Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「参院」を含む日記RSS

はてなキーワード:参院とは

次の25件>

2026-02-11

anond:20260210134653

小選挙区制」+「議会解散権」って最強の組み合わせだよね。

今回の選挙自民党史上最高の議席数になったけど、田中角栄とか中曽根康弘とかの時代小選挙区制があったら、令和になる前に一党独裁になってたかも。

中選挙区制から社民党の様な政権を任せられない党でも生き延びてたって見方もあるけど)

与党調子が良いとき選挙するから敵失を攻めれないし、下手な反対意見は「批判ばかり」って言われて逆効果になるし、今回みたいに短期決戦を挑まれると対抗する政策もまとめられないし、与党に賛成ばかりだと党の存在意義がないし、万人受けしそうな政策提言与党が実行しちゃうし、「夫婦別姓」とか与党が出来なそうなう政策は多くに人には優先度低いし、

戦後解散の使い方を間違えたのって野田と石破だけじゃないかな?

このまま2年間、自民党に大きな失敗がなければ「衆参W選挙」やるよね。

参院過半数取れれば維新国民も要らないよね。

与党の「解散権」ってハックに対抗するには「小選挙区候補者一本化」しかないけど、これだけ野党同士で仲が悪いとそれも無理だよね。(仲の悪くなった原因の立憲がこの状況だから次は変わるかもしれないけど)

小選挙区候補者一本化」も少数野党のうちは良いけど、それを続けていたら党勢の拡大に限界が来るからジレンマだよね。

政策本位」って比例代表では強いし「批判ばかり」って言われずに済むメリットもあるけど、小選挙区だと1人しか当選できない→特定の層に刺さる政策じゃやなくて多くの人に刺さる政策を打ち出す必要がある→それはだいたい与党がやってる(特に衆院解散時は)だから辛いよね。

党が小さいうちは比例代表大事から政策本位」が正しい戦略だけど、ある程度の規模にするには支持層の拡大が必要から政策の幅を広げる必要が出てくる→それをやると与党っぽい政策に近づくから党の存在意義を問われるよね。

「消費減税より社会保障費削減」っていう政策は、高齢の支持者も多い自民党だと提言しづらい&そこその数の有権者に刺さる良い提言だど思うけど、おそらく党勢が拡大するとうまく行かないよね

団塊の世代の次のボリュームゾーン団塊ジュニア、その人達氷河期世代&50代、「貯金もないのに保険料値上げ」なんかされたら命に関わるから必死で反対するよね。

Permalink |記事への反応(0) | 21:38

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-10

サヨ活の終わり

今回の高市最後実験台。単なる日本会議呪縛

都知事選参院参政党、各知事選、今回のチームみらい、この2年で日本国民はどうにでも動かせることがわかってしまった。

安倍の死は想定外だったが、ほぼ影響は無く既定路線役者も揃った。

2年後にはイケメン小泉自衛隊マッチョ神谷東大AI安野が「強くて若い新しい日本」を作ってくれる。

生きてるうちに将来教科書に載るような歴史的瞬間に立ち会えるだろうね。

止める時間はあった。止めるネタもあった。

なのに裏金統一教会なんかの些末なウンコしか突くことしかできなかった野党メディアの罪は重い。

俺はサヨク活動家だったが、今回で降りることにした。もう無理だ。もはや一個人には重すぎるし壁が厚くて高すぎる。

ここ最近デモも街宣も徒労感と無力感しか感じなくなった。正直、疲れた

もう敗北でかまわんが、おかげさまでカネになる手法は熟知している。

悪いが表向きはウヨって差別して銭稼ぎ、裏では政治から距離置いて自分家族だけを守ることに徹する

サヨ活、終了おじさん

Permalink |記事への反応(0) | 22:42

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

変なことしたせいで立憲が野党第一党ではなくなってしまった

与党

自民党:417

日本維新の会:55

 

野党

国民民主党:53

中道改革連合:49

立憲民主党:40

参政党:30

公明党:21

・チームみらい:13

日本共産党11

日本保守党:5

れい新選組:3

社会民主党:2

減税日本ゆうこ連合:1

 

衆院では創価学会合併参院では合併せず、という変なことをしたせいで繰り上がるように国民民主野党第一党になった

自民から中道の自滅により大勝した」という声が出るように、国民民主中道の自滅による繰り上がり

そして公明党は損しておらず立憲だけが損した

アホの極み

この手の人間には外交だけは絶対にさせてはならない

Permalink |記事への反応(1) | 17:38

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

高市内閣結構楽しみではある。

なぜなら健康仕事投資をしている状況で、円が下がっても上がっても問題いから。

今回の衆院選では国民が注目した争点がない状態与党単独で圧倒的な議席数を手に入れたため、完全フリーハンドを持ち今後の展開はほぼ与党自由だ。

これは与党参院過半数野党衆院過半数であった「ねじれ国会」の逆パターンだ。

与党は「衆院優越」により、参院で否決された法案衆院において独力で可決できる。

まり与党はどんな政策であれ、国会を通したうえで成立させることができる。

戦後最高の議席数を持つ与党が定見の無い指導者を抱えているのだから、一体どんな政策が出てくるかが見ものではある。

いま仕事をしていて預金がある人はすぐに口座開設してオルカンやS&P500みたいな外貨建て資産運用開始をすることをおすすめする。

仕事してない人、預金が無い人、障害のある人、大病を患っている人、介護中の人たちは変な政策が起案されないよう神頼みしてください。

少なくとも今後起こることは小泉旋風級になることは間違いない。

日本においてもオリガルヒ的なもの誕生するかもね。

Permalink |記事への反応(2) | 12:11

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260210044527

衆院小選挙区廃止して現在の比例地方ブロック程度の規模に収斂し、参院比例選でやってる非拘束名簿方式を導入すれば解決しそうに思うが

これなら各政党民意に沿った形で当選者を輩出できるし、全国的有名人しかからなくなる現象も緩和できるし、既存制度の焼き直しだから軋轢も少ない

Permalink |記事への反応(0) | 08:55

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-09

2025年参院選全国比例の政党別各得票数2026年衆院選比例代表政党得票数の増減比較

参院選衆院選では勝手が違うのは置いといて、得票数が増えているのは自民維新、チームみらいの3党だけ。中道(立憲・公明)が一人負けしただけではなく、国民参政も勢いが衰退した。電撃解散大成功となった。

 

政党2025年参院選2026年衆院選(5:30)増減備考
自民1,280万票2,078万票↑ +798万大幅な積み上げ
中道(1,260万票)※1,032万票↓ -228万※立憲739万票+公明521万票合算
国民民主党762万票550万票↓ -212万
日本維新の会437万票483万票↑ +46万微増
参政742万票421万票↓ -321
チームみらい151万票374万票↑ +223万急伸
共産党286万票248万票↓ -38万
れい新選組387万票165万票↓ -222万
日本保守党298万票143万票↓ -155万
減税ゆうこ(---)81万票-
社民党121万票72万票↓ -49万


参院選との比較だけだとアレなんで、岸田自民が大勝した2021年から比較自民得票数が2000万票を超えたのは目を見張るが、これは「比例は公明」の呼びかけがなくなったことで自民に戻った票もあるからかと。それを踏まえれば、高市自民の得票は岸田自民の時とあまり変わらない。高市自民歴史的大勝の要因は、小選挙区野党中道)が歴史的ボロ負けしたから。

政党'21衆院'24衆院'25参院'26衆(5:30)備考
自民1,991万1,458万1,280万2,078万V字回復
立憲民主党1,149万1,156739万(中道へ)
公明711万596万521万(中道へ)
中道--(1,260万)1,032万※1
国民民主党259万617万762万550万
日本維新の会805万510万437万483万
参政なし187万742万421万
れい新選組221万380万387万165万
共産党416万336万286248万
日本保守党なし114万298万143万
チームみらい--151万374万急伸
社民党101万93万121万72万

Permalink |記事への反応(5) | 14:47

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209131217

議員参院に2人しかいない泡沫なんてもう「写す価値なし」だと思うけど、なぜかテレビに出てるよね。

だったらNHK党映してやれよ(笑)

Permalink |記事への反応(0) | 13:21

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

立憲の参院議員公明拒否するだろう

当たり前だよ。だって公明は全員当選、旧立憲は8割減してるんだもの

 

しかも前回小選挙区で負けて赤っ恥をかい公明党前代表石井啓一もちゃっかり当選してる。泉・野田はなかなか当確でなかったし、枝野は完全落選したと言うのに。こんな状況下で、参院側の立憲が今回の衆院選と同じように中道として共闘することを認められるはずがない。これならまだ立憲共産党と呼ばれながらも老人の左翼票を集めた方が望みがあるから議員バッジを次もつけられるかどうかは議員当人にとってみれば党派よりも大事なことで、いくら中道路線が今後の日本必要とはいえども簡単には頷けないだろう。

 

そもそも公明党を比例で完全上位においたのが野田の誤りだった。あの数枠で生き返ってこれた旧立憲のまともな論客がいた。重徳や笠は運が良かったが、枝野原口など議論をさせればそれなりに自民渡り合える人材はいなくなってしまう。参院側も流石にこれは看過しないと思う。圧倒的に数を得ている衆議院高市任期ギリギリまで解散しないだろう。これ以上ない結果なのだから、次に選挙をやれば少なから議席は減ってしまうからだ。そうなると次の国政選挙は2年後の参議院選挙高市衆議院の数の力を用いて法案を通しまくっている最中、その結実に関して異論を唱え政権批判票を集めるにはまたとない機会のはずなのだ

 

斉藤代表はこの選挙責任をとって代表を辞任するようだが、一方で次の共同代表もまた公明から適当な奴を連れてくるだろう。次もまた立憲から養分を吸い取り、比例で多数の当選者を出しながら、中道としては大敗し、責任をとって辞めるだけの2年間の任期からだ。その後どう振る舞うかは斉藤の知ったことではないが、少なくとも2年後の参院選を超えた今から4年後の衆院選ではまた元鞘に戻るのではなかろうか。それだけの時間があれば中道解散するのも、自民と仲直りするのも容易だからだ。

 

そして更に強くなった自民党と、それに縋る公明党。この構図に、一周回って戻ってくると言うシナリオなわけだ。

 

この構図を拒否するためにも、立憲の参院議員公明と手を組むのを拒否しなければならないし、党を割ってでもせざるを得ないのではないか公明自民と仲直りする隙を与えず、立憲共産党と呼ばれ多少の議席を減らし、自ら血を流してでも、参院公明党と組まず戦い壊滅させなければ、立憲民主党の本当の終わりを迎えると言うことだろう。

Permalink |記事への反応(1) | 11:47

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

ワンチャン向こう数年で憲法改正するんだろうか?

衆院自民党議席数が2/3を超えた。

仮に憲法改正原稿国会に提出された場合衆院では賛成となるだろう。

一方参院ではどうか?定数248(現行議員数247)の2/3は166人だ。

自民党は101議席、その他憲法改正に前向きな維新国民参政保守、みらいなどの議席数を合わせれば、160議席となる。

もっとも、彼らの掲げる理想的憲法改正方向性はまるでバラバラだ。

すぐに合意が取れることもないだろうし、自民党野党時代作成している草案などは、一部過激に感じる記載もある。

しかしながら、このあたりの合意を上手いこと調整し、この衆院議席数を確保できている間に話が進めば…。

ワンチャン憲法改正が発議される可能性があるかもしれない。

ここでは憲法改正の是非や、その内容の是非について論じるつもりはない。

ただ、教科書で表面上ならっただけの、憲法改正発議に係わる国民投票が実施されるかも…と思うと、ちょっと興奮する。

憲法改正されるためには国民投票で過半数の賛成が必要だが、またSNSマスコミで連日報道されまくることだろう。

9条周りに諸外国がピリついて、円安が進むかもしれない。

この国民の一票が、日本世界を動かす原動力になるのかも知れないなあ、と思うと、

やはり議会制民主主義というのはミーハー的に楽しい部分もある。

もちろん、自分の知らないところで色々決まっていくカスみたいな側面が主ではあるんだけど。

Permalink |記事への反応(0) | 11:30

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209103327

未来がない地域と言う点についてはあんまり反論出来ないのは哀しい。

でも、でもさ、参院の時にはちゃん小選挙区候補いたんだぜ。

対話集会で話して、テクノロジー技術は既に揃っている

後はどうやって実装するが問題だ、中山間地でこそ必要だ、って話をしたのに

彼が今回でれない理由は知ってる(ご家庭のご事情)けどさ、なんで他の候補たてなかったの???

Permalink |記事への反応(1) | 10:37

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

いくらなんでも森下千里はないだろ

3秒喋ったらわかる馬鹿議員センセて

と思ったけど今井絵理子がいたな

でもあっちは参院比例だし

と思ったけど偏差値35が大臣やってたな

終わりだよこの国

Permalink |記事への反応(0) | 05:10

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209021903

比例もあるし参院中選挙区もあるので2大政党制は定着しないやろなあ

Permalink |記事への反応(0) | 02:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-08

anond:20260208231511

衆院で2/3とったら参院ほぼ関係なくなるねん

参院で否決されても2/3再議決でなんでも通せるから

これから4年、圧倒的な自民党時代が来るよ

Permalink |記事への反応(0) | 23:40

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

憲法改正ガチで来る流れじゃないかこれ

次の参院普通にやられて、

高市がどこまで持つかは分からんけど、

仮にその後が進次郎になったら第二の小泉ブームさらに加速するだろ

ここまでの流れ、

全部野党オウンゴールの積み重ねだから

与党特別強いというより、

対抗勢力勝手に信用落として、

勝手支持層を削って、

勝手現実からズレ続けた結果

自民しか選択肢がない」って空気を作ったのは

自民じゃなくて野党支持者のほうだろ

憲法改正現実味帯びてきたのも、

歴史必然とか時代の流れとかじゃなくて、

単純に政治試合で自滅し続けた結果

文句言うならまず味方の戦い方を見直せよって話

Permalink |記事への反応(1) | 22:37

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260208171453

去年の参院比例は立憲民主より参政党のほうが得票多かったし

野党第一党参政党になってからでは手遅れやで

政策はどうでもいいか野党第一党に入れる層がのっかってしま

Permalink |記事への反応(0) | 17:37

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-06

anond:20260206172106

参院やぞあいつは

落ちるとしたら2年後だ

Permalink |記事への反応(0) | 19:44

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-02

自民党から出馬してる奴はサイコパスではないのか

長年の失政・悪事を顧みず、自分当選したいがために悪徳集団から出馬するような奴ら。

いったいどういう倫理観なのか。

以下は適当AIに列挙させたもの。直近の小粒なやつも混じってるけど。

1. 失われた30年を招いた構造改革路線の失敗と格差拡大特に小泉竹中改革

非正規雇用を急増させ(現在約4割)、正社員賃金抑制メンバーシップ雇用の維持と両立させた結果、実質賃金はほぼ横ばいか低下。少子化・消費低迷・デフレ長期化の最大の元凶の一つ。多くの人が「普通に働いて普通に暮らせなくなった」と感じる根本原因。

2.統一教会世界平和統一家庭連合)との長年にわたる密接な関係癒着

選挙支援の見返りに政策協定や推薦確認書を結び、半世紀近く関係を維持。安倍派を中心に多数の議員が接点を持ち、2022年安倍銃撃事件全国的に表面化。高額献金被害者の救済が進まないまま、教団の反社会的活動事実上黙認したと批判される。道義的人権的に極めて深刻。

3.政治とカネ構造的腐敗(裏金キックバック政治資金パーティー問題

リクルート事件80年代末)以降、佐川急便事件金丸信5億円、橋本派小渕派の不記載安倍裏金事件(2022-2024)と繰り返し。派閥還流スキームが30年以上温存され、組織犯罪まがいの体質が露呈。国民政治不信を決定的にした。

4.森友・加計学園問題公文書改ざん忖度政治の極み

国有地格安払下げ、獣医学部新設認可をめぐる便宜供与疑惑財務省職員自殺を招き、公文書改ざんさせてまで隠蔽公権力私物化国民を欺く姿勢象徴

5.消費税率の度重なる引き上げと社会保障の切り下げ

5%→8%→10%と段階的に上げたが、景気対策が不十分で可処分所得を減らし、少子化を加速。社会保障抑制とセットで、現役世代負担増が深刻。

6.外国人労働者受け入れ拡大と技能実習制度悪用放置

人手不足対策として低賃金労働力を大量導入したが、劣悪な労働環境失踪・死亡事案が多発。人権侵害の温床となっている。

7.中国に対する挑発姿勢経済安保名目にした関係悪化

無意味な対中強硬姿勢経済相互依存を損ない、サプライチェーン混乱や観光留学生減少を招いた面がある。一方で、安全保障上の必要性との評価も分かれる。

8. N国党(NHKから国民を守る党)との参院共同会派結成

政治的打算で極端な主張の党と組んだことで、自民党品位低下・政策一貫性欠如の象徴とされた。

Permalink |記事への反応(0) | 23:16

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-01

チームみらいを支持する理由は1つしかなくね?

党首が元々テクノロジーAIを推進する目的政治に参入したし、実際チームみらいが参院当選してから今に至るまでの実績ってテクノロジー関連ぐらいだと思うんだよな。

から、チームみらいを支持する理由テクノロジー推進だと思ってたから、唯一減税派から投票するとかしないとか言われてるのはよく分かんないんだよな。一応体裁としてテクノロジー以外の公約を打ち出してるけど、あんまり期待できないと思う。

いちばん重視するのはテクノロジーかそれ以外か、で選ぶべきじゃないかテクノロジーってどこにも和合するから比重の話にはなるんだろうけど、なんとなくテクノロジー以外の理由でチームみらいを投票先に選ぶのは違和感あるんだよな……(一応支持者)

Permalink |記事への反応(0) | 17:17

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-27

京都第二区、前原さんいるから他の党が手を抜いてる

藤田 洋司  46歳 自民  新   薬剤師

②辻村 千尋  58歳 れいわ 新   (元)参院議員秘書

堀川 朗子  39歳 共産  前1回 (元)党府副委員長

河野 有里子 28歳 中道  新   大学非常勤講師

酒井 勇輔  29歳 みらい 新   経営相談会社員

前原 誠司  63歳 維新  前11回 党顧問



自民党、新人薬剤師ってどういうこと…?

中道新人28歳って受かるの…?

前原さんで決まりなんだよねこ選挙区

Permalink |記事への反応(1) | 21:24

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-25

anond:20260125104459

https://x.com/batayan_kami/status/2015000377834496415

少子高齢化デフレにはまる中国日本デフレ停滞見ているよう。武力侵攻、軍民境が定かでない船舶による対外封鎖含む台湾有事選択肢排さぬ習政権、不満を外へ反らす常套手段と考えられる。『中国』がまさに今年の最大のキーワードになりつつあることに注意」(14/30)

国民民主独自路線「玉木氏としては同じ積極財政路線取る高市政権との違い出すのに苦心していると見る。不十分に終わった『年収の壁』対策を超える様な政策打ち出す等前向きな目標見失ったのかな?榛葉さんの新党への『参院脇に置いて結集ナンセンス批判野合を指摘して正しい(続)」(15/30)

国民民主に不足しているのは何か。日銀金融政策への無理解と先ほどいった新しい政策を打ち出せない能力限界長期金利、2.2%台へ上昇「『財政懸念金利上昇』は日経新聞常套句。一つの都市伝説ですね。99年以来と書いているが、要は日本がいよいよ本格的にデフレ脱却できると(続)」(16/30)

「言うことを見据えての金利上昇ですよ。消費減税にとって日本経済にはプラス、97年は日本デフレに本格的突入した年、長期金利がそれを超えて行くということはそれ以前に戻る、を意味する。私は日銀による政策金利『利上げ』は批判してますよ。先に見たような金利上昇の前に無理矢理(続)」(17/30)

金利上げて行ってもしょうがない。今の長期金利上昇にはベース日銀が先行的に利上げしているからというのがありますよね。それは高市政権の『責任ある積極財政』に矛盾するからだ。だが、与野党が減税主張、選挙実施が確実視されることは、経済が良くなることが予見され、それを(続)」(18/30)

「好感した上での金利上昇と見るべきですね。そうでなければ、株価上昇や円安での企業収益向上、交易条件改善円安での輸出好転が輸入価格上昇上回る)が説明できないじゃないですか日経さん、いい記事も書きますが、財政に関しては一貫して間違っているのでそろそろ止めた方が…(続)」(19/30)

「新しい世代の方が、これまでの経済環境好転しているのを感じ、積極財政進める政党の方の支持を打ち出していますよ。長期金利は様々な要因で動きますが、政治要因で動くとする日経土俵に乗っかって今回上昇を見ると、それは懸念ではなくデフレ脱却の狼煙上げた指標と捉えますね。」(20/30)

Permalink |記事への反応(1) | 10:47

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-22

山上徹也(45)、山本太郎(51)。

奇しくも同じ日に話題に上がった2人だが、就職氷河期世代は丸ごと貧乏くじ世代だというのを象徴するような2人だね

方や殺人に出た結果として世論を動かすも当人無期懲役

方や政治家という正攻法勝負した結果が病気による辞職

安倍晋三元首銃撃事件山上徹也被告無期懲役 「卑劣で悪質」 -日本経済新聞

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF204DE0Q6A120C2000000/

れい新選組山本太郎代表参院議員辞職を表明 健康上の理由血液のがん、その一歩手前...

https://www.oricon.co.jp/news/2431791/full/

Permalink |記事への反応(2) | 09:09

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

れいわの山本太郎参院議員辞職

たがやの会派離脱関係あるのか。

疲れたんかなー

Permalink |記事への反応(0) | 00:28

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-19

中道改革連合(チュドカク)の真価はパヨクの敗北を確定させたこ

チュドカクについて、はてなあたりでは「どうせ勝てない」「野合」「カルト批判ブーメランになる」といった批判が並ぶが、正直に言って重要なのはそこじゃない。お前らは分かってない。

勝てるかどうかでも、理念がどうかでもない。最大の価値は、立憲民主党というパヨク選択肢を完全に解体し、逃げ道ごと潰したことにある。

立憲は長らく一応はリベラル左派という顔をしてきた。反原発立憲主義、そういった綺麗事パヨクに「正義は我々にあり」みたいな幻想を抱かせてきた。

だがチュドカクは、その幻想を根こそぎ破壊した。

原発再設置OK安保法制合憲憲法改正OK。これは、立憲が掲げてきた建前とほぼ真逆だ。にもかかわらず、その路線でチュドカク合流することに対して、党内で大きく異論を唱えている“有名どころ”はほぼ存在しない。名前が挙がるのは、もはや鼻つまみ者扱いの原口くらいなものだ。

枝野岡田蓮舫といったリベサヨのお歴々たちはどうか。参院議員で立憲に残る蓮舫は置いておくとしても、枝野に至っては、昨年の時点からこの合流を事実上追認・迎合する発言をしてきた。つまり何が起きているかというと、リベサヨ政策ではもう選挙に勝てないと、立憲結党当事者自身が認めてしまったということだ。

もし単なる連立や選挙協力であれば、「主張は捨てていない」「現実的に組んでいるだけ」という言い訳が成り立った。パヨクはいものように、敗北を戦術妥協として物語化できたはずだ。

しかし今回は違う。衆議院議員を離党させた上での新党結成である

これは、「我々はその主張では戦わない」「その路線は終わった」という自己否定に等しい。連立でも共闘でもない以上、「まだ立憲的リベラルは生きている」という逃げ道は存在しない。

から、チュドカクが左翼だの何だのと叫んでいる連中は、本質が見えていない。

この新党価値は、自民に勝てるかどうかじゃなく、パヨクに媚びることが“選挙に勝てる選択肢”として存在する余地を完全に消したことにある。

共産やら社民なんて立憲やチュドカク以上に人気がなく先がないから語るには及ばない。

結局、高市の突然の解散宣言とチュドカクの成立によって日本パヨクは決定的に敗北したわけだ。これだけが重要なことで、チュドカクが議席を減らそうが増やそうが関係ない。

パヨクが敗北したという厳然たる事実は変わらないのだから

結論としては、パヨク存在価値いから消えてどうぞってこと

Permalink |記事への反応(14) | 12:45

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-18

anond:20260118222132

もの意味わからん

しろ自分たちの財布をなんとかわけようって話やない?

総額は一緒(厳密にいうと選挙結果ではかわるが)だけど

完全合併した場合は立憲も公明も一緒の財布になるから使い道は片方の言い分では使えない

まあ一応受かった人数比に予算わけるという方法もあるけど基本は党での使い道で使うので勝手にできない

衆院だけの場合は、参院の各党の判断で使える

この差くらいで、解党でもらえなくなって返納があるとか、金額が二重になるとかの話ではないで

Permalink |記事への反応(1) | 22:35

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260118205519

二重取りになんかならんで

多分これの話してるんだろうけど

https://x.com/24chokemaru/status/2012343294190354485

党を合併以外で解散した場合はもらえない

ただ合併目的場合解散した後も合併後の組織でもらえる

https://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seitoujoseihou/seitoujoseihou08.html

これの特例な

下に各種合併によっても図解してるから見てみ

なので解散したらもらえないか解散しない!は間違ってると思うぞ

衆議院新党分 参議院参議院の旧党分が立憲と公明に入るので二重取りにならないし

仮に完全合併しても衆参は合併後でもらえるでよ

まあエックスでもそれ以外に交付日まで交えて話してる人いる

https://x.com/daitojimari/status/2012757264696856689

https://x.com/Antithesis2010/status/2012817058959139211

じゃあなんで参院まで合併しないかというのは推測になるけど

どうせ高市負けたりした場合公明が元鞘に戻るために解散する!とか言い出したり

選挙が思ってる以上に大敗してやっぱり合流やめます!ってするためにわざわざ参院残してるだけだと思うで

Permalink |記事への反応(1) | 22:15

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp