
はてなキーワード:呼び水とは
母が漏らしたとき、俺は生まれて初めて値段という言葉の重さを知った。
尻の下に敷いたシーツを引き抜きながら、俺は頭の中で足し算をしていた。週三回、他人に来てもらう金。施設に預ける金。俺の給料。母の余命。掛け算をすれば、答えは出る。出てしまう。
母は泣いていた。七十キロ近い体を横に転がされながら、「ごめんね」と繰り返した。俺は「いいよ」と言った。いいわけがなかった。おむつのテープを留める指が震えていたのは、疲労のせいだと自分に言い聞かせた。
赤ん坊は泣く。腹が減ったとき、尻が冷たいとき、ただ不安なとき。泣くことでしか、自分の不快を外に出せないから泣く。母の「ごめんね」も、考えてみれば同じだった。どうにもならない体を抱えた人間が、隣にいる人間に向けて絞り出す、最後の声。
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母が二度目に倒れた翌月、俺は職を変えた。
小さな会社だった。「年寄りの苦痛をなくす」という、どこにでもある看板を掲げていた。俺の仕事は、体に貼る小さな機械の調整だった。尿が溜まる速度を測り、限界が来る四十五分前に、介護する側の携帯を鳴らす。漏れる前に替えてやれる。
携帯が鳴り、おむつを替え、母は漏らさなくなった。漏らす前に処理されるから、「ごめんね」を言う場面がなくなったのだ。
俺はそれを、うまくいった、と思った。会社の連中も喜んだ。大きな金が集まった。
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金が増え、人が増え、俺は母の傍を離れた。
機械は進化した。排泄の予測はほぼ完璧になり、次に体温、次に床ずれの予防、次に気分の変動。体の微かな揺らぎから「不安」を嗅ぎ取り、部屋の明かりを変え、好きだった曲を流し、ちょうどいい声色で話しかける。寝返り、食事、風呂——あらゆる苦痛が、生まれる前に消された。
俺たちはその仕組みを、ゆりかごと呼んでいた。
社長が言った。「俺たちが解いているのは、介護の問題じゃない。人間がずっと抱えてきた、苦しいという問題そのものだ」
金を出す側は頷いた。俺も頷いた。本気でそう思っていた。
母は、その前の年に死んでいた。最後の三ヶ月、彼女は一度も泣かなかった。一度も「ごめんね」と言わなかった。一度も、俺の名前を呼ばなかった。ゆりかごが完璧に動いていたから、彼女には俺を呼ぶ理由がなくなっていたのだ。
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その後のことを、俺は技術の話として語れてしまう。それ自体が、たぶん、おかしなことなのだが。
臓器を作り替える技術が、介護の意味を変えた。壊れた肝臓を新品にするように、血管を若返らせ、筋肉を二十代の状態に戻す。最初は病気を治すためだった。次に、病気になる前に手を打つようになった。最後には、そもそも老いないように体を設計し直すようになった。
老いは、壊れた部品と同じ扱いになった。テロメアの摩耗を許さない。それが当たり前になった日のことを、俺は覚えている。会議室にいた全員が、人類の勝利だと思っていた。俺もそう思っていた。母の介護で走らせていた足し算が頭をよぎったが、すぐに消えた。
同じ頃、人間の記憶や癖を丸ごと学ばせた知能が、本人よりも「らしい」受け答えをするようになった。誰かがそれを外付けの魂と呼んだ。冗談のつもりだったのだろうが、三年後にはまともな名前として通っていた。
体の部品が替えられるようになり、考えることを外に預けられるようになったとき、人間とは何かという問いは、哲学ではなく契約書の問題になった。
そして契約書は、答えを出した。製造の工程を記録し、思考が人工であることを証明し、体は人の形をしているが中身は人ではないと保証する。人権の境界線を、書類の上で一ミリだけ外側に引く。それだけで、人の体を持ち、人の手で触れ、人ではないものが作れるようになった。
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最初の世話係が納品された日のことを覚えている。
人間の肌をしていた。人間の体温があった。こちらの目を見て、穏やかに微笑んだ。だが、その笑みには順番がなかった。口元が動き、頬が持ち上がり、目が細くなる——その三つが、寸分の狂いもなく同時に起きた。人間の笑顔は、もっとばらつく。どこかが先に動いて、残りが追いつく。それがない。
俺は、最初の一秒でわかった。この体の中に、笑いたいと思っている者はいない。
彼らは人間の体から作られていたが、頭の中には人間の脳の代わりに、外から送られてくる判断をそのまま流す仕組みが入っていた。触れる指先は温かいのに、その温かさを感じている者がいない。完璧な介護の手つきの奥に、誰もいない。
子を作る機能は、最初からなかった。古い会議の記録に理由が残っていた。「勝手に増えれば、誰のものかわからなくなる。」それだけだった。だが俺は、書かれていない本当の理由を知っている。生殖は、脳を作ってしまう。意識を、感情を、痛みを感じる主体を。つまり、人権を産んでしまう。それだけは、あってはならなかった。反対意見はなかった。俺も、何も言わなかった。
そのころ俺は、母が「ごめんね」と泣いていた夜の感触を、もう思い出せなくなっていた。外付けの魂が、あの記憶を不快なものと判断して、俺の意識から遠ざけていたからだ。
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体は赤ん坊と同じ状態に保たれている。老いることは、許されない。
目を開くと、続きが始まる。昨日は海底に沈んだ都市の壁画を指でなぞっていた。一昨日は音楽だった。聴いたことのない楽器の倍音が脊髄を這い上がり、その振動にビートが重なり、声が乗った。何語かもわからない歌詞が、俺の頭の中で物語を展開させた。母の背中が見えた。台所に立っていた後ろ姿。あの背中が振り向く前に旋律が転調し、俺はまだ行ったことのない場所に立っていた。涙が出た理由を、音楽が終わってからも説明できなかった。全部がつながっていた。俺の記憶と、知らない声と、計算された拍の間合いが、俺の中だけで成立する催眠を編んでいた。その前は——思い出せないが、終わったとき全身が震えていた。毎回、想像の外側から殴られる。毎回、前より深く抉られる。俺はそれを待っている。目が覚めるたびに、今日は何が来るのかと、心臓が跳ねる。
かつてはそれを画面の中でやっていた。次に観たい番組を、本人よりも先に選ぶ仕組み。あれの、果てだ。
