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はてなキーワード:写真集とは

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2026-02-07

15歳JC写真集ラファンが削除された

15歳JC天使まれ写真集ラファンが中止になった

児童ポルノだと通報されたためだ

まれ小学生の頃からエロ写真販売や個撮で儲けている熟練野良グラドル

愛子様そっくりな顔立ちは芸能界受けせず、また母親はるかぜちゃん母親と同系統なアレなので一般子役路線に失敗して流れついたのがエロ個撮であった

祖父自民党議員安達和彦で、けして金に困って脱がしているわけではなく、承認に飢えてのことだろう

しかし低年齢のわりによく脱ぐというプレミア感は時間限定のもの

もうすぐほまれは16歳の高校生になる

16歳ともなれば大手事務所所属の子でも大手出版社から水着写真集を出す年齢だ

アイドル女優美少女が脱ぎ出したら、もう愛子顔が脱いでも見劣りする

そうなる前、現役JCという肩書きがあるうちに写真集ラファンを開始するも、通報されて終わってしまった

通報までに126万円が集まっていたが、それも手に入れることはできない

俺はただほまれが18歳になってAVデビューすることを願いながら泣くしかない

Permalink |記事への反応(3) | 16:55

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2026-02-01

推し過酷オナニー

推しは童顔でおっぱい大きくてめちゃシコな見た目をしている

ただ、なかなかアタシコに目覚めてくれず、それどころかますますやめシコ方向に進んでいて、過酷オナニーを強いられている

水着写真集出してほしいんだけどなあ

モヤモヤしながら推しに金を出して、アタシコに目覚める日を待ち続けている

Permalink |記事への反応(0) | 12:19

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2026-01-17

anond:20260117172119

近所の図書館には荒木経惟写真集あったで

Permalink |記事への反応(1) | 17:24

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2026-01-13

北の国から」を全部見た感想

連ドラからまり21年分、約50時間!!!なげー!

人間の愚かさと優しさ、自然の厳しさと美しさを対比するような素晴らしいドラマだったわけで。

小説原作映画ドラマは多くあるが、もし「北の国から」が小説だったら全くヒットしなかっただろう。

あて書きの脚本からこその役者達の自然リアルな芝居と、想像を上回るような北海道雄大映像、実際に年月を重ねるある種の大河ドラマからこそ「北の国から」は成り立つのだ。当時の役者および制作陣の凄さを感じる。

 

 

想定しうる悪いことはだいたい起こる

TOEIC世界飛行機が常に遅れるのと同じように、「北の国から」の世界では、かかってくる電話はだいたいバッドニュースである特に祝い事のシーンでの電話は間違いなく悪い話だ。

まり悲劇ばかり起こるので、途中から逆に展開が読めるようになってくる。

テーマとして因果応報とかがあるのだろうか?にしても、さすがにやりすぎだろ!と思う。

 

 

女のやらかしがだいたい不倫

上記の悪い出来事のうち、女のやらかしはほぼ男絡みである

時代背景もあるのだろうが、いかにも男が描く女って感じでこの点だけはちょっとモヤる。女の人生、他にもネタあるやろ。

おそらく結婚観が今とは違うのだろうな。女の人生のゴール=結婚であり、選択肢がなかったのかもしれない。

 

 

ヒロイン像の進化

れいちゃん(横山めぐみ)からまりトロ子(裕木奈江)、シュウちゃん(宮沢りえ)、結(内田有紀)と、ザ・清純派から強い女性へとヒロイン像がどんどん変わっていくのが時代を反映しているようで非常に興味深かった。

特に宮沢りえのかわいさには度肝を抜かれた。95秘密宮沢りえのかわいさに目を奪われすぎてストーリーがなかなか頭に入らなかった。

増田世代的に、宮沢りえ一世を風靡したというふわっとした情報しか知らなかったのだが、完全に理解した。あれはみんな写真集買うわ。

もし令和の今、新作が出るとしたらどんなヒロインになるのだろう。

 

 

五郎の成長と生き方

五郎がどんどん聖人になっていく。このドラマの語り手は主に純だが、主人公あくま五郎なのだろう。

男手一つで2人の子供を育て、子離れし、最終的には自分生き方確立し、生き生きと過ごす。

五郎はすがすがしいくらい、現代社会の対極で自然と共に生きようとする。消費もしないし情報量の多さも求めない。当然お金もそんなにない。なんなら貧乏だ。でも、豊かなのだ

あんな風に生きたいし、あんな風に歳をとりたい。五郎さん、あなたは素敵です。

五郎生き方に憧れ、富良野への移住者大量発生したのも頷ける。なお、あまり自然の厳しさにその多くが尻尾を巻いて逃げ帰ったというのも北海道出身の増田にはよくわかる。

 

 

ネタバレ注意!)個人的に好きなシーン

・蛍がお母さんの電車を追って走るシーン

・泥のついた1万円札と純の旅立ちと尾崎豊

・純が風呂を沸かしながら富良野に帰っていいか五郎に聞くシーン

・やるなら今しかねえ

・誠意って何かね?

