
はてなキーワード:千原せいじとは
「焼き肉屋のマーケティング戦略の話だけなので、その差別の範囲というのは、例え民事訴訟を起こしたとしても受忍の範囲だろうと思います」
「いちチェーン店が、一定期間、この程度のキャンペーンをやることについて『男性差別』であるという議論を持ってくるのは、そもそも性差別の議論として間違っている」
「“これで何で女だけ安いんだよ”って言ってる男に本音を言うと、尻の穴小さいこと言ってるんじゃねえよ馬鹿野郎!女が安くてもいいじゃねえか馬鹿野郎」
「もう、ええわ。それを差別だと言い出したら、男もおしまいやで?」
「ええやんけ、別にそんなもん。そんなに高い肉ちゃうやん。高級店で言うんやったら、わかるけどな」
「だから“半額やから食べに行こう”っていう女性とも“なんで女だけ半額なんじゃー!”って言うヤツとも、俺は付き合わへんわ」
「牛角の女性優遇に文句垂れてる様な男はそもそも牛肉食う資格無いから野菜とお菓子だけ食っとけ。」
「どうでもいいんだよ。これに文句言ってんのは一生女と牛角行く予定の無い今世代限りで居なくなる悲しい独身男性だけだろうが。残念だったな。」
弱者男性とかチー牛という差別用語を使ってるアカウントも、調べたら男ばっかりだったんだよ。
本当に絶望したよ。
フェミがラスボスで、倒せば男性差別もオタク叩きも表現規制もなくなると思って女叩きしてきたし、colaboも叩いたし、暇空にカンパもした。
それらすべてが間違っていたのか?
どうすればいいんだよ。
武田真治「しゃぶれよ」
山口達也「何もしないなら帰れ」
山下智久「あの俺だよ?」「17歳には見えなかった身体はもう大人だった」
渋谷すばる「死んだらええねん」
城島茂「女は21歳までや」
松本人志「乳がぷっくり出始めたらご賞味あれの合図」
よ?」
大泉洋「鏡見て!鏡!」
藤木直人「堕ろしてくんねーの」
千原せいじ「めちゃめちゃやりました。21階で」
阿部サダヲ「今ぶつかって来たよね?」
清原和博「アイツはケツが小さいんや。ちっともよくないわ」「どうしても子供が欲しいと言うから2発ヤッただけや」
岡村隆史「コロナが収束したら、お金に困った可愛い娘が風俗に流れてくる。 それまで風俗は我慢しましょう」
渡部建「はい舐めて」「LINEの文面を全部消して!早く携帯見せて」
霜降り明星せいや「(性器が)勃ってるの見える?」「自粛期間で風俗とか行けないんで」
山里亮太「花が鼻につく」「もっと住人を泳がせて、調子に乗らせて妄言吐いてるところを、僕と一緒に叩いてほしい(笑)」
伊藤健太郎「何かあったんですか」「うるせえババア」「金払えばいいんだろ」
宮崎謙介「私のど真ん中はソナタ」「私の精子はケタ違い」「優しいボインは最強ね」
小澤廉「処女様だ〜」「子供ができるなんて知らなかった」「本当に俺の子?」「産まないと言え」「堕ろすと言え」
東ブクロ「ゴムを着けたほうが痛いよ」「遊んでいるキャラで売っているから、結婚すると仕事が減る」「堕ろしてほしい」
有村昆「キミの彼氏になりたい、ムラムラした時はいつでも呼んでくださいね!」「クイズ・セックス!」「奥さんと彼女は別物」「僕はアゲチン。僕とエッチした人は必ずブレイクする」
小林廣輝「フライデーがハッカーを雇ってスマホの中身を抜き取るかもしれないから、LINEの履歴を消して!」
山本裕典「堕ろして」「産むなら役者やめるよ」「一生うらむから」「世間にはバレたくない」「でも、定期的にはあいたい」「デキ婚なんて、イメージわりいし」「なんで、わがままいうん?」「でも、Y子に関してはなんの気持ちも湧かなくなるよ」
西大伍「(中絶させて)お疲れさん!苦労かけました」「役所の書類に残るから認知はできない。いつまで稼げるかわからないから、養育費も難しい」「(産んだら)A子が思う幸せと離れてしまうのでは」「俺に子供ができたわけじゃない」
歌広場淳「夫婦関係は破綻している」「俺は逃げも隠れもしないし、ずっとそばにいるよ!」「無理だから堕ろして。認知もできない」
前山剛久「お前なんか、母親と一緒だ」「A子、お疲れ!神田さんと整理つけるのに、バタバタしてた(泣き顔)」「なんとか別れたよ!笑」「死ねよ」
内村航平「理解できない。自分の脳のことなんだからコントロールしろよ」
市川海老蔵「愛してるって言って?」「俺の容姿が好きなんだ(笑)」
園子温「彼氏がいるなら、彼氏に電話しながらシタい」「寝てるから舐めて」
松本人志「君みたいな真面目な子に俺の子どもを産んでほしいねん」
古谷徹「大丈夫!僕は精子が出来ない体だから!」「(安室透の真似で)僕の恋人はA子さ」「本当に俺の子?」「(胎児は)まだ命と呼べないから堕ろしても大丈夫」
███さん、タレントの千原せいじさんが始めたオンライン署名に賛同しませんか?
16,842人が千原 せいじさんのオンライン署名に賛同しました。目標賛同数25,000を一緒に目指しましょう!
自民党の裏金問題や国会議員の脱税問題が取り沙汰されている中、鈴木財務大臣は「納税は個人の判断」と発言しました。(訂正済)
しかし、度重なる増税により可処分所得が少なくなっていく現状では、国民一人ひとりが気持ちよく納税できる環境は整っていません。
「自身が納税する分の半分は通常通り納め、残りは渦中の議員がきっちり納税した後に支払う」というシステムを考えてみてはどうでしょうか。
政治家たちが自ら模範となって正しく納税すべきです。これによって一般国民も安心して納税することができます。
※納税は国民の義務で、一般国民が実際に支払わない場合罰則が与えられるでしょう。実際に行動するにはリスクがあるのでこの署名で思いを伝えましょう!
あ、ちなみに署名で集めた金は寄付金扱いになるので非課税らしい。
それって脱税だよね
実質
で、当然集めた金は全額被災地に送るんだよね?
ね?
まさか1円も使わないよね?
お笑いコンビ『千原兄弟』の千原せいじさん。「悩みがない」ことで有名なせいじさんが、恋に悩める女子たちのお悩みに答えるイベントを開催するようなのですが…
果たしてせいじさんに、本当に恋愛に悩める女子たちの悩みを解決することができるのか、失礼ながら疑わしく思ってしまった我々Spotlight編集部は、直接せいじさんの恋愛アドバイス力を確かめるべく、特別インタビューを敢行してきました!
せいじ:はい、何でも聞いてくださいっ!
編集部:せいじさんは「悩むことがない」と伺っているのですが、例えば、弟のジュニアさんにTVで散々「うちの残念な兄がぁ~」とバカにされていることについて悩んだことなどは…(恐縮)
せいじ:いや、全然それで金になってるからえぇわ別に。それでスベってたらあれやけど。ウケてるからね~。
せいじ:そらスベってたらそらもう…
編集部:悲しくなる…?
せいじ:いや、悲しくなるどころちゃうで、そんなもん!!なにスベってくれてんねんちゅう話や!ほんなもん、悲しくなる程度なわけないやん、出るとこ出て訴えたるわ!!
編集部:失礼しました、そうですよね(苦笑)では、例えば…例えばですよ?その…お顔のことで悩まれたりしたことは…
せいじ:いや~金になるからね~
編集部:なるほど。例えば一重の人が二重にしたり、メイクをスゴイがんばったりして、顔のことで悩んでる女性って多いと思いと思うんですけど、何かアドバイスってありますか?
せいじ:女性がメイクしたりとかするのえぇなぁと思いますけどね。それでテンションもあがるやろし、自分に自信が持てるようになるんやろし。メイクはガンガンするべきでしょ。
編集部:では、“スッピンが好きな人”と、“お化粧した顔が好きな人”っているじゃないですか。せいじさんはどちらですか?
せいじ:そんなもん、化粧した方に決まってるやろ!そんなこと(「すっぴんの方が好き」)いう男に騙されたらアカンで!ウソついとんねんそんなもん。
編集部:「君のスッピンかわいいね~化粧しないほうがかわいいよ~」とか言われたら…
せいじ:そんなんご機嫌とってるだけや、後ろめたいことがあんねん、絶対!!そんなわけないやん!だって年間ナンボ程使うねん、金を、化粧に。な?日本経済のことも考えて。すっぴんの方がかわいいとか言う男クソやろっ。
な?スゴイで、何兆円産業やろ化粧品なんて。そんなもん「ノーメイクの方がえぇ、ノーメイクの方がえぇ」言い出して、みんなメイクせぇよんなってみぃ?日本、もう、アカンようなるで。
編集部:そ、そうですね…。
(す、すごい…いともたやすく固定概念を打ち破り、我々の想像の遥かななめ上を行ってしまった…。使い古されたありきたりな回答など、千原せいじの脳内には皆無…)
こ、この男、できるっ!!!!!
編集部:ここ最近、恋愛相談系の掲示板で一番聞かれているのが「セフレから本命になるにはどうしたらいですか?」という質問なんですけど。
せいじ:なんなんそれ!今、そんなんなってんの?ちょっと待ってぇ~(笑・前のめり)
編集部:くいつきましたね(笑)セフレから本命になるにはどうしたらいいですか?というお悩みが多いようなんですよ。
せいじ:ほぉ~っ、まぁまぁ、俺らで言うところのカキタレって言うやつやな。
編集部:(苦笑)
せいじ:それはな…正直…ホンマ、ホンマ悪いけど…昇格はナイのよね、申し訳ないが(笑)それは、ジャンルが違うんよね。それね、男性みんなに聞いてもそうやと思うねんけど…あのぉ~…ちゃうのよね(笑)
せいじ:もう、会うたときから決まってんねん。最初に決まってんねん。こっちのアプローチの仕方が違うから。“この人とちゃんと付き合いたい!”と思った時と、“こいつカキタレにしよっ”って思った時と、もう全然違うねん。
編集部:例えばせいじさんは…
せいじ:俺はそんなんナイ。俺はそんなことしたことないからナイわ。俺は嫁さんしか知らんからあれやけど、みんながそう言うてるから(笑)楽屋、楽屋やったかな?でなんか…みんな言うとったわ。
編集部:あ、聞いただけ…なんですよね?せいじさんはそんなことしたことないと。
せいじ:なんか~あれや、オリ、オリエンタルラジオが言うてたわ(笑)
編集部:(苦笑)じゃあ、セフレから本命に昇格しようというのはもうムリだということですかね…?
せいじ:けっこう難しいと思うわ。それこそミランの10番付けるより可能性低いと思うわ。
せいじ:もう、だって根本から違ってるんやもん。まぁ、来来来来世くらいでは結婚できるんちゃう?
編集部:私の知り合いにも毎回毎回セカンドになってしまう女性っているんですけど
せいじ:そういう人や、もうはなからそういう人(セカンド)やねん。そういう星のもとに生まれてんの。両親の育て方でそうなったのかどうなのかわからんけど、そういう運命やねん。
編集部:じゃあちなみに“本命にしたい”と思われる女子になるにはどうしたらいいと思いますか?
せいじ:あ、それはね、ほんまにあの~俺、スゴイな~思ったんやけど、道端ジェシカさんおるやん?F1レーサーと結婚した。F1レーサーってあれ国賓扱いやからさ。パーティとか呼ばれたらさそのマナーとかさ、どんなもん着て行くのとかさ、立ち振る舞いとかさそういうのがあるのよね。そこに対応できる教育を受けてたのがスゴイとやっぱ思って。
普通にその辺の、マナーとか知らない子に惚れて一緒になるって言ったって、パーティなんか連れて行かれへんやんか。だからな俺、多分そういうところでも(本命にしたい女になれるかどうかの)差が出ると思うねん。
逆に、俺の知り合いにもおるけど、成り上がりのやつって、そういうマナーとか全然知らんから、逆に嫁さんの方がコントロールしてるってことも多々あんのよね。一代目のやつって。だから、そういうマナーとかしっかりしてる人っていうのがやっぱ、本命になるんちゃう?少なくとも俺の周りはそうやけどな。
編集部:なるほど~
せいじ:だからもし、奇跡的に稀にカキタレから本命に昇格できるとしたら、チャンスはそっからやろな。例えば、圧倒的にその男性の苦手なものを補える能力を持っているとか。例えばマナーなのか、語学なのか、お金なのか、なんなのかそれはわからへんねんけど、なんか圧倒的に。そういうことちゃう。
編集部:それが何なのかも見極められないようじゃ一生カキタレだと(笑)
せいじ:そうそう、だから結婚式ではナンボ包むとかマナーで迷ったことは、大体俺はキム兄に聞いてんねんな。だから俺にとってのキム兄みたいな人が本命になるんちゃう?(笑)
ーーー第二弾に続く…
思ったより(←失礼)きちんとお悩みに答えてくれたせいじさん。今回初めてお話させていただいて、せいじさんになら「恋愛相談してみたいな」と心底思えました。
そんな千原せいじさんに悩みを解消してもらえるチャンス!!みなさんからの質問に答えてくれるうれしいイベントがあるというのです。
全ての悩める恋愛女子に捧ぐ!「千原せいじのお前らみんなまとめて幸せにしたるわ!」
現在『755』内でせいじさんに答えて欲しい恋愛アンケートを募集しているので、悩みを抱えている女性は是非是非ご投稿をおねがいします!!
いただいたお悩みは、4月17日(金)に新宿モリエールにて開催されるイベント『千原せいじのお前らみんなまとめて幸せにしたるわ!』にて千原せいじさんご本人が直接答えてくれますので、イベントにも是非足をお運びください。