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2026-02-12

anond:20260212175035

人権侵害だと思うが学会以外でも人権侵害なんて山ほどあるから投票判断基準としては重視していない

個人的に入会しろとか何か要求されたら断りはするが

Permalink |記事への反応(1) | 17:55

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2026-02-11

学会マニア微塵も信仰心がなくて、ただもう中の人たちをウォチするのが楽しい)の自分にとって今回の選挙はもう最高のイベントでした。

そんなに詳しくなくてもすぐ仏教から来たんだなとわかるあの名称とか、SNSでバズった例のダンスとか。

でも、一マニアとして本当に言いたいことはね。

物凄い欲(いい意味でも悪い意味でも)が強くてどこまでも突っ走るけど、ギリギリのぎりぎりにおける踏みとどまり方と人の心理を読むのに長けた「あの会長」が存命だったら、いや全盛期だったら、あん判断絶対にしない。

まず、今は風向きが最悪だったし、あの名称絶対につけない。

とにかく今回負けたやつらは会長メジャーどころの著作でいいから一通り読み直すのをお勧めする。

方向性はともかく、松下幸之助とか本田宗一郎とかと一緒で、技術的には学ぶところいっぱいあると思うのよ。

Permalink |記事への反応(0) | 22:05

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anond:20260211153424

ドイツアメリカ企業は、もし日本証拠法ができたら、テロ工作下請けに使いにくくなって、困るのかもしれないな

外資日本医学学会支配してるのは、たいがい敵方合法的に薬殺する目的だろうと思う

Permalink |記事への反応(0) | 15:41

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2026-02-10

しゃあっ

創価学会!!

Permalink |記事への反応(0) | 22:05

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2026-02-09

左派タグ芸をやめろ

左派都知事選ときに学ばなかったのか。

百合子と蓮舫一騎打ちだったはずなのに、蓋を開けてみれば蓮舫石丸かい地方から出てきた謎の人物にすら負けたじゃないか

あの時に辻元清美が「もう通用せえへんのかな」って反省してただろ。

でも結局、あれから何度もチャンスがあったのに、左派全然反省しなかったから、今回の衆院選自民党が大勝しただろ。

左派大敗の要因の一つに「タグ芸」があると思う。

#蓮舫流行ってる とか #ママ戦争止めてくるわ とかのやつね。

タグ芸をやる人達は知らないだろうけど、タグ芸ってかなり賛否両論別れる行為だよ。

アイドルファンダムがよくやるんだけど、タグ芸やりたい派とタグ芸はキモい派で常に喧嘩してる。

タグ芸は、推しコロナになって大きい仕事に穴を開けてしまったときとか、MV再生回数が何百万回いったときとか、所属事務所創業者地獄にいるのに現世でも死刑になったせいで仕事がなくなったときとか、そういう大きいトピックがあったときに発生しがちだ。

声のデカオタクが「#〜 ってハッシュタグをつけて気持ち推しに届けよう!」って言い出して拡散していく感じ。

一方でそういうタグ芸が同調圧力だったり、エモの押し付けっぽかったりとかして、タグ芸に批判的なオタク結構いる。

ただ、タグ好きな人タグ好きな人同士でつるむし、タグ芸嫌いな人はタグ芸嫌いな人同士でつるむ(というかタグ芸キショいという話題愚痴垢が盛り上がる)から、両者が分かり合うことはない。

オタクファンダムですらタグ芸ってかなり危険手段なのに選挙タグ芸なんかやったら、身内以外からどう見られるか。

一旦立ち止まって考えた方がいい。

普段タグ芸を叩いてるオタク達は左派タグ芸を見ただけで引くだろうし、非オタ無党派層だってタグ芸が響くかは怪しい。

政治推し活じゃないって言うけどさ、もう手遅れで政治は既に推し文化に取り込まれてるんだよ。

高市早苗名前うちわも、大椿ゆうこ名前うちわも見かけたからな。

とにかく、政治推し活化については右派左派関係ない。

その中で立ち回りが上手かったのが自民党とそのファンダムだったという話。

自民党支持のけーぽペンとか、共産党支持のジャニオタとか、趣味党派性が一致してないオタクもいない訳ではないが、好きな若手俳優学会員から自分学会に入ろうとするオタクが出現したりもする(大方、二世信者に止められるが)。

とにかく、人は軽率熱狂やすい。

また、自分自身もそんな熱狂の中にいることを時折省みるべきなのである

そして、熱狂している自分というものが、他者からどう見えているかも考えてみるべき。

熱狂している人は傍から見たら薄っすらキモいものだ。

その「薄っすらキモい人」が発信している情報というのが、他者からどういう風に受け取られるかを、たまには立ち止まって考える必要がある。

世の中ではお笑い流行ってなけりゃ、反自民流行ってない。

流行ってると勘違いしてるのはそのコンテンツ好きな人同士だけで、界隈の外から見たら内輪で盛り上がってる変なコンテンツしかない。

こういう点を自覚し、いか謙虚さを持って振る舞えるか。

ファンダムの拡大にはこういう視点大事なのだ

「○○気になってたけど変なファンが多いから近づくの止めた」と言われないように。

政権批判をするなとは言わないが「我々が述べているのは誹謗中傷ではなく真っ当な批判」という言い訳は、菊池風磨アンチと同じことを言っていると気づいて欲しい。

ただでさえ悪口批判区別がつかない人が多い中でこんな言い訳をするなんて、高市さんのアンチだ!とレッテルを貼られても仕方がないのだ。

まずは自分意見が違う他者を下に見ない。

そして自分熱狂しているコンテンツ流行っていないことを自覚し、謙虚振る舞う

何より、身内にしか通じない言語で喋らない。

身内にしかウケない仕草披露しない。

常に他者からどう見られるかを意識していく。

これが今の日本左派必要なことだと思う。

正しさでだけでは、人は動かないのだから

Permalink |記事への反応(2) | 18:23

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創価が嫌だから中道投票しなかった

立憲のままだったら間違いなく入れてたけど、中道になって学会にも自分の票が入ると思うと「無理」ってなった。

 

仕方なく別のところに入れた。

ベストがないから、ベターみたいな。

 

中道とか意味わからん

何を基準にして中道と言うん?

価値基準が周りに依存してるじゃん。

 

言い尽くされてるんだろうけど。

Permalink |記事への反応(0) | 16:42

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anond:20260209141635

お前等とは何だよ

雪の中車出して老人を運んだ学会人達勝利だぞ

Permalink |記事への反応(0) | 14:19

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anond:20260209124929

年寄ほど、創価学会の怖さを鮮明に覚えている。

若い頃にちょうど今の統一教会みたいな位置づけに創価学会があったから。

1951年二代目会長就任した戸田は当時会員数が5000世帯だった会員を、7年で75万世帯にすると目標を打ち出し、大規模な布教活動、「折伏大行進」を行った。

折伏大行進」では、学会に入会しようとした家庭に他宗派仏壇神棚が置かれていると、それを無理やり焼却したり破壊し、軟禁脅迫のようなことも行ったとされている。

長崎で入信を強要された19歳の少年飛び込み自殺したことが明らかになると一般社会から強い反発を集めた。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11229990116

Permalink |記事への反応(1) | 12:50

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2026-02-08

中革連いまだに選挙区当確ゼロwwwww

学会連合組織票どこいったんだよwww

Permalink |記事への反応(0) | 21:16

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anond:20260208210021

比例は共産党。なぜなら畜生学会が一番目の敵にしてたから。小選挙区愛知13区自民と元立憲の激戦なのよ。意地でも中革を落とすために初めて自民投票した、っていう話です。どうせ比例復活するんだろうけどね。

Permalink |記事への反応(0) | 21:02

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anond:20260207211056

学会員に動員令が出たのが選挙戦終盤、ということを合わせて考えると、アンチ高市学会から動員令が出たから、が答えでは?

Permalink |記事への反応(0) | 12:46

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2026-02-05

これ、自民圧勝ってより中道が負けまくるのでは?

・いきなり連合して仲間意識連携を醸成する前に大一番

参議院で両党を残すなど退路が作ってある

・立民側から選挙終わったら再編」みたいな文書が出てきちゃう

 

これで上手く協力し合うのは相当難しいでしょ

組織もそうだけど何よりそれぞれの票田が全然ついてこれないはず

 

創価学会からすれば比例で公明党が上位占めてるんだから

比例で中道投票すれば今回の仕事は終わり

選挙区の立民候補にそんなに真剣投票応援するわけがない

学会人達は統制取れてるし真面目だからそれなりにはやるだろうけど)

  

立民の支持者層からすれば公明党候補なんかまったく応援する理由がない

そんなもんに投票するぐらいなら社民共産に行くに決まってる

選挙区の立民候補すら幻滅して見限るかもしれない

(こっちは無統制なので離反・流出しまくりの酷いことになると思う)

