Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「合法的」を含む日記RSS

はてなキーワード:合法的とは

次の25件>

2026-02-13

anond:20260213095827

1971年国連総会は「中国代表」を、中華人民共和国と決定

中華人民共和国代表を、中国の唯一の合法的代表として承認

蒋介石台湾側)を追放

 

現在国際的枠組みにおいては、中国の主張に正当性があるわけよ

もちろん中共台湾軍事進攻したなら人道的観点から批判するべきだが、そこへ自衛隊が踏み込んだら日本側の侵略になる

 

この辺のデリケート外交的機微高市は扱えないので、トランプに取り入るしかなく、トランプ後は没落決定しとるわけやね

Permalink |記事への反応(1) | 10:30

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-12

自民党結党からリベラル

今般の衆院選での中道惨敗を受け、「なぜ若者の多くはリベラルなのに、リベラル政党投票しないのか」という議論が盛んに行われているが、一点忘れられている前提がある。それは、「自民党1955年結党から理念的にはリベラルでもある」という点である

『党の性格https://www.jimin.jp/aboutus/declaration/

六、 わが党は、福祉国家の実現をはかる政党である

わが党は、土地及び生産手段国有国営官僚統制を主体とする社会主義経済否定するとともに、独占資本主義をも排し、自由企業の基本として、個人の創意と責任を重んじ、これに総合計画性を付与して生産を増強するとともに、社会保障政策を強力に実施し、完全雇用福祉国家の実現をはかる。

しかし、そうすると55年体制のもう一つの雄、旧社会党理念的には何を目指していたのか。それは資本主義下の福祉国家否定し、日本社会主義化を合法的平和的に目指す政党であった。

日本における社会主義への道』

http://roudousyaundou.que.jp/syakaitou_015.htm

(3) 福祉国家批判

<中略>

 したがって、福祉国家論に対する闘いは、資本家の譲歩を一層拡大し、国民要求民主主義進歩をかちとっていくなかで、資本主義の下では真の意昧での福祉国家は実現されないことを明らかにし、さら革命を通じていわゆる福祉国家限界突破した社会主義にむかって前進しなければならないのである

55年体制というのは理念的には、「リベラル VS.社会主義」 の二大政党制であった。自民党は党のアイデンティティーとしては、アメリカ共和党(=古典的自由民主主義リベラルの原義)と民主党の良いとこ取りをしていたのである

その後、ソ連崩壊して旧社会党系の議員が自らをリベラルと呼び始め、野党リベラルということになった。しかし、元からリベラル政党でもあった自民党根本的な違いを示すために、日本の「リベラル」は9条護憲という安全保障否定を今も堅持し、欧米リベラルとは似ても似つかないものになったのだろうと推測している。

Permalink |記事への反応(5) | 18:39

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260212021852

戦争になれば合法的人殺しができるんだぞ楽しもう

Permalink |記事への反応(2) | 02:44

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-11

anond:20260211153424

ドイツアメリカ企業は、もし日本証拠法ができたら、テロ工作下請けに使いにくくなって、困るのかもしれないな

外資日本医学学会支配してるのは、たいがい敵方合法的に薬殺する目的だろうと思う

Permalink |記事への反応(0) | 15:41

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-10

俺の人生の夢は天才を視界から消すことだ。

俺は本当に幼い頃から自分無能だと思っていた。

俺は昔から天才が怖かった。自分の才能が怖いだのというバカ意味ではない。無論嫉妬に狂っていただのでもない。俺は天才聖人君子完璧人間、とにかく自分より優秀な人間合法的に殺されるのが怖かった。

立場を奪われ、職を奪われ、金を地位を奪われ何もかも失い合法的に殺される。

 

これは嫉妬ではないと断言できる。俺は自分より優秀な人間人生破壊される妄想を常にしていた。

 

天才は得てして傲慢残酷だ。自分平均値を大幅に下回るカスだと思い込み自分以下をみな人間として扱わない自己肯定感の低い奴。常に利他的に見えて自己犠牲オナニーを続けるマザーテレサ自認のしごでき。とにかく天才は必ずどこか人格破綻している。

