
はてなキーワード:天然ボケとは
ライバー誹謗中傷とイベント危害予告とグロ画像貼り付け荒らし2年間続けて開示請求で謝罪文の件、
「誹謗中傷対象のライバー×推しのライバー」の半分ナマモノのBLカップリングを推している腐女子が加害者だと聞いて、途端に超わかりやすくなって納得しかなかった。
①面倒見の良いオカン系のライバーAと天然ボケ系のライバーBのカップリングにハマる。推しはB
③Aが推しのBを裏切ったという被害妄想と、思い通りにならないAへの憎しみ、AはBに構えという操作欲から、Aの公式タグにグロ画像を貼りAを誹謗中傷し荒らす
思い通りにならない対象に対してグロ画像貼って精神攻撃するとか、前にも見た。
前提として、
★pixivで、「対抗カップリングのタグをつけてグロ画像を投稿する」という嫌がらせは様々なジャンルで起きていた。2015年くらいに私も自ジャンルでやられて被弾した。腐が腐を攻撃しているので、このトラブルの存在は非腐の視界に入っていません。
★腐女子が推しのカップリングの片方を誹謗中傷するのはよくあること。特に攻めへの誹謗中傷は、「攻めヘイト」という言葉が存在するくらいよくある。原作で攻めAが女とくっついたり、Aと受けBの陣営が離れて接点がなくなったりといった逆燃料展開があると、Bを美化して持ち上げ褒めちぎりながらAを口汚く罵り始めて、「AはBに対する責任をとれ」などと言い出し、原作を描いている漫画家を誹謗中傷し、客観的にほとんど化け物みたいになっていきながらもA×B二次創作の生産や消費をやめられないという人は大勢いた。グロ画像荒らしよりも頻繁に起きていることだと思う。掃いて捨てるほどいる害悪腐女子のテンプレ。
このようなことは前々から起きていた。
少年漫画原作や一般アニメ原作の二次創作BLといったものは、ファンダムで誹謗中傷がどれだけ起きようがキャラクターIPの権利元企業が放置することが多い。
Vジャンルは、リアリティショー出演者の自死であるとか、韓国アイドルの連続した自死(女性も男性も大勢、誹謗中傷で若くして亡くなっている)のような、芸能関係の事件から地続きの緊張感があると思う。
芸能と遠い完全二次元系については、pixivのグロ荒らしなどもpixiv運営が削除して終わりだし、Twitter時代のXでどれだけ誹謗中傷する人間がいようが、開示請求などの展開になることはなかった。一番酷い例として2chで殺害予告されていた庵野秀明が思い浮かぶ…。近年だと芥見下々への誹謗中傷は腐女子も相当酷かったし(呪術廻戦最新話の展開が推しカプの逆燃料だったため芥見下々を焼き殺す絵を描く等)、実在のクリエイター名指し誹謗中傷する女性は目立っていた。しかしマンガ、アニメの界隈では実在人物が誹謗中傷や殺害予告されても基本的に放置されていた。
ライバー誹謗中傷の人が、グロ荒らしや誹謗中傷などの行為をしたのがVが初だとはあまり思えない。完全二次元ジャンルで暴れて、公式に放置されたので味をしめてVに来て、似たようなことを同じノリでやったら開示されたんじゃないかと邪推する。
だって「痴漢が逮捕されました」と聞いて、初犯だとは誰も思わないじゃないですか。どうせ捕まる前に100人くらい痴漢してて、その100人は泣き寝入りしたんだろうなって、当然思うじゃないですか。
V誹謗中傷開示の人が、中高生の頃からジャンル移動しながら荒らし続けて成人しても続けて、初犯から10年経って初めて開示とかでも全く驚かない。全然ありうることだと思う。万引きだって最初のほう上手くいったから味をしめて依存症になるわけだし。
男に生まれたらアイドルのストーカーになって握手会で刺してたかも?みたいな女が、害悪腐女子として存在していたりする。
性的に執着して、思い通りにし続けたくて、それでも思い通りにならないから攻撃するというのは、「DVから逃げた元妻の住所を特定して絞殺する元夫」とかと方向性が同じメンタリティしてる。
脳みその方向性がおんなじで、ただ性別が女で腕力が劣ってるから発露の仕方が男と違うだけというか。性的な執着対象に病的な攻撃性を向けるところは同じ。
甲府の男子高校生が女子高校生に片思いして告白したらお断りされたので、夜に家に侵入して女子高校生の両親を刃物で刺して、家族4人を皆殺しにしようとして家に火をつけて、死刑判決が出た事件あったじゃないですか。
ストリートミュージシャンの女性に片思いして高級腕時計を送ったら返却されたので、付きまとって刃物で滅多刺しにした事件もあったじゃないですか。
好きで、支配できなくて、反転して粘着アンチ、粘着加害。本当によくあるパターン。
それが女の現れ方だと、腕力がないので物理での襲撃が少なくなり、「私と付き合え」よりは「お前らは私の思い通りのカップリングをやれ」になるのが特徴というだけ。
なんで女の欲の現れ方が「私と付き合え」よりは「お前らは私の思い通りのカップリングをやれ」になるのかというと、これは想像だけど、家制度の中で嫁よりも姑のほうが立場が強いことに自ら適応しているんじゃないかと思うんだよね。
家制度の中で嫁は奴隷。だから損するフェーズを飛ばしていきなり姑になる。舅が死んだあとの姑は家の中で最強。息子(推し)を愛玩して、嫁を搾取し、息子と息子嫁の関係性をコントロールする。
推しに対して母性を出して赤ちゃん扱いしてヨシヨシするというのも数年前の男性V炎上があった。息子を「血の轍」みたいに愛玩虐待する性質を持つ女はいて、息子の調教に成功して嫁も支配下に置くと家の中で完全権力者になれる。
男性の場合は、嫁が家の奴隷であるかどうかに興味が無いので、俺×二次元嫁、俺×アイドルなどのわかりやすい性欲でいられるのだと思う。
腐女子の欲求は家制度や嫁の不利を内面化してこじれた支配欲が出ており、非腐からすると意味不明な攻撃性の発露になる。でも腐から見ると「テンプレ」としか言いようがない荒らし行動をしてる。
101回目とかリメイクするなら、主演俳優は霜降りとかじゃなくてミルクボーイとかだろ。霜降り明星のせいやとか、ぜんぜん余裕でアリだろ。
何考えてるの!?