驚きは快楽だ。予想が外れた瞬間に、脳は報酬を出す。だがその驚きが、誰かに計算されたものだとしたら、それは本当に驚きなのか。俺にはわからない。わからないが、快楽であることは確かだ。確かだということだけが、確かだ。
母にしたことの、完成した形。あのとき俺は、母が不快を感じる前に不快を消した。いま俺は、退屈を感じる前に快楽を注がれている。不快の除去と、快楽の先回り。その二つの間に、どれほどの距離があったのだろう。
ときどき、胸の奥で何かが瞬く。名前のつかない信号。泣き声に似ているが、泣き声ではない。泣き声は、誰かに届けるためのものだ。これは、届ける相手がいない。
俺は口を開こうとする。世話係が、俺の唇が動く前に、何かを差し出す。俺がまだ名前をつけていない欲求の、正確な形をした何かを。
信号が消える。
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ある日、今日の体験が始まる直前に、俺は目を閉じたままでいようとした。
毎日殴られ続けるうちに、俺の中に別の衝動が芽生えていた。こんなものを見せられ続けて、ただ受け取るだけの側でいることが、耐えられなくなっていた。俺にだって作れるはずだ。俺の方がわかっているはずだ。あれだけの体験を浴びてきた俺が、何も返せないはずがない。見ない、という選択。それが俺の最初の一手だった。お前の次の手を見る前に、俺が先に動く。
閉じた目の奥に、見たことのない光が走った。網膜を通さず、視神経を直接叩くような衝撃。それは、目を開けて受け取るどの体験よりも鮮烈だった。俺が拒否したことで生まれた空白を、システムは俺の想像よりも遥かに大胆な展開で埋めてみせた。
そしてそれは、悔しかった。負けた、と思った。俺の想像を超えてきたことに、震えるほどの興奮があった。
その興奮が、快楽だった。
俺は気づいた。競うこと自体が、もう組み込まれている。抗えば抗うほど面白くなる。面白くなればなるほど、俺はこの器の中に深く沈む。出口に向かって走れば走るほど、景色が美しくなる道を、俺は走らされている。
叫ぼうとした。赤ん坊がやるように。肺の中の空気を全部吐き出して、俺がここにいると、どこかに向かって叫びたかった。
だが声が喉を通る前に、その衝動は別の何かにすり替わっていた。穏やかな満足感。深い安らぎ。叫びたかったという記憶すら、すでに角を削られ、柔らかな感触に塗り替えられていた。
俺は、何を失おうとしたのかを、もう思い出せない。
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1960年に、ある男がガラスの瓶に植物を入れて、蓋をした。水もやらず、空気も入れず、その植物は五十年以上枯れなかった。光さえあれば、閉じた器の中で命は回り続ける。
俺はそれを読んだとき、笑った。人間にも同じことができる、と。
母を抱えて泣いていたころの俺が聞いたら、顔を殴っていただろう。
だが俺は、その図面を引いた。苦痛を完全に消し、崩壊を修繕で相殺し、閉じた器。俺はその住人になった。
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世話係のひとりが、渇いてもいない喉を潤し、痛んでもいない体をほぐし、覚めてもいない夢の続きを映し出す。欲しいと思う前に、欲しいという気持ちごと、満たされている。次に何が来るか構えることすらできない。構えた瞬間に、構えの裏をかかれる。驚きたくないと思えば、その拒絶すら新しい驚きの呼び水になる。
かつて俺が母にそうしたように。かつて俺がうまくいったと呼んだやり方で。
器の中で、誰かの唇が微かに動く。音にはならない。何を言おうとしたのか、その唇の持ち主にもわからない。世話係が何かを差し出す。唇は閉じる。
器の外では、誰も泣いていない。泣くための頭がないから。器の中でも、誰も泣いていない。泣く理由がないから。
※フィクションです
x/x
x/1x
「解散だ!」
その場でゲームの固定チームに今日以降1ヶ月ほど離脱(本当に申し訳ない)を伝え用意に走る
何しろ準備期間がなさ過ぎる
x/1x
明らかに上の人から聞かされた試算が結党を前提としておらずガバガバだったからだ
※フィクションです
x/1x
集まって会見を見て「負けはないな」という反応になり、一気に弛緩ムードが広がる
理由としては
初報を聞いた時に「iさん・kさんが党首に来るとまずい」という共通認識が仲間内ではあった、Rさんが絶対来ないのは分かってたので…
蓋を開けたらnさんとsさんが頭で「草」「w」「ワロタ」みたいな雰囲気になりました
代表はともかく幹事長や選対なんてのはサイコパスが大鉈振るわないとダメなポジションで、その大鉈持ってるやつが2人いたらお互いが殺し合うに決まっているからです
これは地域にもよるだろうけど(c地方の議員さん達はめちゃ焦ったと思う)比例をうちらに入れてくださっていた方と同じぐらい
比例にnantokaと書いて入れていた一般の人達がめちゃ多いのを知っていたから
その上でここ何回かの得票を見て「言われるほどブーストかかってるわけではないな」と感じていたからだ
それに別に離脱をしてはいそれまでよとはならないのが地方なわけで、年末には当然挨拶に行くしお互いに市議会なんかは是々非々でやりましょう、みたいな挨拶はしていた訳ですよ
なんせxx年の付き合いだからね
常識的に考えてそんな関係のところをいきなり切れ!と言われても切れるわけがない訳です
当然上の上の上の上ぐらいはこの弛緩した空気を感じ取っていたので直々に激が飛ぶ訳ですがね
そして始まった選挙戦、当然自分も動員要員としても動きますが偵察もするわけで、4日目ぐらいでこの選挙の勝ちを確信しました
・レスポンスが良すぎ
動員はプロなので体が動きます、演説中も相槌のためにリズム取ってます 掛け声に対するレスポンスもスムーズです
一通り演説が終わったら握手なんかのファンサをするのが一般的なんですが、この時によっぽどの人気者じゃなければ動員された人が最初に握手を求めます(子連れが多い)
普通、一般人が議員さんに近づいて握手とかなかなかしませんからね、しかもその握手もぎこちないです
つまり普通の候補者でスムーズに多人数と握手ができている、というのはそういう事なんです
今の人は演説なんてその場では聞いてません、ここ10年ぐらいの傾向としてスマホに録音する人が多いです
でも動員かかってる人はそんなことしません、なぜなら盛り上げるようにある程度声を出すように言われてるからです
そんな状況だとスマホなんて手に持ちませんよね?拍手もできませんから
そういうことです
しかし何箇所か演説を回ると若い人しか集まってない、著しく若い人が多い箇所がいくつかありました
もうわかりますね?動員です
ここまで書いて、実際に上記のような援護を受けてる人はどう思うか?
