
はてなキーワード:塩梅とは
ドラゴンボールの権利侵害チャンネルとか、同じ内容の焼き直しばかりのチャンネルは破壊されて然るべきだと思う
主婦がAIで書いたクラウドワークス案件のカス動画も無くなっていい
けど、ゆっくりを使用した動画の収益化を無差別に剥がすのはなんなんだ
勘弁してくれ
ゆっくり音声聞かないと眠れないのに、寝る時聞いてたチャンネルが収益化を剥奪された
そのせいで更新が1週間滞ってるし、今後更新されることは2度とないかもしれない
・ゆっくりの平坦な喋り方
この4つが満たされない動画では入眠ができない
人が話すと大きな声になったり話が途切れたりするから目が覚めるし、文章や内容に違和感があると目が覚めるし、あまりに短いと眠りにつけないし、絶妙な塩梅に興味がないジャンルの話じゃないと眠れない
かれこれ7年はこうして眠っていて、それまでは眠剤なしでは眠れなかった
ずんだもんは抑揚が強いし、RTA系も好きだけどくっきーとか淫夢が入ると目が覚める
3年前くらいにやっと理想のチャンネルが現れたのに更新が停止してしまった
とにかく、ゆっくり解説のおかげで健康になったと言っても過言ではない
いや、自分が少数派なのはわかってるけど、現に被害を被っているし
そのせいでこの時間まで起きてるし
動画投稿やめるのは拝金主義者だからだ、とかいう批判が横行してるけどそれは断じて違う
無償で品質の良い動画を提供してもらおうという視聴者が間違ってる、時間はタダじゃない
拝金主義なのはYouTubeで、YouTube側こそ動画投稿が無くなれば廃れるプラットフォームなのに
一次創作もする、人の創作もみる、二次創作もする、創作交流企画もする、TRPGもする人間の個人的な意見。
一次創作は己の好きなキャラを好きなように好き勝手にやって萌えたり、やりたいことを表現することを目的としているの。
人の創作は他人の作ったキャラ、ストーリー、やりたいことを浴びて自分には無い発想だとか、欲しかったものを浴びられる快感に酔い知れられる。そのに自分の意思は介在しないからこその、完成品を浴びる楽しさ。
二次創作は他者の素晴らしい作品のを見てる中で芽生えた、こんなことしてみたい!という一次創作的な欲求が混じったもの、好きな物の中で好きな表現を行う楽しさがある訳で。
創作交流企画は完全な一次創作とはまたちょっと違って、他者の意思がそこに介在したり、他の人の作った世界観が介在してくる。完全一次創作とは文字通り勝手が違うが、だからこそ「私だけでは作りえなかった予想外のストーリーや化学反応」が見れるたのしみがある。人のキャラにもおのれのキャラにも萌えられる
TRPGは創作交流企画と人の創作の間の子に近いものがあると思う。
創作交流企画と何が違うかといえば、それがゲームであることだ。
つまり作り手の意思の通りに物語は転がらない。戦いに勝つか負けるか分からない、キャラが生きるか死ぬか分からない。
それが好みかどうかは分からないけれど……
自分の作ったキャラに萌えることもできるし、他者のキャラやNPCに萌えることも可能というのはそういう、一次創作でも人の創作でも二次創作でも創作交流企画でも無い塩梅の立ち位置にあるのは大きいのではないでしょうか。
自キャラ大好き!という色が濃い人からすると、TRPGや創作交流企画でよその子やNPCに熱をあげるのは珍しく映るのかもしれないですね
一次創作もする、人の創作もみる、二次創作もする、創作交流企画もする、TRPGもする人間の個人的な意見。
一次創作は己の好きなキャラを好きなように好き勝手にやって萌えたり、やりたいことを表現することを目的としているの。
人の創作は他人の作ったキャラ、ストーリー、やりたいことを浴びて自分には無い発想だとか、欲しかったものを浴びられる快感に酔い知れられる。そのに自分の意思は介在しないからこその、完成品を浴びる楽しさ。
二次創作は他者の素晴らしい作品のを見てる中で芽生えた、こんなことしてみたい!という一次創作的な欲求が混じったもの、好きな物の中で好きな表現を行う楽しさがある訳で。