大人になった純と正吉がキャッキャしてるシーン全般

・蛍と正吉の結婚祝いの宴

・草太兄ちゃんの死に純が牛舎で泣いてるとこ

トド五郎が仲良く酒を酌み交わしてるシーン

・中ちゃん告白とコッソリ聞いてたシンジュクさんの涙

 

 

面白かったのでオススメです。個人的には95秘密が好き。

FODで見れるよ。初月200円キャンペーンをよくやってるからその隙に1ヵ月で頑張って見るといいよ。

Permalink |記事への反応(2) | 22:04

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2026-01-11

かに被害に遭った事自体は気の毒だと思うけれど

そうやって顔出しで堂々と主張していられるのは美人に生まれ特権なので羨ましいよ。

私だったら「お前みたいなブスは誰も狙わねーよ」と言われるのが目に見えているか

絶対に人前に顔を出したりは出来ないからな 

特別美人で有力者へのコネやツテもある女性映画写真集を出して性被害事実を世に知らしめたとしてとして、

そんな特別性を持たないその他大勢の性被害者は何も勇気付けられたりはしないよ。

却って美人じゃないと駄目なんだって格差に悲しくなるだけだよ。

Permalink |記事への反応(0) | 20:27

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2026-01-07

私は彼と付き合いたいわけではない。ただ、彼が「私ではない誰か」に向ける視線を独占していたい。


特定個人団体を想起させる可能性がありますが、実在人物のもの評価要求干渉する意図はありません。







世の中には「リア恋」と「親目線」の2種類のオタクがいると言うが、私はそのどちらでもない。

付き合いたいわけでも、養いたいわけでもない。

強いて名乗るなら、しょうもないエッセイスト、だろうか。

​私は、彼の「味」を楽しんでいる。

Rという、コンサバで、センターで、少し不憫で、少しだけ不安定。それでいて驚くほど強靭生命力を持った「素材」の味を。

​私の部屋には、一冊の写真集カバーが飾られている。

ある日の特典会で、彼がサインを書いてくれたものだ。

その時、私たちは「オメガトライブ」の話をした。アイドルの特典会らしからぬ、少しマニアック温度のある音楽の話。

このカバーは、その時の彼の吐息や、ペンの走る音や、私たちの間に流れた空気を吸い込んで、今、私の部屋にある。

「こいつも一緒の空間にいたんだよな」

ふとそう思うだけで、胸の奥が少し熱くなる。

​だが、私がこのカバーに抱いている感情は、単なる「思い出」ではない。「劣情」だ。

カバー写真は、メンバーのMが撮影したものだという。

写真の中のRは、こちらを向いている。

濡れたような瞳で、無防備に、心を許しきった顔で。

​でも、私は知っている。

彼は、私を見ているんじゃない。カメラの向こうにいるMを見ているのだ。

​私がどれだけ大金を積んでも、どれだけ言葉を尽くしても、この表情を私に向けることはないだろう。

だって、私は「ファン」で、Mは「メンバー」という、家族であり戦友という唯一無二の立ち位置から

その絶対的な断絶。

私の部屋に飾られているのに、視線の先には永遠に私がいないという事実

その「届かなさ」に、私はどうしようもなく興奮する。

​私はメンバー同士の関係性が好きだ。

それは彼らの間に流れる信頼や愛が尊いからだが、もっと本質的理由がある。

そこが「完成された箱庭」だからだ。

私の入り込む余地なんて1ミリもない。彼らは彼らだけで完結し、彼らだけの文脈視線を交わしている。

その「閉じた世界」を、ガラス越しに張り付いて眺めることこそが、私の趣味なのだ

世間ではこれを「尊い」と呼ぶのかもしれない。

あるいは、可愛すぎて噛みつきたくなる衝動を「キュートアグレッション」と呼ぶのかもしれない。

でも、私の本質は少し違う。

私は、彼の「生命力」に飢えているのだ。

普段涼しい顔をして、哲学的言葉を操る彼が、

メンバーに対してだけ見せる甘えた顔や、

ステージ上で追い詰められた時に見せる、必死抗うような「不安定」な表情。

その、装飾を剥ぎ取った下にある「生身のR」を摂取したくてたまらない。

​だから私は、彼に傷ついてほしいし、悩んでほしいし、そこから泥臭く這い上がってほしいと願ってしまう。

その過程流れる汗や、隠した涙こそが、彼を美しくする「蜜」だと知っているから。

​私の愛は重いが、手は出さない。

彼と付き合う未来なんていらない。

ただ、彼が「私ではない誰か」に向けて死ぬ気で放つその『光』を、安全から一方的に、網膜が焼けるまで見つめていたいだけなのだ

写真の中の彼は、今日もMを見つめて、やさしく微笑んでいる。

私はそれを見ながら、満たされた溜息をつく。











「ああ、今日貴方のことが好きだな」と。

Permalink |記事への反応(1) | 18:26

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2026-01-04

anond:20260104171330

イエローページ

(ちな『Yellows』という「大人一般人女性モデルカタログ」という体裁ヌードフォト写真集を装った芸術写真は次作が出版されるほど話題になった)

