
はてなキーワード:味方陣とは
• 疑わず
• 補強し
• 外部に流通させる
が優先される。
⸻
このポジションでは、
が決定的になる。
⸻
町山・菅野型の言説は、
•善悪二元論が明確
• 敵味方がはっきりしている
• 疑うと「裏切り者」扱いされる
結果、距離を取れず
媚びているように見える振る舞いになる。
⸻
• 内部批判
• 味方への疑義
•物語の分断
• 界隈内評価の維持
⸻
ここが構造の核心。
•扇動者
• 強い物語
•感情の方向づけ
• 御用記者
互いに、
• 免罪し
•修正せず
•矛盾を見ない
この循環が続く限り、
⸻
•権力と闘っている
•弱者の側に立っている
そのため、
•扇動性
• 言説の変遷
•事実誤認
が視界から消える。
媚びている自覚はなく、
⸻
•フェミニズム界隈における
これは
麻生以上の失言マシーンなんだから、しゃべればしゃべるだけボロがでる
今回はありとあらゆる対話をスルーして逃げ切れたけど政権運営では逃げられない
300議席なんて維持できるわけがないんだから、早く泉は党を割って中道から逃げろ
「ボロ出てたやん」というコメントがブクマにもレスにもあるけど、
当然味方陣営に「は?」と思われるボロに決まってるだろ。
誰が完璧超人だから勝てたって話をしたよ、誰だってある程度のボロは出してんだよ。
この辺りの感覚がわからねーやつはいつまで経っても選挙を勝つなんて無理だろうな。
こんなにわからねーやつがいるとは思わなかった、そりゃ高市楽勝だわ。馬鹿ばっかりやん
Permalink |記事への反応(21) | 14:19
人は往々にして、自分と価値観を共有する場で語ることを「発言」だと誤認する。
だがそれは多くの場合、既に同意が成立している空間に向けた確認行為でしかない。
外部に影響を与えない発話は、政治的にも社会的にも、ほぼ等価に自己放尿で終わる。
だが快適さは情報更新を阻害する。異論のない環境では論拠は磨耗し、概念はスローガン化し、最後は「分かってる俺たち」という内輪のナルシシズムに堕ちる。
これは承認と同調のダブル放尿だ。本人は何かを主張しているつもりだが、社会的には何も移動していない。
例として分かりやすいのが、パヨ御用達のSNSでネオリベ主張をするべきである。
多くの人は逆をやる。ネオリベはネオリベ村で語り、反ネオリベは反ネオリベ村で叫ぶ。
結果として何が起きるか。各陣営の主張は先鋭化し、相手の主張は歪んだカリカチュアとしてのみ消費される。
だからこそ、論は研ぎ澄まされる。
これは知的トレーニングであり、同時に社会的に意味のある情報伝達だ。
重要なのは「相手を説得できるか」ではない。多くの場合、説得は起きない。
効いているのは周辺だ。敵陣営の空間には、完全に染まりきっていない観測者が必ずいる。
まずドットーレの件はこれで本当に幕引きなのか(ナド・クライ編は第8幕で完結できたのか)?→おそらくNo
・2度目の終幕演出にあったノイズおよび画面端の電子回路デザイン(戦闘形態のドットーレに見られる意匠と同じ)
・エネルギー領域内で行われていた動物への意識転移実験の意図が不明なまま
└第7幕冒頭で意味深に映った、青い体に赤い目のトカゲがドットーレの転移先として怪しい
└最近のイベントでザンディクの容姿(赤目であることが分かる)を見せ、直近の魔神任務で同一人物説を確定させた
・第7・8幕にはこれまでなかった場面転換時の「セーブ中…」表記と紙と羽根ペンのアイコンがある
└場面転換時に毎回あるわけではなく実際の進捗セーブ状況をプレイヤーへ示すものとしてはやや不自然
└意匠的に魔女会ないしサンドローネのような味方陣営による何らかの劇中のセーブ演出とも感じられる
└ドットーレは旅人に新世界の「プレイヤー」になってほしかった
└ただの作劇上の都合で移動制約をかけるためだけのものとも取れるが
・冬夜の戯劇で世界樹を燃やしていた「冒涜に関する実験」が未回収
└放浪者が埠頭で「胸のつかえが取れない」と言っていたのが復讐劇あるある感情でなければドットーレ生存フラグ
・週ボスドットーレが弱すぎて怪しい、本編中にはあったフェーズ移行もない
└本編戦闘中の台詞→お前たちもじきに分かる…「運命」を超越した瞬間、すべてが私の実験台となるのだよ!