   

まりお互いがお互いを真剣な仲間と思って団結するようにはなれてないでしょ

自公協力はなんだかんだどっちも統制取れた組織かつ長年の関係があってのものだよ

ポンと自民を立民に挿げ替えても同じような体制やパワーが出るわけなかった

 

 

時間かけて準備しても最初選挙は酷くなったと思うけど

高市が奇襲して準備すらさせなかった

一発目で歴史的大敗したら不満吹きだして連合続かないでしょ

 

高市解散理由ぼかすはずだよ

「裏切った公明落ち目の立民を立ち直れないほど潰す絶好機と見ました」

とは言えないよな

 

経済政策のブレーンには不安しかないけど

選挙勝負にはめっちゃ強い総裁なんじゃないの高市

 

圧勝を背景に自民党内でも独裁体制敷いて

移民政策やめてくれたらいろいろ呑み込んでついていくけどどうでしょね

憲法改正はやめてくれ突破ありすぎて怖い

Permalink |記事への反応(5) | 17:23

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2026-01-31

5年目理学療法士やってる。給料安すぎて貯金できてない。1.2年目のときの、仕事に慣れなくて家帰って寝るだけでほかに何もしてなかったために溜まってた貯金だけ生きてる。私生活で3食彩りよく食べて、休日月1.回気晴らしに出掛けて、定期的にジム行って、勉強会やら学会参加して(1〜2万)人間らしい生活しながらスキルアップ目指すと貯金なし。むしろ赤字さらに月1回は職場飲み会あって参加費(5000〜6000円)取られる。業務量は毎日20単位超で残業になるけど、周りは60分弱の介入でも3単位取ってたりする。そのせいで「ちゃん単位数分以上の時間介入したら業務時間内に回りきれません」の要望が通らない。早く切り上げれば回れるだろうまくやれよって視線を感じる。だけどおかしいのはお前らだからな。そのうち捕まれよまじで。

Permalink |記事への反応(0) | 07:42

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2026-01-30

anond:20260130000707

ヒント

石破はODA推したが高市は今ODA外交の話を控えてる

日本国戦争法制をするとき

1 軍事同盟ODAを増やす

 1910日韓併合

 1922日本ポーランドセルビアクロアチアスロバキア通商条約

 1940日独同盟

 外務省フィリピンODA優遇

 2025アフリカホームタウン計画

2 予め外務省人物医療人物出世させる 医師系は事変間際に退任する

 興亜院長に南京出向の日高信六郎

 海軍軍医会の高杉新一郎

 ベトナムODAメンバーから東京地検特捜部

 フィリピン出向者から2024年の現最高裁長官

 防衛監察監にゴーン担当久木元信

 2026新東大病院長辞任 

3 司法活動規制緩和権限外拡大し、メディア活動弁護士活動負担を与える

 1869新聞紙印行條例

 1908弁護士10万人規制

 1999司法改革

 2005日本司法精神医学設立

4 企業組織活動不透明化 買収などによる非上場化 公務所民間法人

 1995くみあい船舶シンガポール

 2018加計獣医学部今治

 2023年東芝非上場

5 インフレや大型リストラなどで生活圧力をかけ困窮者を増やす

 1997山一證券破綻

 1999日産ゴーン

 2024米価格高騰

 2024東芝資生堂

6 生活の中に可燃物や毒物公害を増やす

 1919大日本セルロイド

 1938オールスフ施策

 2020コロナウイルス

 2024熊本硝酸性窒素

 2024紅麹

石破や高市行政国民を油断させているがまるで信用ならない

イギリス首相中国訪問したが結構事変ギリギリかもしれんね

黒幕多国籍プライベートエクイティ経団連、ある種の金融鉄鋼化学不動産学会

Permalink |記事への反応(0) | 16:23

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anond:20260130125213

たまに異常者がいるだけで平均値他人なんか気にしてないよ

〇価学会とかはそういう役目(SCIA)だから仕事としてやってるのだろうけど

Permalink |記事への反応(0) | 12:54

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2026-01-27

anond:20260127145829

学会では定説になっていてwikipediaにも載ってるレベル」なら今のAIでも間違いは少ないよな

Permalink |記事への反応(0) | 15:11

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anond:20260127083828

単純に学会アレルギーの人を取り込むよりも局所的な組織票数をとったのだろう

Permalink |記事への反応(0) | 08:39

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2026-01-26

anond:20260126113626

顔見知り同士の宗教団体だと無能個人がイキれなくて統制が取れるんではないか

  

左派政党が糸引いてるあの愚連隊とかどんどん統制効かなくなってるでしょ

左派政党も更にイメージ悪くなるだけでなんにもメリットが出てない

あれで得してるのはジョーカー議員みたいなあいつらとのもみ合いで撮れ高得てる奴だけ

 

なんでそうなるかって愚連隊は全体の利益奉仕してない

自分達がドーパミン出て気持ちいい、自分達がTシャツ売って儲けたい、自分達がモテたい

こういうだらしないのに比べると宗教的信念で個を捨てられる学会がそら強いわね

弱者男性だが、これだけでお前がリベラルなんかじゃないちゃんとした保守派なのがよく分かるけどさ移民問題についてリベラルが将来的に後悔するというのは疑問だ

奴らの支持層の中心はノイジーマイノリティで、今後更に増える外国人移民公立中の100倍酷いという話だけどさ……リベラルフェミニストな方々はそっちのヤバイ外国人移民中流外国人ではない)の方が一般的な下層日本人より近いのだろう

後悔するのではなく街を焼きつくしたいと思ってるからリベラルとかフェミニストやってんのよ

Permalink |記事への反応(0) | 11:47

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選挙に関する能力って野党では参政党が一番あるよな 次点公明党

参政党は手ごわい

あのさ本当に言いたいんだけど

参政党が嫌いでも構わない 俺も全然きじゃないか

俺は保守だけど日本保守党に伸びてほしい 参政党は胡乱すぎるから

  

けど参政党を無能扱いしてる奴なんなの?

見れば見るほど手ごわい組織だと思う

運営を続ける・選挙に勝つということにかけては相当なもんだと思うよ

野党の中ではトップでしょ

 

なんか自分思想に反するからとか

支離滅裂な反ワク的な主張が含まれてるからとかだけで

参政党を見下してるのがはてブにもいっぱいいるけど

連中の能力を見下すのはマジで危険だと思うよ

    

政策は多分作れない気がするけど

選挙に勝つ力は凄いだろ

  

ポリコレテストだったらお前等の方がいい点とるだろうけど

対面ディベートだったら迫力と回転速度でお前等が圧倒されると思う

社会で強いのはあいつらなんだからもっと警戒心を持って見下すべきだ

俺は参政党が怖い

 

俺はそんな手ごわい参政からなんとか

少しでも日本保守党へ票と議席を回したいと思ってる

  

   

創価学会組織地力がある

次点公明党

野合の筋が悪すぎるとはいえ

中革になってから立民よりはずっと効果的なネット戦略打つようになった

   

立民:世間ネガティブな声に狼狽若しくはいきり立つ

中革:世間ネガティブな声を拾って頭抱えるサムネ動画で答えようとする

  

まあ立民が無能すぎるともいえるけど

公明党には変なプライドや意固地さががない

 

あと老いたりとはいえまだまだ創価学会組織力が凄いんだと思う

立民の支持層ノイジーマイノリティがイキりすぎて他の人がげんなり静かに…になりがちだけど

顔見知り同士の宗教団体だと無能個人がイキれなくて統制が取れるんではないか

  

左派政党が糸引いてるあの愚連隊とかどんどん統制効かなくなってるでしょ

左派政党も更にイメージ悪くなるだけでなんにもメリットが出てない

あれで得してるのはジョーカー議員みたいなあいつらとのもみ合いで撮れ高得てる奴だけ

 

なんでそうなるかって愚連隊は全体の利益奉仕してない

自分達がドーパミン出て気持ちいい、自分達がTシャツ売って儲けたい、自分達がモテたい

こういうだらしないのに比べると宗教的信念で個を捨てられる学会がそら強いわね

 

 

外国人政策は今みんなが本気で考えてほしい

あとみんな本当に外国人政策は真面目に考えてほしい

自民党移民政策を止めないと奴隷労働力が欲しい経営層の目先利益以外全員が不幸になるぞ 外国人もな

 

中革はダメ

公明党親中姿勢から創価学会人間中心主義からも立民の左派傾斜思想から

日本がぶっ壊れるような移民政策を止めるインセンティブが無いからね

あいつらは共生共生しか言わない

 

狂ってる参政党か狂ってないけど参政党ほど強くない保守党か

どっちかが伸びないとヨーロッパの二の舞だよ

 

俺は外国人異文化も嫌いじゃない

外国人の友人知人もいる

でも彼等は全員文化的な人たち 紳士淑女だ

 

移民政策で入ってくるのは異文化ってより非文明的なチンピラだぞ

多文化共生じゃなくてお前等の大嫌いな公立動物園の100倍ひどいバージョン

社会にどこまでも逃げ場なく広がる未来だぞ 

 

公共心もなんもない自分が良ければそれでいいって言う必死な奴等

チャンスがあればどんなズルでも犯罪でもやって

取り締まられたら少しも後ろめたさを見せずに猛然と食って掛かるやつら

社会のあらゆる性善説設計面を「日本人は間抜け」「俺達のチャンス」と捉える奴等

ほんとにそんなの入れるのが進歩的で明るい未来につながると思ってる?

 

もうこれ以上外国人を入れるのやめて

今いる中でも不法滞在もきちんと対処して

今ある在留資格で帰る人は帰ってもらう

その上で厳選してよい共生関係を持てる外国人だけを入れる

 

それじゃ来てくれないとかいうやついるけど

きちんとした条件で日本で働きたい外国人減っても

それは日本の身の丈なんだからそれでいいんだよ 

  

永住権帰化大盤振る舞い家族帯同もいいぞってそんな

社会未来にツケ回してまで無能経営者に外国人奴隷供給する意義あるか?

足りない人数は日本人が工夫してシュリンクする社会でも頑張るしかないだろ

危機の団結力とAIでやっていく方が日本の明るい未来になると思うよ

数の少ない日本人の若者大事にして盛り立てていこうよ

 

移民を入れたいのは奴隷抜きに利益出せない今だけ金だけ自分だけのクズ経営者か

祖国が不可逆的に壊れてほしいという病的な左翼だけでしょ

日本社会マジョリティはどっちでもないと信じてる

本当にウヨサヨ問題じゃないから真面目に考えてほしい

 

俺は正直言って保守から左翼思想をよく思わないけど

ほとんどの外国人に比べりゃ左翼日本人は圧倒的に親しみ持てる同胞だと思ってるよ

相当強めの左翼の人でもこのまま移民政策進めた未来はきっと後悔すると思うよ

欧米の多くの社会は既にそうなってるから関心持って見てみてくれ

Permalink |記事への反応(5) | 11:36

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中道マヌケ連合礼賛番組

あんなの学会が枠買ってるに決まってるだろ

Permalink |記事への反応(0) | 08:09

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2026-01-25

悲報コロナ西浦論文さん、無事叩かれる

Inflation of thenumber of infections preventedby COVID-19 vaccination in Kayanoet al.'spaper