それに異常者とも呼べるレベル天才を一箇所に3人以上集めて協力させようとすると、だいたい足を引っ張りあって無能レベルの成果も出せなくなった挙句自滅する。その際秀才や凡人や無能緩衝材になるが、結局自滅する確率を少しばかり下げるだけで0にも1%未満にもすることができない。

そいつらを統率するにはまた別の才能がいるが、結局それを持つ人間だって傲慢だ。

少なくとも多数派から見た一般論としては、社会必要としているのは天才ではなく、秀才なのだ

 

ここまで考えた時、俺には夢ができた。

 

天才を俺の視界から消すのだ。

 

消すと言っても文字通りじゃない。あいつらと一切関わらず生きるため、無能秀才だけの楽園を作り上げるのだ。

あいつらにはあいつらの居場所で、俺の知る世界の外側で幸せになってほしい。とにかく我々の視界からは消えてもらいたい。どうせ天才も俺みたいなのが嫌いなのだから、本望だろう。無能天才を一人も視界に入れずに幸せになれる世界を作りたいのだ。

 

俺はそのために今起業家として活動し、一つの会社を盛り立てている。

年商はもう億を超えた。いずれはIPO上場してやるつもりだ。

 

なんとしてでも天才に襲われない人生の基盤を作る。そのためならあらゆる手段を費やしてやる。

Permalink |記事への反応(0) | 10:07

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-09

ドラゴンボールダイマって見たことないんだけどさ

悟空ベジータブルマ子供化してるのな、外見だけ

これって合法的ロリセックス漫画を書くため?

子供どころか孫まで居るキャラクターなんだし、

別に外見が変わったからと言って夫婦の営みを辞める理由にはならんよな?

Permalink |記事への反応(1) | 23:16

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-08

anond:20260208130516

ん?なんで?

国籍なんか法律でどうにもなる話やで

だって合法的二重国籍の人たくさんいるし

Permalink |記事への反応(1) | 13:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-07

anond:20260207163036

余裕やろ。

合法的学習し放題だもん

Permalink |記事への反応(1) | 16:32

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-06

anond:20260206123337

犯罪者ルールを守らないけどルールに守られてるから、人を1人カッとなって殺したくらいでは殺されない

まり合法的安全人殺し出来るって事。

復習に怯えてる必要もない

Permalink |記事への反応(0) | 12:34

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260204203133

男は強くなりてえし、柔道なら合法的に女と寝技出来るからな!

不可抗力おっぱいすはすはできるし、なんなら手マンができることもある。

そりゃハマるわな

Permalink |記事への反応(0) | 10:57

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-05

anond:20260205130235

戦争放棄をうたってた敗戦国改憲して軍を持つって言い始めた時の方が合法的流れるチャンスだろ。

Permalink |記事への反応(0) | 13:07

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-03

モームリが逮捕されたのを受けて、

そもそも企業側が退職させないようにする問題があって、

そこに目をつけたサービスだったわけなので、

これを機に、政治家とか国会とかで問題にしてくれて、

ハローワークとかが合法的に有料でやってくれたら助かるのにな

とか思うよ

ほんと世の中もっと良くなってほしいね

Permalink |記事への反応(4) | 23:43

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-01

anond:20260201222142

全然関係ない話かもしれないけど

マスゴミって大企業社長謝罪させてそれを金儲けの為に放映するけど、

日テレフジテレビもまぁ、見苦しかったよねぇ

フジテレビ批判の声が高まってから、なんとか逃げずに社長が出ては来たけど、生放送禁止とか意味不明対応

左翼ってマスゴミ好きな人が多いけど、どうなの?

1番逃げちゃダメだし

1番近くで合法的事件報道出来るマスゴミが、

他の企業には犯罪行為しながら撮影してんのに

自分会社は最低限の取材すらしないってさ。

Permalink |記事への反応(1) | 22:30

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-30

anond:20260130182240

何かの音を発生させて「銃だ!」って叫べば自分の手を汚さず合法的に殺させることができるわけだ

Permalink |記事への反応(0) | 18:32

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-28

セックスって好きな人の裸をみれるから嬉しい

好きな人の裸ってそうそう見れないよね

でもセックスだと、合法的に?好きな人の裸を見れる

セックス自体気持ちいいけど、好きな人の裸を見れるってことの方が嬉しいか

しかも触れる!

こんな幸せある?

ないと思う

Permalink |記事への反応(9) | 17:53

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

トランプvs全米ライフル協会

https://www.pbs.org/newshour/politics/watch-you-cant-have-guns-you-cant-walk-in-with-guns-trump-says-of-alex-pretti-killing

「銃の所持は許されない。銃を持って現場に入ることも許されない」

大統領PBSニュースリズランダース記者質問に答えて述べた。

殺害されたプレティ氏は現場合法的携帯する拳銃を持ち込むべきではなかったという政権の主張を繰り返した。

この見解全米ライフル協会(NRA)らを激怒させている。

トランプは銃規制派。修正第2条を否定するパヨク

Permalink |記事への反応(1) | 10:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-27

違法ではないが参政党の人が素人選挙カーの上に乗せてしゃべらせるの騒音すぎてムカつく

参政党の選挙カーで「素人の人」(候補者本人ではない一般支援者党員)が乗って演説している光景を見かけたということですね。

これ自体は**選挙的に基本的OK**です。公職選挙法上、問題になるケースはほとんどありません。

###選挙カー選挙運動用自動車)での演説ルール概要

停止中の車上演説については、以下のような人が話せます

選挙カーに乗れる人数は基本的に「候補者運転手+車上運動員4人以内」(合計6人程度)ですが、停止して演説している場面では、応援弁士支援者一時的に乗って話すケースはよくあります特に新興政党草の根系の政党では、候補者以外の党員サポーター積極的マイクを持つ光景比較的多いです。

###参政党の場合

参政党は党員参加型・DIY型のスタイルを売りにしているため、候補者以外の人(党員一般支持者)が選挙カーに乗って政策を熱く語ったり、応援メッセージを述べたりするシーンが他の政党より目立つ傾向があります。これは違法ではなく、むしろ彼らの特徴的な選挙スタイルの一つです。

### 注意点(違反になるケース)

見た光景が「停止して演説していた」のであれば、ほぼ確実に合法です。

素人演説してるなんて変だな」と思う気持ちはわかりますが、法律的には誰でも(選挙運動員として)応援演説できる仕組みになっているので、ご安心ください

選挙カーの上に乗っている人(候補者応援弁士党員など)が、下にいる人たちと**口論**(やり取り、応酬、言い合い)になっている光景は、選挙現場では**わりとよくある**ことです。

法律的には**基本的OK**(違法とはなりません)ですが、**度が過ぎると問題になるケース**もあります。以下に整理します。

###合法的にOK範囲

- 例:「それは違いますよ」「誤解です、こうです」などと応酬する。

-選挙は**公開の場**なので、こうしたやり取り自体公職選挙法禁止されていません。むしろ、**有権者が直接疑問をぶつける**のは民主主義健全な姿と見なされることもあります

### 注意が必要違反になりうるケース

### 実際の現場対応

多くの選挙カー陣営は、口論が長引くと「時間です、次行きます」と切り上げて移動します。

警察が近くにいると、両サイドに「落ち着いてください」と注意が入るのが普通です。

結論

単なる口論応酬レベル**なら選挙的に問題なく、**違法ではありません**。

ただ、**暴力沙汰や妨害レベル**に発展したら即アウト(逮捕リスクあり)なので、現場ではほどほどに抑えるのが暗黙のルールです。

見た場面が「ただの言い合い」くらいなら、気にしなくて大丈夫ですよ。選挙期間中はああいう熱いやり取りが日常茶飯事です。

警察官の出動による**市民負担税金コスト)の推定**について、具体的な公式数字公表されていません。警察の警備出動は通常の公務(秩序維持・犯罪防止)として扱われ、イベント選挙のような個別ケースで「1回あたり何円」と細かく算出・公表されることは稀です。特に選挙中の街頭演説トラブルは、候補者選挙自由公衆安全確保のための出動なので、**警察予算(国・都道府県税から)**からまかなわれます

