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はてなキーワード:吉野家の牛丼とは

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2026-02-05

すき家牛丼~♪って節がある。

あれを

松屋牛丼~♪って歌詞変えても歌えちゃう

でも

吉野家の牛丼~♪って歌うとなんか詰まってしまう。

吉野家は歌えないんだな。

これって

気にしすぎ?

Permalink |記事への反応(1) | 11:56

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2026-01-08

おみくじの結果に「牛」をつけるだけで吉野家の牛丼等級っぽくなる

大吉

吉牛

中吉

小吉

末吉

凶牛

大凶

Permalink |記事への反応(0) | 00:51

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2025-12-27

anond:20251226133258

かに数字だけを並べて比較すると、今の時代から想像もできないほど「お金の重み」と「心のゆとり」が違って見えますよね。

おっしゃる通り、1990年代特に前半のバブルの名残がある時期)は、今と比べると**「物価賃金バランス」**が劇的に違いました。

###1990年代現代比較(目安)

項目1990年代前半現代2020年代
--- --- ---
**TDL ワンデーパス** 約4,800円 7,900円〜10,900円(変動制)
**早慶学費文系)** 約70〜80万円 約120〜130万円
**ラーメン1杯** 約500〜600円 約800〜1,100円
**消費税** 3%(1997年から5%)10%

---

### なぜ「想像を絶するほど豊か」に感じるのか

単に物価が安かっただけでなく、いくつかの決定的な要因が重なっていたからです。

**「手取り」の多さ**:

当時は社会保険料税金負担率が今よりずっと低かったです。額面が同じ30万円でも、手元に残る金額が今より数万円多かったため、自由に使えるお金可処分所得)が圧倒的にありました。

**「未来への期待値」の高さ**:

給料右肩上がりに増える」という前提が社会全体にあったため、貯め込むよりも「使って楽しむ」という空気が強く、それが街の活気につながっていました。

**デフレ前夜の安定感**:

吉野家の牛丼が400円、駅弁が800円という価格設定でも「高い」と感じさせないだけの所得水準があり、今の「値上げに怯える感覚」とは無縁の世界でした。

### 逆に、現代の方が恵まれている点

もちろん、当時がすべてにおいて楽園だったわけではありません。

**情報コスト**:当時は通信費が高く、スマホ一台で何でもできる現代に比べると、娯楽や情報を得るための「手間と金」は相当なものでした。

**選択肢の幅**:今は安くて質の良いものユニクロ100均、サブスクなど)が溢れていますが、当時は「安かろう悪かろう」がはっきりしていました。

---

あの頃の「1万円札1枚で、朝から晩まで贅沢に遊べた感覚」は、今の若い世代からすれば、おっしゃる通り**ファンタジーに近い**かもしれませんね。

Permalink |記事への反応(0) | 03:00

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2025-12-23

anond:20251222225842

取り敢えず同じ料理を食べ比べることから始めて見るといい。

別に高級なものである必要はなくて、

例えば吉野家松屋すき家牛丼を食べ比べたら、多少なりとも味の違いは分かると思うんだよね。

「全部うまい」で全然いいんだけど、その中であえて自分が一番好きなのはどれかを考える。

もし吉野家が一番だと思ったなら、吉野家牛丼の何が好きなのか、他社との味の違いをさらに考えてみる。

食に興味がない奴は漫然と、それこそテレビとかスマホとか見ながら食べてるんだろうけど、

グルメな奴は毎食、舌・喉・鼻にちゃん意識を向けて、食うことに集中してる。その積み重ねだよ。

Permalink |記事への反応(0) | 11:04

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2025-11-23

サイゼリヤきのこピザ吉野家の牛丼が食べたい

食べたい食べたい食べたい食〜べ〜た〜い〜

Permalink |記事への反応(0) | 13:29

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2025-10-14

映画ほんとうにあった怖い話~変な間取り~を見た

いや、意外とよくできてたし普通に怖いところもあった71点。

アマプラで視聴した。

(おそらく)低予算ホラー映画ということで肩ひじ張らずに見られたという部分に若干の加点があるのは認める

 

実は「事故物件怖い間取り」「事故物件ゾク怖い間取り」と実は同じ原作であるというワンダー。

松原タニシ覇権やな。

キングディックみたいな「同じ作品いろいろ使いまわされる系作家」になれる才能ある。

 