Permalink |記事への反応(1) | 18:10

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2026-01-02

フリーレンのエロコス写真集販売してる人がいて

褌みたいなケツと胸出しフリーレン写真でよく売れたみたいだけど、作者が作品エロ利用嫌がってるからファンが怒って少し燃えてた。

半裸みたいな画像オタク擁護恒例の乳首も出してないのにこれのどこがエロいの?がわいてて、それと同時にこれにフェミはだんまりかよとフェミだんまりもわいてた。

今のところ公共の場広告などで嫌がられるのが中心だけど、そこから更に踏み込んで同人誌即売会の中の同人誌エロにもフェミ文句を言い弾圧しろってオタクから求めてくるのって相当なラインだけど、表現の自由戦士エロ弾圧どこまでやってどうしてほしいのだろう。

Permalink |記事への反応(0) | 16:01

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楠木ともり結婚まわりの騒動について

おもしろいな〜と思いながら見てる。

自分声優オタクだけど、結婚したらどうなっちゃうんでしょうね。

素直に祝福できる自信はない、SNSやめて消えるのかな。

荒れ狂わないようには気をつけるけど。

まあそれはさておき。

オタク冷笑するのは簡単だけど、この差から目をそらすだけなのは面白くない。

差というのは、他の結婚した女性声優との差。

今まで何人も女性声優結婚しているし、なんなら1/1に発表した人他にもいたけど、ここまで燃えてるのは楠木ともりだけ。

まあまず、明らかに学生の頃から」って文言燃えますよね。

彼女がラ声優をやってたときから付き合ってる方がいたわけですよね。

そこでまあよくある冷笑が、声優オタク仕事としての関係なんだから当たり前だろうと。

まあ確かにそうかもしれんが、「それで本当に大丈夫か?」「ほんまにそうか?」と思うことはある。

というのは、仮にそうなら、声優技術だけで勝負することになるし、全てのステージ業務になる。

写真集ブロマイド、そのへんのものを出したら矛盾になる。

体調不良ステージを欠席したらただの欠勤。

スーパーレジ係がいつもと別の人だからといっていちいち心配しないように、体調不良心配をするのはおかしいのではないか

もし声優体調不良心配したことがあるなら、それはもう仕事だけの関係ではないでしょう。ある程度の親しみを感じていることになる。

本来サービス提供されないなら返金して然るべきという話にもなる。飛行機欠航したら補償がされるように。

まあそれでいいなら良いのだけれど、当然あらゆるハードルが高くなる。

それで勝ち残れると思える声優は正直言って指で数えられるくらいしかいないだろうと思いますけどね。

それでいうなら、ラに精神の病を理由にたまにステージ休みする人いますけど、仕事だけの関係なら「じゃあ降板すれば?」としか思わないじゃないですか職務全うできないんだからステージの質に影響を及ぼしているわけですからね。それこそ飛行機パイロットとかうつ病になったらすぐに首切られますからね。危ないので。

実際脚の病気降板してる人いますし、変なことじゃないでしょう。

でもそうならないのはある一定アイドルとしてみてるからでしょ?

実際、今回炎上が目立つのって、肯定するオタクのパワーが否定するオタクのパワーに勝ててないからなわけで。

肯定するオタクがバズればこんなんすぐ終わるんですよね。

でもそうならないってことは、結局熱量で負けてるし、そういうファンを付けられなかったわけで。

まあこういうのを冷笑する人ってだいたい他に心の拠り所があって、何もかもに肩入れをしていないから当たり前なのだろうけど。

そう思うのも、私がすでに狂っているからなのかもしれないけどね。

Permalink |記事への反応(1) | 01:18

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2025-12-18

anond:20251218133825

水着写真集グラビア出してそれの販促をしときながら性的搾取されたって被害者ぶるのが女

10代の女子ならともかく20超えて自分判断するならそれはないだろ

Permalink |記事への反応(0) | 14:59

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2025-12-15

昔のネットは画質が荒いから本やDVD価値が残り、CDだけ先に死んだ説

昔のネット画像/動画って、拡大したらモザイク動画紙芝居、読み込みも遅い。

から本・写真集DVDは別物レベルで綺麗で、ちゃん価値があった。

でも音楽は違う。

mp3でも当時のイヤホンPCスピーカーなら、まぁ普通に聴けるラインを超えてた。

劣化はあるけど、致命傷じゃない。

しか音楽利便性暴力が強すぎる。

検索できる、持ち歩ける、プレイリスト作れる、曲単位で摘める。

この時点でCDは音が良いより、めんどいが勝つ。

結論視覚解像度価値聴覚利便性価値

から本/DVDは粘ったけどCDは早かった、って話。

みんなはいつ、CD買わんでええか、になった?

