべきことは感謝であって恨みがましく言うのはシンプルに恩知らずです。
嫁ちゃんはもう産休でずっと家にいるからいつでもいいでしょ?じゃあ〇〇日に旦那の仕事終わりの時間に合流してうちに取りに来てね。と言われたが、たかだか1時間もかからない夕方以降の外出のためだけに化粧するの嫌なんだけども?
その程度のことを言えないお前のコミュニケーション能力が終わってます。
嫌ならこの家から出てくしかないとは分かっているものの、もうこんな身重な状態で引っ越す訳にもいかず、私が受け入れるしかないのだろうなと諦めている。
そのために、もう正産期にも入ったので産む時に嫌な事を考えないように吐き捨て。
とりあえずお前は本当に恩知らずのクソテイカーなのでお願いしますからちょっとでも冷静になって自分の言動を振り返ってください。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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**寒さ・仕事の愚痴・食や雑談**といった日常までが自然に行き交う、非常に生活感のあるログだった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
創価学会の方から「20万円の仏壇(家具調仏壇やコンパクトな仏壇)」についての提案を繰り返し受けるのには、主に宗教的な考え方と、入会へのハードルを下げるための配慮という2つの側面があると考えられます。
かつて、伝統的な仏壇は数十万〜数百万円することも珍しくありませんでした。そのため、「信心を始める=高い買い物が必要」という心理的な壁を感じる人が少なくありません。
本質は「本尊」にある:創価学会の教義では、大切なのは箱(仏壇)の豪華さではなく、中に入る「御本尊」への信仰心であるとされています。
「20万円程度からでも十分立派なものが用意できる」と伝えることで、経済的な負担を心配している相手を安心させようとする意図があります。
現代の住宅事情(アパートやマンション)に合わせ、場所を取らない小型の仏壇が推奨される傾向にあります。
いわゆる「家具調仏壇」や「ブック型仏壇」などは20万円前後で手に入るものが多く、それらを具体例として挙げている可能性があります。
学会員にとって、知人に信心を勧める(折伏)際、相手が「お金がかかるから無理」と断るのを防ぎたいという心理が働きます。
「20万円なら、趣味や家電を買うのと同じ感覚で始められるのでは?」という、彼らなりの親切心やハードルの低さのアピールとして繰り返されている側面があります。
創価学会では、仏壇は「仏壇店(学会員向けの専門ショップ)」で購入することが一般的です。20万円という数字は、そうしたショップで扱っているエントリーモデルの相場を指しているのでしょう。