
はてなキーワード:学生とは
wakatteTVという学歴系チャンネルのyoutuberで、「法政大学に第一志望だった人、いない説www(学生みんな滑り止めだろwwという煽り)」など、京都大学出身(中退してるが)であることを鼻にかけては学歴に関して毒をばらまく芸で人気だ
一方でこの人物、武田塾という大手学習塾の社員としてYouTubeに出ている高田氏と同一人物であることは公然の秘密である。高田氏は穏やかで落ち着いた人物で、ふーみんの時のような清潔感のない印象は一切なく、「学歴モンスターふーみん」の顔を見せない。真面目で慇懃無礼な学習塾社員を演じきっている。個人的にはこのキャラの使い分けが見事で、すげえなあと思いながら見ている
こういう才能を持った人を他にも知りたい
教えてもらえないか
「ヤマト 運輸」って名前で「DoNotReply@yg.kobe-wu.ac.jp」っていうアドレスからよくある迷惑メールきたんだけど
yg.kobe-wu.ac.jpって「学校法人行吉学園 [神戸女子大学][神戸女子短期大学]」って出てくる
これって、アドレス自体は偽装でメール内にあるリンククリックさせたいってこと?
それともここの学生が学校のメールアドレス使って迷惑メール大量送信してるの?
そりゃあ、今子供ができたら産んで育てられるけど、10代の頃にできても自分で育てられないでしょ?
まだまだ学ぶことも多いし、親としてもそういう勉強のために時間を使ってほしいと思っている。
20代での10代との価値観の変化は増田の器というかキャパの変化だよ。
20代でも学生のうちはセックスしてほしくないね。だって、勉学のためにとせっかく親が買い取った時間を捨てることになるからね。
自活できるようになり、自活できる人と付き合っているなら、あとは自由な気はする。
自分たちも周囲も覚悟してから物事を進められ、無駄なもめ事を避けられるので、結婚してからセックスの方がいいと思うけれど。
なおかつ野球は超名門、サッカーは超名門みたいなとこってそこの部員のほうが一般学生より遥かに有名大進学実績良い(スポーツ推薦除いても良い)って傾向あると知った時驚いたな
学生たちがランニングをしていて、俺はサボっていることになっていた。
丸太の影に隠れていたら、女子生徒が俺を見つけ「あ!サボってる!ちゃんと走りなよ!」と言った。
サボっているその場所は、俺の新しい家ということになっていた。
校舎まで戻ると、窓と窓の間に異世界への入口があり、向こうの生徒は異世界人だった。
窓を超えたら、他の場所に入れなくなって、「助けてニャー」と言ったら、男子生徒が助けてくれたが、「人間の肉体から猫に戻るにはこの部屋に入ってね」と言われたので、その部屋へは入らずに去った。
と、今度はデブな生徒が「こっちへ来い」と言ってきたので、ついていくと、大量の生徒がタックルして戦っていて、怖いので逃げ出す。
逃げ出した先では、生徒たちが巨大ビルを設計していたが、興味がないので去った。
暗い廊下を歩くと、そこに妖怪先生が来て、「こだまの意味を説明しなさい。そこのあなた」と言われたので説明すると「素晴らしい説明ね。新しい辞書にのるわね、その説明は」と褒められた。
しかし別の単語の説明を要求されると、説明を間違えて、「ブッブー、ハズレ」と言われて、耳から栗が生えてきたかと思うと、何かの溝から排出されて、芝生にコロンと転がった。
MITの講義、Stanfordの資料、YouTubeの解説、arXivの論文、GitHubの実装例、オンラインジャッジ、オープンソースの教科書。
極端に言えば、ノートPCとネット回線があれば、線形代数から圏論まで、アルゴリズムから分散システムまで、形式手法から機械学習まで掘れる。
しかも、大学の講義よりわかりやすく、大学の教授より説明が上手い人間が大量にいる。
つまり知識それ自体はすでに市場でコモディティ化しており、値段はゼロに近づいている。
にもかかわらず、大学に行くために何百万円も払い、四年間も時間を捨てるのは、どう考えても合理的ではない。
書籍も高価で、論文にアクセスするにも壁があり、専門家に会うことも難しかった。
しかし現代では、ゲートは崩壊している。知識は空気のように拡散し、検索エンジンとLLMが圧縮して配布する。
学問の入り口に門番はいない。にもかかわらず大学だけが学びの正規ルートであるかのように振る舞うのは、情報流通革命の現実を無視した時代錯誤だ。
しかも数学とコンピュータ・サイエンスは、特に大学不要度が高い分野である。