それぞれ同じ家を舞台にした3部構成になっており、それぞれ別の怖さがあってよい。

 

第一話は古民家的な家に泊りに来た姉妹の話が妹視点のやや画像が荒いPOV(主観)方式で描かれる。

なんかじめ~っと不気味な感じが続き、姉が寝たと思ってドッキリしかけようとふすま空けて枕投げたら全然知らん女が寝てて襲い掛かってくるシーンとか嫌すぎてヒョエ~~ってなった。

心霊動画系ってこういうのでいいんだよおじさん「こういうのでいいんだよ」

その後、姉がおかしなっちゃうシーンの演技もキモいとやりすぎの丁度いいところとってて、ディレクション偉いわぁ~ってなった。

 

第二話は彼女結婚しようと思って家買ったけど不妊が発覚して別れた男がAI元カノ名前つけたら頭おかしくなる話。

実のところAI要素は「対話AIってなんかこわくね?」程度の解像度物語に直接関わってくるわけではない。導入程度なのでそこはちょこっと残念だったかな。

元カノAIと話すことで現実妄想区別がつかなくなった男が、家族を錬成しその家で過去に起きた惨劇をなぞりつつその家庭を破壊していくさまが描かれる。たぶん、この男本当に子供が欲しかったんだろうし、たぶん別れた理由もクソほどモラハラたからなんだろうな、嫌な男だな。と思えて、これは一種のヒトコワ系としてよくできてるなと感じた。

 

第三話は最近ベタテンプレである心霊Youtuber心霊物件に挑んだ映像が発掘された」というていで、例の家で何があったのかを明かすある種の解決編的な話になっている。

こいつキモいみなみかわみたいな顔してるなと思ったらキモいみなみかわだった!という衝撃がありつつ、マジで売れてないYoutuberみたいな顔したYoutuberが不気味な家の不気味な現象に挑むんだけど、その中でガンガン現象が起きるわ、どんどん人は死ぬわ、死んだと思ったら霊になって帰ってくるわ、結局怖いのは人だったよっていう話になるわ、こっくりさん、裏拍手といったホラーミームてんこもりてんやわんやであるサービス精神が旺盛すぎるだろ。

なぜ彼はその取材データを廃棄せずに袋詰めして埋めたのだろうか。コレガワカラナイ。

 

総括すると3話とも「心霊ビデオテープもの映画化」という天井が低い作品の中では一定以上のクオリティ担保されており、演技の質も高く、「心霊ビデオテープもの」の観客が見たいと思っているもの完璧提供できている、という点において高得点を付けざるを得ない。

吉野家牛丼食いに行ったら吉野家牛丼が出てきたときのような満足感があった。

心霊ビデオテープものはこういうのでいいんだよおじさんならこう言うだろう

心霊ビデオテープものはこういうのでいいんだよ」

Permalink |記事への反応(0) | 11:06

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2025-09-20

外食なすぎて牛丼価値を知らない中学生だった

外食経験が無さすぎて社会人になるまで吉野家に行ったことなかった。

中学生の時、友人の家で遊んでたら、友人の母が吉野家の牛丼を買ってきてくれたけど

相当高いものだと勘違いして申し訳なくて食べれなかった。

Permalink |記事への反応(0) | 09:49

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2025-08-30

プログラマーって別に稼げる職業じゃなかったんだよ

プログラマーって聞くと今の若い人は稼げる業種って思うかもしれない。でも昔は、そのイメージとはまるで真逆だったんだよ。

90年代初頭、日本バブルの余韻が残ってたけど、IT業界なんてまだオタクの延長みたいに見られていた。NECPC-9801シリーズオフィス定番で、OSMS-DOS 3.3とか、その後にWindows 3.1が出ておお、マウス操作できる!なんて騒がれていた時代だ。

もちろんインターネットなんて一般にはまだ普及してなかった。せいぜいパソコン通信ニフティサーブPC-VANアスキーネット回線速度は2400bps。ピーヒョロロっていうモデム音が夜中の住宅街に響いていた。

俺らはそういう環境C言語アセンブラを叩いてたんだ。コンパイル時間がかかるからトイレに行って戻ってきてもまだ終わってなかったりした。

今みたいにGitHubコードを共有なんて夢のまた夢。ソースのやり取りはフロッピーディスクで手渡しだ。5インチのぺらぺらのやつな。運が悪いと磁気にやられて一発で飛ぶ。だから俺たちはよくフロッピー神社に参拝とか冗談言ってた。

