
はてなキーワード:副業とは
違う。
まさにその「決め付け」こそが主張の本丸なんだからそれは全然問題ない。
問題は反戦の主張を『ママ』の手柄にし、それ以外の属性の人間を排除している点。
ていうか発端の清繭子さんがとにかく致命的なまでに広告代理店的でステマめいているから、そのうち高市首相とも合流しそうだ。
mayukokiyoshi
パパも叔母も独身貴族もオタクも会社員も飼い主もA型も牡羊座もおっちゃんもラーメンマニアも、ひとりひとりの、みんなの、#戦争止めてくるわ です。
雪の中、戦争を止めてくれたみなさん、ありがとうございます。
戦争イヤなの、私だけじゃなかった!
https://note.com/mayuko_kiyoshi/n/n0178432b4ecb
22歳、新卒で入社した私は、気づいたら同じ会社で39歳になっていた。
むしろ上には可愛がられ、下には支えてもらい、同期には甘え、何もかもスムーズで快適だけど辞める。
こんな恵まれた人に、#ママ戦争止めてくるわとか言われてもなあ…
新卒で大企業の出版社に入って産休育休時短も取ったけれどフリーライターになるため会社をやめましたって、1982年生まれにしてはあまりにもイージーモードな人生で羨ましい。さすがは早稲田卒。
ていうか、結婚してるんだからフリーライターじゃなくて専業主婦では?
https://note.com/mayuko_kiyoshi/n/n0178432b4ecb
22歳、新卒で入社した私は、気づいたら同じ会社で39歳になっていた。
むしろ上には可愛がられ、下には支えてもらい、同期には甘え、何もかもスムーズで快適だけど辞める。
###プロローグ
大阪の喧騒がまだ眠りにつかない夜、鶴橋の路地裏でニシガミ・マコトは生まれ育った街の匂いを嗅いでいる。在日朝鮮人の血筋は、彼の人生に影を落としているが、それを表に出すことはない。本業は非公開とされ、YouTuberを副業と称しながら、実際はノマドワーカーとして生きている。チャンネル名「交通系動画/マトリョーシカ」で知られ、視聴者からは「マトくん」と呼ばれ親しまれている。口癖の「シーキビ」は、厳しい状況を笑い飛ばす彼のトレードマークだ。
大学生時代から始めたYouTubeは、瞬く間に人気を博す。毎日数レグのフライトをこなし、LCCからファーストクラスまで乗りこなす姿に、視聴者は憧れを抱く。荷物は常にリュック一つ。思いつきで飛び立つ自由奔放さは、ジャンケンで負けて即座に海外へ向かう動画で象徴される。「ジャンケンで負けたんで、これからiPhoneと充電器だけ持って韓国行ってきます。いやもうありえないんですけど(笑)」そんな軽いノリがファンを増やす。ワンワールド、スターアライアンス、スカイチームの上級会員資格を持ち、今年はデルタ航空のステータスを目指す。空港でのラウンジホッピングは彼の楽しみの一つだ。
しかし、その裏側には闇がある。資金源を疑問視するコメントが絶えない中、彼の本業はキャッシュカードやクレジットカードを使ったマネーロンダリングと海外への違法送金だ。反社団体が考案したスキームで、多くの大学生が同様に「旅行系YouTuber」に仕立て上げられる。依頼主から渡されたカード類だけを持ち、海外で現金を引き出し、手渡す。記録が残らず、税関の目を逃れる完璧な仕組みだ。北朝鮮への送金目的で生まれたこの方法は、外為法や経済制裁をくぐり抜ける。航空会社は気づいているが、黙認する。彼らは無料の広告塔として機能し、「修行」ブームを巻き起こすからだ。
2026年の幕開け。ネットの善良な市民たちが動き出す。観光ビザでノマドワークを続ける彼らの違法性を告発する声が高まる。マコトはまだ捕まっていないが、風向きが変わり始めている。彼を知る者たちが、静かに網を張る。
ニシガミ・マコトは大阪の自宅で目を覚ます。朝の陽光がカーテンを透かし、部屋に柔らかな光を投げかける。大学生時代から変わらぬ習慣で、毎朝スマートフォンをチェックする。YouTubeのチャンネル「交通系動画/マトリョーシカ」の通知が鳴り響く。視聴者からのコメントが溢れている。「マトくん、今日も飛ぶの?」「資金源教えてよ!」そんな声に、彼は軽く笑う。「まあ、会社経営してるって言ってるやん。シーキビな質問ばっかやな」関西弁が自然に混じる。
