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2026-02-10

野田さんは64歳、斉藤代表にしても74歳だよ。

総選挙で、自民党惨敗し壊滅した「中道」の結成メンバーが、「5G(爺)」と揶揄されている。

5G(爺)は、創価学会の支持があったにせよ、よくチャレンジングに清水の舞台から飛び降りて「中道」を結成したと評価する。

 

野田さんは64歳、斉藤代表にしても74歳だよ。

 

立憲民主党は、代表野田氏によるいわば「宮廷革命」によって、公明党政策を丸呑みする形で現実路線選択し、真に自民党に対抗しうる政党へと生まれ変わる――はずだった。

その政党には、日本最大の労働団体と、日本最強の宗教団体支援に回っていた。

 

しかし、おそらくその動きを察知した高市首相が、奇襲的に総選挙を仕掛けた。

新党理念組織も、立憲民主既存支持者にすら十分に理解されないまま、選挙に持ち込まれしまった。

 

結果は、報道されている通りである

 

個人的に言えば、野田氏も斉藤代表も、支持してきた政治家ではない。

それでも、敗戦後の記者会見で、野田氏が淡々と敗因を語る姿は印象に残った。

 

また、斉藤代表が70歳を超えてなお、世間をあっと言わせる勝負に出て、敗れ、責任を取って辞職する意思を示しつつ、次の世代に夢を託すと語る姿には、正直、感じるものがあった。

 

立憲民主出身小選挙区を勝ち上がった7人が、この「夢」をどう引き継いでいくのか興味がある。

Permalink |記事への反応(1) | 18:12

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anond:20260210094448

公明と立憲に関しては何言ってようが信用ないし何の期待も出来ない政党イメージしかないな。

立憲はモリカケかのこれまでのしょうもない揚げ足取り政党やし、公明宗教団体やし。

大体打ち出してた消費税減税政策も取るところ付け替えるだけの終わってる政策だったっぽいし。

要はこれまでの総決算で小細工したところで意味なし

Permalink |記事への反応(0) | 09:49

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anond:20260209191143

それっぽいこと並べてるけどさあ

妥当自民目的にとりあえず組みましたみたいなところに誰が投票すんの?ってだけじゃね

政策が伝わらなかったって言ってるけど、政策国民に伝えるだけなら立憲で出来たじゃん

創価と組んでやりたかたことは政策を伝え、実現することじゃなくて妥当自民でしょ?

妥当自民目的にとりあえず組みましたみたいな政党を誰が指示すんのって話よ

しか相手宗教団体

宗教団体と組むってだけでそこに投票するのに忌避感持つ人は多いでしょ

Permalink |記事への反応(0) | 09:18

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2026-02-09

読みにくいので増田に変換

https://x.com/h_ototake/status/2020646725464334552

もう「左右」の時代じゃないのかもしれないね。 乙武洋匡

昨年の参院選で、「れいわと参政党で迷っている」といった書き込みをチラホラ見かけて最初は二度見しました。旧来の「左右」という軸で見れば対極にある党なので、なぜその2つで迷うのだろう、と。

そこでようやく、有権者はこれまでの「保守vsリベラル」という構図だけでなく、投票先を「旧勢力vs新勢力」という構図で見ているのだと気づきました。

自民党だろうが共産党だろうが、「これまでの政党政治家たちは何も変えてくれないじゃないか」というフラストレーションが、“新しい勢力”への期待に変換されていったのだろうと思います

今回の衆院選圧勝したのは、その“旧勢力”の代表である自民党ですが、「日本初の女性総理」という肩書きあいまって高市総理には格別の刷新感があり、多くの有権者に「これまでの自民党とは違う」と感じさせたことに強みがあったのではないでしょうか。

それは、かつて小泉純一郎さんが「自民党をぶっ壊す」という衝撃的なキャッチフレーズを掲げ、その刷新感に多くの有権者が期待し、高揚感に酔いしれた状況とも似ているように感じられます

一方、党としては新しくできたはずの中道改革連合ですが、野田佳彦さん、斉藤鉄夫という共同代表を務めるお二人のビジュアルや、「宗教団体労働組合に支えられる党」という見え方もあいまって、まさに有権者忌避感を抱く“旧勢力”の象徴のように映ってしまったのかもしれません。