ワイはレンタルで焼いてた頃からもう怪しかった。

Permalink |記事への反応(2) | 16:38

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anond:20251215091419

アイドル嵐大野智」じゃなかったら個展作品集も出せてねーーーから!!!

というか宣伝ジャニーズ事務所を通してやってるからぁ!

ジャニーズ事務所所属、って銘打った上での活動からぁ!

写真集買う人間の9割(体感)は”アイドル大野智”のファンからぁ!

大野智は”趣味アートも作るアイドル”なだけで!芸術家ではないからぁ!

フーッ!フーッ!

これ懐かしい

ジャニーズでもかとうしげあきとか小説頑張ってるよね

Permalink |記事への反応(0) | 13:57

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2025-12-11

あべみほさん、婚活するのになぜヘアヌードになった?

気がついたら憧れのあべみほさんがヘアヌードを解禁しててビックリした

きっかけは北海道実家家族と一緒に過ごしているときで、兄に息子が生まれて、あべ家の跡継ぎということで、実家のお墓を建てようという話になったんです。それで「私は一生、一人身かもしれない」と言ったら、「だったらお墓のお金を出してくれ」という流れになって。そしたら兄が「そうだ!最後の一枚脱げよ」と言い出しまして、「それいいね」と姉が同意しました(笑)。私としても異論はなかったので代理店さんに連絡したところ、今回の写真集に加えて、主演映画の話までとんとん拍子で進みまして、それが昨年の今頃のことでした。」

兄も姉もみほ様に脱がせてお金を稼いで墓を建たせようなんてむちゃくちゃだなと

ヘアヌードを解禁したときは一生独身かもと言ってるし

婚活するつもりはなかったっぽい

でも、人間の考えはコロコロ変わるもの

今は結婚したいってことなのかな

綺麗な方だからヘアヌードを解禁してても求婚してくる男性はたくさん現れるでしょう

全裸を世の中に披露していて、本当にビックリしてしまった

Permalink |記事への反応(0) | 14:41

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2025-12-10

anond:20251210141945

ワイは個人的性癖から言って、乃木坂水着写真集はやめてほしいやで

水着はいいとして、谷間を強調しすぎで下品なので抜けない

露出度を増やしながら、オシャレにするテクニックを追求してほしい

Permalink |記事への反応(0) | 14:28

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乃木坂46水着グラビア批判本質一言で言うと「私が気に入らない