ただし、**一般的な推定値**で計算すると、以下のようになります(主に総務省警察データ公務人件費の目安に基づく)。

###警察官1人の1日あたり人件費推定

-選挙期間中の超過勤務手当(特殊勤務手当など)が加わると、さらに上乗せされる可能性あり。

###質問のケース(警察4人・一日中出動)での推定

  • 1日あたり:4人 × 3〜5万円 = **1220万円/日**。
  • これが「演説1回あたり」か「演説がある日1日あたり」かで変わります

- **演説1回が短時間(例: 30分〜1時間)で、警察がその時間だけ対応** →時間按分で数万円程度(例: 4人×1時間で約1〜2万円)。

- **一日中出動(演説前後で待機・警戒態勢)** →上記の**1220万円/日**がまるまるかかる。

選挙期間中(公示から投票日前日まで、通常2週間程度)で毎日複数回演説があれば、**累計で数百万円〜数千万円規模**になる可能性もありますが、これはあくま推定。実際は警察署の通常勤務内で吸収される部分が多く、特別予算が組まれるわけではありません。

### 注意点

結論:**一回の演説あたりで数万円〜20万円程度の税金コスト**が目安ですが、正確な額は警察庁や自治体しかわかりません。もし気になるなら、地元自治体議会で「選挙トラブル時の警察出動経費」について質問してみるのが一番確実です。選挙は熱くなりますが、みんなの税金がかかっている以上、双方が節度を持ってやるのが理想ですね。

Permalink |記事への反応(0) | 19:56

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-26

合法的手段で視聴する方法がないコンテンツをどうすればいいのか問題

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2656033

なんかみんなキレイゴト言ってるけどYouTubeにアップされてる「違法動画をみんな見てるだろ

Permalink |記事への反応(2) | 09:24

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-25

急募合法的野グソする方法

Permalink |記事への反応(4) | 16:48

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

フランスはなぜ黒人が目立つのか?

フランス黒人」と感じられる理由

※実際に「黒人多数派」という意味ではなく、社会の中で可視性が非常に高いという話。

悲報サッカーフランス代表さん、クロンボだらけ〈11人中7人が黒人

http://www.maromeru.com/archives/9649464.html

1.フランスは巨大な「旧植民地帝国」だった

フランスはかつて、特にアフリカに多くの植民地を持っていた。

主な旧フランス植民地

セネガル

コートジボワール

マリ

ギニア

カメルーン

コンゴ (DRコンゴ人口は今後日本の2倍になる予想)

ベナン

ニジェール など

👉 **フランス語圏アフリカフランコフォニー)**が形成された。


2.植民地出身者が「合法的に」フランスへ来やすかった

フランス語が公用語

教育制度法律フランス

植民地時代からの人的移動

結果

アフリカ移民が大量にフランス流入

第二次世界大戦後の労働力不足も後押し

👉黒人移民は「突然来た存在」ではない。


3.フランス国籍を持つ黒人が非常に多い

ここが超重要

フランスの特徴

生地主義一定条件)

移民2世・3世フランス国籍

見た目が黒人でも完全にフランス

日本との決定的違い

日本:見た目が違う=永遠に外国人扱い

フランス:見た目が違っても「フランス人」

👉黒人移民ではない


4.スポーツ文化での可視性が異常に高い

分野別

サッカー代表黒人・混血が多数

音楽ラップHIPHOP):中心的存在

ファッションモデルデザイナー

映画テレビ日常的に出演

印象が強まる理由

成功者として頻繁にメディアに出る

フランスの顔」として扱われる

👉 目立たないわけがない

5.フランス都市構造が「黒人可視化する」

パリ周辺のバンリュー(郊外)に黒人アラブ系が多い

大都市圏に集中

地方より首都で目につく

👉観光客が見るフランス黒人が多く見える

6.フランスは「同化主義」を取っている

フランス思想

フランス

宗教人種公的には語らない

影響

黒人も「フランス人として前面に出る」

アイデンティティを隠さな

公共空間で堂々としている

👉日本より存在感が強く見える

7.アメリカ経由の黒人文化も強く影響

HIPHOP

バスケ

ストリートファッション

これが

フランス若者文化×アフリカ系と融合。

👉黒人=「カルチャーの中心」に見える

まとめ

フランス黒人が目立つの

人口歴史国籍文化の結果

黒人は「外から来た異物」ではなく

フランス社会構成要素

から

フランス黒人」に見えるほど可視性が高い

補足(重要

フランス差別がないわけではない。

ただし:

黒人が「珍しい存在」ではない

ロールモデルが大量にいる

社会参加の前提が日本と違う

Permalink |記事への反応(1) | 14:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-24

anond:20260124123843

そもそも独身子供らに自分達の老後を支えて欲しいと思っているという前提が間違っている。

こっちは老後を支えてほしいだなんて全く思っていない。

ネットを見ても老後を支えてくれと言ってる独身なんて全然いないだろ?なのになんでそんな勘違いができるんだ?

寧ろとっとと死にたいと思っているんだから独身に限って安楽死を導入して合法的に死なせてほしい。

Permalink |記事への反応(0) | 20:03

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260124135017

アキラ100%の真似をしろコンマ1秒くらいだが合法的に見せつけられる。

Permalink |記事への反応(1) | 19:27

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

合法的に女の人にチンポ見せる方法教えて

Permalink |記事への反応(28) | 13:50

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-19

anond:20260119081826

風俗という合法的経験値稼ぎ場がありながらそこで訓練することをせず精神的に偉いとか言うのは自分正当化したいだけだよね

Permalink |記事への反応(0) | 08:25

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-18

あとで消す トランプ氏は自身にも制御不能な力を解き放っている NYTコラム2026年1月18日 9時00分 https://digital.asahi.com/articles/ASV1J2DFFV1JUHBI032M.html

デイビッドフレンチ

 プロイセン軍事思想家カール・フォン・クラウゼビッツは、こう記した。「戦争とは、他の手段をもってする政治継続にすぎない」。クラウゼビッツの死後、1832年出版された著作戦争論」から、ほぼ全ての陸軍将校が学ぶ一節があるとすれば、それは、武力紛争目的定義たこ言葉である

 1月3日朝、米軍ベネズエラ攻撃し、独裁者ニコラス・マドゥロ氏を拘束して米国連行刑事訴追するというニュースを耳にした時、真っ先に頭に浮かんだのが、この言葉だった。

 理由は単純だ。ベネズエラへの攻撃は、19世紀世界秩序が崩壊する前、2度の壊滅的な世界大戦が起こる前、そして米国がまさに実行したような国家の行動を阻止するために設計された国際法外交体制が生まれる前の、異なる時代を想起させるからだ。

 あらゆる国家が決定すべき最も重要課題の一つは、いつ、そしてどのように、戦争遂行するかである。ちなみに、クラウゼビッツを道徳観念のない戦争推進者と見なすのは誤りだ。彼はこの概念発明したわけではなく、当時の世界描写したに過ぎない。彼の言葉は、人類史の大半において主権国家戦争をどのように捉えてきたのかを端的に説明している。

マフィアボス」のような振る舞い

 強国が「戦争政策の延長に過ぎない」という原則のもとで行動する時には、マフィアボスのような振る舞いに陥りやすい。弱い国とのあらゆる相互作用には何らかの形で武力の脅威が伴うことになる。素敵な国ですね。もし何か起きたら残念ですね、という具合に。

 これは空想ではない。トランプ米大統領はアトランティック誌との電話でのやりとりで、マドゥロ氏の副大統領を務めたベネズエラの新たな指導者デルシー・ロドリゲス氏を脅した。「彼女が正しいことをしなければ非常に大きな代償を払うことになるだろう。おそらくマドゥロよりも大きな代償だ」と述べた。