創作交流企画は完全な一次創作とはまたちょっと違って、他者の意思がそこに介在したり、他の人の作った世界観が介在してくる。完全一次創作とは文字通り勝手が違うが、だからこそ「私だけでは作りえなかった予想外のストーリーや化学反応」が見れるたのしみがある。人のキャラにもおのれのキャラにも萌えられる
TRPGは創作交流企画と人の創作の間の子に近いものがあると思う。
創作交流企画と何が違うかといえば、それがゲームであることだ。
つまり作り手の意思の通りに物語は転がらない。戦いに勝つか負けるか分からない、キャラが生きるか死ぬか分からない。
それが好みかどうかは分からないけれど……
自分の作ったキャラに萌えることもできるし、他者のキャラやNPCに萌えることも可能というのはそういう、一次創作でも人の創作でも二次創作でも創作交流企画でも無い塩梅の立ち位置にあるのは大きいのではないでしょうか。
自キャラ大好き!という色が濃い人からすると、TRPGや創作交流企画でよその子やNPCに熱をあげるのは珍しく映るのかもしれないですね
| TierSS | ラーメンはかたや |
| TierS | 名代ラーメン亭 |
| TierA | 元祖赤のれん節ちゃんラーメン |
| TierB | 一心亭、博多元気一杯!!、博多一双、大砲ラーメン、ぎょらん亭、大宰府八ちゃんラーメン |
| TierC | 元祖博多だるま、博多ラーメンShinShin、豚骨セワン |
| TierD | 元祖長浜屋、元祖長浜家、長浜ナンバーワン、中洲川端きりん、二代目けんのすけ |
| TierE | らーめん栄 |
| 番外編 | ラーメン海鳴(TierB相当) |
36歳男性、10月に、東京から福岡に引越してきた。まだ福岡歴3か月。
ちなみに、福岡ラーメンTier表って言ってるけど、福岡市の中心部しか行けてないです。
一番美味しくて楽しめるラーメンが出てきてしまった。もうここで決まりかも。290円のクオリティじゃない美味しさ。旨味、とんこつの臭み、全部ちょうどいい。薄くもなく、コクもあり、麺の量も多くもなく少なくもなく。完璧。あ、でも中洲店は並んでるからなぁ。並んで食べるほどのお店じゃないです(笑)。さっと行って、さっと食べて帰るお店です。
とんこつラーメンとチャーハンがついて720円。安すぎ、そして旨すぎ。味だけ考えると、ここのラーメンが一番好き。今のところ。
とにかくバランスがいい。紅しょうがや辛子高菜を入れてアクセントになる感じ。自分好みに調整できる余白が残ってる。
チャーハンも味が濃すぎず旨い。ラーメンと組み合わせて丁度いいくらいの味。最高。
美味しいし、安いし、ボリュームもいっぱい。すごい。結構特徴的で美味しい。そして「臭い(褒め言葉)」。福岡来て、豚骨ラーメン食べたいなぁってなったら、ここはいい意味で印象に残ると思う。豚骨感じられる。
麺は細目なんだけど、平打ち麺ぽくて、硬さは柔らかめ、少しクタっとしてる感じした。僕は低加水麺のあのパツパツした感じが好きなので、少し評価は辛め。ただ食感が面白くて割と美味しかった。まぁなにって、とにかく安い。ラーメン定食780円。ラーメン、チャーハン、餃子が全部ついて780円。安すぎです。
本当にクリーミーな豚骨だった。すごく美味しかったし、一杯で満足できる感じ。ただ、やっぱり重たいね。食後の体の重さよ笑。そこまでして食べたいかっていう感じはあるかな。
カレー替え玉については、普通に家で食べられるようなカレーが替玉に載せられている。ただ、それをラーメンに混ぜると今まで食べたことない味になって素晴らしかった。麺は定番の低加水の細麺。かなり細め。豚骨の香りはそこまで強くなくて、誰でも楽しめる味かなと。
美味しかった。人が行列を作るのも納得。ちなみに博多駅東本店はめちゃくちゃ行列だけど、祇園店はそこまで並んでないので、祇園店おすすめ。中州店はちょい並んでる。