今日は特別な日だ。2025年の終わりに卒業し、本格的にノマド生活を始めた彼は、初めての国際線動画を撮影する予定だ。荷物はリュック一つ。iPhone、iPad、充電器、そして依頼主から渡された数枚のキャッシュカード。表向きは旅の道具だが、これが彼の本業の鍵だ。反社団体からの指示で、韓国へ向かい、現金を引き出して指定の人物に手渡す。マネーロンダリングのスキームは完璧だ。入金された口座から海外ATMで出金し、手渡せば記録は残らない。現金を持たないので税関の目も逃れる。
関西国際空港(KIX)へ向かう電車の中で、彼は動画のオープニングを撮影する。「よし、みんなおはよう! マトくんです。今日はジャンケンで負けたんで、急遽韓国行ってきます。荷物これだけやで。シーキビやけど、楽しみやわ」軽快な喋りがカメラに映る。空港に着くと、チェックインカウンターでPeach Aviationのカウンターへ。LCCのエコノミークラスを予約する。PeachはLCCでアライアンス非加盟だが、彼のアメックス・プラチナでセンチュリオンラウンジを利用する。
センチュリオンラウンジに入ると、広々とした空間が広がる。メニューは豊富で、寿司コーナーでは新鮮な握り寿司が並び、温かい味噌汁やカレー、フルーツサラダが揃う。マコトはカメラを回す。「みんな見て!センチュリオンラウンジの食事。寿司が旨いわ。シーキビなスケジュールやけど、これで元気出るで」寿司を頬張りながら、視聴者に説明する。ラウンジのソファに座り、iPadで動画のラフ編集を始める。パソコンは持たない主義だ。すべてモバイルで完結する。
搭乗時間になり、Peachのフライトで仁川国際空港(ICN)へ。機内ではエコノミーシートに座り、窓から大阪湾を眺める。着陸後、韓国での仕事が始まる。指定のATMでカードから現金を引き出し、ソウルのカフェで待ち合わせの男に手渡す。すべてスムーズに終わる。「よし、任務完了。次は動画のメインや」彼は思う。仁川空港で散策し、動画を撮影する。パラダイスシティのカジノエリアや、免税店を回る。夕方のフライトで帰国する。帰宅後、動画をアップロードする。「韓国日帰り!LCCでシーキビ旅」タイトルが視聴者を引きつける。
しかし、夜の自宅で彼は考える。大学生時代からこのスキームに巻き込まれた。北朝鮮ルーツの縁で、鶴橋の知人から紹介された。最初は旅行の資金源として魅力的だったが、今は抜け出せない。視聴者の疑問コメントが増える中、彼は笑顔を保つ。「本業は会社経営やで。ノマドワーカーやから、自由なんよ」だが、心の中ではシーキビな現実を感じる。この旅は、彼の二重生活の始まりを象徴する。毎日数レグを飛び、表のYouTuberと裏の送金人を演じる。関西弁の軽快さが、闇を隠す仮面だ。
大学生時代の初フライトは国内線だった。伊丹空港(ITM)から羽田(HND)へ、ANAのエコノミークラス。スターアライアンスのステータスを初めて意識した時だ。ANAスイートラウンジで、軽食のサンドイッチやコーヒーを味わい、興奮した。そこから国際線へ。初の海外は台湾桃園国際空港(TPE)で、チャイナエアラインのダイナスティラウンジ。スカイチーム所属で、デルタのステータスで利用した。メニューは点心やヌードルバー、トロピカルフルーツ。動画で「シーキビ旨い!」と叫んだ。あの頃の純粋さが、今の闇を際立たせる。
今日の韓国旅も、似た興奮がある。次はヨーロッパか。思い浮かべるだけでワクワクするが、裏の仕事が付きまとう。リュックの中のカード類が、重く感じる夜だ。
マコトは成田国際空港(NRT)の喧騒の中で、リュックを肩にかける。今日はスターアライアンスの旅。ANAのビジネスクラスでシンガポール・チャンギ空港(SIN)へ向かう。チャンネルの動画企画は「ラウンジホッピング inアジア」。視聴者からは「マトくん、いつも豪華やな!」のコメントが。笑って返すが、本業の送金任務が絡む。依頼主から渡されたクレジットカードで、シンガポールでの引き出しを予定する。
出発前にANAスイートラウンジへ。メニューは和食中心で、天ぷら、うどん、デザートの抹茶アイス。カメラを回す。「みんな、ANAラウンジの天ぷら! シーキビ熱々やで。旅のスタートに最高やわ」人当たりの良い喋りが、ファンを掴む。ラウンジでiPhone編集をし、搭乗する。
機内ではビジネスクラスのフルフラットシートでくつろぐ。シンガポール到着後、チャンギのシルバークリスラウンジ。メニューはラクサやチキンライス、トロピカルジュース。動画撮影後、街へ。ATMで現金引き出し、指定のバーで手渡し。記録なしの完璧さ。
帰路はシンガポール航空のエコノミーでクアラルンプール国際空港(KUL)経由。マレーシア航空のゴールデンラウンジで、メニューはナシレマッやサテー。動画で「シーキビスパイシー!」と笑う。クアラルンプールからJALで帰国する。旅の間、本業のストレスを旅で紛らわす。
鶴橋の過去、北朝鮮ルーツの影。視聴者の疑問が増え、「資金源は?」のコメントに「会社経営やで」と返すが、心は重い。次はデルタのステータス修行。スカイチームを目指す。
シンガポールの街並みは賑やかだ。チャンギの庭園や、街のナイトマーケット。取引の緊張感、汗ばむ手。帰宅後の編集作業、iPadで夜通し。ノマドの自由と闇の狭間。鶴橋の知人から連絡が入り、次の任務を告げられる。動画の再生回数が伸び、喜びと不安が交錯する。
### 第3章:スカイチームの野望と潜む罠
マコトは羽田空港(HND)のターミナルで、リュックを調整しながらチェックインを待つ。今日はスカイチームの旅の始まりだ。デルタ航空のビジネスクラスで、アトランタ・ハーツフィールド・ジャクソン国際空港(ATL)へ向かう。今年の目標であるデルタのステータスを目指すための「修行」フライト。動画タイトルは「アメリカ横断ラウンジツアー!デルタでシーキビ旅」。視聴者コメントはすでに活発で、「マトくん、デルタのラウンジどんな感じ?」「また日帰り?」という声が。軽く返信しつつ、リュックの中のカード類を確認する。アメリカでの送金任務が待つ。
出発前に、デルタスカイクラブへ向かう。羽田のデルタスカイクラブは、広々とした空間で、メニューはアメリカンスタイルの朝食が中心。バーガーやホットドッグ、フレッシュサラダバー、フルーツジュースが並ぶ。マコトはカメラを構え、「みんな見て!デルタスカイクラブのバーガー、シーキビジューシーやわ。アメリカ行く前にこれ食べて気合い入れるで」動画を撮影しながら、一口かじる。ラウンジの窓から滑走路を眺め、iPadで過去動画のコメントをチェックする。資金源を疑う声が増えているが、無視して笑顔を保つ。
搭乗し、デルタのビジネスクラスシートに座る。フルフラットベッドで太平洋を横断する長時間フライト。機内食はステーキやパスタを選び、ワインを味わう。動画の機内レビューを撮影する。「デルタのビジネス、シート広々でシーキビ快適やけど、寝て時差ボケ対策やな」アトランタ到着後、すぐに街へ移動する。指定のATMで現金を引き出し、ダウンタウンのカフェで待ち合わせの男に手渡す。緊張の瞬間、周囲を警戒しながらの取引。汗が背中を伝うが、笑顔で終える。
次は国内線でロサンゼルス国際空港(LAX)へ。デルタのエコノミークラスだが、上級会員特典で優先搭乗。アトランタのデルタスカイクラブで待ち時間を利用する。メニューは南部風で、フライドチキンやコーンブレッド、ピーチコブラーなどのデザート。動画で「アトランタのスカイクラブ、チキンシーキビ旨い!南部魂感じるわ」撮影後、フライトする。LAX到着後、デルタスカイクラブへ。LAXのクラブはハリウッド風で、タコスやナチョス、トロピカルカクテルが特徴。カリフォルニアロールやアボカドトーストも並ぶ。「みんな、LAXのタコス! シーキビスパイシーでカリフォルニア気分やで」カメラを回す。