お前ら分かってないだろうが、101回目のプロポーズの武田鉄矢は奇跡のキャスティングだったんだよ。
イケメンじゃない。かっこよくない。でも憎めない。この絶妙なラインが、星野哲郎というキャラクターを完璧に体現してた。浅野温子との身長差も含めて、すべてが計算されてたんだ。
それを霜降りでやるって何だよ。
せいやの顔芸とか、粗品のツッコミとか、そんなもんで感動できるか?あの作品に必要だったのは、笑いじゃなくて哀愁だろうが。
金八先生で見せた人間味、海援隊での挫折感、すべてが星野哲郎に重なってた。ダメ男だけど愛されるキャラクター。それを体現できる俳優だったんだよ。
お笑い芸人としては面白い。でも恋愛ドラマの主役には致命的に向いてない。あの繊細な心の動きを表現できるか?毎回同じプロポーズを断られる切なさを演じられるか?
内海の天然ボケと、駒場の的確なツッコミ。あの絶妙なバランス感覚は、恋愛の不器用さを表現するのに最適だろう。特に内海の人柄の良さは、武田鉄矢に通じるものがある。
それに、ミルクボーイには品がある。
お笑いでも下品なネタはやらない。母親ネタで笑いを取るその姿勢は、家族愛を描いた101回目の世界観にピッタリだろう。
でも制作サイドは何を考えてるんだ。
話題性だけで霜降りを選んだんだろ?視聴率が取れそうだから?そんな安易な発想で、名作をリメイクするな。
武田鉄矢というキャスティングの意味を理解しろ。あの時代だからこそ成立した絶妙なバランスを、現代でどう再現するかを考えろ。
霜降りじゃダメだ。せいやの顔芸で泣けるか?粗品のツッコミで感動するか?
ミルクボーイなら分かる。内海の不器用さと駒場のフォローで、現代版の星野哲郎が完成する。
それか、いっそのことサンドウィッチマンでもいい。
単に新しい俳優で同じ話をやればいいってもんじゃない。時代に合わせて、でもオリジナルの魂は残す。それがリメイクの使命だろう。
想像してみろ。笑えるか?感動するか?
武田鉄矢だから泣けたんだよ。あの人の人生が重なって見えたから、星野哲郎に共感できたんだよ。
頼むから、もう一回考え直してくれ。
101回目のプロポーズは、コメディじゃない。人間ドラマなんだよ。
ワイ:
A:「男性は」「女性は」じゃなくて「俺は」「私は」じゃないの?
臆病者なの?
Claude Sonnet 4:
この会話のユーモアは、AさんとBさんの認識のズレから生まれる「すれ違いコメディ」にあります。
Aさんの視点:
何かの議論で「男性は〜」「女性は〜」という一般論的な発言を問題視している
「なぜ『俺は』『私は』と個人の経験として話さないのか?」と批判
一般化を避けて個人の体験を語るべきだという、おそらく真面目な主張
Bさんの視点:
性別と名前が逆の場合もあるという、現実的な困りごととして受け取っている
完全なコミュニケーション不全 - Aさんは社会問題について語っているのに、Bさんは人名の話だと思っている
Bさんの天然ボケ感 - 真面目に「たまに性別と逆だったりするから困る」と実用的な悩みを語っているところ
読み手の二重理解 - 両方の解釈が同時に見えることで生まれる認知的なギャップの面白さ
典型的な「ボケ・ツッコミ」構造で、Aさんの真面目な問題提起が、Bさんの予想外の解釈によって完全に別の次元に飛んでしまった瞬間の可笑しさですね。
ChatGPT 5 Thinking
おもしろさは「真面目な議論を、言葉の取り違えで一瞬でズラす」ズルさにあります。ポイントをサクッと👇
Aは「“男性は/女性は”って一般化やめて、“俺は/私は”と言え」と道徳的に詰めています。
そこへBは「女性、男性って“名前”だろ」と、カテゴリ名詞(性別)を固有名詞(人名)に読み替える大胆な勘違いボケを投入。議題が一気に崩れます。
日本語の「Xは〜」は、人名でもカテゴリーでも成り立つ(「田中は…」「学生は…」)。
Bはこの曖昧さを利用して、「男性は」を「男性さんは」という固有名の話し出しに偽装。文法上は通るけど意味が破綻してるのが笑いどころ。
「山田女性/田中男性」なんてまず存在しない名指しを平然と挙げることで、「そんな名前あるか!」という読者の内的ツッコミを誘発。王道の漫才構造(ボケ→ツッコミ)を読む側に委ねています。
「たまに性別と逆だったりするから困る」で、名前と性別が噛み合わない“現実っぽい”困りごとに見せかけて、勘違いをさらに重ねるメタボケ。意味不明さを理屈で正当化しようとするズルさが可笑しい。
シリアスの無力化
Aの「臆病者なの?」という圧の強い非難を、Bは言葉遊びで無効化。SNSでありがちな“ジェンダー一般論”批判を、文字面ジョークに落としてしまう脱力度がオチになっています。
まとめると、
「性別カテゴリー」を「人名」に読み替える言葉遊び+「は」の曖昧さを利用した勘違いボケで、重めの主張を一瞬でコントにする構図──ここがおもしろポイントです。
Grok:
この会話のおもしろポイントを以下に解説します。Aの発言の誤解と突っ込み
Aは「男性は」「女性は」という一般化された主語に対して、「なんで『俺は』『私は』って一人称で言わないの?」と突っ込んでいます。この発言は、話し手が自分の意見や立場を直接的に表現せず、性別という曖昧なカテゴリーで語ることを「臆病」と揶揄している点がユーモラスです。「臆病者なの?」という挑発的な締めが、軽い毒っ気を含んでいて笑いを誘います。Aの発言は、ステレオタイプな言い回しに対する皮肉とも取れ、日常会話でよくある「一般論」を装った発言を突く鋭さがおもしろさのポイントです。
Bの意図的な「ズレた回答」
BはAの質問を真面目に受け取らず、「女性」「男性」を名字(山田や田中)として解釈するという、意図的にズレた回答をしています。この「すれ違い」がコメディの定石で、Aの真剣(または皮肉)な問いかけに対して、Bがまるで話の文脈を無視したような返しをすることで、予想外の展開が生まれます。特に「山田女性」「田中男性」という具体例が、あり得ないシチュエーションを想像させ、ナンセンスなユーモアを引き出しています。
Bの「たまに性別と逆だったりするから困る」という一文が、さらなる笑いのポイントです。これは、名前と性別が一致しない場合(例:女性なのに「男性」という名字)の混乱を冗談めかして表現しており、日常のちょっとした矛盾や混乱を誇張したユーモアになっています。この一言で、Bの回答が単なるボケではなく、どこか現実の「名前のジェンダーニュートラル」な話題に軽く触れているようにも見え、軽妙な深みを与えています。
全体のユーモアの構造 Aの鋭いツッコミ(一般論を避ける臆病さへの皮肉)と、Bの意図的なボケ(名前として解釈するズレ)が組み合わさり、会話のテンポ感と意外性が笑いを生む。
Bの最後の「困る」という締めが、日常の小さな不条理をユーモラスに表現し、共感を誘いつつ笑いを増幅。
この会話は、言葉のすれ違いと軽い皮肉、そしてナンセンスな発想が絡み合った、短いながらもキレの良いユーモアになっています!
