
はてなキーワード:害悪とは
いくら害悪なプレイヤーでも人を馬鹿にするような発言などをしてるし、人が作ったコースをゴミとか言うぐらいゴミカスな人間なので嫌い そして、信者もゴミカスで障害者か?と思う程の異常さ まず、昨日も日記に書いたどうり攻撃的でしつこく挑発を繰り返してアンチに何回も返信をしてくるし、話が全然通じなすぎる、日本語がおかしい、矛盾する、アンチに何回も返信してくるについてはそのクサヤ人信者は障害者じゃなく、チー牛なのかなって思う あまりにも早く返信してくるのでタッピングとネットだと頭の回転が早いのかすぐ返信がくる
https://x.com/konekoneko0024/status/2017418030045892738
青い鳥らんど
@konekoneko0024
鹿乃つのさんいいかげんに息を吐くように嘘をつくのやめまんせんか?
この件では鹿乃つのは間違ってないのに、アンチは「あいつが嘘をついたー!」といって喜び合っている。クソ気持ち悪い。
彼女は最初からずっとガイドラインを作るとは一回も言ってない。
VAMBIに出演した時の動画でも「ガイドラインのまとめをつくる」と言っている。
https://www.youtube.com/watch?v=JL7pJEDAJIk
動画の9:25を見てもはっきりとそう言っている。 デモ画面を見ても各出版社が作成しているガイドラインをまとめたサイトですとなっている。
ツイートでも「ガイドライン.com」を作るとは言っているが、ガイドラインを作るとはいってない。
ずっと鹿乃つのをウォッチしているにも関わらずそんなことすら理解できない知能の持ち主が
鹿乃つのアンチは文章読解力が中学レベルのアホがたくさんいるのだが、アンチの立場でさえあれば否定されないからいろんな「アンチ側の嘘」が既成事実化していっている。
もはや感覚が麻痺してしまって、事実に反した誹謗中傷ですら挨拶のようになげかけるバカ女が大量に湧いている状態だ。
鹿乃つのは確かに明らかにまともにコミュニケーションを取れない人である。
自分のことがかわいすぎて、他人の発言や態度を全部都合よく受け取る行為が
言ってないことを言ったことにして誹謗中傷はもう完全にライン越えであり、暇アノンと同レベルの域に達している。
本来鹿乃つのは放置していれば勝手に死んでいったアカウントだったが
あまりにもアンチたちが異常すぎるせいで、ワンチャン鹿乃が逆転勝ちする目がでてきている。
私は鹿乃つのが嫌いだが、いくらなんでもアンチが気持ち悪すぎるので一旦鹿乃つのを応援したい。
まずはこのアンチたちを焼き尽くしてほしい。
そして第二の石川優実としてフェミ活動に邁進してほしい。といっても、鹿乃の敵はほとんどが低知能女性なので、どちらかというとアンチフェミ活動になるのか?
