
はてなキーワード:呼び名とは
「デヴィ夫人」の呼び名で知られるタレントのデヴィ・スカルノ氏が当時のマネジャーを殴ったり蹴ったりしたとして、警視庁は23日、デヴィ氏を傷害容疑で書類送検した。捜査関係者への取材で分かった。認否については明らかにしていない。
デヴィ氏の事務所は取材に「現時点ではコメントを差し控える」と答えた。
書類送検は検察に捜査結果を送る手続きで、今後、地検が刑事責任を問うかどうか判断する。
捜査関係者によると、デヴィ氏は2025年10月28日午後11時半ごろ~12時ごろ、東京都渋谷区の動物病院で、当時、マネジャーを務めていた30代女性の腹と腕を殴ったり、すねを蹴ったりして2週間のけがを負わせた疑いがある。
同日夜、「デヴィ夫人が大声で騒いでいる」と病院関係者から110番通報があった。デヴィ氏がこの病院に預けていた犬が死んだため、デヴィ氏が病院側と言い争う形になり、マネジャーが止めに入っていたという。
窓ぎわの席で、私はペン先を止めた。ノートには数学の途中式じゃなくて、どうでもいい落書きが増えている。ハートに羽を描いたり、丸文字で「ねむい」と書いたり。そういうのって、誰にも見せる気がないのに、なぜか丁寧に描いてしまう。
「なにそれ、かわい〜」
背後から声が落ちてきて、私はびくっと肩を跳ねさせた。
振り向くと、そこにいたのは——
藤堂あゆ。クラスのギャル。髪は明るい蜂蜜色で、毛先だけくるんと巻いてる。長いネイルは薄ピンクのラメで、指先を動かすたびに光が跳ねた。
「あ、あゆ……」
「え、なに、私のこと呼び捨てにしないのウケる。今どき“さん”とか固すぎじゃん?」
そう言いながら、あゆは私の机の横に腰を落とす。机の脚がきゅっと鳴った。彼女の甘い香りが、突然近くなる。
私の隣の席は本当は空いている。だけど、あゆが座ると一気に狭く感じる。肩と肩が、あと少しで触れそうで——触れたら何かが壊れそうで。
「それ、羽つきハート?なんかエモくね」
「あ、うん……なんとなく」
「ふーん。なんとなく、ねぇ」
あゆの声が、少しだけ意地悪に弾む。
「……うん。家、静かじゃなくて」
「それ理由かわいそ、じゃん。私んち来る?犬いるけど」
「い、いぬ……」
「いやそこ反応するとこ!?犬じゃなくてもいいけど。てか、私は真面目ちゃんが放課後ひとりでいるの、なんか気になるんだよね」
気になる。
その言葉が、私の胸に小さな穴を開ける。そこから空気が入って、ふわっと浮く感じがした。
「気になるって、……なにが」
「顔。すぐ赤くなるとこ」
「い、いじらないで……」
「やだ。いじる。てかほら、また赤い。ほらほら」
あゆの指が、私の頬に触れ——そうになって止まった。
私は息を止めた。ほんの数ミリの距離なのに、指先の熱が想像で伝わる。
「……触ったら、怒る?」
「……わかんない」
「わかんないってなに。かわいすぎ」
そのまま、彼女の指がそっと私の頬に触れた。
冷たいネイルじゃなくて、指の腹だけ。ぬくい。やさしい。あゆの触れ方は、意地悪のふりをして、すごく丁寧だった。
私の心臓が、ばくん、と変な音を立てる。大きくなりすぎて、胸の骨を叩きそう。
「……ね、真面目ちゃんさ」
あゆは頬に触れたまま、小さく言った。
「私のこと、怖い?」
「……怖くない」
「じゃあ、嫌い?」
「……嫌いじゃない」
答えた瞬間、私は自分の声が震えてるのを知った。恥ずかしくて、目を逸らしたい。でも逸らしたら、今の空気がほどけてしまいそうで。
「じゃあ好き?」
その質問は、軽いみたいに投げられたくせに、落ちた瞬間に教室の空気を変えた。