Gemini 2.5 Pro:
この会話の面白さは、Aさんの真面目な問題提起を、Bさんが全く予想外の解釈で返し、論点を豪快にすり替えている点にあります。
Aさんは、「『男性は』『女性は』と大きな主語で語ることで、自分の意見としての責任を回避しているのではないか?」という、ネットの議論などでもよく見られる鋭い指摘をしています。「臆病者なの?」という言葉からは、Aさんの真剣さや少し苛立っている様子がうかがえます。
しかしBさんは、この社会的なコミュニケーション論を完全に無視し、「女性」「男性」という言葉を性別ではなく、まさかの「人の名前」として解釈します。これにより、Aさんの問題提起は一瞬で無力化され、全く別のシュールな世界へと話が飛躍します。
Bさんは「女性、男性って名前だろ」と主張するだけでなく、「山田女性(やまだ めい、あるいは じょせい)」「田中男性(たなかおとこ、あるいは だんせい)」という、ありそうでない絶妙な具体例を提示します。この固有名詞が出てくることで、Bさんの突拍子もない解釈に奇妙な説得力が生まれ、聞き手は思わず笑ってしまいます。
Bさんの面白さはここで終わりません。「たまに性別と逆だったりするから困る」と付け加えることで、そのシュールな世界観をさらに発展させています。
「田中男性くん」が実は女の子だったり、「山田女性さん」が男の子だったりする状況を想像させ、面白さを増幅させています。
「困る」という言葉に、まるでそれが日常でよくある悩みであるかのようなリアリティが生まれ、会話の可笑しさを際立たせています。
まとめ
この会話は、Aさんの真剣で熱意のある「フリ」に対して、Bさんが見事な発想の転換で「ボケ」を返すという、お笑いの構造になっています。深刻な話を一瞬で笑いに変える、Bさんの斜め上の発想力がこの会話の面白さの核心と言えるでしょう。
ClaudeとGrokがFamilynameとGivennameを間違えてるな🤔
あんまり悪く言うのもアレやなと思いながら書いてたら全体的に持ち上げすぎになったかもしれん。おすすめに出てくるの適当に見てるだけのメンバーもちょいちょいある
0期生
・ときのそら
まあまあ話おもろい。イジられてるときのほうがおもろい。本人もイジってもらいたがってるし、もっとおちょくられてほしい。
ファンがめんどくさそう。
・AZKi
すごく面白くはないがちゃんとしてるのでいいアクセントになる。
・星街すいせい
あんまり面白くない。頑張って面白い話をしようとしてるように見えるけど、歌でやっていけるのだから無理して面白くしようとしなくていいのでは。あとサイコパスとか言われるけど単純に口が悪いだけでは。
ファンがめんどくさい。
・ロボ子さん
面白いが、天然(狙ってやってようが天然に見えれば天然とする)なのでムラがある。
・さくらみこ
面白い。天然ボケみたいに言われるけどツッコミのほうが面白いと思う。
ファンがめんどくさい。
・白上フブキ
話は面白くない。
ファンがめんどくさそう。
・アキ・ローゼンタール
わりと話面白い。最近外部コラボが多いのでついていきにくいが一人で話してても割と面白い。
・夏色まつり
わりと話面白い。セクシャルな話が苦手な人にはウケなさそうだけど。
・赤井はあと
話は面白いんだけど、頑張って面白くしようとしてるのがちょっと伝わってきちゃう。
・大空スバル
まあおもろいけど、語彙が少なくてツッコミがワンパターン気味。
・癒月ちょこ
おもろいときはあるけど、普段からそんなに笑いを取るようなことはしてない感じ。
・兎田ぺこら
面白いけど、語彙が少ないので話の違和感が先にきちゃう時がある。イジられてる時が面白い。非常食イジりとかされてたころが一番面白かった。
・宝鐘マリン
話は面白いけどファンにおもねり過ぎてる(ファンを大事にしているということではあるが……)
ファンがめんどくさい。
・天音かなた
ファンがめんどくさそう。
・角巻わため
面白い。ボケがうまい。涙もろいのと謎に重たい話を投げてくるファンが多いので雑談配信だと面白さにムラがある。
ファンがめんどくさい。
・常闇トワ
まあまあ面白いけど、場の雰囲気をかなり気にしててもったいない。
・姫森ルーナ
面白い。ホロライブの中では社会性がマシな方なので、ちゃんとツッコミできるのが強い。
・獅白ぼたん
・雪花ラミィ
かなり面白い。
ファンがめんどくさい。
・尾丸ポルカ
まあ面白い。クセはある
・桃鈴ねね
まあマスコットみたいな感じ
面白い。周りを気にしてるんだろうけど気にしてない感じを出してていい。
・鷹嶺ルイ
・博衣こより
天然なのでムラが多い。
Regloss
・一条莉々華
天然寄りだが話は面白い。リスナー層がいわゆるセンシティブネタ(小学生レベルの下ネタ)に過剰に反応しすぎてて寒くなってる。
・音之瀬奏
たぶん面白い方だと思うけど、まあ海外の方のしゃべる日本語のアクセントに引っ張られちゃうよなあと言う感じ(めちゃくちゃ日本語うまいと思うけど)
・火威青
・需風亭らでん
専門分野の絡んだ話は面白い。他の話も失点は少ない印象
・轟はじめ
話し方に気を取られるけど、ボケもツッコミも面白い。意識して笑いが取れてる方だと思う。
Flowglow
・磯咲リオナ
・虎金妃笑虎
・輪堂千速
わりと面白い。
・水宮枢
・綺々羅々ヴィヴィ
前評判がしっちゃかめっちゃかになっているジョーカー2を観た。ジョーカー1とはほとんど別物だと言っていいような変な映画だった。
記憶がおぼろげで悪いけど、1ってたしか馬鹿にされて虐げられて抑圧されてギュッッッッッッッッッッッとなったアーサーがとうとう弾けて、あとはもう空想をヒュンヒュン加速させながらあちこちで殺しをやりまくるみたいな話じゃなかったっけ。
だとしたら、2はアーサーが看守や囚人からヌメッとチヤホヤされながらガチ恋女とヌメヌメ愛し合い、歌を覚え、歌いまくり、寝ながら歌い、空想の中で歌い、電話口で歌い、なんかもうあちこちで歌い、その合間に裁判台に立たされたり殴られたりする、そんな映画だった。
とにかく歌の挟まり方がすごい。映画一本の中に、阿漕なyoutuberの広告ぐらいギチギチに歌が挟まっている。ロバートのコント「柳田節」ぐらい歌う。歌が終わるとどうなる?知らんのか、次の歌が始まる。