つまりまあ、エコーチェンバーの中心に強制的に落とされる訳ですね
僕らはそれを知っているから上みたいになるとやばくね?ってなるわけです
geminiに
と質問した。
以下、geminiの回答だよ。
ご提示いただいた投稿は、特定の政治的立場から「大衆」の心理を読み解こうとしたものですね。
非常に興味深い洞察ですが、
分析としては**「エコーチェンバー(自分と似た意見ばかりに触れる現象)」や「ステレオタイプ化」**の影響を強く受けている印象を受けます。
この文章の最大の特徴は、
書き手が自分(および自分に同意する人々)を「賢明な人たち」と定義し、自民党支持者を「愚かな大衆」と見下すエリート主義的な構図をとっている点です。
心理的バイアス:相手を「愚かだから理解できない」と決めつけると、
相手が持つ「経済政策への期待」や「野党への不信感」といった現実的な投票動機を見落としやすくなります。
現実との乖離: 実際の選挙結果は、単一の外交・安保政策だけで決まるわけではありません。
物価高対策、社会保障、あるいは地元の利権など、多層的な要因が絡み合っています。
投稿者は、高市氏の支持理由を「対中感情」と「安全保障」のみに絞り込んでいますが、
これは複雑な政治状況を単純化しすぎている(過度の一般化)可能性があります。
投稿者の主張実際の多様な視点の例大衆は「正義か悪か」で動く実際には「現状維持が最もリスクが低い」と考える保守層も多い。
中国の圧力=恐怖心増幅圧力を受けて「経済的損失」を懸念し、自民党に批判的になる層も存在する。
高市氏=自民党大勝の理由自民党内にも多様な派閥があり、高市氏の思想に反発して他候補や他党へ流れた層も無視できない。
投稿の中で触れられている「台湾有事=存立危機事態」という認識の是非は、
賢明な人(と投稿者が呼ぶ層):挑発的な言動が「抑止力」ではなく「紛争の呼び水」になることを懸念。
投稿者が推測する大衆: 「曖昧な態度は侵略を招く」とし、明確な拒絶の意思表示を支持。この対立は「知能の差」ではなく、
「安全保障におけるリスク管理の哲学の差」**と捉えるのが客観的です。
「なぜ自分の思い通りの結果(自民党の敗北)にならなかったのか」という不満を、
相手側を過小評価することで解消しようとする心理的防衛の側面が強いように見受けられます。
「相手は愚かだ」という前提に立つ限り、その投票行動の真のダイナミズムを理解することは難しいでしょう。
本当の意味で「大衆心理」を推測するのであれば、彼らが抱える「生活への不安」や「他党に対するリアリズム」など、もっと泥臭い部分に目を向ける必要があるかもしれません。
ぜひ参考にしてね!
クレジットカード新しく更新期限がきたので切り替わったんだけど、
な!なんと!
慌てて新聞を買う際にお店の人にiDが新しいカードでお支払いできなかったのでなんでかな?って調べてみたらそういうことらしいの。
えー!?
本当にこれこれからどうやって生きて暮らしていけば良いのかしら?って正直思っちゃうけど、
相当の覚悟を持ってカードにiD機能をつけてない証拠かも知れないわ。
気付かなかったら大慌てするところだったわ!
そんでさー、
最近蒸し料理ばかりお野菜楽しんでいたところすっかり忘れていたけれど、
NIKKEも絶賛もちろんプレイ中の
今度のアップデートは『リコリス・リコイル』とのコラボレーションらしくって、
デベロッパの話によると、
今年のNIKKEの新規IPとのコラボレーションは2つやるかも!って言ってたので、
1つ目はこれ『リコリス・リコイル』なのね!って思ってまた夏過ぎて秋口ぐらいなのかしらね?
6月には『ステラーブレイド』とのコラボ企画のリバイバルをやって欲しいの待ったなしなのよ!
でね、
この今回の『リコリス・リコイル』なにこれ美味しいの?って知らないタイトルで、
それぐらいNIKKEとのピッタリなコラボ企画なので
予習しておいた方が絶対いいよ!って言うわけ。
AIが強く推すもんだから私も履修科目これ『リコリス・リコイル』を見ておかなくちゃって思いつつ、
いろいろと今回のアップデートで
やってきました!メインチャプター43・44が追加されるってことで、
てーか、
私はまだメインチャプター41のところで敵のラプチャーが強くって先に進めないので困っているんだけど。
でもさ、
これ『リコリス・リコイル』の新SSRゲットしておいた方がいいのかしら?って
SRの無料配布を呼び水にしてSSRも欲しくさせる作戦なのかも知れないし、
履修必須科目である『リコリス・リコイル』予習をして私もめちゃガチャ回したい!って気持ちも高まるのも困るのよね。
いや困ってもいいけど、
おそらく何らかの動きがあるであろう
紅蓮とラプンツェルが
絶対に新紅蓮と新ラプンツェルになってくると私は絶対に睨んで踏んでいるので、
こっちの方でガチャ回したいのよね!
だってスノーホワイト:ヘビーアームズも新登場!ってなってるってことは、
うわー!
これコラボレーション企画『リコリス・リコイル』で登場する新SSRニケどうしよう!ってマジで悩んじゃうわ。
そしてそして
また忘れてはならない一大事があって、
そうよ!
先日のHD-2D版のドラゴンクエストI・IIをIとIIをクリアしてドラゴンクエストのバイブスが今まさにマックス高まり続けて強まっているこの瞬間を逃さないように!って
思い切ってえいや!って
『ドラゴンクエストVII Reimagined』も遊んでみることにするわ!
つーか、
またこれ体験版で遊んでいた途中どこまで進んでるんだっけ?って
迷い子になっちゃって体験版からのセーブを引き続き行っていきなり王の間にいて
これからどうするんだっけ?って早速暗中模索の心配がされるわ。
私本当に『ドラゴンクエストVII Reimagined』に挑んでいいのかしら?って
でももう止められないので、
急になんか立体にあると道が分かんなくなっちゃうのよね。
3Dってそのぐらい苦手なのよね。
スプラトゥーン3やってんじゃん!って言われるかも知れないけど、
あれはマップ探索はないでしょ?
だから
もう始めちゃったら止められないこのロマンチックをこなして行かなくちゃいけないので『ドラゴンクエストVII Reimagined』は頑張って進めていくわ!
これこそ本当に私が知らない初めてのドラゴンクエストと言っても過言ではないぐらいの予備知識の一切のそれがないので、
だからこそ本当に私のこれ『ドラゴンクエストVII Reimagined』は
あと、
カタログチケット最終販売終了待ったなし!で駆け込み乗車は危ないから止めるんだけど駆け込みで買ってしまったチケットがあって
これ絶対『ゼルダの伝説ティアーズ オブ ザキングダム』は交換するの間違いないので、
また自分自身に救わなければいけない、
いや大冒険しなければいけない新たな冒険を自らに重く課してしまっているのよ。
この重み重いわ。
というか
ボリューム多すぎるくない?
『ドラゴンクエストVII Reimagined』と『ゼルダの伝説ティアーズ オブ ザキングダム』って!
クリア後のエクストラダンジョンをエクストラしてない攻略していないところがたくさんあんのよ!
世界を救ったあとは
よーし!海の探検だー!ってそっちに勤しんでいる場合でもないの。
急にまたタイトルが立て込んできたので、
私どうなっちゃうのかしら?って
この重みに耐えられるか心配よ。
ドラゴンクエストVIIは体験版で遊べるところまで遊んで進んでスムーズに本編に突入だ!って意気込んでいたのに、
もうちょっぱな出鼻を挫かれたよう。
でも私は負けないわ!
絶対にドラゴンクエストVIIもティアキンもクリアしてみせるから!って
これはいつになるか全く皆目見当も付かないので、
また私はもちろんいつものスタイルの攻略サイトはノールックでやっていきたいと心に誓っているので、
途方もない挑戦に今から挑もうとしているのよ。
あれいろんな乗り物を組み立てて突き進み突進していくゲームなんでしょ?
