
はてなキーワード:土曜日とは
稲毛駅から総武線快速に揺られ、東京駅に行き、会社で係長から一日詰められ同僚から笑われる
なぜやめられないのか?
今後今より条件のところはもちろん、今と同等の給与水準の会社に入ることも無理だ
市立千葉高校在学中、数学と物理を捨てて私立文系に絞ったのに、そこでも第一志望を落とし明治大学に進学した
無能は独立も起業もできないし就職した会社で人並みの仕事をこなすこともできない
この無能に残された道は二つ
どちらを選ぶのが良い選択なのか
どちらを選ぶのが悪い選択なのか
それもわからない
いや、そもそも良い選択など無能にはないし、それを選ぶ権利すらない
優秀な人たちのストレス発散道具になることだって大事な仕事ではないのか
俺よ、受け入れろ
俺よ、総武線快速に乗れ
俺よ、会社に行け
俺よ、怒られろ
俺よ、笑われろ
それが俺に残された唯一の道だ
腹を括る
土日が多くの人に休日というのは一般常識なのですか?知恵袋でなんでそんなすぐ返信できるのと訊いたら「土曜だから」と言われました。
さも土日が休みというのが共通認識であるかのように語っているこの発言に世間知らずを感じました。
土曜日曜に当たり前のように仕事をしている人は「土曜だから」と言われてもぴんと来ないはずだと思うのです。
それともそういう人でも、土日は休みの人が多いというのは常識として知っていて当然のことなのでしょうか?
2024/09/3011:54
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dorawiiさん
オナニーしたあと、シャワーを浴び、軽めの朝食をとって、そこから休日がスタートする感じ。
わかってもらえるかな?
みんなが何と呼んでるか、わからないけど「オカズ」が必要ない。
普通の人は、セックスを想像しながらオナニーをするんだと思う。そういう想像で心を興奮させて性欲を高めてから肉体の快楽を貪るのだと思う。
でも、私のオナニーは違う。
私のオナニーはもっとフィジカルで、どちらかというとマッサージとかヨガとかに近い。
純粋に自分の肉体を刺激することで発生する快楽だけに集中する。
私が書いてることの意味わかるかな?
多分あってるよね?
だって肩こりとか、体をほぐすための手技に、オカズなんて必要がない。
朝、起きて軽くジョギングして体の調子を整えるのと同じような感覚。
そして、すごく、気持ちがいい。
仕事でたまった疲労感が抜けきらない土曜日の朝にするオナニーは最高の私へのご褒美。
決してそれは恥ずかしいことじゃない。
GFSという米国の気象モデルを見るに、首都圏は土曜日昼くらいから雪がちらつき始め、夜中に本降り。日曜朝にはいったん止むが、日曜夕方からまた雪が降り始め、夜中まで降り続く見込みだ。
降水量は20〜30mmと多くはないが、上空、地上ともに気温がかなり低いのでこれがそのまま積雪になる。東京都心2桁積雪は確実で、大雪警報どころか気象庁が不要不急なんたらと言い出すレベル
また、今回急ごしらえの選挙戦となったのと、土曜日も雪になるため、期日前投票もかなり減る。
投票率はまさかの40%割れもあるとみる。投票所に行きたくても大雪ならどうしようもない
こうなると有利なのは中道、共産といった組織票を持つ政党。大多数の支持者や党員は金曜日までに期日前投票を済ませるだろう
気象庁が使っている別の気象モデルでは土日大雪の見込みはなく、首都圏は雪がちらつく程度の予報になっているが、おそらくモデルを忖度している。他モデルが土日大雪で揃ってきたからだ
総選挙当日の朝、「さあ新しい日本を作るために投票に行こう!…と思ったら雪で家から出られません、サーセン」というポストが大量発生する
吐きそうになるので休日には稲毛駅に近づけないし電車にも乗れない
なのに平日の朝になるとスッと目が覚めるし電車にも乗れるし仕事にも行ける
なのに苦しい
仕事の憂鬱さから早朝に目を覚ましてタバコを10本吸ってしまい、津田沼か船橋あたりでお腹が痛くなりトイレに飛び込んで下痢便噴射
それなのに吐き気もしないし足も止まらないし気がついたらオフィスについている