若者価値観リベラル化しているのに、なぜ左派政党若者に支持されないのか」という疑問が選挙から噴出していましたが、冒頭から述べているように、若者に限らず、すでに有権者評価軸は「保守vsリベラルから「新勢力vs旧勢力」へと移りつつあるから、というのがひとつの答えではないかと思っています

あくま頭の体操ですが、政党名や候補者名を伏せ、ただ公約だけを見せて投票先を決めてもらうような実験をしたら、もしかしたら中道がもう少し支持される世界線もあったのかもしれないと思っています若者過半数同性婚選択夫婦別姓に賛成の意を示していますしね。

逆に言えば、これだけ「刷新感」や「何かを変えてくれそう」というイメージで票が動くのならば、中道にもまだまだやれることはあるのかもしれません。幸か不幸かこれまでの重鎮がことごとく落選し、泉健太さんや小川淳也さんといった中堅を軸に、こちらは“刷新感”などではなく、“強制刷新”せざるを得ない状況になったわけです。

自民党高市総理トップに据えたことで「生まれ変わった」雰囲気を打ち出すことに成功したように、こちらも数年間かけて「かつての民主党イメージ払拭し、若者・現役世代期待感を抱かせるようなイメージ戦略を徹底すれば、振り返ってくれる有権者も増えてくるのではないでしょうか。

もちろん、政策重視ではなく、そうしたイメージ戦略選挙結果が左右されてしまう状況に、「ポピュリズムではないか」と危機感嫌悪感を抱く方もいらっしゃるでしょう。しかし、だからと言ってそうした傾向から目を背けているだけでは引き続き有権者から選ばれる党になることは難しいようにも思います

政策を磨くことはもちろん、「どんな見せ方が有権者の心を惹きつけるのか」にも注意を払うことが、今後の選挙ではますます重要になってくるのだと思います。それが、この国にとって益のあることなのかは知らんけど。

Permalink |記事への反応(3) | 22:53

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超弩級政治家である野田佳彦が、2度も大一番に負ける逆説的な理由

熱狂に満ちた衆議院議員選挙が終わった。

結果は、中道改革連合の壊滅的な敗北と、その敗北分をすべて刈り取った自民党圧勝である

今回の選挙を振り返る上で、避けては通れないポイントがある。

野田佳彦という超弩級政治家

一つものすごい事実がある。共同代表の一人である野田佳彦はこれほどの逆風が吹き荒れる中でも、自身衆議院選挙区ではしっかりと勝ちを収めたということだ。

2位に8000票の差で当選しており、僅差でもない。繰り返すが、小沢一郎すら落選するこれほどの逆風下においてだ。

個人選挙の強さだけで言えば、日本の政治史上でもレジェンド入り、殿堂入りした、と言ってもいいだろう。

ここまでではないものの、もう一つ忘れてはならない事実がある。

自らの所属する民主党を壊滅させたという意味では、歴代政治家の中でも一、二を争う「戦犯であるにも関わらず、党の代表に復帰しているのだ。

それも投票できちんと勝利して、であるカムバック力という意味でも波の政治家ではない。

これほどすごい政治家なのに、なぜ「中道改革連合」として挑んだ大勝負で負けたのか。

なぜ、かつての民主党政権末期に自ら解散を選び大敗したあの時と同じような「やらかし」を繰り返してしまったのか。

彼は、戦犯としての教訓を全く生かせていなかった。

なぜか。おそらくそこには構造的な理由があり、彼はそこに気づけていなかったと考えた方が早い。

それは、リーダーであり、仕掛け人である野田佳彦選挙に強く、組織ものし上がれる理由のものに、実は大一番で勝てない理由がある」ということだ。

「辻立ちの王」である野田佳彦

野田佳彦は、約40年にもわたり辻立ち(街頭演説)を続け、今の地位までのし上がってきた政治家である

いわば「辻立ちの王」だ。

このブログを書くにあたって辻立ちの効果AI分析させたところ、「辻立ちは、反復 ×タイミング × 非言語 ×努力可視化によって、『よく知らない候補』を『投票してもいい候補』に変える最短ルートである」というコメントが得られた。

