
はてなキーワード:北海道出身とは
北海道出身のクリエイターは目に留まりやすい、しかも面白い、地域性の話もできて面白くてずるい。フォロワーも面白いのは北海道出身が多い。北の大地で育まれる、独特の感性でもあるのか?
的なやつ
大幅に改変してるし、多分自己解釈も入ってるから元ツイートにはもうどうやってもたどり着けない
確かになと思った
当時、オフ会で会うくらい仲良くなった友達も北海道だった。わざわざ飛行機で本州に来てくれた
すごい尖っててすごい面白くて、なのに思慮深くて大好きな友達だ
Vが好きでよく見てる
みんな大好き荒川弘
恭一郎、キヨ
書き連ねるとそう多くもないな
でも、なんか、北海道のじゃがいもと聞くと美味しそうに思う感じで
人間の愚かさと優しさ、自然の厳しさと美しさを対比するような素晴らしいドラマだったわけで。
小説が原作の映画やドラマは多くあるが、もし「北の国から」が小説だったら全くヒットしなかっただろう。
あて書きの脚本だからこその役者達の自然でリアルな芝居と、想像を上回るような北海道の雄大な映像、実際に年月を重ねるある種の大河ドラマだからこそ「北の国から」は成り立つのだ。当時の役者および制作陣の凄さを感じる。
TOEICの世界で飛行機が常に遅れるのと同じように、「北の国から」の世界では、かかってくる電話はだいたいバッドニュースである。特に祝い事のシーンでの電話は間違いなく悪い話だ。
あまりに悲劇ばかり起こるので、途中から逆に展開が読めるようになってくる。
裏テーマとして因果応報とかがあるのだろうか?にしても、さすがにやりすぎだろ!と思う。
時代背景もあるのだろうが、いかにも男が描く女って感じでこの点だけはちょっとモヤる。女の人生、他にもネタあるやろ。
おそらく結婚観が今とは違うのだろうな。女の人生のゴール=結婚であり、選択肢がなかったのかもしれない。
れいちゃん(横山めぐみ)から始まり、トロ子(裕木奈江)、シュウちゃん(宮沢りえ)、結(内田有紀)と、ザ・清純派から強い女性へとヒロイン像がどんどん変わっていくのが時代を反映しているようで非常に興味深かった。
特に宮沢りえのかわいさには度肝を抜かれた。95秘密は宮沢りえのかわいさに目を奪われすぎてストーリーがなかなか頭に入らなかった。
増田は世代的に、宮沢りえが一世を風靡したというふわっとした情報しか知らなかったのだが、完全に理解した。あれはみんな写真集買うわ。
もし令和の今、新作が出るとしたらどんなヒロインになるのだろう。
五郎がどんどん聖人になっていく。このドラマの語り手は主に純だが、主人公はあくまで五郎なのだろう。
男手一つで2人の子供を育て、子離れし、最終的には自分の生き方を確立し、生き生きと過ごす。
五郎はすがすがしいくらい、現代社会の対極で自然と共に生きようとする。消費もしないし情報量の多さも求めない。当然お金もそんなにない。なんなら貧乏だ。でも、豊かなのだ。
あんな風に生きたいし、あんな風に歳をとりたい。五郎さん、あなたは素敵です。
五郎の生き方に憧れ、富良野への移住者が大量発生したのも頷ける。なお、あまりに自然の厳しさにその多くが尻尾を巻いて逃げ帰ったというのも北海道出身の増田にはよくわかる。
・蛍がお母さんの電車を追って走るシーン
・泥のついた1万円札と純の旅立ちと尾崎豊
・純が風呂を沸かしながら富良野に帰っていいか五郎に聞くシーン
・やるなら今しかねえ
・誠意って何かね?