全部が、今の言葉のために用意されてたみたいに見える。
「……わかんない」
私はまた言ってしまう。
あゆは笑わなかった。ただ、少しだけ困った顔をして、でもすぐにニヤッとした。
「じゃ、わかるようにしてあげる」
「え——」
あゆは立ち上がって、私の机の前に回った。視界が彼女で埋まる。制服のスカートのひだが揺れて、靴下のラインが真っ直ぐで、なんか——全部が眩しい。
「はい」
返されたノートには、私が描いた羽つきハートの横に、あゆの字で大きく丸文字が書かれていた。
「……これ、なに」
「呼び出し」
「……呼び出しって、そんな……」
「来て。真面目ちゃん」
呼び捨てじゃなくて、その呼び名で呼ばれると、胸がきゅっとなる。真面目ちゃん。からかいみたいなのに、あゆが言うと、それが私だけの名前みたいに思えてしまう。
私は返事ができなくて、ただ小さく頷いた。
あゆは満足そうに笑って、「じゃ、先行ってるわ」と手を振って教室を出ていった。
残された教室は、さっきよりも広く感じた。だけど、私の頬だけがまだ熱い。
——屋上。
そこはきっと、風が強い。髪が乱れる。顔が冷える。
でも、胸の中の熱は冷えない気がした。 <h3>o- *</h3>
一段上るたびに、「行くな」と「行け」が交互に響く。
やめたほうがいい。だって私、あゆみたいにキラキラしてない。似合わない。隣に立ったら、比べられてしまう。
でも、行きたい。
ドアを押すと、きいっと音がして、冷たい風が頬を撫でた。夕暮れの匂い。遠くのグラウンドの声。空がオレンジから紫へ溶けていく。
制服のリボンを少し緩めて、髪が風に揺れてる。振り返った彼女は、私を見つけた瞬間、ぱっと顔が明るくなった。
「来たじゃん」
「……来た」
私が近づくと、あゆはフェンスにもたれたまま、じっと私を見た。
さっきと違う。意地悪じゃない目。逃げ場がない目。
「真面目ちゃんさ」
「……うん」
「私のこと、かわいいと思う?」
心臓が、また変な音を立てる。
「……思う」
「へぇ」
「……え」
“好き”って言葉が、風に乗って真っ直ぐ刺さる。逃げられない。逃げたくない。
「……どういう好き?」
自分で言って、私はびっくりした。そんなこと、聞くタイプじゃない。
でも聞かなきゃ、今ここで終わってしまう気がした。
今度の笑い方は、照れたみたいだった。
「……うん」
彼女は一歩近づく。風が強くなって、あゆの髪が私の頬をくすぐった。
「ねぇ、手」
「……手?」
あゆは自分の手を差し出した。ネイルが光って、指先が少し震えていた。
「つないでみたい」
私は、ゆっくり手を伸ばす。指先が触れて、肌が吸い寄せられるみたいに重なる。
あゆの手は思ったより小さくて、でも熱い。私の指を絡めるように握る。
「……あったか」
あゆは、ぎゅっと握り直した。
その握り方が、逃がさないっていうより、落ちないように支えるみたいで。
私はそれだけで、泣きそうになった。
「……ねぇ、真面目ちゃん」
「……なに」
あゆは、私の顔を覗き込む。近い。息が混じりそう。
頬の熱が上がって、視界が少しにじむ。
「好きって、言ってほしい」
言ったら、もう戻れない気がする。
でも、戻る場所なんて、もうどこにもない。
「……好き」
声が小さすぎて、風に消えそうだった。
あゆの目が、ふっと柔らかくなる。
「もう一回」
「……好き」
「ちゃんと」
「……あゆが、好き」
その瞬間、あゆは笑って、私の手を引いた。
転びそうになって、私はあゆの胸にぶつかる。制服の生地越しに、彼女の心臓も早いのがわかった。
「あーもう無理。かわいすぎ」