朝の自宅と出勤前の喫煙所でアイコスを一箱消費してしまったとさ
ただみんなあまり乗り気じゃない。
名簿的なもので出欠を取っているが、7割くらいが行かなそうだ。
管理職と若手は行って、中堅層とベテランは休む感じで分かれている。
自分は一応行くほうにしたが、出欠でモチベーションの差が明らかになると悲しいものがある。そもそも社員旅行を企画しない方がいいのではと思う………。
先週土曜日にブライアンタマキというデスティニーチャーチの教祖がそのカルト集団の信者たちを集めたデモをオークランドのCBDで行った。
当初はハーバーブリッジをでもで渡ろうとしていたのだが当局から許可を得ることができず、その結論がそもそも違法だから我々は橋を渡ると強弁していた。
そのおかげか当日のCBDが凄まじい厳戒態勢となり、膨大な人数の警察官が動員されてハーバーブリッジへの入口を人力で封鎖した。
https://www.1news.co.nz/2026/01/31/roads-reopen-after-police-block-brian-tamaki-led-protesters/
この記事を見ればわかるように、警察官が入口に並んで封鎖する体制をとったのだが、写真を見ればわかるように彼らは武装していない。彼らが武装するときはかなり巨大なサブマシンガンのような銃器を持つのだが、今回は手を前で組む、まるでPKの時のディフェンスのような姿勢を保っていた。
ここにはおそらく何らかの危害を加えることの問題と、そもそも「ハーバーブリッジを渡ると豪語はしているがそれ以外は合法のデモ」という点があるのかもしれない。
警察官にも当然マオリやパシフィカの人々がいるため、結果的に同じ民族がにらみ合うというなんとも情けない結果になってしまった。
今回のデモについてブライアンタマキは当初「橋を渡らなくては我々の成功はない」と言っていたのだが、デモが終わったあとに「警察の驚異にさらされたが我々のデモは成功した」とこの手の人によくある一方的な勝利宣言をしてデモは終わった。
ニュージーランドに生活している人たちは最近治安の悪化が激しいと感じている人は多いと思うが、その原因の一端がコロナショック以降続いている不景気に問題がある。
ニュージーランドでは最低賃金では生きていくことはできないというのは有名な話だが、これはニュージーランドで家族が最低限の生活をするためには最低でも週に$1000ほどの収入が必要になる。しかし最低時給では大体$800にしかならないので、この時点ですでに詰んでいることがわかる。
また、こういった最低賃金の仕事というのはフルタイムで働くこともできないために、彼らの収入はもっと減ることになる。
そうなれば家族が生きていけないので夫婦共働きになるが、そのせいで健康的な食生活を送る余裕もなくなっていく。
これは最低賃金で生きている夫婦がフルタイムの仕事を得るためにいくつもの仕事を掛け持ちしていることで家を開けなくてはならず、それによって子どもたちとの関係も減っていき子どもたちの学力も自然に低下していく。
ひどいケースになると中学生くらいの年のこともが小学一年生レベルの学力すら備わっていないことすら起きている。
これは幼少期に親との関わりがあまりにも希薄になったために語彙力の発達がひどく遅れたことで学校の勉強(ニュージーランドの学校の勉強などは幼稚園児でもわかるくらいにレベルが低い)にすらついていけないためにドロップアウトしてしまい、また、親もそうして生きていたことから学校に行くことの重要性を認識できていないので諦めてしまうという負の連鎖が起きているということでもある。
このカルト集団に洗脳された人々がこういった学も能もなく、ただひたすらに惨めな人生を送っているかはわからないが、こういった貧困層と呼ばれる人たちを直撃するのがこの不景気と、定期的に行われる最低賃金の上昇だ。
最低賃金を上昇させるというのはインフレを作為的に起こしているのかもしれないが、現実に目を向けたとき、こういった最低賃金ではたらくひとたちの仕事が減るという悲惨な副作用も起きている。
これは雇う側にも余裕がなくなるためだ。雇う側にとって大事なのはビジネスを継続することであり、また、最低賃金で雇う仕事などというのは文字通り「誰にでもできる仕事」でしかない。
この手の仕事を見下されたと感じる人々は「経験がなければ効率よくなんてできないしバカにしている!」と起こるのかもしれないが、それは結局慣れの問題でしかないため、その仕事をやりたい人というのは山のようにいる。
例えば大学をでなくてはできない仕事、技能職、資格がいる仕事、というのが「誰にでもできない仕事」なのであり、とりあえず飛び込んで数週間必死で頑張ればできるようになる仕事はやはり誰にでもできる仕事だ。
ニュージーランドでは大学進学率が著しく低いことからこういった最低賃金でもがくような人が常に量産されており、こういった人々が治安を悪化させる一助にもなっており、おそらくそういった人々の中でカルトに巻き込まれたような人々がこういったデモに参加しているのかもしれない。
ニュージーランドではもうじきワイタンギでデーというニュージーランドの根幹をなすイベントの一つとも言えるワイタンギ条約の締結を祝う祝日が近づいているが、この日になにかないことを祈るのみだ。
ワイタンギ条約は当初ニュージーランドにイギリス人がきてマオリからいろいろなものをだまし取っていたがイギリス政府は放置をしていた。
ある時フランスがこのニュージーランドが欲しくなったためにイギリスが大慌てで植民地にするために締結したものがワイタンギ条約であり、条文は3日で作成され、マオリ語と英語で致命的な誤訳などもあったうえに、一部の部族は条約を締結していないという問題もあるがとにかく締結してニュージーランドをイギリスの植民地にした、というでっち上げもはなはだしいものではあるが、これが今はマオリの既得権を守るための根拠になっているので、マオリ族はワイタンギ条約をいじろうとすると凄まじい反発をする。
今の政権はワイタンギ条約を改めて作り直そうとしており、これがマオリ族の社会に対する不満をますます強めているので、ワイタンギデーは何もないことを祈る一日になってしまった。
やるべきことたくさんあるのに。また土日を寝て過ごした。
浴室の修繕が必要になったので管理会社のエイブル保証に問い合わせた。
対応の流れとして、入居者から保険会社に問い合わせて保険の対象か確認してもらい、入居者から案件番号と担当者名をエイブル保証に伝えることになった。
保険は契約更新をしたので、加入状況を調べる必要があり折り返してもらうことに。
折り返しを待っていると土曜日にエイブルから電話が来た。その日は予定があり、翌日折り返すとコールセンターが混線していて電話が切れた。もう一度かけ直すと
「連絡がないので保険は使わないものとして修繕費の請求書を発行しました」とのこと。
一言もそんなこと言ってないのに保険使わない判断?なんでそんな勝手なことができるんだ?
そもそも「連絡がない」って言われたけど土曜日に電話来たから折り返してるんだけど…まあ「確認作業が面倒だったから請求処理済ませました」では済まないか。
これ、普通に車の修理とかだったらありえない対応だと思うんだけど。
エイブル保証の苦情窓口がないので、匿名日記に書くことにした。エイブル保証に入ろうとしている人に届きますように。不適切な対応として消費者庁とかに苦情入れた方がいいんかな?
Permalink |記事への反応(14) | 17:15
本来であれば、土曜日のこの時間は洗濯物の仕分けと、午後2時からのドクター・フーマラソンに向けた栄養補給(全粒粉クラッカーと適温に冷やした低脂肪乳)に充てられるべきだ。
しかし、僕の思考を占拠しているのは、エドワード・ウィッテンですら到達できなかった領域、超弦理論における高次圏論的モチーフとp進的タイヒミュラー空間の融合という革命的な着想だ。
既存の理論が11次元の超重力理論を基盤としているのは、単に数学的な怠慢に過ぎない。
僕は昨夜、カラビ・ヤウ多様体のホモロジー的ミラー対称性を、圏の枠組みを超えて、非可換幾何学における非アルキメデス的スタックとして再定義することに成功した。
ウィッテンが提唱したアド・ホックな双対性では、強結合領域の挙動を完全には記述できない。
僕はそこに、ホロノミー多様体上のディラック作用素をモチーフ的コホモロジーのスペクトルとして配置する手法を導入した。
これにより、プランクスケール以下での時空の泡立ちが、実はゼータ関数の非自明な零点と1対1で対応していることを証明しつつある。
これを理解できないルームメイトは、僕がホワイトボードに無限次元リー代数を書き殴っている横で「タイ料理を食べるか?」などという愚問を投げかけてきた。
彼の脳は、クォークの閉じ込め理論よりも、パッタイのピーナッツの量に執着するように設計されているらしい。実に嘆かわしいことだ。
午前中、隣人が僕の部屋のドアを正しいリズムを守らずに叩き、勝手に入ってきた。
彼女は僕が開発したMTGの新しいデッキを無限に誘発させ、相手に一切のターンを与えないという、数学的に完璧な勝利をもたらす構成に対して、「友達をなくすだけだよ」という非論理的な評価を下した。
さらに、友人Aと友人Bがやってきて、僕のFF14内でのプレイスタイルについて文句を言った。
僕はヒーローとして、全てのギミックをミリ秒単位の計算で処理し、パーティメンバーの移動経路をベクトル演算で最適化しているだけだ。
友人A(工学などという低俗な学問を修めた男)は「効率的すぎてゲームがつまらない」と言い、友人Bは「君がチャットで数学の講義を始めるせいでレイドが進まない」と主張した。
彼らは、エオルゼアの背景にあるエーテル伝導率が、実は超弦の振動モードの変種である可能性に気づいていない。
これからの予定は以下。
さて、思考の整理は終わった。
土曜日の16:26。
秒針の進みが不規則に見えるのは、もちろん僕の主観ではなく、脳内で走っている内部クロックが朝から非可換な補正項を拾っているせいだ。
昨日の日記では、世界は依然として説明可能であり、説明可能である以上、僕が説明しない理由はない、という結論に達していたはずだ。だから今日もその続きをやる。
朝から考えていたのは、超弦理論という言葉が、あまりにも粗雑なラベルとして流通している問題だ。
弦は一次元物体、という説明は教育的には便利だが、現代的にはほとんど嘘に近い。
正確には、弦理論は量子重力を含む一貫した摂動展開を許す背景依存理論の族であり、その実体は二次元共形場理論のモジュライ空間と高次圏論的構造の上に乗っている。
ワールドシートは単なるリーマン面ではなく、拡張された世界では、境界、欠損、欠陥、さらには高次欠陥を持つ拡張TQFTとして扱うのが自然だ。
Dブレーンは境界条件ではなく、A∞圏やL∞代数により制御される対象で、開弦のエンドポイントは派生圏の対象間の射として解釈される。
ここで重要なのは、物理的同値性がしばしば圏同値、あるいはスタック同値として表現される点だ。
ミラー対称性は、単なるカラビ–ヤウ多様体のホッジ数の一致ではなく、Fukaya圏と導来圏の等価、しかもそれがホモトピー論的に精緻化された形で成立するという主張にまで昇格している。
さらに厄介なのは、背景独立性の問題だ。AdS/CFTは成功例として崇拝されがちだが、実際には境界共形場理論という強固な外部構造に寄生している。
最近僕が気にしているのは、弦理論を理論の空間そのものとして捉え、各真空を点ではなく、∞-スタック上の点として扱う視点だ。
真空遷移はトンネル効果ではなく、モジュライスタック上のパス、しかもそのパス積分は単なる測度論ではなく、圏値積分になる。ここでは数値は二次的で、本質は自然変換の存在にある。
もはやウィッテンでさえ眉をひそめるだろうが、物理がこのレベルの抽象化を要求している以上、こちらが歩み寄る理由はない。
この種の思考をしていると、ルームメイトが後ろでコーヒーをこぼす音が聞こえた。
僕は即座に「カップの配置はトポロジカルに不安定だ」と指摘したが、彼は意味がわからない顔をしていた。隣人はなぜか笑っていた。
友人Aからは、ロケットと弦理論のどちらが実用的か、という愚問が送られてきたので、実用性は関手ではない、とだけ返した。
友人Bは相変わらずFF14のレイドの話をしてきたが、僕はDPSの最適化問題がラグランジアン最小化に帰着できる点だけは評価している。
昼休憩にはMTGを一人回しした。デッキ構築とは、制約付き最適化問題であり、メタゲームは動的システムだ。
禁止改定は外力項に相当する。アメコミは昼寝前のルーティンで、宇宙論的リブートの乱発には辟易するが、マルチバース疲労という現象自体は統計物理的に興味深い。
僕の習慣は相変わらず厳格だ。座る位置、飲み物の温度、日記を書く時刻。
今日までの進捗としては、理論的には、弦理論を高次圏論と情報幾何の言語で再定式化するメモが三ページ進んだ。現実的には、ルームメイトにカップの置き場所を三回注意した。
これからやろうとしていることは明確だ。
夕方はFF14で決められたルーティンを消化し、その後、再び弦理論に戻る。
具体的には、ワールドシートCFTのモジュラー不変性を、トポス理論の内部論理として書き直す試みだ。
土曜日、お買い物をしての帰り道。
そろそろ右折ができるかな、というときにいきなりドカーンという音が。Bluetooth変な曲を流したか?と一瞬あせりましたが、自車内ではない。
すると、少しするといきなり爆音で外からなだれ込む「じゃーじゃーじゃー♪」という音楽。
聞いた瞬間におっさん脳は反応した「西部警察」のテーマ曲とも言うべき『ワンダフル・ガイズ』だ。
しかも「バシッ!」とか効果音が入ってる。警察の前でその曲を、外部マイクで大音響?ロックだろおまえ⋯ とか思いながら右折して離れていくと音が小さくなっていった。どうやら進行方向左側で待っている車からなんだろう。周囲も相当にびっくりしていたと思うが後にしているので様子はわからない。
だが私の頭の中では、別の動画が浮かんでいたのだ。
そのSEの入り方は間違いなくこれだhttps://www.nicovideo.jp/watch/sm27018864
昨晩、買い物に行く途中で、転んで足をくじいた。
そういえば、昔、この季節にも足をくじいたことがあるのを思い出した。
デスマーチの谷間での一区切りしたタイミングで、「今週末はじっくり休め、金曜の晩も早く帰れ」という上司の命令で、会社の同僚何人かとスケートに行った。
はいいが、コケて足をくじき、医務室でテーピングしてもらって一人で帰宅した。
「今週末は、土日休めることになった。ゆっくりあなたに会いたいが、足を挫いてろくろく歩けないので、わたしの部屋に来てくれないか。」
しかし彼は頑なに家から出たがらないし、歩けない彼女を気遣う言葉もない。しかたなく、翌日の土曜日、痛む足をひきずって彼の部屋を訪れた。
足をひきずって歩く私を見て彼は一言。
「へー、本当に足を怪我しているんだ」
ひどい、と抗議したが何のリアクションもなかった。
数か月後に振られたわけだが、今にして思えば、この時点で既に彼の気持ちは既に冷めていたということか。
絶望先生見てたしまほろまてぃっくも見たし、歌物語のOPED良かったし~で、行くことに
QRコード注文とかもだけど、やたらアプリをインストールさせる風潮好きじゃないんだよね。こっちにコスト押し付けてる感じで…
しかも、Googleアプリストアがクレカ情報入力しろと。こういうとこから流出するのよな…と思いつつ入力。アプリの出来はいいけど、こういうのってスマホの電池切れたら…とか心配しちゃう。
で、最初は土曜に行く予定だったが昼の予約が全滅。なぜか日曜の昼はガラガラだったのでそっちで予約。
調べたら40周年の時も日時指定だったからしいが、その時は名古屋大阪でもやってたのにィ~
で、土曜日。中古屋行ったらまほろまてぃっく二期DVDBOX八百円。幸先良いじゃんと喜んでたら仕事の連絡。
なんか業務上の大事故が起きたみたい(他人事)本来なら明日客先に出向いて対応すべき重大インシデントだよね~。神様がシャフト展に行くなと言ってるのでは?仕事優先することで事故を回避みたいな…まぁ、起きたことはしょうがないし連休明けに対応することになる。
で、今日。無事に5時半起床で新幹線にも間に合う。場所調べてたら、会場のビルはシャフト展が終わったら取り壊すと知る。場所やら日程はそういうことかと納得。
押井気取って駅の立ち食いそばに行くが、味はともかく、丼を渡すスペースと食券置くスペースせますぎ(店員一人分)セルフ給水や七味も近くに置いてあるから、注文して待機中のオッサンや丼を受け取ったオッサンが入り乱れて動線メチャクチャ、店の仕事しやすさだけで配置してる感…2人で回してるみたいだし仕方ないかもしれんが、もっとこうシステマチックにさぁ…と、憤慨しながらサンシャイン通りへ。
池袋全体が大混雑で歩くだけでも時間を食う。スマホを見せると4階に行くように言われるが、階段に人が並んでいるので最後尾で待機。単にオタクがたむろしてるだけじゃないよな?と不安になっていると、スタッフさんから、整理番号の段へ行くように、と声をかけられる。
階段を登ってると知らないイケメンオタクに「何番ですか?」と尋ねられる。番号を見せると、「その番号ならもっと先ですよ。」と言われる。「はぁ、そうですか」と返すブサイクオタク(俺)礼を言え礼を。
番号の階段に付くが、列も動いてるのでどうすればいいかわからず、流れで入場。
撮影場所とかパネルとか。混雑してる。オオ、まほろまてぃっくの原画とコンテだ!角のとこにあるからメチャクチャ見辛いけど…
ぱにぽにとか、まあ年代順に展示してる感じ。絶望先生のコーナーを主に見るが人が多くて大変。次のスペースはカーテンで区切られてて逆流できないっぽい?まどかの部屋で次が物語だったと思う。撮影可のとこがあったり、ウエダハジメのパネルとかあったけど、飛ばし見してたからちゃんと覚えてない。まどかはリアルタイムでハマってたけどwiki見ててこれってマーケティング…って思ったら冷めちゃったんだよな。エレベーターで別の階に行って階段を登る。階段に作品ポスターが飾ってあり、その後もなんか色々展示がある。ヴァージンパンク!そーいやシャフトだったな…しかし展示がまどかの上映スペースの隅にあって少し見にくい。
で、公式MADみたいなの流してる部屋兼通路があり、とりあえず最後まで見るか…と一人見てると人が通って気まずい。通行の邪魔だから前方で見るよう言われちゃったりして。
で、梅津とか久米田の50周年サインとかメッセージが飾ってあっておわり。20分くらいで見終わるが、これはほとんどスルーしたから。ちゃんと見てたら数時間かかると思う。
地下二階がグッズとのこと。チケットのチェックあり、カタログと購入用紙を渡され、実物コーナーを通り、MVとか流れてる劇場兼物販スペースみたいなとこに行く。図録がないか聞いてる人がいたが、過去の展覧会の図録がネットで買えるのでそちらで、ということらしい。注文ペンがあったみたいだが渡されてないんだか取り忘れたのか。自前のペンで書いて待機。列を崩しちゃならんのだかわからず、書いた後も待機。してたら書けた人から前にいくみたい。ペンも回収しますと言われ、なかったので自分のを…と伝える(ないならスタッフに言わないと後で面倒になる)
絶望先生の顔面原画ポストカード(少女達の集合シーンとか、もっといいのあっただろ、と思いながら)まほろまてぃっくの原画ポストカード(まほろの表情集。こっちはよい)を買う。10分くらい。全部で半時間。
1時間半ほど見込んでたので時間が余る。が、まさかの池袋駅までの道で迷う。うろついてたら、なんか無料でおジャ魔女とデジモンの展覧会やってて、撮影も可らしい。原画とかもあって結構ちゃんとしていた。
秋葉原でkeyの25周年のTCGパックを買う。今度買おうと思ってスルーしたらどこも売り切れになっちゃってて、でもあるとこにはあるんだな~。ボックスしかないけど。まあ仕方ない。
シュウマイ弁当買って新幹線で食う。中にお菓子が入ってます、と言われ、干しアンズの他にお菓子が?と思ったが、今思えばお箸か。色々と、弁当の完成形って感じでよい。タケノコが一番美味い気がする。
で
シャフト展行ってわかったんだけど、自分は信者というよりアンチなんだよな。あと、富野展とか庵野展とはやっぱ違った。まあこっちは周年イベントだからそらそうだけど。前者は老若男女ファミリーいたけどこっちは若い男女ばっかで、作画資料とかじゃなくコンテンツ紹介みたいな(そういえば、デジタル作画だからセル画とかはないんだよな~)
悪くはなかったけど、シャフト君そういうとこあるよね!って悪いとこも滲み出てた感じ
そういうアカンとこが噴出したのが打ち上げ花火じゃねえかと思うんよな
上手いこと噛み合ってたのが絶望先生