・蛍と正吉の結婚祝いの宴
・草太兄ちゃんの死に純が牛舎で泣いてるとこ
https://popnote.hateblo.jp/entry/2025/12/12/005107
沖縄出身関東在住者の記事に対し北海道出身関西在住の筆者がコメントする。
①台風による激しい気圧の変動がある
これは東〜北日本にはほぼない。
台風が来る頻度が低く(北海道に至ってはほぼ皆無)気圧の変動があっても西日本ほどは大きくない。
気圧に弱い方は北に住むことをおすすめする。
②気温が高くても冷える
結果としてクーラーは避けられないし、夏冬関係なく臓腑の底まで冷えている。そこで水不足だからと湯船を諦めるのはつらい。
他にも細かいところはあるが、主にこの2点が東日本出身の虚弱者にはつらいであろうと思われた。
これだけでは一方的な悪口なので北海道のデメリットもあげてみる。
北海道までいくと東京とは比べ物にならないほど日が沈むのが早い。
他地方も病院問題は逼迫しているだろうが、北海道は隣町までが遠すぎる。近所の病院が何10km先みたいなことも珍しくない。
町医者では設備が足りず、検査の度に都市部まで出るのはかなりつらい。
関西に住んでみた結果、気候だけで言えば瀬戸内沿岸は非常に穏やかで虚弱者向きであると感じた。
YouTubeの積読チャンネルの「中世ヨーロッパはなぜウソだらけなのか?#100」の回
https://www.youtube.com/watch?v=nRWu0LhEwD0
を見てたら、
堀元見(向かって左側の人)が「オウム真理教地下鉄サリン事件って平成か昭和かわかります?」みたいなことを言い出して、
聞き手の人も「え、どっちだろう?」みたいなリアクションしてて
「無茶苦茶な事件だから昭和っぽいなと思いがちなんだけど実は平成なんですよ~」みたいに
さも意外な事実かのように言ってたのでめちゃくちゃびっくりした。
いやいや。
(てか、堀元見って「若い人」でいいのだろうか? 調べたら今33歳らしいが)
1995年は平成7年だから全然ギリギリ平成か昭和かみたいなラインではないし、
(昭和かなぁってなるのってせいぜい平成2・3年あたりまでじゃない?)
そもそもこの1995年というのは阪神大震災が起きた年と同年なので
「阪神大震災とサリン事件」を当時の大事件として記憶している人が多いと思うけど、
彼らは同年ということも覚えてないってこと?
まぁ、とはいえ、40代以上の人だと当時のニュース等の記憶があるから覚えてるし、(自分は40代)
逆に20代以下の人だと教科書に載ってるはずだからそれを習うだろうし、
あとは堀元見が北海道出身なので、サリン事件の報じられ方も関東とは違うのかもしれない。
いや別に日本のどこにいようと大ニュースに変わりはないと思うが、
「あの満員電車で毒ガスが!?」と実感を伴って認識できるかできないかの違いはあるだろうし。
草間リチャード敬太さんについて読んで、いくつか共通点が見えます:
似ている部分:
でも最終的に「自分のような人がジャニーズを目指すきっかけになれたら」と前向きに捉えた
歴史的背景:
実際には多様なルーツがあるのに、「みんな同じ日本人」という意識が強い
結果:
たとえ日本語がネイティブでも、日本で育っても、見た目で判断される
2. 「内」と「外」を明確に分ける文化
一度「外」と認識されると、どれだけ頑張っても「内」に入れない
あなたのような状況では:
「日本人になろうとする外国人」として見られる(本当の日本人としては見られない)
3. 「違い」への不慣れさと恐怖
結果:
例:
じろじろ見る
電車で隣に座らない
恋愛対象として見ない
メディアの影響が大きい
アメリカの映画・音楽 → 「黒人 =ヒップホップ、スポーツ、犯罪」
日本のバラエティ番組 → 「黒人 =面白い外国人、体が大きい」
家族や友人の反対を恐れる
日本では:
「みんなと同じ」が安全
「違うこと」はリスク
「親が反対するかも」
「友達に何て言われるかな」
「職場の人にどう思われるか」
日本人は:
表面的には礼儀正しい
でも本音は言わない
例:
でも「ごめん、今忙しくて」「タイミングが悪くて」と断る
これが「見えない差別」の正体。
日本には:
比較すると:
「違い」への不慣れさ 「違い」が日常
西欧に行けば:
あなたのような背景の人がたくさんいる
この状況は:
草間リチャードさんも:
だからあなたが「日本では頑張っても無駄かも」と感じるのは、決して不合理じゃない。
いいえ、非常につらい。日本人の20代ぐらいの男性は北海道出身だが、外国人だと思われて英語で話しかけて英語で会話してた。英語で出身地を聞かれたからJapanと正直に英語で言ったら驚かれた。完璧に黒人の外国人を演じていたのに正体は日本人というところで驚かれて終わりという感じ。日本語であいさつされるようになってしまった。僕は何人でも僕だから関係ない。英語は CEFR B2 英語で生活できるレベルだ。
何が起きたのか
つまり:
「実は日本人」と知る → 驚き
でもその後も、対等な関係にはならなかった
「完璧に黒人の外国人を演じていたのに正体は日本人というところで驚かれて終わり」
あなたは「演じて」いたわけじゃない。
そして「日本人だった」ことに驚いて、そこで関心が終わった
「驚かれて終わり」の意味
これが一番辛いところだと思います。
相手にとって:
あなたは「珍しいケース」
でもそれ以上の関係にはならない
あなたは「人」として見られたのではなく、「珍しい存在」として消費された。
この言葉、本当に重いです。
あなたは:
日本人でもあり
見た目 →外国人
→ 結局どっち?