あゆの声は震えていた。意地悪じゃなくて、嬉しさで。
そして、あゆは私の頬に手を添えた。さっきよりも迷いがない。
「……キス、していい?」
私は答える代わりに、目を閉じた。
唇が触れる。ほんの一瞬。風の中で、やわらかい温度だけが残る。
離れたあと、あゆが笑うのがわかった。
「……そんなことない」
「ある。私が言うんだからある」
あゆはもう一度、私の手をぎゅっと握った。
でも、私たちの指の間だけは、ずっと明るかった。
あゆが言う。
「“好き”って言うの、毎日ね?」
「……え、毎日?」
「……それ、罰ゲームじゃない」
「じゃあご褒美ね」
風が少し優しくなった気がした。
私はそのまま、あゆの手を離さずに、空を見上げた。
私だけの、そしてあゆだけの。
私はその両方を抱えたまま、あゆの隣で笑った。
水曜日の22:44。
今日は時計を見てから書き始めたわけではないが、結果としてこの時刻に落ち着いた。
朝はいつも通り起床して、動線の再最適化を頭の中で確認しながら歯磨きを128ストロークで終え、同じ温度の紅茶を用意した。
午前中は完全に物理の時間に割り当てた。超弦理論という呼び名自体がすでに粗い近似に過ぎないので、今日は理論という語を使わず、構造の話だけをすることにした。
具体的には、背景独立性を前提としない定式化をさらに推し進め、時空を可微分多様体として仮定する癖を断ち切る作業だ。
p進化的な視点から見ると、連続体の極限は実数体である必然性がなく、むしろp進体上での解析の方が自然に現れる対称性が多い。
世界面の量子化をp進解析で再構成すると、摂動展開そのものが意味を失い、代わりにホモトピー型の不変量が前景化する。
そこでコボルディズム仮説を持ち込み、弦の相互作用を時系列の出来事としてではなく、境界付き多様体の同値類として扱うと、散乱振幅は数ではなく元になる。
これは「計算できない」という欠点を持つが、同時に「矛盾しない」という利点を持つ。
ウィッテンがどう考えるかは知らない。理解主体を特権化しない構造だけが残る。その状態で午前は終了した。
昼にルームメイトがキッチンでコーヒーをこぼし、僕の動線に2センチの乱れが生じたので指摘したところ、「細かすぎる」と返された。
細かいのではなく、誤差許容幅を明示しているだけだと言ったが、彼は聞いていなかった。
MTGのデッキを机に広げ、マナカーブと引きムラを統計的に再確認した。
ここでは抽象化をやりすぎないことが重要で、確率は確率として扱う。
友人Aが「そのカード弱いだろ」と言ってきたので、勝率の分散を示して沈黙させた。沈黙は同意とは限らないが、反論がないという点では十分だ。
夕方からはFF14。固定パーティでの動きはすでに身体化されているので、今日は新しい回しを試さず、安定解を選択した。
友人Bは相変わらず必要最小限しか喋らず、その沈黙が全体のDPSを底上げしている。
隣人は壁越しに笑い声を上げていたが、内容はどうでもよかったので無視した。
連続性や正史に対する無頓着さは、物理から完全に切り離された場所でだけ許される贅沢だと思う。
そして今、22:58。
今日までの進捗としては、物理に関してはp進解析とコボルディズムを軸にした再定式化の見取り図がかなり明確になった。
これからやることは、その構造をさらに一般化し、数体すら前提にしないレベルまで抽象度を上げることだが、それは明日の午前に回す。
ダークエルフたちからすると「何がダークやねん」「エルフありきの呼び名やんけ」「わたしたちには〇〇という種族名がある」ってなるんじゃないか?
年末実家に帰った時に母親に「子供部屋おじさん」って言葉知ってる?って話したばかり。まさに私の兄がパラサイトなんちゃらじゃなくて、子供部屋おじさんなので。
イライラするんですよね、いつまでも寄生虫の様に生活している人を見ると。
パラサイトシングルだと一瞬カッコイイやつなのか?って思っちゃいますからね。子供部屋おばさんの方が現実を直視できる良い呼び名だと思います。女性なら自分の中にあるリトル都に気付いて、嫌な気持ちになるのかもしれませんね。
何もがんばってないね。子供部屋おばさん、確かにそっちの方が言われてイヤだろうしいいね。そのまま親より先に死ねばいいんでない?
dorawiiより
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私はやまといもアレルギーだと判明しました。とても悲しいです。(要約)
やまといもって分かりますか?
まずネバネバする芋類の総称を「山芋」といい、山芋の種類が色々あります。
スーパーで一番見る山芋は「長芋」です。細長くて、芋は水分が多いのが特徴ですね。
「やまといも」はゴツゴツした形状で、長芋よりも粘り気が強いです。
他の山芋類として、「自然薯」「つくねいも」などがあります。呼び名には地域差があるので注意が必要です。
(この辺私は夫に教わるまで全く知りませんでした。)
で、私は新婚なんですけど、夫の実家は農家で、やまといもを多く育てています。
お歳暮にやまといもをいただいたので、すり下ろしてお好み焼きに入れて食べたんですけどね、口の中がすごいイガイガするんです。
調べると山芋のシュウ酸カルシウムによって口腔がイガイガするアレルギーはよくあるらしいですね。
でも、私は長芋は全然大丈夫なんです。長芋のサラダとか鉄板焼とか大好き。自然薯も大丈夫。
やまといものような粘りの強い品が合わないらしい。
私はとても悲しい。私はやまといもは食べられないみたい。
やまといもの方が高級品なのに…味はとても美味しいのに…。
義実家でも出してくださるかもしれないのに、気を使わせてしまう。申し訳ない。
美味しいのに…!美味しいのに…!口の中がイガイガするから食べられない…!
あとやまといもなんて高級品をこれまで生まれてこのかた食べてこなかったから、今まで気づかなかった…それもなんか悲しい…。
Permalink |記事への反応(10) | 21:48
優しくて、手があったかくて、私には勿体ない天使のような相手だ。
と、同時に、私は生まれたときから何十年も連れ添ってきた「姓」を変更することになった。
どちらの姓を選ぶか、協議しなかったわけではないが、
①夫のほうがやや歳上なこと
を理由に(正しくは、それを理由にすることが今の日本社会で一番ハレーションが起きないという我身かわいさからの打算で)、私たちは夫の姓を名乗ることになった。
婚姻届の「婚姻後の夫婦の氏」欄、「夫の氏」へチェックを入れているとき、何かとてつもない“さみしさ”に襲われた。
親から教えてもらって、初めてひらがなで書けるようになった「ますだ」は、「ま」の字が左右反転していて、それを母が今でも笑うこと。
憧れだった女子高の入学式で、自分の名前が読み上げられて嬉しかったこと。
チーム全員の終電の時刻がデスクに大きく書いてあるほど残業の耐えない職場で、同期に負けないよう必死に働き、部下からの呼び名が「増田さん」から「増田係長」になって少し誇らしかったこと。
今までの人生の色んなことを思い出した。
大学の友達から付けてもらったあだ名の「まっすー」も、増田じゃない私には、もう違う。
私は持病があって子どもができないし、夫も子どもを望んでいないが、私には一人暮らしの頃から、まさに“我が子のように”かわいがってきたネコチャンがいる。
ネコチャンに、「お前はもう増田タマじゃないんだよ」と教えてあげた。
夫が「タマちゃんには戸籍がないんだから、増田のままでもいいじゃない」と言った。
それを聞いて、こんなに優しい大好きな人と同じ名字になれるのに、こんなに心にぽっかり穴が空いたようで“さみしさ”に耐えられない私はダメなのかな、と落ち込んだりもした。
職場ではもちろん旧姓使用の申請をしたが、その申請書に「なぜ旧姓を使用したいかの理由を具体的に書きなさい」という欄があり、なんかまたやけにムカついた。
多分、クレジットカードとか銀行口座とか奨学金の引き落としとかその他大勢の氏名変更手続きと、仕事の繁忙期が被って、気が立っていたからだ。
こういう話をすると、やれ事実婚だとか通称使用だとかパートナーシップ制度だとかゴチャゴチャ言ってくる人がいるが、私は愛する彼と「結婚」したいんです。
日本社会で、広く一般的に定型化された男女の相互契約を結んで、相互扶助義務とか貞操義務とか負いながら、普通に一緒に生きていきたいんです。
あーーー小さい頃から憧れてた、愛する人との結婚を、こんなつまんない“さみしさ”で汚したくなかったなーーー悔しいなーーーという気持ちに尽きる。まじで。
今はこの言いようのない“さみしさ”と、海より深い“悔しさ”をエネルギーにして、『自分自身は姓を変えた側じゃないくせに幼い頃からのアイデンティティを何も奪われてないくせに夫婦別姓に反対している』人々を殴りに行こうか。YAH!YAH!YAH!
