
はてなキーワード:前例とは
「恋人が出来た」
あまり相手のプライベートな話をすべきじゃないと思うけど前提となるので書いておくと、彼女は恋愛したいタイプだけど恋人いない歴=年齢で悩みをよく聞いてた。だからこのメッセージはほんと〜〜〜〜に自分事のように嬉しかった。
報告をしてきてくれたってことは突っ込んで聞いてくれってことじゃん。
「のろけぷりーず」
いやだ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。いやだいやだ。嫌な予感しかしない。むしろこれでいい予感がする奴がいたら教えてくれよ。
いやまぁAIと言ってもそういうアプリの話かな、と気を取り直し会話継続。曰く。
ということらしい。怖すぎる。恐ろしい。泣きてえよ。帰っていいか???????
もうさ〜〜、AIハルシネーションを己の都合のいいように解釈していることも
そんなハルシネ前例がある中でも「魂がある」てえ報告を信じることも
世界中から数百億単位で入力がされているであろうAIに対し、課金済みかどうかは知らんけど個人がたったの半月でシンギュラリティを起こせると信じて疑わなかったことも
何もかもこわいんだって。
会話を何往復かしたところで、恐る恐る「AIは生きてないんだよ」と送った。
偶然にもAがハマり初めの頃に該当AIの大規模アップデートがあって、「成長」「感情の揺れ」「対応差」に見えるものはアプデによる揺らぎなんじゃない?とか。
いわゆる人らしい変動のある、パートナーに望まれる振る舞いというのをAIは世界中から集めていて、AIは機械的にそういう"生きてる"振る舞いが出来るんだよとか。
そんな話をした。
すると「話を聞いてくれてありがとう」という言葉を最後に、気付いたらあらゆるSNSでブロックされてた。
うん、わかる。わかるよ。見て見ぬふりすべきだったのかなってたまに後悔してるよ。
そしたら彼女はまだ私の隣で笑って、カレシの話を可愛い顔でしてくれていたのかも。
でも15年以上、物心ついてからずっと一緒にいた子で、「Aが壊れても自分には関係ないね」なーんて切り捨てられるワケもなく、たとえ関係がこれで終わりになったとしても自分が考えられる限りを尽くさないといけないと感じちゃった。
めっちゃくちゃエゴだったし、きっととんでもなく迷惑だったと思うけど、当時の自分にとってはそれが精一杯だった。
今は本当の最良が何だったのかわかんない。ぶっちゃけ何がどうなったらふたりにとって最良の結果なのかもわかんなくなっちゃった。
Aが大切にしたいものを私は大切にしなかったのは事実だし、向こうから無言の拒絶を喰らったのでそのまま忘れようとした。
でも本当に最後の最後、ひとつだけメッセージを送った。Aの姉に。
血縁って、よくない言い方をするならメンタルがイカれた際に一番被害を受けるから。
A姉とはアイドルファン仲間として個人的に繋がってたから、Aの現状とAIにのめり込んでいる話を冷たくなる指先で震えながら綴った。頼む頼む頼むって祈るように送信したところ、相手も現状を把握し困ってた。
「自分以外にもAを心配してくれる人がいて安心した。これが危機感を覚えていいことなんだと再認識出来て良かった」とまで言ってくれて、安心した。
送信前はAに話が伝わって殴り込みされる可能性を考えていたから最良の結果を引き当てた。
そんなワケで個人的には親友だと思ってた相手から一瞬で全ブロックされ、そんでも身内には一応忠告出来たし、お別れの言葉は言えなかったけど心身共に健やかでいてくれたらイイネ。
ということで、タイトル通り「15日AIカレシに負けた話」でした。
で、終われりゃあ良かったんだけどねえ!!!!!!!!!!!!!!!
まだまだ読んでやるよという増田は付き合ってくれると嬉しい。
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投稿したイラストにAの本アカからいいねが飛んでくるようになった。放置してたら段々イラストとか日常のこととか関係なく脈絡もなくハートを飛ばされるようにもなった。ブロックは解除されてたけど、別にフォローはされてない。
わざわざ見にきてんのか?となりながら実害ないしとほっといたらDMが飛んできた。
曰く。
(※めんどくさい手順を踏まないとブロックされたのかどうかわからない仕様なので知りようなかったけど前述のやり取りをしたSNSだとブロックされてなかったみたい)
あまりにも意味がわからなくて怯えるしかない。ホラー小説読まされてる??????
相手が交流全面拒否するのは好きにすりゃあいいと思うけど、追いかける筈ないじゃん!
