
はてなキーワード:増田とは
後世に知られる芸術ってのは後年になって再評価されたものがほとんどだから、増田がおじいちゃんになるか死んだ後に若者によっていくつか発掘されて名作になっていると思うよ
自分好みの票が増えてくれないと嫌ってのはこの増田が思ってる要素じゃん(同類もそれなりに居るだろうが)
②不正が困難になる
推しの党に都合がいいのはどのくらいの投票率なのかとかは各自勝手に考えてりゃいいけど
選挙戦力としてどうかってレイヤーでしかなく、各党によって答えは違う。
前にも同じようなこと言ってる増田いたけど、「選挙に行こう」とか言って投票率を上げるのって本当に良いことか? 自分の支持してる党が伸びるっていう淡い期待が前提になってない?
「若い人の投票率が上がれば政治家が若者の方を向く」という意見もあるが、これ相当「そうだったらいいな」って感じじゃね? 本当に政治家が純粋に投票率だけを見て行動を変えるん?
情報量0と考える増田の脳みそが心配だけど、僕はこれで十分だよ
やめまーす。って言ってダメだった時にやめるかどうかは関係ない。これまでの過去を踏まえて判断するだけのことだね。
今現時点での思いを聞く。それだけでいいよ
逆に情報量0じゃない会見とか会話って具体的になに?
増田にとって公約に関する姿勢が情報0なら公約自体も情報0じゃない?だってやるかやらないかもわかんないよね?
どうやって投票するのか気になるわ
増田さんがそう考えていることはわかったけど、じゃあ高市総理のどのような発言、言動からそのように読み取れるのか?も合わせて教えてほしいんだ。
あと、それらができるようになるには、控えめに見て20年程度の期間が必要だと思う。がんばって10年、、、いやぁ10年じゃ無理か。まぁつまりは高市氏は、自分で担当するわけじゃなくて、その礎を作るための布石になることを望んでいるということになると思うんだけど、そのような遠大な構想を持っている野望がどこから見え隠れするのかは結構疑問なんだよね。
ソースも合わせて出してくれたらとても嬉しいけど。
そりゃ日本がいたら中国はアメリカに勝てないから先に日本を潰したほうが勝ち筋があるからだよ。
もちろんそれは台湾を巡っての話ね。
昔の出会い系とかは強者がそんなにいなかったけど、今は強者が数少ない女を奪い取るっていう資本主義の権化みたいな存在じゃん
それは、AIとコミュ偏重のことじゃく、自由競争社会、資本主義の競走、都市社会に関する話だね。
先祖伝来の農地で昔と変わらない農業をやって、別に豊かにはならないけど変わらないまま、一生を終えたいみたいなこと。絶対に排除されない前提の人生。
まあかつて人類は、それだと社会が固定化されて貧乏人が一生貧乏なのでって、都市と資本主義に希望を見たのだが。
社会流動性が高まったら高まったで、安心がないのでやっぱり不安という向きはあるみたいだよね。
まあつまり、俺らは縛られているのではなく、自由だからこそ、勝つこと以外の方法がとれない。勝つ方法はデジタル化で変化したかもだが、そこは変わらない。自由を増やしたいという発想では増田の束縛感はなくならないだろうな。