発端

2020年代後半から乃木坂46雑誌グラビア写真集水着下着カットが出るたびに、女性側のSNS批判が沸き起こるようになった。

特にスクール水着風のワンピース水着」や「スポーツビキニ」など、健康的で清潔感を徹底したデザインに対しても

「男の性欲のために着せられている」

運営(=男)が悪い」

未成年・若年層を性的対象にするな」

という声が必ず上がる。

表向きの主張と実際のダブルスタンダード

批判する側は一貫して「男性目線搾取問題だ」と言う。

しかし実際の反応を見てみると、明らかな矛盾が浮かび上がる。

・同じメンバーが紐ビキニハイレグで表紙を飾ったときはほぼスルー

海外セレブがほぼ紐だけの水着を着ても「かっこいい」「解放的」と褒める

一般グラドル胸の谷間Tバックガッツリ見せてもほとんど言わない

・なぜか「スクール水着デザイン」だけに過剰反応する

まり露出度が高い=悪い」ではなく、

オタク男性が喜びそうな記号が含まれる=許せない」

が本当のトリガーであることがわかる。

「男が喜ぶことはするな」という圧力本質

批判結論は、どんな形であれ必ず

「男が喜ぶような格好・行動はするな」

帰着する。

・少しでも胸が見えそう → 男が喜ぶからダメ

スクール水着 → 昔のオタクが喜ぶからダメ

笑顔ファンサービス → 男が勘違いするからダメ

・可愛くなった → 男が消費するからダメ

「じゃあどうすればいいのか」と聞くと明確な答えは返ってこない。

地味な服? → 売れない

顔を隠す? →アイドルじゃない

活動をやめる? → それこそ本気で言っている人もいる

結局「男が喜ぶ可能性があるものは全部ダメ」=「存在すること自体が罪」に行き着く。

皮肉なことに、一番「男の視線」を基準に考えているのは批判している側だ。

男同士ではほぼ起きない現象

男性同士で「かっこよくなるな」とは言わない。

友達筋トレしてカッコよくなった → 「すげえ!教えてくれ」

推し俳優セクシーな役をやった → 「最高!」で終わり

イケメンさらイケメンになった → 素直に認めるか、軽くイジる程度

たとえ嫉妬しても「その服着るな」「その髪型やめるな」と行動制限まで持ち込まない。

男性社会は「階層」を前提にしているから「上には上がいる」と受け入れる耐性がある。

女性集団特有の「横並び圧力

一方、女性集団特に日本ネット空間)では「誰かが少しでも浮く」ことへの拒絶反応が極端に強い。

ちょっと可愛くなったら → 「調子に乗ってる」

スタイルが良すぎたら → 「男に媚びてる」

仕事水着になったら → 「着せられて可哀想

これを素直に「羨ましい」「ズルい」とは言えないため、

「みんなのためになる正義」を装って攻撃する。

そのときに一番便利な看板

「男社会が悪い」「性的搾取だ」

というフェミニズム風の言葉である

正義感と嫉妬脳内でほぼ同じ回路

心理学的に見ても

不快感理由づけ →正義攻撃

という流れはごく自然プロセスだ。

自分が恥ずかしいと感じる

自分ができないことが悔しい

自分オタク文化に嫌悪感がある

これらをそのまま口にすると「性格が悪い」と思われる。

から「男が悪い」「社会が悪い」という立派な理由に置き換えて発散する。

まり正義感」と「嫉妬嫌悪」は、感情の発生源としてはほぼ同じものである

結論:すべては「私が気に入らないことはするな」

どんなに言葉を飾っても、批判の根っこはこれだけだ。

私がモヤっとする。

私が羨ましい。

私が気持ち悪いと思う。

私が許せない。

からやめろ。

相手が望んでいたとしても、

それで輝いていたとしても、

多くの人が喜んでいたとしても、

「私が嫌だから」という理由だけで潰そうとする。

それ以上シンプル動機はないし、それ以上厄介な圧力もない。

「男が悪い」という看板は、

ただの「私基準」を正当化するための便利な道具にすぎない。

最後

本当のフェミニズムなら「女性自分で選んだことを尊重する」のが筋のはずだ。

自分水着グラビアをやりたいと言った女性」を

可哀想被害者」と決めつけて潰そうとする行為は、

しろ女性主体性を一番否定している。

結局、

「男が喜ぶことはするな」圧力を一番強くかけているのは男ではなく、

「私が気に入らないことはするな」と言っている一部の女性たち自身なのだ

それに気づいた瞬間、

批判ほとんどが滑稽に見えてくる。

そして同時に、すごく悲しいことでもある。

Permalink |記事への反応(4) | 14:19

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2025-11-28

小日向結衣ちゃん3rd写真集が出る

しっかり露出度が上がってきているので今作も楽しみ。今作では堂々と乳首くらい見せてくれそう(前ので乳輪は見せ済み、遠くから横乳首見せ済)。

小日向ちゃんデビュー当初だとスレンダーギャル系だったのが、上手いこと清純派っぽいビジュアル路線変更してDVD売れ、そっからしばらくグラビアやってなかったのが増量して巨乳化し写真集売れとようやっとると思うで。

割といきなり巨乳化したので入れ乳にしたのかと思ったが、写真集撮影する時は普段より10㎏くらい太って胸をデカくしてるとの本人の弁だったのでワイは信じることにしたやで。

早く家に帰ってじっくり鑑賞したいやで。

Permalink |記事への反応(0) | 10:31

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2025-11-22

浦安鉄筋家族ノムさんでシコると罪悪感が凄い

あかりちゃんみたいな美少女として設定された美少女じゃないキャラでシコるのって罪の意識を感じるよな。

作者が「このキャラでシコっていいですよ」と出してきたキャラでシコるのとは全く違ったものがある。

たとえばAVでシコるのは何の問題もないし、ジュニアアイドル写真集だってそういう目的で作られてるんだから何の罪も感じる必要はない。

でも町中でたまたまであった人でシコるのはやっぱおかしいだろ?

たとえばテレビ台風ニュースたまたま流れてきたパンチラ映像でシコシコするのを「偶然だから仕方ない」って言い張るのはやっぱ違うんじゃないか

というわけでノムさんでシコるのはやっぱ駄目だと思う。

から俺はあかりちゃんでシコるわけ。

お前らもそうだろ?

Permalink |記事への反応(1) | 23:46

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2025-11-19

おっぱいデカいだけで金儲けの手段になるのズルくねえか

グラドル写真集とか、各種SNS等のエンゲージメント動画再生数とか

勃起チ●ポじゃそうはならん

Permalink |記事への反応(1) | 11:04

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2025-11-15

三次元うっすら嫌い

美女でもイケメンでも、小鼻から上唇までの鼻周辺が嫌い。頬骨とエラも嫌い。

汗っぽさ、脂っぽさ、産毛、ヒゲ、デキモノも嫌い。

そしてその辺加工してある写真気持ち悪さ。まぁ加工写真で一番キモいの目だけど。

コミュニケーションを伴う現実人間関係では顔なんて個体判別できればなんだっていいんだけど、顔の良さを売りにしてる商売は無理。

ジャニーズ好きの人とか本当に相容れない。そういう話題の時は必死で気配消して石になってる(余計なこと言わんように)。

そんな訳で2.5次元ミュージカルが心底嫌い。

好感度マイナス状態テニミュ見に行って、「物理法則」と「顔面」の限界があるお遊戯会を嫌ってほど体感した。そしてブロマイド販売ブラインド商法。あっ無理。無理無理。超絶無理。