麺はかなり細い低加水麺。スープは白いというよりかは割と茶色めで、泡系。臭みはそこまでないが、ちゃんと豚骨の感じも味わえる。ここもコクを感じた。熊本ラーメンの黒マー油系じゃないけど、そういう系統の味な気がした。紅生姜は、白生姜みたいな感じで面白い。高菜は結構辛めだけど、少し混ぜるとより美味しく感じられるのでおすすめ。
美味しかったな。スープはかなり特徴あるスープ。臭みが強い。体調が良くないと食べられないかもしれない。ただ食べた日はものすごく美味しく感じられた。体調良くてよかった笑。麺はストレートの細麺ではあるんだけど、細すぎない感じ。麺の味もしっかり感じられた。
美味しいね。とろみがある。これはちゃんと豚骨のゼラチン質だと思う(思いたい笑)。替え玉の量が結構ある。価格は850円+替え玉150円=1000円って感じ。営業時間が昼間だけで、夜はやってない。そこまで混んではいない。まあまあ臭うが嫌悪感はなし。服に臭いがつくかも。
美味しかった。スープはとろみがあって結構乳化してる。店内は結構豚骨の臭いがきついが、スープは濃くて旨みがある。麺は博多ラーメンらしい細麺のパツパツ系。
カウンターがかなり狭くて食べづらい。これはかなり微妙ポイント。正直平日の夜7時半で10分ぐらい並んだ。結論。美味しさ、店内の雰囲気、コスパを考えるとそこまでおすすめしない。かなり美味しいけどね。ただこの半額でラーメン・チャーハン・餃子が食べられると思うと、大砲ラーメンは選ばないかな。
ものすごいクリーミーだった。味も濃厚で、豚骨の臭みはそこまでない。とにかく旨味と濃厚さがすごい。美味しかった。珍しいけど、麺は太め。スープが濃いので、麺が太くてもよく絡む。細すぎるとスープが濃すぎるから合わないから、ちょうどいい塩梅になっていた。
スープはクリーミーさの中に、ちょっと焦げ臭いような香りがした気がする。すごくアクセントになっていて、味に深みが出ていた。
正直めちゃくちゃ美味しかった。東京のラーメン屋さんにあったとしても上位ランクだと思う。まあ、ただ福岡でこれを食べる意味あんのかなって気もするので、番外編にしてみた。とりあえず観光客は食べる必要なし。同じクオリティのラーメンを東京で食べられるからね笑。
まぁ地元の人間だけが食べるラーメンかな。なのであんまり混んでもないし、使いやすいお店。今度はジェノベーゼラーメンを食べてみたい。
麺が今まで食べてきたどのラーメンよりも細い。スープが絡んでとても良い。ただ、スープがめちゃくちゃ臭いです。最初は「美味しいな、旨味あるな」と思うんだけど、後味がちょっと嫌な豚骨の匂いがしてきて、豚骨が苦手な人はとことん無理だろうなと思います。アクなのかわかんないけど、スープに泡が浮いていて、なんとなく「うわっ」て感じ。スープはかなりとろみがあり、色も濃いめ。「とんこつラーメン食べたなー」って思いたい人は行ってもいいかも。思い出になる味。
美味しかったけど、インパクトに欠ける。特徴がない。とんこつの臭みはほぼ無いと言ってもいい。自分で卓上調味料を足して好みの味にするのがいいかもね。ラー油や紅生姜を入れて完成、ぐらいの勢い。高菜は別料金がかかります。
麺は細めの低加水麺。麺が長く感じて、すするのが大変だった。
全体的にまあこんなもんか、という感じで、並ぶほどではないと思います。ただ回転は早くて、並んでも15分ぐらいで入れます。
美味しい!が、まあ普通。一蘭、一風堂的な王道さ。癖無し。ここじゃなくても食べられる味。白玉じゃなく赤玉にしたらもう少し違ってたかも。でも、このクオリティのラーメンがそこら辺にあるのが福岡のレベルの高さだなぁ。
元祖長浜屋通称「がんそ」。うーん、はっきり言うと美味しくはないよね(笑)。あの雰囲気を味わうお店。あと安い、550円。味は薄いし、香りも薄い。なんていうか、日常的に食べるためのお店なんだよなぁ。観光客が「美味しいラーメン食べるぞ!」と意気込んで来たら拍子抜けすると思う。でも、地元民が好きなのはこれらしい(僕はまだ3ヶ月だから何とも言えないが笑)。麺の量は多い。