└ドットーレが執拗に旅人を引き入れようとしていたのもおそらく世界樹改変絡み
・女皇からドットーレとサンドローネでの共同プロジェクトを指示されていた(「傀儡」のノートより)
└仮に世界樹絡みの実験であったとするとサンドローネが事前にドットーレの世界樹アクセスを想定していた可能性が高まる
└埠頭で放浪者や召使が言及していた、サンドローネらしい「次の一手」がまだ存在するかもしれない
└その隠蔽の為に自身の全てのログを消去できる機能を追加した(ノート9Pより)のでは
└厳冬計画内の「ヤドリギ」というワードがこれに関連している可能性も?
└魔神任務の構成もスメールに似せてくる可能性、つまり間章として伽藍に落ちてに匹敵する世界改竄系のシナリオが控えていそう
└とはいえ次のverは多分ドーンマンポート(モンド方面)実装なのですぐには来ないかも
└少なくともドリーが伝言したナヒーダが本筋に絡んでくる一幕はver6終盤までには来るはず
└ナヒーダがドットーレから草の神の心と引き換えに聞いた「真実」に関する話も未回収、この二者間もすっきりした決着がついてない
わかりにくい小ネタ
・「傀儡」のノートで言及されたタルタリヤの2週間の失踪がいつのことか不明だが少なくともロザリン死亡前
└つまり併記されていたコロンビーナとドットーレの仲違いもロザリン死亡前(理由はキャラスト読めた範囲ではおそらく実験絡み)
└冬夜の戯劇でコロンビーナが「今日の博士、なんだか若く見えますね」と話していたのをドットーレはお世辞と解釈していたが
実際には嫌味でありロザリンの葬儀なのに全盛期のではない断片で参加している(研究最優先の片手間参列な)ことに不快感を示していた可能性がある
スカークアニメで見たように現在のテイワット大陸が属する星の外側はおそらくアビスに汚染された赤いモヤが多い宇宙だと思ってたんだけど
ドットーレ打倒後にコロンビーナに連れて行かれた先の霜月から見た感じ、天蓋バリアが存在せず月から直接テイワットが見えてるし、宇宙は全体的に青く澄んでいて、遠くのごく一部の星雲に赤っぽい色が見えただけ
偽りの空の外側から月を引き寄せて天蓋バリア割ったときに全体が崩落したんだとしてもナタの時のように自然修復されたとしても誰も空の異常に触れていないのは不自然(事件から2週間経ってたしナタの前例あったとはいえ)
月の模様が変わったということしかテイワット人は認識していない
バリア関連で認識改変が起こっているんじゃないかと思うけどだとしても宇宙の色までは説明できない
空を見上げたときの同心円状の雲や星の描かれ方は変わってないから依然バリアは機能してると思うんで、霜月が偽りの空の内側に来たという解釈でいいんだろうか
命ノ星座の星が実際に存在してる天体なのも偽りの空の中ってことだから、真の宇宙と重なり合うように偽りの空の中にも宇宙があるんだろう
つまり空が割れたエフェクトより奥にもともと見えてたものはホログラムって訳じゃなくて、まがい物ながらも存在してる模造宇宙って解釈
バリアの話は魔女会が終盤ずっとかかりきりになってた境界の問題に関連してると思うしその顛末も語られていないからまだまだ全体像が見えてこない
もともと盛宴の翼のストーリーから第一降臨者の人工知能説はあったけど、今回の衣装ストーリーからも天理はAIで、しかも旅人たちがスリープしながら星間旅行してた、人類文明を播種するための開拓船たる宇宙船のAIなのではって説が濃厚になった
そう解釈するなら天理が宇宙船を月に隠したというか、宇宙船AIが自分で隠れにいったという感じだろうか
其れという書き方からスタレでいうアイオーン級のものとも思えるが神的存在であることを示唆する(=天理だと察してもらう)ための言い回しってだけかも
あと気になる細かい所としては
・コロンビーナが月の女神というよりは天使、天の使いっぽいデザインである理由がまだ謎
・偽りの空にもともとあった月がホログラムではないなら一体どこ行った?