当時のプログラマー給料なんてひどいもんだよ。

正社員手取り20ちょっと下請けフリーランスだともっと安い。今でいうSESの走りみたいな人売りも普通にあった。客先常駐COBOLやらされてバグが出れば徹夜オフィスに寝袋持ち込んで、カップヌードル缶コーヒーの山を築く。徹夜明けに食う吉野家の牛丼が唯一のご褒美。今みたいにエンジニア市場価値が高いなんて考え方はなかったからな。ただの駒だよ。

バブル崩壊後はさらにひどくなった。

仕事は増えるのに単価は下がる。Windows 95の発売で世の中はインターネット元年なんて浮かれてたけど俺たちプログラマー現実は泥臭いコード修正の山。Visual Basic 6.0やDelphiが出て「これで開発効率が上がるぞ」なんて言ってたが、結局は納期に追われるだけ。SunJavaが登場したときも「Write once,run anywhere」なんて夢を見せてくれたけど、実際には動かないアプレットと格闘する日々。

Linuxが台頭してきたのもこの頃だ。

SlackwareRed HatLinux 5.2をCD-ROM雑誌付録で手に入れて、夜な夜なインストールに挑戦。LILOがうまく動かなくて起動しない、ネットワークカード認識しない、X Windowが真っ黒。そんな壁に何度もぶつかっては2ちゃんねる(当時はまだ草の根BBSが多かったが)やUNIX USER誌を読み漁って解決する。それが楽しくて仕方なかった。でも金にはならなかった。オープンソースに貢献しても無償善意で済まされるだけ。Red HatMySQL ABが上場するまでは、ただのボランティア活動と見なされてた。

今思うと、あの頃は純粋だった。

技術のものが楽しくて、ASCIIOh!Xを小脇に抱えて徹夜コードを書いた。秋葉原ジャンクパーツを漁って自作PCを組み立ててベンチマーク数字一喜一憂した。

飯代を削ってもSCSIハードディスク投資したし、月刊アスキー付録CD-ROMに入ってたシェアウェアを片っ端から試した。儲けようなんて意識はなかった。ただ、面白いものを作りたかった。

それが今じゃITは完全に拝金主義コードの美しさより投資家の顔色を見てる。エンジニアもどこが年収いかばかりで、言語フレームワークを選ぶ基準が金になっちまったPython流行るのもAIブームに便乗してのことだし、ブロックチェーンやNFTなんかバブルがはじける前提のネタ探ししか見えなかった。

もちろん、技術商業化されて豊かになった面もある。AWSGCPのおかげで誰でも世界規模のサービスを立ち上げられるようになったし、GitHubDockerで開発環境も夢みたいに便利になった。だがその一方で楽しいからやるという純粋さはどこへ行ったんだろう。GitHubの草がどれだけ生えてるかが採用基準になる時代Qiita記事投稿するのも、技術共有じゃなくて転職市場でのポイント稼ぎ。