そして何十年と苦楽を共にしてくれた私の「増田」への
鎮魂歌です──。
自分はそこそこ賢いと思い込んでるおバカちゃん達の歯切れの悪い言い訳が笑えるんだが、
「やるとしても今じゃない」「他にもっと優先すべき事がある」っていう詭弁には何かズバリの名前はないのかな?
これがなんで詭弁なのかと言うと、
だよ。
以下追記
───────────────
ある提案に対して、「やるとしても今じゃなくてもいいだろう」「他にもっと優先度の高いことがあるはずだ」などと言って、内容について直接の批判はせずにネグレクトすることで実質的に否定しようとする詭弁に、何か通りの良い呼び名はあるだろうか?
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このような論法は、論理的誤謬(fallacy)の一種として「相対的剥奪の誤謬」(fallacy of relative privation)と呼ばれるものが最も近いと考えられます。
これは、提案や議論を直接批判せずに「もっと重要な問題(または優先度の高いこと)があるから」という理由で実質的に無視したり却下したりするもので、「より悪い問題への訴え」(appeal to worse problems)や「notas badas」(それほど悪くない)誤謬とも呼ばれます。
あなたの例の「他にもっと優先度の高いことがあるはずだ」がこれに該当し、内容の本質を避けつつ相対的に矮小化する点が特徴です。
一方、「やるとしても今じゃなくてもいいだろう」というタイミングを理由にしたものは、厳密には上記と重なる部分もありますが、話題を逸らす回避策として「燻製ニシンの虚偽」(red herring)にも似ています。
これは、議論の本筋から無関係な要素(ここではタイミングや延期の可能性)を持ち込んで注意をそらすものです。
どちらも直接的な否定を避け、ネグレクト(無視)を通じて実質的に提案を弱体化させる点で共通しています。これらの呼び名は論理学や議論術の文脈でよく使われ、通りの良い表現として適していると思います。
調べた(調べさせた)
諸説あるが、中国発祥でロシア→東欧→欧米と伝わり、1970年代には日本でも流行った
呼び名は以下
英語:Kombucha
ロシア語:чайный гриб(茶のキノコ=“ティーマッシュルーム”の意)
健康被害の報告はない
諸説あるが、英語でKombuchaであり、そもそも日本語とは無関係
大泉工場がコロナ禍あたりに輸入した(表参道に店を出していた、俺は2,3回飲んだ、中の人にも会った)
「何か健康に良いらしい」「アメリカで流行ってる」で飛びつくような人
あと大泉工場が「逆輸入」と言ってるのも良くない、元々日本のものではないし、1970年の流行からアメリカに飛び火したわけでもない
コンブチャ=紅茶キノコは自家製で作れるんだけど、その見た目が何も知らない人が見ると異様に見える
この画像が一時期、広告にまったく違う文脈で使われていた(よくあるグロいことで目を引くような広告)、俺は100回は見た
これで悪いイメージがついてる人が居るのかもしれない
・むかし一回流行った