└量子的な重ね合わせだったのが霜月と確定したみたいに捉えることもできるけど
よくオタクは兵站の難しさを強調するが、ならリアルの人類はどうしていたかというと、どうにもなっていなかった
中央集権の崩壊以前の古代の諸王国、あるいは近代の絶対王政くらいの権力集中ではじめて兵站は成り立つ
中世期における大規模紛争では、各々の兵隊が持てる限りの食料を持って出発し、大体の場合において現地集合が基本である
どこかに集結する日程の余裕などなく、生きて帰りたければ敵の村から略奪する必要があった。
もっとも地図などない時代において小領主の軍勢が現地にたどり着ける保証などなく、味方陣営の村を略奪して帰ることもままあった。
それどころか途上の村(陣営問わず)の略奪を前提とした行程も珍しくなく、小国家の乱立の時代に引かれた国境の多くはこの見境の無さに起因している
守備側が会戦に応じるのは兵隊の野盗化を防ぐためであり、口減らしでもあった。
もし城塞都市や砦へ籠城でもしようものなら、周囲の衛星村をいくつか略奪して潰す必要が生じた。
それくらいなら少しでも前進して他人の領土(敵味方問わず)を略奪したほうがマシである。
古代のローマ、あるいはエジプト、中国の漢、日本でも大和はこのような無秩序にはなっていなかった。
軍には官僚がいて、蔵もあり、備品は常に整備され、常備軍は維持されていた。
これらが気候変動により崩壊した後には家畜の維持にも苦慮することとなる。
インテリ層の中には当然補給兵站の概念は残っていたが、それらを実現するリソースはどこにもなかったのだ。
機動戦士ガンダムのガルマが死んだのは、四人いた脚本家のうち山本優って人の発案らしいけれど、
それに怒ったファンからカミソリが送られてきたと知ってびっくりしたよ。
普通するかそんな事?ジョジョのあーんスト様の手紙なんかは微笑ましい部類だし、わざわざ晒す方が大人げないとすら思ったが。これはそういうレベルじゃない。
それ自体は過去の話にしても、ネットを見ていると今も同様の思考のファンは珍しくないから怖い。
ガルマさえ生きていれば歴史が大きく変わっただとか、妙に重要視している人が多いのが謎なんだよね。そりゃ感想は自由だけど、ごんぎつねを読んでごんは死んでないと言い張る並に無理筋の主張というか。普通に見てたらそうはならなくない?
アニメを見ているとガルマって元々普通に死ぬキャラにしか思えないんだけど。単なる世間知らずのボンボンで、そこまで重要とは思えない。
何なら味方陣営もリュウとかマチルダとかスレッガーとか割とガンガン死んでいるが、これらのキャラクターの死に関しても同様の嫌がらせはあったんだろうか?聞いた記憶はない。
ガエリオは本来ならば一期のラストでマクギリスに殺されてそのまま死んでた所を、二期で生かす事にしたせいで話がめちゃくちゃになったと思う。
今思えば鬼滅の刃ってその辺の倫理観は完璧じゃないにしろ割としっかりしてたな。
味方陣営と敵陣営の両方で孤児や貧しい生まれのキャラから金持ちや名家出身のキャラまでバランス良く揃えてるし、
堕姫と妓夫太郎みたいに不幸な過去がある鬼の回想を丁寧にやってるし、
自分より剣技も人格も優れてる弟に嫉妬して闇落ちする兄が出てくるんだけど、この兄弟は同じ両親から生まれた双子だった。
子供に人気が出た(=親が子供に見せてもいいと判断した)のはこういう部分も大きかったんだろう。
そういや犬夜叉でも主人公の犬夜叉は妖怪の父と人間の母のハーフで優しい心を持っていて、
異母兄の殺生丸は純血の妖怪で戦闘力も高いけど冷血漢(後で改心するが)って設定だったわ。
王道の設定は理由があって王道になってるんであって、水星の魔女の場合は視聴者の予想を裏切ることを考えすぎて
せっかく一生懸命スプラトゥーン3をやってんだからってXマッチもやって参加してみたく、
じゃどうしたらいいの?ってなったらランクを上げないと行けないしかもSランクに!