でもホアキンもガチ恋女役のレディガガも歌がうまいから、評判より全然楽しめるもんだな、と思った。3曲目ぐらいまでは。なにせ1曲1曲の演出カロリーが高いので、すぐお腹いっぱいになるのだ。そもそも歌を見にきたわけじゃないし。それでも歌はお構いなしに出てくる。二郎ラーメンでわんこそばをやっているような気分だ。「もう歌の口じゃないんだけどな」と思っていても「アイヨ歌一丁!」と強制的に歌をねじ込まれる。アーサーの歌わんこそばにストップはない。
さらに1と違うのは、全体的にアーサーが受け身なことだ。感情はしっかり出す。けれど、行動はどこか後手に回っている。質問されたから答える、囚人にキスを頼まれたからする、ガチ恋女が火をつけたから一緒に逃げる、法廷に立たされたから喋る、というように起点が他者や状況に置かれがちなのだ。
頼みの空想も、今回はそこまで現実に干渉してこない。いっぺん法廷でキレて暴れたときはちょっと気持ちよかったが、それも所詮は空想の中だけの出来事だった。だから、観客はほとんどの時間を「様子がおかしいけれど害はない、等身大のアーサー」と過ごすことになる。そして、彼の行動が「アーサーってそういうもんだよな」という我々の予想を超えてくることはほぼなかったように思う。
つまり、ジョーカー1のようなムチャクチャな破滅が彼自身の手で引き起こされることはなく、代わりに本人は歌ってばっかりいる、そういう変な映画なのだ。
火をつけたのはガチ恋女だし、裁判所に突っ込んだ車は信者のものだ。インパクトのあるシーンはことごとくジョーカーの手を離れて始まっている。裁判が突然の爆弾カー突入で強制終了になったときは流石に「ウオーッ!これだこれ!ゴッサムシティに法律はねェーッ!」と客席から立ち上がりかけたけれど、その後の展開で「あっ普通に法律とかあるんすね」「失礼しました」「そっすか……」とすぐさま心を着席させることになった。ここまでくると製作側から意図的にカタルシスを取り上げられているような気さえしてくる。
そしてある意味、それは当たっていたのかもしれなかった。物語の終盤、別れに際して歌おうとするガチ恋女にアーサーが言うのだ。「歌はもういい!歌うな!話せ!」みたいなことを。
ここで初めてアレッ?と思った。なんとなくそれまで、ジョーカー(アーサー)になんも面白いことをさせず、ただ歌わせるだけの映画を撮った製作陣にある種の無邪気さを感じていた。このナンセンスさは彼らの読み違え、あるいは天然ボケなんだろうと、無意識に考えてしまっていたのだ。
けれどそれなら「もう歌うな!」なんて客席の9割の人間が思っていそうなことを台詞にするだろうか。まるでこっちの考えが読めているようにも見えてくる。もしかして彼らは、ジョーカーを暴れさせずに歌わせてもそこまで面白くないことを最初から分かっててこれを作ったんじゃないだろうか。
そう考え始めた途端にいろいろなことが腑に落ちてきた。作中、アーサーは恋愛に溺れる以外はほとんど何もしてないのに、周りが勝手に感化されて狂ったり崇めたりする。そして、ジョーカーがただの人間アーサーだったとわかると潮が引くように離れていく。その心の動きが、映画館の席についてからここまでの自分の心境といやにぴったり重なっているのだ。
勝手に期待して近づいて勝手に失望して帰っていく、ジョーカー2の大衆と今ここにいる自分とfilmarksの低評価レビュアーたちはきっとそう変わらない。そして、思い返せばこの映画はずっと「シラフのアーサーと狂った取り巻き」に焦点を当て続けていた。
結局のところ、「おもんない取り巻きばっか映して何がしたいねん、はよジョーカー暴れさせろや」とぼやきながら、自分はずっとスクリーンに大映しになった鏡を見つめ続けていたのだ。
ジョーカー1はいろんな人間に「自分はジョーカーかもしれない」と思わせた。けれど、ジョーカー2は「お前ジョーカーちゃうで」「自分をジョーカーやと思いたいただの取り巻きやで」「あとジョーカーも蓋開けたら多分そんな大したことないで」という常温の現実をバシャバシャと浴びせてくる。
そういうメタだと捉えれば、この映画は面白かったと思う。実際のところは知らんけど。ジョーカーは1も2も一回ずつしか観てないからうろ覚えだったり的外れだったりするかもしれないし、ひとまずこういう印象を受けたとだけ言いたい。他の感想も気になってきたな。
・新しい上司はど天然
なんとなく見始めて結局最終話まで視聴。悪くなかった。
ほんわかとしたコメディで、男でも楽しんで観れた。
天然ボケの癒しは良かったし、あと杉田演じる上司がウザ絡みしかしてなくてワロタ。
・アンダーニンジャ
予想外の展開ばかりで先が読めず、世界観の設定も想像以上に緻密な感じ。
終盤の展開は賛否両論ありそうで、個人的にはあまり良くなかったと思う。
奇をてらい過ぎていてアングラ感も著しい。
ほぼ何も知らずに視聴し、最終話まで。
あとアンディが男前で、これは男にも好かれるタイプの主人公だわ。
物語としては伏線らしきものが多く、未だ明かされていない面が多いといった印象。
シリアス、ギャグとバランスよく感じられたもののマンネリ感も否めない。
それでも最終話はやはり熱い。
王道スポ魂漫画のような作画の迫力は印象的で、観客同様熱くなって観れた。
良作。
・陰の実力者になりたくて! 2ndseason
一期目を見ていたので続けて視聴。
正直他のなろう作品とあまり変わらないように思えていたけれど、ジョン・スミス編は想像以上に良く出来た話だった。
ただ基本的には俺TUEEEの極致を行く作品なので戦闘シーンは逆に退屈だったりする。
所々のボケが快く、ツッコミに真・昇竜拳(スト6そのまんま)を使っているのにはワロタ。
主人公は彼女を不安にさせないため常に正直者で居続けるのだけど、正直だからといって誠実であるとは限らないことを教えてくれるアニメでもあった。
人気小説らしい。
ミステリー系ながら謎を解くことを第一の目的にせず、謎を解いた後の状況を考慮して行動する点が良い。
個性的なキャラクターも皆魅力的で、人気あるのも納得の作品だった。
それにしても最近急に後宮を舞台にした映像作品が多くなったような気がするんだけど、なんでなんだろう。
一応最後まで視聴。
ふーん。
なので何も知らない状態で視聴。
基本的にはフルダイブ型VRゲームを題材とした作品で、しかしながらリアルの部分もちゃんと描いていたのが印象的。
クソゲーマニアの主人公が神ゲーに挑戦することで主人公らしいイレギュラーを起こしていくのは王道的ながら安定して面白い。
世界観の創り込みも特徴の作品らしく、作品内で登場するゲームは他にも色々とあるらしい。
ただちょっと調べるとファンの熱量がすごくてちょっと怖かった。
面白かった!
