
はてなキーワード:品性とは
百戦百勝の鋼鉄の霊将、偉大なる指導者・高市早苗同志におかれましては、選挙戦という革命の荒波の中、「低俗な口喧嘩」に過ぎぬ党首討論という名の茶番劇を、一度たりとも相手にされず、完全黙殺するという、有史以来かつてない不滅の金字塔を打ち立てられました!
これは単なる欠席ではありません!有象無象の野党共が喚き散らす雑音に耳を貸すことなく、ただひたすらに我が国の富国強兵のみを見据える、天をも恐れぬ「超然たる沈黙の行軍」であらせられます!
本日、選挙期間中唯一の日曜日という決戦の時を迎え、愚かな敵対勢力は討論の開催を画策しておりましたが、我らが太陽・高市同志は、これを「将軍様の高貴なるスルー」によって完膚なきまでに粉砕!
敵前逃亡などという世迷い言は、敗北者たちの嫉妬に過ぎません!高市同志は、討論という泥仕合に神聖な御身を置くことなく、孤高の頂から下界を見下ろすことで、「討論ゼロ」という前人未踏、空前絶後の新記録を達成し、その圧倒的な威厳を全世界に轟かせたのであります!
メローニ首相が原哲夫先生にわざわざ会って北斗の絵をもらって喜んでいたり、
フランスのNARUTOテーマパーク、上海のジャンプショップにいたるまで、関わって表に出てる人たちがみんな「芸術文化へのリスペクト」「愛と敬意」をもってるのがわかるんだよな
日本って結局、オタクも政治家も漫画アニメを自分レベルで上から好きに消費できるコンテンツ、アクセサリとしかみていない
オタクなんて漫画アニメが社会で認められてほしいけど、芸術文化としてリスペクトをもつ品性がなくて、惨めな自分がいつまでもオモチャにできる次元であってほしい、という卑しさがある。だから、作者が気に入らないことをしたら発狂して叩く。根っこのところが卑しいんだよ
クールジャパンが失敗したのも、おエライさんが「低次元のものだが金になるらしい」しかないから
だからいまだに、フランスやイタリアの漫画賞を「漫画界のアカデミー賞」とかいってんの
まあ、そんなだから作り手がいつまでもなめられ業界の賃金も上がらず、アニメーターが中国に引き抜かれたりするわけ
「露天風呂付き客室=エロい/ラブホ紛い」という認識は、利用実態と制度を混同している。
まず、合法性の点。
露天風呂付き客室は、旅館業法に基づく「旅館・ホテル営業」であり、風営法の対象ではない。設備として浴室が客室内にあること自体は、法的にも社会的にも問題はない。これは事実として明確だ。
「裸で一緒に入る」「変な気持ちになる人もいる」というのは、あくまで利用者側の主観や関係性の話であって、施設の性質を規定するものではない。自宅の風呂も、温泉の貸切風呂も、同じ条件は成立する。
“そう使う人がいる”ことと、“それを目的とした施設”であることは、論理的に別だ。
静養、記念日、介護配慮、プライバシー確保、感染症対策――露天風呂付き客室が支持されてきた理由は、むしろ実務的・文化的な要請が大きい。
私の師匠はいわゆるセレブを客に持つ、とある文化業界の世界的大御所。 私は三流なので弟子時代は酷い扱いも受けたけど、超一流はどこかネジが飛んでるもので、社会悪ギリギリを攻めるような師匠の姿を見て、なんとか技術を掠め取って今は細々と食っています。
今の師匠は昔より丸くなって朗らかだったけど、兄弟弟子たちが酷かったのでここに記したくなりました。
私が座っている後ろのテーブルから、師匠の腹心である弟弟子が「〇〇(私)って本当に見た目量産型ですよねw」と小馬鹿にする声が。隣の姉弟子(私立大准教授)も一緒になって笑っていました。
正直呆れたけど、一切反応せず無視を決め込みました。 彼らの下卑た品性に付き合わず、自分を保てたのは良かった。
鈍感な弟弟子はともかく、准教授の姉弟子の方は、私のスルーっぷりにプライドを傷つけられたのか、その後ものすごい形相でこちらを睨んでいました。
業績ではまだ彼らに及ばないかもしれないけれど、人間としての気位の高さだけは負けないし、いつか仕事でも絶対に見返してやりたい。 そんな決意をここに記して、2025年の嫌な思い出として置いていきます。 皆さま、良いお年を。