ロサンゼルスでの散策。ハリウッドサインを遠くに眺め、動画素材を収集する。夕方、ヨーロッパ経由の帰路へ。アムステルダム・スキポール空港(AMS)で乗り継ぎ。KLMのクラウンラウンジを使用する。メニューはオランダらしいチーズプラッターやヘリングのピクルス、ストロープワッフル。温かいスープやサンドイッチも豊富だ。「アムスのクラウンラウンジ、チーズ多すぎてシーキビ幸せやわ」動画を編集しながら味わう。アムステルダムの運河を少し散策し、取引の余韻を振り払う。
この旅の間、北朝鮮ルーツの記憶が蘇る。鶴橋の路地で過ごした幼少期、桃谷のコミュニティでの秘密の話。反社団体のスキームが北への送金から始まったことを思い出す。ネットでは、善良な市民たちの告発運動が静かに広がり始めている。同類のYouTuberの観光ビザ違法が話題に。マコトは気づかず、動画をアップする。「アメリカ修行完走!ラウンジ満喫」再生回数が伸びるが、疑念のコメントも。「本当に会社経営?」「ノマドビザ持ってるの?」心がざわつく。
アトランタの街並みは蒸し暑い。取引時のカフェの喧騒。LAXのビーチ近くの散策、波の音と日没。アムステルダムの自転車だらけの街、運河のボート。編集作業でiPadのバッテリーが切れかかり、充電しながらの苦労。鶴橋の知人からメールが入り、スキームの継続を促す。内省の時間が増え、二重生活の重さを思う。視聴者とのライブ配信で、関西弁混じりの軽快トークでごまかすが、心の闇が深まる。
マコトは成田空港でJALのカウンターに並ぶ。今日はワンワールドアライアンスの旅。JALのファーストクラスでロンドン・ヒースロー空港(LHR)へ。動画企画は「ヨーロッパラウンジホッピング! 豪華シーキビ編」。リュックにカードを忍ばせ、英国での送金任務。視聴者コメントは「マトくん、ファーストクラス羨ましい!」「資金どうしてるの?」増える疑問に、「会社Permalink |記事への反応(0) | 19:22
あたしにはどうすることもできない…。
案1:人口が高い地域から人口が少ない地域に移住したときにより高く配分する。
地方に移住した時に支給する。人口が均質化すると配分も少なくなるので、移住が早いものがより多く支給される。
メリット:
・「早く動いた人ほど得をする」ため、初期の移住を強く後押しできる
・補助金目的の短期移住が発生しやすく、定着につながらない可能性
・「移住すること自体」が目的化し、地域との関係が希薄になりやすい
案2:定住することに高く配分する。
メリット:
・元々定住していた人たちが「なぜ自分たちは対象外なのか」と不満を持ちやすい
・支給を受けるためだけに最低限の定住を続けるケースが出る可能性
案3:就職に配分する。
メリット:
・移住と雇用を同時に解決でき、経済活動と人口対策を結びつけられる
就活してるとYouTuberとかが羨ましくなるけど、冷静に考えたらクソ難易度高いよな。
YouTuberってめっちゃ金もらってる印象あるけど、大半のYouTuberって数年でオワコンになっちゃうじゃん。だから、人生のほんの一瞬の間はクソ金がもらえるかもだけど、その短い期間の中で平均生涯年収ぐらいは稼がないとトータルで見たときに人並みにはなれない。平均生涯年収が2億ぐらいだとすると、長く見積もって10年間人気が続くとしても年に2000万以上稼がないといけない。正直、2~3年の間だけクソ人気になったユーチュバーとかだいぶ厳しい気がしてくる。そんでもって、福利厚生とかもないわけだから病気とか炎上とかで一発アウトなわけでしょ。
特に、ソシャゲの解説系みたいないつ終わってもおかしくないコンテンツにおんぶにだっこでようやく1万ぐらいの視聴回数をなんとか維持している層とかマジでこの先どうすんのってレベル。
YouTuber楽しそうでいいな、就活から逃げたいな、とか思ってたけど、いつオワコンになるかもわからない中、一日も休めず、飽きることも許されない中で活動していくのは並の人間には無理な所業に思えてくる。
その点、副業でYouTuberやってるやつってマジで勝ち組だよな。趣味でかなりの金を稼げて承認欲求も満たせて特別な体験もできる。それに過去の動画が不労所得みたいな感じに金を産んだりするんでしょ。マジで羨ましい。