証明を書けばよい。実装を書けばよい。競技プログラミングでスコアを出せばよい。GitHubにコードを積めばよい。論文を読んで再現すればよい。
個人の能力を示す客観的アウトプットが作れる以上、大学の単位や学位は本質的ではない。
学位は能力証明の一形態にすぎないが、その証明が過剰に高コストで、かつノイズが多い。
四年間を耐えたというだけで、思考力や創造性が保証されるわけでもない。
コンピュータ・サイエンスの実務世界は、ライブラリも設計思想もインフラも数年単位で変化する。
だが大学は制度として硬直しており、講義内容は更新されにくい。
学生が学ぶのは、現代の戦場で使える武器ではなく、過去の博物館ツアーになりがちだ。
もちろん基礎は重要だ。しかし基礎は無料で学べる。基礎を学ぶために大学という巨大な行政機構に参加する必要はない。
そして最大の問題は、大学が学びたい人間のための場所ではなく、学びたくない人間を四年間拘束する場所になっていることだ。
多くの学生は学問に興味がなく、就職のために在籍し、単位のために暗記し、卒業のためにレポートを書く。
その結果、講義は知的探究ではなく、脱落しないための事務処理へと変質する。
優秀で意欲ある少数の学生は、その空気の中でむしろ学びを阻害される。
学問とは本来、興奮と執念の領域であるはずなのに、大学はそれを出席管理と成績管理で薄める。
さらに残酷な話をすれば、大学に行く最大の理由は「自分が大学に行った方が安全だと思い込んでいる社会構造」そのものだ。
皆が行くから行く。行かないと不安だから行く。つまり大学は教育機関ではなく、集団心理によって維持される保険商品に近い。
これは合理性の皮を被った同調圧力であり、個人の学習とは無関係だ。
数学やコンピュータ・サイエンスのような分野で、真に強い人間は、学位ではなく成果物で語る。
証明、コード、論文、プロダクト、貢献履歴。そこには逃げ道がない。
大学の単位は「できるかもしれない」という曖昧なラベルだが、GitHubのコミットや実装は「できた」という事実だ。学問の世界では、事実だけが通貨である。
学位という紙切れに依存する必要はない。しかしもう半分の真実として、大学は知識ではなく、社会の信用システムとして機能している。
だから人々は大学へ行く。学びのためではなく、社会を攻略するために。
だがそれは同時に、現代の大学が知識の殿堂ではなく信号の発行所になってしまったことを意味する。
もし数学やコンピュータ・サイエンスを学びたいなら、大学の門をくぐる必要はない。必要なのは、静かな時間と、強烈な好奇心と、圧倒的な継続だけだ。
引出しの2番目からおかきを取り出してボリボリ食っているオッサンの禿げた後頭部を、僕は置いてあったレーザープリンターで思い切り殴った。
ゴド!ガッ!という音とともにオッサンは事務デスクに突っ伏し、その見事だったアルシンドはすぐさまマグマと化した。加齢臭と血の臭いを消すため、僕はそこらじゅうに薄力粉をばらまいた。子どもの頃、近所のクソガキが消火器をぶっ放した時の光景を思い出した。
僕はオッサンのデスクからキーボードをひったくり、全てのキーキャップを出来るだけ早く、とはいえ時間をかけて外した。
なんとかして OKAKI YAMERO とメッセージしたかったのだが、アルファベットが重複しておりうまいこと犯行声明を表すことをあきらめた。
ひとまず右手に握りしめた十数個のキーキャップを、レッドアルシンドに一度に投げつけると、僕は職場を後にした。びちゃ、という音がして、キーの白い刻印が赤く染まるのを少しだけ横目で見ながら。
僕はそういうと、吉野家へ入り角煮定食を3人前注文すると、後から入ってきた学生とおぼしき客2人に振る舞い、自分の分は完食して、近くのヨドバシカメラへ向かった。
新しいレーザープリンター、なににしよっかな。
「日本のアニメとアメリカの映画を比較するのはおかしくないか?」と思うだろうが
この「なぜ日本アニメの主人公は学生ばかりか?」は海外から言われる時、「例えばアメリカの映画はそうじゃないのに」が入ってくるからややこしいんだ
そもそも比較対象がおかしいのはその通りだ、既にこんがらがっている
「なぜ日本アニメの主人公は学生ばかりか?」を文脈を無視して言えば「漫画・アニメは子供向けに作られたからだよ」になる、当然そう
でいいんだけどね
なぜ日本で子供向けの漫画・アニメが発達したか?色々理由はあるが、一つにはお小遣い制度が他国であまりないというのがあった
その「金を持った子供」が多かった時代(1970年〜1980年代あたり)に最もそういう市場が発達したんだよね
この子沢山状態は、90年代00年代あたりに無くなってきたため、エヴァを始め、高校生〜20代くらいでも楽しめる作品が増えてきたのは自然なことだ
それでも、今でも一応というか、漫画・アニメは少年少女のためという前提は忘れておらず、完全に大人向けな作品は一番真ん中よりは外れたところで盛り上がっている(存在はしているが)
「おっさんが異世界転生して若者になる」みたいなのは2世代を取り込めるからうまいやり方ではあるよね
じゃあアメリカはどうか、というと、文脈がそもそも映画であり大人向けだと思う
中学生〜高校生が映画代をポンポン出すのはちょっときついだろう
お小遣い文化もないようなので、結果的に残るのはちびっこ向け(ディズニー)と、成人向け作品になるんだけど
そうなると中学生〜高校生のエンタメがぽっかり抜けるので、そこへ日本のゲーム・アニメが入り込んだり、ディズニーが大人でも楽しめる作品になったり、マーベラスみたいなちょっと今までよりは子どもウケがよさそうなものが流行ったりする
というのがここ20年くらいの流れだと思っている
それでなんだけど、「なぜ日本アニメの主人公は学生ばかりか?」「もっと大人主人公のものが流行ってほしい」っていう海外からの声、うるせえ!って感じだよね
ちなみに
日本の成人向けエンタメは、90年代まではテレビ文化だったんだと思うんだけど
それが元気なくなった結果、アニメ・漫画が20代〜40代までも浸透したよね
・出てくるのは子供なんだけど、会社っぽい組織があり、大人も大勢居る
忘れてはいけないのは、ジジババも大半は自民党支持者だということ
たしかに中道支持者はジジババだけだが、それはジジババの中にはごくわずかに学生闘争の思い出が忘れられず中核派を支持する変わり者がいると言うのが事実
学生課のスタッフに頭(ごなし)にしかりつけられて、大いに不満だった。
かれは石のように身(じろぎ)一つせずに学生課スタッフのいる窓口の前に立っていた。
君はあいかわらず学生課の職員に(へらず)口ばかりたたいているね。
――米銀シティバンクの在ロンドン金利・為替トレーダーとして、2008年のリーマン・ショック後、低金利の長期化を予測し、大もうけしたとか。
「私はロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)で経済学を学び、トレーダーになったばかりでした。当時は同僚たちも、エコノミストたちも、経済の落ち込みは一時的だとみていました。景気が回復すれば、各国でゼロパーセント近くにまで引き下げられていた金利も徐々に上向いていくというのが市場の予想でした」
「しかし、そんなことはあり得ないと思いました。彼らは末期がんを、季節性の風邪か何かと誤診していたのです。結局、経済の停滞と低金利はその後何年も続きました。金利が上がらないことに賭ける金利先物取引などで、私は年に何千万ドルもの利益を銀行にもたらし、歩合のボーナスで私も億万長者になりました」
――ゼロ金利で経済は回復に向かうものでは。なぜ、危機が長引くと予想できたのでしょう。
「いくら金利が低かろうが、普通の家庭にお金を使う余裕などないと体感的に知っていたからです。私は東ロンドンの貧しい地域と家庭で生まれ育ちました。ドラッグ売買で高校を退学させられたこともあります。カネがなくて穴の開いた靴を履き、地下鉄の料金をケチろうと改札を飛び越えるような友人もいた。多くの知人は仕事もなく、住宅ローンが払えず家を追い出されていました」
「財産を失い、追い詰められている彼らに『金利が低いのに、なぜもっとお金を使わないのか』と問うのは無意味です。人々がお金を使わなければ、経済は回復などしません。トレーダーも経済学者も上流階級出身者ばかりで、理論上の『平均的な経済人』の分析はできても、庶民の暮らしや経済の実態を把握できていませんでした」
――一方で、株式や不動産といった資産価格はかなり上がりましたね。
「私は大富豪と仕事をしてきたのでよくわかりますが、彼らは有り余るカネを消費しきれず、不動産や株、金などの資産を買いあさる。それも、低金利のマネーで元手を膨らませて。富豪はブラックホールのように社会の富を吸い上げ、あらゆる資産価格をつり上げ、その結果、ますます豊かになりました」
「そのあおりで、庶民は家も買えない社会になってしまった。社会の資源をめぐって、富豪たちは庶民のあなた方と競争しているわけです。土地も、食料も。そして『専門家』とされる賢い人の労働力もです。確かに私は小金持ちにはなりましたが、それは、大金持ちがもっと大金持ちになるのを助けたからです」
「欧米に比べれば、中間層が厚い日本はまだマシです。庶民のための質の良いレストランもホテルもたくさんある。しかし、このまま不平等が拡大すれば、超高級か超貧相か、その両極端のサービスしかなくなっていくでしょう」
「格差は一度広がりだしたら止まらず、放っておけば、いずれ極限まで行き着きます。インドやアルゼンチン、ブラジル、南アフリカをみてほしい。英国も日本も、そうならない保証はありません」
――心のバランスを崩し、トレーダーの仕事を5年あまりで辞めましたね。
「私は東日本大震災でも金利の取引で大金を稼ぎました。トレーダーとしてはやりきったという思いと、人々の生活が崩壊し、将来が悪くなることに賭けてもうけるのはもう十分という気持ちもありました。大学院に通い、経済解説の仕事を始めました」
「私の父は郵便局員でした。早起きして電車で通勤し、夜遅くまで働き、疲れ果てて帰ってきた。その父の年収の何倍もを、私は働きだしてすぐに稼ぎました。それは良くないことだと思う。もっとも稼ぐべきなのは、もっとも社会に貢献した人のはずです」
「トレーダーのような『おいしい仕事』にはコネが必要で、ほとんど金持ちの子女しか就けなくなりました。政治家もそうです。格差はいずれ、どれだけ優秀か、どんな仕事ができるか、どれだけ働くかではなく、『親が誰であるか』が唯一の要因になっていくでしょう」
「すると、優秀な人にすら仕事が回ってこなくなります。社会のためではなく、富豪のために財産を管理することが、賢い人の主な仕事になる。貧しい人からカネを巻き上げ、金持ちにさらに集中させる仕事です」
――大富豪といえば、トランプ米大統領と一時は蜜月関係にあった起業家イーロン・マスク氏をどう評価しますか。
「政治権力やプラットフォームも含めて、全てをカネで買い占めようとした彼の存在は、大富豪がいかに社会に有害かを典型的に示していると思います」
「彼らは人々がこの構造に気づき、団結するのを恐れています。トランプが関税を連打し、マスクが欧州の右派に肩入れし、そして2人とも移民の危険性を喧伝(けんでん)してみせるのは、『問題は自分たちの内側ではなく外国にある』と人々に思い込ませたいからです」
――米国では大富豪がメディアを手中に収める動きが目立ちますね。
「メディアには二つの種類の仕事があります。人々に真実を伝えるか。あるいは、金持ちのために、彼らが人々に信じ込ませたいストーリーを流すのか。後者を買収する力を富豪は持っています。(米FOXニュースを立ち上げ、米紙ウォールストリート・ジャーナルなども傘下に収めたメディア王)ルパート・マードックや(米紙ワシントン・ポストを個人で買収した米アマゾン創業者)ジェフ・ベゾスをみてほしい」
「残念ながら、今のままでは不平等は拡大し、資産価格だけが上がり続けるでしょう。だから、私は個人では金や株を買っています。しかし、それと同時に人々の生活は破壊され、排外主義が高まってゆく。ファシズムにつながっていった1930年代と今との類似点を見いだすのは、歴史の学生でなくてもできることです」
――反転のすべは残っていないのでしょうか。
「とりわけ米英では金持ちが税制で優遇され、相続税の負担が軽いため、世代を越えて不平等が固定化されてしまっています。手っ取り早い処方箋(せん)は富裕税です。労働所得への課税を軽くし、資産に重い税を課すのがポイントで、それなら優秀な人の国外流出も招きません」
「英国のフードバンクを訪れたとき、最も貧しいであろう人々が、ウクライナ向けの支援物資をせっせと箱詰めしていました。たとえほんのわずかしか持っていなくとも、人々はより良い未来のために団結し、声を上げ、働けるということです。今とは違う未来があると示すことが、これからの私の仕事だと考えています」
Gary Stevenson 1986年、英国の東ロンドン・イルフォード生まれ。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)を経て2008年に米シティバンクの為替・金利トレーダーとなり、ロンドンと東京で勤務。14年に退職後、英オックスフォード大で経済学修士。ユーチューブに経済解説チャンネル「Garys Economics」(ギャリーの経済学)を立ち上げ、登録者数は約153万人。24年に出した自伝が英国でベストセラーとなり、邦訳「トレーディング・ゲーム 天才トレーダーのクソったれ人生」(早川書房)が25年に出版された。
https://digital.asahi.com/articles/ASV264FQ0V26ULFA02HM.html
あのさあ完成させて褒められるのは学生とかだよね?逆にプロ舐めてるでしょ。
ついでに文意を読み取ればわかるけど「こういうアニメの客層になるやつって人生ないゴミだよね」って言ってんだよ
ちゃんと読んでくれたまえ。
学生はこれ
就職すると人それぞれの都合が出てくる+段取りスキルが身につく+責任感を持っているでうまく回るんだけど
あなたはかなり賢明な人のようだから、こんなアドバイスは不要だと思うけれど念の為。
これをすることは、あなたのこれからの人生の大きな資産となる。
あなたが現在、5ヶ月間の苦労で得たソフトウェア開発のスキルとかよりも、余程大きな資産となるだろう。
あなたが経験したことは、非常に理不尽で読んでるだけの赤の他人ですら憤りを感じる。
しかし、その私怨を晴らすために企業名を晒す、という行為をした瞬間に(これも非常に不条理なことだが)日本企業の常識においてはあなたの評価は非常に低いものとなる。
反対に、あなたがいまそうしているように企業名を公開しないことは、非常にあなたの価値を高め、あなたにとっての資産となる。
冒頭に書いたように、あなたは賢いようだ。
あなたは正しい道を選んでいると思う。
そして、道を選んだならあとは前を向いて進むしか無い。
【結論】
① 超かぐや姫!はZ世代夢女子向け百合ハーレムなので、興味あるオタクははよ見に行け
はてブで「なんかやってるね、見てないけど」みたいなブコメが散見されてイライラするので電車遅延の待ち時間に書き殴ってみる。こりゃ始業は9時半だ!
あらすじはまあ公式が広告しまくってるから端折るわ。ネタバレすると、竹取物語みたいな話だ。
そんな大枠はどうでもよくてな、俺はこの映画を観て何度も爆笑してしまったからそれについて書く。
この映画は清々しいほどにZ世代の理想が詰まっててて、もう感心しちまった。
めんどくさ、もうネタバレとか知らん。
まず超スーパー可愛い姫と出会って、勿論姫は主人公にべったり。姫は主人公のアパートに居候するようになる。そのうち姫は勝手にライバーになってて、なんやかんやで壁薄アパートのワンルームで配信者の頂点を目指すことになる。
主人公は何してるかって、学生だ。それも学費をバイトで稼ぎきり、かつ成績トップ層のハイスペ学生だ。ここに痺れたね、"冴えない私"じゃない。
姫も化け物スペックだが、主人公も化け物スペックなのだ。それも天性ではなく、努力でのし上がってきたタイプなのだ。そして音楽も出来る。
電車乗っちゃったからここから何書くか忘れちゃった。はあ仕事疲れた。
とりあえず、姫と主人公はタッグなのだ。ヒーローとヒロインではないのだ。そこが良かったのだ。
次、タッグで最強配信者を目指していくわけだが、最初から最後までチヤホヤされる。インフルエンサーにチヤホヤされて、トップライバーとコラボして、推しと一緒にライブ。
界隈の皆から一目置かれる存在、これこそ現代の憧れといえる。それは確かに"何者か"なのだ。
だがここに加えて、裏方役というのも一癖あって良い。姫が前に出て華々しく踊る傍ら、曲提供して後ろで控えめに演奏してんの。一部のコアなファンから一目置かれる。は〜〜〜堪らんな、そんなん良いに決まっとるやん、!!!!
まぁその後も色々成り上がっては仲間が増えていくんだが、バーチャルも大事だけど現実も大事ダヨナーと話しつつ、姫が帰る日も近くなっていって……
そんな話だったな
まぁあれだ、とりあえず見ろって
ワールドイズマインの流れる告知見て、「あぁ俺等向けじゃないわ」っておっさん達はなってるんだろうけど、実際そうだから安心しろよ
だけど「Z世代って〜」って空中戦ブコメしてるより遥かに解像度は上がるから。これは本当。
前にアニメ1話だけ観たことがあった。最近たまたま最終回の一部を見て「あの詐欺師泣くんだ!?」と衝撃を受けてアニメ全話観て原作とREIGENとファンブックを読んで、めちゃめちゃ良かったのでここに感想を投げておく。
・最終回の一部
・OP良い、モブくんの後ろ姿、コップ霊幻、たこ焼き熱い霊幻、%カウントダウン、コーラス
・モブくん、学校の子にも霊幻にもモブってあだ名で呼ばれてるな。霊幻とモブくんの間で「お前学校でなんて呼ばれてんの?」「モブです」「へえ俺もモブって呼ぼ」みたいな会話があったのかな(妄想100%)
・律くんに伏黒恵っぽさを感じる、いや律くんが先で伏黒恵が後だけど
・内股
・律が闇堕ちして鬼瓦たちに濡れ衣を着せる流れ、鬱アニメ始まったかと思った、鬼瓦たちの気持ちを思うと胸が痛い。鬼瓦は暴力的だけど人に冤罪かぶせたことはなかったよ …あでも鬼瓦は鬼瓦でモブを騙したりしてたな…だとしても濡れ衣着せていいことにはならない、リコーダー取られた女の子たちや他の学生にとってもこんな色々キモ事件発生する学校(冤罪だけど)安心して通えないし…鬼瓦たち可哀想だし…マジで 、あの、辛いです
・テルの髪型どんどん変わる
・律、モブに気を遣ってたのか… まあそうなるか…
・「何のためにケータイ持たせたと思ってんだ」??? 霊幻がモブに携帯買ったってこと?通信料はどうなってんだ? 助けてください
・次回予告の霊幻の喋り大好き
・櫻井孝宏マジでめちゃくちゃ霊幻に合ってる。スザクも夏油も冨岡も声良いけど霊幻がダントツで声めちゃくちゃ似合ってる(あくまで個人的な好み)と感じたので、櫻井孝宏のスキャンダルに今更ダメージ受けてる
・エクボin守衛のビジュ良良良
・霊幻って超能力バトルでは戦力にならないのに、モブがピンチのとき私はなぜか霊幻師匠来てくれ〜って願ってしまうよ
・モブが戦おうとしたのを知った霊幻の「辛かったな」とその後の一連の台詞… 利用してただけじゃなくてちゃんとモブという子供を見つめ見守ってきた大人の言葉だ…
・でも戦わないとヤバい状況だよな…と思ったらまさかの展開来た、原作この回のサブタイ『レンタル』めっちゃ好き
・霊幻の言うことは正しいが、"傷"の皆さんの過去の苦しみを想像するとつらいな
・アニメ、「人と話すときはガスマスクを外しなさい、そいや!」の声と、遺志黒VSショウの作画が好きだ
・ボンズとアニメモブサイコ、よく「バトル作画がすごい」って言われてるイメージあるんだけど、めちゃくちゃ納得いたしました
・ポンコツ詐欺師が霊能力ないのバレそうになったり誤魔化したりしつつ中学生が除霊していくギャグ系の作品だと思って見てたら、兄弟の関係性とか敵組織とかぬるっと差し込んできて、何…この…とめどなく色んな展開が続くし流れがまとまっててすごい心地いい… あとポンコツ詐欺師そんなにポンコツじゃなかった
・神室の兄、弟の味方してくれたんだ!
・剛田武蔵さん、猗窩座にお前も鬼にならないか?て言われてもならない!!!!お前も肉体改造部に入らないか!?!?!?って言いそう
・エクボ、なんか自然に馴染んでんな
・私有地の松茸を採るのはダメなんじゃないかなあ!? いやでもツチノコが吐き出した松茸だから良いのか?ダメでは?
・本作り回、一冊分書かされるモブ可哀想、てか真実を1番知ってるモブに捏造本書かせる霊幻かなりストロング
・モブサイコ、各キャラの詳細はあんまり明かされないのに、キャラみんな愛おしい
・ん?キタニタツヤ?→MOBCHOIR について調べて、へえ〜!となった
・ED、鬼瓦が肉改部と一緒にいるの良い
・同級生をカルトスターにしようと目論む米里イチは何!? 幸山厘の親戚?いや別にモブを崇拝してるわけじゃないから全然違うか。ツボミちゃん見てほわほわしてるモブかわいい
・肉改部の皆さん、筋トレで全て解決だ!!ではなく「今日はもう帰れ。な?」って言ってくれるの、本当にいい…
・彼女!!?!?!??!?罰ゲームで告白したとかじゃなくて?(失礼)と思ったけど罰ゲームじゃないかも、モブごめん
・本当に罰ゲームで横転
・破られた小説を拾うモブいい子…泣モブってずっと「いい奴」だな〜!!アニメ2期のスタートにふさわしい美しい回だ…「やるじゃん」のツボミちゃん声かわいい
・モブサイコ、ギャグも学校生活もガチ除霊ガチバトルもやってくれてすごい
・桜威見るとサカモトデイズの沖さんを連想する、いや桜威が先で沖さんがあとだけど
・本書くよりホームページ作る方が先だろ霊幻
・犬を可愛がる霊幻、良い。森羅万象丸好きだ
・「恋に必ずしも性欲が伴うか?」うまく言えないけど霊幻のこういうところ好きだ
・「精神的な疾患を初対面の素人がケアするのは厳しい」うまく言えないけど霊幻の以下略
・1期でも思ったけど、霊幻、結構ステゴロ強いっぽいの何なんだよ
・最上が作ったパラレルワールド、激鬱なんですけど…半年って長すぎるよ… え浅桐みのりはガチのいじめっ子なの?
・「まだ最低な浅桐さんを助けてないんだから」
・100%の時とかに流れるモブ・感情の爆発好き。Spotifyでサントラ見てたら暗田トメ♡っていうハートマーク付きの曲あって最高。劇伴の川井憲次ってゲ謎の劇伴やってた人なんだ、いつもありがとう
・浅桐みのりの泣き顔可愛い。浅桐みのりの父生きとったんかワレ!?
・ホワイティー回。アニメ霊幻の前職、ウォーターサーバーの営業!?原作霊幻の前職も教えてください
・友達と一緒に歩いてるモブから隠れる霊幻、強がる霊幻、かなり、ヒロインをぞんざいに扱ってたら愛想尽かされて距離を置かれてそのあとヒロインが別の男と歩いてるのを見てショック受ける当て馬元婚約者の男みたいでオモロ(オモロを感じてる場合ではない)、軽率に婚約破棄してそう
・まじでなんかめっちゃ鬱だけど悪いのは確実に霊幻なんだよな…
・アルコール抜いといたのに!?マスターが友達でいいだろもう、そしてノンアルで吐く霊幻すごいな、大丈夫?
・当て馬元婚約者だ…とか思ったけど、心機一転して仕事しまくって順当に有名になっていく辺りは婚約破棄された令嬢側のムーブなんだよな(婚約破棄の話もういいよ)
・生放送はまずいと思うが…
・おひきさんはモブの手柄だろ!
・生放送で拘束した男の子を出すこの番組、なかなか攻めてんな…
・ガチしんどいけどダダダーン!!(運命/ベートーヴェン)で笑っちゃって情緒やばい
・霊幻、演技にちゃんと気づいてたの悔しいな…
・確かに詐欺師だけど依頼は解決してるんだから被害者の会はなんか違うじゃん…
・二階建てアパートに一人暮らししている28歳独身男性、本当にありがとう
・燃えすぎだろ
・息子が炎上してるのを見てる霊幻の母の気持ち考えたら胸がきゅっとなる
・律の闇堕ちからの鬼瓦冤罪といい最上パラレルワールド(←鴨川シーワールドみたいだな)といいホワイティーといい、モブサイコ、なんつうか、現代日本でまあまあ起こりうる嫌な出来事が人間を追い詰めていくさまを丁寧に描くのがうますぎる
・憧れ
・「成長しねぇなお前はよ〜」→「成長したなお前 」ってこと!?泣
・カメラ浮いたりするところテンションぶち上がる、アニメのこのシーンすごくいい、最後にマイクで「次のネタでも探せばいいんじゃないか?」って言うのも最高〜…。モブが来てくれたこと師を「いいヤツ」と思ってたことに胸がいっぱい…
・剛田さんと鬼瓦が仲良く(?)してるの和む
・急に呼び出す男に師事し、かくれんぼの途中で帰るような女の子に告白するつもりのモブ、自由人耐性ある、そしてどっちも苦手な律
・ツボミちゃん、モブ以外に好きな子いるんだ!?と思ったら違った
・学生時代マラソン大会仮病してた男が、弟子を利用してたことを反省した次の回で弟子のランニング付き合って本番並走してるの良すぎる…
・「お父さんはたまに厳しいけど強くて頼りになる」そうなんだ、緩いイメージだった…お父さんのこともっと知りたい
・エグイなこの作品、緩急すごい…シームレスに日常とシリアスを混ぜる力、ちょうどいいテンポで物語を進める力って、どうしたら鍛えられるんだろう
・結構ちゃんと司令塔やってる霊幻は何?デコイで陽動とかの言葉がスッと出るの何なんだ
・ヒーラーいるんだ!
・霊幻って必殺技やるとき土壇場でも技名を叫ぶけど、相談所で本当に除霊してる感を出すために技名叫んでたら習慣になって、必要ないときでも言うようになっちゃったのかな(妄想100%)
・痛い…って言って油断させるところ、モブってそういうのも出来たんだ…!?
・あ!!1期ラストでは無意識に霊幻にエネルギーを貸してたのを、VS芹沢で自覚的に扱えるようになったってこと!?
・「私はまだ10パーセントの出力だ」鈴木もパーセンテージで言ってくるのかよ
・中学生が命をかけなくていいよ…!でも正直ほかに解決策思いつかない
・ショウが父親の光の方を見つめてるの切ない
・成人男性2人と中学生3人という謎メンツ温泉旅行回、桶に入ってるエクボ可愛い。ネクタイ外す霊幻ありがとう
・霊幻と芹沢を布団に寝かせてるの優しいけど眠り続けてることに誰か疑問持ってあげてくれ、霊幻可哀想すぎて笑う、夢に出たり入ったりってどうやってるんだろ
・OPの赤背景のところの霊幻かっこいい〜! 本当にかっこいい、スーツのはためき最高だ、モブの目がぱっぱっと切り替わるところ良いし最後の「1」直前のモブと霊幻に感無量。そんでまた曲がとても良い…
・妖怪大王の完全形態になる前のキャラデザ良いなー。バトルの作画と配色好きだ
・調子乗り回、ツボミちゃんも鼻水出したりこの顔見られたらまずい!って思ったりするんだ。顎が2つに割れるモブ
・え!エクボ大塚明夫なの今更気づいた
・中学生がネット配信ある教祖オーディションに出るのはやめといた方がいいと思う
・テルってモブの調子こきを加速させていく側なんだ。猿のデザインやばい
・浄堂もそういうの参加するんだ、浄堂ってもっとお高くとまった感じだと勝手に思ってたけど普通にテレビも出てたな
・霊幻って猫舌?
・神樹回
・"モブが制服の下に着ていたサル柄のシャツを、遠慮なくこき下ろすエクボ。その時、モブはあることに気付く。"←ネトフリに書いてあったあらすじ好きだ、これって各媒体共通なのかな?
・テル、超序盤はあんなに小物感すごかったのに今はすごい安心感ある
・エクボ〜〜〜〜〜!?
・エクボ……………!泣
・「元気でな」!?
・えーエクボどうなっちゃったの
・竹中……… そういえばファンタビっていつ続き出るんだろ(クイニーを思い出した)
・モブから見て霊幻って遅刻に結構厳しいんだ、時給300円で中学生に除霊させてるんだから遅刻くらいは大目に見といた方がいいと思います、でもモブの将来のためにも遅刻には厳しくしておいた方がいいのか? 何にせよ給料低すぎ
・霊幻、18歳になってすぐ運転免許をとったけど全然運転しなかったのか
・犬川たち、前に炎上してヤケクソ会見した胡散臭い霊能力者おじさんが来るので内心ちょっとビビってたらまあまあ普通の大人が来て、良かった〜って思ったりしたかな…(妄想100%)
・山登るあたりの作画すごい好きだ
・竹中……
・宇宙人に襲われる展開かと思ったらそんなことなくて疑ってごめん
・交通事故、マジか、え? マジか
・私、最初は鈴木統一郎のこと無情の極みみたいに思ってたけど、今は彼がショウと一緒に避難した事実が心に沁みるよ…
・律が兄への色んな感情を消化できて良かった
・霊幻ががむしゃらにモブのところに向かうの、愛だ
・エクボ!!!!!!!!おかえりー!! 再登場の仕方かっこよすぎ!!
・アニメ最後のアイキャッチ、ONE先生が原画と知って私は……………
・泣きそうになって目を張るのリアル
・影山茂夫100%、物語の着地点が自己受容なの本当に素敵な作品だ… 色んな出来事があった中でずっとモブは自分の超能力とも向き合ってきたもんな…BGMがモブ・感情の爆発っぽいのも良い
・誰もモブのせいで死ななくて良かった、止めに来たみんなのおかげだ…
・「だけど最後なんだ。もう少し言わせてくれ」とか言って勝手にもう関係性が終わった気になってる霊幻を、サプライズのときにモブが相変わらず「師匠」と呼んでて嬉しい
・笑うモブで締めくくるの最高
・律って兄のこと大好きだな…超能力目覚めるまで兄を恐れたり気を使ったりしてた部分と兄のことが大好きな部分が両立してて、現実でも超能力なくても兄弟姉妹ってそういう存在なときあるよなーって思ったりした。でも律の兄への感情はちょっとデカすぎだ
・ウーちゃん切ないな
・あんなに宇宙や超能力の話をしまくってたトメちゃんが高校では友達との会話で趣味を封印してるの、中高生の人間の変化を感じる
・恩師(ではない)の霊の顔、怖すぎて泣きそう
・タヨリ怖〜…
・霊幻が、自分からその話を…! てか芹沢にはまだ言ってないのかよ
・ハグ
・霊幻、頭いい
・霊幻は必要とあらば死ぬかもしれない危険にも突っ込んでいくけど、自らそんな危険に向かっているときであっても死ぬ気はなくて、生きることを考える人なんだな
・モブ〜〜〜………!!
・モブが霊幻に直してほしいと思うところ、とても温もりを感じる