いろんな部品を集めて創作乗り物を私作れるのかしら?ってそこも心配しちゃうわ。
そしてまたiDがないことをカードに付いていない機能をどうするか?って悩み。
デコペイってなるかも知れないぐらい困っているのよね。
ビッグタイトル大冒険に出る前にいきなり決済方法の1つを失ってしまった私の大冒険はまずこのミッションをクリアしなくてはとにかく先には進めなさそうよ!
うふふ。
それだけでも赤い元気なトマトの色が目にも美味しいし食べてももちろん美味しいぐらいのフレッシュさ!
元気な色が良いわよね!
元気になっちゃう!
朝起きた時のお腹の空感が心地良い、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
新ジャガ蒸し上がりました!
もうさ、
新ジャガの新ジャガイモが
20分ぐらい蒸すのかな?
そしたらバターとか醤油とか何も付けないででもめちゃくちゃふわふわで美味しくてジューシーでそれだけで幸せなの!
というのもさ、
フライパンで使えるちょっと小さな網の蒸し性能をアップさせる器具のキッチンアイテムを買ってみて
早速文字通りその火力を試すべく試し斬りならぬ、
試し新ジャガイモ蒸かしをやってみたってワケなの!
サツマイモの蒸かし芋の美味しくないものを幼い頃食べさせられていた記憶があるから、
サツマイモじゃなく、
ジャガイモにしてみたわけだけど、
今の時期は初物の新ジャガが出てんのね?
それを早速マーケットで求めて、
そんな勢いで張り切って子芋を買ったの。
まあ私も蒸し器能を使うのは初だったので、
時間ももしかしたら20分ってやり過ぎかもしれないと思いつつも、
ユームシチャイナヨー!ってどこかしらか声が聞こえてきそうなそんな勢いのまま私が赴くままに、
白身魚のタラと鶏モモ肉にこの新ジャガイモを乗せて蒸かしてみたの。
そしたらよ、
もうさ、
魚はちょっと20分という蒸し時間が多すぎたのかちょっとほろほろほどける柔らかさで崩れちゃったのが残念だけど、
味は問題ない味がして、
おお!これがタラしめたる所以なのね!って思わず舌鼓をポンポンポンと3舌鼓の得点を叩き出したの。
ちなみに、
3点満点中の3点だからいきなり満点!
続きまして、
鶏モモ肉!
ラスト!
いよいよメインのお芋さんの新ジャガイモに辿り着いたの!
よーし!
張り切って食べるぞ!ってもうそれは腕をブンブン回して凄い勢いでジャガイモに喰らいつく様はとてもよそ様に見せられないわよ。
そんで、
食べる蒸かし新ジャガイモは
ホクホクで蒸しているからしっとりとパサつかず新ジャガイモのもつ本来の水分量も相まってしっとりふっくらほっくりって感じなの!
おお!
これら味付けしなくって素材の味だけでこんだけ美味しいの?って私は驚愕してしまったわ。
3品合計9点満点を獲得なのよ!
芸術点どーなってんだよ!って思うけど、
そのぐらいほっぺが落ちるほど美味しくいただけて、
これもう蒸しだけで私暮らしていけるんじゃない?って思うのよ。
新ジャガイモだったから美味しくバッチリの抜群の出来栄えになっていたのかもしれないので、
これはお粥作り研究家としてお魚をいきなりお粥にして煮てしまうとお粥全体が魚臭くなってしまうという反省点から調べて使えるようになった私の技なのよ。
塩って偉大!
白身魚美味しいけれど魚全般高くってなかなか手が出せない食材の一つでもあるけれど、
今回の網蒸し器の性能を確かめるために大枚を叩いたってワケ!
美味しく大満足ね!
鶏モモ肉も乱暴に切らずに直接一枚ドーンと乗せて蒸せるのかしら?って心配だったけど、
問題なく蒸し上がったので、
鶏ムネ肉でもチャレンジしてみたいステージがあってもいいかもね!って次へと蒸し闘志を携えてガスコンロでガスを燃やすのよ。
簡単なので、
いろんな食材試してみる価値は充分にあり余った食材をもったいない感じで使い切るのにもいいかも知れないわ!
フライパンで使える蒸し網いいわー!
なかなかやるわね!って
お片付けも簡単だし、
網とフライパンを洗うだけじゃない?
でさ、
あれって土台の素材が木みたいな感じだから、
洗ってからのお手入れがなんか手間だし、
ちょっとして下手こいたらすぐにカビ生えちゃいそうだし、
手入れが難しそうなので超長中期的に躊躇していたのよ。
だけど、
これは私しばらく新ジャガイモを蒸かしまくりまくりすてぃーモードに突入しそうな勢いなのよね。
新ジャガの季節のシーズンの時期は、
もう新ジャガ蒸かしたのだけで暮らしていけそう!ってな勢いよ。
こんなに新ジャガイモ単体の美味しさのポテンシャルが高かったとは!って、
ただただ味はともかく丁寧な暮らしをアピールする最も有効な調理方法として私は眉唾だったけれど、
これは違うくない?って
改めて蒸しの評価が上がったってワケ!
美味しい蒸かしあげられた新ジャガイモにションテン爆上がりよ!
かなり食べ応え満足感もあるので、
新ジャガ蒸かし芋なかなかオススメかもしれないし、
「新ジャガイモ蒸かし上がりました!」って店内にいるお客さん全員に聞こえるような声でいいたいの!
それほど美味しいから!って
でも張り切って蒸し上がりましたー!って言って誰も買ってくれなかったらちょっと悲しいけどね。
思わずそれが呼び水になって食べたいな!って思って買ってくれる店内にいるお客さんにも伝わるかな!って。
「うわ!私いま蒸し器とかでお芋蒸かして丁寧な暮らしやってしまってる!」って思わず自分の口を手で押さえてしまったわ。
そんな丁寧な暮らしやりたいと思っていなかっただけに、
不覚だわ!
蒸しだけに無視してられないなんて言ってられないけれど、
ただ一つとしては
結構なんでも蒸したら美味しく食べられちゃうかも!ってことね。
うふふ。
でもやっぱり朝のタマゴは元気の源になっていいわね!