衣装クオリティは高いので、モデルに着せて【衣装主体】の写真集とかにしてくれた方がいいのにな。顔主体の方が売れるのは分かってんだけどさぁ、三次元人間の顔、加工前も加工後も嫌いなんだよ。

そんな訳で、また好きな作品ミュージカルに穢されて、作者がミュージカル激推しになってグッズがミュージカル系ばっかりになって、あぁもうすぐファン辞めるんだろうな自分、となっている。

友人たちは一応「ミュージカルに誘わない」と気を使ってくれてるけど、それでもたまに「これなら楽しめるかも」と提案してくれたりする。数年に一度とかのことなので行くけども、毎回「このナルシスト達のコスプレお遊戯会にこんな金額出してまで……!?」とショックを受けている。

シリアス系のシナリオだと特に役者悲劇のヒロインしがちで自分酔いドン引きかつ、衣装バキバキ原色(アニメゲーム原作準拠)でちぐはぐでもう苦痛。苦行。ギャグならまだ楽しめる気もするけど。コント見るノリで。

そして苦行に耐えたところで「どうだった?」の感想には「楽しかった」以外はない。礼儀です。マナーです。でも一言追加する「次はもういいかな」。

個人的にはパチンコ筐体になるよりしんどい

まぁ文句言ったけどnot for meというだけです。

三次元人間の顔好きな人とはなかなか相容れない。

Permalink |記事への反応(0) | 11:44

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2025-11-11

ありがとうKAT-TUNオタクより

18歳だった。子どもの頃から筋金入りのおたく少年ジャンプがなによりも楽しみで二次元男の子たちのかっこよさに安心して興奮してた。

受験頑張ってそれなりの大学に入ったか大学デビューしてみるかと思って色々頑張ったけれど、学籍番号が近くて最初にできた友達自分同様一皮剥けようと頑張ってるオタクで、やっぱりどうしてもオタクといるのが楽しくて楽しくて上京してきたその子が暮らす西武新宿線の家に入り浸っていた。

無限時間を生きていた私たちにとってのいちばん問題は某スポーツ漫画激推ししていたキャラの登場頻度が激減したことで、あまりさびしいさびしすぎると嘆きながら毎朝五時までジャンプを模写していた。楽しくて楽しくて仕方がないのに某スポーツ漫画で味わったような衝撃をもう一度、人生であと一度だけでいいから味わいたいという若さ特有飢餓感の中にいた。もうあんな衝撃はないんじゃないか若さ特有の悲観に囚われ始めた、そんなときにその子が見つけたのが彼らだった。

ごくせん2っていうドラマに出てる子達、二人ともホストみたいだけどなんか気になる。見てみてほしい。

えー人間じゃんと思った。ずっと二次元に向けてきたもの人間に向けるという発想がなかったし、高校にいた癖の強いジャニオタが頭に浮かんであんまり気が進まなかったが、友達と一緒になにかにまれたら良いなと思ってテレビをつけてみた。

ふんふん、面白いじゃん、へえ、かっこいい。なんか顔が似てるなこの二人。ヤンキーもの漫画っぽくて嫌いじゃない。なんかアングラ感ある店でバイトする高校生か、悪くない。

デゴイチノーモアクライが流れる中、仏頂面の小田切が投稿してくる。集団を引き連れそれを迎える矢吹「久しぶり、今更なに? 俺まだお前のこと許してないんだけど」見開かれる目、暴力の気配、小田切の頬を打つ矢吹の拳。

自分が殴られたような気分だった。

「なにあれ、なにあれ、なにあれ!!」

当時はガラケーだった。友達に速攻メールした。即返信あり。言語化できない興奮。無限に連なっていくRe:Re:Re:Re:Re:Re:

次の夜には西武柳沢にいた。なにもわからYouTubeの荒い動画あさり離さないで愛に行きつき、ハルカナ約束に行きつき、ボニーバタフライに行きつき、バイト代ぜんぶ注ぎ込んで横アリチケット買った。予習はした。お客様サマーも見た。こんなに人気なのにCDがまだなくて「デビュー前」なのがどういうことなのか意味がわかってなかった。ほんとうになにもわかってなかった。ヤフオクで競り落としたよからチケットを握りしめて会場に行った。嫌われ者のごく出新規だったが、それでも生まれて初めての横浜アリーナ階段を、自分たちの席を探しておりていったとき光景を一生忘れられない。