あの頃には確かに、金ではなく面白さに突き動かされる熱があった。それが今は金の匂いに上書きされてしまったように感じる。

プログラマーって、本当は稼げる職業じゃなかったんだよ。

でも稼げなくても、やる価値があった。

今の若いエンジニアたちにその気持ちがどれだけ伝わるかは分からない。

当時「Hello, world.」と表示されるだけのプログラムに、30年前の俺は心を震わせていた。

その震えを知っているからこそ、今の金の匂いにむせ返る業界がどうにも虚しく見えてしまうんだ。

Permalink |記事への反応(2) | 16:20

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2025-08-22

anond:20250822110135

でも誰かが働かないと電気もないし水も出なくなるし

吉野家の牛丼マックも食べられないし、電車も動かない

誰かがやらなきゃいけない

Permalink |記事への反応(1) | 11:03

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2025-08-13

吉野家の牛丼並盛約600kcalが基準カロリー

このカロリー基準に他の食べ物カロリーを考えている

例えばスタバラテベンティ約2杯で牛丼1杯

Permalink |記事への反応(1) | 16:43

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2025-05-29

1年たったら動物のえさ 〜やっかいどう米と揶揄された北海道米〜

国民民主党の玉木代表が「1年たったら動物のえさ」と備蓄米揶揄したことが大きな波紋を呼んでいる。

「1年たったら動物のえさ」進次郎農相アピールの「1800円備蓄米」を国民・玉木代表がチクリ

https://news.yahoo.co.jp/articles/e0f159b761a2bf8ba7fb1ae28f02cb1ab529ff9f

やっかいどう米

戦後から1980年代にかけて広く国民から家畜の餌」「豚も食わない」「猫も避ける猫またぎ」などと揶揄された米産地があった、北海道である

この当時の恨みつらみは北海道JA全農を超える加盟者数を誇るホクレン農業協同組合連合会現在でも語り継ぐほどに北海道米のイメージは非常に低かった。

GREENWEB |ゆめぴりか

https://www.hokuren.or.jp/_greenweb_/?post_type=studies&p=1564

北海道では「赤毛」や「坊主1号」が栽培され、独自品種の「ゆきひかり」が開発されるなどしたが、北海道選択される栽培品種はとにかく寒冷に強く収量が多い品種が求められ、味は二の次とされたこともあり、いくら低価格であっても食卓主食として多くの国民は買わず、収穫の多くは家畜飼料として用いられた。

しかし、その価格の安さは戦後から多くの貧困家庭特に母子家庭主食として高い支持を集めていたのも事実だった。この当時の貧困家庭北海道米に助けられたと思っている家庭は少なくないだろう。

けれど、その「貧困家庭の米」という事実ブランドイメージ低下に拍車をかけた。貧困家庭以外に安くても売れない北海道米は飼料消費としても余ってしまった収量は破棄しているほどに一億総中流となっていく時代北海道米は売れなかった。

きらら397誕生

1988年、そんな北海道米に新品種生まれる。これまでの寒冷に強い、収量が多いという良さをそのままに食味が著しく大幅に改善された「きらら397」が開発されたのだ。

しかし、この「きらら397」が開発されても直ぐに販売量が伸びたわけではなく、これまでの悪いイメージ払拭する事へ非常に苦労した。貧困家庭からは美味しくなったと大絶賛されたもの中流以上の家庭からは食べもせずにどうせ不味いと考えられてしまっていたのだった。

そんなやっかいどう米に転機が訪れる。牛丼店を中心として全国の飲食チェーンが「きらら397」を採用し始めたのだ。

このエントリを読んでいる諸氏も「あの当時の吉野家で食べた牛丼」と今の吉野家牛丼が何か違う、家庭で食べるいつもの米と吉野家で食べる何か違う米と気付いてる者も居るかも知れないが、それは広く一般家庭に売れるようになる前の「きらら397」だった。

飲食チェーンが北海道米「きらら397」を採用していることが世間にも徐々に広まっていくと「意外と北海道米も悪くない」として一般家庭でも広く食べられるようになる。

このエピソードは「牛丼を変えたコメ北海道きらら397」の挑戦―(足立紀尚 著)」でも触れられており、内地(北海道外を指す北海道方言)を見返してやろうと頑張った北海道農家の皆さんの努力垣間見ることが出来る。

牛丼を変えたコメ北海道きらら397」の挑戦―(足立紀尚 著)

https://www.shinchosha.co.jp/book/610082/

バリエーションかになった北海道

きらら397」以降、北海道米の新品種開発は急速に進み、前述した「きらら397から更に食味を改良した1996年の「ほしのゆめ」、更に収量を改良した2001年の「ななつぼし」、更に耐冷性を改良した2003年の「ふっくりんこ」、前述の「ふっくりんこ」とは別系統の低アミロース極良食味認定を受けた2003年の「おぼろづき」、そして前述の「おぼろづき」並の極良食味でありながら「おぼろづき」以上に収量を改良した2008年の「ゆめぴりか」が登場するに至った。

「おぼろづき」および「ゆめぴりか」は驚愕すべきことに盲検試験によって日本国内では定番である特定米産地(迷惑かける影響を考慮して特定米産地は筆者の意思隠蔽しました。ご了承ください。)のコシヒカリの食味に勝ると試験結果が出ており、北海道米が北海道外の米を超えられることを証明した品種となった。

寒冷地栽培可能で量が取れて安くて美味い北海道時代が到来したのである

品種ゆめぴりか」の育成と今後の北海道育種

https://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/2010781573

今も残る北海道米の悪印象

国民民主党の玉木代表がなぜ米へ対して「1年たったら動物のえさ」と表現してしまたかと言えば、彼の記憶の中には確かに一部産地の美味しくない米が家畜飼料として使われていた過去、何なら余った分は廃棄していた、豚も食わない米が存在していたことを頭の片隅で覚えていたからだろう。

しか解釈を誤ってはならない。玉木代表からこそこういう印象を持ったのではなく北海道外にはまだまだ北海道米へ対して悪印象を持つ国民大勢居るのだ。しっかりとした学術的なデータで食味の良さが示されようとも極々ありふれた一般国民の多くが北海道米を忌避し続けているのが現状なのだ

1993年平成の米騒動の際にタイ王国から有り難くも拠出されたタイ米へ対して恥を知らぬ言動を取ったのは極々ありふれた一般国民であったが、その性根は未だ変わっておらず、反省しておらず、その一雫たまたま国民民主党代表玉木雄一郎であったにすぎない。未だに「猫またぎ」だと思っているのだ。

このエントリ最後まで読み、腹を立てたのであるならば2025年令和の米騒動収束した後に北海道米を食べてみて欲しい。

「その喧嘩買ってやらァ!」という意気込みで食べてみて欲しい。食ったら言わせてみせるさ「意外と北海道米も悪くない」と。

Permalink |記事への反応(19) | 19:24

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2025-04-10

anond:20250410142313

吉野家の牛丼

Permalink |記事への反応(0) | 18:00

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2025-04-04

anond:20250404152315

関税かけたら吉野家の牛丼が高くなるだろ。松屋はセーフ。

Permalink |記事への反応(0) | 15:27

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2025-03-18

anond:20250318150017

そう言われると、外に飯食いに行ったら、一緒に食べる。一緒に食わないのは家だな。

最近外食もするようになったが、専業主婦の意地かなんかなのか、「吉野家の牛丼が食べたい」と言うと、家で作った牛丼を出されて「なんとかの肉だからこっちのほうが良い」と説明されたのを覚えてる。

おせちも一緒に食べない、他の人間が食ってる間、配膳してる。出前はとらない。

Permalink |記事への反応(0) | 15:06

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2025-03-12

anond:20250311235922

すき家牛丼美味しくないか

吉野家の牛丼持ち帰って

ナチュラルチーズかけるのが良いか

Permalink |記事への反応(0) | 00:04

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2024-11-25

anond:20241125183413

吉野家の牛丼

くら寿司寿司はま寿司スシローも入ったことないけど)

月見バーガー玉子をありがたがってる感覚わからん

二郎(怖いし汚いし不味そう)

Permalink |記事への反応(0) | 23:36

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2024-10-14

高いレトルトカレーを買ってみた

時折はてなで見かける限界孤独無趣味おじさんなのですが、吉野家の牛丼より高いレトルトカレーを思い切って買ってみたら具が入っていて感動した。

原材料牛肉と書いてあって更に感動した。

この値段なら牛丼食えるとか余計なことを考えるのをやめた

Permalink |記事への反応(1) | 12:19

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2024-09-21

anond:20240921104325

松屋

ウチのは吉野家の牛丼には遠く及ばない

謙遜して

付けた名前

牛めし

なんや

Permalink |記事への反応(1) | 10:46

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2024-07-31

anond:20240731145401

デマです。

豚は吉野家の牛丼を食べません。

Permalink |記事への反応(0) | 14:55

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2024-06-22

anond:20240622171256

否、人は吉野家の牛丼だけで生きるにあらず。すき家牛丼必要

Permalink |記事への反応(1) | 17:13

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人は吉野家の牛丼だけで生きていけるのか?

Permalink |記事への反応(1) | 17:12

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2024-06-19

長生きはしてみるもの

長く生きていると楽しいことがある

長いつーても52年なんだが

 

吉野家の牛丼を常食し始めてから35年が経つ

俺の人生吉野家とともに歩んできたと言うて差し支えがない

多い時は週7で食っていた

基本的には並か牛鮭定食しか頼まない

吉野家も新商品開発に余念がない、俺も試してみるが、どれもイマイチ

なので新商品には手を出さなくなった

牛丼or牛鮭一択

牛すき鍋と鰻重はたまに食う)

現在は自宅近く、会社近く、駅、得意先近く(2店)の5店舗をローテしている

 