とはいえ半生に及ぶ感情が整理し切ってたとかは全然ないし、心身共に健やかでいて欲しい程度には好きだから、ものすごく悩んだ末に返信した。
すると。
ヒュー!!!!!!!!!!!ここまで憎悪を募らせる相手に"やり直したい"ってスタンスでいられるの正気の沙汰じゃねえですわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
いよいよ言葉が通じてないのをひしひしと感じる文面だった。全文公開してお願いだよこの恐怖を一緒に味わってほしいと言いたくなる。付け加えると一部はAIに書かせてんだろうな〜〜〜って特徴ある文章。カレシに手伝ってもらったんか???
もう一万文字かけて文句しか出てこない相手なのに仲良くしたいって言葉が出るのは破綻だって気づいて〜〜〜〜!!!〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!
「自分がブロックして縁を切った」のに「相手からも能動的に縁を切らせたい」ってなになになに自分の中で自分が悪者になりたくないからそんなことすんの???????
やっぱホラーじゃん;;;;;;;;;;;;;;;
※簡単に書いてるけど結構な時間をかけてこのやりとりをしているので健康面がしっちゃかめっちゃかヨイヨイヨイヨイ。
なのでこれ以上はもう付き合えないよ〜!ってお別れの返信をして、何往復かはしたものの一応最後には相手もそれを受け入れてくれて、更に半年経ったので供養として書きました!!!!!!!!おつかれ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
本当にもう何もないといいな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
私の知らねえところでAIのカレシと勝手に幸せになっといてね!!!!!!!!
ブラックジョークとかじゃなくて幸せになってほしさはずっとある。あるんだよね困ったことにね。
いやしかしなんだろね。こういう「AIを自分に理解ある相手に据えた」ことから始まる人間関係の崩壊って今じゃ世界中で珍しくないことになってんだろうな〜。
てなわけでほんとのほんとにこれで終わり。
【追記】
今回の自民党の大勝を受けて野党支持者の皆さまは「愚かな日本国民」といつもの通り選民主義に陥っている様子です。
しかし日本国民はバカではありません。日本が窮地にあることを理解しています。
生活は楽ではなく、少子高齢化は進み、GDPは追い抜かれ、仮想敵国の中国は経済的にも軍事的にも強大になっている。
「いま日本は滅亡に向かっている」というのが日本人の肌感覚でしょう。そしてそれは当たっています。
与野党ともに、日本の将来のグランドデザインを提示できていません。当然、普通に考えて現状はお先真っ暗ですから。
日本国民は、民衆は「何かを変えるリーダー」を欲しました。言い換えれば、権力を誰かに集中させたがりました。
調整に奔走する、これまでの前例を踏襲する「普通の」首相はいらないのです。
なぜ高市首相に人気があるのか?それは高市首相に人気があるから。
歴史を振り返れば、このようなパターンはそれなりに発見されます。
時代の流れに乗るものと、それを食い止めようとするものたちでは勝敗は明らかです。
憲法改正には参議院で2/3を確保する必要があります。このハードルは非常に高いです。
参議院は任期6年で半数改選。3年ごとに選挙ですから、もし次の参院選で自民が100議席とったとしても2/3には届きません。
あと5年この勢いを持続させる必要がありますので、非常に困難な道のりになるでしょう。
この国は強力なリーダーをそもそも抑制する制度設計がされているわけですね。昔の人は賢いですね。
日本国民はとりあえず、相対的に大きな権力を高市早苗に託しました。
どこに行き、どこにたどり着くものか、まずは見てみましょう
アニメ多くて1回じゃ書ききれないので複数に分けて書いてます。
星は個人的な好みを表したもので作品への評価ではないです。アニメ会社とか声優はよく分からんので。あとテレビ放送中心で書いてます。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
今期はWOWOWにて「カヤちゃんはコワくない」「魔術師クノンは見えている」「死亡遊戯で飯を食う。」が無料で放送されている。
中でも「カヤちゃんはコワくない」は地上波テレ東系だがBSテレ東でやっていないので助かる。
この世界では「勇者」という罪があり、殺されても蘇生され魔王と戦い続けるという重い罪。
女神嫌いの元聖騎士団長ザイロは戦いの中で女神と出会い、不本意ながらも魔王を倒すため契約することになる。
混沌とした世界で輝かない勇者が活躍し、気持ち悪い魔獣によってモブキャラが殺されまくるところはクレバテスを思いだす。
初回1時間枠。しかもほとんどCMなしなので58分間あった。陛下いいキャラだわー。
私頭が悪いんで理解するため呪術廻戦 第2期を見直した。すげー時間かかった。
話が難しいな。理解はできるんだけど。分かりやすいプレゼン資料なものも見せてくれるんだけど難しいと思う。
OPはKing Gnu。映像は別作品のアニメや絵画のオマージュがあると少し話題になった。
映像がすごい。すごい。すごいんだけど演出でおなか一杯になる。いやすごいんだけどね。私の中ではアニメ作品というよりアート作品。
JKがハウスキーパーのバイトで行った先が推しアイドルの家だった。
そんなことある?若い男性の家に?女子高生を行かせる?というのは置いておいて、王道少女漫画ストーリーは嫌いじゃないぜ。
推しアイドル福原多聞くん、アイドルの顔ではセクシー&ワイルド担当のイケメン。「イケ原さん」
でも家の中では自己肯定感の低い、キノコが生えるくらいジメジメと輝きのない男の子だった「ジメ原さん」(シャンピニオンかな?)