「不本意」とは何か。誰が、どのような基準で、他者の人生を「本意」と「不本意」に分類するのか。
調べてみると、不本意非正規とは「非正規で働いている理由を尋ねた際に『正規の職員・従業員の仕事がないから』と回答した人」という、極めて限定的な定義であることが分かった。
第一に、「正規がいい」と明確に回答した人だけがカウントされる。
第二に、「正規を望んでいたが諦めた」人が別の選択肢に回答した場合、統計上は「本意」として処理される可能性がある。
第三に、正社員であっても賃金カーブが停滞している人々の苦境は、この指標の射程に入らない。
つまり、この指標は「困っている人の数」を数えているようでいて、実際には「困っていると自分から申告した人」だけを数えている。実態として苦しんでいても、本人がその選択肢に丸をつけなければカウントされない。
厚生労働省の資料によれば、不本意非正規雇用労働者の割合は「非正規雇用労働者のうち8.7%(2024年平均)」とされている。
この数字だけを見れば、「8.7%しかいないなら、もう大きな問題ではない」という結論に誘導されやすい。
しかし、ここに罠がある。
不本意非正規とは、困難の全体像ではない。困難の切り取り方の一つに過ぎない。しかも、その切り取り方は極めて狭い。
現実には、正規の仕事がないから非正規になった人であっても、様々な事情で別の回答を選ぶことがある。
説明する気力がない日もある。家族や健康上の事情で条件を譲れず、結果として非正規しか選べない人もいる。「正規で働ける会社がなかった」と断言することが精神的に辛く、「自分の都合の良い時間で働きたいから」「家計の補助のため」といった、角の立たない選択肢に回答する人もいる。
「不本意」の線引きが、回答フォームの一項目に過度に依存している。
この不本意非正規という指標は、就職氷河期世代の議論において、どのように使われているか。
「氷河期世代の不本意非正規は減少した。なお35万人存在する」「しかし減少傾向にあり、大半は既に正社員になっている」「したがって、今後は別の課題へ移行する」
このように、問題の終結を示唆する文脈で使用されることが多い。
内閣官房の資料でも、氷河期世代について「不本意非正規は11万人減少したが、なお35万人存在」「無業者は3万人増加」といった数字が並んでいる。
減少した、という事実は認める。支援や努力が全く無かったとは言わない。
しかし「まだ35万人いる」と同じ資料に記載されているにもかかわらず、世間に伝わるのは成果の部分だけになりがちである。
そして、不本意非正規が少数派なら、もう問題は解決した、という空気が醸成されていく。
氷河期世代の苦境は、非正規雇用の問題だけではない。正社員になれた人々にも、薄く長く持続する損失がある。
不本意非正規という言葉は、本来、困っている人を見つけるためのラベルであったはずだ。
しかし、いつの間にか「困っている人はこのラベルに該当する人数だけ」という枠組みに変質していないか。
ラベルが救命具ではなく、救済済みを示す印に成り下がっていないか。
労働政策研究・研修機構の報告書でも、「正社員になれなかった」理由の比率や内実は時期によって変化してきたという整理がなされている。
不本意非正規という一語で固定的に語ることには、本質的な危うさがある。
そして、最も深刻な点がある。
不本意非正規という言葉は、表面上は「救済の余地がある」ことを示しているように見える。「不本意」なのだから、「本意に戻す施策を実施する」という方向に進むはずだと。
不本意非正規の人数が減少するほど、社会は「問題は解決しつつある」と認識する。その瞬間、残された人々は「取り残されたまま、可視化されにくくなる」。
最も深刻なのは、不本意非正規にすらカウントされない人々の存在である。
諦めた人、声を上げる気力を失った人、統計の選択肢に自分の気持ちを反映できない人。そうした人々は、数字の上では「本意」として処理される可能性がある。
本意であるはずがない。
政府の資料は「今後の課題」として、高齢期を見据えた施策を前面に出し始めている。
氷河期世代の当事者からすれば、「若年期に挫折し、ようやく立て直しかけたところで、次は介護と老後の問題が待っている」という、途切れることのない困難の連続である。
「困っている人を発見するための道具」としての機能は理解できる。しかし「困っている人を少なく見せるための道具」として消費され始めた時点で、その指標は害悪でしかない。
不本意非正規という言葉が、「支援が必要な人を照らすライト」ではなく、「支援したことにするための演出照明」になった時、この指標は本来の意味を完全に失う。