これ見て思ったこと。
自分も社会人のあいだの結構な期間実家にいてめちゃくちゃ溜め込んでる。
今は一人暮らししてるけど、NISA上限超えて積立してたら1.5倍くらいになってるし、給料も順当に上がるし、額はわずかだけど副業までやってる。
で、貯めてどうするのか。特に考えていない。
結婚はどっちでもいいけど子供が絶対に欲しくないので、独身で生きていく可能性が高いだろうなあと思っている。
使い道というか、貯めててよかった!となりそうなことを考える。
普通にありそう。貧困というわけではないが潤沢に残せるような家ではないので、これは自分が出すしかない。
結構あり。
結構あり。
カードにはなるか。でも自分と同等以上の人間とじゃないと嫌なので、枷にもなっている。
金かかる趣味はないって書いたけど、普通に服や美容には人並みに使うし食事や旅行も好きだし、そこそこ使ってそこそこ貯めてるでいいのかもしれない。
https://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/2601/21/news023.html
働き方改革というと、「一律に労働時間を短くすること」だと短絡的に理解されがちだ。しかし本来は、多様な働き方を許容しつつ、健康や生活がきちんと守られるような制度設計を行うことが目的のはずだ。
介護や治療、学び直し、副業といった事情を前提にした「変則的だけれど継続可能な働き方」は、現状ではまだ十分に制度として整っているとは言い難い。
たとえば、ダブルワークを前提とした働き方は、どこまで制度的に想定されているだろうか。介護や通院と仕事を両立する場合も、実際には現場の工夫や本人の努力に委ねられているケースが多い。制度として支えるというより、「なんとか回している」という印象が強い。
また、子どもの事情で早退や欠勤が多くなる社員の業務を、周囲の社員が善意で補っている職場も少なくない。それ自体を否定したいわけではないが、それを「支え合い」という言葉で常態化させてしまう仕組みは、本当に健全なのだろうか。善意に依存した状態は、長く続けば必ずどこかに無理が生じる。
働き方改革を時短勤務の話に矮小化してしまうと、こうした多様な働き方や、それらが同時に存在することを前提にした「連結」の制度設計には、なかなか目が向かない。結果として、問題は個人の事情や努力の話に押し戻されてしまう。
働くことを「資本家による搾取との闘争」として捉える視点が重要であることは確かだ。一方で、働くことを通じて成長したり、自己実現を感じたりする人がいることも事実だろう。どちらか一方を正解として押し付けるのではなく、強制されない形で多様な価値観が共存できる余地を残すことが大切だと思う。
だから必要なのは、多様な働き方を可能にする制度設計と、多様な働き方をしている人たちが無理なく協働できるようにする「連結」の制度作りだ。その両方があって初めて、働き方改革は機能する。
正直に言えば、かなり綺麗事に聞こえるかもしれない。それでも、自分自身が何らかの事情で特殊な働き方をせざるを得なくなったときに、「辞めて転職する」以外の選択肢がある社会は、やはり望ましいのではないかと思う。
一応、即懲罰対象になるわけではない。憲法で職業選択の自由が認められてるから。
就業時間外のプライベートな時間は、本来であれば労働者が自由に利用することができます。労働契約上の義務については、あくまでも就業時間内に適用されるものですので、就業時間外に副業をしたからといって直ちに懲戒処分をされるわけではありません
今の会社に就職する前、タイミーで単発バイトやってたんだけど、すげー楽しかったんだ。
単発バイトってそのタイミングで忙しい業界が募集するから、季節や時事を感じられるし(今だと節分の太巻製造、バレンタイン、選挙関連かな)、普段の生活では縁のない店とか行けるし、ほんとにスキマバイトとしか言いようのない、トラックが駐禁取られないように運転席に乗っとくバイトとか、世の中にはいろんな労働需要があるんだなあーってのが面白いんだ。
