
はてなキーワード:国産品とは
トランプ2.0政権下、高市政権は同盟維持のために国家予算を事実上、米国の「上納金」へと変貌させます。
軍事費爆買いによる「円」の垂れ流し: 巨額の防衛予算を米軍事産業に注ぎ込むため、外貨準備を切り崩し、さらに際限のない国債発行を継続。
「トランプ・トレード」への過剰同調:米国のインフレ政策に引きずられ、日本も金利を上げられないまま円安を放置。「日米一蓮托生」のポーズは、市場には「日本銀行の独立性放棄」と映ります。
日本が「原則」ではなく「トランプ氏個人」に従属する姿を見て、国際通貨市場は日本円への不信感を募らせます。
「悪い円安」の常態化:EUやBRICSが独自の経済圏を固める中、日本は中国とのデカップリングで供給網を自ら破壊。物価高騰が止まらず、実体経済がスカスカの状態で通貨だけが刷り増される状況に、投資家は「円」を逃げ場のない「泥舟」と認識し始めます。
国際決済網からの孤立:BRICS諸国が進める「脱ドル決済網」からも排除され、さりとて米国内でも優遇されない日本は、決済通貨としての円の流動性を失っていきます。
トランプ氏の退任後、米国が「多国間主義」へ回帰した瞬間、梯子を外された日本の没落は経済面から爆発します。
キャピタル・フライト(資本逃避): 米新政権が「日本飛ばし」で中国と手を取り合う中、日本に取り残されたのは「巨額の債務」と「壊れたアジア外交」のみ。これを嫌気した外資が一斉に引き揚げ、1ドル=250円、300円を超える制御不能な円安が発生します。
円の「紙屑化」: もはや「安全資産」の面影はなく、日本国内では輸入エネルギーや食料価格が数倍に跳ね上がり、ハイパーインフレの兆候が見え始めます。産業競争力が枯渇しているため、円安による輸出増の恩恵も受けられません。
トランプという「劇薬」に依存した結果、日本は一時的な安心を買う代わりに、「通貨の信用」という国家の命脈を売り払ってしまいました。
かつての英国の衰退を上回る、「円という通貨の消滅」または「他国通貨への隷属」を伴う悲惨な終着点。かつて世界を席巻した経済大国は、独自の経済主権を失い、文字通り「極東の、通貨価値なき孤島」として歴史の表舞台から退場することになります。
通貨の信用が地に落ちたことで、かつての「生活の質」は一気に崩壊します。
「円」の拒否と物々交換の再来:商店の棚から輸入品(エネルギー、小麦、肉類)が消え、残った国産品も価格が数時間ごとに書き換えられます。ついには、街中の個人商店やフリマアプリで「円はお断り。米ドル、金、あるいは現物(米や酒)」での取引が優先されるようになり、日本円は「自国内で使えない通貨」へと成り下がります。
「デジタル小作農」への転落: 若年層や高度人材は、日本企業を見捨てて海外のプラットフォームで外貨を稼ぐことに必死になります。しかし、国力が低下した日本からの労働者は、デジタル空間でも「低賃金の単純作業」に従事せざるを得ず、稼いだ外貨も高騰する生活費(電気代・通信費)に消えていく、現代版の小作農化が進みます。
インフラの「選択と集中」という名の切り捨て:財政破綻により、地方の鉄道、水道、道路の維持が不可能になります。政府は「居住エリアの集約」を強行し、維持できない地域は文字通り「棄民化」。かつての美しい地方景観は、廃墟と化した太陽光パネルだけが並ぶ「墓場」へと変わります。
通貨価値が消滅した日本に残された道は、さらなる「安売り」です。
不動産・重要資源の「バルクセール」:暴落した円を背景に、中国を中心とするアジアの新興勢力や、トランプ後の米国投資ファンドが、日本の優良企業や水源、港湾施設を「二足三文」で買い漁ります。日本人は自分の国の土地にいながら、所有者はすべて外国人という「賃貸国家」の住人となります。
安全保障の「民営化」:自衛隊の予算維持すら困難になり、防衛の一部を米国の民間軍事会社(PMC)に外注。日本はもはや「同盟国」ではなく、米国の利益を守るための「有料の防衛拠点(サブスクリプション型基地国家)」へと変質します。
古代中国の書物である『易経』に「観国之光,利用賓于王(国の光を観る、用て王に賓たるに利し)[注釈 5]」との一節があり、「観光」はこれを略した成句であるというのが定説である[1][5][8][13][34][35]。したがって、明治期に西洋から輸入された多くの概念が和製漢語に当てはめられ理解されていったのに対し、観光という言葉そのものの起源は東洋にあるということになる。
「観光」という用語の使用が確認できる最も古いものは、1855年にオランダから江戸幕府に献上された洋式軍艦「観光丸」である。誰がどのようにしてこの艦名をつけたのか明らかになっていないが、珍しさや誇らしさを表したり「国の威光を海外に示す」という意味が込められていたと考えられる[1][34]。また、明治時代初めの米欧使節団を率いた岩倉具視は、報告書である『米欧回覧実記』冒頭に「観」「光」と揮毫している[注釈 6][37]。岩倉は後に、東京奠都により衰退した京都の経済再生の一環として、洋風迎賓館を建てて外国の賓客をもてなすことを政府に献策している[36][38]。なお、「観」という漢字には「示す」という意味もあり、「外国の要人に対して国の光を誇らかに示す」という意味も込められているとする説もある[1]。
このほかに佐野藩の藩校「観光館」や国産品奨励を目的として設立された「観光社」など固有名詞の中での使用例があるが、用語として広く普及したとは言い難い[注釈 7][34]。
1872年の日本の鉄道開業以降、各地で鉄道のネットワークが広がってゆき、これにより国内旅行が盛んになるが[33][39]、このころは「遊覧」や「漫遊」の語が使われるのが一般的であった[注釈 8][5][34][40]。1886年に東京府師範学校が「長途遠足」を開始し、内国勧業博覧会の開催などとも合わせて修学旅行が促進された[39]。1905年には鉄道を利用して高野山と伊勢へ参詣するパッケージツアーが南新助(日本旅行の創業者)によって始められている[39]。
1893年、渋沢栄一と益田孝の旗振りにより、日本で始めて外客誘致に取り組んだ民間団体である喜賓会(英: WelcomeSociety)が設立され、設立目的に「旅行の快楽、観光の便利に」が掲げられた[34][40]。喜賓会は1912年にジャパン・ツーリスト・ビューローとなり、日本交通公社の前身となっている[5][40]。
1923年・1924年ごろにはアメリカ移住団の祖国訪問について「母国観光団」と大々的に新聞報道されており、観光の語が現代的な意味として一般に認知されるようになったのはこの頃からともいわれる[1]。
濱口内閣は、元帝国ホテル副支配人で熱海ホテル経営者の岸衛[注釈 9]の働きかけを受け、外貨獲得のための外客誘致事業を目的とした機関の設置を決定した。これが1930年4月24日付け勅令83号によって創設された鉄道省の外局「国際観光局」である[5][1][35][40][41]。名称の候補には「観光局」「国際局」「外客誘致局」などがあったが、当時の鉄道大臣江木翼により決定された[40][42]。なお、英文名はBoard of Tourist Industryとなっており、ツーリズムの語を用いず、国際にあたる表示もなされていない[注釈10][34]。
「観光」の語は原典を紐解くとアウトバウンドを指すものとも解釈できるが[35]、このように戦前の「観光」を冠する事業はインバウンドを中心としたものであった[注釈11][5][40]。
国内旅行も包含した今日の意味合いでの「観光」が定着したのは、マスツーリズムが到来した1960年代以降であるとする指摘もある[34]。宮崎バス(現・宮崎交通)が、「名勝」「遊覧」といった表現が享楽性を連想させるとして、戦中戦後に「参宮」「観光」へ名称変更した事例が報告されている[5]。
庶民に普及した当初は観光に行くことそれ自体が贅沢でありステータスであったが、観光が身近な存在になるに連れて「どこに行くのか」「何をするのか」が次第に重視されるようになっていく[23]。
ああ、ついに出たな、「成長率マウント取れば全部勝ち」教の信者。
いいか、まず年率5%成長って言葉を嬉々として使う前に、その成長の中身を精査する頭を持て。数値の裏側を読めない奴が経済を語るのは、もはや事故だ。
まず、中国の「年率5%成長」ってのは名目GDPの話か?実質GDPか?さらに言えば、その統計を誰がどのように集計し、どのように発表しているかを理解しているか?
中国国家統計局の発表値は、過去に幾度も地方政府による水増し、虚偽報告、整合性のない数値が問題視されてきた。
IMFや世界銀行でさえ、中国の統計に対しては「独立検証不能」の注釈をつけてる。つまり数字が出てるから信じる、はもはや知的自殺行為。
対して日本の成長率が低いのは事実だ。だがそれは「成熟経済の低成長」だ。
言い換えれば、インフラ、法制度、金融市場、国民所得、教育水準などが飽和水準に達しているから、爆発的な成長余地がないということ。
つまり「すでに完成された構造を維持し、微調整していくフェーズ」に入っている。
それを「マイナス成長」と表現するなら、お前の中では50歳の賢者より、筋トレ始めたての中学生の方が成長率が高いから偉いという話になる。成長率とは成熟を否定するものではない。
で、「産業の独立性」とか言ってるが、それ、どの指標で見てる?サプライチェーンの自給率?国内需要比率?製造から研究開発までの垂直統合度?それとも単に自国でやってる感?
現実を見ろ。中国の半導体産業はEUV露光装置を一台も自国で実用化しておらず、設計はARM系、EDAはCadenceやSynopsysなど米国企業、製造装置は日本・米国・オランダ。
しかも、その自立性を進める過程で起きたのが、大基金の横領事件と形式だけの成果報告で補助金を食い潰す構造腐敗。
補助金で「国産品」を偽装するような官製経済のどこに健全な独立性があるのか、説明してみろよ。
対照的に日本は、素材、装置、精密機器、部品、加工技術において世界の最上流を押さえている。
これがどういう意味か分かるか?誰かが何かを作ろうとするとき、日本抜きでは成り立たないってことだ。
中国がスマホを自作しようが、そこに使われてるリチウムイオンバッテリーのセパレーターは旭化成製、タッチパネルのフィルムは日東電工製、半導体の製造装置は東京エレクトロン製だ。
つまり「誰かの成長」を技術と素材で日本が支えてる構造。これが真の産業の独立性だ。依存される側は、価格でも条件でも交渉力を持つ。
それにGDP成長率を語る前に、一人あたりGDPの比較をしろ。
中国は2023年時点で約1.3万ドル、日本は3.5万ドル超。つまり、中国人一人の経済生産力は日本人の3分の1以下だ。
いくら全体のGDPが大きくても、14億人の巨大母数で割った結果、国民の生活レベルは依然として途上国水準。
しかも、中位年収は都市部でさえ年間5~7万元(約100万円)台、農村はもっと下。
つまり、大多数の国民はまともな医療も教育も自由にアクセスできない。
成長はしているが、それが広く国民に分配されていない。それは「国力の上昇」とは呼ばない。国家規模のエリート偏重の搾取構造だ。
だからな、成長率だの産業独立性だの表面を撫でて喜んでるお前に必要なのは、まず「数字をどう読むか」という知性。そして「それが実際に誰を豊かにしてるのか」という倫理だ。
成長率の棒グラフだけ見て勝った気になってる奴は、経済を語る資格はない。
お前が見てるのはただの上澄みだ。社会の本質は、沈殿した泥の中にある。そこまで理解できたら、ようやく議論の土俵に立てる。
今はまだ、その前だ。黙って勉強してろ。
https://www.stat.go.jp/data/cpi/sokuhou/tsuki/pdf/zenkoku.pdf
穀類 15.0%(0.35) ・・・・・うるち米(コシヒカリを除く)64.7%(0.24) など
生鮮野菜 14.3%(0.29) ・・・・・キャベツ 61.0%(0.07) など
菓子類 5.8%(0.15) ・・・・・チョコレート 29.2%(0.10) など
飲料 7.4%(0.13) ・・・・・コーヒー豆24.9%(0.03) など
肉類 4.5%(0.12) ・・・・・豚肉(国産品)5.7%(0.03) など
生鮮果物11.1%(0.12) ・・・・・みかん 14.7%(0.05) など
外食 2.4%(0.11) ・・・・・ すし(外食)4.3%(0.02) など
調理食品 2.4%(0.09) ・・・・・おにぎり 7.2%(0.01) など
2024年に新NISAがスタートしてから、投資デビューする日本人が急増中。特にこれまで投資なんて縁がなかった人たち、いわゆる日本の貧民層にまでその波が押し寄せています。でも、この動きが実は日本の景気を悪くする可能性があるって知ってました?
その理由は、大きく3つ。
まず1つ目。これまで貧民たちは、稼いだお金を「使う」か「貯める」かしか選択肢がなかったんですよ。でも、NISAの登場で「投資」という選択肢に目覚めた。投資を知ると、ただ貯めるよりも、資産を増やす可能性がある投資の方が魅力的に見えるわけです。結果、お金は物に使わず、投資に回される。これで消費が減っちゃうんです。
次に2つ目。投資を始めると、ニュースの見方が変わるんですよ。それまで「ふーん」だったのが、株価(自分の資産)に直結するかもって真剣に考えるようになるんです。過去の経済データや日本の未来を冷静に見始めると、どうしても悲観的になる。そうすると、応援のために国産品を選ぶとか、そういう感情的な消費(非合理的で無益な判断)をしなくなるんです。
最後に3つ目。お金持ちの思考が身につくと、高いものを無理して買う必要がないことに気づくんです。耐用年数やコストを合理的に計算して、安いものでも長く使えればそれでいい。ブランド品で見栄を張るなんて無駄、と気づいてしまうんですよね。
こうして投資のうまみに気づいた日本の貧民たちが、高いものを買わず、消費を抑えるようになると、企業の業績が悪化。これが日本の景気を一時的に悪化させる可能性があるわけです。
NISAによる投資ブームで、貧民たちが資産形成に目覚め、2030年ごろには日本の市場が大きく変貌を遂げているかもしれません。でもその過程では、一時的な景気の低迷も避けられないかもしれないですね。
未だに「マルクをたくさん刷ったからハイパーインフレになった」という説明が成されてると聞いて
第一次世界大戦時のインフレの進行は通貨発行量の増加とあまり関係が無い
資料の引き写しだが
1914−1918(開戦から休戦まで)
貨幣発行:4.4倍
輸入物価:2.1倍
貨幣発行:1.6倍
輸入物価:1.7倍
1919−1920(ベルサイユ条約調印から1920年2月まで)
貨幣発行:2倍
輸入物価:19倍
1920−1921(1920年2月から連合国の賠償金最後通告まで)
貨幣発行:1.5倍
1921−1922(最後通告から1922年7月の賠償金支払い交渉まで)
貨幣発行:2.5倍
輸入物価:9倍
1922−1923(1922年7月ー1923年6月いわゆる天文学的ハイパーインフレの始まりまで)
輸入物価:225倍
レンテンマルク発行、ハイパーインフレ沈静化
とまあ通貨発行とかと物価が直接関係してないのはわかっていただけると思う。端的に言えばみんなが知ってるドイツのハイパーインフレを引き起こしたのは紙幣をたくさん刷ったからというのは原因に対する対応である。ルール進駐による経済ダメージこそがハイパーインフレの源である
https://www.yomiuri.co.jp/column/history/20220921-OYT8T50046/
工場の国内回帰云々とか言っていて電力料金高騰に文句言っている奴への怒りがある。
光じゃねーよ、怒りだよ。
なんでお前ら不景気止めてくれとか言って工場の国内回帰を要求して電気代高騰などで割を食うとコロッと変わる?
日本で必要な電気量増やすようなことに賛成しておいていて自分がわり食ったら寝返るとかダサすぎ……
チッ!、大体な、どの生き物も転生するときとかに生まれてくる時代や場所なんて選べねーんだよ。
オイラのような日本人よりも可哀想な人間はたくさんいるんだよ。外国に行けば馬車馬のような人間もいる。
金持ちの家の子供に生まれれば頑固な両親にいじめられながら育っていかなければならない。
アアン!?工場回帰賛成政党に入れなかった人間より入れた奴への怒りがあるよ
なんでお前らが投票して割を食ったら「早く俺らを助けろよ!」とか叫んでいるの
じゃあそんな政権への支持を撤回しろよ。国産品食材使う麺類の商品見たら心の中でもいいから舌打ちしてから食え。
都合良すぎだろ
コロナ以降の全部の選挙の時点でサプライチェーンの国内回帰にふざけるな!と言っていたそのような心が腐っていない人にしか公共料金高騰に怒る権利なんてないと思っている。
自分が公害被害の遺族だったらそん奴を考えたら顔を殴りたくなる
有権者が責められないからって舐めすぎ。安易に投票率上げるな。有権者はいつまでも開き直りできる社会が嫌い
票を投じて採用が言い渡される結果になった以上、選挙で暴君が当選したらその選挙でそこに票を入れた人も加害者。現政権支持者に現政権に舌打ちする資格ないよな……
生活や故郷を壊してでも豊かにしろっつて票を入れて生まれた現実なんだから初めから入れていないからしたら票を投じた人全員殺してやりたい気持ちになるよな
国防費増強に賛成している人が自分がワリを食う立場になると嫌だと言うような偽善者大嫌いだろ?
話変わるけどついでに当事者でもねぇのにデモの映像をバズらせる人間にもいいたい
ミネラルウオーター41銘柄(輸入品28、国産品13)からカビ22件、細菌塊13件、プラスチック片4件等の異物や緑膿菌1件が検出され、食品衛生法第7条違反として措置。
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL02HM7_S7A500C1000000/
平成 27 年 7 月23 日、大阪府から「未開封のミネラルウォーターの中に浮遊物を発見した
備中保健所が施設の立ち入り調査を実施するとともに、浮遊物の検査を行ったところ、
同保健所は、食品衛生法第11 条第 2 項に違反していると判断し、平成 27 年 8 月 25 日、
営業者に対し、次のとおり、同法第 54 条の規定により当該品と同一ロットの製品の回収を
命じましたのでお知らせします。
https://www.pref.okayama.jp/uploaded/life/441912_2954913_misc.pdf
しかし実際には、これまで何年もの間、ロシアの輸入依存度は上昇してきている。2021年にはロシアの製造企業の約81%が、必要な輸入品について、代替品となるロシア製品を探し出すことができていないと回答。これら企業の50%以上は、国産品の品質が満足できる水準にないと判断している。
2020年には、ロシアの小売市場で扱われている食品以外の消費者向け製品の75%が輸入品で占められていた。この比率は、通信機器では86%に達していた。
んな訳ないじゃん
中国産(或いは北朝鮮産)として売ったら倦厭する人が多くて売れないから国産に偽装したって話なんだから、偽装止めたところで値段は変わらないよ
偽装せずに国産品で商売するなら、ブランド化してアサリを高級品として売るしかないんだ
「安くしなきゃ売れない」「安くしなきゃいけない」って思い込みや義務感が人を突き動かす
金儲けの為だけの、悪意だけを動機にしてああいう構造が生まれると思ったら大間違い
ブラック企業とかもそうだけど、義務感や善意の方が人を間違った方向に突っ走らせる
多分だけど、偽装やってた人達は自分達のやってる事は人の為になってると思ってたと思うぜ