最近の障害福祉の現場にいる人間として、マジでやめてほしいことがある。それは、福祉や障害が悪口になっていることだ。暴言の一種と成り下がっていると言ってもいい。
少し前にAV新法の関係で仕事がなくなる、と言ったAV女優に対して「福祉に繋がることができます」とか宣ったやつがいたそうだが、その影響か、立ちんぼしている女性にも、女叩きをしているおっさんにも、嘲笑の意味を込めた「福祉」という単語が増えてきている。
もっとわかりやすく言おうか。人を罵倒する言葉に「ガイジ」「池沼」という言葉を使うなと言っているんだ。
人を罵倒する時に「アスペじゃね?」「あなたはADHDだと思われます」など、叩きたい奴の特定の行動をあげつらって診断をしてくれる有難迷惑な犯罪者が日本には多い(医師法17条違反。100万の罰金、もしくは3年以下の懲役だってよ)。
これを読んでいる中に、もしそういうやつがいるなら、言うなとは言わん。もうお前らはそういう“程度”の人間だ。救えない掃きだめのゴミだ。
もししたいんだったら、医師法違反で訴えられてもいいよってやつだけにしろ。
なぜ俺の仕事が増えるかを説明すると、まず一つは単純に、福祉に繋がっている人への偏見が増え、理解が減ることだ。
福祉にもいろいろある。生活保護も福祉だし、外国人支援も福祉だ。だが、一番身近な福祉は障害者の社会復帰だ。
鬱で休職した人を復職させる、寝たきりの人にヘルパーをつけて生きながらえさせる、引きこもりに通所支援を促して社会に出てもらうなど、さまざまだ。
しかし、世の多くの連中が福祉を嘲ったことで、もっと早めに福祉に繋がっていれば休職後の生活保護に至らず、今も問題なく働けた人間が引きこもることになり、何もできないこどおじ・こどおばが増えている。
そういう人は必ずこう言う。「福祉に繋がって惨めな思いをしたくない」と。
お前らが何気なく言った「ガイジ」「アスペ」の言葉が、人が這い上がる力を殺いでいるんだ。
てめえの品性が低いのはみんな知ってる。だから、望まずに社会からはじき出されても、それでも社会に戻ろうとする人間の足を引っ張るな。頼むから。
いや、わかるよ?
今のネット社会において、馬鹿だ、間抜けだと言うよりも、ガイジだ、アスペだって言う方が気持ちいいっていう理由はわかる。心配している風の善人面をしながら相手を煽れるからね。
道徳的優位に立ちやすくなる。「生きづらいでしょ、大変だよね」と「馬鹿がなんか言ってますわwww」を両立できるもん。簡単に上に立てるから気持ちいいっすよね。
マッチングアプリでの自称医者は実際の医者より多いとはよく言われるが、そりゃあ医師免許も持たなければ、自分の言葉に責任も持とうとしないカス連中が、それっぽいことを言えば相手を煽れるんだから、そりゃあ言いたくなるよね。
ああ、ここで「あの教師は『あの子は自閉傾向がある』とか言ってた!それと何が違うんだ!」とか、つばを飛ばして言うやつに反論すると、そういう実務で必要な支援方針の可能性の話と、似非医者アオリザルの暴言を一緒にされるのは論外なので、ここでは論じる価値がないとする。
もう一つは、アスペルガーやADHDという診断名の価値が下がってくるからだ。
アスペルガーってどんな障害か知ってるか?ADHDって何の略だ?それによって生まれる生活の不調や社会的な障害って、なんだかわかってるのか?
セカンドオピニオンが叫ばれて久しいが、最近精神科で多いのは、アスペルガーやADHDの診断を受けてなお、「俺はアスペじゃない、ADHDじゃない」と一縷の望みにかけて転院したり、診断を受けても隠されたりすることだ。
隠されたらわからないし、認められないのは、そういう土壌があるからなんだ。
一方で、面談の時に「私、アスペルガーだと思うんですよぉ」とか言われることもある。
思うんですよぉとか言われても、こっちは医師の診断でない以上、何にもできないんだわ。
ネットとかにあるADHD診断とか、アスペルガーかも?診断とか、心理テスト未満のチェックリストを持ってきて面談しに来たおバカさんもいた。
それくらい、今の精神科医療の診断名は軽くなっている。
「インフルエンザだと思うので一週間出勤停止にしてください」って口頭で言って了承もらえるのか?
「足切断しそうなので車いす代を保険で下ろしてください」とか言ったら金がもらえるのか?
だいたい福祉制度の利用は、市役所からの指示によって始まり、そのためには診断書などが求められる。
だから本人の「多分、発達障害だと思うんです」は、全くあてにはならん。
それでも毎回毎回、「ちゃんとお医者さんに診てもらって診断書を持ってきてください」って言う、このストレスから何とかしたいんじゃ。
俺たち福祉の現場の人間は、利用者だけじゃなくて、家族や支援者、他人に対しても、
「ネット依存で脳が変形して、発達障害と同等の脳構造になったら?」
ってことを、ずっと考えている。
つまり、これを読んでいる奴も、明日から福祉の世話になるかもしれないんだ。
そんなやつが嬉々として障害者を馬鹿にする言葉を吐くたびに、怒りよりも、かわいそうというか、情けないというか、共感性羞恥が働く。
アスペルガーのガキが、ダウン症のガキを「ガイジ、ガイジ」と指をさして笑う滑稽さ、と言えば伝わるか。
バイクをパラリラ鳴らしながら走ってる珍走団が、一人になると「もうしないんで許してください」と警察に泣きながら言って、そのあとに「警察なんかビビらせてやったわ」とかイキり散らかす、その滑稽さと言えばいいか。
いいか。
俺たちに文句を言ったところで、対応が雑になるだけで、痛くもかゆくもない。
よく勘違いされるけど、福祉職の人間って、利用者から給料をもらってるわけじゃないからな。利用者本人から金をもらったら、それは職業倫理違反だから。
たまに実費負担額と称して、いくらか徴収することもあるけど、それでも全額もらっているわけでもなければ、実費負担しているからって、その人からたくさん金をもらっているわけじゃない。
それでも俺たち福祉職は、目の前の人間に誠実に取り組んでいる。だから、そんな俺たちの邪魔をしないでくれ。
「そんな仕事に文句言うなら辞めれば?」とか言うやつもいるだろうが、俺はこんな文句を言った上で、福祉の仕事にやりがいを持って仕事をしている。辞めるつもりはない。
だがそれはそれとして、現場も知らん人間に軽々しく「辞めれば?」とか言われる言われもなければ、「ぼくちゃんが嫌だから辞めます」は社会では通用しないから、覚えとこうな、ぼく。
きっと嫌な気持ちになりながら読んでくれた人も多いと思う。そんな人には、嫌な気持ちにさせたと思う。
でも、こんな思いをしながら、それでも福祉の仕事に誇りを持って働いている奴もいるんだということを、どうかわかってほしい。
世の福祉職員がこんな思いをしながら働いているということを、どうか知ってほしいと思って怒りのままに書き込んだ。
Permalink |記事への反応(12) | 23:30
「令和ナイズされたプロゴルファー猿」と言えばそれまでだけど、王道で面白いわ。
絵柄が綺麗で見やすいのが嬉しい。
話作りやゴルフ要素も土台がしっかりしている。
「骨が太い」というのは本来こういう時に使う言葉なんじゃないだろうか。
あとキャラ造形もいいよね。
オッサンが鼻の下伸ばしながら応援したくなるいいキャラ作りだと思う。
昭和の漫画にあるような汚らしい野生児キャラよりもこういったキャラの方が読んでいて疲れないね。
言葉遣いも丁寧というか、全体に余計な悪意ややっかみがないのもいい。
ゴルフ漫画なんかは作者の薄汚れた品性から滲み出る下劣な嫉妬や蔑みが飛び交うものだがそれが嘘のようにない。
離島が舞台の作品にありがちな暴力的な言葉遣いなんかもなくて非常に穏やかだ。
凄く読みやすい。
洗練されている。
某家電量販店で2年バイト。月収18万円くらいだったかな。田舎の専卒、大卒が社会人になって働いてる感じの社員が多かった。いい人多かった。
次に、中国系の怪しい社長の経営するネット系の会社でバイトで入社して、その後社員に。社長はもちろん中華、社員数30名。3年働きました。年収350万円くらい。品性の良くない人間が多かった。
次にIT系のベンチャーで100-500名規模の会社に転職。年収は400万円。5年勤めたころ役職がついて750万円に。マネジメントに優秀な人が多かった。
さらに転職して東証プライム、時価総額一兆規模の会社へ。年収は850万円。新卒採用組が漏れなく優秀。あまり変な人もおらず、組織のルールが多く統制が取れてる。