
はてなキーワード:宛名とは
「SUKI SUKI」とスペースを含む表記がhttps://sukisuki-shop.com/news/配下のページにあるという情報もある。
「SUKISUKIトレカ forPEAK SPOT」や「SUKISUKIトレカ forKAWAII LAB.」は別の規約が主として適用されるように思う。別サービスであって、さらに後者は運営者がアソビシステムではないと明示されているという情報もある。
SUKISUKIメインサービスは特定商取引法に基づく表記からして、アソビシステム(株)が運営しているという情報もある。
ところでSUKISUKIメインサービスのうち「特典会」と呼ばれるもののうち、チェキの売買(宛名入りのチェキの場合は請負要素もあるかも)に関し、そのチェキの最終顧客向け発送についての(運送業者が使う)ラベルには「SUKI SUKI株式会社」とあるという情報もある。
この商号で調べると、法人番号9011001169146で令和7年4月24日に法人情報指定との情報もある。
SUKISUKIメインサービスのFAQ的ページへのリンクを押すとhttps://docs.asobidas.com/ に行くという情報もある。このURLのドメイン名部分は(株)アソビダス に関連している可能性がある。アソビダスとSUKISUKIを関連付けて説明する、(おそらく)第三者メディアの記事もある、という情報もある。
感想みたいなことだが、たまに運営法人がよくわからないケースは他社でもあるけれど、基本的に信用できないと考えている。
SUKISUKIメインサービスについては、そのサービス経由でアソビシステム所属のグループのアイドルのチェキなどが実際に入手できているケースがみられ、YouTubeでもその模様の一部が配信されているなど透明性も一定程度あり、信用はしてもいいかもしれない。もし問題を起こせばアソビシステムの名前を傷つけるくらいのことはあろう。
ところで仮にSUKISUKIメインサービスで購入ないし請負わせることをしたとき、アソビシステム運営だが「SUKI SUKI株式会社」とかに個人情報が(規約などに明示されることなく)提供されるのだとすると、個人情報保護の観点で問題がある可能性がある
3日前、店舗の前にAmazonの箱が置かれていた。ここは商店街の中で、店の前は人が行き交う道路だ。私有地ではない。
以前、Amazonには「絶対に置き配をしないでくれ」と何度も連絡を入れたが、改善されない。置き配がしなくなったと思ったら、早朝または深夜の配達になって受け取れなくなった。営業時間中に配達してほしいと連絡したら「その時間は配達していない」と言われた。「じゃあどうすれば?」と聞くと「最寄りの場所に取りに行け」とも言われた。プライム会員だが、普通のサービスは受けられないということらしい。ということで、オーダーは極力しないようにしている。
他の人が支払った荷物を道端に放置していくというその感覚が全く理解できない&それを日中には配達できないと言い切るシステムも分からない。
朝イチに店の前に置かれた箱の写真が送りつけられてきた。道路に放置されてる。雨が降れば、雨樋から弾いた雨水で濡れるし、道路に流れてきた雨水でも普通に濡れる。そこに個人情報が記載された箱が放置されている。通りすがりの人たちにさらされている。クソ過ぎる。
CSに連絡すると、中国名の担当者が丁寧に謝罪し「すぐに回収に行きます」という。そしてその報告はすぐにメールしますと。「何度も何度も置き配はしないでくれと頼んである」と伝えても、ただただ平謝り。言ったところで仕方ない。何も変わらないのだから。とにかく荷物を回収してくれたらそれでいい。すぐにメールは来た。定型メールで、いつ回収するかとか、どうなるかとか言った内容は全くなし。
そして出勤しても、箱はそのまま。回収に来るかと思ったけど来ない。で、再びCSへ連絡。再び中国名の担当者(朝とは別人)からエスカレーション。日本名の担当者に代わり「そのまま廃棄してください」だって。なんなのそれ??とにかく何もしないらしい。廃棄だって。それも人任せ。自分でやれよ。クソ過ぎる。
これだけでも十二分にクソッタレだったのに、今日出勤すると店の前に他の人宛の箱が積まれてた。嫌がらせなのか??
再びCS。日本名の担当者に「他の人宛の荷物が店の前に積まれている。すぐに回収してほしい」と伝えると「それはできません」だって。は? 「住所を伝えるので回収に来てください」と言っても「それはできません」だって。聞き間違えじゃないらしい。「宛名のお客様から荷物が届いてないという連絡がないと何もできません」だと。は?意味が分からないんだけど。「ここで荷物が邪魔なんですけど」と言っても「何もできません」だって。
もう日本のルールじゃないよね、Amazon様ルール。意味が分からない。
消費者センターに電話したら「佐川とかヤマトの配送業者に連絡してください」とか言うし。「違います、Amazonが配送してる荷物です」って言っても理解してないみたいだった。結局「交番に拾得物として届けてください」だって。
結局、夜まで放置されたまま。宛名を見ても近所だけど知らない人だし、直接持って行っても気味が悪いだけだし。交番に届けるしかない。で、CSに連絡すると「はい」「はい」「そうして下さい」とサクサク言われた。は?なんで当たり前みたいに第三者が動かなくちゃいけないの?ふざけんなよ。クソッタレ。
近くの交番に届けたら「Amazonの荷物、多いんですよ」「あの人たち、本当に何にも対応しないから」とか、毎度だって説明で、衝撃。
第三者の時間と労力を奪い、最終的には公務員が配達してるの???クソ過ぎないか??
大手の外資ならなんでもありなの? 第三者や行政のリソース奪って商売するのもアリなの? やったもん勝ちなの?
今回の選挙で「金があればなんでもあり」「金があれば権力ふりかざして好き放題」を見せつけられたので、本当にムカつく。
当方不本意ながら姓を変えた女側で、入籍前は自分が我慢すれば丸く収まると思いながら渋々改姓を飲んだのだけども、やっぱりしばらく過ごしてみたら新姓で扱われるのが本当に苦痛すぎて死にたい。
幸いにも夫は歩み寄ってくれて、子を産み終えたら離婚して事実婚に移行し私は旧姓に戻るで合意済みだけれども、あと何年で離婚できるかなって最近それしか考えてない。
結婚式挙げる直前だっていうのに離婚のことばかり考えているの言行不一致すぎて笑っちゃうよね。
わかるか?
病院行って保険証出したら、氏名不一致だと言われて今まで使っていた診察券を有無を言わさず取り上げられて強制的に書き換えさせられた気持ちが。
医療ミスや取り違え防止のために仕方がないとはいえ、薬剤投与や診察の際に自認とは異なる新姓の名前を自分の口から名乗らされる屈辱が。
今まで通りの自分の名前で安心して働けているって思っていた会社からたまに送られてくる書類の宛名が新姓だったときの無力感が。
銀行での手続きのときに、今の口座名義とは異なる戸籍名だとバレた瞬間に手のひらを返したように人の名前を新姓で呼び出して名義変更を強いてくる苦痛が。
頼むからやめてくれ契約は戸籍名じゃなくても法的にはOKだろうと懇願しているのに、それはあなたの古い名前ですよね?頭おかしいんですか?と嘲笑われるときの怒りが。
お前たちは分かった上でやってるのか?
人生生きてれば一回ぐらい見たことも当事者になったこともあるでしょう、学校とかであだ名でいじめられるやつ。
そんなあだ名で呼ばないでって泣きながら懇願しているのに、いじめっ子たちが面白がって頑なに酷い名前で呼び続けるやつ。
お前らが国ぐるみでやっているのはそういうことだぞって声高に叫んでやりたい。
別姓だろうが同姓だろうがっていう問題は経済とか国防や家計に一切影響を与えないのだから、政策として優先度が下がるっていう論理はわかる。
そんなの関係ねえ一番大事なのは個人の尊厳とアイデンティティだってお気持ちをゴリ押しするリベラルがイけてないよねって気持ちは同感だ。
でも本当は私だっておんなじ内容をゴリ押して叫びたい。そうすることが悪手だって分かってしまうからできないしやれないのもまた悲しい。
働いて働いて働いて働いて働いて、絶対にいつか出世して「別姓を認めないと増田さんが動かなくて明確に不利益になるぞ」っていうだけの経済の生殺与奪を握ってやりたい。
最後に「別姓にすると家族の一体感が失われる」とか言ってる奴へ。
家族でもやっちゃいけないこと、踏みにじってはいけないことがあるぞ。
私は婚姻届を提出する前夜に「出したくないなあ、出したくないなあ」って一人で泣いたし、提出したその瞬間、名前を奪われた虚無感を噛み殺している横で夫は100%嬉しいですって顔しているのを見て、ああこの人とは絶対に気持ちを分かち合うことができないのかと絶望したよ。
めちゃしこパラダイスはオナホとか売ってるサイト。サイト名はどうにかならなかったのかと問いたいけどまあいいだろう。(一応しこパラって略称はあるが…)
懇意にしていたので残念と同時に、だろうなとは思ってた。はっきり言って大盤振る舞いし過ぎた。
昔はサイトに登録するだけで2000ポイント(1ポイント=1円)、レビュー1件につき500ポイントをくれる怪し過ぎる謎のバラマキをしていた。現在はレビュー1件で50ポイントになったので落ち着いたが、それでも毎日ログインすれば10ポイント貰えるキャンペーンは変わらず続いてる。ログインするだけで平気で2,3割引きくらいにはなる。どうやって儲けてるのか分からなかった。
これだけのために登録したから作法とか分かってないかも。見た人ごめんなさい。
都内の比較的安い賃貸に年始頃契約→5月に大手不動産会社がオーナーに→一ヶ月くらいで日本人じゃない奴が社長の、webページも無い何やってるかわからん会社がオーナーになった。管理会社も同じ国のやつが社長。
そもそも大家が変わったの知った時絶対詐欺だと思ったくらい怪しかった。
家にいきなりきて「前入居者名さんのおたくですか?大家が変わったので振り込み方法の変更について…」みたいに言い出したら、帰れって追い返すだろ。
ちゃんと「それ前の入居者ですね」って言ったし、名前聞かれてその場で答えるわけない。
前入居者の宛名になってる紙っぺらポストに入れて帰るし。契約当事者の名前が違ってて良いはず無いだろ。
ちゃんとしたの送ってこいって電話しても対応しない。挙句もう対応終わりましたとかほざきやがる。
何もしてないくせに。
12000円値上げってなめてんのか?人件費の高騰により〜とか書いてるけどお前オーナーになって一ヶ月だろ。買う前に事業計画立てとけよ。
Twitterで見たやつだー!!!って思ってすぐ拒否の手紙出したよ。内容証明の出し方覚えるなんて思わなかった。そんなのとは無縁の人生でいたかった。
そんで一ヶ月後には建物から大量のアスベストが出たってさ。絶対嘘じゃん。検査結果見たよ。
みなし含有ってようはちゃんと調べてないけど面倒だからありにしとくよってことでしょ。厚労省のマニュアル読んだよ。読ませるなそんなもの。
アスベストあると不安だから引っ越しの補助出しますって言って条件がお前らのところで探せって?適当な仕事してるの見てるよ。
それが嫌なら住みつづけてもいいけど、絶対に訴えるなって?トレードオフになってねぇだろその条件。検査結果見てから返事するって言ったのに、その前に期日決めてくるのは何?時間を与えないことで判断鈍らせる詐欺のテクニック?
むかつくのがギリ違法じゃないかも?のラインせめてくるところ。
あくまであなたの意思を尊重しますよ〜って言ってるけど大袈裟な嘘で脅してんだろ。偽計業務妨害になんないのか?生活って業務?じゃねーよな辛い。
ほんま腹立つ。
さっき管理会社調べたらクソ担当者本人が客装ってGoogle口コミしてた。それを通報するくらいしかできてない。
どうにかしてちゃんと罰を受けてほしいのに、もうそういう元気も無い。
差別は良く無いってずっと思って生きて来たけどもう無理だ。
・若手医師も使うが、フォーマット的に使ってるだけでみんな変な慣習だと思っている…ものの自分だけあえて使わないほどの抵抗もないとか、なんか職業上の特別な言葉遣いでちょっと気分が乗るとかいうのもあるのだろうけれど、廃れていく気配はあんまりない。 自分はどちらかというと紹介状とか依頼状書くときの宛名書きに使う表現として認識していて、郵便物とか宅配便とかの宛名で使おうと思ったことはない気がする。
・そもそも正しい言葉の使い方として…みたいなのに答えを持って使ってる人もほとんどいないと思う
・医師同士は口頭でも(ごく親しい相手とのカジュアルな雑談でも多くの場合)相手のことをデフォルトで「〇〇先生」と呼ぶので(自分は薬剤師その他ほかの有資格者にも使うが、これは少数派)、「先生」の敬称感が薄れるという側面はあり、宛名に「さん」じゃなくて「様」をつかうのとパラレルに、書面での改まった表現感をプラスする、という機能はあるかもしれないと感じている。
転職するかどうかで悩んでる。
外資系勤務、仕事に不満はなく、職場の人達も向こうは不満があるかもしれないけど自分は不満がない。
付かず離れずいい距離感で仲良くやっているしコミュニケーションに問題を抱えたと思うことはない。
今いる自分のプロジェクトが、国外にいる雲の上のレイヤーの人の意向でA社からB社に移される事になった。
細かいことを省くがこのB社の労働条件や労働環境がA社に比べて数段落ち、給与はザル勘定の価格設定で今後賃上げ交渉もできるか不明。
総務関連も短期間の付き合いだけど、まともにコミュニケーションができる気がしない。日本で敷かれている法制度を理解しているのかどうかも怪しい。
そんなわけで数年ぶりに転職活動するかどうか。LibkedInをアップデートし、前に世話になった外資系転職エージェントに温かいメッセージを送り、数社にCVを送り、これまた温かいお祈りの言葉をもらったりしている。昔の会社の同僚が声をかけてくれる。読み方がわからないどこの国の人かもわからない名前のエージェントの人と話も進めている。
定期的に送られていくる某大手日系エージェントの求人もちゃんと見てみるか、とログインしようとしたら再設定が必要。
UIが見た目だけは最新だけど中のコンテンツがレガシースキルみたいな選択肢ばかりで今の自分にあった選択肢の登録もできない中最低限の内容を記載して再設定し直した。多分こんなスキルの人に求人を送る人いない。
と思ったら、そこ経由で某悪名高い転職エージェント(ワークポなんちゃら)から1日30件近い頻度でメールが届くように。
うち8割が最高想定年収が希望年収にも現在の年収にも届いていないようなポジション。マジ開くだけ時間の無駄。
メールを開いたのはいいけど、今度は日系エージェントのサービスの画面の方もいちいち一件ずつ既読にしていないと、読み忘れがありますよとメールが届く。時間の無駄だから開いていないんだよそれくらい察してよ。
悪名高い格安ブラック企業案件しか送ってこない転職エージェントをブロックしたり、見落としメールを送らないように設定したりしたけど、なんでこんなバカバカしい手間をとられないといけないのかと思うし、そもそも休日に候補者をみたら手当たり次第に力技でアプローチメールを送るように待ち構えている転職エージェントで働いている人たちも、それが本当にその人にあった次の職場を探すためのパートナーとして信頼される方法だと信じているならだいぶ頭が悪いし、そんな働き方を強いられているならとっととそんな会社辞めたほうが顧客も君も幸せでは。しかも職歴一社しか書いていない状態の候補者に送ってどうするの。
他の外資の転職エージェントともやりとりしているけど、信頼関係を作るためのテンプレートがしっかりしているなと感じる。
日本の転職エージェントからもLinkedInでアプローチが来るけど、具体的な餌になる案件すら書かないで、「経歴を見て(多分一文字も読んでもない)話を聞きたいです」、というのを一週間毎日アイコンの笑顔が素敵なお姉さんやお兄さんが送ってくる。たまに宛名と中に出てくる人の名前が変わっている。そうか、同じメールを田中さんに送ったんだね。多分送信ボタンを押す前に確認することができないほど彼らは疲れている。送信ボタンを押す前に睡眠時間を取ってください。
ゴリ押しの力任せでやれば釣れると思っている頭の悪さを見せつけられて圧倒的に疲弊する。おかげで日本人の名前のときはメール開いて5秒で削除するかどうかを判断している、
このフォーマットでの転職サポートのやり方が定着していて、その働き方しか知らない人たちがマニュアルに任せて力技でアプローチしている。
人間を相手にする仕事なんてクリエイティブなはずなのに、中の人達は全然クリエイティブじゃなくて不安しかない。
日本の会社は色々仕事の進め方の面でボロボロだなと思うけど、転職エージェントの手法でも綻びが出てきているんだなって思った。
20年前ならともかく、体育会系よろしく力かければ相手が信頼してくれるとか本当にないから。時間の無駄だから。
利用者イライラさせて気をそらしている内に適当に売上がつけられる会社にねじ込もうったってそうはいかないから。
