
はてなキーワード:委託とは
「ヤマダ電機中国デマ」について調べたところ、主にヤマダ電機(ヤマダホールディングス)が中国企業であるという主張がデマとして広がっているようです。これは完全に誤情報です。ヤマダ電機は日本に本社を置く日本企業で、創業は群馬県前橋市(1973年創業)、本社は群馬県高崎市にあります。資本構成や登記情報を見ても、中国資本が支配している事実はありません。主なデマの背景最近のX(旧Twitter)などで見られる投稿(特に2026年2月頃の選挙関連のまとめポスト)で、「イオンとニトリとヤマダ電機は中国の企業だった」
という一文が拡散され、これを信じる声と「それはデマだ」と突っ込む声が両方出ています。
これらは根拠のない陰謀論的な主張で、以下のような誤解や混同が原因と考えられます:過去にヤマダ電機が中国へ出店(2010年頃に瀋陽・南京・天津で店舗展開)していたが、反日デモ・不買運動・市場の伸び悩みで2013年頃にほぼ撤退した(現在はほぼ中国事業なし)。
一部商品(特にPB=プライベートブランドのエアコンなど)が中国メーカー(例:ハイセンスなど)とOEM生産提携している。
他の量販店(例:ラオックスが中国の蘇寧に買収された)との混同。
しかし、これらは「中国企業になった」こととは全く別です。商品の製造委託は多くの日本企業で行われており、それで企業国籍が変わるわけではありません。
キッティング現場(スマホ・PC)でシフトが安定しない、つまり「人手不足」「離職率が高い」「急な欠勤」に悩むケースは、IT業界やアウトソーシング現場でよく見られる課題です。
原因は、「繁忙期と閑散期の差が激しい」「単純作業の繰り返し」「明確な評価基準の欠如」などが挙げられます。この問題に対し、現場の改善(内製化)と、外部委託(キッティングサービス)を組み合わせた対策が有効です。
不規則な勤務体系と繁忙期: 端末入れ替え時期やプロジェクト初期に作業が集中し、長時間労働や土日・深夜作業が発生しやすい。
モチベーションの低下: 同じ作業(スマホ・PCの初期設定)の繰り返しが多く、成長実感を得にくい。
評価基準の不透明さ: 誰がやっても同じ品質になる作業において、個人の貢献度が評価されにくく、離職を誘発する。
教育体制の不足: 大量導入時の急な採用で教育が追いつかず、作業ミス→担当者の疲弊→離職の悪循環。
スマートフォンのキッティング(業務利用のための各種設定作業)が現場で「つらい」と感じられる主な理由は、膨大な作業時間と工数、人的ミスのリスク、そしてセキュリティ対策の複雑さに集約されます。
具体的な理由は以下の通りです。
個別設定の手間:PCと比較して1台あたりの単価はリーズナブルな傾向にありますが、多くの端末にOSの初期設定、アカウント設定、Wi-Fi設定、業務アプリのインストール、各種ライセンス認証などを1台ずつ手作業で行うため、膨大な手間と時間がかかります。
突発的な対応:新入社員の入社、端末の入れ替え、急な増設など、不定期かつ突発的に発生する作業に対応する必要があり、日常業務と並行して行う情報システム担当者の負担が大きくなります。
作業の標準化が難しい: 手順書があっても、細かい設定項目が多く、担当者によって作業内容にばらつきが出やすいです。
設定の抜け漏れ: 複雑な手順の中で設定の抜け漏れが発生すると、後のトラブルの原因となり、結局二度手間になってしまいます。
多岐にわたる設定:企業でスマートフォンを導入する際は、ウイルス対策アプリの導入、システムやアプリのアップデート、端末固有の制限設定など、厳格なセキュリティポリシーへの適合が求められます。
管理の難しさ: 個々の端末が適切なセキュリティレベルを維持しているか、運用開始後も継続的に管理・監視する必要があります。
4. その他
ネットワーク負荷: 大量のアプリやデータのインストールを一斉に行う際、社内ネットワークに大きな負荷がかかることがあります。
専門知識の必要性:OSやアプリに関する専門知識が求められる場面もあり、IT機器に詳しくない担当者にとっては精神的な負担も大きくなります。