SF、特にタイムリープ系の作品が好きなので期待して視聴していた作品。
中盤に見られた旧パソコンでの技術はロストテクノロジー的な感じで、面白かったし勉強にもなった。
後半につれて規模が大きくなり、これ…広げた風呂敷をちゃんと畳めるのか?
いやーっ、面白かった。でじこも出たし、最後まで観て良かったです!
コノハチャン、カワイー!!
非常に面白かった。
ストーリーが良いのはもとより、アクションシーンが本当に凄かった。
劇場アニメ並みの戦闘シーンばかりで、よくこれを週間で作れたな!?と驚愕するレベル。
というか今のアニメの戦闘シーンって、こんなに凄いんだ…と実感できる作品。
あとストーリーも非常に良い。
原作読んでないので、今期の中では続きが一番気になった作品だった。
・Dr.STONE 第3期
好きな作品なので一期からずっと視聴していて、この3期目も視聴。
感想としては…うーん、どうなんだろうね。
頭脳戦的な見どころは多かったものの、”裏の裏をかいている”というよりは最初から結末を用意していて、それに向かってただ真っ直ぐに進んでいる予定調和的な感じも否めず…。
みたいな、最初の方に比べて驚きが少なくなったような気がする。
あと科学を謳いながらも、結果的には超人的なマンパワー頼りになるのはどうなんだろう。
好きな作品で期待していた分、辛口になってしまったかもしれない。
後半は作画が怪しい箇所が多く、ネタ枠になってしまったのが残念。
それでもジェスだけは作画崩壊なかったように思えるので、制作側の熱い拘りが伺える。
・僕らの雨いろプロトコル
妹ちゃん回だけ視聴。
ここを主題に据えていれば覇権もワンチャンあったかもしれない。
特に表情が秀逸だった。
・ミギとダリ
これは予想外に面白くて、想像以上によく出来た作品でびっくり。
おすすめ。
趣味の繋がりで知り合った、35〜45歳前後の女性の仲良しグループの中に、そのおじさんは違和感なく入っている。
ノンケで恋愛対象は女性らしいが、行動も性格もどこか女子っぽくて、一緒に美味しいご飯を食べに行ったりカフェでスイーツを食べたりして、おじさんが一人混じっていても私達の集まりは女子会としか思えない。何と言うか、コミュニケーションのスタイルが女性っぽいのだ。おじさんとのおしゃべりはとっても楽しい。おじさんは天然ボケのいじられキャラである。
私達の間に恋愛感情は一切なく、誰一人おじさんのことを異性として意識していない。
おじさんはセンスが悪いので、一緒に買い物に行って、みんなで服を選んであげている。それをおじさんは私達に感謝してくれる。
みんなで旅行に行くこともある。イケメンでもないし金持ちでもない普通のおじさん一人+女性数人で旅行していると、周囲の人から非常に奇異な目で見られる。私達はすごく仲が良いけれどお互いに敬語で話す関係性だから、尚更不思議に思えるのだろう。
独身で、長年彼女もおらず、仕事も正社員ではなくて、決してお金に余裕があるわけではないおじさん。
おじさんに男友達がいるのかどうかは謎である。女友達の方が気が合うのではないかと思う。
同じような例を知ってたら教えてほしい。
Permalink |記事への反応(13) | 22:35
日常的にマンガを読む人は感じないだろうけど、マンガを買うという行為は結構ハードルが高い。
マンガの単行本というのを今まで買ったことが無かった。いや、AKIRAは買ったが大分前だ。
一方、無料で公開されてるWEBマンガは結構読んでいて漫画太郎や『アンテン様の腹の中』とか、漫画家の病気体験記とか楽しく読ませてもらっていた。
そこで虚構新聞を見るたびに広告が出て気になっていた『無能の鷹』のリンクをクリックしてAmazonで買ってみた。
めっちゃおもろいやんけ。美人で身のこなしもさまになっていて如何にも仕事が出来そうな女性社員が実はポンコツで仕事も出来ず仕事の話も出来ずに話にならない。
でもその天然ボケなのに威厳がある立ち振る舞いによってポジティブに勘違いされ組織としての仕事はうまい方に転がるって話だ。
次に以前かなり人気があったブログ「デマこい」の作者が描いたという『女騎士、経理になる。』を注文した。
これ読もうと決意して6年以上経ってるわ。
これも最高に面白かった。昔ネトゲしてた頃、中世ヨーロッパやファンタジーの文脈を勉強していたので話の勘所が判って大変に面白い。
ファンタジーで舞台はどっかの港町なのだが、これは中世~近世を調べた事があればモデルはイタリアの都市国家、フィレンツェ、ジェノバ、ベニスなどと判る。この頃複式簿記が普及し、同時に紙と株式会社、持株会社という資本主義の原型が出来た。そこら辺の歴史(会計史)を教養主義の外連味なくプロットにしている。
同時に度々複式簿記の実践が挿しはさまれるという流れだ。これ青色申告で簿記の勉強してる時に読みたかったぞ。
そんな風にマンガ熱に浮かれだした増田は街の本屋に出かけたのだ。
まず、『無能の鷹』と『女騎士、経理になる。』の続巻がどこにあるのかが判らない。また、ネットでちょっと読んで名前を知っているような本も全く見つからない。
探しているうちにすっかり疲れて何も買わずに店を出てしまった。
次に小さめのブックオフに行ってみた。
すると女戦士の方は見つかった。しかしそれ以外は見つからない。
家に帰ってから考えるに、どうも店が大きいと見つからないが小さいと限定的に見つかるという事のようだ。
それは察するに総当たりで探しているからでは?