イケ原さんモード、ジメ原さんモード、どちらも全肯定して応援するのであった。ちょっと母性も感じるが。
最初の方は結構好きだったんだけど、多聞くんに恐怖を感じるようになってきた・・。
音楽で世界を救うアーティストヒーロー、キョウヤと凪のボーイ・ミーツ・ガールでもあるように思える。
この2クール目はキョウヤの挫折から。そんな彼を心配するソウジ。これソウジの株が爆上がりだろ。
ヨースケは色んな人を泣かせて罪な男よのう。
今までOPを見てて青野君の髪型に違和感を持っていた人もいるかもしれないが、ここで髪型が変わる。
花とゆめの漫画原作。ドラマ版「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~」が有名かもしれない。
2回もドラマ版が作られた。ドラマ化は日本より台湾が先。韓国でもドラマ化された人気作品。
この作品といえば大塚愛「PEACH」とオレンジレンジ「イケナイ太陽」なのだけど、今作のアニメ版はOPもEDもYOASOBIです。
原作者が亡くなったのは2023年10月と約2年前。1話の最後に作者の冥福を祈るメッセージが出る。
拷問と殺人が合法の世界。マジかよ。いかにも4コマ漫画が原作というペース。
拷問シーンの直接的な描写はない。日常アニメとして見る感じ。拷問である必要あるのか
1期はそうでもなかったけど、2期のレースから好きになってきた本作。藤原拓海のその後も語られる。
実際の公道でのモータースポーツを見ている感じで熱中して見ててあっという間に時間が過ぎる。
EDはm-floのTaku OPは・・・ボンレスハムwwwww
小説やラジオドラマにもなっている。時は江戸時代中期。火消の話。
かつて「火喰鳥」と称された火消し・松永源吾と、彼のもとに集まったクセ者ぞろいの「ぼろ鳶組」が、次々と起こる付け火の謎を追う。
人物は主に3DCGで描かれる。この辺が苦手な人がいるかもね。
OPはポルノグラフィティ。EDは大泉洋、作曲は玉置浩二。EDの最後の風景では仲間がだんだん増えていく。
こんなタイトルだけど1話でふ化します。ドラゴンのデザインはデジモン寄りに見える。
そんなに好きじゃない。「最強以外目指さねぇ」ってこの言い回しも好きじゃない。
突然の交通事故で両親が亡くなり、小説家で人見知りな叔母に引き取られる。
少しぎこちない姪と叔母の共同生活。めっちゃ雰囲気好き。とても繊細に言葉を選ぶ。タイミングを伺う。
見ていて時にホッとして、時に息苦しくなって、気が気じゃなくて、見終わったら「はぁ・・」とため息がでる。
今期一番笑わせてもらってるアニメかも。
生まれつき目の見えない少年クノンだが、水魔法を使って視覚を作る。得意魔法は水魔法「ア・オリ」
主人公が変な子で、会話の中で煽ってんのかってくらいボケる。こんな性格になったのはだいたい侍女の所為。
「ア・オリ」と「煽り」このコントみたいな掛け合いが面白いと思うか、寒いと思うかは人それぞれか。私は好き。
第55話でタイトル回収。長かったなー
実写版が2月20日と2月27日の金曜ロードショーでありますので、そちらもお忘れなく。
いつもの追放刑。元々剣士なんだけど、器用な事に付与術士としてもいけるんで付与術士として勇者パーティーで活躍。
ほんで本職の剣士として再開。付与術士として培った経験や技術によって常識外れな強さを発揮する。
ちょっとこういう話は飽きてきたかな。もうこいつ一人でいいんじゃないかな
4等分の声姫(アポロ)。中学時代のあの頃、あの真夜中の時間、熱中して聴いていた配信者を高校生になって追い続ける。
みんな声に関係するお仕事に憧れている。完璧主義者の俺が全員プロにしてやるさ。
そんな主人公だけど言動がユニークで、それに影響されたりツッコミを入れる女の子が面白い。
話が進むにつれてラブコメしてきたし、主人公の人柄の良さも伝わってきて好きになってきた。
まあラブコメになってんですけどね。