 外交経済的圧力は、依然としてほとんどの場合、強国がとる最初手段であるしかし、意図した成果を上げられなかった場合に次に何が起こるかは、ベネズエラでの米国攻撃映像を見ればわかるだろう。

 しかし、クラウゼビッツ的な見方は、国家とその指導者たちにとって唯一の選択肢というわけではない。国際関係にはより優れたモデル存在する。それは悪の存在国家利益という現実を認めつつ、平和と人命を守るための境界線を引くものだ。

 クラウゼビッツに対するのは、トマス・アクィナスだ。

人類クラウゼビッツとアクィナスの間を揺れ動いてきたのだと、筆者は分析します。歴史を振り返りつつ、今回の米トランプ政権ベネズエラ攻撃をどう読み解くのか。「戦争政治の延長」の先にある世界とは……。

 13世紀に書かれた「神学大全」でアクィナスは、後に「正戦論」として知られる三つの基本要件提示した。

 第一に、戦争主権者合法的行使によって遂行されなければならず、野心的な個人私的冒険主義によってはならない。

 第二に、戦争は正当な大義に基づかなければならない。例えば、国家自衛集団的自衛は明らかに正当である

 第三に、正当な目的、すなわち善を推進し、悪を回避しなければならない。

 戦争形態の変遷を考える一つの方法は、人類クラウゼビッツとアクィナスの間で揺れ動いていると捉えることだ。強い国は弱い国に自らの望みを押し付け、やがては強国が互いに押し付け合おうとする。必然的大惨事が起き、アクィナスに立ち返る。

 この揺れ動きの結果は、実際に歴史の長い流れの中で確認できる。紛争による世界の死者数を分析すると、戦争は常に存在するものの、その激しさは強弱を繰り返していることがわかる。極度の苦痛と死の時代は、比較平穏時代を経て、再び恐怖の時代へと続く。

世界はどう揺れ動いてきたか

 第1次世界大戦以降の歴史を考えてみよう。塹壕(ざんごう)戦での絶え間ない殺戮(さつりく)の後、世界侵略戦争禁止し、平和を維持するための国際機関である国際連盟設立しようとした。

 国際連盟は、米国が加盟を拒否したことも一因となって失敗に終わり、さらに恐ろしい世界大戦を経て、今度は米国主導のもとで世界は再び試みた。

 アクィナス思想国連憲章の随所に反映されている。憲章第2条は侵略戦争禁止し、51条は大国抑制するための個別的集団的自衛権を認めている。そして第5章は平和維持のために安全保障理事会という機関設立した。

 この体制完璧だとは誰も言わないだろう。だが、第2次世界大戦後も侵略戦争が起きる中で、この体制は主要な目的を達成してきた。世界大戦を免れてきたのだ。

 ただ、アクィナスモデルは、二つの敵と戦わなくてはならない。権力への願望と記憶の風化だ。正戦論は、強者の自制を求めている。大国に自らの願望を押し付けることを控えさせ、短期的な国益より、国際平和正義という長期的な目標を優先させることさえ求める。

 ここで記憶の風化が作用する。人々が世界大戦記憶している間は、自制はより説得力を持つ。国連NATO北大西洋条約機構)をつくった人々は、2度の戦争経験していた。その意味で、侵略戦争に対する道徳議論は、現実的な意義を持つ。

 世界は、力への願望が国際情勢を支配する結果を目の当たりにしてきた。指導者たちは、最も壊滅的な紛争がごくささいなきっかから始まることを知っているし、知るべきである

 例えば、1914年にガブリロ・プリンツィプがサラエボフランツ・フェルディナント大公狙撃し、オーストリア・ハンガリー帝国小国セルビアに軍を動員した時、1600万人以上が命を落とす戦争になることを、いったいどれほどの世界指導者たちが察知していただろうか?