元祖長浜家1通称「家1(けいち)」。スープは癖もなく、ほぼ塩水と言っていいレベル。けどまあ500円だし、安いからいいよな。30代半ば、健康が気になってきた男性にとってはこれぐらいでちょうどいいのかもしれない。胃もたれも起きない、適度な満足。もしかしてちょうどいいのかも。麺はまあまあ多い。替え玉はいらないな。頼み方が分かりづらくて、二郎みたいな怖さがあった。「ベタ生(油多め麵バリカタ)」って注文が地元民はしガチらしいのだけど、ただの「硬め」で頼んじゃった。
長浜ナンバーワン普通のラーメン屋だった。700円で一杯、替え玉150円。美味しいけど普通かな。元祖長浜屋とかの方が好きかも。
イマイチだった。美味しくないですねぇー。麺は黄みが強くてつるつる系の、少し平打ちっぽい感じ。スープがなみなみ注がれて熱々だったのは嬉しかったけど、スープ自体がイマイチ。薄くて微妙。店内の床が油でツルツル。キムチが食べ放題だけど、ラーメンとの相乗効果があるかは微妙。先に食べると口が辛くなっちゃう(キムチ先に食べちゃったんですか?状態)
イマイチだったな。店内がまず臭い。スープも普通。特筆すべきものはない。チャーシューが臭くて旨味がない、抜け殻。店内も汚い。行かなくて良いですね。
コメントで上がってた下記も行ってみる。お店あげてくれる人、ありがとーー!
らーめん膳
風靡
丸星
煮干しのビリー、福岡太麺NORAMEN、金次郎、豚煮夢中、久留米らーめん八
まるら(北九州)
御利五里(志免)
一九
秀ちゃん
田の久
駒や総本店
あと、一風堂と一蘭も表に入れてみようかなと!その方がイメージしやすいし、わかりやすいよね!あざす!!
増田セレクションの一作として見た。サスペンスミステリの佳作って感じ。74点。
慢性の病気持ちの主人公は車椅子で家からほとんど出られない生活。しかし大学進学を目指し必死に勉強する中、ひょんなことから母親が自分用ではない薬を自分に飲ませているのではないかという疑念を抱く。薬の調査を進めるにつれて恐ろしい真実が……
というお話。
昨日見たサーチの監督作品らしいんだけど前作でも思ったんだけどたぶんこの監督サスペンスミステリ好きなんやろな。
例えば薬の調査をする場面。普通であればサッと検索すればええやんという話になるが、インターネットが切られている。ここで検索の阻害と母親に対する疑念と強い拘束を表現しているのもよいし、その後、電話で薬を販売した薬局に電話をするも当然相手はこちらの家のことを知っているので母親に知らされるかも!と思い当たり慌てて電話を切るのも心理として自然でよい。
更に文字通りの箱入り娘として育てられた結果、友人が一人もおらずかける相手がいない主人公は電話番号サービスに電話をかけ適当な相手につないでもらうも、知らん女から電話がかかってきたので当然めちゃくちゃ邪険に扱われるも男殺しの必殺フレーズ「貴方は論理的な人のように思うのだけれど」で薬を調べさせる展開もニヤつく。
そして「その薬の色は」で熟したトメイトゥを母親がハサミで切り落とすカットに変わって「赤だよ」と知らされるのもいやぁ~な不気味さと恐怖心をあおる丁寧な描写で美しい。
タイムリミットがある中で薬の内容を明かすのを拒む薬剤師が脱出ゲーム好きなのを目ざとく見つけて「これはゲームなんだけど」と聞き出そうとするもちゃんと失敗して、でも別方面からわかる会話劇もヒリつくし、その後、主人公自身が母親に閉じ込められた家から「脱出ゲーム」する展開のフリになっているものよい。
趣味で科学をやっている設定もちゃんと調査や脱出ゲームに生きてくる展開もよいし、車椅子だからこその不自由感やアクション、逃亡の難しさに繋がっているのもちゃんと考えられているし、怪しんで薬を飲まなくなったことが最後の脱出成功のキーになっていく展開も完璧。
そして散々母親からの逃亡に苦労した車椅子であること、が、最後母親による連れ去りのハードルとなる展開もよく考えられていてGreat。
物語のほとんどの展開がロジカルに積み重ねられておりここご都合主義やなぁって思うところが少なかった。
あと勉強中に見ているYoutubeのサムネにサーチに出てきたフリー素材ネキが映ってたのは監督を追いかけている人に対してのサービスショットとしてちょうどいい塩梅だったかな。
なんで母親があんなことをしていたかは俺の中では誘拐した子供だからそれがバレないように閉じ込めておきたかったのかなと思ったけど、後に「主治医が12回も変わっている」という指摘からほな代理ミュンヒハウゼン症候群かぁってなったかな。母親自身も虐待されていたと思われる傷もあるし、最終的に時が経って主人公が母親を自分と同じ目に合わせていることが発覚して暗いムードのまま作品が終わるのも虐待の連鎖を描いているのかなと思ったけど、まぁ、別にここはどうでもよかったかな。
ぶっちゃけ主人公が大学に入学してゲートを杖を突きながらも歩いて通るってところで母親(が与えていた薬、閉じ込められていた家)の呪縛を乗り越えて文字通り一歩踏み出すというところで俺はオチてると思うので、その後の主人公もやっぱり闇落ちしてました展開はあんま興味なかった。
この作品が繰り返し描いてきた「表裏一体」の完結編として「医療従事者になって足の不自由な人の力になっている」という未来は同時に「足を不自由にした人間に捕らわれ続けている」ということを描いたんだろうとは思うけど、言うほどそれ対応してるかと思うし、脱出を描いてきたこの作品のカタルシスとしては蛇足に感じましたまる。
気になったことといえば、母親は治療薬とは全く関係な薬を娘にガバガバ飲ませることで足の麻痺、喘息、心疾患の症状を副作用で起こさせていたんだけど、こいつ医療関係者じゃないからそんな適当な薬を障害が出るレベルでチャンポンで飲ませてたらたぶん死ぬやろ。無茶苦茶しすぎちゃう?っていうのはちょっと思ったかな。
まぁ一回死んでるしもう一回死んだらそれはそれって思ってたんかもしれんけど。
程よい緊張感と謎とき、脱出ゲーム感があってちゃんとしたサスペンスミステリを見たいに人には普通にオススメ。
あ、あとタイトルの出し方が超オシャレ。
ダウンタウンプラス今のとこ入って2ヶ月目が経とうとしてる感じですが、私的とてもおもろいです‼️🤣👏💙
特に数々の新番組がやはり松ちゃんプロデュースだけあって緩いものから緊迫したものまでとても良い塩梅でよろしい🤭
1番最近だと生配信アーカイブのお笑い帝国大学、松本人志と○○したいなど久しぶりのしかもジュニアさんでアドリブコントみたいなんを久しぶりに見れたのはとても良かったし楽しめました😂☺️👏🙏
だが俺は完全に元が松ちゃんに沼ってた派だから楽しめてるが、万人が楽しめるかと言われれば少し懸念点ではあるかな🤔
ただ、ほんとに配信頻度もスパンがとても短く毎週更新されてくので毎週ほんとに楽しませてもらってるし、毎週が楽しみで仕方がないです🥰🙏💙✌️
例えば子どもを産むだけで生活できるくらいの社会保障を作るとして、多くの家庭がその制度にぶら下がると原資がなくなり成り立たなくなる
だいたい、子どもを生み育てるだけで生きていける社会で親が子どもに十分な教育をし、将来の労働者として活躍できるように育てるかは微妙なところ
なので支援はするけど、子どもを産んだくらいで生活まで保障されるとは思うなよ、という姿勢が必要になる
でも生活が保障されないのに子どもなんて産めない!って言ってる層が生まなくて困っている
あくまで子育ての責任を親に持たせつつ、親が潰れない程度の支援を提供しなければならないが、その塩梅はとても難しい
SNSの普及によって「子どもを底辺にしたくない」と考える親が増え、中間層の出生率も芳しくない
いま子どもを生んでいるのは、子どもを底辺にしない自信のあるハイクラス層と、将来のことなんて考えられない底辺層がほとんどだろう
底辺層は最悪、福祉の世話になって生きればいいやというくらい将来性がないので、増えてもあんまり嬉しくない
しかし程々に賢く勤勉で、底辺〜中流の労働者になってくれる層が悲観的になって子どもを生まない
アニメで明るいキャラの話し方想像して欲しいんだけど。あれなの。自分の喋る声とんでもなく明るいの。変じゃん。みんなの真似するとな。「暗いよね。どこか影を感じる、しゃべりたいと思ってないでしょ?」言われまくるの。みんなの真似してるんですが。あとこう、みんなと喋る時に自分が感じてることそのまんま!!合わせた方が良いのか?おかしくね?あれ?別グループにいって何度かチャレンジしてみたの。すっごい憂鬱な気分になってまずい。ちょうどいい塩梅が難しい。なんかこうさ、暗いよねって思われない程度の明るさで持って適度に明るくするそれ!あれのコツを知りたい。0か100しかなくてみんなこう80?調整が上手だよね。どうやるの。
若くはない。既婚。復職の目処は立っている。
ASDと診断された時、正直な感想としては「ほっとした」だった。
なんとなくずっと生きづらいと感じていたから、そこに理由がついて安心した。
けれど、安心したのはその診断を下された時だけだった。
そのあとに残ったのは2つの考え。
「子供を作るべきではないのだろうな」
仕事に関しては、休職した時点で諦めていた。もうすぐ昇給、というところでの休職だったから、休むことで評価は下がると人事から伝えられていた。
上司からは「希望すれば昇給できる位置にいる」と言われているが、職種と特性がとにかく向いていない。
地道にコツコツと同じことを繰り返すのが好きだ。けれど自分の職場では毎日が「突発」の仕事ばかりで、とにもかくにも他部署との調整業務が発生する。不測の事態と対人折衝が苦手な自分にとっては、あまりにつらすぎる。
先輩からは可愛がられ、後輩からは信頼され、仕事をバリバリこなしている同僚を思い出すと、ああ、自分はもうこの土俵には立てないのだな、と痛感する。
自分ができることといえば、PC作業が人より少し早いぐらいだ。それだけだ。
子供の頃から憧れていた「仕事のできる人間」にはなれないのだと、諦めるしかないのに、それでも醜く縋りたくなる。
ASDの遺伝性は今はまだ証明されていない。しかし、その傾向は強くあるように感じられる。
自分の両親は健常者だったと思われるが、自分の遺伝子を継ぐ子はやはりASDになるのだろうか。そうだとしたら、生まれてくる子が不憫だ。
知的障害のない自分でさえ、こんなに生きにくいと感じているのに、万が一知的障害を持って生まれたとしたら? 自分より辛い人生を送らなければいけないとしたら?
妻は子供を望んでいる。自分がうつ病になってしまったせいで妊娠適齢期を逃した妻は、好物の酒を我慢して妊娠の準備を進めている。
妻。出来損ないの自分を努力家だと評し、愛してくれている、自分には勿体なさすぎる妻。
自分がうつ病のときに支えてくれ、自分よりも仕事を評価され、収入も安定している、よくできた人間だ。
その妻に向かって、子を諦めろというのは、酷だろうか。自分以上に障害の重い子が生まれるかもしれないが、彼女はそれでも子を望むのだろうか。
申し訳ないが、自分には育てられる自信がない。自分の面倒を見るだけで精一杯なのに、その上、人の命まで背負う覚悟が足りていない。
子は欲しい、と思う。友人達が我が子を愛する姿を見ていると、自分もそうありたいと思う。何より、愛する妻の子は、それは世界一可愛いだろうと思う。そんな我が子に会いたいと思う。
けれど、そんな愛おしい我が子に、自分よりも辛い人生を送らせられるのか。大変な人生を進まなくてはいけない我が子を、自分は支えられるのか。それだけの覚悟を決められるのか。
悩んでも悩んでも、結論が出せずにいる。
勇気がなくて、子を授かることについて自分の意見を妻に言うこともできずにいる。
そもそも自分は本当に自閉症スペクトラム障害なのだろうか。
なまじ知的な遅れがないから、この「生きづらさ」以外で自分の特性を実感することがほぼない。
確かに、こだわりは強い方だろう。仕事はなる早よりも納得がいくまでやりぬきたいし、趣味のプラモデルも自分が良いと思えるまで時間をかけたい。
少し潔癖気味かもしれない。濡れたものはなんとなく汚く感じるから、一度使ったハンカチはあまり使いたくない。ウォッシュレットも清潔に思えないし、そもそも他人が座った便座に座りたくないから和式の方が好きだ。
食べ物は味の苦手さよりも食感の苦手さの方が強い。あんかけかた焼きそばの、柔らかさと固さが混ざった歯触りが嫌いだ。数の子を噛み砕く時の、ぎゅむぎゅむという歯触りがつらい。
人との会話についていけない。1対1ならば落ち着いて話せるが、複数人となるとどのタイミングで口を挟めば良いのか見当もつかない。コミュニケーションではなく、タイミングよく相槌を打つだけのリズムゲームになる。
そもそも、人の声を聞き分けられない。お立ち台に上がった部長がマイクを使って話していても、周りのざわめきの声が大きく感じられて、部長が何を話しているのか全然聞き取れない。食堂で同僚の話を聞きたくても、高速道路で運転手が何か話していても、周囲の音にピントが合ってしまって何もわからない。
何より、会話の塩梅がわからない。相手に不快な思いをさせたくないから下手に出れば「何を言いたいのかわからない、お前の意見はないのか」と言われ、それを踏まえて自分なりの見解を伝えようとすると「こちらの考えを無視して強引に事を進めようとしている」と言われる。上司は「練習すれば治る」と言うが、子供の頃からそうだったのに今更治るのだろうか。
カウンセラーが自分をASDと判断したのは、上記の内容が理由だ。
正直、自分はグレーゾーンだと思っていた。けれど、中度のASDと診断された。自分は、そんなに社会に溶け込めていないのだろうか。
将来のことを考えると、不安が重なって波のように押し寄せてくる。そうして、漠然と死にたくなる。
復職に向けて準備をしていると、元に戻れるのか怖くてたまらない。
わかっている。ただ、うつ病が治っていないだけだ。ただのうつ症状だ。そうして頓服薬を飲んで、不安を紛らわせている。
自分がASDでなければ、こんな思いをしなくて済んだのだろうか。いや、自分が弱いだけだろうな。
それでも、弱音を吐き出したくてたまらない。
早くうつ病を治して元の生活に戻りたい。いや、元の生活に戻るとしたら、またあの残業地獄に戻らなきゃいけないのか。それも嫌だ。何がサブロク協定だ。
けれど、妻を置いていくのは嫌だ。
ああ、なんて儘ならない人生なんだ。
・Meta Quest 2は持ってる
・デスクトップならできる
(自分のPCが、「デスクトップならできるが、PCVRはできない」くらいの微妙な塩梅のスペックなのだ)
・HMDをずっとつけてると、重いからか頭が痛くなってくる(VR酔いではない。立体系の酔いはしたことない)
・やりながらスマホいじれないのが嫌(これはPCVRなら、オーバーレイ系のソフト使って解決可能だろうが……)
・(これは自分の感性の問題だが)VRだから感動するって体験があんまなかった。(なでなでとかにあんま魅力感じないタイプだったのが原因かも)
辺りが理由。
VR機器持ってる自分ですらもこうなってしまったので、一般人にVR普及させるのはやっぱ難しいだろうなあと思う。それこそメガネくらい手軽にかけられるようにならないとなあ。
例えばまだ夏用のヒンヤリシーツで寝ている
冬用のフカフカしているシーツは飼い猫が噛んでダメにしてしまう。暖かくてフカフカしていない丁度よい塩梅のシーツを買いに行きたいのだが、気力と時間がない
例えば机に郵便物が大量に積まれている。絶対に必要な書類も紛れているはずなので片付けたいのだが、気力と時間がない
例えば炊飯器に昨日のご飯が少しだけ残っている。これをなんとかしないと明日のお弁当用のご飯が炊けないのだが、気力と時間がない
例えば部屋のいたるところに人間や猫の毛が落ちている。お菓子のゴミまで落ちている。ゴミをゴミ箱に捨てろと娘に教育をしなくてはならないが、気力と時間がない。ならば私が拾って捨てればいいのだが、気力がない。
ルンバに働かせればいいのだが、まず散らかった部屋を片付ける気力と時間がない
例えばLINEに来ていた子供会の連絡を既読スルーしている。目を通してスタンプを返すくらいでいいはずなのに、気力と時間がない。
明日からは三連休、子供の予定が1日、私の予定が1日、家族の予定が1日。結局時間は無いかもしれない。普通に考えたら1日休んで1日家事して1日出かける程度にするべきだ。だけどもうそんなことどうでもいい。とにかく休日はみんなの好きなことをしたい。