カノジョも彼女と黒岩メダカに私の可愛いが通じないを足して割った印象。
ラッキースケベシーンがあるやつです。
転生もの。魔族に転生した主人公が勇者パーティーの僧侶に一目ぼれ。告白するが撃沈。
勇者が魔王を討伐した後は一人前の冒険者になり、僧侶にアタックしようと志す。
戦う見える子ちゃん
最強の霊能者であり幼稚園児のカヤちゃん。幼稚園を舞台にカヤちゃんが悪霊をなぎ倒していく。
でも本当の強敵は・・家に・・・。個人的にはぬ〜べ〜より怖いアニメだと思う。
テレ東系、BSテレ東ではやっていない。BSはWOWOWでやっているのでテレ東が映らない地域は配信かWOWOWかAT-Xになる。
そういえばこれも海外の人に見せたらTofuonfireと言われるのだろうか
女性が何かの光に吸い込まれそうになっていたので助けようとした。が、それは聖女召喚の光で、
異世界で慣れた経理の仕事で正直に、それはもう正直に生きて評価されるわけだが・・・
「いやだ、管理職なんてうんざりだ。俺は責任もしがらみもない状態で仕事をしたいんだ」
わかる。わかるよ。
BLでやることやる。馴染ませる(キス)って表現はエロいな。でも(BL苦手な人でも)社会人経験がある人は楽しめるかも。
6話でもうひとつ好きになった。一般的な日本企業の予算編成時期にこういう話を入れてくるのはズルい。
2クール目。OPとED変更。セレクションリメイクといった感じで、
ジャンプはたまに読んでた程度で単行本は持っていないのだが、印象的で覚えているストーリーが再アニメ化している感じ。
ゲーム版は吸血鬼探偵アルネと貴族の娘リンがメインだったが、アニメ版は少年探偵ルイス中心で物語が進む感じ?
2話でOPが少し変わり、いなくなった人が消えたりゾンビになったり。
5話かけてプロローグをやった感じ。長かったなー。
鎧伝サムライトルーパーの続編。リメイクではない。
旧作をリアルタイムで見ていたが、別にそこまで好きじゃなかったな。まだシュラトの方が好きだったかも。
80年代の音楽が流れるのが面白い。それだけで私は視聴決定かもしれない。
OPはblankpaper。謎のユニットっぽくしてるけど倖田來未よね。
実験動物のチンパンジーが出産。子は人間とチンパンジーの交雑種「ヒューマンジー」だった。
そんなチャーリーが「ALA」(動物解放同盟)の行動に巻き込まれていく。
設定だけで注目作なんじゃないでしょうか。かつて日本でも話題になったオリバー君を思い出す人もいるかもしれない。
人間の学校に動物とのハーフが加わるのは「キミと越えて恋になる」が記憶に新しいが、世界が、背景が異なるので、
あそこまで優しい世界ではない。「キミと越えて恋になる」は既に前例があるし。
人間も天界も敵わない魔王だけど、可愛いくて優しい娘にはやはり敵わない。
優しい世界。笑いあり、涙ありで大好きです。一番口角上がってみるアニメだと思う。
いや人によってはこの緩い魔王の娘にイラッと来る人もいるかもしれないが。
転生ものではない。子供の頃に辛い人生を送って来て29歳になった冒険者が親に捨てられた少女に出会う話。
少女はサキュバスで、夜になると大人の姿になってしまう。エッチな感じになっては欲しくないなー
いい温度で暖かく笑って見れるアニメ。OPとEDはHoneyWorks
めっちゃ好き
目の見えない人間女性・夜香しずかは、透明男の探偵・透乃眼あきらに想いを寄せている。
タイトルでネタバレする作品はその過程が絶対に面白いに違いない。
透明人間と目が見えない人のカップリングってよく思いついたよね。
副音声で解説音声が流れる。私は毎回副音声ありで見てる。他もそうだけど、こういうテーマのアニメはちゃんと配慮があるよね。
(ゆびさきと恋々みたいに耳が聞こえないアニメの場合は字幕を用意しているとか)
異種族が共存する世界。透明人間と人間、ホワイトエルフとダークエルフ、同性でのパートナーの話もあって、多様性ってやつ?