ってことで
最近また一生懸命ただ勝てばいい!と思っていた時代が私にもあったんだけど、
ただただ勝てば良いだけではどうしようもないので、
ちゃんとバンカラマッチのチャレンジでがっぽりポイント稼いで一気に昇格戦Sに挑戦!ってところまで到達したのよね。
これってもしかして
守るより攻める方が手っ取り早くね?って思って
味方陣地ゴール前でハイドラントフルチャージガルガル言わせて構えていたんだけど、
そううじゃないかも!って気が付いたのよ。
そんでN-ZAP85に持ち替えて挑んだら結構ガチアサリゴール決められて楽しいわと言うか一気にそれで昇格戦挑戦出来るように上がっていったのよ。
あれってさ、
シャープマーカーよりN-ZAP85の方が動き素早くね?って
N-ZAP85の方が圧倒的軽さなのかしら?
そんで、
早速昇格戦挑んだんだけどガチエリアね。
もうハラハラドキドキの2勝2敗で最初の挑戦は次負けてしまって、
また再チャレンジよ。
そんでまたポイント貯めるために
今度は5連勝!とか
ここで連勝いらないつーの!って思いつつ
やっぱりSランクの道のりは速さかける時間の公式に基づいているんだわ!って思ったわ。
次昇格戦得意な比較的上手く立ち回れる、
ここら辺まで来るとさすがにみんな立ち回りがエグくて強い人たちで
メインとスペシャルをちゃんと上手く使わないとこの先勝てないような気がするわ!
なんかみんな強いのよね。
でも私はまた負けずに昇格戦チャレンジするのよ。
でさ
思ったんだけど、
思い出せない昔1回それ突破したら
下がって上がっても再昇格戦はしなくていいのかしら?
私は3か月のシーズンが終わるごとに
AからBに下げたら次シーズン何もしなくてもまたAランクに戻ってたりして、
まあ弱いランクで美味く立ち回って優雅になっていても仕方ないので、
行けるところまで行ってみるランク上げーのXマッチも体験してみるべき山脈に向かってヤッホー!って叫びたいのよ。
昇格戦強くて凹むけどまたポイント貯めて再昇格戦までは時間がかかって仕方がないわ。
あと思ったんだけど、
強いガチチャレンジは結構スペシャルゲージ貯まりやすいギア付けて
高台のチャージャーとかを蹴散らしたり停滞している相手を散らばせるようにしているんだけど、
もっと積極的な攻めのスペシャルにした方がいいのかしら?って思っても
私が愛用するブキはアメフラシ率100パーセントの降水確率なので
まあ6回か8回ぐらいアメフラシ使えたらゲージ貯まるギア付けた甲斐があるってもんよね。
もうさ、
負けても金賞受賞したモンドセレクションだったらとりあえずポイントはゲット出来ていたんだけど、
ガチアサリに関してはデフェンスのハイドラントで構えていたらと思っていたけど、
軽量N-ZAP85でゴール前にガチアサリ自ら立ち回って持っていった方が活躍してる感はあるわよね。
もーさ
昇格戦連勝できなくて
どうでも良いときのリラックスした状態でのガチアサリチャレンジで5連勝!とか
それ昇格戦で欲しくない!?って思ったわ。
昇格戦緊張するけど、
全てが天に祈るばかりよ。
あとバンカラマッチは上位になってくるとスペシャルの打ち合いになるから
これ戦い方や立ち回り方も上底たす底辺かける高さ割る2とは変わってくるのかしらね?って思ったわ。
次昇格戦勝てますように!