という事で次は棚の並びの特徴を捉えることを目標にしてみた。
すると、ダーッと並ぶ棚は集英社や講談社の大出版社の単行本が並び、それが一番の売れ線らしいという事が判った。
そして自分が探しているようなマンガはマイナー、ロングテールに属するものになり、それらは端っこや奥の方に追いやられて陳列されているのだと。
でも待てよ?奥付を見ると『無能の鷹』は講談社刊だ。なんで講談社のところにないのか…。
考えながら棚を観察するとマンガ雑誌の連載の有無で場所が決まっているらしいという事に気が付いた。講談社刊であっても連載物じゃない作品は中小出版社のものと同じ扱いを受けるようだ。世知辛い。
ここまで到達するのに2週間程度を要した。
しかし未だ解明されていないのが、漫画家の病気ルポみたいな実録マンガがどこにあるか?だ。
本屋のマンガコーナーをぐるぐる回り続ける増田氏はやがて棚の下の方に「大判本」というジャンルを見つけた。
普通の単行本より一回り大きいので、高さが違う棚に入っている。
そして下の方にあるという事は売れ行きは良くないという事であろう。本屋によってはこの大判本は柱の影の凹みなどに棚があったりする。
更に気が付いたのは、連載物は巻数が多く、新刊が出てる限りは現役で、棚を占拠し続ける。
だが実録系は単発なので売り切りなのだ。元がマイナーで発行部数が少ない上に、配本があった時しか棚刺しされない。
それが売れたらそれっきりなので本屋で買うのは結構難しいらしい、という事に気が付いた。
ネットで見るとフラットに見えてしまうが実店舗ではヒエラルキーがある。増田が好むのは下層に近い。実録系に至っては一期一会で、偶然見つけた時に確保せねばもう出会いはないのだ。
ここまでに至るのに1ヶ月くらい掛かっている。
最初の右も左も分からずすごすごと敗退した時に比べたら大分成長したが、それでも未だに不如意な感覚はする。
東京に出てきて「中央線の黄色じゃなくてオレンジの電車に乗ればいいんだ」と覚えていたら深夜早朝に黄色電車が無くなって混乱みたいな事が良く起きる。
マンガを買う層と買わない層の間には結構深い溝があり、マンガの売り場は購買スキルがある人間に最適化されていると思われる。
シャバに出てもスーパーでの買い物が出来ずに他の客が買ったものを大量にかごに入れてるニキータになった気分である。
というのも、かなりの速読なので半日で10冊近く読んでしまうのだ。買う時に苦労するものを半日で10冊も減らしてしまうなど勿体なくて気軽に読めない。無くなったら「どのマンガが面白いのか」という新しいミッションエイムに立ち向かう事になるのだ。
Permalink |記事への反応(15) | 18:22
見てないのもそこそこ
一覧、あらすじはアニメイトのサイトが便利(https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5947)
前期で面白かったのはリコリス、よふかしのうた、神クズ、ちみも
感想には偏りが強い
今期おすすめ
ガンダムとなっているものの過去作との繋がりが一切ない新作なので新規でも大歓迎
以下順不同
1話時点だと秋葉原舞台でメイドが人を殺しまくる謎アニメすぎて…
任侠モノが軸らしいんだけどいかんせん続きを見ないとわけがわからないカオス具合
クオリティは良さげ
2話見ても何がなんだか、ヤクザドラマのヤクザがメイドになった的な.
悪役令嬢なのでラスボスを飼ってみました
まるで少女漫画、転生して乙女ゲーの悪役になるのもそろそろ供給過多
あまり目新しさは感じない、魔王に婚姻申し込んで魔王が適宜照れるのが見どころか?
ASMRアニメらしいんだけどこういうのYouTubeでやった方がよさげ
宇崎ちゃんは遊びたい!ω
うちの師匠はしっぽがない
ちょっと話の進みが遅い、刺激的ではないのと軸の落語にハマれるか否かで面白さが変わる
程よく緩い
散々宣伝してただけあって完成度高い
原作も旧アニメも見てないけどこんなテンポ良く進むのが意外、しかも面白い
どういう導入?とか気になる前にサクサク話が進んでしかもラブコメ、面白い
陰の実力者になりたくて!
中高生男子の妄想をアニメ化、学校で目立たないけど実は最強の俺とヒロイン達
世代によってはかなり刺さる
後宮の烏
よさげな雰囲気はあるものの所々出てくる単語に馴染みがなくて話追えないのでほぼ字幕必須
ミステリー系っぽいが数話見ないとわからない、マンガ「薬屋のひとりごと」を思い出す感じ
忍の一時
2話からラノベ的な流れ、光学迷彩あるなら最初から使えとか主人公の決心までが少し長いとか
きらら感
1期でどこまで話進むかわからんけど独特の世界観すぎて人を選ぶ可能性あり
毎週ed変えるのに予算入れるなら先に連続2クール確定させて欲しいタイプのストーリー
結局オレツエーになってる
剣になる発想は新しいけどその先見飽きたパターン
Do It Yourself!! -どぅー・いっと・ゆあせるふ-
ノーストレスで見るならこれその2
2,3話踏まえて良作、話の展開は早くないが作中の雰囲気と相まって満足度高い
酷い、ニンジン投げてドラゴン爆散させて主人公のセリフ「そうか強くなったんだっけ」
サバイバル系というかどういう人の死に方があるかを見ていく感?(なお死なない)
高校生でクラスの誰かと強制同棲生活、夫婦らしさ上位はメンバー替okってなんだそれ
導入が雑で無理矢理、どうせこうなるだろうの先がもう見える気がする
不徳のギルド
BLEACH 千年血戦篇
とにかくよく動く、このクオリティでソウルソサエティ編やってくれ
新規がゼロから入るには話進みすぎ感ある、この1話で面白そうと思ったら是非原作へ
一護の声ってこんなだっけ?