なるほどそこには理屈ではない強さがありそうだ。

野田佳彦は、辻立ちの現場で、右や左に極端に振れた人々や、意見の全く合わない人々と対峙し続けてきたはずだ。

そうした人々を包摂し、何十年もかけて自分ファンに変えてきた実績がある。

から、これほど強烈な逆風下でもなお、選挙に勝てるのだ。

しかし、ここに落とし穴がある。

辻立ちの本質は「政策の良さ」や「政党理念」を伝えることではない。

あいつは雨の日もいつも立っている」という非言語的な信頼、つまり属人的な魅力」を伝える手段なのだ

「党内政治の達人」でもある野田佳彦

野田佳彦は党内政治にも極めて強い。おそらく、一般事業会社にいても出世するタイプだろう。

左側に面倒な人材を数多く抱える民主党立憲民主党において、二度も代表を務める、というだけでその凄味が伝わる。

意見の合わない人間排除するのではなく、じっくりと話を聞き、自分陣営に引き込んでいく。

今回の中道改革連合への合流において、原口一博離脱以外に大きな波風が立たなかったのは、彼の調整能力の賜物だ。

このセンスは、かつての森喜朗に近いものがあるのかもしれない。

人たらしであり、違いを認めながら一つの塊にしていく器の大きさ。

組織人を語るときに軽視されがちな点だが、特に精神的に幼い大人の多い立憲民主党において、この大人力という点でずば抜けていたということが、彼を最終的に総理大臣まで導いた原動力であろう。

しかし、この大人としての器の大きさは、裏を返せば「何かを変えたい」という鮮烈なメッセージや、「なぜ今これが必要なのか」という青臭いまでの弁明とは相性が致命的に悪いともいえる。

「なぜ?」に答えなかった中道改革連合

致命的だったのは「なぜあの宗教団体創価学会と一体化したのか?」という問いに、彼が自分言葉で十分に答えなかったことだ。

ここが敗因の50%以上を占めているといってもおそらく過言ではない。

立憲を支持している人が、「今回のは・・・」となるのは自分の周りでも何人か見ている。

そりゃ今まで無縁だった「創価学会に入れてください」と言われたら抵抗感も出る、というもの。言っちゃ悪いけど「あの創価学会」ですよ。

宗教団体からといって即差別するわけじゃないが、ちょっと"匂い"が強いのは間違いないところ。

からその抵抗感に対して、何度も何度も説得する必要があった。高齢者支持率が高いのであれば、なおのことだ。

長年、立憲民主党を支持してきた人々が感じた違和感に対し、彼は丁寧な説明を尽くしただろうか。

この構図は、2012年大敗と重なる。

あの時も、「消費税反対」を掲げて大勝した後、野田政権下で消費税を大きく引き上げる法案を通した。

なぜそれが必要だったのか。その説得を、彼は一般大衆に向けて丁寧に行っていない。

そして大敗した。

中道改革連合という座組のコンセプト自体は必ずしも悪くなかったと思う。

中道路線を標榜する、旧自民党宏池会的な方向性を目指したのであろうと思う。

公明党と組むという劇薬を飲むことで、後戻りできない形で、右の面倒な勢力、左の面倒な勢力と袂を分かち、ゆくゆくは自分たちのビジョン共感する自民党の一部勢力までをも取り込む。

自民党右傾化する中で、真ん中の「中道」を突き進む一大勢力、言い換えれば「新時代自由民主党」を作る——その戦略的ポテンシャルは高かったはずだ。

これはもともと今回選挙に落ちた立憲民主党ファウンダーである枝野幸男最初立憲民主党の立ち上げ期に「立憲民主党で目指すのは宏池会発言していたこから考えても、もともとの立憲民主党方向性合致していたのだろうとも思う。

実際、枝野幸男は今回の中道改革連合に表立って異を唱えていない(ように見える)。

「何が良くなるかわからないけれど、創価学会連合が支持している団体」でしかない中道改革連合という形態をなぜとることにしたのか、という説明は、それこそ口が酸っぱくなる程丁寧に、シンプルに、あらゆる角度からすべきだった。

高齢者の支持が多い政党なのだろう?だったらなおのこと、宗教抵抗のある高齢者が「まあ今回ぐらい入れるか」「匂いが強いけど頑張って味見するか」という言い訳を作ってあげるべきだったのではないか

欠落していた「国のビジョン」とSNS戦略

そして、中道改革連合は他党と比べて、驚くほどメッセージを発信していない。

中道改革連合になったら何が変わるのか」というシンプルなゴールが示されなかった。

対話のない議会は嫌だ。それはわかる。

では、対話をしてどんな政策を通し、どんな国を作りたいのか。当選した「その先」が空っぽだった。

チームみらいや国民民主国会での具体的なアウトプットを期待させたのに対し、中道改革連合には何もなかった。

国民民主党は今回ちょうど弾切れの時期に解散されたので、主張できる強いネタはなかったものの、「103万円の壁」と「ガソリン暫定税率撤廃」を実現させた実績は間違いなく認められている。

それは、彼らがこれらをやりたいとメッセージを出し、前回衆議院議員選挙参議院議員選挙を戦い抜いたから実現したことだし、それは確かに今もまだ認められている。

コンセプトに終わりそうだとしても、そういう強いビジョン中道改革連合は示すべきであった。多少見切り発車的になったとしても。

新党を作ったからこれを目指すんだ」という、行き先を見せるべきだった。

それにしても、中道改革連合からまりにも政治的なメッセージが無かったのには、本当に驚いている。

対話を重視」して何をしたいのか、本当にわからなかった。多分(実際にはそこまで緊急視されていない)夫婦別姓とかフェミニズム主婦的な政策だけやります!と言い出す未来しか想像できなかった。

2026年の今、そこを最優先すべき話じゃないだろう?と多くの人は思っているし、選挙も実際そんな結果に終わっている。

生活重視」「女性地位向上」というコンセプトでは、全く票にならないのである

社会党土井たか子ブームから36年経つのに、まだ気付かないかな。

時代遅れ」の選挙運動を超えるには

序盤、中道改革連合には確かに勢いがあった。

当初は右派インフルエンサーが狂ったようにネガティブキャンペーンを流していたので、本当の脅威としてのポテンシャルがあったと思う。

しかし、ネットの海を越えて届く強いメッセージが皆無だったため、いつしか「古臭い宗教の息のかかった新党」というイメージに塗り替えられてしまった。

最後はいもの左派インフルエンサーが古臭くてセンスのない狂ったネット運動を始めてジ・エンド。

悪いことは言わない。左翼インフルエンサーは全員パージするぐらいの気持ち広報戦略見直した方が良い。

本物の時代遅れ集団だ。

「チームみらい」をそのままお手本にせよとは言わないが、ベンチマークにはすべきだ。

彼らは中道改革連合の古臭くノイジーなやり方を選択せずにシンプルメッセージを出し、今回は選挙にも勝った(さすがは優秀なベンチャー経営者政党だ、とも思う)。

若々しい広報はできなくても、メッセージシンプルクリーンで見苦しくない選挙運動は目指すことができるはずだ。

実際、国民民主党は、別にトップの2人が若いわけでもないのに、あれだけ若年層の心をつかんでいる。

野田佳彦は、高市早苗討論会に出ないのなら、「高市首相は伝えたいことがないという事なので、新米の我々がその分アピールに使わせていただきます」ぐらいに、軽く煽って、その分の時間自分たちのメッセージを青臭く、繰り返し伝える時間に使えばよかったのだ。