写真・図版

サラエボで起きたオーストリア・ハンガリー帝国フランツ・フェルディナント大公と妻の暗殺事件を報じる朝日新聞紙面(1914年7月30日付)

 記憶が薄れるにつれ、クラウゼビッツのモデルはより魅力的に映る。その一因は、まさにベネズエラで起きたように、即効性のある結果をもたらし得るからだ。

 とはいえトランプ氏のベネズエラ介入に激しく反対する人々でさえ、マドゥロ氏の支配を美化すべきではない。彼は腐敗した暴力的独裁者であり、国民を抑圧し、貧困に陥れた。

 経済指標がその実態物語っている。マドゥロ政権が発足する前年の2012年ベネズエラ国内総生産GDP)は3720億ドルを超えていた。それが、2024年には1200億ドル弱にまで急落した。壊滅的な崩壊だ。

 マドゥロ氏が権力を維持できたのは、民主主義無視たからに他ならない。選挙監視員たちによると、2024年選挙で、3期目をめざしたマドゥロ氏は30ポイント以上の差で負けていたとされる。対立候補エドムンド・ゴンサレス氏は65%を超える票を獲得し、マドゥロ氏はわずか30%強だった。しか公式集計ではマドゥロ氏の勝利宣言された。

 ただ、GDPの数値や得票数だけでは、マドゥロ政権が人々にもたらした苦難を語るには不十分だ。2014年以降、貧困汚職、抑圧から逃れるために約800万人のベネズエラ人が国外脱出した。これはマドゥロ氏が大統領に就く以前の人口の4分の1以上に相当する。

トランプ氏が破った三つの「正戦」の原則

 それでも、目的手段正当化するものではない。

 トランプ政権は、マドゥロ氏を権力の座から追放することが米国国益に最もかなうとの判断を下し、議会承認を得ることなく、完全に独自行動をとった。

 その行動は正義戦争のあらゆる原則を破っていた。

写真・図版

フロリダ州2026年1月3日記者会見に臨む米国トランプ大統領。後ろにいるのはルビオ国務長官=AP

 第一に、トランプ氏は、米国法の要件無視し、一方的に行動した。議会協議せず、宣戦布告も取り付けなかった。彼は、ただ自らの権限だけで、主権国家攻撃したのだ。

 マルコ・ルビオ国務長官は、政権の行動は戦争行為ではなく、「法執行活動」であり、国防総省容疑者逮捕する公務員たちを守っていたにすぎないと主張している。

 この弁明は笑えるほどにお粗末だ。この理屈では、大統領敵対する指導者起訴し、指導者逮捕必要な大規模な軍事力は単に法執行保護しているだけだと主張することで、事実上あらゆる戦争を法執行活動に変えることができる。これは議論ではない。言い訳だ。

 第二に、トランプ氏は開戦事由も、国際法国連憲章が認める正当な理由もなしに攻撃を仕掛けた。ハーバード大教授で、ブッシュ政権(子)下で司法省法律顧問次官を務めたジャックゴールドスミス氏が指摘したように、(国連)憲章の命令執行する明確な方法がないとしても、この攻撃は明らかに憲章に違反している。

 第三に、独裁者権力の座から追放することは正当な目的になりうるかもしれないが、民主的に選出された野党指導者無視するというトランプ氏の決定は、非常に問題である編集部注:トランプ氏は15日にベネズエラ野党指導者マリア・コリナ・マチャド氏と会談した。)。腐敗した政権の残党が、米国企業石油取引交渉要求に従い、依然として国を統治していることは、自由民主主義犠牲にして腐敗と抑圧を永続させる危険性がある。

突き進む「ドンロー主義

 これらは何も新しいことではない。歴史家のニーアル・ファーガソン氏は、トランプ氏のベネズエラへの攻撃は、第1次世界大戦惨事以前の時代政治外交の復活という、より大きな全体像の一部であると述べている。

 19世紀後半の南北戦争後に米経済が急発展した金ぴか時代砲艦外交は、米国中南米支配していたことを確かに意味していた。それは、この地域植民地に似た現実押し付けた。各国は少なくともある程度の米国監視の下で発展し、主権米国が認める範囲にとどまった。