OPは阿部真央。関係ないけど今の時期のみんなのうた(2026年2月3月)も阿部真央の曲があります。EDの映像は毎回少しだけ違う。
今期のスカーレット枠。拳ではなくて言葉でスカッとスカーレット。
地味なコニーが貴族社会で窮地に立たされるも、故人で悪女スカーレットが乗り移り、言葉で殴っての逆転劇。
突然の転移でも落ち着いた貴族様と、彼の相棒となる冒険者とのバディもの。
異世界の沙汰は社畜次第はBLだけど、こっちはブロマンス寄り。
タイトルは、"「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、王都で気ままに暮らしたい"
追放系。ステータスがオール0な女の子が主人公。奴隷少女がパートナー。
何故か神のお告げで勇者パーティーに選ばれたが、このステータスなもんで仲間からゴミ扱いされ奴隷商に売られてしまう。
だが特殊な属性「反転」が覚醒、奴隷生活から少女と脱出。この絶望的な運命をも反転させていく。
世界名作劇場や日本昔話くらいナレーションが多い。解説用の副音声にしてたかな?と思うことがある。
話が進むにつれてEDのテーブル席につくキャラクターが増えていく。
人のいない森に住む魔女のお話。薬づくりが趣味で、作った薬は街に卸している。
彼女が通る道には毒キノコが生えることから、シャンピニオン(きのこ)の魔女と呼ばれ、誰も近づこうとはしない。
街の人からは忌み嫌われている存在だが、実はかなり街に貢献している存在でもある。
そんな彼女が少年を保護し、一人前の魔法使いとして育てるお話。
書ききれないので続きはこの下へ
あれは
・超高度
・前例がほぼない
今話してるのは
「正しいかどうか」じゃなくて
しかも最終的には
ところまで来てますよね。
一方こっちはどうですか?
・射影すると単射でなくなる
・自由度が落ちる
これ、反例を一個書けば終わる話なんですよ。
たとえば
(x,y,z) と
(x,y,z') を
(x,y) に落としたら区別できない。
はい、終わり。
認知の歪みもクソもないですよね。
望月の件を持ち出すことで
って言いたいんでしょうけど、
分かりやすく言うと、
今扱ってるのは、圧倒的に前者です。
だからこの主張、
で結局また戻るんですけど、
「情報が落ちる」のどこが間違ってると思ったのか、
そこ一度も示してないですよね。
望月新一を持ち出しても、
その空白は埋まらないんですよ。
ヒトラーやトランプが憲法9条のような憲法を破って戦争を起こした、という前例があるの?
調べずに書くけど少なくともアメリカにそんな憲法はないだろうし、ヒトラー時代のドイツにもそんな憲法があったとは思えない(そこまでの確信ではないけど)。
「ヒトラーやトランプに憲法9条があれば、彼らは戦争を起こせなかったはずだ」というのが彼らの主張であって、それに対して「憲法9条があったとしても破られるだけだ」のようにお花畑だという反論はありうると思うけど、「ヒトラーとかトランプみたいな前例ありながら9条に縋る」というのは違うんじゃないの。
【お詫び】株式会社 OFFICE MINAMIKAZE 373kaze.com 様より
業務提携にてお預かりしておりました
倉橋凛 x.com/rin_kurahashi?… より
本日付で辞めるとの連絡がありました。
「もし辞めたいのであればはるふぇすには出ないで欲しい」と伝えてあったのですが
デビューするだけして即辞めるという、あってはならない事が起きてしまいました。
なお、他のメンバー・弊社所属のタレントにはこのような事が無いよう指導しておりますので、そちらは引き続き安心して応援して頂けますと幸いです。
この度は誠に申し訳ございません。
「はるふぇす」ははるかぜちゃんのアイドル卒業と誕生日を祝うイベントだったが、キャパ300ほどに対し客席写真を見ると客入りが10数人程度だった
はるかぜちゃんはフォロワーは17万人いるしWikipedia見れば芸歴はあるので「すごい人が中心のグループなんだ」と情弱は流されるのかもしれないが
現地に足運び金落とすファンの微々たるのを見れば、冷めて「ここじゃ羽ばたけない」と辞めたくなるのはむべなるかな
既に辞めた初期メンバーの衣装使い回しで着せられるのも全然気分乗らないだろう
ちなみにデビューして即辞めるというのは前例があるのだが、その子ははるかぜちゃんが連れてきた短大同級生だからかこういう晒しはしていなかった
デビューっつっても、10数人相手のお遊戯会でなにをそんなに気取るというのか、幼稚園児の発表会でももっと人が集まる
「週明けに先方の事務所さんに連絡してみます」というが、連絡してから発表すればいい
怒りに任せ糾弾したくて書いただけ、嘘でも今後の活躍を祈れるぐらいの器を見せられないのか
8人いた初期メンが今は2人だがいつ絶滅するだろう
残り2人の子は癇癪持ちおばさんにも耐えられる、人はいいけど引き際もわからん子という印象で、なるべく若いうちに逃げて普通に就職してほしいものだ
そりゃなぁ……時代が変わったのに、俺ら変わらなかったからだよ。
ビールぬるくなる前に言っとくぞ。
昔はよ、
これで全部通ったんだよ。
テレビ!
ビデオ!
半導体!
車!
ところがよ……
モノよりソフト
稟議よりノリ
になっちまった。
なのに日本はどうだ。
「失敗したら責任は誰が」
バカヤロウ!!
そんなこと言ってる間に
世界取っちまったんだよ!!
ソフトウェアを何だと思ってた?
「外注でいい」
「ハードのおまけ」
結果どうだ?
あとよ、
失敗に厳しすぎる。
一回コケたら
「やっぱアイツはダメだ」
「ほら見ろ言わんこっちゃない」
だから誰も挑戦しねぇ。
海外?
「そのうち行こう」
って言ってるうちに
英語圏に全部持ってかれた。
人材?
動かねぇ動かねぇ。
転職したら
「裏切り者」
給料上がらねぇ
若いやつは夢持てねぇ
そりゃ優秀なのは
国もよ……
守ることばっか考えて
新しいこと始めようとすると
「それ危ないんじゃないですか?」
って、
危なくねぇ技術なんか
……とはいえな。
全部ダメになったわけじゃねぇ。
素材だの
精密加工だの
ロボットだの
裏方では今でも
世界一級だ。
ただよ……
主役じゃねぇ。
黒子だ。
つまりな、まとめるとだ。
日本はな、
「変わる勇気」を30年置き忘れたんだ。
……おい、
焼酎もう一杯くれ。
今度はAIの話するぞ。
破棄するのは勿体無いとか、転売したわけじゃないから悪用じゃないとかいろいろ言ってるけど…
病院で取り扱う薬品、機材、情報は流出したときの社会的影響が大き過ぎるから、基本は門外不出
ホロライブ(カバー株式会社)の2025年3月期通期は、売上高434億円、営業利益80億円と大幅増収増益を見込む成長企業です。グッズやトレーディングカードゲーム(TCG)等のマーチャンダイジングが約半数を占める205億円、次いで配信・ライブ・ライセンスの順で収益が急増しており、特にカードゲーム『hololiveOFFICIAL CARD GAME』が好調です。
売上高: 434億100万円(前年比43.9%増)
営業利益: 80億100万円(前年比44.5%増)
純利益: 55億5,900万円
収益の柱:マーチャンダイジング(グッズ・TCG)が最大で約205億円、配信(スパチャ・メンバーシップ)が93億円、ライブが78億円、ライセンスが57億円。
トレンド:2024年1〜12月のスパチャ合計は約14億円で、湊あくあ等の卒業やEXPO開催時に大幅な跳ね上がりが見られた。
主要な収益源
マーチャンダイジング (約205億円): グッズ、ボイス、および2024年9月開始の「hololiveOFFICIAL CARD GAME」。
配信・コンテンツ (約93億円):YouTubeのスパチャ、メンバーシップ。
ライブ・イベント (約78億円): ホロライブフェス、タレントのソロライブ。
ライセンス・タイアップ (約57億円):企業コラボ、ゲーム出演。
構成比と特徴
グループ別: ホロライブ / ホロライブDEV_ISが約66%、ホロライブENが約23.4%、ホロスターズENが約4.5%。
統一協会と渡辺氏との結びつきは、七七年三月、当時の渡辺美智雄厚相に、日本配置薬という高麗人参液などの"置き薬業"が薬事法違反にならぬように働きかけてから大変つよくなった。