もうちょっとクレバーに生きられるような社会がいいし、そこから逆行する仕組みで働いてたり、疑問を持たないのどうかと思うよ。
私はうたプリが好きだ
マジLOVE1000%が放送されていた2011年からいままでずっと大好きだ
学生の頃は毎日うたプリのゲームをやって、アニメも見返して、社会に出てからは開催するイベントや期間限定ストアにはほぼ全てに足を運んだ
在庫が無さすぎてグッズ代より交通費の方が高くつくこともあった それでも楽しかった
今、うたプリに対して抱えている感情が 疲れ なのか 満足 なのか、正直よくわからない
ずっと大好きなST☆RISHの単独映画、念願の単独ライブソロアルバム推しからの直筆サイン、自分の名前を書いてもらえる宛名付きのライブ招待状
全てを手に入れて満足してしまったのと同時に、ゲームの続編は恐らく出ないんだろうなという虚無感がある
ここ数年、事務所毎に売るという方針をやめて18人の『うたプリ』というコンテンツとして売りたいんだなというのが、ひしひしと感じる
先に言っておくと、私は18人全員が好きだし、特定のグループアイドルに対してマイナスな感情など無い
これ以上凝ったことをしたくない、うたプリはなるべく低コストで、最大に利益を稼げればそれでいい という方針になったのをなんとなく感じる
今思うと、事務所毎の展開というものにも魅力を感じていたんだなと思う
15周年内容も薄い
うたプリの15周年、という節目を今年無事迎えられてホッとしている
私はプリライ6th後からキングダム公開まで、うたプリの未来が見えなかった よくて12年、15周年までは続かない、本気でそう考えていた
それが今年、こうして無事に15周年を迎えられた
またMVが出るかな、高額グッズ出るかな 今年こそはゲームの続報が出るかな
蓋を開けてみれば、いつもの周年と全く変わらない発表ばかりだった
去年だか一昨年だかの騒動すら乗り越えた私の心は、この日を境になんとなく折れてしまったのかもしれない
15周年のイベントも応募したし、夏のショップにもいった トレカもCDもBDもグッズも予約しているし、アイドル達のことは大好き
もう潮時なのかもしれない
あー、木古おうみさんのサイン本キャンペーン中止メール来たわ。
今の状況だとそうなるかなあとは思ってはいたけど残念😢— ながる (0H0)最強 (@k_nagaru)July 30, 2025
キャンペーン中止だとさ。
\『ヤシキガミ団地調査録2』ご予約受付中/
🌊木古おうみ/著🐠8/29発売🏬
芳林堂書店高田馬場店(@horindobaba)さまで実施いただいている、お宛名入りサイン本キャンペーン📝
↓1,2巻ともにご予約受付中です🥰https://t.co/3jOvYNj7yr
↓Amazon、楽天ブックスはこちらからhttps://t.co/4Hw7kiC4ye—産業編集センター出版部 (@shcbook)July 18, 2025
たぶんこれ。どっちのリンクも死んでる。
理由は分からんし、これ一つでウキウキしてる連中もどうなんだかとは思うが、タイミング的に「仕事に影響なし」なんてやっぱり虚言だったんだなとは思うよな。
駅のホームには、もう誰もいなかった。終電はとっくに発車していて、照明だけがぽつんと、取り残されたベンチを照らしていた。
美咲は古い封筒を手に持って、コートのポケットにもう片方の手を突っ込んだまま、夜風に揺れる駅名標を見つめていた。
その封筒には、十年前に姿を消した兄から届いた唯一の手紙が入っていた。宛名も差出人も書かれていなかったが、間違いなく兄の字だった。「自分を探さないでくれ」とだけ、短く書いてあった。
探すなと言われても、忘れられるはずがなかった。
「……でも、もういいかな」
彼女はそう言って、駅のベンチにそっと封筒を置いた。未練と怒りと愛情と、いろんな気持ちを混ぜた手紙を、中に忍ばせたまま。
その瞬間、ふいに風が吹いた。木の葉が舞い、ベンチに置いた封筒がひらりと空中を回転した。手紙が一枚、舞い上がる。彼女はそれを追おうとしかけて、やめた。
風が決めることなら、それでいい。もう、自分の手で何かをつかむのはやめよう。
そのとき彼女の胸の奥にふっと浮かんだ感情は、「願い」というにはあまりに頼りなく、「信念」というには曖昧だった。