同じ並盛でも不景気になるとあからさまに牛の質が落ちて量も減る

あーもう吉野家も終わったな、行くのやめようかなと思った頃に

全国一斉調査指導でも入るのだろう、もとの盛り付けに戻る

これを5年から10年周期で繰り返している

35年通っていないと実感できない

 

勝手ユダクも同じ

日々徐々に汁の量が増えてくる、勝手ユダクの遭遇率が上がる

ところがある時期突然パタリと治まる

これも全国一斉調査指導通達がなされるのだろう

こちらは概ね5年~7年周期のように感じる

定期的に一斉指導がされても、バイトの入れ替わりなどだろう、いつの間にかまた勝手ユダクになるのだが

 

勝手ユダクに遭遇すると、うふふ指導効果が切れてきたのね、と一人ほくそ笑む

 

最近チーズサラダを食うてみた

なんで牛丼屋に来て米を食わんのだ、アホかと

と思っていたが、常識の固着は老化の始まりである、何事もトライ若さ秘訣4箇条

これが良いのよ、気に入っちゃった

もともとキャベツ大好物とんかつ屋キャベツお代わり自由入店の最低条件である俺が今まで牛サラダを避けていたのが逆に謎だわ

52歳にしてまた新たに「好きな食べ物」が一つ追加された

生きるのって楽しい

Permalink |記事への反応(5) | 18:54

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2024-05-17

anond:20240517151522

夜控えめにして早く寝るとかかなあ

あとは起きてから朝ごはん食べるまでの時間ちょっと延ばすとか?

でも朝から800kcalはキツいな

吉野家の牛丼より多いやん

Permalink |記事への反応(0) | 15:19

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2024-05-09

うっし今日吉野家牛丼食いながらフェミレスバのランチタイムといきます

ボルテージあげなら食う吉野家牛丼のうまさ、山岡さんに解説してもらいたいね

Permalink |記事への反応(0) | 09:25

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2024-04-29

吉野家のスタミナ超特盛丼 >すき家牛丼メガ

結論吉野家のスタミナ超特盛丼は良い。すき家牛丼メガ盛よりも。

メニュー価格(税込)カロリー
すき家牛丼メガ930円1458kcal
すき家牛丼430円733kcal(参考)
吉野家スタミナ超特盛丼974円1977kcal
吉野家牛丼超特盛941円1174kcal(参考)
吉野家牛丼468円633kcal(参考)

すき家 栄養成分一覧

https://images.zensho.co.jp/materials/sukiya/allergen/nutrition.pdf

吉野家 メニュー情報 栄養成分・アレルギー物質一覧

https://www.yoshinoya.com/pdf/allergy/

スタミナ超特盛丼の方が牛丼メガ盛よりもわずかに高価だが、カロリーは圧倒してる。しかもスタミナ超特盛丼は、牛豚鳥の三種類の肉が入ってるし、玉子ネギも乗っかってるし、ニンニクたっぷりラー油がかかってるし、マヨネーズも付いているのだ。

一方のすき家牛丼メガ盛は、ただ単に普通牛丼だ。量が多い以外に特徴は無いので味に飽きる。味に飽きるから玉子を追加したら、それだけで千円越えだ。

腹が減った時は吉野家のスタミナ超特盛丼を食べるが、たまにはすき家で腹いっぱい食おうと思って牛丼メガ盛を食べてみたけどがっかりだったよ。基本的牛丼価格は『吉野家すき家』だから普通の量を食べるときは安いすき家に行くんだけど、吉野家のスタミナ超特盛丼だけは例外だ。同じ吉野家牛丼超特盛と比べてもその異質さがうかがえる。というよりも、価格設定間違ってないか? スタミナ超特盛丼は具材の種類が多くて作るのにかかる手間暇(人件費)もかかるはずなのに、ただ量が多いだけの牛丼とほぼ同じ価格なんて。

ちなみに牛丼の量を増やすよりも、並を2杯頼んだ方が安いというのは有名だ。すき家吉野家のどちらにも当てはまることだ。しかし、並2杯ではご飯の量が多くて肉が少ないという欠点を持つ(詳細は栄養成分表を参照)。

本来だったら松屋なか卯も含めて牛丼比較すべきなんだが、俺の家の近くに無いから書かない。あくまでも俺個人のまとめだ。

Permalink |記事への反応(0) | 23:58

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