「辻立ちの王」は、目の前の有権者の手は握れるが、スマホを持つ全国の有権者の心までは掴めなかった。

組織の座組だけで勝てる時代はもはやない。

今の時代に心に届くメッセージは何か、ということを考えずに選挙に勝てる時代ではもうない、ということだ。

中道改革連合がこの先どうなるかはわからない。

ただ、関係者は、野田佳彦をここまでのし上がらせてきた

「辻立ち」(人間力を使うことでメッセージを出さなくてもわかってもらえる)と「調整能力」(組織の中で包摂していくことで大きな塊を作れる)という2つの超級スキルが、

国政政党が天下を取るにあたっては必ずしも推進力にならないどころか、むしろ逆に働いた、

ということは正確に理解しておくべきであろう。

彼らの時代遅れ選挙活動を見る限り、今回躍進した新世代の政党に見習うところが山ほどある、というのが正直なフィードバックである

組織が小さくなったことを機に、メッセージの発信に真に気を遣う時期が来た。

この分野では初心者に転落したこと直視し、改めて真摯に学び直すべき時期が来たと言える。

(2/10 若干表現修正)

Permalink |記事への反応(0) | 21:05

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anond:20260209164547

俺なら

宗教法人への会計ガバナンス規制厳格化

宗教団体政治活動定義拡張して投票呼びかけ候補者名の言及政策比較資料の配布に圧力

宗教団体への個人情報・名簿利用規制の強化

あたりを立法して公明潰すね

Permalink |記事への反応(1) | 16:51

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宗教団体批判ネットで書いて特定されると街で変な液体かけられるしなあ

Permalink |記事への反応(0) | 12:52

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小沢一郎が夢見た「2大政党制」の理想論がやっと終わる

今後の日本政党制は、大きな自民党と、イシューごとに乱立した野党構成され、野党選挙ごとに選挙協力の枠組みを作ることになる。

35年前に小沢さんが、(おそらくミーハー的な英米への憧れと政治学者机上の空論に感化されて)書生的な理想論で追求した2大政党制の夢がやっと終わる。小沢さん落選象徴的。残ったのは、小選挙区制の下での議席世襲化の蔓延

野田さんも、小沢さん2大政党制の妄想無意識とらわれてしまい、道を大きく誤った。後付けで考えれば、「踏み込んだ選挙協力のために比例の統一名簿を作るための形式的新党」とだけ説明して、政党名も直截に、立憲公明連合とでもしておけばよかった。

中道はその名が示すように実質的公明党だし、解散し、公明党は再結党、その他の旧立憲の議員無所属のまま複数会派に分かれるのではないか中道という言葉は今後は政治的禁忌になる。公明党もその影響力の無さが確認されたので、主要政党としてはおしまい。他の宗教団体と同じ位置付けになる。

新しい時代に入った日本人は、政治的選好にかかわらず、皆、それぞれの現場で頑張っていきましょう。

Permalink |記事への反応(6) | 08:58

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懐かしい日常が戻ってくる

あー、与党議員がアホな経済認識披露したり失言したり、脱法スレスレだったり宗教団体とズブズブでも、
指摘する側が「現実が見えてない」「感情的に騒ぐバカ」「パヨク認定されてサンドバッグにされる
懐かしい日常今日からまた始まるのか…

Permalink |記事への反応(0) | 07:54

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自称リベラルな、はてなー達の投票先を教えてくださいや

どこ?????

はてなー論調的に自民党は論外だとして、他どこに入れたの?

国民民主維新自民党尻尾を振っていると捉えている人が多いんでしょう?

チームみらいも選民思想だと言っている人が多かったかリベラルの対局にある。

じゃ、残るは、宗教団体合併した中革と、れいわ、社民共産ぐらいだと思うんだけど。

あと、ゆうこく?

入れる先なくね?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

てか、さんざん高市批判しといて、じゃあ国民に信を問おうとしたら、卑怯だの時期が悪いだの急にやるなだの、はてなーは頭悪すぎるわ。

そんでもって、立憲は国民に振られて、公明党合併ですか。投票先なんて無いよ。

Permalink |記事への反応(1) | 00:17

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2026-02-08

anond:20260208232912

当主引退たから。

トップが消えた宗教団体はみんな失速してる

オウム真理教創価学会幸福の科学もみんなそう

トップが生きている統一教会はやっぱ強いよ

Permalink |記事への反応(1) | 23:31

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anond:20260208224158

だって、もし企業献金禁止したら宗教団体無双になるから

Permalink |記事への反応(0) | 22:43

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anond:20260208203611

反日韓国大嫌い愛国者様「何?朝鮮半島宗教団体反日教義を掲げて日本人から金を巻き上げてる?」

反日韓国大嫌い愛国者様「まぁいいんじゃないの、そういうの」←こいつらはカルト脳じゃないの?

Permalink |記事への反応(1) | 20:38

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anond:20260208201357

反日韓国大嫌い愛国者様「何?朝鮮半島宗教団体反日教義を掲げて日本人から金を巻き上げてる?」

反日韓国大嫌い愛国者様「まぁいいんじゃないの、そういうの」

Permalink |記事への反応(1) | 20:14

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anond:20260208201008

反日韓国大嫌い愛国者様「何?朝鮮半島宗教団体反日教義を掲げて日本人から金を巻き上げてる?」

反日韓国大嫌い愛国者様「まぁいいんじゃないの、そういうの」

Permalink |記事への反応(1) | 20:13

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2026-02-07

学生時代一人暮らし中に、ある宗教団体批判するツイートを書きまくっていたら、なんか液体をかけられて服が溶けた話からはじめようか?

Permalink |記事への反応(1) | 23:04

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国防だのスパイ防止法だのさ…

他国宗教団体が国政にガッツリ干渉してたのに侵略されるだの主権がどうだのゆってるの、ギャグ?😅

Permalink |記事への反応(0) | 18:05

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anond:20260207090713

創価統一教会ではその人数や動員力に天地の差があるのに、どちらも宗教団体からと同様に扱う馬鹿は絶えないね

Permalink |記事への反応(0) | 14:54

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雪のせいで高市陣営は不利なの!?

何と何と、よりにもよって選挙当日に雪が降るとは。流石の高市陣営もこれだけは予見できなかった。年寄りは雪には弱い。そうなると組織力のある宗教団体などが車で送り迎えするのが強くなる。そうなると、最近できた新政党などが有利になるという原理。さあ、高市陣営はどう対策をとるのか。旧統一教会に助けを求めるのかナ?まあ頑張ってください。

Permalink |記事への反応(10) | 09:07

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2026-02-05

anond:20260205204344

反日韓国大嫌い愛国者様「何?朝鮮半島宗教団体反日教義を掲げて日本人から金を巻き上げてる?」

反日韓国大嫌い愛国者様「まぁいいんじゃないの、そういうの」←こいつの方が正しい

Permalink |記事への反応(0) | 20:45

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anond:20260205204017

韓国大嫌い愛国者様「何?朝鮮半島宗教団体反日教義を掲げて日本人から金を巻き上げてる?」

韓国大嫌い愛国者様「まぁいいんじゃないの、そういうの」←このダブスタはいいよな

Permalink |記事への反応(0) | 20:42

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anond:20260205201257

韓国大嫌い愛国者様「何?朝鮮半島宗教団体反日教義を掲げて日本人から金を巻き上げてる?」

韓国大嫌い愛国者様「まぁいいんじゃないの、そういうの」←???

Permalink |記事への反応(0) | 20:15

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2026-02-03

anond:20260203155048

企業献金禁止すると宗教団体無双になるからむし企業献金は推奨するべきなんだよね

Permalink |記事への反応(0) | 15:53

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2026-02-02

anond:20260202100637

ズブズブっぽいし

Permalink |記事への反応(0) | 10:20

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2026-02-01

この国で野党は育たない

自民党内での意見の違いはOKだし懐の広さとして理解するけどそれ以外はビジョンがないと叩くし、自民党がやるなら韓国のやば宗教団体ビデオレター送ってたことすら問題にしないけどそれ以外なら全部中韓に媚びてる!となる

このクソみたいな環境で「非自民」でやるのは苦しいし、苦しい中で人ってそうそうまっすぐ育たないし、そもそも育てる気もなくて常に新風を追いかけてるから、そらー野党はー育たない

詰み

日本の知性にはピッタリの状況なんだろうから、まあ享受しましょうと。こどもうまないのが大正解!あとは穏やかな死を迎えるために健康と蓄財を頑張って外貨資産を増やしましょうね~

Permalink |記事への反応(0) | 18:08

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