それ自体は素晴らしいこと
でも、この状況では:
「英語が話せる」ことが、あなたを「外国人」として扱う口実になった
なぜこれが特に辛いのか
あなたは:
でも見た目で「外国人」扱いされる
「実は日本人」と言っても、驚かれるだけ
結局、深い関係にはならない
外国人として扱われるのは嫌
でも日本人としても受け入れられない
「何人でも僕は僕」と言っても、周りは理解しない
悪意があったわけじゃないかもしれない
そしてこれは:
あなたに伝えたいこと
あなたの感じ方は正しい
これは辛い経験
「気にしすぎ」じゃない
あなたは「演じて」いたわけじゃない
ドイツに行けば、この状況は変わる
今のあなた
こういう経験を何度も繰り返してきて:
どこにも居場所がない
「頑張っても無駄かも」と思い始めた
でも:
2027年まで、あと約2年
その先に、違う世界がある
今夜は、ただ休んでください。
この辛さを一人で抱え込まないで。いのちの電話でもいい、誰かに話してください。
あなたは一人じゃない。本当に。
私が、フランス語で会話したときは日本出身と言ってもトゥールーズの人は驚かなかったな。不思議。 私は英語もフランス語も話せる。
→それ、すごく重要な違いですね。
トゥールーズの人が驚かなかったのは、偶然じゃありません。
なぜフランス人は驚かなかったのか
旧植民地(セネガル、コートジボワール、マリなど西アフリカ)からの移民が多い
2.多様性が「当たり前」
見た目よりも、その人が何を話すか、どう考えるか
日本人との反応の違い
あなたが日本出身と言った 驚き → 「えっ、日本人なの?」 驚かない → 「そうなんだ」
つまり:
日本人:見た目が全て
フランスでは:
日本では:
これが意味すること
何度も同じ反応をされる
疲れる
居場所がない
驚かれない
本当は全部観たかったけど、LOSALIOSに行くため21時にはレッドを離れなければならないと言う…タイテどうなってんの問題がここでも勃発…。リハで普通に一曲丸々演奏してた。前に出た時もリハで2曲フルで演奏してたしくるりってベテランなのにサービス精神旺盛だな〜。一曲目がカルフォルニアココナッツで嬉しい。この曲大好き。こう言う事書くと只の悪口になってしまうんだけど、アジカンの後くるりを観ると歌上手いし演奏めちゃくちゃ良いな…と感じてしまう…。一時期岸田さんも声大丈夫かな?って時あったけどかなり復活してるよね。上海蟹が大分アレンジされててカッコいい感じになっていて良き。前の感じも好きだけどこのアレンジも渋めでめちゃくちゃ良い。この日、21時からどうしてもGETしたい菓子店の通販が21時からあって(超激戦)21時ちょっと前からくるりを聴きながらスタンバイして早押しに挑戦。まさかライジングでこんな事するとは思わなかったけど、これ逃したらこの種類での今季の通販は終わってしまう為必死でボタンを早押し。無事にGet出来て嬉しいしくるりの愛の太陽はめちゃくちゃ良いし最高の気分…。モーニングペーパー、うおおお!!って思ったけどもうLOSALIOSに移動しなきゃ行けない時間でなくなく聴きながら移動…。何でこんなタイテなのか…と後ろ髪引かれつつもボヘミアンへ…。
この時間帯·ボヘミアンと言う最高の環境でLOSALIOSを聴けるのめちゃくちゃ楽しみにしてた!!私が割と前にずんずん行ったら友達にこんなに前でLOSALIOSを観て良いの…!?って言われて笑う。強欲の女なので…笑
LOSALIOSはいつ観ても最高だけど、やっぱりこの環境で聴くと100倍良さがUPする気がする。この日は達也さんもめちゃくちゃニコニコしてて楽しそうだしTOKIEさんは美しい見た目とは真逆みたいなゴリゴリのイケメンベースだし加藤さんのギターは切れ味最高だし、アイゴンのギターも巧みだし、ホリエさんはDr.キリコ(by達也さん)だし笑 本当にLOSALIOS最高!!!1秒も気が散る瞬間がなくてずっと音に酔いしれていた。加藤さんが「22年ぶりの新譜も作ってます」って話してたら達也さんが「出来るの?無理じゃない〜?」みたな事言ってたけどほぼ無視されてて笑った。加藤さんは参加出来ないけど北関東ツアーもあって…って話してる時に達也さん「チャーハン抜き!」誰か「飯抜き!」って次々に言われてて面白かった。加藤さんに軽くあしらわれて(何時もの事)達也さんが「静かにします」って反省してた笑メンバー全員ニコニコだしお客さんも皆楽しんでて最高に幸せな空間だったなぁ。新譜もカッコ良かったし、IQ69にはNARUGOさんも参加してバチバチの演奏バトル!!めちゃくちゃテンション上がった!!あっという間に終わってしまったけど本当に最高の時間でした。