 トランプ氏のベネズエラ攻撃もまた、何もないところから出てきたわけではない。昨年12月政権国家安全保障戦略文書を発表し、西半球を最優先に位置づけた。

 この文書アジア欧州中東に先立って米州を扱い、「西半球における米国の優位を回復するため、モンロー主義再確認実施する」と宣言した。

 大統領はすでに、19世紀米国外交政策を復活させる自らの政策に「ドンロー主義」という名を付けている。

 トランプ氏はドンロー主義を熱心に推し進めている。カナダメキシコに対して経済戦争を仕掛け、カナダ米国51番目の州になるべきだと発言した。NATO同盟であるデンマーク主権領土の一部であるグリーンランドにも野心を抱いている。

写真・図版

デンマークコペンハーゲン米国大使館前で2026年1月14日グリーンランドグリーンランドのものだと抗議する人々=ロイター

 ここで再び、影響圏による世界支配と、「政策の延長としての戦争」という非道徳的アプローチの致命的な欠陥に直面する。小国は強国に支配されることを望まず、強国はライバルの台頭を望まない。故に同盟を結ぶ。1914年セルビアにはロシアが、ベルギーには英国がいた。1939年にはポーランドフランス英国が味方した。

 まさにこうして、地域紛争世界大戦へと変容したのだ。

 なぜ南米諸国他国との緊密な関係を求めるのか、米国人が疑問に思うのならば、むしろ彼らと米国との歴史的経緯や、南米の人々がモンロー主義攻撃的復活をどう捉えているかを問うべきだろう。

ベネズエラ攻撃がもたらした懸念

 トランプ氏のアプローチをめぐっては二つの議論がある。

 一つは、トランプ氏がベネズエラ介入で先例をつくったというものだ。ロシア中国イランといった国々は、自らの勢力圏でその先例に従おうと躍起になるだろうし、我々が取ったのと同じ手法敵対国が自らの勢力圏で取っても、我々に異議を唱える資格はなくなる、というものだ。

 しかし、ウラジーミル・プーチン氏のロシア習近平氏の中国革命体制イランは、正戦論道徳議論などみじんも気にかけたことがない。彼らがある程度抑制されているのは、抑止力によるものであり、もし抑止力が失敗すれば、純粋軍事力による。

 もう一つの議論は、正戦論が決して全会一致で受け入れられることはないことを認めるものだ。国連憲章が往々にして実践的というより理想論的なものにならざるを得ない運命にあることを認識するものだ。

 この議論は、世界秩序の存続が強国に依存するわけではないが、米国という最大の強国には依存していることを認識している。言い換えれば、我々の国がアクィナスに傾倒していることが、クラウゼビッツを遠ざけているのだ。

 安全保障理事会常任理事国5カ国のうち、米国英国フランスの3カ国だけが国連憲章国際法に従う状況で、我々はかろうじて世界秩序を維持している。しかし、もし米国ロシア中国と同様の武力紛争国際関係へのアプローチ採用すれば、西側戦後コンセンサスは完全に崩壊する。

写真・図版

ベネズエラ首都カラカス2026年1月6日、3日前に米軍に拘束されたマドゥロ大統領解放を求めるデモそばに「トランプ:殺人者 誘拐犯」などと書かれた落書きがあった=AP

 「アメリカ第一主義」は必ずしも孤立主義ではない。主権国家指導者逮捕し、その国を「運営する」と宣言することに孤立主義的な要素はない。だが、それは短絡的で、正義平和犠牲に、国家権力の高揚感を追い求めている。

戦争政治の延長」の先にあるもの

 トランプ氏がいま、まさにその高揚感に浸っているのは明らかだ。1月4日の夜、米NBCは、トランプ氏が依然として「我々はベネズエラ運営していく」と発言していると報じた。トランプ氏は「彼らが従わなければ、第2の打撃を加える」と付け加えた。

 トランプ氏が考えていたのはベネズエラだけではない。「コロンビアも非常に病んでいる」、キューバは「崩壊しつつある」と彼は述べた。さらイラン抗議デモPermalink |記事への反応(1) | 23:06

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp