
はてなキーワード:前後とは
「みらいが10議席前後」っていうのは朝日から産経みたいないろんな新聞社、テレビ、選挙.comみたいなWebメディア、雑誌とかいろんなメディアの出口調査や事前の電話調査で事前に予想されてたわけじゃん?
選挙管理委員会の集計に不正があった、かつメディアの調査の結果と矛盾がない、とするなら選挙管理委員会と各社のメディアが結託してなきゃなんかいろいろと矛盾が生じると思うんだけど、この辺ってどういう風に解釈してるんだ?
選挙管理委員会が、各社のメディアに事前に「チームみらい本当は議席数2くらいだけど10くらいでお願いします!」って各種メディアに圧力かけてて、朝日から産経まで全メディアはみんなそれに合わせてくれてるってこと?
選挙管理委員会が不正しててメディアと結託してないって仮定したら、選挙管理委員会が出口調査の辻褄を合わせるために工作員送り込んでた的なこと?
出口調査の結果自体が信用できないとするならなぜ毎回”実際の選挙結果”と毎回ほぼ一致する実績がこれほどまでに積み重なってるんだ?ってなるし……
「みらいの議員とテレビ局の偉い人が友達でメディア出演について口利き的なことがあったんじゃないの?」とかなら信じる信じないは別として理解はできるんだけど、
不正選挙疑惑は自分の中でどう頭を巡らせても辻褄があわないから、「こういうケースならありえるよ!」のシナリオをどう考えてるのか教えてほしい
今の状態だと「国・選挙管理委員会・新聞・テレビ・Webメディア全てを自在に動かせる闇の巨大組織」的なものが存在して、なぜかそれがチームみらいにめっちゃ肩入れしてるとかでなければ成立しなくない?
え、そういうこと言ってるの?
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平均すれば負けだな
・定着率
衆議院選挙が終わって数日が経った。
しかし同時に、「民主主義とは何か」を考え直させられる出来事でもあった。
今回、先の参議院選挙から心惹かれる候補者がおり、その方が衆院選でも立候補されることになったとみつけた。
何を行えばいいかわからない、なので決起集会から参加することにした。
ただ、私はこの政党の政策すべてに賛同しているわけではない。たとえば消費税ゼロを謳っているが、現実的な財源確保として不可能だろう。VAT対象品目の見直しや税率の段階的引き下げならまだしも、と思う部分は多々ある。それでも、この候補者個人の姿勢には共感していた。
会場には早めに到着した。主催者席に座る候補者は、ネットで見るより穏やかで、普通の人に見えた。もしかして別人では、と疑ったほどだ。
ところが決起集会が始まると、徐々にあの雰囲気が戻ってきた。明確な目的意識と、人を飽きさせない話術。理路整然とした言葉運び。ああ、本物だ、と少なからず感動した。
開始ギリギリに入場を諦めかけていた人々を掻き分け、個性的な格好の女性が入ってきた。顔見知りらしき女性と話した後、床に座り込んだ。満員のため床に座る人は他にもいたので、これ自体は仕方ない。冬の寒い日だったが室内は適温だった。
ところが彼女には暑かったらしい。会の進行も気にせずタンクトップ姿になり、ストレッチを始めた。候補者が演説している最中である。周囲の人々が一瞥し、見て見ぬふりをし始めるのが分かった。知り合いと見られる女性も、誰も諌めることはなかった。
これは私にとって異様な光景だった。国の立法府に人を送り出そうとしている場で、自分の快適さを優先する振る舞い。それを制止できない支援者たち。人は自由であるべきだが、この状況への違和感は拭えなかった。
候補者と支援者の話は感動的で思慮深く、ますます応援したくなった。だが同時に、この非社会的行動とそれを容認する雰囲気に、この集団に身を置くことへの躊躇も生まれた。候補者は心から応援するが、支援者の集まりには居心地の悪さを感じる。党内の年齢層が高いせいか、仕組みがアナログなことも気になった。
次に応援に訪れたのは、大きな駅前だった。党首と候補者が揃って演説するという。選挙戦も中盤、どんな話が聞けるか楽しみだった。
党首の主張は理解できる。税金の使途変更、防衛費拡大への反対、雇用の安定化。実現すれば社会的負担を減らせる政策だ。
しかし言葉選びが気になった。この街はかつて若者の街と呼ばれ、今も感度の高い人々が集まる場所だ。新しいものを好み、洗練された言葉を使う。
その駅前で「○○はいいでしょう、みなさん、どうですか?」という呼びかけ。若い世代なら思うだろう。質問形式で議論を誘導するのはレトリックとして不誠実ではないか、と。信念があるなら素直に政策を語ればいい。同意を求める言葉は、自信のなさに聞こえる。
耳を疑った。ガビーンとは何だろう。長年のキャリアを持つ政治家が、なぜこの場にいる人々に届く言葉を選べないのか。聴衆に訴えかけるのではなく、自分の話したい言葉だけを語っているように見えた。
この党首は東大を主席で出て司法試験に合格し、若くして党を任され、弱者の側に立って問題解決に取り組んできた人だ。テレビ討論でもしっかり話される。政治家として評価されるべき実績がある。
それなのに、この演説は何だろう。データの並べ方も、相手に噛んで含めるような話し方も、聴衆を低く見積もっているように感じられた。
この区は常に23区の平均給与トップ3に入る。日々プレゼンをし、人を説得して予算を獲得する訓練を受けた人々が多い。党首の話し方は、そうした聴衆には響かない。
後ろで候補者が不安そうに手を振っている。聴衆の半分は政党ではなく候補者目当てだろう。
党首がようやく話を終えたと思ったら、スタッフが「まだ話し足りない」とマイクを戻した。聴衆は候補者を見に来ているのだ。壇上の党首、スタッフ、候補者の間で意思疎通がうまくいっていない様子が見て取れた。
候補者の演説が始まったのは25分後だった。比例候補とはいえ、若者に届く言葉で話せる候補者の時間が、二世代上の党首の演説に削られたのは残念だった。
それでも、その足で区役所に向かい、候補者の政党名を書いて期日前投票した。
選挙運動平日最終日、金曜の夜に仕事が早く終わったため、もう一度候補者の演説を聞きに駅前へ向かった。
今回、リベラルな政党を心から応援したいと思った。ただ投票以外に何ができるか分からない。勤め人なのでポスティングの時間も取れない。せめて聴衆「モブ」の一人として場を盛り上げられればと足を運んだ。
だがその度に気になったのは、支援者の排他的とも見える行動だった。
この日、自治体の首長と候補者と同じ政策を掲げるNPO代表が応援演説に来ていた。聴衆は80人もいないように見えたが、特記すべきは15人前後が巨大なスローガン入りの旗を持っていたことだ。個性的な格好をした人が多い。
でもさあ、80人くらいだよ。ここにいるの。そこの20%が旗持っているわけ。
遠目から見て、異様な光景。デモ会場なら分かる。他党でも旗を持つ人はいる。ただ大抵は小さな応援旗だ。少ない人数に大漁旗並みの旗を持つ人が20%もいる状況は、書かれたスローガンが正しくても、外から見て近寄りがたい。
あの集団を見て、楽しそうだから仲間に入ろうと思う人がいるだろうか。むしろ威圧感を与えているのではないか。
遠目から候補者の演説を聞いた。掠れた声で、それでも変わらない人を惹きつける話し方。前議員時代に力を入れた戦時中の事故の問題、労働問題、あらゆる格差問題。それは意味のある言葉だった。一人でも多くの人に届いてほしいと願った。
大規模政党から見ればメジャーではない政党の些細な敗北かもしれない。しかし多様な問題提起をし、さまざまな状況に置かれた人々の声を国に届けられる人を、有権者の一人として国会に送れなかった。今、とても気持ちが沈んでいる。
全ての人に優しい社会という理念は大事だし、私もその一員でありたい。
直近の選挙でリベラル側に立つことで、リベラルが票を増やせない根本的な問題に気づいた。
理念は正しくても、それを広げる方法に課題がある。他党の主張を支持する人もいるだろう。だが節目の場では、協調と他者への尊重が必要ではないか。政党側にも支援者側にも。
共鳴する仲間を増やす必要がある時に、外から人が入りづらい雰囲気を作る古参の態度は何なのだろう。
学生時代、キャンペーンスタッフのバイトでチラシ配りをしていた。人の目を見て動きを少しシンクロさせると受け取ってもらえることを学んだ。この政党のスタッフは高齢の方が多く、ぶっきらぼうにチラシを押し付けるように渡していた。チラシに書かれた言葉を届けるというより、チラシ配りという役目だけをこなしている。相手の行動を見て判断し、関心のある素振りを見せなければ、誰もチラシを受け取らない。
視覚障害者用の誘導ブロックに立つ支援者もいた。「誰かが来たらどけばいい」ではない。そんな配慮もできない人が支持している、と候補者の評価まで下がることに思い至らないのだろうか。
若い有権者はチラシではなく、候補者のホームページを見る。だがそのホームページも、パワーポイントで作った画像を貼り付けた雑然とした作りで、政策の深掘りも整理もされていない。フォントサイズもバラバラでデザインに落ち着きがない。
候補者は最初の決起集会で、この政党だからこそ活動ができたと感謝を述べていた。その言葉は本心だろう。だが同時に、支援者たちの善意が、意図せず新しい人々を遠ざけている現実がある。
私自身は無党派層であるが、今回リベラルの候補者を追いかける中で、いくつかの問題が見えてきた。
理念を広げたいのであれば、まず支援者の側から、初めての人が入りにくい雰囲気を和らげる必要があるのではないだろうか。
掲げているスローガンは本来、社会全体に向けた言葉のはずだが、いつの間にか仲間同士の確認の言葉になっていないだろうか。
さまざまな立場や温度感の人が参加できる作法になっているのか、改めて考えてみる余地があるように思う。
どのような態度の人であれ、どの立場の人であれ、まず同じ社会の構成員として尊敬の態度を持って扱う姿勢が必要ではないだろうか。
自分たちの正しさを語るだけでなく、その正しさが現実の社会にどのように作用するのかを、現在の社会を前提に説明してほしいと感じた。
たとえ他党であっても、支持される理由があるはずであり、その点を理解しないまま批判すると、力強い、信頼できる言葉を届ける前に、結果として有権者を遠ざけてしまうのではないか。
京大時代、YY年前に2人の女性へポリアモリーを提案していたらどうなっていただろうか。ポリ。。。とは、週末に3人でデートしたり、学内で一緒にランチしたりする両手に花関係のこと。ランチならもちろんさしづめ学食だろう。一人は1つ下であまり美人ではない女性、もう一人は途中でサークルを辞めた2つ下の美女。不美人の彼女はすこしばかり自分に夢中で、美女の方も恋愛感情ではなかったが腕を組んでくる程度には受け入れてくれていた。二人は高校も大学も一緒の先輩後輩関係。サークル時代の自分は、彼女たちを含め五典の女性から好意を寄せられ、望めば2人で協力してデートやランチに付き合ってくれた気がする。当時は不美人からの好意を避けるしかないとわたくしも狭量だったが、サークルを辞めて大学院進学前後に「3人で定期的に食事しよう」ときっかけを作っていたらどうだっただろう?どうせ大学院生は恋愛の機会が少なく、結婚となるとさらに難しい。不美人は当時わたくしに少し夢中だったし、美女の連絡先も知っているから、多少わがままでも俺の希望とあれば呼び寄せてくれて、ポリアモリーもできた気がする。ただし誰かが社会に出た時点で、中道みたいに解散。2つ下だったから、わたくしが博士号取得のときにはD1で在籍していて、関係も続いていたかもしれない…ああ、なんということだ。そう考えると、ポリアモリーで承認欲求を満たし、飢餓感を避けられたかもしれず、提案していれば勝ち筋があったのではと思う。京都大時代のある日、荒れそうな飲み会の入り口で、戸惑い呆然と立ち尽くしていた美女がいた。僕を見つけるなり縋るように腕を組み、「代わりにお酒を飲んで」と頼んできた。騎士気取りで彼女を守り、代わりに杯を重ねたその夜、その姿を見て思いをさらに募らせた不美人な後輩がいた。やがて美女が辞めて去ったとき、その穴を埋めるように「私でもいいですか」と手を挙げたのは、その不美人だった。数ヶ月後、彼女からもらったプレゼントの重みを今でも覚えている。「一人の女性に絞るべきだ」という狭量さから、不美人の好意を避けることしかできなかったけれど、今思えばあの時、どちらかを切り捨てるのではなく、3人でテーブルを囲み、歪でも幸せな関係を築くポリアモリーもあったのかもしれない。サークル時代の自己肯定感から、大学院時代の孤独や飢餓感に急落したけれど、三角関係が救ってくれたかもしれないという「もしも」が夢に現れる。あの時、彼女に「これからも3人で会いたい」と言えていたら、モラトリアムはどう終わっていただろうか。
日本人の平均IQは、おおよそ105〜106程度とされることが最も一般的です。多くの国際比較データや最近のまとめ(2025〜2026年時点)では、以下のような数値がよく引用されています:106.48(World PopulationReview、DataPandas、CEOWORLDmagazineなどの2025年データ)
106.3(InternationalIQTest 2025〜2026集計)
IQの「国別平均」にはいくつかの種類があり、数字がバラつく理由があります。本格的な標準化知能検査(WAISなど)の場合
日本国内で標準化されたテストでは、平均がちょうど100になるように調整されています。つまり「日本人の平均IQは100」というのが厳密な意味での正しい答えです。
世界共通の基準で比較すると、日本人は100より高い(105〜107程度)という結果が繰り返し出ています。
一部で110以上(例:112前後)と出るものもありますが、これは受験する層が偏っている(知的好奇心が高い人、英語ができる人などが多く参加)ため、過大評価されやすいです。
日本の生活保護受給世帯の半数以上(約55%前後)が高齢者世帯を占めており、特に単身の高齢者世帯がその大部分(9割以上)を占める
ごく少ない”10年間正社員でキャバクラ通いしてて借金まみれ、仕事もクビになって、貯金ゼロ”のやつらのために○○しろというのは
・テロが怖いから新幹線も入場ゲートとパスポートを必要な制度にしろ
Xで「コミックスが絶版になるので今のうちに買ってね。紙のほうも在庫まだあるよ」という作者発言が流れてきた
https://x.com/Andrias_jap/status/2020753510850294185?s=20
「取次にもないので頼めません」いや作者は書店で頼んでねって、ホラこのSNSみて
「在庫あるそうですが、どこにあるのか探すので時間かかるそうです」なにそれ
「特装版ならすぐ出荷可能だそうです」あー、それは……まあいいよ、付き合うよ
「……すごい価格差ですがよろしいですか」Tシャツ付きで2500円アップx2でしょ、ネットで調べたから知ってるよ
「かしこまりました、そのほかのご依頼品は全て取次在庫なしなので、申し訳ありませんが受けられないです」しってる
ということで、作者が「まだ在庫あるよ買って!」とネットで頼んでも、買うの大変です
WEB書店は取次データ連動なので取次が情報更新しないと全く受け付けてくれません
実店舗で店員さんに根気強く説明して書店に頼んでもらってください
ちな、いまどきはアニメ放送中に発売した最新刊でも、予定量販売後に取り扱い中止のままです
(というかアニメ放映で新規が買うため想定外に売れて、従来の購入者が買えなくても予定数量クリアで補充しないままになるらしく、アニメ放映前後はむしろ入手できなくなるかもと警戒したほうがいい)
なんせすげえ数の新刊(いま見たら3月は1000冊超えてた)が出てるので、発売日前でも入荷予定数が売れたら終わりです
紙のコミックスが売れてないというのは、電子書籍販売が軌道に乗ったので、出版社側が意図的に在庫を絞った結果だろうなあ、と思います
欲しくても買えないですからね
電子書籍で買えってことなんでしょうが、上のリンク先のように権利者の都合で買えなくなるものについては、
いつまで読めるかわからないのが電子なので、権利者が多数いるジャンルは今後の状況次第でどうとでも転がりそうで、
なんなら同人誌のほうが電子書籍で買いやすいんですよね。いちおうDLさせてくれるし
にしても、直前まで紙で揃えてたのに、アニメ化したら紙で買えなくなりましたってのだけは、どうにかしてほしいところ
まずは料理関係!レシピ系が多いが単に調理風景を映してどやあーってのも結構流れてくるぜ。ただし、レストランとか屋台とかのを撮ったどんぐり系は見ねえ。
あと、これは料理系の一種ということになるんだろうがコーヒー、特にエスプレッソを淹れてる動画がやたら流れてくるな。自分自身はネスプレッソで適当に飲むだけだが、何をどうこだわっているのかは初心者レベルの知識がついてしまったぜ。
他には工場の動画。国内海外問わず、規模もいろいろで、人の手が殆ど入らないほぼ完全自動クラスのものから職人の手による9割手作業みたいなのまである。
化学実験や電子工作系も多いな、有名なのや派手なのがウケやすいからか多く登場するが、たまに地味ーなのもある。
ゲームの動画も多い。もともと据え置き機のプレイ動画をよく見ているからだろうが、最近もちもちほっぺのやつが混ざるようになった。遊んではいない。
ちなみに、政治とかの動画は上下左右前後問わず全部ミュート送りしているし、上記デッキに含まれるとしても掲示板まとめみたいなやつは気に入らねえから同様だ。平和なサジェストの維持のためには欠かせない作業だぜ。
人生において都合のいい部分だけ見せたり、適度に闇を感じさせて受けての想像で共感を煽るような演出のやり方は、現代のSNS、インフルエンサー的な推し文化そのものの売り方で、その文化に適応した作品と言える反面、それに批判的になるのも、どちらも理解できる。
もちろん30代、40代の懐古厨のキモオタを狙った曲選、百合媚びにも映るし、そいつらに支持を得ていることも当然事実だろうが、私としてはむしろ20代前後のオタクに向けたメッセージの方が強いと思う。今の推し文化の中心は10代から20代で、その中でも懐古厨向けのボカロが伝わるのは20代の中でのオタクの層に位置する人間。多分3DSでニコ動を見てた時期から、vtuberが出てくる時期をリアルタイムに過ごした人間を狙い撃ちしているように見える。
その上でガキ向けで人生がないという意見はその通りだと思う。人生を見せないこと自体が彼らの言う推しというやつなのだから。この映画に出てくるキャラは人間ではなく推しとして描かれていて、ファンもそう受容している。ただのJKの人生も視聴者のために推しと言うフィルターで添削されてJKのようなにかに仕立て上げて、今までバイトで食い繋ぐ苦労人だったのに、降って湧いたような人気と大金を謎に押し付けられなければならないと言う点で、2030年から2040年の未来予想として的確だと感じた。
単純な現代人的なアニメというより、敢えて時代を未来にすることで現代への皮肉や風刺のように感じたストーリーで私は好きだった。
――そんな事件は、笑い話で済ませてよい問題ではない。ここには、日本語の読解力が静かに、しかし確実に落ちている現状が象徴的に表れている。
本来「大盛り無料」とは、通常料金で量を増やせるという意味であり、「支払いが不要」という意味ではない。文脈や慣用表現を理解できれば、誤解の余地はほとんどないはずだ。それにもかかわらず、言葉を自分に都合よく切り取り、字面だけで判断してしまう人が増えている。
背景には、短文・即断に慣れすぎた情報環境がある。SNSや見出し文化は、前後関係を読む力を削ぎ、丁寧に意味を咀嚼する習慣を奪った。「読めているつもり」で、実は理解していない。このズレが、トラブルや不信、時には法的問題へと発展する。
読解力の低下は、個人の問題にとどまらない。契約書、注意書き、行政文書を正しく読めなければ、社会は成り立たない。誤読を「勘違い」で済ませ、責任を外部に押し付ける風潮は、信頼の基盤を蝕む。
必要なのは、難解な言葉を増やすことではない。前後を読む、常識的な意味を確認する、分からなければ尋ねる――その当たり前を取り戻すことだ。「大盛り無料」の一件は、私たちに日本語を読む力を、もう一度真剣に鍛え直せと警鐘を鳴らしている。
○ご飯
朝:柿の種。昼:中華丼。生姜焼き。じゃがりこ。夜:サンドイッチ。ジャガイモ。間食:ミルクティー。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはおやすみー。
変な色の鼻水が沢山出る。
寝ながら見てたからと言い訳したいんだけど、プリキュアを見てたら、変身前後のキャラクタが合致させれず、もう自分が壊れてしまったのかと不安になった。
水マグナ終末を230にできた。ドラポンの方も使いそうだからちゃんとミッションをこなさそう。
(終末はマグナが残り火と光と神石全部、ドラポンは火と水)
ドラゴンボール知らないのはいま40歳前後の一部のおっさん、おばさんだけだよ・・・
ドラゴンボール改とドラゴンボール超をずっとやってるからむしろ今の10代、20代はみんなドラゴンボール知ってるよ・・・
いかにも自分は若者知ってますよみたいな体でコメントしているけどめちゃくちゃ的外れだよ・・・
都心三区は上昇傾向と聞くが他の地域は晩婚化が進んでいて、日本に住む女性は男性が選べても選ばない、永遠に次を探し続けて決断できていない現状がある。こだわりが強すぎ?
1.結婚率の現状
30代~40代の独身男性・女性が多く、結婚に至らないケースが多い
2.出生率の低さ
東京都の合計特殊出生率は全国平均より低め(2025年時点で約1.0台)
原因:
選択肢が多い →独身男性・女性の比率も高い →出会いがあっても結婚に至りにくい
結果として、出生率も低くなる
🔹まとめ
東京は「出会いの選択肢は多いが、結婚・出生率は低い都市」と言える
ーー
💡結論
フライパンなどのフッ素コーティング(PTFE/テフロン系) の話だと思うから、それを説明するね。
⸻
① 高温に弱い
最大の弱点。
• 空焚きで一発アウト
② 剥がれる=寿命が短い
どんなに丁寧に使っても、
• 洗いすぎ
•経年劣化
で必ず剥がれる。
よく誤解される点だけど👇
• ただし「気持ち悪い」「管理できてない調理器具」という意味でアウト
• 分解されない
•環境・人体に蓄積
•発がん性・内分泌かく乱の疑い
⑤ 「万能」だと思われがち
•料理が上手くなるわけじゃない
• 手入れをサボれるわけでもない
初心者向けではあるけど、最強ではない。
⸻
じゃあ何が向いてる?
用途次第👇
• 卵・魚・低温調理 →フッ素コーティング(消耗品と割り切る)
• 強火・炒め物 → 鉄
•メンテできる人 → 鋳鉄
馬鹿なのでAIに数字にしてもらった。みらいが候補者以上に勝ってる
自由民主党 258 強い勝ち。 270超の下馬評からは落とすが、単独過半数を大きく超え政権基盤を固める。
中道改革連合 98下馬評通り。野党合流の相乗効果が限定的で、100議席前後で苦戦。
日本維新の会 38 強め。関西の地盤を死守し、与党パートナーとしての存在感を維持。
国民民主党 26現状維持。 「手取りを増やす」政策でコアな支持を繋ぎ止める。
チームみらい 18 躍進枠。 現役世代の「子育て減税」支持を取り込み、二桁勝利の台風の目。
参政党 6あんま良くない。 序盤の勢いが減退し、比例での議席獲得に留まる。
日本共産党 6あんま良くない。中道改革連合との競合もあり、議席減の公算。
れいわ新選組 4あんま良くない。 埋没感が否めず、現有議席を割り込む苦境。
社民党 2ちょっと良くなる。 0〜1の崖っぷちから、地道な訴えで複数議席へ。
落選議員の処遇、常に400人以上の国政議員の政治活動を可能にするための金
自民党は落選議員が次の選挙まで政治活動を続けるための金が他党と比較にならないほど多い
今回のように突然の解散・衆議院選挙が始まったときに、政権をとるためには常に400人近い候補者を現職・新人・元職合わせて常に活動させておかなくてはいけない
野党は選挙で新人が落選した場合、その人は4年後まで無職無収入。なので落選時点で国政政治家としてのキャリアはほぼ終わる。
チーム未来を見てもわかるように、いくら支持があっても議員を選挙区に擁立しないと議席が取れない。
与党になるためには、常に400人近い人間の顔と名前を数年にわたって売り続けなければならない。それには膨大な金が要る。
現職が300人だとすると、残り100人に対して一人当たり年収1000万、政治活動費1000万、併せて2000万円の現金を持たせなければならない。
これは一年あたり20億円という金額になる。落選候補が多い場合は30億、40億円になる。そして最大4年のインターバルがあるわけだから、次の選挙まで100億円近い金がないといけない。
自民党はこの金を集められる。常に400人という候補者に飯を食わせることができる。だから強い。公明党もそう。公明党も落選議員のサポートが手厚い。
立憲、国民。金がない。寄付金が集まらない。政治資金パーティーに人が来ない。なので、議員が落選して、その後4年間その人たちに次の選挙に向けて政治活動させ続けることができない。
となると選挙区に候補者を擁立できない。で、そのまま自民党候補が勝つ。その繰り返し。
政治は金。
立憲みたいに現職が100人前後しかおらず、しかも安定して勝ち続けられる議員がいない政党は、落選議員の金銭サポートはかなり困難。自民党の数倍の資金が必要になる。
現職100人だと次の選挙のために300人の候補者に数年仕事を与えて政治活動を続けてもらわなければならない。
先ほどの試算では、年間1人あたり2000万とすると、60億円。これを3~4年やろうとすると200億円前後。
つまり200億円の金がないと、そもそも選挙区に擁立できる候補者を用意できない。
そして選挙で負けるとさらに用意しなければならない資金が増える。スポンサーもお手上げ。いくら資金支援しても負けたらさらに負担が増える。負ける度に増え続ける。そして支援の見返りもない。
なので勝てない。