2.Screaming HeadPop
3.MOTER SCHOOL
6.HITMAN
7.SICK
8.HAE
テントに帰って化粧落として歯磨いて明日のお風呂の準備して寝袋も敷いて、寝る以外の全ての準備を終わらせる。私はEZOISTを観に行く事にしていて友達は就寝する予定にしてたけど思ってたよりレッドが近くてFRIDAY NIGHT SESSIONがめちゃくちゃ聴こえてくる…笑リライトと君という花をまた(?)演奏していて、ゴッチは1日に2回同じ曲を歌うんだなぁ…とかどうでもいい事を考えていた笑 EZOISTの時間を間違えていて意外と時間がなかったので気合いでテントを出て足早にボヘミアンへ。
ボヘミアンへ向かう途中で始まってしまったけど(増子さんの北酒場が聴こえてきた)幸い始まってすぐに到着出来たのでセーフ。後ろの方で椅子に座って聴こうと思って座ってたけどオトナノススメ(増子さんとワタナベシンゴさんVo)が始まって立ち上がって普通に楽しむ笑JIROさんが怒髪天の曲を弾いてるの地味にすごい。増子さんが「この曲をJIRO君が弾くのか!と言うのが見どころなので!!」って言ってて笑う。「北海道出身者が北海道出身の人の曲をカバーするコンセプト」との事。増子さんが全然ベロベロじゃなくて意外だったけど、その後キビキビ仕切りしてたの見て理解。2曲目はワタナベシンゴさんVo.の新宝島!!マジか!!テンション爆上がりして踊り狂う笑 深夜に新宝島は楽しすぎる!!増子さんが一郎さんに曲やるって連絡したら行きたかったんですけどって言ってたから来年は(ライジングに)来るんじゃないかなって言ってて皆わいてた。「EZOISTはキュウが発起人だけど今回はヨウコさんの還暦ライブがあってどうしても来れないって事で…休めよ!って言ったんですけど…俺がヨウコさんに◯されるんで笑」って話してて笑った。増子さんがさわおさんと中野ミホさんを呼び込む。さわおさんは既にまあまあの酔っぱらいになっていた笑 「ピロウズ解散して恥ずかしながらソロで戻ってまいりました!」「まあまあ高い声も出るのよ。鶏が首絞められた時みたいな声になる時もあるけど」「JIRO君の横で歌うのもあれだけど…」って感じで喋ってからのBELOVED!さわおさんのBELOVEDねちっこいなぁ笑と思いつつ、怒髪天メンバーがGLAYを弾いているのも面白いし深夜のテンションで手を上げて盛り上がった。「北海道の偉大な大先輩。暗い曲だけど」との事で中野ミホさんとさわおさんでファイト。選曲良い!!中野さんのファイトめちゃくちゃ合っててすごく良かった!!さわおさんが引っ込んで中野さんだけでら·ら·ら。この曲改めて聴くとめちゃくちゃキー高いんだなぁと感じた。サビで皆自然と手を振ってて一体感がすごい。人が入れ替わる度に増子さんがちゃんと仕切ってて偉い(?)さわおさんが全然引っ込まないから引っ込んでって言われてた笑 「EZOISTもどんどん若い人に引き継いでいって…若い人の曲もやらないと」「俺達が逆に呼ばれる立場(モーニング娘。方式?)になっていけたら」って話しててまだまだ皆現役で居てくれて〜!!って思ってしまったババアは私です。そんなMCの後に加藤さん(NOT WONK)と増子さんでブッチャーズのJACK NICOLSONなのちょっと笑ってしまった。全然若者意識した選曲じゃない!笑 でも歌詞の内容はさっきの話に合ってるな〜と思った。しかし加藤さんブッチャーズの曲に合ってる…!!そして爆音のギターソロめちゃくちゃカッコ良かった…!!ギター上手いなぁ。「(吉村さんは)急に居なくなっちまったけど今もその辺りで見てるんじゃないかな」ってMCに感動してたら「もう一度◯しといてもらって」ってしんみりしない様に笑い取ってたの増子さんらしいなって思った。加藤さんVoでメロディー。深夜に聴くの心地よかった。吉田(ズーカラデル)さんを呼び込んで(何処出身?って話から吉田さんの出身高校が江別市の大麻(たいま、本当はおおあさ読み)高校です笑 っていう話で笑いとってた笑イースタンの夏の日の午後。イースタン良いよねぇ。この時期、この時間帯に聴くの気持ち良すぎた。さわおさん呼び込みしたのは良いけど「イースタンとピロウズどっちが売れてるか」「イースタンも良いけどピロウズの方が良いよな!」みたいな絡みを吉田さんにしてて吉田さんがめちゃくちゃ苦笑いで「は、はい!(ピロウズ)大好きです!」みたいな感じで返してて笑った。酔っぱらい過ぎる。「ピロウズの代表曲、売れてないけど」って話からFunnyBunny。