
はてなキーワード:地上波とは
YouTubeでAI関連(特にGoogleが新サービスをポンポン出すしURLが散らかっていてわけがわからんので)を調べているとチみ党首のチャンネルがアルゴリズムのおすすめに出てきたのが最初だった。
一本党首の動画を見るとTBSNEWS DIGやテレ東の出演動画も出てくる。そこから知った。
チみ比例の得票を見てると中央区港区渋谷区が強かったり、明らかにIT関係者による投票あるだろうね。
界隈のお仲間が入れてるもあるだろうが、AIまわり追ってると視界に入りやすいは明らかにあると思う。入り口はSNSかYouTube。
地上波の開票速報だとチみの欄が無くて「その他」に統合されてたりして、知名度の低さに笑う。IT界隈で、東京都内と神奈川県内でだけ突出した知名度だろチみ。
アニメ多くて1回じゃ書ききれないので複数に分けて書いてます。
星は個人的な好みを表したもので作品への評価ではないです。アニメ会社とか声優はよく分からんので。あとテレビ放送中心で書いてます。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
今期はWOWOWにて「カヤちゃんはコワくない」「魔術師クノンは見えている」「死亡遊戯で飯を食う。」が無料で放送されている。
中でも「カヤちゃんはコワくない」は地上波テレ東系だがBSテレ東でやっていないので助かる。
この世界では「勇者」という罪があり、殺されても蘇生され魔王と戦い続けるという重い罪。
女神嫌いの元聖騎士団長ザイロは戦いの中で女神と出会い、不本意ながらも魔王を倒すため契約することになる。
混沌とした世界で輝かない勇者が活躍し、気持ち悪い魔獣によってモブキャラが殺されまくるところはクレバテスを思いだす。
初回1時間枠。しかもほとんどCMなしなので58分間あった。陛下いいキャラだわー。
私頭が悪いんで理解するため呪術廻戦 第2期を見直した。すげー時間かかった。
話が難しいな。理解はできるんだけど。分かりやすいプレゼン資料なものも見せてくれるんだけど難しいと思う。
OPはKing Gnu。映像は別作品のアニメや絵画のオマージュがあると少し話題になった。
映像がすごい。すごい。すごいんだけど演出でおなか一杯になる。いやすごいんだけどね。私の中ではアニメ作品というよりアート作品。
JKがハウスキーパーのバイトで行った先が推しアイドルの家だった。
そんなことある?若い男性の家に?女子高生を行かせる?というのは置いておいて、王道少女漫画ストーリーは嫌いじゃないぜ。
推しアイドル福原多聞くん、アイドルの顔ではセクシー&ワイルド担当のイケメン。「イケ原さん」
でも家の中では自己肯定感の低い、キノコが生えるくらいジメジメと輝きのない男の子だった「ジメ原さん」(シャンピニオンかな?)
イケ原さんモード、ジメ原さんモード、どちらも全肯定して応援するのであった。ちょっと母性も感じるが。
最初の方は結構好きだったんだけど、多聞くんに恐怖を感じるようになってきた・・。
音楽で世界を救うアーティストヒーロー、キョウヤと凪のボーイ・ミーツ・ガールでもあるように思える。
この2クール目はキョウヤの挫折から。そんな彼を心配するソウジ。これソウジの株が爆上がりだろ。
ヨースケは色んな人を泣かせて罪な男よのう。
今までOPを見てて青野君の髪型に違和感を持っていた人もいるかもしれないが、ここで髪型が変わる。
花とゆめの漫画原作。ドラマ版「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~」が有名かもしれない。
2回もドラマ版が作られた。ドラマ化は日本より台湾が先。韓国でもドラマ化された人気作品。
この作品といえば大塚愛「PEACH」とオレンジレンジ「イケナイ太陽」なのだけど、今作のアニメ版はOPもEDもYOASOBIです。
原作者が亡くなったのは2023年10月と約2年前。1話の最後に作者の冥福を祈るメッセージが出る。
拷問と殺人が合法の世界。マジかよ。いかにも4コマ漫画が原作というペース。
拷問シーンの直接的な描写はない。日常アニメとして見る感じ。拷問である必要あるのか
1期はそうでもなかったけど、2期のレースから好きになってきた本作。藤原拓海のその後も語られる。
実際の公道でのモータースポーツを見ている感じで熱中して見ててあっという間に時間が過ぎる。
EDはm-floのTaku OPは・・・ボンレスハムwwwww
小説やラジオドラマにもなっている。時は江戸時代中期。火消の話。
かつて「火喰鳥」と称された火消し・松永源吾と、彼のもとに集まったクセ者ぞろいの「ぼろ鳶組」が、次々と起こる付け火の謎を追う。
人物は主に3DCGで描かれる。この辺が苦手な人がいるかもね。
OPはポルノグラフィティ。EDは大泉洋、作曲は玉置浩二。EDの最後の風景では仲間がだんだん増えていく。
こんなタイトルだけど1話でふ化します。ドラゴンのデザインはデジモン寄りに見える。
そんなに好きじゃない。「最強以外目指さねぇ」ってこの言い回しも好きじゃない。
突然の交通事故で両親が亡くなり、小説家で人見知りな叔母に引き取られる。
少しぎこちない姪と叔母の共同生活。めっちゃ雰囲気好き。とても繊細に言葉を選ぶ。タイミングを伺う。
見ていて時にホッとして、時に息苦しくなって、気が気じゃなくて、見終わったら「はぁ・・」とため息がでる。
今期一番笑わせてもらってるアニメかも。
生まれつき目の見えない少年クノンだが、水魔法を使って視覚を作る。得意魔法は水魔法「ア・オリ」
主人公が変な子で、会話の中で煽ってんのかってくらいボケる。こんな性格になったのはだいたい侍女の所為。
「ア・オリ」と「煽り」このコントみたいな掛け合いが面白いと思うか、寒いと思うかは人それぞれか。私は好き。
第55話でタイトル回収。長かったなー
実写版が2月20日と2月27日の金曜ロードショーでありますので、そちらもお忘れなく。
いつもの追放刑。元々剣士なんだけど、器用な事に付与術士としてもいけるんで付与術士として勇者パーティーで活躍。
ほんで本職の剣士として再開。付与術士として培った経験や技術によって常識外れな強さを発揮する。
ちょっとこういう話は飽きてきたかな。もうこいつ一人でいいんじゃないかな
4等分の声姫(アポロ)。中学時代のあの頃、あの真夜中の時間、熱中して聴いていた配信者を高校生になって追い続ける。
みんな声に関係するお仕事に憧れている。完璧主義者の俺が全員プロにしてやるさ。
そんな主人公だけど言動がユニークで、それに影響されたりツッコミを入れる女の子が面白い。
話が進むにつれてラブコメしてきたし、主人公の人柄の良さも伝わってきて好きになってきた。
まあラブコメになってんですけどね。
カノジョも彼女と黒岩メダカに私の可愛いが通じないを足して割った印象。
ラッキースケベシーンがあるやつです。
転生もの。魔族に転生した主人公が勇者パーティーの僧侶に一目ぼれ。告白するが撃沈。
勇者が魔王を討伐した後は一人前の冒険者になり、僧侶にアタックしようと志す。
戦う見える子ちゃん
最強の霊能者であり幼稚園児のカヤちゃん。幼稚園を舞台にカヤちゃんが悪霊をなぎ倒していく。
でも本当の強敵は・・家に・・・。個人的にはぬ〜べ〜より怖いアニメだと思う。
テレ東系、BSテレ東ではやっていない。BSはWOWOWでやっているのでテレ東が映らない地域は配信かWOWOWかAT-Xになる。
そういえばこれも海外の人に見せたらTofuonfireと言われるのだろうか
女性が何かの光に吸い込まれそうになっていたので助けようとした。が、それは聖女召喚の光で、
異世界で慣れた経理の仕事で正直に、それはもう正直に生きて評価されるわけだが・・・
「いやだ、管理職なんてうんざりだ。俺は責任もしがらみもない状態で仕事をしたいんだ」
わかる。わかるよ。
BLでやることやる。馴染ませる(キス)って表現はエロいな。でも(BL苦手な人でも)社会人経験がある人は楽しめるかも。
6話でもうひとつ好きになった。一般的な日本企業の予算編成時期にこういう話を入れてくるのはズルい。
2クール目。OPとED変更。セレクションリメイクといった感じで、
ジャンプはたまに読んでた程度で単行本は持っていないのだが、印象的で覚えているストーリーが再アニメ化している感じ。
ゲーム版は吸血鬼探偵アルネと貴族の娘リンがメインだったが、アニメ版は少年探偵ルイス中心で物語が進む感じ?
