
はてなキーワード:北方領土とは
「状況が変わっている」
その通りです。
だからこそ、同盟を捨てろではなく、同盟を前提に再設計しろと言っているのです。
確かに、米国が日本の主張を“全面的に実現してくれた”例はありません。
武力衝突を起こさせないことです。
中国は「取りに来ない」。
これが抑止です。
結果が地味だから軽視されているだけで、
何も起きていないこと自体が成果です。
北方領土についても同様。
そこを無視して「米は役に立たなかった」と言うのは、歴史の切り貼りです。
台湾有事について
抑止とは
それを「弱腰」と見るのは、外交を“プロレスのマイクパフォーマンス”だと勘違いしています。
そして
これも事実誤認です。
私は一貫して
・防衛費の増額
最後に。
これは覚悟でも抑止でもありません。
ウクライナが銃を配ったのは、
日本でそれをやるということは、
愛国とは、
最悪の事態を叫ぶことではない。
最悪を起こさせない構造を、冷静に積み上げることです。
だが、
疑うなら「代替案」を。
過去80年とは状況が変わっていますし、竹島、尖閣諸島などの問題においても米が役にたったと言えるでしょうか
台湾有事においても米が積極的に守ってくれるポーズを示さないということは抑止力としては弱い
これが現実です
他に選択肢が無いから米との関係に全力投球なんて馬鹿げています
最低限の関係性を維持するにしても、第二第三の矢を考えておく必要があります
なんならまともな大統領なら日本が北方領土攻めると言ったら止めるが
あいつは「ディール」次第でやれと言いかねないから100年に1度のチャンスなんだよね
あんなやつなかなか出ない
ここで北方領土取り返さない日本は100年後の教科書でアホみたいないい人(かいい人だけどアホ)と言われるくらいの雑魚
100年に一度のチャンス
中国は別