タイミーでできる仕事あいか募集してないから、真面目にやってたらすげー褒めてもらえるんだよな。お店から認定ワーカーにしてもらえたら承認欲求も満たせるしさー。程よい疲労がまた心地よくて、ぐっすり眠れる。
しかもさ、面白いうえにお小遣いまでもらえる。休日にお金を使うことしかできないのがガチで嫌すぎるんだよな。1000円でもいいから増やしたいじゃん。タイミーのお金って正規じゃないっていうか、あぶく銭というか、臨時収入なわけじゃん。気持ち的に普段しないようなことに使っちゃったりできるわけ。
給料は余ったら投資したり貯金したりしなきゃって思うけど、タイミーで肉体労働した分ならいいじゃんって。だって臨時収入だもん。貯めてPS5とか買ってもいいし、成城石井で普段買わないようなもん買うのもいい。
・受験を控えたN高2年
・小1でPCを親から授かるというとてつもない恵まれた環境に育つも
・四次元幾何学にはまったくせに多胞体を一つも発見できなかった、エキゾチック球面の存在も証明できなかった
・巨大数論にはまった癖にローダー数とバシク行列システムの定義を解き明かせなかった
・遺伝的プログラミングと古典的画像処理ベースでDQNを上回る強化学習モデルを発見できなかった
・それどころかプログラムを作るプログラムすら作れなかった(理論上今のAIとはまた違う形で必ずできると信じていた)
・こんな馬鹿げたことばかりやっていたせいで小学生時代まともにプロダクトを世に出せなかった
・数学もITも無理だと悟ってからSCPに逃げ4年も費やすも結局共著の一つしか記事を残せない
・SCPの派生コミュの管理委託をほっぽいて逃げたせいで初代/3代目管理者に迷惑どころではない孤独感や罪悪感、遺恨を植え付ける
・許してもらえたのに結局彼の夢を壊すことを言ってしまい今度こそ縁が切れ彼を鬱にする(今でさえ創作にトラウマを抱えているらしい)
・その後自動作曲の研究にどハマりし、某SunoAIの元ネタ(の一部)の論文共著に参加するが、貢献度が低かったのも相まってカンファレンスに登壇できなかったしポトフォにも書ける立場にならなかった
・その後Xenharmonic・現代音楽の研究にどハマりしDeflate圧縮率の標準偏差やコルモゴロフ複雑性の概念を使い「良いメロディを定量的に計る単位」を考案するが真面目に研究せず興味を失ったため論文にできない
・なんだかんだ今でさえ単著論文を一つも書けていない(無能なラン先輩でさえ11歳で原子論文書いて大学院にお呼ばれされたのに!)
・なんだかんだ今でさえ大学数学コンプできていない(圏論と逆数学が難しい)
・世界史替え歌MADを作っていたことがあるが制作者側のコミュニティで問題を起こし動画全消しして逃げた
・↑の自動プログラミングをなんだかんだ諦められなかったので競プロでテストをしようとしてBANされた
・フリーランスとして仕事をするが、何度も依頼の納期を伸ばして怒られた
・親を殴った
・その借金を返す目的で稼いだバイト代を株を自動化しようとして溶かした
・弟にネットでガイジと呼ばれ晒されたことがある(今は仲は良好)
・これら全ての過ちを重ねた今でさえSNSというレッドオーシャンでうまくやることができていない(アクティブユーザーが数ヶ月単位で何度も3桁と1桁を行き来する、私のガイジムーブが露呈しMisskeyで炎上する)
今30歳なんだけど、結婚相談所にも行ってなければ、マッチングアプリもやれてない。
職場と家の往復。家では読書や副業をやって毎日を過ごしてる。職場にフリーの女は一人もいない。つまり、女としゃべる機会がほとんどない。
20の頃に彼女と別れて、それ以来誰とも付き合ってない。何かアクション起こさないと独身確定。
女養ってるほうが社会的に善良だから結婚すべきと思ってるんですが、結婚相談所ってどういう気持ちで申し込めばいいんですか?
旅行行くぞ!と決めて、航空券やホテル予約するような、そんなワクワクする感覚?