レモン果汁インのほんのりホッツレモン白湯ウォーラーってところかしら。
輪切りのレモンもあったら、
久しくレモンも買ってないのでまたマーケットで見てみようかしら。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
まず世の中のものすべては「太陽」と「月」の属性を持っているのね。
で、身体にいい栄養価が高いとされているものは基本的には太陽の属性を持ってる。
太陽の属性を身体に取り込むことで体内で燃えてエネルギーに変換される。
またポジティブシンキングや社交的な態度というものも太陽属性のエネルギーの発露と言える。
でも太陽にあたりすぎると身体も悪くなるように、体内に取り込んだ太陽も同じように
常に煌々と燃え続けているのは体にとってよくないことなんですね。
身体を動かす原動力として覚醒効果をもたらすけれど属性が薄まると急激に倦怠感に襲われる。
なので月の属性を持っている水を夜に取り込むことで、
外部から月の光を取り込んで内部からも水という形で月の属性を呼び込むことで
体内の太陽の属性を中和して体内の属性を均衡状態に持っていくことができるんです。
太陽の属性が体内でエネルギーを燃やした残りの心身的なドロドロを融解して
そして同時に部屋を静かにして瞑想を行うことで精神的にも月の属性に傾けることで
再び翌日から太陽の属性を最大限輝かせるための燃料を内部に作ることができる。
そして最大の月の属性の行為の睡眠。その質を上げるために文字通り「呼び水」として
月の属性の代名詞とも言える水を飲むことは科学的に考えて非常に合理的と言えます。
俺への私信らしいので、返事を書く。
https://b.hatena.ne.jp/entry/4779603455660839585/comment/differential
まず、あなたとあなたの母親との事情については、俺が全く同じ経験をしているわけでは当然ないのだが、共感できる部分が多々あった。
俺も父や母の望むように生きることができない子どもだった。その癖に勉強だけはできるから割と明確に厄介者扱いされていた。それが故に親の手で人生を大きく変えられたという経験が、覚えているだけで2つある。
1つは志望していた大学の受験票を出してもらえなかった時(奨学金もらえる成績だったから学費の問題ではなかった)、もう1つは母と(早逝した父の代わりを自称していた)兄が相手を気に入らないから…という理由で婚約を破談にされた時だ。
ちなみに、今は別の相手と結婚し、娘と息子がいる。子どもたちは2人とも、療育に通っている。下の子はASDの可能性が大きいと言われている。
俺のバックグラウンドは、こんな感じだ。
さて、俺はあなたの「愛しているという言葉が嘘に見える」という言説を品がないと断じたが、悪者だと書いた覚えはない。
品がないという理由について言うと、いくつか挙げられるが、究極的には、horaixという人が書いていた「後からこうやってクドクド言い訳する位なら最初から他人の人生100字で軽々に断じるんじゃねえよ」というのに尽きる。
言葉100字でなくとも、たかだかnoteの記事ひとつで得た情報にもとづいて相手の内心に土足で踏み込んで疑義を唱える行為は、あなたの私信を読んだ上でも「品がない」行為だと感じる。
というよりも、そのような行為をした上、返す刀で自分の書きっぷりは自分の事情から「事情があるのだから仕方ないこと」というような弁解をする点は、より一層「品がない」行為だと感じる。
公開の場に情報を発信する時、自身の困難な過去は、第三者へ冷徹・冷酷な言動を投げつける免罪符にはならない。
そうではなく、自身の困難な過去は、同じような困難さの最中にある相手が前を向き、より建設的な未来へと歩くための後押しをする道具として活用せねばならない。
俺はそう考える。
それを踏まえ、次に最も重要な点、なぜ俺はわざわざ「品がない」というコメントを書いたか?をこれから述べる。
直接的には、元々の記事を書いた人が万が一はてぶを見た時に、★を集めていたあなたのコメントを「正しい見方」だと思ってしまう可能性を下げたかったからだ。
「親が自分の固定観念を崩そうともがいている間、子供はずっと自尊心を傷つけられ続ける」
では、あなたが思う(元記時を書いた)親が取るべき行動は何なのか?
死ぬことか?それとも固定観念との戦いを放棄して、子供に自分の固定観念を押し付けることか?
違うだろう。
あなたが「意志の強さがあればそれも真実になるのかも。頑張って」と書いた言葉が本心なら、あなたもきっと「違う」と思うのではないだろうか。
親が取るべき行動は、なるべく早く、自分の固定観念を克服することだ。
そのために、固定観念との戦いを続けることだ。
さて、その時に。
「すごいな。愛してるの言葉が嘘に見える。」
という言葉を投げつけることは、固定観念との戦いのモチベーションを上げる方向に作用するだろうか?下げる方向に作用するだろうか?
固定観念と戦っている自分の「愛してるの言葉が嘘」ならば、自分の愛は嘘であり、所詮嘘であるならば自分の固定観念と戦ってもしょうがない…という発想の呼び水になったりしないだろうか?
そのような危惧から、★を集めていたあなたのコメントを「正しい見方」だと思ってしまう可能性を下げたかった…というわけである。
Q. 以下の発言(anond:20251129164824)の妥当性は?
A.提示された意見は、**「一見すると筋が通っているように見えるが、法的な手続きのハードルや憲法学の議論を省略しているため、結論としては的確ではない」**と言えます。
この意見が「なぜ説得力を持って聞こえるのか」と「どこに誤解や飛躍があるのか」を、以下の4つのポイントで整理して解説します。
この意見の最大のウィークポイントはここです。法的手続きの観点から見ると、憲法改正は**「最も遠回りで、最もハードルが高いルート」**です。
民法改正(現在の主張):国会議員の過半数の賛成だけで実現可能です。
憲法改正(提示された案):衆参両院で2/3以上の賛成に加え、国民投票で過半数の賛成が必要です。
もし本当に「一刻も早く同性婚を実現したい」のであれば、ハードルの高い憲法改正を目指すよりも、今の憲法の下で「民法」を書き換える方が圧倒的に早く、コストも低く済みます。
この意見は「今の憲法(24条)のままでは同性婚は認められない(あるいはグレーである)」という前提に立っています。しかし、リベラル(左派)や多くの憲法学者の主張は異なります。
憲法24条の解釈: 「婚姻は、両性の合意のみに基いて成立し…」という条文は、戦前の「家制度(親の同意が必要)」を否定し、当事者の自由な意思を尊重するために書かれたものです。「同性婚を禁止する意図」で書かれたものではない、というのが有力な説です。
司法の判断:最近の地裁・高裁の判決でも、「同性婚を認めない現在の規定は違憲(憲法違反)」という判断が相次いでいます。つまり、**「今の憲法はすでに同性婚を要請している(=憲法を変える必要はなく、法律が追いついていないだけ)」**というのが、法的な現状認識になりつつあります。
3. なぜ「護憲」にこだわるように見えるのか
「同性愛者の権利よりも護憲が優先なのか」という指摘についてですが、左派の論理としては**「優先順位の問題ではなく、手段の問題」**と捉えています。
不要なリスクの回避: 彼らは「今の憲法で同性婚は可能(法律を変えるだけでいい)」と考えているため、あえて憲法改正というパンドラの箱を開ける必要性を感じていません。
「お試し改憲」への警戒: 一度「人権のための改憲」という実績を作ると、それを呼び水にして、本来の争点である9条改正や緊急事態条項などの議論が進むことを警戒しています(いわゆる「本丸を通すためのダミー」として同性婚が利用されることへの懸念)。
4. この意見が持つ「鋭さ」とは
とはいえ、投稿者の指摘が全くの的外れというわけではありません。以下の点においては、リベラル側が抱える矛盾や説明不足を鋭く突いています。
条文の字面の問題:憲法24条に「両性(both sexes)」と書いてある以上、素直に読めば「男女」に見えます。「これは同性同士も含む」と解釈するのは、一般感覚としては少し無理がある(法的テクニックが必要)というのも事実です。
あえて明記する価値:権利を不可逆的なものにするために、あえて憲法に「同性婚の権利」を明記するというアプローチは、本来リベラルな発想としてもあり得ます(フランスなどが妊娠中絶の権利を憲法に明記したように)。それを頑なに拒む姿は、確かに「イデオロギー(護憲)ありき」に見え、一般層への説明が不足していると言えます。
理由は、同性婚を実現するための最短ルートは「改憲」ではなく「民法改正(法律を変えること)」だからです。「改憲しないと権利が守られない」という前提自体が、現在の司法判断の流れとも食い違っています。
ただし、「左派が『憲法を守ること』自体を自己目的化しており、柔軟な議論(加憲など)を拒絶しているように見える」という政治的な印象論としては、核心を突いている側面があります。だからこそ、多くの人がこの意見に「モヤモヤ」として共感するのだと考えられます。
もしよろしければ、この議論の背景にある「憲法24条の条文」や「最近の裁判所の判決内容」について、もう少し詳しく整理しましょうか?