モームリ騒動に乗じるようにアディーレ法律事務所が退職代行格安キャンペーンをうちはじめて商魂たくましい…しかしちょっと不安
https://togetter.com/li/2660021?page=2
自分のブログとかで解説したいけど内容が内容なので自分のidと紐付けてやりたくない話なので、増田に置いておく。
誰かはてブとかで「これどうやって儲けるんだ」とか書いてる人に届けてくれー
退職代行、モームリ以外にも数社あるけど、どれも同じで事業の本丸は「クライアントを勤務先から退職させること、その退職が円滑に進むようにクライアントと勤務先との間を支援すること」ではない。
どこも、まず最初の目的は「勤務先から退職したい人を支援します」という名目でクライアントを集めている。
でも実際には退職代行業者が本当に欲しいクライアントは「退職すること自体がしたくても出来ない人」じゃないし、本当にしたい仕事は「退職したくても出来ない人と、その勤務先の間に入ること」ではない。
実際に退職代行に相談すると、必ずこういう話をセットで切り出される。
そもそも退職したくなる職場で頑張ってきたんだから、心身にお疲れがあることでしょう。
また退職を外部業者に委託することを検討するくらいに退職ひとつも簡単にさせてくれない職場にいる中で、他にも自分の意に反する業務を強要され、心身が傷ついたこともあったんじゃないですか。
それなら、退職する時に職安で「業務が理由による傷病」での退職だと申請しませんか。その手続のコンサルタントもウチに依頼しませんか。
そうすると自己都合退職から会社都合退職に切り替わり、失業手当が自己都合よりもずっと早く、ずっと長く降りますよ。
今の時代、たくさんの方が傷病を理由に退職届を出し、半年から一年くらい失業手当を受け、その時間をリフレッシュやリスキリングの時間に充てられていますよ。
ただ、この方法(業務が理由による心身の傷病での退職)は自分で申請しても職安は簡単に通してくれないんです。
職安としては皆さんに早く働いてもらいたいし、失業手当も出来るだけ出したくない。だから「何を出しても絶対に通さない」ことは出来ないけど、「少しでも条件を満たさなければ通さない」ことは全力でやってきます。
なので手続きを一つでも間違えるとアウトにするし、そもそも心療内科医があなたの目的に合わせて「現在は業務での消耗を原因とするうつ病状態であると認められるが、近い将来的にはフルタイムで働ける残存能力はあると認められるため、障害者雇用枠に持っていく必要はない」という絶妙なラインでの診断書を書いてくれるとは限りません。書いてくれなかったら終わりです。
なので、「退職代行」だけじゃなくて「退職後の職安との調整」も弊社に任せませんか。こちらの料金は(退職代行料金の10~20倍くらい)です。
(退職代行料金の10~20倍くらい)というと高く思われるかもしれませんが、会社都合に切り替えることで増える失業手当の総額は(退職代行料金の10~20倍くらい、の数倍~10数倍)ですよ。
それだけ頂ければ、職安が突き返せない絶妙な診断書を書いてくれる心療内科医を紹介するし、それ以外の書類もリモートで全部「職安が突き返せない選択肢の選び方」を教えます。
それさえ通せば受けられる失業手当の総額が大きく上がり、それをゆっくり受け取って休養やリスキリングしてもよし、すぐに再就職すれば(受け取らなかった失業手当の残額の6~7割)は再就職祝いとして再就職時にまとめて受け取れます。
そう思えば(退職代行料金の10~20倍くらい)なんて安いもんでしょう。今すぐ決断してお申し込み頂けるなら(退職代行料金の10~20倍くらい)から(数万円)割引もしますよ。明日申し込まれてもこの割引は適応できません。今決断しましょう。←個人的にこの辺がいちばん、すごくこの界隈がそういう稼業でやってきた人達っぽくてアレだな~と思った
行政が本当にやめてほしいのはここの部分なんだろう。
だからまず最大手にメスを入れて、界隈全体に「そろそろやめないと次は君らだよ」って睨みをかけたように思える。