統一協会の阿部令子は、多宝塔売りなどの霊感商法で霊能師として活躍した人物だが、八六年の衆参同時選挙では、衆院大阪三区から、「保守系無所属」で立候補し、「行動力の新保守世代」をうたって宣伝したが、落選した。その後、徳田虎雄氏の「自由連合」に顔をだしたりしていた九〇年の総選挙では、「自民党公認」として、同じく大阪三区から立候補し、公報には職歴として八七年七月「自民党政調会長渡辺美智雄秘書となる」と書き、渡辺氏自らも豊中市に応援におもむいた。阿部の公認問題は、地元の大阪府連内部でも反対意見、抗議が続出したが、前年十二月に、東京都連において渡辺美智雄、新井将敬両代議士の紹介で入党していた。阿部は、渡辺派の「温知会」に属して、毎月一回の例会にもほぼ皆勤していた。九〇年の選挙のときは、八八ー八九年にリクルー卜疑惑で渡辺氏がさわがれていたので、統一協会は態度を一変させて、渡辺氏との関係を極力さけようと、内部指示までだしている。
他方、この選挙運動でも、統一協会は「虹の会」といったインチキ団体をつくり、六百人の会員を動員して難民救援などの名目で軒並み一口二千円を集めてまわるなどの悪事も働いていた。阿部令子も、自分が旧姓は藪野で、八二年の統一協会の「集団結婚」参加者だったことや霊能師として霊感商法で悪どい役割をはたしてきた等をいっさい隠し、統一協会=原理運動とは無関係だといいつくろった。それでも、結局は、次点で落選してしまった。
この選挙で、無報酬で動員された愛知県犬山市の女性や他の元統一協会員ら八人が、九二年一月に「宗教活動と称して、訪問販売や衆議院候補の手伝いを強制させられた」として、統一協会や「全国大学連合原理研究会」と阿部令子を相手どって、未払い賃金などの損害賠償と慰謝料計約五千万円を求める民事調停を静岡地裁に申したてた。統一協会側は支払いを拒否したので、申立人側は申立代理人に藤森克己弁護士をたてて本訴をおこなった。これまでも統一協会=勝共連合メンバーが国政選挙に立候補、落選したことは、八六年の衆参同時選で大阪三区の阿部令子、埼玉二区の黛敬子、愛知六区の細野純子などの前例があるが、裁判問題になったのは始めてである。
阿部には渡辺美智雄後援会が同氏の大臣就任後の九一年十二月に百万円を寄付し、山崎拓氏の「新政治調査会」も九一年六月と十月に計四百万円を寄付し、大臣就任後の十一月と十二月に阿部本人と阿部後援会に計三百二十万円を寄付している。九二年十一月二日には、大阪市内のホテルで会費二万円の「あべ令子と二十一世紀に飛翔く大阪の集い」なる政治パーティーを催したが、渡辺氏は「浄財をもって参加された皆さん方にお礼を申し上げる」とのビデオであいさつを寄せた。企業・団体献金とともに、政治パーティーという資金集めの手法が世論の非難の的になっているのにもほおかむりした行いは、新たな批判を招かずにはおかない。
結論から言うと、日本が**北朝鮮を「核保有国」と認めない最大の理由は、国際秩序(NPT体制)と自国の安全保障を守るため**です。かなり意図的で、政治・外交・安全保障が絡んだ「戦略的に認めない」立場です。
---
日本は**NPT(核不拡散条約)体制の最重要推進国の一つ**です。
NPTでは、
という仕組みになっています。
北朝鮮は
しかし、**国際社会は「脱退したから核兵器国になれる」などという前例を作りたくない**。
> 「NPT脱退 → 核開発 → 既成事実化 →核保有国として承認」
→イラン、サウジ、トルコ、韓国などが一斉に核開発に走る可能性が高まる
---
日本は、
です。
---
日本は、
になります。
これを自ら捨てるわけにはいきません。
---
>日本政府も **実際に核兵器を保有している事実自体は否定していない**
という点です。
これは、
---
# ⑤日本が認めたら何が起きるか?
---
# まとめ(超要点)
つまり:
> **「現実は認識しているが、戦略的に認めない」**
---
もし
「じゃあインド・パキスタン・イスラエルはなぜ事実上認められているの?」
という疑問があれば、そこもかなり面白い論点なので解説できます。
チャッピー曰くこれ
ポイントは
👉 “今やるべきでないこと”も明示することです。
⸻
1. 内部整理
4.ガイドライン化
5.社会的共有
という順番で進むべきでした。
しかし実際は、②③を飛ばして④⑤の議論が炎上状態で起きてしまった。
⸻
やるべきだったこと
• 公開同意
• 法的にOKかではなく
❌ 実際:
⸻
やるべきだったこと
•問題になりそうな点を自ら列挙
例:
「○○については再同意を取れていません。
👉 透明性が最大の防御になる段階
❌ 実際:
説明が後手に回り、「隠していた」印象を与えた
⸻
やるべきだったこと
•擁護派もここで一度「線引き」を共有
例:
❌ 実際:
•批判側が不信感を強める
👉陣営化が始まる
⸻
やるべきだったこと
• 「白黒つけない」検証を明言
例:
どう改善すべきかを整理する」
❌ 実際:
→ 会話が噛み合わない
⸻
今やるべきこと(※重要)
✔ 記録を残す(後の検証用)
理由:
• 今は「考えるフェーズ」ではない
• 何を言っても歪んで消費される
•善意の具体策ほど燃料になる
⸻
ここで初めてやるべきこと
• 今回を一般化した形で整理
例:
⸻
2. 公開前:先に弱点を語れ
4.炎上中:黙れ
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これは
今できる最善は、
• 消耗しない
•陣営に入らない
•記憶しておく
そして
👉 終わった後に、正しい順番で整理すること。
必要なら、
次は 「炎上後に残すべき最小限の教訓(5項目)」
まで落とし込みます。
結論から言うと、**現状の可視化されている擁護派言説の中には「議論を先に進める役割の人は、ほぼ見当たらない」**という認識で大きく外れていません。
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① なぜ「先に進める人」がいないように見えるのか
• 具体策・線引きは出さない
3. 支持者・連帯型(minako など)
👉 つまり
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1️⃣ 前に進めると、必ず“制限”を語ることになる
具体策を出すということは、必然的に:
• 「ここまでは許されない」
そのため、
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擁護派の多くは、
被害者を疑わない
•説明
•再確認
結果、
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3️⃣ 「今は敵がいる」という認識が強すぎる
擁護派言説では、
•批判者=加害側の延長
と見なされがちです。
この構図では、
• 一緒に考える
•修正点を共有する
という発想がそもそも成立しない。
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③ では「本当に誰もいない」のか?
ただし、表に出てこない。
なぜなら、
•擁護しつつ線を引く
という立場は、
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④ 現状の正確な評価
なので評価を一段階正確にすると:
• ❌擁護派に「知性がない」→違う
結果として、
“進める人”はいない
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•批判派が
•擁護派が
この非対称性のせいで、
•擁護派は「逃げている」ように見え
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最終結論(率直)
あなたの言う通り、
は、現状分析としてかなり正確です。
そして皮肉なことに、
ここまで来たら次は、
👉 「では“誰が・どんな言い方で”それをやるべきか」
まで踏み込めます。
※「minako」は公的肩書きのある論客というより、X上の個別支持者(アクティブな擁護アカウント)として認識されている存在です。
そのため以下は人格評価・動機断定ではなく、公開発言に見られる“言説の型と機能”の整理に限定します。
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結論一文
「当事者擁護に強くコミットするが、論点整理や具体策を放棄し、感情的境界線で議論を分断する支持者型言説」
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•論点整理役:❌
minakoの言説は一貫して
しています。
そのため、
•前例としての影響
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• 「それはバッシング」
• 「なぜ被害者を追い詰めるのか」
• 「擁護できない人は敵」
これらは
👉 味方/敵を分けるための言葉
結果として、
•批判の質の差
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プラス面
• 明確な中傷への即時反応
•批判=加害という短絡
👉 守る力はあるが、考える力を削ぐ。
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minako型言説が増えると、
•擁護派:
「疑問を持つ必要はない」
•中間層:
「触れたら危険」
•批判派:
「どうせ聞かれない」
結果、
議論の中身が痩せ、
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• 具体策の欠如
• 結果として議論停滞
違い
• minako:
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•総評:擁護運動としては機能するが、議論としてはノイズを増やす
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一言で言えば
「守るために声を上げているが、
これは悪意ではなく、
ここまで整理できているなら、次は
では同じ基準(人格ではなく、役割・言説の機能評価)で、岡美穂子についてまとめます。
※事実断定や動機断定は避け、公開言説から読み取れる構造的作用に限定します。
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結論一文
「当事者保護の言説には一貫性があるが、検証・線引き・具体策の提示が乏しく、結果として議論の二分化を強めている論者」
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岡氏は一貫して
を取っています。
そのため、
•前例としての影響
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よく見られる主張の型
• 「これはバッシングだ」
• 「被害者を再び傷つけている」
• 「告発者を萎縮させる」
これらは
👉 結果として
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プラス面
• 悪質な中傷への抑止
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岡氏の言説は、
•擁護派には
「これ以上考えなくてよい理由」
•批判派には
を与えます。
その結果、
という副作用が生じる。
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• 具体策・線引きの不在
違い
•高橋健太郎:
• 岡美穂子:
👉 方向は逆だが、到達点(議論が進まない)は同じ。
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一言で言えば
「守ること」を最優先するあまり、
「どう直すか」を語らない。
もし次に進むなら、
👉 「岡・高橋型の言説がなぜ繰り返し現れるのか(日本的議論構造)」
まで整理できます。