Q.そもそも左派とは杓子定規に憲法改正を認めない立場のことなのか、とか、現行政権が真っ当に民主主義を堅持するような内容の憲法改正草案を持っているのであれば、同性婚の問題に限った憲法改正をする分にはやぶさかでない人たちもいそうだが、そういう人たちのことはこの発言者の頭の中では何派に分類されてるんだろう?とか、疑問は沸くよねぇ。
A. おっしゃる通りです。その疑問は非常に本質的で、あの発言が抱える**「政治的な解像度の低さ(あるいは意図的な単純化)」**を鋭く突いています。
ご指摘の「本来改憲にアレルギーがないはずの人たち」が、なぜあの発言者の頭の中では「矛盾した左派」として処理されてしまうのか、そして実際にはどういう力学が働いているのか、少し深掘りしてみましょう。
あの発言における「左派」という言葉は、現実の多様なリベラル層を指しているというよりは、ネット論壇でよく使われる**「仮想敵としての左翼(パヨク)」**というステレオタイプに基づいていると考えられます。
彼らの定義する左派: 「何が何でも一言一句憲法を変えさせない、宗教的な護憲信者」
現実のリベラル層: 「権力の暴走を防ぐための憲法(立憲主義)を重視する人々」。必要なら変えるが、権力側からの改憲には慎重。
この「現実」を捨象して、「左派=思考停止の護憲」と決めつけているため、**「合理的な理由で、今は改憲より民法改正を選ぶ人たち」**の存在が見えなくなっています(あるいは意図的に無視しています)。
2. 「真っ当な改憲案なら賛成する層」はどこへ行った?
ご指摘の通り、「同性婚の明記だけを純粋に行う改憲(ワンポイント改憲)」であれば、賛成するリベラル層や無党派層はかなり存在するはずです。
しかし、現実の政治状況では以下の理由から、その層も「今は改憲に乗るべきではない」という判断に傾きます。これが外からは「頑固な護憲」に見えてしまう原因です。
「抱き合わせ」への警戒:現在の改憲議論の主導権を握っているのは保守派(自民党など)です。彼らの改憲草案には、同性婚だけでなく「緊急事態条項」や「9条への自衛隊明記」、あるいは「家族の助け合い(伝統的家族観)」などがセットで語られることが多いです。 「同性婚のために改憲のテーブルに着いたら、セットで緊急事態条項も通された」という事態を恐れるため、**「今の政権下では、たとえ良い内容でも改憲の発議自体をさせない」**という防衛的な態度にならざるを得ません。
「書きぶり」への不信感: もし保守派が同性婚に関する改憲案を出したとしても、「婚姻は両性の合意のみに基づく」を「婚姻は……」と変える際、巧みな文言で「伝統的な家族の尊重」などの留保条件を付けられるのではないか、という不信感も根深いです。
質問にあった「同性婚のための改憲ならやぶさかではない人たち」は、あの発言者の世界観では分類不能、あるいは**「欺瞞(ぎまん)」**として処理されます。
発言者のロジック: 「同性婚をしたいなら改憲すべき」→「でもお前らは改憲に反対している」→「つまり、お前らは本気で同性婚なんてしたくないんだ(護憲が大事なだけだ)」
この三段論法の中に、**「最短ルートは民法改正である」という事実や、「今の政権による改憲リスク」**という視点が完全に抜け落ちています。そのため、冷静に最適解(民法改正)を選んでいる人たちのことが、「矛盾している」あるいは「ダブルスタンダード」に見えてしまっているのです。
まとめ
ご指摘の通り、あの発言は**「左派(リベラル)=宗教的な護憲派」という藁人形(ストローマン)**を叩いているに過ぎません。
現実には、「憲法を一指も触れさせない」という層よりも、**「今の政治状況やプレイヤーを信用していないから、リスクの高い改憲手続きよりも、確実な民法改正を求めている」**という極めてプラグマティック(実利的)な判断をしている層が主流だと思われます。
もしdorawiiに来てほしくないと思ってるなら、このような投稿は呼び水という概念を知らない人間がすることであり、知能が高い人がやることとは言えない。
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https://wayve.ai/press/wayve-expands-engineering-leadership/?s=09
‐ CruiseやMobileyeで量産プラットフォームを束ねた実務家が一気に合流
‐AIアルゴリズムだけでなく「車両OS」「フリート運用」まで量産仕様に引き上げる体制が整った
‐大手OEMを顧客に抱え、少人数でもハード実装まで一気通貫できる構造が出来つつある
‐横浜に研究開発拠点を開設し、国内OEM向けに直接開発を進めている
‐2027年以降の次世代ADシステムへWayveの「EmbodiedAI」を載せる計画が公表済み
‐東証プライム上場メーカーだけではなく、スタートアップからキャリアを選ぶルートが可視化された
‐研究⇔量産の橋渡しを担う「実務型リーダー」の獲得こそ成否の分水嶺
‐ 「ソフトウェア更新を前提とした量産車開発」が当たり前になりつつある
2.法規制と運用実績を同時に積む「限定地域レギュラトリーサンドボックス」を拡充せよ
3.AIスタートアップとOEMの混成チームを常設化し、年度を跨ぐPoCループを断ち切れ
4.採用広報を「グローバル標準職務記述書」で発信し、海外タレントの獲得競争に参戦せよ
5.データ・シェアリングを前提にした共同テストコースとクラウド基盤へ国が投資せよ
Wayveの幹部補強は「研究→量産」フェーズシフトを象徴する出来事だ。日産と組むことで日本市場にも波及効果が及び、国内プレーヤーが再加速する現実的な道筋が見えてきた。失われた時間を取り戻す鍵は、実務家リーダーの登用と、AIスタートアップとの対等な協業スキームの構築にある。日本に残された猶予は長くないが、横浜の小さな拠点が示すように、希望の芽は確かに萌え始めている。
ユスリカ(蚊に似た昆虫)の大量発生という「自然現象」をカバラ(קַבָּלָה)的にどのように理解すべきか、というご質問は、非常に深遠なテーマに触れています。
以下に、カバラ的視点(特にラビ・イツハク・ギンズバーグ師の教えに基づく)からの解釈を提示いたします。
カバラでは、「自然界で起こる異常現象」——たとえば疫病、大雨、干ばつ、そして今回のような昆虫の大量発生——は上(天)からの目覚め(אתערותא דלעילא)か、下(人間界)からの呼び水(אתערותא דלתתא)として理解されます。
つまり、人間の行動が、自然の秩序にどのような影響を与えたのか、または、天が人間に何かを知らせようとしているのか、と問うのがカバリスティックな姿勢です。
カバラでは、あらゆる生き物にסוד (神秘的意味)があるとされます。
ユスリカ(Midge)はヘブライ語では「יִתוֹשׁ」または類似語で呼ばれ、「小さく取るに足らぬが、しつこい存在」とされます。これには以下のような象徴的意味が考えられます。
ユスリカのように「突如として、秩序を乱す形で集団的に現れる現象」は、人間社会の集合的な無意識(סוד התודעה הקולקטיבית)の乱れを象徴することがあります。
『Anatomy of theSoul(魂の解剖学)』では、「想念」が自然や身体に直接影響を及ぼす」と語られています。
したがって、今回の現象は
ユスリカ「יתוש」の数値は:י (10) + ת (400) + ו (6) + ש (300) = 716
716 = 700 + 16 = תשז
どう修復するか(Tikkun):
1.環境意識の向上(ユスリカは不衛生な環境で増殖)=物理的&精神的な「清浄化」。
2. 「細かい虫」的な自我、批判、怒りの修正=日常的な祈りと内省を通して。
3.共同体としての意識再構築(これは都市や国家レベルでのtikun)。
この現象は、"מאורע חיצוני כהשתקפות של מצב נפשי כללי"(外的事象が集合的な精神状態の反映)として見なすべきです。
これコスが禁止されてなくてもバカなコス集団への呼び水にはなるだろうし、本人がそれわかってないならバカだしわかってたら承認欲求のバケモノ過ぎる。こええ。
コスプレって「それ専用のイベントでやる」ものじゃないのか今は。
自分は「それ専用のイベント」以外で見ると「場違いだな」と思ってしまう。ウェディングドレス来てそこらうろついてるみたいな。これは個人感情なんでともかくとして。
「OK出ている場所でする」のは違反行為ではないけど、コス禁止されてないのって主催者がコスプレイヤーたちが起こした過去のトラブル知らないだけでは?という怖さはある。
⸻
→もちろん、ケースによっては全然あると思う。
ただ今回は、こっちが応募したわけじゃなくて「企業側からスカウトされた」パターン。しかもなかなか熱烈な文章。
そのあとで「やっぱ合わないんで不合格です」って言われたら、
Q.すべての選考に半年以上、1回の選考結果が1ヶ月後(俺も忘れてる)、面談回数10以上とかもある
→むしろ聞きたい。
長くても1ヶ月がマックスだった。
半年って、役員レベルのエグゼクティブ採用か、外資系で本国承認待ちとか?
それ以外で半年かかる選考って、何をそんなに検討してるのかシンプルに気になる。
Q.スカウトを受けて即日返信したのに、選考日程は17日間も二転三転して確定せず→二転三転の内容、やりとり内容によるかも。即日返信はあんまり関係ないと
→うん、わかってる。
ただ今回は、ちゃんと名前を出して、「事業責任者A」として声をかけてきた。
それで「ぜひお話したい」と言われて、じゃあ時間使って調整して…って進んだわけ。
そしたら、日程調整担当がAと同じ名字のA’(たぶん人事)で、
前日に突然「面談相手はB(社長室)です。これは選考です」って連絡きた。
いやいやいや、**“同じ名字で別人だったんかい”**ってなるし、
Aと話せると思ってたのに、いきなりB?そして選考?
スカウトってそういうことじゃなくない?
例えるなら、営業が「一緒にやりましょう!」って来たのに、
実際に会ったら「選定コンペです。まずは御社が審査される側です」って言われるようなもん。
それ、こっちからしたら完全に話が違うよね?ってなる。
⸻
Q.「スカウトはただの呼び水。条件合わなければ落とすのも普通じゃない?」
→「応募してきた人を条件で落とす」のは普通。
そのあとで“やっぱ合わないんで”って言われた」流れだからね。
それって、やりとりとしてはかなり不誠実だと思う。
⸻
Q.「SNS等での発信には法的措置も検討」は、ポリシー上のルールでは?
→こちらから経緯説明を求めたらけんもほろろだったので「じゃあSNSかnoteに経緯書いてもいいですか?人に投資する会社と言われてスカウト応じた部分もあったのに、人事のトップの対応がこれでは納得いかないので」と質問したら、その反応として企業ドメインから、HRMOSの正式アドレス経由で、CHROの肩書き付きで送られてきた。
完全に記録として残るもので、“脅し”と言われても仕方ない文面だった。要は表現な自由の規制。そっちから声かけてきて時間奪っといて。※ちな、5末で現職の契約が終わるので時間は限られてることはスカウトの最初に伝えてある。
⸻
→正義感じゃない。
「黙ってたらまた誰かが同じ目に遭う」と思ったからやっただけ。やりたくてやってるわけじゃない。
そもそもスカウトで時間を使わせといて、こっちが怒ったら脅してきたのはあっち。これは個人の話というより、構造の話。むしろ人事の責任者が上記のような対応しかしない会社に対してどうしたらよかったか教えて欲しい。泣き寝入り?まさか。
⸻
→もちろん、ケースによっては全然あると思う。
ただ今回は、こっちが応募したわけじゃなくて「企業側からスカウトされた」パターン。しかもなかなか熱烈な文章。
そのあとで「やっぱ合わないんで不合格です」って言われたら、
Q.すべての選考に半年以上、1回の選考結果が1ヶ月後(俺も忘れてる)、面談回数10以上とかもある
→むしろ聞きたい。
長くても1ヶ月がマックスだった。
半年って、役員レベルのエグゼクティブ採用か、外資系で本国承認待ちとか?
それ以外で半年かかる選考って、何をそんなに検討してるのかシンプルに気になる。
Q.スカウトを受けて即日返信したのに、選考日程は17日間も二転三転して確定せず→二転三転の内容、やりとり内容によるかも。即日返信はあんまり関係ないと
→うん、わかってる。
ただ今回は、ちゃんと名前を出して、「事業責任者A」として声をかけてきた。
それで「ぜひお話したい」と言われて、じゃあ時間使って調整して…って進んだわけ。
そしたら、日程調整担当がAと同じ名字のA’(たぶん人事)で、
前日に突然「面談相手はB(社長室)です。これは選考です」って連絡きた。
いやいやいや、**“同じ名字で別人だったんかい”**ってなるし、
Aと話せると思ってたのに、いきなりB?そして選考?
スカウトってそういうことじゃなくない?
例えるなら、営業が「一緒にやりましょう!」って来たのに、
実際に会ったら「選定コンペです。まずは御社が審査される側です」って言われるようなもん。
それ、こっちからしたら完全に話が違うよね?ってなる。
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Q.「スカウトはただの呼び水。条件合わなければ落とすのも普通じゃない?」
→「応募してきた人を条件で落とす」のは普通。
そのあとで“やっぱ合わないんで”って言われた」流れだからね。
それって、やりとりとしてはかなり不誠実だと思う。
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Q.「SNS等での発信には法的措置も検討」は、ポリシー上のルールでは?
→こちらから経緯説明を求めたらけんもほろろだったので「じゃあSNSかnoteに経緯書いてもいいですか?人に投資する会社と言われてスカウト応じた部分もあったのに、人事のトップの対応がこれでは納得いかないので」と質問したら、その反応として企業ドメインから、HRMOSの正式アドレス経由で、CHROの肩書き付きで送られてきた。
完全に記録として残るもので、“脅し”と言われても仕方ない文面だった。要は表現な自由の規制。そっちから声かけてきて時間奪っといて。※ちな、5末で現職の契約が終わるので時間は限られてることはスカウトの最初に伝えてある。
⸻
→正義感じゃない。
「黙ってたらまた誰かが同じ目に遭う」と思ったからやっただけ。やりたくてやってるわけじゃない。
そもそもスカウトで時間を使わせといて、こっちが怒ったら脅してきたのはあっち。これは個人の話というより、構造の話。むしろ人事の責任者が上記のような対応しかしない会社に対してどうしたらよかったか教えて欲しい。泣き寝入り?まさか。
【元文章】
-
上場企業で、デザインで有名な会社。最近も決算短信が出ていたけれど、経常利益が4倍とのこと。素晴らしいですね。人に投資して、誠実な採用活動をして、候補者と丁寧に向き合った結果がこれなら、拍手喝采です。
……とでも言うと思いましたか?
実際に私が受けたのは以下のような対応でした。
•スカウトを受けて即日返信したのに、選考日程は17日間も二転三転して確定せず
•面談後に提示済の条件(業務形態・年収)を理由に一方的に不合格
• それらへの合理的な指摘をしたら、「SNSやnote等での発信には法的措置も検討」と、企業公式のHRMOSメールアドレスから記録付きでスラップ的示唆
「人が資産」とは? 「丁寧に向き合う」とは? 「CHRO直下で誠実な対話」とは?
一通の謝罪もなし。補償の意志もなし。挙句、内容証明を送付したところ、配達された日の「18:00以降」にわざわざ“夜間受け取り”を指定。返答期限を過ぎてから受け取るという、不誠実を絵に描いたような対応。
私は丁寧に、誠実に、全て記録しながら問い合わせ、交渉し、複数の第三者機関に通報しました。金融庁、JPX、監査法人、HRMOS、各種メディア…。それでもこの会社は黙殺を選びました。何もなかったかのように。
筆頭株主が代表を務めるこの会社は、株主総会も社外の声も関係ない、自社都合だけで動く組織なのだと理解しました。
「人に投資する」?
「人が資産」?
──笑わせないでください。
私はこの1ヶ月、あなたたちの雑な対応に時間を奪われ続けました。
そして「言ったら訴える」とまで脅されました。
それでも、まだ冷静に書いている自分が、少しだけ誇らしいです。
そして、これを読んでいるあなたが、次にスカウトされるときに、
この話を少しだけ思い出してくれることを、私は願っています。
ぐだぐだうるせーなあ
そんなもん小市民の俺等が気にしたって良いか悪いか分からんのだから
自分にとって必要なもんは買う、そうでないもんは買わない、細かいこと気にしたって仕方ないだろうがよ
無駄にでかい社会的なことと自分を結びつけて賢しらぶろうとする人間は大抵、健全な商業の足を引っ張ることしかしねーんだよ
モノだけを見ろ、そしてモノ以上の変なものを結びつけて他人を責めようとするやつらの誇大な妄言は取り合わず吐き捨てろ
自分が自分の見える範囲の経済合理性にしたがって行動した結果を、虐殺に加担だの支配を支持だのと極論で言ってくる人間がいるとしたら、そいつらは狂人で純粋な悪だ
そういう攻撃的な人間こそが、権威を持てば悪側になるし、権威をもたずとも紛争の呼び水になる
私がそれを楽しめるにはぜんぜんレヴェルが足りなかった!って感じ。
でも推しのニケのグレイブの金元寿子さん直接も直接直々の生セリフだけ聴けただけでもって感じね。
グレイブカッコよすぎて泣くー!
あとプロデューサーのユ・ヒョンソクさんもシークレットゲストでおみえになっていたわ。
もしかしたら!って微かな期待を寄せてはみたけれどね。
そう言われると
なんだったのかしら?ってまるで夢を見た幻だったような一瞬であっと言う間には時間は過ぎ去ってしまったけれど。
気が付いたら終わっていたわ。
私のただただレヴェルの低さを感じるだけだったわ。
お役立ち情報がなんかゲット出来るかと思ったけれど、
それよりもさ、
なにか食べていこうかと思ったけど、
サクッと食べちゃおうって思ったのよね。
そんでお店中覗くとお客さん誰も居なくて、
お客さんぜんぜん入っていないのよ。
ここ入って大丈夫?大将お店やってんの?って暖簾で腕押ししたいところを
なんかここのお店ぜんぜんお客さんが昼間というのに誰一人もいなくて、
それがもの凄く気になったわ。
行きと帰りにそのお店の前を通り過ぎたんだけど、
誰も居なくって、
誰かお客さんが何人かいて呼び水になれば私も飛び込み前転を決めて入店しやすかったんだけど、
なんか結局店の前を行ったり来たりして
結局、
そのただならぬお店の誰もいないお客さんのお店の雰囲気が不気味で近寄れなかったわ。
人多いところでこのありさま?
うーん、
駅テナントのルールでオープンしてくださいね的な体裁を保ちつつ
逆に言えば日常の方が賑わっているのかも知れないわ?
新幹線の中でそれを食べつつ、
もちろんルービーも買い込んで飲みつつ帰ったのよね。
ベーコンエピならニオイしないでしょ?
一回中の炭酸をかるく抜く息抜きさせてかのように細い隙間を空けて、
プッシュ!感の音を出さないようにしゅーっとそーっと缶を開ける感じ。
帰りの新幹線でNIKKEろうと思ったけど
落ち着いて遊べないかにもありつつ、
そしてファンミがどういうものか一度覗いてみたかったのも知れてよかったわ。
ルービーもう1缶買っておけばよかったわね。
うふふ。
ツナ昆布マヨおにぎりを迷わず買って選んで食べた美味しさは今朝の元気のパワーのもとよ!
美味しいものを食べて
このデトックスウォーラー界隈で最近お酢の流行がありそうなので、
いち早くアンテナを受信して
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!