私たちは順調に転がり落ちていった。ファンクラブに入った。バイトの鬼になった。たくさん申し込んで金欠になって外れて返金で首の皮一枚繋がるサイクル。

つのまにか箱推しになっていた。神サマーベストフレンドでうえぷのこと大好きになって横アリ中丸夢になって田中聖ラップすごくない?ってなって教習所で再会した同小の子布教により田口のこと大好きになった。ニューヨーク写真集で6人が踏んだ土踏んでみたくてバイト代貯めてニューヨークに行った。写真集を見たお母さんが言ってくれた言葉が忘れられない。例えばこんな子たちが飛行機にいたら、綺麗だなってびっくりするわよ。

自分の手柄でもなんでもない誇らしかった。推しが素晴らしいと誇らしいんだという最初気づきだった。これまで想像してきたジャニーズから逸脱しているように見える規格外グループ出会たこと、そのファンであることが、自分にとっての新しいアイデンティティだった。私たちジャニオタなんだ、って友達と定期的に言い合っておどろいていたけれど振り返ると私はKAT-TUNオタクだった。他のグループコンサートにもだんだん行くようになったし遠征もしたけどKAT-TUNほどに心を揺さぶってくる人たちはいなかった。

この無敵のように浮かれた期間は短かったはずだ。赤西留学によりブレーキがかかったから、ほんとうに短い。それからもいろんなことがありすぎた。アイドルってこんなふうになるもんなの? これがジャニーズなの?って思ったけれど、アイドルらしくなくジャニーズらしくない人たちにハマる手数料みたいなものなのだとしたら案外釣り合いがとれるのかもしれない。

でもけっきょく、KAT-TUNを好きでどんな日々だったか振り返ろうとするといつだって同じ景色が見える。あの横アリ階段をもうすぐあえると思いながら降りていったときのことをいちばん覚えている。

あれから20年経って大人すぎるくらい大人になり、良くも悪くも人生はいろんな衝撃があると知ったけれど、18歳の自分を襲ったあの衝撃がうすれることはない。

あのころのように新しい衝撃を渇望するだけの元気はもうないけれど、生きていたら同じくらいの衝撃が襲ってくるかもと期待する気持ちがどこかにある。

殴打音と共に、舌打ちと共に、あのとき過分な衝撃を与えてもらったからだ。彼らのおかげで私は18歳のころから、期待しながら生きられている。

ありがとうKAT-TUN。次の衝撃があなたたちによるものであればよいと願わずはいられないけれど、どっちにしたってあなたたちを追いかけた青春がこの先の道を照らしている。

 

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ありがとうKAT-TUNオタクより

18歳だった。子どもの頃から筋金入りのおたく少年ジャンプがなによりも楽しみで二次元男の子たちのかっこよさに安心して興奮してた。

受験頑張ってそれなりの大学に入ったか大学デビューしてみるかと思って色々頑張ったけれど、学籍番号が近くて最初にできた友達自分同様一皮剥けようと頑張ってるオタクで、やっぱりどうしてもオタクといるのが楽しくて楽しくて上京してきたその子が暮らす西武新宿線の家に入り浸っていた。

無限時間を生きていた私たちにとってのいちばん問題は某スポーツ漫画激推ししていたキャラの登場頻度が激減したことで、あまりさびしいさびしすぎると嘆きながら毎朝五時までジャンプを模写していた。楽しくて楽しくて仕方がないのに某スポーツ漫画で味わったような衝撃をもう一度、人生であと一度だけでいいから味わいたいという若さ特有飢餓感の中にいた。もうあんな衝撃はないんじゃないか若さ特有の悲観に囚われ始めた、そんなときにその子が見つけたのが彼らだった。

ごくせん2っていうドラマに出てる子達、二人ともホストみたいだけどなんか気になる。見てみてほしい。

えー人間じゃんと思った。ずっと二次元に向けてきたもの人間に向けるという発想がなかったし、高校にいた癖の強いジャニオタが頭に浮かんであんまり気が進まなかったが、友達と一緒になにかにまれたら良いなと思ってテレビをつけてみた。

ふんふん、面白いじゃん、へえ、かっこいい。なんか顔が似てるなこの二人。ヤンキーもの漫画っぽくて嫌いじゃない。なんかアングラ感ある店でバイトする高校生か、悪くない。

デゴイチノーモアクライが流れる中、仏頂面の小田切が投稿してくる。集団を引き連れそれを迎える矢吹「久しぶり、今更なに? 俺まだお前のこと許してないんだけど」見開かれる目、暴力の気配、小田切の頬を打つ矢吹の拳。

自分が殴られたような気分だった。

「なにあれ、なにあれ、なにあれ!!」

当時はガラケーだった。友達に速攻メールした。即返信あり。言語化できない興奮。無限に連なっていくRe:Re:Re:Re:Re:Re:

次の夜には西武柳沢にいた。なにもわからYouTubeの荒い動画あさり離さないで愛に行きつき、ハルカナ約束に行きつき、ボニーバタフライに行きつき、バイト代ぜんぶ注ぎ込んで横アリチケット買った。予習はした。お客様サマーも見た。こんなに人気なのにCDがまだなくて「デビュー前」なのがどういうことなのか意味がわかってなかった。ほんとうになにもわかってなかった。ヤフオクで競り落としたよからチケットを握りしめて会場に行った。嫌われ者のごく出新規だったが、それでも生まれて初めての横浜アリーナ階段を、自分たちの席を探しておりていったとき光景を一生忘れられない。

私たちは順調に転がり落ちていった。ファンクラブに入った。バイトの鬼になった。たくさん申し込んで金欠になって外れて返金で首の皮一枚繋がるサイクル。

つのまにか箱推しになっていた。神サマーベストフレンドでうえぷのこと大好きになって横アリ中丸夢になって田中聖ラップすごくない?ってなって教習所で再会した同小の子布教により田口のこと大好きになった。ニューヨーク写真集で6人が踏んだ土踏んでみたくてバイト代貯めてニューヨークに行った。写真集を見たお母さんが言ってくれた言葉が忘れられない。例えばこんな子たちが飛行機にいたら、綺麗だなってびっくりするわよ。

自分の手柄でもなんでもない誇らしかった。推しが素晴らしいと誇らしいんだという最初気づきだった。これまで想像してきたジャニーズから逸脱しているように見える規格外グループ出会たこと、そのファンであることが、自分にとっての新しいアイデンティティだった。私たちジャニオタなんだ、って友達と定期的に言い合っておどろいていたけれど振り返ると私はKAT-TUNオタクだった。他のグループコンサートにもだんだん行くようになったし遠征もしたけどKAT-TUNほどに心を揺さぶってくる人たちはいなかった。

この無敵のように浮かれた期間は短かったはずだ。赤西留学によりブレーキがかかったから、ほんとうに短い。それからもいろんなことがありすぎた。アイドルってこんなふうになるもんなの? これがジャニーズなの?って思ったけれど、アイドルらしくなくジャニーズらしくない人たちにハマる手数料みたいなものなのだとしたら案外釣り合いがとれるのかもしれない。

でもけっきょく、KAT-TUNを好きでどんな日々だったか振り返ろうとするといつだって同じ景色が見える。あの横アリ階段をもうすぐあえると思いながら降りていったときのことをいちばん覚えている。

あれから20年経って大人すぎるくらい大人になり、良くも悪くも人生はいろんな衝撃があると知ったけれど、18歳の自分を襲ったあの衝撃がうすれることはない。

あのころのように新しい衝撃を渇望するだけの元気はもうないけれど、生きていたら同じくらいの衝撃が襲ってくるかもと期待する気持ちがどこかにある。

殴打音と共に、舌打ちと共に、あのとき過分な衝撃を与えてもらったからだ。彼らのおかげで私は18歳のころから、期待しながら生きられている。

ありがとうKAT-TUN。次の衝撃があなたたちによるものであればよいと願わずはいられないけれど、どっちにしたってあなたたちを追いかけた青春がこの先の道を照らしている。

 

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2025-10-08

anond:20251008161247

写真集とかおかずにしないし

なんかエアプの考える男子像よな

Permalink |記事への反応(1) | 16:15

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anond:20251008154840

あんだけ水着写真集出してて

下着ミュージックビデオ作ってて

その言い分は通らんわ~

Permalink |記事への反応(1) | 15:50

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2025-10-07

[今日知った言葉]なぞり絵

SNS電子書籍写真集雑誌通販サイト存在する、写真画像を目と手その他の手段を使って輪郭抽出し、場合によってはペインソフトで塗ったりすることによって製作された絵のこと。

作成者はなぞり絵おじさん、なぞり絵お姉さん、などと呼ばれる。

特に無許可画像使用作成した場合無許可なぞり絵おじさんと呼ばれる。

Permalink |記事への反応(0) | 18:51

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2025-10-06

ちょっと前に、写真集がでたら必ず買う程度には好きなグラドル掲載されてるってんで某雑誌買ったんだよ

せっかく買ったからにはと全ページ眺めていたところ、巻末グラビアでなんか見覚えのないグラドルさんが掲載されてて

SNS話題沸騰のFカップ女子大生グラビアデビュー!」

みたいな煽り文句で、もちろんキレイな子ではあるんだが、個人的な好みとして特に好きな感じの顔と体形でもなく、へーやっぱ今どきSNS経由デビュー多いよねってくらいの感想だったんだよね。

で、先週にFANZA眺めてたらその子グラドルって肩書AVデビューしててさ、あーこれがAVデビュー前にグラビアやらせグラドルってことにして箔をつけるパターンかー、そういうのがあると知ってはいたがリアルタイムで初めて見たわーって。

何となく感慨深かった。

Permalink |記事への反応(0) | 14:37

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