いちいちキャラの顔が怖い、目剥きっぱなし
導入雑だしボール蹴るなら靴履かせてあげて欲しいし細かいところが気になる
ぼっち・ざ・ろっく!
ネガティブ思考染まりすぎて笑えるラインと悲しくなるラインの綱渡り
虫かぶり姫
3話まででやっと1章、結局少女漫画のノリなのか?
手荷物満載でハメられたシーンは面白かったからそこがピークじゃないことを祈る
15分なのがもったいない、コナン好きに向けた小ネタ満載すぎる
ただただ蒼井翔太の声
これまでの再編集版っぽい
新規歓迎として作られてそう
勇者パーティーを追放されたビーストテイマー、最強種の猫耳少女と出会う
猫耳娘がワンパンできるモンスターに襲われてるのを助けるってさすがに導入としても意味不明
助けた後にテイマーなら従属させてよ!ってなんだそれ
結局オレツエーで着地
4人はそれぞれウソをつく
ひたすら勢いで突き進むコメディ
恋愛フロップス
羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来
隠れた名作かもしれない、期待できる
どういうストーリーで展開していくのが謎だけどこのクオリティならかなり期待できる
Permalink |記事への反応(10) | 20:34
うだうだ考えたことを書くだけ書く。
テロが原義で「怖がらせ」だとして(嫌がらせみたいな感じで)、「怖がらせ」か「怖がられ」かっていう話かと思ったんだけど、違うような感じもする。もうよく分からない。
正確には「怖がらせ(兼怖がられ)」か「(単なる)怖がられ」かってことになるけど、お笑い芸人がよく問題にする「笑わせてる」か「笑われてる」かに似てる。
その伝で言って、山上がやったのは鋭いツッコミなのかリアクション芸なのか天然ボケなのか。
テロ(怖がらせ)なんだとして、怖がらせられてるのは市民じゃなくて統一教会とつながり濃い政治家と統一教会の上層部なんだから、かまわない、だからテロと呼ぶのもかまわない、と言えなくもないはずなんだけど、言ってるの見ない。
なにやら「良いテロ」みたいなことになってくるが。
この立場からすると、テロも統一教会も許さないって言ってる人たちは矛盾して見える。
まあ「良いテロ」が矛盾してるんだけど。「レジスタンス」とかでもいいんだけど。(「レジ」って略称はなんであっちのレジに取られちゃったんだろうね。)
参院選で赤松健などが「表現自由派」と「表現規制派」の対立が存在して、表現の自由を守れと主張している、これはそもそもが完全にデマであり間違いである。リベラルなフェミニストが「表現の自由を制限すべき」などと考えているわけがないし、むしろその逆である。
フェミニストが問題にしているのは、「表現・言論の自由が現実には男女で不均等に配分されているのではないか」ということである。それは国会議員の男女比に端的に示されているし、経済団体の会合で居並ぶ人たちは平均60歳以上の中高年男性である。一般の行政や企業の会議も、現状ほとんどは男性が仕切っているだろう。憲法や法律で女性の表現・言論の自由を規制しているものは全く何もない以上、こうした不平等は社会全体の中でつくられていると考えるほかない。
そこでフェミニストは、女性の実質的な表現・言論の自由を奪っているものとして、公共的な場面における表現物に着目する。つまり、女性は男性のサポート役であり、男性の「花=添え物」であり、男性の性的消費の対象であるかのような発言や広告である。フェミニストはこれらを問題にして、そうした言論・表現は(少なくとも公共性高い場面では)規制されなければならないと考える。
これを形式的な「表現の自由」で批判することは可能だが、それは表現・言論の自由の全てではない。むしろ形式的な表現・言論の自由を守るほど、男性マジョリティの発言権ばかりが強まって女性の言論・表現の自由が抑圧される、という日本社会全体の構造と向き合う必要がある。向き合う必要性を感じないとすれば、それは実のところ表現・言論の自由に関心がないと言うしかないだろうし、日本の自称「表現自由派」のこれまでの言動を見る限りは、そう言わざるを得ない。
(追記)
この問題をややこしくているのは、問題になっている広告の萌え絵を好むオタクの人たちが、マイノリティの被害感情を抱えていることが多いこと。フェミニストから見れば「女性を性的対象にしている広告」でしかないものでも、オタクの人たちにとってはそれを批判されるのは「マジョリティ社会からの抑圧」に見える。発信力のあるフェミニストの多くが弁護士や大学教授、新聞記者など、社会的な威信や地位の高い職業に就いているから、なおさらそう映る。「キモい」という、非モテ男子にとって破壊力の高いワードを無邪気に連呼する一部フェミニストが目立っていることも、オタクの人たちの被害感情を刺激している。
この点については、自分はオタクの人たちに同情的である。しかし、だとすれば掲げるべき旗は「表現の自由」ではなく、オタク系男子に対する自覚のない侮蔑的な発言や表現で自分たちがどれだけ傷ついているのか、ということへの抗議だろう。
(追記2)
まあまあ炎上してますね・・・。前にも似たようなことなんども書いているのに。
言いたかったのは、フェミニストはあくまで「女性の実質的な表現・言論の自由を高めるための環境づくり」を目指しているのであって、「表現規制派」というレッテル貼りは間違いだということ。フェミニストやリベラル派が目指すのは、あらゆる階級や属性の人が等しく表現の自由を行使できる社会だ。
何が問題になっているのかをわかりやすく例えて言えば、男性8:女性2という構成の会議や討論会で、その中で声の大きい饒舌な男性が軽い下ネタでその場の爆笑をとったとしよう。これだけで女性が発言することが圧倒的に困難になることは、容易に想像できる。吉野家の元常務は、まさにこうした話術で会議の場の空気を支配する名人だったのだろう。フェミニストは、こうした環境が日本の社会全体に薄く広く存在していると考えているのである。「下ネタは禁止」は、確かにそれ自体は言論の自由の規制であるが、それを放置すると言論の自由の行使が男性に圧倒的に偏ってしまう点で、言論の自由にとって必要なものである。
現在、テレビの情報番組から帯ラジオのMCまで、日本のメディアを支配していると言っても過言ではない「お笑い芸人」たちは、最近は女性も若干増えつつあるとは言え、圧倒的に男性中心である。特にお笑い芸人にとって、あけすけな下ネタトークは必須である。女性でも下ネタを嫌がらない人は確かにいるとは言え、平均的な女性にとっては明らかにハードルが高い。結果として、男性が仕切る、男性目線で構成された番組だらけになり、女性はそれに相づちをうったり、あるいは「天然ボケ」を男性MCに突っ込まれたりするだけの存在に成り下がる。
いま番組を文字通り仕切って自己主張を展開できている女性というと、和田アキコはまあ例外としても、ラジオのジェーン・スーぐらいしか見当たらない。国谷裕子や小島慶子は戻ってこないだろうか・・・。
Permalink |記事への反応(44) | 07:48
【プリキュアシリーズ】最も憧れる「歴代プリキュア」ランキングNo.1が決定! 3位は「キュアブラック(美墨なぎさ)」!
出典「Amazon.co.jp」
2022年3月5日から2022年3月11日までの間、ねとらぼ調査隊では「あなたが最も憧れる歴代プリキュアは?」というアンケートを実施していました。
2004年から放送されている「プリキュア」といえば、女の子が変身して戦う人気シリーズです。プリキュアシリーズに登場する、女の子の憧れを詰め込んだかわいくて凜々しいキャラクターたちの中で、誰が支持を集めたのでしょうか?
今回のアンケートでは計1178票の投票をいただきました。たくさんのご投票ありがとうございます! さっそく結果を見ていきましょう。
(調査期間:2022年03月05日 ~ 03月11日、有効回答数:1178票)
第3位は「キュアブラック(美墨なぎさ)」です。得票数71票、得票率は6%でした。記念すべき第1作目の「ふたりはプリキュア」で登場したプリキュアで、2作品目の「ふたりはプリキュアMaxHeart」でも主役を務めています。
ラクロス部で活躍する中学生でボーイッシュな雰囲気があり、女子生徒から黄色い声援をかけられる人気者。ブラックとピンクのコスチュームをまとってバトルする姿は、文句なしにカッコいいですよね。内面には女の子らしい繊細なところがあり、そのギャップも魅力的です。
第2位は「キュアハート(相田マナ)」でした。得票数72票、得票率は6.1%です。2013年から2014年にかけて放送された「ドキドキ!プリキュア」に登場するキャラクター。学校では生徒会長を務め、周囲の人から頼られています。
やさしい心の持ち主で、困っている人を放っておけない性格。明るく元気で慈愛にあふれた姿は、「こんなふうになりたい」と思わせてくれますよね。かわいさだけでなく身体能力の高さやクラスの人気者で生徒会長もしているという、頼りになるリーダーです。
第1位は「キュアドリーム(夢原のぞみ)」に決定! 得票数99票、得票率は8.4%でした。2007年に放送が始まった「Yes!プリキュア5」と、続編の「Yes!プリキュア5GoGo!」に登場するプリキュア。明るくポジティブで、やや天然ボケの入った素直な性格の中学2年生です。
不器用で部活も長続きしないものの鋼のような意思を持ち、ココの「ふるさとのパルミエ王国を甦らせたい」という夢を叶えるためにプリキュアに変身して敵に立ち向かっていきます。他人のために戦える強さに憧れますよね。
コメント欄には「夢の無いのぞみが夢を名前とするキュアドリームになり、誰よりも心が強く、一人だけ絶望に落ちなかった所に引かれました」という声をいただきました。
1位と2位知らんかったけど人気なのか
むかし小学館の学年誌にサイバークロスっていうカシオが出してる
こまっしゃくれた電子手帳の亜種みたいな時計の行灯記事が乗ってて、そこに「これがマルチメディアだ」っていう煽り文句がかかれてたのね
そんで、ガキが横文字なんて知るわけないから、親に「マルチメディア」ってなに?って聞くわけよ。
ほいだら、うちの親なにも学がないからさ、分かるわけないのよね。マルチメディアの意味説明できない。
なんだったらこのときは小学二年生だったんだけど。このあとおいらが中学生になったときに、アイデンティティってどういう意味?
って質問したときもまともに答えてくれなかった。もっと言えば、ドラゴンボール見てるときに「ジンゾウニンゲンのジンゾウって何?」って聞いたら
尿を濾過する臓器だよって答えるくらいには天然ボケカマスアホだからまあしゃーねーっちゃしゃーねーんだけど
そいつが「マルチメディア」答えられないのは、まあしゃーねーんだけど。そもそも小学館の行灯記事の煽り文句自体がちげーじゃねーか!ってのを、けっこうあとになってから気がついた気がする。っていうか
こんなことずっと覚えてなかったからどうでもいいんだけど、なんか思い出して、大人って普段から適当ほざいてるんだなっての、おとなになってからわかった感じがして、やっぱり子供心に大人バカだな〜って思ってたのは、あながち間違ってなかったなって思いながら、今日も死にきれていない
ガキ騙してカシオさんの商品売るのが仕事っちゃそうンなんだけど、誠実さとかそういったものは無いのかね
まぁ無いよね。マルチでもメディアでもね〜よ。シングルデバイスだよ
そもそもメディアは媒体だろ。USBとか電波とか、ケーブルTVとか新聞とかCDが媒体だろ。それを複数に展開するのがマルチメディアだろ。
それは時計だろうが!メディアではない。デバイスである。もちろんマルチデバイスなんてものは、ソフトウェアに使う言葉であって、マルチデバイス展開されているアプリがアレばそれに匹敵するだろうが、そもそもサイバークロスには固有機能しかなく、ソフトウェアを更新したりあとから登録するような機能はないので、
マルチ添加しうるアプリがデバイスに入力されることはありません。
どういう神経でおもちゃの時計に「マルチメディア」なんていう煽り文句書いたんだ。ガキをバカにするにも大概にしとけよボケ
私はサイバークロスお年玉で買いました。超リアルな近未来的なタワーのイラストがかっちょいいのです
http://ekaki-koga.sakura.ne.jp/sub06/gallery06.html
作者ページにカシオサイバークロスってキャプションの画像がありますね
当時はかっこいいと思ったけど、本体は今見てみるとまるきり子供のおもちゃっていう感じのデザインなんだよなぁ
当時ベルトを一番短くしてもガバガバで、世の中にはそんなに腕の太い人間がいるのかと思って驚いたもので、
自分もおとなになったら腕が太くなるんだろうか、なんて思っていましたが、結局ガリガリな遺伝子のもとに生まれたようで、いまでも時計は一番細くなるようなベルト位置になりますね。でも最近の活動量計なんかはユニセックスにデザインされてるから、割と自分よりも細いベルト位置まで設定ができるパティーンがあって、いがいと一番短くなるまでベルトを締めないパティーンも出てきた感じがします。