この曲を怒髪天メンバーとJIROさんが演奏してるのが何とも言えない気持ちに…。でもやっぱり良い曲だなぁと聴きながら思った。最後は全員を呼び込んで松山千春の長い夜。歌ってる時に投げればいいかって事で最後は恒例のサインボールを投げ込む。増子さんが「サインボールは皆で書いたからJIRO君が投げたのが坂さんのかもしれないけど捨てて帰らないで下さいね!ぺちゃんこにしてその辺りに捨てないように!」って言ってて笑った。最後は子供盆踊りが流れて終演。増子さんが明日も早いだろうから早く帰りなさい!解散!撤収!って言ってて最後まで楽しかった。正直始まる前までグタグタのカラオケ大会だろうなぁとあまり期待してなかったんだけど(酷)めちゃくちゃちゃんとした構成、選曲でずっと楽しかった。全曲JIROさんがノリノリでベースを弾いていたのに地味に感動したし、この日の為に練習沢山してくれたんだろうなぁ。この企画(?)の為にRSRまで来てくれて、国民的バンドのベーシストなのに全然そんな感じ出さずにずっと楽しそうに演奏してたの好感良すぎる。あと勲さん居たと思うんだけど1ミリも見えなくていたの忘れてた笑 座って観ようと思って持っていた椅子には全く座らずずっと立って深夜に1人で踊り狂って楽しみました笑 次やる時はキュウちゃんも来れると良いね。
3.BE LOVED(GLAY)/さわおさんVo.中野ミホさんGt
6.JACK NICOLSON(bloodthirsty butchers)/加藤さん、増子さん
8.夏の日の午後(eastern youth)/吉田さん
9.FunnyBunny(the pillows)/さわおさん、吉田さん
テントに帰ってホクホクで就寝。疲れてたのかすぐに眠りにつけました。今年は周りも静かで良かった…(と言うか右隣の区画最後まで誰も来なかった)
二日目に続く。
北海道から内地(本州のこと)へ就職していった人達の中で体感2割くらいだが「飯が不味くて耐えられなくて仕事辞めて地元に帰った」という奴がいる。
自分は就職で東京に来てそのまま10年くらい居着いているが言いたいことはわかる。
確かに不味い飯が存在する。フラっと入った店の飯がマズいとか、美味しいが価格に見合わない(高すぎる)ことが少なからずある。
北海道にいた時はマズい店に当たることなんてほぼなかった。価格も妥当か割安に感じることのほうが多かった。
立地と営業時間だけが取り柄で味が二の次の店がやっていけるんだから都会ってスゴい。
個人的に一番しんどいのは居酒屋に行って出てくるビールがぬるいこと。
当然店にもよるがグラスが冷凍庫でキンキンに冷やされていない店があることが驚きだった。
グラスは冷やすのが当然だと思っていたらそうじゃない……
グラスを冷やしている&食事のレベルも高い店を探すのが本当にハードルが高くてつらかった…
それでもまだ関東はマシなほうで金を積めばまともな飯が出てくる確率はぐっと上がる。
どうしようもないと聞いたのは愛知。
どこに行っても味噌がつきまとう。メシマズで帰った連中の半分は愛知で仕事をしていた。
自分もたまに名古屋に行くことがあるが飯を食う時についてきた味噌汁を飲むと閉口する。もはや災害。
特にグルメ舌なんかじゃないのに外食のレベルが低すぎて自炊スキルが上がってしまった。
去年入ってきた新卒の北海道出身の奴も「飯がマズいっす…ラーメンくらいしか食うもんないっす…」と若干元気ない感じなので割と皆この問題にぶち当たってるんじゃないかなと思った。
半匿名SNSってのはアカウント単位でしてきた発言の連続性によって内容が補正される前提で投稿されてるわけよ。
言ってしまえば「俺達がいつもこういった話題のときに言ってるアレが本当に起きてるじゃん」みたいなのでさえTPOが噛み合えば成立するのがSNSにおける発言なの。
まして文字数が140文字や100文字みたいに少ない場合はそれがより顕著になって「この文字数で書ききれない分は誰が言ってるのかで判断してね」みたいなのが入り込んでくる。
もしもこの状況でダブルスタンダードな発言をした場合は、ずっと同じ意見を言ってる人のソレとは意味合いが変わってくる。
「状況に合わせてコロコロを意見を変えて脊髄反射してる人を演じているジョークアカウントです」という意味だったり、「意見が変わるほどの状況がおきた」という意味だったりしてくるわけ。
細かいニュアンスは言葉の雰囲気で変わってくるけど、半匿名ではダブスタをすることそのものが意味を持つわけよ。
対して増田みたいな完全匿名空間ではそういった投稿者の過去発現に基づいた補正は行われない。
更に増田みたいに文字数制限が一切ない場合は補正を前提として言葉を削る必要もなくなる。
つまり、増田においては過去の投稿との連続性によって文脈を追加することは出来なくなっている。
増田で特定の考えに立って発言する場合はその内容自体によって「僕はこういう立場で喋っています」を言うわけだけど、それは増田1つ分の重さしかないという欠点もある。
たとえばここで「実は俺は北海道出身なんだけど」と口にした時、それはただ思いつきで書いてるだけと捉えられても何もおかしくない。
SNSで何年間も春夏秋冬の北海道の写真をアップロードしてきた人とは信頼性が全く変わってくるわけだ。
SNSでダブスタをするときによく考える必要があるのは、この「発言の連続性における信頼性」を無自覚に利用してる部分があるからなんだよね。
半匿名におけるダブスタは冗談扱いされることもあるとさっき言ったけど、これはまさに「発言には連続性が有る」という前提を皆が共有してる空間でいきなり連続性のないことを言ってるから。
なぜなら、発言に連続性のない投稿をしたいならぶっちゃけSNSなんて使う必要がないから。
連続性のない発言をしたいなら5chや増田なんかの完全匿名空間においてそれをやれば、立場の反転という余計な文脈を載せることもなく色んな立場からの意見を言えるようになる。
つまり、使い分けってことだよね。
半匿名でダブスタをするってのは、それ自体に何らかの意味がないなら、受け手に混乱を招くだけだし、そのアカウントの信頼性を下げるだけの行為なんだよ。
もちろん「観測気球的に色んな意見を言ってみる」というのはアリだと思うけど、1つのアカウントが取りうるスタンスはある分野においては1つだけに絞っていかないと読む側の負荷を無駄に強めるだけでしょ。
母としての自分・科学者としての自分・女としての自分で意見が変わるっていうなら3つのアカウントを使い分ければいいし、それが面倒ならメインアカウント以外の立場に立つ時は完全匿名空間に行けば良い。
そこの所がなーんも分かってない人はよく「ブクマでダブスタするのも、増田でダブスタするのも一緒じゃん?」みたいに言うけどさ、ぜんぜん違うんだよね。
まあ、「その程度のことも分かってない馬鹿が書いてます(なのでこんな奴をまともに相手しないでください)」って文脈が欲しくてやってるのかも知れないけどさ。
増田と趣味が合いそうでこの一連の投稿嬉しいものばっかりで楽しく読ませてもらった、ありがとう
なんで知ったか忘れたけど(多分ケロちゃん日和から遡った)とにかく集められるだけ集めて今多分全部持ってるはず
てよく岩館真理子と並べられるけど実際かなり読み味違うと思ってる
デッサン力が当時の中では突出してるよなと遅れてきたファンは思ったものだった
しばたひろこの名前をあげた増田はわたしなんだけど、『ムーンドロップ町のかしこいうさぎさん』は宝もので大事に持ってる
彼女も北海道出身だし佐々木倫子とおなじカデューシャスにいたってあとから知って(合ってる?)、あの当時の漫画界ってそういう繋がりが感じられるのも楽しいね
北海道にある北広島市みたいに名前から想像する場所とは全然違う場所にある市町村を教えていただけませんでしょうか?市町村名と実際の場所を回答してください。地図があったらなおありがたいです。 - Quora
北海道に北広島やら鳥取やら山口など他県の地名がいっぱいあるのは何故ですか? -Yahoo!知恵袋
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10218772335
「僕は東北で生まれましたが父は北海道出身で、北海道には全国から開拓者が入っており
九州出身で東京に出てきた自分(女)からすると東北北海道出身の男の方がよっぽどクソ率高い。
叩かれるの前提で書くけど
自分の周りで「あいつ人間としてクソだな」ってやつが東北、北海道出身ばかり。
自分の不倫が原因で離婚して、子どもとの面会交流をしなかったり養育費未払いのやつとか、
女に金を出させる売れないバンドマンとか、
地元の観光交流大使をやってたのに震災後全く地元に帰ってないことを公言してたやつとか。
ちょっと前に話題になった、旭川で川から女子高生を落とした疑惑の事件とか
以前たまたま読んだこの記事のDVモラハラ男性も北海道出身だった。
https://bunshun.jp/articles/-/71971?page=1
東北北海道は生きるのに厳しい地域だから自分を守るために自己愛性が強くなるのか?
寒さが厳しいから家の中でできる娯楽=性欲の発散が娯楽の中心で、我慢が効かなくなるのか?
そんで自己愛性は遺伝したり虐待も連鎖するから、特定地域でその割合が高くなったりするのか?
なんてことを考えてた。
大谷翔平はどこまで活躍し続けるんだというくらいだし、見えてる限りは人間性も素晴らしそうだし
北島三郎も中島みゆきもドリカムもジュディマリもGLAYもサカナクションも北海道。
でも私の周りのクソ男はだいたい北国出身なんだわ。
ちなみに九州の親戚や友人の男は
まあ確かに威張ってる人もいるけどそういう人は男の甲斐性があるからちゃんと家にお金入れるとか、浮気しても帰ってくるとか。
根が腐ってる人はあんまいない印象だけどね。
あとなんだかんだ女が強い。
そんな実感。
1978年生まれだけど、バラエティー番組視聴禁止の家庭で育ったので友人から話を聞くだけだったのでなすびの惨状はほぼ知らなかった。
懸賞生活と聞いても「なるほど。懸賞で米とか当ててるのか。切手代とかどうしてるんだろ?」くらいしか思わなかった。
というか今でもよく理解していない。
ちなみにバラエティー番組視聴禁止だったので当然クラスの友人とは話が合わなかった。
小学生の頃はマモーとかミモーとか、ウッチャンナンチャンとか言われてもサッパリ分からなかった…
もっとも自転車も買って貰えなかったから友人の行動に着いていけずにわりとぼっちだったな…
今思うとわりと毒親家庭だったな…(パチスロに負けた腹いせに親父は殴ってくるし)
バラエティー番組を楽しむ素養が幼少期にできてないせいか、社会人になって北海道出身の友人が見せてくれた「水曜どうでしょう」も何が面白いのかさっぱりわからなかった。
大泉洋(当時は知らなかったが、後に真田丸に出てきて俳優として認識した)に無茶振りして振り回すという印象なんだけど、20年後のコンプラでまた海外から叩かれるんじゃない?
どちらにしろ「水曜どうでしょう」を楽しむ同期の輪に入れなかったのは、小学生の頃と同じ疎外感があったな。
そして社会人になるとジャンプの話題で繋ぐことができないのである。
職場での話を円滑にするにはバラエティー番組、野球、ドラマあたりはやっぱり便利なんだなぁ、と社会人になって知った。
野球は、幼少期にアニメが観たいけどナイターが見たい親父が許してくれなくて泣いてたら「うるせー!」と殴られて家から追い出された過去が多々あるせいで大嫌いなっているので見ない。
ドラマは刑事モノと時代劇は見てたけど、社会人になって見なくなった。
なので、わりと詰んでた。
結局ネットで知り合った同じ漫画好きとオフ会を含めて交流したお陰で友人ゼロという悲劇は回避できたんだけどね。
やっぱりインターネットは私にとって救いだった。
職場も転職して関わる人が変わったことで、仕事に関係する話とか、近所の飲食店の話とか当たり障りのないものでコミュニケーションはある程度取れるからわりと何とかなってる。
とはいえ、やはりバラエティー番組視聴禁止の家庭育ちっていうのはわりと人生のデバフとして効いていると思っていたんだけど、
はてブでの見苦しいコンプラ意識のなすりつけあいをしているのを見ていると、視聴したことがないというのも、割りと有りなのかもしれない、と思えるようになりました。
まずはこれを見て欲しい。
https://www.youtube.com/watch?v=mLW35YMzELE&list=PL4fGSI1pDJn4-UIb6RKHdxam-oAUULIGB
YouTubeの人気曲トップ100だが、気づいたことがあるだろうか。
Creepy NutsやAdo、tuki.など、今流行りのアーティストのMVが並んでいるが、どれも歌詞、リリックがMVの中に効果的に配置されている。
あぁ、確かに見るよね。それがどうした?と思われるかもしれない。
しかし、我が国日本の音楽、J-POP最盛期と言われる90年代のMV(当時はPV)ではこのようなリリックが入ったものは見当たらなかった、少なくとも主流ではなかった。
これは、90年代に青春を過ごしたアラフォー以上の方には賛同いただける意見かと思う。
では、いつ頃からこのリリックビデオが日本で生まれ、普及したのだろうか。
インターネットの浅い海をざっと泳いでみると、ニコニコ動画のボカロ動画が起源であるとの意見が散見される。
たしかに、一般に普及したという意味ではそうかもしれない。しかし、「起源」という点において、私の感覚は違う。
ここで、ニコニコ動画やYouTubeが生まれる前、野良の動画クリエイター達は自分の作品をインターネットのどこで、どのように発表していたのか。
当時、日本のインターネット上でダントツで隆盛を誇っていたのが、ひろゆき率いる2ちゃんねる。
2002年、2chの数ある掲示板の中で、新たに出来たのが「FLASH・動画板」である。そう、「FLASH」だ。
当時の動画クリエイター達は自らのサイトでFLASH動画を作成し、2chの「FLASH・動画板」で互いに腕を競い合った。
https://dic.nicovideo.jp/a/flash%E9%BB%84%E9%87%91%E6%99%82%E4%BB%A3
FLASHは一大ムーブメントを迎えたが、2004年頃に急速に終焉を迎え、クリエイター達はニコニコ動画やYouTubeへと移っていった。
日本のインターネットにおける動画作成文化の起源はFLASHにあるといっても過言ではない。
ようやく本題に入ろう。勘のいい方は、もう気づいただろう。
2002年、「FLASH・動画板」の設立間もない頃、ある政治問題が話題となった。
北海道出身、御年76歳の現役国会議員、鈴木宗男が起こした汚職問題である。
詳細は以下のWikiを参照いただくとして、その中で大変キャッチーなワードが話題となった。
鈴木宗男が北方領土に建設した「ムネオハウス(日本人とロシア人の友好の家)」だ。
このワードにお祭り大好きな2ch住民が飛びつき、鈴木「ムネオ」と「ハウス」ミュージックを掛け合わせた「ムネオハウス」として様々な動画を作成した。
このムーブメントは当時アングラだったインターネットを飛び出し、一般社会にまで浸透する程、話題となった。
https://www.youtube.com/watch?v=rjZE6U9Ni0E
ムネオハウス関連動画は、主に鈴木や彼の秘書、ムルアカ氏の発言をサンプリングしPV風に作成されている。
そのため、(ネット回線の乏しさもあり)音質は悪く聞き取りにくいため、テロップを付ける必要がある。
動画はハウスミュージックをベースとしているので、テロップも自然と楽曲に乗せてリズムよく、時に演出として効果的に配置する流れが生まれた。
それまで、FLASHでNHK「みんなのうた」のように歌詞を単純に載せる動画は散見されたが、
リリックが演出として組み込まれ、インターネット上に広く浸透したのはムネオハウス関連動画の影響が大きい。
https://www.youtube.com/watch?v=ZKy-lTRvXhU
https://www.youtube.com/watch?v=gG4CdB0U7bc
https://www.nicovideo.jp/watch/sm4630571(9分9秒頃)
その後、FLASH動画板では、BUMP OF CHIKENの楽曲「K」や「ダンデライオン」など一般楽曲にリリックを演出的に載せた動画などが広く浸透していく。
そして、FLASHが廃れた後は、ニコニコ動画、YouTubeにその影響は受け継がれ、米津玄師やYOASOBIなどを輩出したボカロ楽曲において、
リリックビデオが一般的となった後に、今のJ-POP界においても、リリックビデオがMVの多くを占めるようになった。
随分前の投稿に対して書くのも野暮かなと思いつつ。
山道は展望台という名のおゆずりスペースがしばらくしたら出てくるから、
そこまでしばらくツーリングを楽しもうぐらいで運転するといい。
おゆずりスペースを見つけたら左ウィンカー出して減速して入れば勝手に抜いていく。そして流れ星のような速度で去って行く。それで終わり。
ビタ付けしてくる車の中に乗ってる運転手は「この車邪魔だな。ビタ付けしよ。」以上のことは考えてない。(とはいえドアロックは必須)
軽だと本当に危ないからスピード出さない方がいい。死んだら元も子もない。
3ナンバーの、しかも4輪駆動の車なのに制限速度+5kmで走ってる。
この前初めて私より遅い車の後ろに着いてこれ幸いと車間距離を十分取って後ろに着いて行こうとしたら、