Kakeya,Hideki

https://zenodo.org/records/17114687

西浦論文(Kayanoet al.)は、COVID-19ワクチン日本感染・死亡を大幅に防いだと主張。

しかし公開されたシミュレーションコード検証すると、ワクチンあり/なしで計算方法が異なるという重大な問題が判明。

ワクチンあり:実際の感染データを直接使用現実に強くフィット)。

ワクチンなし:純粋再帰計算モデル計算)。

この不公平比較により、ワクチン効果過大評価されている。

一条件で比較すると、防がれた感染者数・死亡者数は報告値の約3分の1程度に低下する可能性が高い。

著者は、これはミスリーディングで、研究信頼性に重大な疑義があると結論づけている。

さらに、日本感染学会など3学会がこのシミュレーション結果を根拠2025年定期接種を支持した点についても、

専門家コミュニティ全体による検証不足を指摘し、方法論の再検証科学不正調査必要結論づけている

Permalink |記事への反応(1) | 19:58

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2026-01-24

じゃあ、もう一段深いところを書く。

これは科学史という分野が「惨め」なだけじゃなく、「陰湿であるという話だ。

科学史アカデミアは、だいたい表向きは穏やかだ。

みんな丁寧語

メールはやたら長い。

「大変示唆に富むご研究で〜」から始まる。

でも中身は、湿地帯。

まず、分野が狭い。

狭すぎる。

日本に同じテーマをやっている人が5人いない。

下手すると3人。

しかも全員、顔見知り。

まり、逃げ場がない。

学会に行くと、

「そのテーマ、○○先生もやってますよね?」

という一言で、すべてが始まり、すべてが終わる。

○○先生は、

自分より10歳上

海外学位持ち

・すでに定職あり

編集委員

科研費審査員

この時点で勝負は終わっている。

でも誰も「競争だ」とは言わない。

みんな「協調」「対話」「学問的誠実さ」を口にする。

そして水面下で、

学会報告を先に出された

・似たテーマ論文が急に出た

査読意味不明に削られた

・「その史料はもう使われています」と後出しで言われた

ということが、静かに起きる。

科学史陰湿さは、

殴られないことだ。

怒鳴られないことだ。

すべてが「丁寧な否定」だからだ。

「興味深いですが、やや既存研究との関係不明瞭です」

お前の居場所はない。

「もう少し理論的整理が必要では?」

お前は浅い。

「この分野では慎重さが求められます

余計なことをするな。

誰も名前を出さない。

誰も責任を取らない。

ただ、閉め出される。

さら陰湿なのは

科学史マイナー分野」という自覚が、

研究自身保守化させている点だ。

ポストが少ない。

枠が少ない。

から

・新しい視点危険

方法論の更新リスク

・学際性は「若気の至り

結果、

古い枠組みを守った人間けが生き残る。

なのに口では言う。

「若手には挑戦してほしい」

この言葉ほど嘘なものはない。

本音はこうだ。

自分領域を荒らすな」

自分史料に触るな」

自分名前を越えるな」

科学史は、

天才科学者を語る分野なのに、

アカデミア内部では凡庸さが最適解になる。

しかポストがないから、

非常勤どうしでの争奪戦が起きる。

時給1117円の授業をめぐって、

博士号持ちが何人も並ぶ。

その中で起きるのが、

・あの人は「ちゃんとした科学史じゃない」

哲学寄りすぎ

社会史寄りすぎ

・数式を避けている

実験を知らない

という、相互監視

自分非常勤なのに、

他人非常勤を叩く。

惨めさが、内向きに循環する。

そして一番陰湿なのは

この世界では「やめた人」が語られないことだ。

生活できなくなって消えた人。

研究を諦めた人。

民間に行った人。

精神を壊した人。

誰も話題にしない。

なかったことになる。

科学史とは、

科学の光を語る学問だが、

その背後で、

学問を続けられなかった人間の影を大量に生み出す分野でもある。

それでも今日も、

対話」「誠実」「学際」を掲げて、

かに誰かが締め出される。

これが、

科学史アカデミアの、

まりにも静かで、

まりにも人文的な地獄だと思う。

Permalink |記事への反応(1) | 12:44

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anond:20260124112717

人間動物じゃないってコト?

新説じゃん、学会で発表しなよ

Permalink |記事への反応(1) | 11:34

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ポスドク一万人計画の結果できた失敗作の山が現在大学教員

高等教育への支援日本復興させる、と会田誠がXで書いていた。

日本戦後復興は、戦後に「偶然」起きたのではない。むしろ戦争のものが、復興のための下地を、皮肉なほど周到に準備してしまった。戦争破壊であると同時に、国家ひとつの巨大な工場に変える。資源配分計画、規格、物流品質、そして何より、人間の配置と訓練。これらが「総力戦」という名のもとに、暴力的に、しかし異様な密度で組み上げられていく。技術開発とは、研究室の机上で美しく完結する知の遊戯ではない。目的が与えられ、期限が切られ、失敗のコストが極端に高い環境で、試行錯誤を反復し、設計製造検査運用までを一気通貫で回す能力総体だ。戦争は、その能力を、恐ろしい速度で社会の中に注入した。

戦時研究開発は、単なる発明ではなく、システムの構築だった。たとえば「技術者」という語は、ひとりの天才の顔を連想させがちだが、実体は違う。設計者がいて、解析者がいて、材料供給者がいて、加工の技能者がいて、検査の手順を作る者がいて、現場に落とし込む監督者がいる。部品表があり、図面があり、仕様があり、誤差の許容範囲があり、標準化がある。つまり工学知識組織的運用が結びついて、初めて技術社会実装される。戦争は、その結び目を強制的に太くした。しかも、若者を大量に吸い上げ、時間を奪い、睡眠健康を削り、失敗に対する許容を奪うことで、訓練を「圧縮」した。倫理的には呪うべき圧縮だ。しか能力形成観点だけを冷酷に抜き出すなら、戦争は、最悪の形で最高効率の訓練装置になり得た。

そして戦後。御存知の通り日本は完膚なきまでの敗北を喫した。当然だ。しか瓦礫と飢えと混乱の中に、奇妙な資産が残った。焼けた街ではなく、焼け残った手だ。軍需のために鍛えられた設計思考現場段取り試験改善の習慣、そして「とにかく動かす」ための執念。戦争目的が剥ぎ取られたあと、その手は、民生に向けて仕事を始める。工場は鍋を作り、ラジオを作り、やがて車を作る。品質管理という名で統計が導入され、カイゼンという名で現場が賢くなる。輸出という名で世界接続され、稼ぐという名で生活が安定する。高度経済成長神話ではなく、忌まわしき制度と虐げられた技能の合成体・キメラだ。そして、その合成の触媒として、あるいは淘汰圧として、戦争という毒が、過去に撒かれていた──そう言ってしまうと、気分が悪いほどに筋が通ってしまう。敗北はしたが、敗北するためには戦わなくてはならず、戦うためには戦えなくてはいけない。奇妙なことに戦えてしまたことが呪いであると同時に祝福でもあった。真珠湾攻撃は、無条件降伏を経て、米国中を所狭しと走り回るトヨタに至った。まともな経済感覚をもっている米国人は一時期まで日本車を買うのがあたりまえだった。

からこそ、戦後日本の次なる課題は、戦争なしに繁栄継続することだった。ここが本丸だった。戦争供給するのは「目的」と「緊急性」と「資源の集中」であり、その果実として新しい「産業」が結ぶのだ。平時社会では、それらが自然に生まれない。目的分散し、緊急性は個人の都合に解体され、資源合意形成手続きに溶けていく。ゆえに、平時繁栄には、別種のエンジンが要る。暴力強制ではなく、自発性創造性によって、産業の餌を自分で狩りに行くエンジンだ。そこで登場したのが、大学院という高等教育の訓練装置だ、という物語わたしたちは信じた。研究という名の訓練。論文という名の競技専門性という名の武器産学連携という名の橋。これらを通じて、戦争の代わりに「知」が繁栄を準備するはずだ、と。

だが、いつの間にか装置は、別の生き物を量産するようになった。保身に東奔西走するばかりの大学教員だ。大学院が、主体性の発火点ではなく、依存の温床になったとしたら、それは制度設計の敗北だ。研究費、評価指標採用任期ポスト学会査読ランキング。こうした外部条件が、大学教員個人の内側に「餌は上から降ってくるものだ」という反射を植え付ける。申請書の書き方は教えるが、産業という新しい鉱脈の掘り方は教えない。論文体裁矯正するが、社会問題を嗅ぎ分ける鼻は鍛えない。安全な問いを選ぶ癖、失敗しない範囲での最適化既存の潮流に寄り添うことによる生存。そうした行動は合理的だ。合理的であるがゆえに、群れは同じ方向にしか動かなくなる。

そしてSNSだ。SNS思想市場であると同時に、承認自動給餌機になった。群れは、空腹そのものを叫ぶことで、誰かが餌を投げてくれると学習する。「分かってほしい」「評価してほしい」「誰かが何とかしてほしい」「政府は間違ってる」。鳴く。鳴くことが生存戦略になる。しかも鳴き声は可視化され、数値化され、増幅される。いいね、リポストフォロワー。これらは、栄養ではなく興奮剤だ。満腹にはならないが、空腹の感覚麻痺させる。やがて、いつまでもから餌を与えてくれるのを求めて、ぴいぴい鳴き続けるトッチャンボウヤのような元雛鳥の群れができあがる。外敵に襲われない巣の中で、口だけが上を向き、翼は畳まれたまま、眼球だけが光る。自分の脚で地面を蹴るという最初行為が、いつまでもまらない。

自分地位が脅かされるとき自分が悪いのではなくいつも政府が悪い。省庁が悪い。国民教育水準が、頭が悪い。外で何が起きているのか少し頭を働かせてみようともしない。誰かが群れから外れたことを言ったときは袋叩きにして火にくべる。その結果、誰もが同じことばかり言い続けている。

だが、はっきり言っておく。お前が新しい産業という餌を捕るんだよ。お前がやることになってたんだよ。餌を「作る」のでもいいし、「掘る」のでもいいし、「盗む」のでもない形で「奪い返す」のでもいい。つまり価値を生むという行為を、制度他人外注するなということだ。もちろん少子高齢社会は強力すぎる逆風ではあるが、それさえも誰かのせいに陰謀論めいて帰着させる前に一度よく考えてみたらどうか。産業勝手に湧かない。誰かが、失敗の責任自分で引き受け、見えない需要言語化し、未熟な技術を鍛え上げ、供給網を組み替え、法や倫理地雷を避け、顧客の怒りと無関心の中で立ち続けた結果として、ようやく姿を現す。論文引用数のように、キーボードを叩けば増えるものではない。獲物は森にいる。森に入った者だけが、血の匂い風向きを知る。

お前たちは選択と集中ではなく研究者の自発的な興味や関心が大事という。

では聞くが、お前たちはお前たちが学生だった頃の自分たちに恥じることはないだろうか。

お前たちは、お前たちが知りたいと思ったことを、お前たちが知りたいと思ったかたちで、明らかにしつつあるのか。

わたし大学の門をくぐったとき自分が畳の上で安らかに死ねるとは思わなかった。畳の上で死ぬというのは、単に死に場所の話ではない。生が、社会和解しているという感覚だ。努力が見返りに接続し、未来計算可能で、家族暮らし老い制度に回収されるという約束だ。だが、あのときわたしには、その約束が見えなかった。見えなかったというより、最初から信じる気がなかった。自分は、本と論文電線の塵芥の中で、目を開けたまま息絶えるのだと思った。研究室の片隅で、半田匂いと紙の埃にまみれて、未完成の仮説を握ったまま、呼吸だけが止まるのだと。

なぜそんな死に方を想像したのか。たぶん、それは恐怖ではなく、ある種の誓いだったのだろう。畳の上の安寧を最初から目標にしない者だけが、森に入れると。森に入るとは、制度の外側に一歩出ることだ。誰も餌をくれない場所に行き、自分の手で何かを捕まえることだ。捕まえられなければ飢える。飢える可能性を引き受ける者だけが、捕まえる可能性を持つ。そういう単純な力学を、大学に入った頃のわたしは、たぶん予感していた。戦争をする国家という本質的暴力装置大学のものを重ねて見ていた。

戦後復興戦争によって準備されたのだとしたら、戦後の次の繁栄は、戦争ではなく、わたしたち一人ひとりの「狩り」によって準備されなければならない。制度は餌箱ではなく、森へ向かうための靴であるべきだ。大学院は巣ではなく、飛び立つための筋肉を作る場所であるべきだ。SNSは鳴き声の競技場ではなく、狩りの情報を交換する地図であるべきだ。そうなっていないなら、装置を叩き壊すか、装置の使い方を変えるしかない。鳴くのをやめて、翼を伸ばして、地面を蹴るしかない。

最後に、あの想像に戻る。目を開けたまま息絶える、というのは、救いのない悲観ではない。目を閉じる暇も惜しんで見ていたかった、ということだ。世界の配線の仕方、言葉の連結の仕方、仮説の跳ね方、そして価値が生まれる瞬間の、あの微かな火花を。もし本当にそういう最期が来るなら、せめて塵芥の中に、誰かの餌になる小さな骨を残して死にたい。鳴き声ではなく、獲物の痕跡を。上から落ちてくる餌ではなく、自分で森から引きずってきた何かを。畳の上で死ねなくてもいい。だが、巣の中で口を開けたまま死ぬのだけは、御免だと。

お上を叩くのは簡単だ。叩いても腹は減らないからだ。制度を呪うのは気持ちがいい。呪っても給餌は止まらいからだ。君たちの批判刃物ではない。換気扇だ。臭いを抜いて、建物延命する装置だ。君たちは自由の名で柵を磨き、純粋の名で鎖を正当化し、公共性の名で自分の安寧を公共財すり替える。いつまで巣の縁で鳴くのか。餌は捕れ。捕れないなら黙れ。黙れないなら巣を出ろ。——平和繁栄は、配給では続かない。

Permalink |記事への反応(0) | 07:52

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anond:20260121134025

いくら中道がだめそうでも、これまで立憲に投票していたような層で学会アレルギーが無い人なら(なお立憲も立正佼成会のお世話になっていたので、立憲に投票していた人でガチ宗教アレルギーのある人は少ないと思われる)、今回の投票先は中道になるんじゃないかな。だから大敗はないと思うよ。勝ちの目も薄いけどさ。

「一番いいところではなく一番ましなところを選ぶ」ってしたり顔で言う敗北主義的なことは好みではないけど、おそらく今回の立憲支持者はまさにそれをやることになるのだろう。

Permalink |記事への反応(0) | 03:38

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