うふふ。
ヒーコーに牛乳たっぷり入れて飲むスタイルのそれだけ朝ご飯ね。
最近食べ過ぎていた感じ?
とも言い切れないけどちょっと控えめにしたいところね。
ネーブル買ってきたわ!あとレモンも皮ごと使える国産のものもあったので、
ネーブルは昨日切って入れて仕込んだので、
輪切りのネーブルが涼しげよ。
緑の柑橘類とかの方が夏っぽい色かも知れないわね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
鉄血が叩かれるのは主人公陣営がアホ過ぎるからただそれだけだ。
壮大な計画を立てているのかと思いきや骨董品でヒーローなりきりごっこしたかっただけのマクギリス、「火星の王になる」などという誇大妄想レベルのあほな話に乗せられて巻き添え食らう鉄華団、目の前で暴走しているガキを制止しようとすらしなかったくせに理解者面してイチャイチャエンドを迎えるメルビットとおやっさん
一期が面白かっただけに期待させられたが、結局見せられたのは、社会の底辺に居た泥臭い少年たちが這い上がって勝利を掴む話でも無ければ、最後まで理不尽に抗った末に散る滅びの美学でも無く、ただアホ集団が自滅するだけのしょうもない作品だったのだ。
加えて数多くの伏線がろくに回収されること無く放置されている余りにお粗末な作品である
「鉄血は名作!バッドエンドだから現実的!アンチはハッピーエンドしか受けれないガキ!」
と馬鹿の一つ覚えのように繰り返す。
Zは最初は粗暴だったカミーユが戦場で多くの死を目にしながら成長すると共に精神がボロボロに傷つき悲惨な末路を辿るから名作なのだ。
ポケ戦はクリスとバーニィのコロニーを守りたいという思いが悲しいすれ違いを生むから悲しくも美しい作品なのだ
アニメに限らない。
シェークスピアの悲劇だって頭も育ちも良い主人公たちが運命に必死に抗った末に破滅するから美しい。
バッドエンドだから良いのはない。
ネットで長く続く論争は権利の衝突によって発生しているものがほとんどで、そこに万人のスッキリした結論なんて存在せず、誰かが得をして誰かが損をする結論しかない。俺たちはみんなの最大公約数となる落とし所を綱引きしているに過ぎない。そして論争を眺めている大勢の人たちや、そもそも論争に参加している人たちですらほとんどは真の論点がどこかなんて理解していない。
であるならば、落とし所を自分たち側に持ってくるには印象を操作して論点を理解していない大多数を味方につけるのが手っ取り早い。フェミはお気持ちでしか主張しない、野党は批判しかしない、などの効果的なレッテルを貼れば、本来の論点がどこかわからない人たちが勝ち馬に乗ろうとして相手陣営を叩いてくれる。
だから世間に『相手陣営は論理的でない馬鹿』で、『味方陣営は自浄作用のあるまともな集団』だと思わせるために、相手陣営の極端な主張をする馬鹿は吊るし上げて味方の馬鹿は相手に叩かれる前に叩いておくのが一番いい戦略だし、存在しない答えを論理的に導こうとするのは無駄だと思うね。
・1ターンに複数ユニット(もしくは全ユニット)を行動可能とするターン性
・索敵モード搭載で、自分の動ける駒の範囲しか相手の駒が見えない
・駒のヒットポイント性、1回で取られてしまうのではなく、攻撃されてヒットポイントが0になって初めて相手の駒となる。
(となると、必然的に駒特有の攻撃力をもちあわせることになる)
・隣接する駒への攻撃だけでなく、遠距離の攻撃も可能とする駒の設定
・従来の地上だけじゃなく、空、海も加えて3レイヤー化
・飛車、角の駒に歩を搭載して敵地で展開可能に、歩搭載機能も加える
・味方の駒が近くにある場合、敵駒への駒の攻撃力が支援効果としてUPする仕様
・味方陣地にもどるとヒットポイント回復仕様(ただし1ターンで全回復ではない)
・将棋盤自体のマスをもっと広くして4面から4人対戦できるようにする
思い付いたものあげてみたんだけど、