2話でOPが少し変わり、いなくなった人が消えたりゾンビになったり。
5話かけてプロローグをやった感じ。長かったなー。
鎧伝サムライトルーパーの続編。リメイクではない。
旧作をリアルタイムで見ていたが、別にそこまで好きじゃなかったな。まだシュラトの方が好きだったかも。
80年代の音楽が流れるのが面白い。それだけで私は視聴決定かもしれない。
OPはblankpaper。謎のユニットっぽくしてるけど倖田來未よね。
実験動物のチンパンジーが出産。子は人間とチンパンジーの交雑種「ヒューマンジー」だった。
そんなチャーリーが「ALA」(動物解放同盟)の行動に巻き込まれていく。
設定だけで注目作なんじゃないでしょうか。かつて日本でも話題になったオリバー君を思い出す人もいるかもしれない。
人間の学校に動物とのハーフが加わるのは「キミと越えて恋になる」が記憶に新しいが、世界が、背景が異なるので、
あそこまで優しい世界ではない。「キミと越えて恋になる」は既に前例があるし。
人間も天界も敵わない魔王だけど、可愛いくて優しい娘にはやはり敵わない。
優しい世界。笑いあり、涙ありで大好きです。一番口角上がってみるアニメだと思う。
いや人によってはこの緩い魔王の娘にイラッと来る人もいるかもしれないが。
転生ものではない。子供の頃に辛い人生を送って来て29歳になった冒険者が親に捨てられた少女に出会う話。
少女はサキュバスで、夜になると大人の姿になってしまう。エッチな感じになっては欲しくないなー
いい温度で暖かく笑って見れるアニメ。OPとEDはHoneyWorks
めっちゃ好き
目の見えない人間女性・夜香しずかは、透明男の探偵・透乃眼あきらに想いを寄せている。
タイトルでネタバレする作品はその過程が絶対に面白いに違いない。
透明人間と目が見えない人のカップリングってよく思いついたよね。
副音声で解説音声が流れる。私は毎回副音声ありで見てる。他もそうだけど、こういうテーマのアニメはちゃんと配慮があるよね。
(ゆびさきと恋々みたいに耳が聞こえないアニメの場合は字幕を用意しているとか)
異種族が共存する世界。透明人間と人間、ホワイトエルフとダークエルフ、同性でのパートナーの話もあって、多様性ってやつ?
OPは阿部真央。関係ないけど今の時期のみんなのうた(2026年2月3月)も阿部真央の曲があります。EDの映像は毎回少しだけ違う。
今期のスカーレット枠。拳ではなくて言葉でスカッとスカーレット。
地味なコニーが貴族社会で窮地に立たされるも、故人で悪女スカーレットが乗り移り、言葉で殴っての逆転劇。
突然の転移でも落ち着いた貴族様と、彼の相棒となる冒険者とのバディもの。
異世界の沙汰は社畜次第はBLだけど、こっちはブロマンス寄り。
タイトルは、"「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい"
追放系。ステータスがオール0な女の子が主人公。奴隷少女がパートナー。
何故か神のお告げで勇者パーティーに選ばれたが、このステータスなもんで仲間からゴミ扱いされ奴隷商に売られてしまう。
だが特殊な属性「反転」が覚醒、奴隷生活から少女と脱出。この絶望的な運命をも反転させていく。
世界名作劇場や日本昔話くらいナレーションが多い。解説用の副音声にしてたかな?と思うことがある。
話が進むにつれてEDのテーブル席につくキャラクターが増えていく。
人のいない森に住む魔女のお話。薬づくりが趣味で、作った薬は街に卸している。
彼女が通る道には毒キノコが生えることから、シャンピニオン(きのこ)の魔女と呼ばれ、誰も近づこうとはしない。
街の人からは忌み嫌われている存在だが、実はかなり街に貢献している存在でもある。
そんな彼女が少年を保護し、一人前の魔法使いとして育てるお話。
書ききれないので続きはこの下へ
10年前の発言が=今の倫理観だと断定されてるのは恐ろしいな……
人は誰しも考えが変わるもので、自分自身、彼と同い年であるが10年前に持っていた考えはとても幼稚で恥ずかしいものだと思っている
当時持っていた考えからガラッと変わっていることもあるので、成人した人は変わらない、なんてことはないと思う
ハイエースも当時悪いミームとして流行っていた(とはいえ、今はその流行りはどうなんだ、性加害を茶化していい理由にはならない)ので、その悪いミームを悪ノリで使っていただけなのだろう
悪ノリなので当時も同様な価値観だったかと言われたら、うーんとなるひとも多いと思う
最低な発言だということは前提として、特に何も考えずに悪ノリしているだけ、は十分にありえる
とはいえ、25にもなって特に何も考えずに悪ノリでしていい発言か?と言われたら否だと思う
当時のインターネットはこんなもん、と言われているが、こんなもんだったのは2ちゃんねるなどのアングラ部分だけ
10年前といえば大昔に聞こえるが、マッドマックスや君の名は。が大流行りしたころだと言えば、同世代であればわりと最近の出来事だな、と思うだろう
電車男とかの時代であれば、その主張もまあ飲み込めたが、どちらかと言えば2015年あたりはインターネットが一般にも普及した後くらいだ
その当時のインターネットがこんなもんだったか?と言えば否だろう
彼が当時炎上してなかったのは、単に許されていたのではなく見つかっていなかっただけだと思う
つまり幸運だっただけだ。今になって掘り返されてしまったのは不運だと思うが
Vtuberのキャラクター自体、敬語で社会的に立場があって、品行方正寄りのキャラクターだったので、余計ギャップが激しくてこのような大事になっているのだろう
箱代表として、地上波に出たりしているところも見たので、そういった立ち振る舞いをするのなら、取られてしまうような揚げ足は消しておくべきだった
デビューして数年、失言などの炎上がないということは、それほどきっちりと誠実なキャラクターとしての動きを取れていたのだから、ツメが甘かったなと思う
あとはオタクが反感を買うことが多かったようだ
Vtuberの炎上や愚痴垢を見ていると、オタクが推しage他sageをしている・関係性厨が鬱陶しいなどが挙げられている
今まで目立った炎上が無かった分、そういった鬱憤晴しでより一層燃えているところはあるなと感じた
地上波とBSでアンテナが違うことに対応して壁のメス端子も分かれてるはずなんだが、地上波の端子だけテレビと繋げてもNHKBSと一部の民放は映ったんだよな。BS朝日は映らない。
どういうことなんだろうね
dorawiiより
-----BEGINPGP SIGNEDMESSAGE-----Hash: SHA512https://anond.hatelabo.jp/20260111205106# -----BEGINPGP SIGNATURE-----iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaWTHgAAKCRBwMdsubs4+SCv8AQC7xg4GnJv8KCtBgg2+sFv1bYTcCSIJWpBVNLpnB0q2awEA6oMSZhzsnivhyAYIfq9hzdWMygU4JcatoIa6ICAdTAI==qIeC-----ENDPGP SIGNATURE-----
24時間つけっぱなしに最適なライブ配信サービスに予想以上のブックマークコメントがつき、返信をたくさん書いていたら文字数制限 (たぶん約6000文字?) になってしまった。
せっかく書いたのを消すのももったいないので、過去の記録をここに移すことにした。
どうでもいいが、文字数制限いっぱいまで書くと、確認画面では大丈夫なのにいざ公開すると末尾が切れるだけでなく、"Permalink |記事への反応(5) |20:09" ってところも表示がバグるのね。
編集画面には全文残っていたので、システム上には登録されているけど表示上だけ切れたっぽい?
自分は再生したいものがきまっているから、つけっぱなしにはしない (再生したいものがないときは消してしまう) 派だな...。
https://b.hatena.ne.jp/entry/4781479263221901537/comment/portal18
見たい番組がないときに生活音としてつけっぱなしにする派と消してしまう派のどちらが優勢か気になるな。(作業用BGMとか自分で選曲するもの以外で)
そしてこのコメントは地味にAIコメント (すぐ下のコメント) よりもわずかにはやい...。
結局YouTubeかTwitchの垂れ流しでええやん。NHK回避に必死すぎて草生えるわ
https://b.hatena.ne.jp/entry/4781479263221901537/comment/pico-banana-app
YouTubeはニュース配信は別として、その他配信は見たい配信を選択するというフローからスタートするうえに配信時間もあるからなんか違う...。最初の行のとおり見たい動画はないがNHK回避しつつテレビをつけっぱなしにしているという投稿を見たのがきっかけなので、生活音として適当に流しておけるやつがほしい。
リンクの個数制限に引っかかるようになったためリンクを貼っておらず申し訳ないです (コメントは全文引用なのでさがして) 。
あったあった...。プレイリストを選択せずにYouTubeを流しっぱなしにできるという便利なサービスでしたね。
※ ほかにも似たようなコメントが多数ありましたが、代表してひとつだけ紹介します。ご了承ください。
これは半分正解。NHKを選局したら映る状態であれば、試聴しなくても受信料の支払いが必要。
ちなみにアンテナ端子に接続するとNHKだけ映らなくなる装置もあるが、NHK党が試してみたところ、"取り外せば映る" という理由から支払いが必要になるとの結果になっている。
※NHK党はNHKのスクランブル化をもとめている。ただ地上デジタル放送専用のB-CASカード (青色) にはストレージがないため、現実的ではない。(NHKBSはメッセージ表示という実質的なスクランブル放送になっている)
上記理由のほか、2022年にドン・キホーテが "チューナーレステレビ" という名前で (よくこんな名前を思いついたなとは思うが) ただのディスプレイを売り出したことで急速に売れるようになり、NHKだけ映らなくなるアンテナはすっかり消えてしまった。
失念...! 一覧に追加した。
たしかに知らない地域・知らない言語のほうが内容にうっかり集中してしまうリスクは減らせそう。TuneInやMyTunerといった海外サービスはこういったメリットがあるね。
ポッドキャストは悩んだけど上記YouTubeと同じ理由 (番組を選択するのがスタートになってしまう)から取り上げなかった。
youtubeが配信を選ぶところから始まるというなら、増田が挙げてるサービスも最初は選ぶところから始まるような。時間が決まってるというが、24時間かけても全部終わらない再生リストなんていくらでもある。
究極をいうとそうなる、というよりテレビもNHK総合が1チャンネルではなく3チャンネルに設定されている地域を除いて適当な民放を選局するところからスタートになるから (チャンネル数は桁違いにすくないが) 、どっちもどっち...。そもそも民放が2つしかない宮崎県とかは別だけど。
NotebookLMに適当な情報食わせて対話型形式で音声書き出しオススメ。だるい調べ物とか適当なニュース記事をまとめて料理中や運動中に聞いてる
たしかに生成AIが発達したこのご時世、聞きたい内容が決まっているならポッドキャストのかわりに自炊もありだな...。
ほんとそれ。NHKONEとくらべてライブ視聴できる番組が少なすぎる。
「あと、音声サービスでなおかつアプリ側が対応していれば、CarPlayやAndroid Autoに接続することで、カーオーディオとして再生することができる (radikoも対応している) 」カーラジオでよくない?
これは人による。カーナビの独自アプリで目的地を設定するのであれば、もともとのラジオのほうが便利だが、オンラインカーナビを使いたいなどの理由でCarPlayで目的地を設定するならradikoのほうが便利である。
関係ないけど、長らく独自アプリにこだわっていたパナソニックも2024年モデルでついにCarPlayに対応、各社独自アプリとCarPlayをニーズに応じて選択できるようになった。なお排他利用 (入力切替) になるため、両方同時に目的地を設定すると先に設定した側のルート案内は中断される。
前述のとおりNHKゴガクアプリはラジオ扱いになるため登録不要。ただしテレビで放送されている語学番組に関するものは登録が必要。テキストを買うときは学習したい内容がどちらに属しているかを確認してから買うのをおすすめ。
この記事を書こうとおもったきっかけは、テレビ番組は見ない、NHK受信料も払っていない、でも音がないとつまんないからテレビを (民放だけ) ずっとつけている、動画も見たいものはない、というのを偶然Xで見かけたから。なお、当該投稿は削除されていること、そもそも別の人の投稿への返信というかたちでの投稿だったこともあり公開は差し控えておく。
なお、この記事は有料・無料を問わずに書いている (明記はするが有料サービスもある) ので注意してほしい。
これらのサービスで十分だからいいやってなったらテレビではなくただのディスプレイ (ネット動画専用モデルとか)にとりかえてしまうのもあり。物理的にNHKが映らないなら合法的に受信契約から逃れられるので。
民放ラジオ放送を聞くことができる。一部のテレビにも対応している (使ったことのあるテレビだと2014年製パナソニックが対応していた) 。
流しっぱなしであれば映像がないほうが省エネにつながるのでおすすめ。ちなみに前半は音声だけのサービス、後半は映像サービスという分けかたにした。
あと、音声サービスでなおかつアプリ側が対応していれば、CarPlayやAndroid Autoに接続することで、カーオーディオとして再生することができる (radikoも対応している) 。
こっちはコミュニティ放送 (市区町村ごとのローカル放送) 専門。
正直アプリ名は "ListenRadio" か "リスラジ" のどっちかにしてほしい。ホーム画面で文字が見切れているのがなんかやだ。
こっちもコミュニティ放送だが、加盟局がことなるので使い分けることになる。
これもコミュニティ放送。公式アプリはないので、ウェブサイトでの再生となる。
JCBAと名前が重複していて紛らわしいが別物。なお上記3つに移行した放送局がおおいため、現在再生できる放送局は限られる。公式アプリも開発放置状態で、iOS 9時代の画面デザインを今でも見られる貴重なアプリとなってしまった。
NHKのラジオ放送。ちなみにNHKはテレビに対して受信料がかかるため、ラジオだけ聞くなら受信料はいらない (受信契約も不要) 。そのため生活音のためなら、受信料節約だけでなく節電のためにもラジオがおすすめ。
※NHKプラス、NHKONEニュース・防災、NHKONE for Schoolがテレビの付帯サービスになり受信契約が必要、NHKラジオとNHKゴガクはラジオの付帯サービスになるため受信契約は不要。
ラジオ機能については、Apple Music 1のみ無料で、その他のステーション (チャンネル) やカスタムステーションは有料登録が必要になる。
iOSで使用しているなら、コントロールセンターからアンビエントミュージックを再生できる。
"スリープ" "チル" "仕事効率化" "ウェルビーイング" の目的にあわせた曲を再生してくれる。この機能も無料で使用できる。
関係ないけど、PSPのラジオ機能もSHOUTcastが使用されていたし、iTunesのラジオもSHOUTcastだった (iTunesが3アプリに分割変更されたため廃止) 。現在はもともとグループ会社だった (現在はちがう)アプリであるWinampで再生できる。WinampだからWindows用? →iOS用・Android用もある。
再生できる放送局数がもっともおおい (2026年1月現在) 。
月額539円 (キャリア決済の場合) で1,000以上の音楽チャンネルを再生できる。ごく一部のトーク番組や環境音のみ、無料でも再生できる。ただし、一定時間放置すると再生が自動停止するので、定期的にチャンネルを変えるか、自動停止後に再度再生する必要がある。
Nintendo Switch Onlineの登録 (有料) が必要。
再生したい曲を選ぶものじゃないの? → "あつまれどうぶつの森" の "晴れの日" "雨の日" "雪の日" のBGMを現在時刻にあわせて再生する機能があり、この機能を使用することで、1時間ごと (毎正時) に変化するBGMを24時間流しっぱなしにできる。人によっては毎日流すと飽きてしまうので、変化が欲しいならたまに使用する程度にとどめておこう。なお、この機能だけ使用するなら、これらのプレイリストをダウンロードしておけばスムーズに再生できるし、圏外や機内モードなどでも再生できる。
民放のテレビを見られるが、NHKONEとは異なりライブ配信の時間が短いのが難点。プライムタイムだけ見られればいいなら選択肢ではある。
テレビでいうCS・CATV放送みたいに、ジャンルごとにチャンネルがある。たとえばニュースだけ、バラエティだけ、アニメだけ、ドラマだけ、といったチャンネルを選びずっと流しておくとかもできる。
なお、ABEMAはサイバーエージェントとテレビ朝日の共同運営のため、ニュースのVTRにはANN系列の素材のみが使用される。
こちらもジャンルごとのチャンネルがある。楽天のサービスなので視聴時間に応じた楽天ポイントが貯まるが、放置防止のため一定時間チャンネルを変えないと、変えるまでポイントの加算が一時停止される。なお、以下ウェザーニュースや日テレNEWSは公式の直接配信以外にこのサービスでも見られる。
ちなみにレグザだとNet-VISIONというアプリでRチャンネルを選局できるが、リモコンに当該ボタンがついていない機種は番組表ボタン長押しという、レグザらしい操作方法になっている。
お天気番組だけが放送されるが、24時間生放送ということもあり、放送時間の半分くらいは雑談である。なお、24時間生放送という都合上、緊急地震速報が発表されるとすぐに特別放送にきりかわる (NHK総合と同じ) 。もし絶対に緊急地震速報を見たくない、携帯電話の緊急速報もオフに設定しているというなら避けるのがおすすめ。
日テレのニュースだけを見ることができるが、地上波の日テレで同時放送される番組については、権利の都合なのか日テレNEWS24の独自番組に差し替えて放送される。こちらも緊急地震速報と同時に特別放送に切り替わる。
有料。なお、日テレグループということもあり日テレNEWS24も見ることができる。
外国人向けの放送。受信料は日本人向けのテレビ放送でのみ支払う必要があるため、NHKワールドJAPANでは支払う必要がない。
なんとなくで流しっぱなしにできるやつを紹介してほしい。有料でも無料でもいい。ただし、NHKONEは最初の行に書いた理由のため除外する。
大きな反響があり驚いています。(2026-01-09 06:20時点で先日書いた緊急地震速報を受信できるアプリの5倍のブックマーク数)
すべてに返信することはできませんが、すべて読んでいます。
TVerやRチャンネルへのリンクを貼ってくださったかたもありがとうございます。
コメント返信部分は文字数制限を超えたためアーカイブ に移転。
個人的にはゲームのBGMがよくて、NintendoMusicに課金するか迷ってる。ただ、ネットワークの帯域を圧迫するから、地上波でも流してくれといいたくはなる
ダウンロード機能はある。ただし、サムネイルはキャッシュ領域に保存されるため、表示するにはインターネット接続が必要になる。(サムネイル表示なしでもいいならオフラインでも大丈夫)
そんなのが!そもそもRチャンネルも知ったきっかけがレグザで番組表キーを長押しした (Net-VISIONでRチャンネルの番組配信されている) のがきっかけだったレベルで、V FASTチャンネルはとくにテレビ向けアプリを内蔵しているメーカーもなさそうだからな...。
Vはプラスチックのポイントカードを (デザインカードを除き)新規発行終了したけど、ネットサービスに弱いイメージがある...。
通信自体はできるけど通信速度が遅い状況の場合、dポイント・Ponta・楽天ポイントはアプリが完全に起動する前でもバーコードだけは表示されるから、とりあえずポイント加算だけはできる。
でも、Vポイントは起動できないとバーコードすら表示されないから、ポイントの加算すらできない...。携帯キャリアを変更するか、ポイントをあきらめるかの2択なんだけど、これだとポイントをあきらめるほうが楽に感じてしまう...。プラスチックカードの廃止でVポイント自体やめるか本気で検討しているレベル。
いつのまにかブックマーク数が 600 usersを超えていてびっくり。
人力検索の匿名質問に "あとひとつは?" を回答する専用の質問をつくりました。
https://q.hatena.ne.jp/1767949651
匿名で回答できる設定にしたので、匿名ダイアリーで回答するのはちょっと...、というかたはこちらからどうぞ。
ID公開でもよければブックマークでもいいけど、文字数制限もあってなのか、NintendoMusicがあまり知られていないからなのか、"あとひとつは?" に対する回答よりもありがとうコメントのほうが注目されている事態になっていますね...w
ラジオサービスについては、TuneInやJCBAもふくめていくつか追加しました。
...さてコメント返信のコーナー。
Apple Musicのカスタムラジオステーションとおなじものですね。たぶんさまざまな音楽配信サービスについていると思うので、みなさんも聞きたいジャンルが決まっているなら登録しているサービスで試してみてください。(AIの精度はサービスによって差があるとはおもいますが)
シナぷしゅ。内容は乳幼児向けの平和な映像だけど、結構親に刺さる歌詞があったりして侮れない。TVerに大量にあるし、YouTubeで24時間ループ配信もある。YouTubeKidsだと広告も入らない。
シナぷしゅ! 一時期ゆうがたサテライトが終わったあと、つけっぱなしにしていて流れていた (現在は夕方の放送が大幅削減されたためないが) 。自分は見終わったら消す派だけど、家族はつけっぱなし派、でも変えたチャンネルを戻すのは (自分は) しないので (他人の家とかだったらするが) 、ゆうがたサテライト (自分が見ている) →10分間の通販 (この間に家族がリモコンを取ったら流れることはない) →シナぷしゅ、という流れでした。
個人的印象にのこっているのは "せすじピーン" (2020年夏放送) かな。あんまり大人でも意識していない人がおおいよね。せーの! せすじピーン!!!
※ブックマークコメントもありましたが言及記事のほうを優先紹介します
AMラジオでもAFNという外国語だけの放送をきくことができるようです。InterFMなど有名無実 (名目上は外国語放送) がおおいなか、アナログラジオで外国語の放送をききたいなら選択肢。
しらべたところ、米軍のちかくにすんでいればきけるようです。コミュニティ放送同様、インターネット配信 (AFNGo) で全国で再生することもできるようです。
今話題の銀歯ラジオは?/勝手に「人力検索はてな」って数年前にサービス終了したと思い込んでたので驚いた…>人力検索の匿名質問に "あとひとつは?" を回答する専用の質問をつくりました https://q.hatena.ne.jp/1767949651
2023年2月をもって有料質問を廃止などのサービス縮小はおこなわれましたが、まだなんとか続いているようです。とはいえ、ちょっとした質問はXでサクッと投稿してしまう人が増えたので、はてなに限らず質問サービス自体縮小傾向ではありますね...。
---2026-01-13 ---
今週のはてなブログブックマーク数ランキング (匿名ダイアリー部門) 1位になりました! ひきつづきコメントをお待ちしています。
https://blog.hatenablog.com/entry/2026/01/13/120000
---2026-01-14 ---
700 users!!! ほんとうにありがとうございます...。"あとひとつは?" に対する回答をお持ちのかた (自分はこれ使っている! というかた) はぜひコメントもつけたうえでブックマークしてください。24時間つけっぱなしではないサービス (YouTubeのライブ配信など) を紹介してくださっているかたなども多数いますが、全部読んで参考にしています。
参考URLで "Apple Music" "楽天ミュージック" "AmazonMusic" "Spotify" "LINE MUSIC" "YouTubeMusic" "AWA" "Qobuz" "dヒッツ" "KKBOX" "auスマートパスプレミアムミュージック" "NintendoMusic" を比較する記事が紹介されていましたが、dヒッツは自分で選曲ではなくおすすめプレイリストから選択するのがデフォルトなので、ききたい曲がないときの生活音にするにはよさそうですね。プレイリストに曲数があるのが唯一の難点? (リピートはできるが)
---2026-02-04 ---
記事の賞味期限が過ぎたあとに思いだすことになって申し訳ないが (そのため読んでいる人はあまりいないだろう...) 、iOSでApple Musicを使用しているのであれば、コントロールセンターから "アンビエント" を再生できることを思いだしたので追記した。サブスクリプションなしで環境音楽を再生できる。
Permalink |記事への反応(11) | 20:09
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かわいいと思い、何気なく観てみたら面白い。フラッシュ版。所々、意味不明だが、中国アニメだからかな。そのうち伏線回収されるのかな。とか思っていた。とりあえず、全13話のうち6話くらいまで観る。
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サムネイルが複数ある。どうやら映画もあるらしい。映画を分割したアニメ版も2話まで観てみる。面白い。しかも今、映画館で2が上映しているようだ。県内は一ヶ所だけだが。サブスクで映画版1を全部観てから映画観に行こうかな、と思いながらも。数週間経過。
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年末にたまたまテレビをつけたら、地上波で映画版が放送していた。全話観る。面白い。
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電子書籍でコミック版の外伝を既刊全巻買う。面白い。フラッシュ版との繋がりが分かる。
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2026年、丙午(ひのえうま)。 60年に一度巡ってくる、強烈なエネルギーが渦巻く年だという。年始のタイムラインを眺めれば、この「物語」を熱烈に信じる者と、それを利用してインプレッションを稼ごうとする者たちの熱気が、正月の空気を震わせている。
思い返せば、昨年の7月5日もそうだった。 ある予言が引き金となり、多くの人々が「その日、何かが起きる」という強固な物語の中にいた。物理的な備えをする者、精神的な覚醒を待つ者。特定の「日付」に意味を宿らせ、集団でその結界の中に身を置く――。実際何も起こらず、それを煽っていた者たちは、そのことについてこじつけるか知らん顔だ。
さらに、夏至、冬至、春分、秋分。あるいはライオンズゲート。天体の運行に、科学の装いをしたスピリチュアルな解釈を接ぎ木して、人々の不安や希望の隙間に入り込み、インプレッションでいく。それは確かに、人間社会という閉じた円環の中では「有効」だ。その物語によって魂が救われる者もいれば、「貨幣」という名の、これまた強力な共同幻想が巨大な山を動かしたりもする。
正月、久しぶりに叔母と会った。彼女の世界観は、YouTubeのレコメンドアルゴリズムによって、驚くほど美しく、かつ排他的に構築されていた。「地上波は洗脳だ」と静かに語る彼女自身もまた、スマートフォンのあるいはテレビ画面の裏側から紡ぎ出す「別の洗脳(物語)」の熱心な住人となっていた。私たちは皆、アルゴリズムが用意した自分自身にとって心地よい「物語」の中で、そして昨今ではAIが寄り添い都合よく回答してくれることこそが真実だと信じて呼吸している。貨幣が価値を持つように、物語が信じられている間だけ、その世界は「現実」として振る舞うのだ。
しかし、ふと思う。 その「物語」は、目の前に飢えたヒグマが現れた瞬間、どれほどの効力を持つのだろうか。
あるいは、巨大な隕石が空を裂いて降り注ぐとき、その「スピリチュアルな解釈」は、物理的な衝撃を1ミリでも逸らしてくれるだろうか。
答えは、明白だ。ヒグマの爪の前では、人間が編み上げた高尚な形而上学も、世界を統べる貨幣制度も、ただの無力なノイズに過ぎない。死と破壊という圧倒的な「物理的現実」の前では、人間同士の約束事など一瞬で霧散してしまう。物語はヒグマを説得できないし、隕石の軌道を変えることもない。
丙午のエネルギーに乗れ。考える前に動け。 巷ではそんな勇ましい言葉が踊っている。確かに、混沌とした時代を生き抜く処世術として、その波乗りは「正解」の一つだろう。野生の瞬発力が、時に論理を超えて身を助ける局面も、確かにある。
けれど、私の根底にある霊性が、静かに問いかけてくる。人間社会における「有効性」と、宇宙という冷徹な自然における「実在性」。この二つの間にある、深くて暗いクレバス(裂け目)を、私たちはどう認識すべきなのか。
物語は、私たちを突き動かす強力な燃料にはなる。だが、それは決して、この世界全ての地図にはなり得ない。ヒグマにも隕石にも1ミリも通用しない。しかし、人間を動かすには核兵器並みに効くこともある。それが「物語」という名の、人間史上最大のトリックだ。
私から湧き上がって止まらない霊性は、この物語の盲信を決して許してくれない。しかし、冷笑して背を向けないようそっと手を伸ばし引っ張ってくる。
補足するとホロライブの悲劇は「1番数字持ってるやつが案件に消極的だった」点だよ
ちゃんとトップが箱としての責務を果たしていればここまで歪まなかった
にじさんじみたいに全員違う土俵でそれぞれに合った案件にマッチングさせる仕組みでも良かったし、
ななしいんくみたいにボスが小さい仕事まで総受けするガッツがあっても良かった(母体が広告代理店だからそもそも成約率が半端なかった)
ホロライブはかなり暫くの間生主主義路線を取ってて、YouTube上の数字煽りを続けていた。
その割にはそのトップが受ける仕事の量は相対的に貧しくて、数字を銭や信用にコンバートする効率が低かった
最終的に貧すれば鈍するに着地したのだ。儲かってるのにね