最近は職安に行っても「うつ病ですと申請したら失業手当が増えるみたいな業者を通したっぽい申請は通さないし、そもそも利用しないで」みたいな告知が出ているし、相当嫌なんだろう。
実際に手続きを踏んで書類を持っていっても「これ誰かに言わされてない?」「代行業者のアドバイス通りに喋ってない?」と結構詰められて、そこでちょっとでもゲロったらアウトにされるケースもあると聞く(ちなみにアウトになっても払ったコンサル料金は返金されない。なぜなら「絶対に何を聞かれても要らんこと言うなよ、言って失敗するのは保証外だからね」っていうのが先に契約に入っている)
個人的にはなんともいえないとも思う。
恐らく、今まで職安は「本当に業務上で心身を潰した人」も書類や手続を理由に本来での理由の失業を認めなかった部分もあると思うし、退職代行界隈は「全然うつ病でもなんでもない人」も書類や手続でうつ病に仕立て上げて失業を通させまくったのも事実だろう。
一年くらいほっといたら仕事しろって親に言われて戻るのでは?それかなるべく家事減らしたり委託するか、まあお前に出来るなら実家凸して強制送還やな
インセンティブ用意しなきゃなぁと思ってる時点で無理か
他の女探すとかね
3期生MAD権利侵害申し立て削除は、YouTubeみるとcomesoGmbHからの申し立てって出る。
海賊版対策を生業にしてるドイツの会社で日本企業にもサービス提供してるので、株式会社カラーが委託してる可能性や、comesoの自動判定で申請されたか、の可能性がある。
ホロライブが申し立てて削除になった動画は、カバー株式会社からって出る。
その辺調べもせずカバーのせいにして叩いてるやつは本当に変わらないね。
どうせ指摘すると、そう思われても仕方ない、とか、ファンでもないし擁護する気もないんでわざわざ調べる気もしない、とか言いそう。
国会の議決は議員or党が有権者から委託された票の数で決める様にし、マイナポータルや役所で好きなタイミングで委託先を変更できる様にする(但し投票時には一時的に反映を止める)。
こうすれば
等のメリットが有る。
何なら集めた票の数が議員報酬に反映される仕組みにすれば良い。
現行制度でもそう。
買収や強要の対策として必要な要件だが、選挙は期間中だけ監視すれば済むから必要なのでは(常時変更可能なら監視は難しい)。
今思い付いたばかりなので多分問題が有ると思うが、取りあえず叩き台として。
・受験を控えたN高2年
・小1でPCを親から授かるというとてつもない恵まれた環境に育つも
・四次元幾何学にはまったくせに多胞体を一つも発見できなかった、エキゾチック球面の存在も証明できなかった
・巨大数論にはまった癖にローダー数とバシク行列システムの定義を解き明かせなかった
・遺伝的プログラミングと古典的画像処理ベースでDQNを上回る強化学習モデルを発見できなかった
・それどころかプログラムを作るプログラムすら作れなかった(理論上今のAIとはまた違う形で必ずできると信じていた)
・こんな馬鹿げたことばかりやっていたせいで小学生時代まともにプロダクトを世に出せなかった
・数学もITも無理だと悟ってからSCPに逃げ4年も費やすも結局共著の一つしか記事を残せない
・SCPの派生コミュの管理委託をほっぽいて逃げたせいで初代/3代目管理者に迷惑どころではない孤独感や罪悪感、遺恨を植え付ける
・許してもらえたのに結局彼の夢を壊すことを言ってしまい今度こそ縁が切れ彼を鬱にする(今でさえ創作にトラウマを抱えているらしい)
・その後自動作曲の研究にどハマりし、某SunoAIの元ネタ(の一部)の論文共著に参加するが、貢献度が低かったのも相まってカンファレンスに登壇できなかったしポトフォにも書ける立場にならなかった
・その後Xenharmonic・現代音楽の研究にどハマりしDeflate圧縮率の標準偏差やコルモゴロフ複雑性の概念を使い「良いメロディを定量的に計る単位」を考案するが真面目に研究せず興味を失ったため論文にできない
・なんだかんだ今でさえ単著論文を一つも書けていない(無能なラン先輩でさえ11歳で原子論文書いて大学院にお呼ばれされたのに!)
・なんだかんだ今でさえ大学数学コンプできていない(圏論と逆数学が難しい)
・世界史替え歌MADを作っていたことがあるが制作者側のコミュニティで問題を起こし動画全消しして逃げた
・↑の自動プログラミングをなんだかんだ諦められなかったので競プロでテストをしようとしてBANされた
・フリーランスとして仕事をするが、何度も依頼の納期を伸ばして怒られた
・親を殴った
・その借金を返す目的で稼いだバイト代を株を自動化しようとして溶かした
・弟にネットでガイジと呼ばれ晒されたことがある(今は仲は良好)
・これら全ての過ちを重ねた今でさえSNSというレッドオーシャンでうまくやることができていない(アクティブユーザーが数ヶ月単位で何度も3桁と1桁を行き来する、私のガイジムーブが露呈しMisskeyで炎上する)
現代のタイパ思考というのは、時間という希少資源を最適配分するという顔をした、自己放尿の言い訳装置にすぎない。
連中はまず「無駄を省け」「最短距離で満足せよ」と唱える。ここまでは経済合理性の言語に見える。
しかし、その合理性がどこに向かうのかを最後まで追跡すると、到達点は知的生産でも技能獲得でもなく、推し活という偶像崇拝だ。
効率化の果てが、他者が設計した商品に感情を委託し、反射的に消費する行為であるなら、それは合理化ではなく退行である。
タイパ思考の中核には、評価関数の貧困がある。連中は「早い」「楽」「すぐ気持ちいい」を最大化し、それ以外をノイズとして捨てる。
その結果、時間は節約されるが、目的は劣化する。長期的な学習、失敗を含む試行、抽象化のための停滞といった、人間の知性が必然的に要求するプロセスは、タイパの名のもとに切り捨てられ自己放尿する。
切り捨てた空白に何が入るかと言えば、即時的な感情報酬だ。推し活はその解として供給される。難易度ゼロ、責任ゼロ、可逆性ゼロの快楽。ここで連中は満足する。いや、満足しているつもりになる。
だが、この構造は自己放尿している。時間を節約するために選んだ行為が、時間を溶かす装置として機能するからだ。
配信を追い、反応を追い、更新を待つ。主体は常に受動で、次の刺激を待つだけの存在になる。自分で課題を定義せず、他人の成果物に感情を同調させるだけの生活が、どうして「タイパが良い」と言えるのか。
これは効率化ではない。自己の評価関数を放棄した結果としての自己放尿である。自分で考えることをやめ、脳内の余剰をその場で垂れ流す行為に、どんな価値があるというのか。
連中は時間を節約したいのではない。判断を回避したいだけだ。何を学ぶか、何に賭けるか、どの失敗を引き受けるか。その選択の重さから逃げるために、タイパという言葉を盾にする。
そして逃げ切った先で、推しという安全装置に感情を預ける。そこにはリスクがない代わりに、成長もない。残るのは、消費したという事実と、次の消費を待つ空虚だけだ。
本来、時間効率とは手段であって目的ではない。目的が貧弱なら、いくら効率を上げても結果は貧弱になる。
連中はこの単純な因果を直視しない。直視しないから、推し活を「癒やし」だの「生きがい」だのと美化する。
しかしそれは、問題設定を放棄した人間が、自分の無為を正当化するために貼ったラベルにすぎない。ラベルを剥がせば、中身は依存と習慣化と条件反射の自己放尿だ。
つまりタイパ思考が滑稽なのは、連中が時間を節約した果てに、最も他律的な快楽に辿り着くからである。
合理性を掲げながら、最終的に選んだのが思考の外注であり、感情のレンタルであり、自己放尿の連続であるなら、その思想は最初から破綻している。
時間をどう使うか以前に、何のために生きるかを定義できない者に、効率を語る資格はない。
「経営のリスクや手間を考慮すると業務委託が最適」という意見には一理ありますが、業務委託はメリットだけでなく、特有のデメリットやリスクも伴うため、「一択」と断言するのは避けるべきです。
業務委託を経営戦略として導入する際は、以下のメリットとデメリットを比較検討し、自社の状況に合った判断が重要です。
コスト削減:正社員のような固定人件費(社会保険料など)や採用・教育コストを削減できます。
専門知識・スキル活用: 自社にない専門的なスキルやノウハウを持つ外部人材を必要な時に活用できます。
業務効率の向上: ノンコア業務(補助的な事務作業など)を外部に委託することで、社内リソースをコア業務に集中させ、生産性を向上させることができます。
柔軟なリソース調整: 繁忙期や短期プロジェクトなど、必要な時に必要な分だけリソースを確保・調整できます。
手間削減:採用や労務管理にかかる手間を減らすことができます。
社内ノウハウの蓄積不足:業務を外部に完全に委託すると、その業務に関するノウハウが社内に蓄積されにくくなります。
品質・進捗管理の難しさ:委託先との契約内容や品質基準を明確にし、定期的な進捗管理やコミュニケーションを行わないと、品質への不安やトラブルのリスクがあります。
情報漏洩のリスク: 外部委託に伴い、機密情報や顧客情報を共有する場合、情報漏洩のリスク管理が重要になります。
法的リスク:業務委託契約でありながら実態が労働者派遣とみなされると、違法な偽装請負となるリスクがあります。契約内容や運用には細心の注意が必要です。
報酬や品質への懸念:委託先の実績や要望を考慮せずに一方的な条件を押し付けると、下請法違反になる可能性や、期待した成果が得られない可能性があります。
結論として、業務委託は特定の状況下で非常に有効な戦略ですが、これらの潜在的なリスクや課題を理解し、適切に管理・対策を講じた上で導入することが、経営判断として不可欠です。
経営者やったことがないやつらが好き勝手言ってるなって感想しかないな。
福祉やらができないなら社員を雇わなければいいとか業務委託すればいいって言ってるけど
社会的には正社員が増やせず非正規が増えて、格差が広がるような提案を経営者にするのはどうなん?
経営者自身は社員を雇わず業務委託でリスクごと誰かに押し付ける選択肢が取れるけど、そのしわ寄せは誰か末端の弱者のところに行くよ。
社員は守らないと怒られるけど、委託先は守らなくていいどころか、契約通りにできなかった場合は責任まで相手に負わせられるわけだから。
それはさておき、大企業は徹底してルールは守らされてるけど中小企業は余裕がなくて社員への福祉とか行き届いてないことは確かだな。
元増田の「国がやれ」っていうのがもし全部実現したら、超大企業だろうと弱小企業だろうと、全員が同じ基準の福利厚生になるから、
有休取りにくいとか、会社の空気感で何かできないとかそういう会社間の格差はだいぶ小さくなるだろうな。
あれもやれこれもやれと全部会社に押し付けるから、やる会社やらない会社(というか、できる会社できない会社)で格差が生まれるわけだから。
それでも、経営者元増田は「転職は自由でいい」って言ってるんだから、本当にひどいところはつぶれるだけっしょ?
元増田の提案は従業員側にとって悪い話でもない気がするけどな。
「経営者には、税金徴収とか事務処理とか健康診断の管理とかから解放して、経営に集中させてくれ」っていう、
ある意味当たり前のことを言ってるだけだと思うけど。
あと、会社にあれもこれもやれっていうのはいいけど、やってもらったらそれだけ人件費とかがかかってるわけで、
その分だけ給料に使える原資が減るってことも納得してるのかな、みんな?
行政が情報公開で文書を出すとき、**個人情報や権利利益を害するおそれがある情報は不開示(黒塗り)**にする、というのが基本構造です。
「受託者たるColaboが、委託者たる東京都に提出する書面を黒塗りにしているのはおかしいのでは?」
というコメントは、ざっくりいうと
「契約上お金を出している側(東京都)が内容をちゃんとチェックできないような書類を受け取っていいのか?」
と疑問を持っている、という構図です。
一般的な委託契約(IT開発でも、清掃でも、コンサルでも)で考えると:
は、委託者が自分の責任で中身をチェックできる状態であるのが通常です。
なので、
金額以外全部真っ黒
という、通常の委託事業と比べて守るべき秘密が桁違いに多い分野です。
といった運用が、国や自治体のガイドラインでも繰り返し出てきます。
ポイントはここです:
そのコメントに込められている不安/怒りをもう少し分解すると:
という疑念です。
実際に裁判所や監査委員は、Colaboの会計を「不正」とまでは認定しておらず、暇空氏が主張した「架空請求」系のストーリーは「真実ではない」と判断されています。
一方で、「情報公開の黒塗りが過剰では?」という点については、行政の不開示決定が一部違法と判断された部分もあり、そこは別途是正されつつある、という構図です。
つまり、
レイヤーが違う話です。
「受託者が委託者に黒塗り書類ってアカンでしょ?」と言われたとき、
バランス良く答えるとすれば、だいたいこんな感じです:
行政が情報公開で文書を出すとき、**個人情報や権利利益を害するおそれがある情報は不開示(黒塗り)**にする、というのが基本構造です。
暇空茜・Colaboに関する問題でColaboの領収書が黒塗りであり違法だと暇空茜側は主張しています この問題について法的・会計的に幅広い視点をください
以下、「領収書の黒塗り=違法」という主張を法的・会計的に切り分けて考えるための整理です(特定の当事者の正否を断定せず、一般論+公開情報ベースで書きます)。
「黒塗り」が問題になるかは、どこに出した領収書なのかで結論が変わります。
法人は、取引を記録する帳簿と、取引に関して受領・作成した書類(領収書等)を原則7年間保存する義務があります(一定の場合は10年)。
ここでのポイントは:
もし原本自体を黒塗りしてしまい、相手先・内容・日付など検証に必要な情報が失われると、
税務調査・監査で「証拠として弱い」扱いになり、経費性が否認されるリスクが上がります(違法というより“否認・修正”のリスク)。
加えて、2023年10月からのインボイス制度では、仕入税額控除のために適格請求書等の保存が原則必要で、証憑管理の重要性は増しています。
行政事業では、契約書・仕様書・交付要綱で「証拠書類の提示」「原本確認」などが定められ、見せないと経費として認めない、という運用が典型です。
実際に東京都の若年被害女性等支援事業をめぐっては、報道ベースですが、都が原本提示を求めたところ一部提示がされず、その分を**事業経費として認めない(約192万円)**とし、改善指示を出した一方で、委託料の過払いはないとして返還請求はしないとされています。
ここから読み取れるのは、「黒塗りだから即違法」よりも、提示・立証の不足は“経費から落とす”形で処理されやすい、ということです。
重要:もし「原本はあるが、第三者向け公開用の写しだけ黒塗り」なら、Bの要求(行政への原本提示)とは別問題です。
逆に「行政にも黒塗り写ししか出さない/原本提示を拒む」なら、Bでは不利になりやすい。
行政が情報公開で文書を出すとき、**個人情報や権利利益を害するおそれがある情報は不開示(黒塗り)**にする、というのが基本構造です。
女性支援・DV・性暴力等の領域は、支援対象者の安全や住所・立ち寄り先が推測されるだけで危険が生じ得るので、個人特定や行動推知につながる部分のマスキングは合理性が高い場面があります。
また、NPO等に関して「全部の領収書を一般公開せよ」という形の制度は通常なく、少なくともNPO制度のQ&A上は、閲覧対象は事業報告書等・役員名簿・定款等が中心です(領収書そのものが当然に閲覧対象だとは書かれていません)。
※Colaboがどの法人類型か(一般社団/NPO等)で細部は変わりますが、「領収書の全面公開が原則」という設計ではない点は押さえどころです。
裁判では、営業秘密・プライバシー・安全配慮の観点から、一部マスキングで提出すること自体はあり得ます。
ただし相手方が争えば、
という、「どこまで見せるか」の手続的争いになりがちです。
なので、ここも「黒塗り=即違法」ではなく、立証と保護のバランスの問題として現れます。
黒塗りがあっても、これらが“他の証拠で”固められるなら不正リスクは下がります。逆に、領収書しかなく、その領収書も情報が欠けるなら説明困難になります。
黒塗り“そのもの”というより、次のどれに当たるかが本丸です。
もしあなたが第三者として「黒塗りは妥当か」を見たいなら、最低限ここを分けて確認すると議論がクリアになります。
3 黒塗り箇所は「個人特定・安全リスク」なのか、「取引先・目的・数量」など検証に不可欠な情報なのか
4領収書以外(銀行明細、稟議、活動記録、ケース記録の匿名化統計など)でクロスチェックできるか
5事業が委託/補助なら、仕様書・要綱の証憑要件に照らし不備はどの程度か
必要なら、あなたが想定している「黒塗り領収書」が B(行政に出したもの)なのか/C(外部公開用)なのか/D(裁判用)なのかを前提にして、典型的に争点になる条項(仕様書・要綱・証拠ルール)を置いた上で、もう一段具体的な論点整理(どこが強くて、どこが弱いか)まで落とし込みます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/40b8a7b864ff297af307fea218da0c5657880a0c
NHKの関連会社、NHK出版は22日、同日付でマーケティング局マーケティング管理部に所属していた50代の社員2人を懲戒解雇、60代の社員1人(性別はいずれも非公開)を減給処分したことを発表した。
同社によると埼玉県新座市の物流拠点「NHK出版流通センター」(来年廃止)で運送業務を委託している会社がトラックの台数を水増しして報告、2023年度以降、少なくともおよそ700万円を不正に請求した疑い。担当部長、副部長は数年前から架空請求の事実を認識しながら看過していたという。金額は今後増える可能性がある。
また担当部長は2019年度から21年度にかけて発注した流通センターの修繕工事3件について、特定の業者が選定された見返りとして委託先の懇意にしていた社員から約93万円の現金を受け取っていた。副部長も22~23年度にかけて同じ社員に内部情報を繰り返し漏らしていたことが判明。今年8月末に一連のコンプライアンス違反が分かり、内部調査を経て処分を決めた。今後詐欺罪で刑事告訴することを含めて弁護士と協議している。
chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://news.nhk-book.co.jp/resource/20251222.pdf
重大なコンプライアンス違反であり、深くお詫びいたします。社内のチェック体制を見直し、
コンプライアンス意識を向上させるとともに、再発防止に向けた取り組みを徹底してまいります。 <h3>o- **************************************</h3>
業者と結託して自分の会社に水増し請求して会社に損害を与える背任行為
リベートについては言及はなし。背任行為には理由があるだろう?
受信料という名の税金で運営されるNHKの子会社でも許されることではない
8月末に「コンプラ違反」が分かり内部調査を経て処分を決めたとのことだが,コンプラ違反?
犯罪行為の書き間違いでは?
教育とかそういう話じゃないよ。もうそこは最底辺まで下がっていると言っていい。これからは虐待とか不適切保育がどんどん増える。
去年くらいから「子育て支援員」という制度ができた。地元のおばさんが数日の講習を受けて保育現場に立ち、一定の権限を持って子供と関われるということだ。恐らくこれからはこの子育て支援員が増え、保育士はクラスに1人、と言う流れになっていくと思う。
そうすると、あれだ。
学のないヒスババアが保育園に流入すると言うことだ。一般的に加齢に伴って怒りを抑えることは難しくなる。経験豊富で頼りになるババアもいるだろうが、そういう人材は他の職場でもひっぱりだこなはずで、給料が安くて責任は重く汚いこの仕事をしたがるかといったら怪しい。恐らく世話好きという名の支配欲満点の無能なヒスババアが結構な割合で入ってくる。そういうババアはえこひいきをするし、独自の教育論を語ってきついしつけをするし、若い先生を虐めるし、徒党を組んで上にも逆らってくる。いい人材は余計に辞めていく。
でもさ、それでいいと思う。保育士は大学出てする仕事じゃない。
そもそも保育士というのは本当に待遇が悪い。介護士看護師も大変だが、断トツで金が稼げないのは保育士である。そこそこ都会に近い園で、5年目で額面17万,そこに色々と手当が載って20万、税金が引かれて手取りが17万に戻るというミラクルがあちこちで起こっている。もちろん大変だが、看護師介護士は夜勤がある。夜勤手当がある。保育士は夜勤はないし、夜勤のある園の求人票を見てみたら、保育士は夜勤手当が2000円だった。子供の小遣いだってもう少しある。
求人票には25万!とか書いてある園もあるが、それは管理職になれたらの話で、多くは17〜18万スタート、昇給はほぼなし。管理職なんて多くて2人ほどで、いきなり園長が血縁者を連れてきてそこに据えたりするから、頑張るだけ無駄である。唯一の頼みの綱は公務員になることだが、どんどん民間に園を委託しているため門戸は狭くなる一方だ。
なのに責任は重いし、毎日走り回って紫外線に晒され、大量の書き物をさせられ、手作りに拘らされ(この辺りは改善している園も多い)、有給はとれない、ネイル派手髪は禁止で妊娠のタイミングすら決められる。そこまで求められるのに、学校の先生は聖職者と言われるが保育士は底辺職扱いである。飲み屋で言うとバカ女だと思われるしエロがられるため注意が必要だ。
そんな職場で、誰が働きたいと思うか?賢い子はすぐに辞めてしまう。ネイリストとか事務とかに転職していく。残るのは、保育が本当に好きな人、行き場がない人。それから子育てがひと段落したババアたち。
もう既に教育面ではホイ卒の1年生は椅子に座っていられないほど地に落ちてはいるが、今後は虐待が増える。子供の様子がおかしいと感じたら,カバンや下着にレコーダーを入れる、異常が見つかったら役所に駆け込むことをおすすめする。