日本の学校教育は資産家と国家に献身する奴隷を生産する工場だから、お金や法律に関するリテラシーを教えてない。
代わりに真偽が不明な天皇の歴史ストーリーや、古文という授業などを通して貴族文化を教える。
日本の学校教育は害悪でしか無いから、ホームスクールなどで卒業検定を受けて、日本史・古文・保険体育みたいな時間の無駄なものは切り捨てて代わりに金融・労働法・社会福祉などを学び、さらに時間があればノーコードや生成aiのプログラミングで早い内から創作の経験や起業体験をさせたほうがいいよ。私は少なくともそういった教育をうけたかった。
Permalink |記事への反応(15) | 15:56
公明との電撃野合で左右から叩かれたり大喜利のネタにされたりしてるけど
ようやくこいつらも「政治」を真面目に考え始めたって
そしたらこの反応よ
https://anond.hatelabo.jp/20260115224820
もうね、アホかと、バカかと思いました
基本的なことすら理解してない種々のカス政党と議員とそのカス支持者が
もちろん野党落ちすることはありうる、それは仕方がない
でもそれは政権入りして、政策を実行していくための「途上」だからだ
国民の権力を集めて実行するために種々の特権と税金を貰ってるんだろうが
数取ってなかったらやりたい放題やられちゃうの
これを理解しないで少数意見にも意味がある!とか言ってるやつは本当にゴミ
邪魔なんだよ本当に
権力の座につきたいわけではない!みたいなゴミ意見を出すやつは本当に政治にかかわらないでほしい
野党が本気で選挙に勝とうとしないってことは実質的に現行の与党自民にフリーハンド与えてるのと同じ
献上してるんだよ権力を
「政策は全然違います、でもなんとなく対自民では共闘!」とかそんなに上手くできるわけ無いからな
絶対に無駄な票を食い合って自民にごっつあんゴールを与えるだけなのよ、うすっぺらい野党共闘は
野党が強くまとまらない限り、与党は失点あっても余勢と敵の食い合いで勝ち続けられちゃうシステムなわけ
ちょっと選挙制度真面目に調べて高校生レベルの計算できたらわかることなんだよ
「狂気とは同じことを繰り返し、違う結果を期待することである」とは誰の言葉だったか?
それが一丁目一番地だろうが
これをやらないやつは実質的に自民維持を支持してるのと全く同じ
維新とか国民みたいに政権入りして利権欲しいだけのクズがやるならクズなりの合理性はあるが
政策も全部統一しろ、どこまで妥協できるか議論しろ、ポスト分配まできっちり詰めろ
当たり前だろうが
不人気政策があったら引っ込める
それは当たり前のことで、やれないやつは国政に参加する価値がない
権力を維持するため、過半数を取るためには水面下で全力で妥協をして調整して
それをおくびにも出さず「これは正しい一貫した政策です」って理論武装して内外に提示する
だけどそのフィードバックを受けて次を考えて、を繰り返してようやくまともな政党なんだよ
一回風が吹いて与党取ったけど長期戦略ありませんでした、まあそこまでは仕方ない
でもその後は与党になれないから拗ねて実現可能性もない理屈だけを延々語り
そんなことをしてる間に時々刻々と国と世界の情勢は変わってしまう
手元にはとっくに無価値なビジョンと時代から取り残される実質無職のカスだけ
本当に、自民党を本気で第一に倒すべき害悪だと思うならまず真面目に選挙を戦え
その後は権力にしがみつけ
それで真面目に10年20年政権を運営してはじめて政治家なんだよ
斜に構えた反権力仕草しながら自称与党の権力と戦う俺たちかっけーなんてカス中学生でもやらねえんだよ今日び
数読みの上では旧立民と旧公明が組めばそれなりの戦いにはなるが圧勝できるような情勢ではなく
なにより公明は今後学会員が死んでいくにつれて一気に衰退するのは目に見えているだろう
しかし逆に言うと
いま政権取れないとどんどん不利になってく一方なの本気でわかってる?
今のところSNS政治は右派系に大きく有利なナラティブが形成されてるのに対し
リアルパワーをもつ組織もSNSナラティブ・ドリブンな連中ばかりになっていくだろう
そしてトランプ政権をはじめ欧米からの圧力も弱まっており変な法律通されても批判も少ない世界情勢
そういう危機感があったら「自民党よりちょっとマシになる程度で満足できない」みたいな
頓珍漢な発言は出てこないのよ
そういうやつには党員にならないでほしい
そんな活動やりたくない、頭使いたくない、自分が正しいと思う意見だけ言いたい
そんなやつは全員党員やめろ
当たり前の話だろうが