
はてなキーワード:共稼ぎとは
レジャーやスポーツ観戦や旅行やグルメや美容やファッションなど女の関心対象に理解がある
イケメンやセレブや面白い友人など魅力のある友人知人が多く、パーティーやら集まりに連れてってくれる
どこにも遊びに行かない、女にチェーン店の飯しか与えない、女が美容やファッションやその他趣味や娯楽に関心を持つのを許せない それでいて家事育児セックス出産共稼ぎは要求する
婚活でも自由恋愛でも閉経女にすら受け入れられず余るのも当然だよ
■金だけある一般人の低身長男性より金のない芸能人や業界人の方が女にモテる理由
https://anond.hatelabo.jp/20251221180933
https://anond.hatelabo.jp/20260128174852
男女ともに育児をちゃんとやらなくてはいけないプレッシャーが社会で高まり、出産と育児に対するハードルがますます高まって少子化に拍車がかかる、みたいな話をさんざん読んで、日本にはこれしか選択肢がないのかと思ったので、自分たちの育児経験も書いてみようかと思う。
夫が育児に参加しないせいで妻のキャリアが犠牲になりー、夫が夜泣きの世話に付き合わないので妻が一生恨みー、などということが起こるのは、何かおかしいよね、と私たち夫婦は話し合った。
こうしたもろもろの恨みつらみは、「自分たちで育児を全部やることが最も正統な生き方だ」という考え方に原因があるのじゃないだろうか、そしてその考え方は唯一の正解なのだろうか。子供が生まれる前に、私たちはこうしたことを毎日話し合って、世界のいろいろな育児観を調べた。
中世ヨーロッパの貴族は、基本的に自分たちで育児をしなかった。子供は生まれた直後から乳母が授乳し、妻が世話にかかりっきりになる必要はなかった。幼少期の子供の養育は家庭教師や侍女が行なっており、父母が直接関与する場面は限られていた。物心ついた子供はむしろ外に出すことが望ましいとされ、7〜10歳頃からは他家へやられた。子供は他の貴族の家や修道院で礼儀作法を学び、婚姻の準備をした。
私たち夫婦はこのような育児観をちょっと参考にした。つまりできる限り育児をアウトソースした。夫も自分もフルタイムで働き、得た収入を、子育てを手伝ってくれる人に払う報酬にあてた。
結果的にこれは正解だったと今では思っている。シルバー人材センターの人に昼間はフルタイムで育児に参加してもらうくらいの報酬は、共稼ぎだと簡単に稼ぐことができた。夜は専門のお手伝いさんを雇って、子供と私たち夫婦の寝室は別にしていたので、夜泣きに体力を奪われる事態は生じなかった。
子供が小学校を出た後は、スイスのボーディングスクールに入れた。学費はかなり高かったけど、共働きして得た余剰資金を運用して、なんとか賄えた。ボーディングスクールで国際バカロレアを取った子供は、英米のいわゆるTop tierの大学に今年から通っている。夫婦で子供のいる国を訪れる楽しみができた。
彼らが未婚男性でも生きられる福祉や法整備を拒絶するのも、「家事やケアや共稼ぎ等全てを引き受ける産む機会をあてがわれない限り生きてても無意味」なくらい女体と結婚と生殖に固執する性ゆえなんだよね
女は夫や子供ガチャに失敗したら未婚以下の悲惨な境遇に転落するのを理解しており、未婚の女は「妻子を養い外敵から庇護し幸せに出来る男」を捕まえられなかった女であり、自分を選ばなかったり交際申し込みを断ってきた男を恨まず行きている
一方で男は女と違い「結婚したらそれだけで人生バラ色一発確変できる」という一念で生きているので、未婚のヘテロ男は自分の意志ではなく「男社会から脱落して夫や父親に相応しくないと女から判断されて結婚できなかった男」
社会から落ちこぼれた男に「女に選ばれるために努力する」という発想は当然ないので、「可哀想な俺等を選ばなかった(救わなかった)女」を憎悪し続けるし、婚活失敗未婚おじさんがパパ活港区女子崩れと勘違いして、少食ダイエットアピールする子持ちの実業家女性に「38歳になって何も得られなかった人生」と噛みつく悲劇が発生した
そもそも「未婚で子無し=何も得られなかった惨めな人生」と認識してるのは男だけなので、未婚の女は元気なのに未婚の男は心身ともにズタボロかつ「自分を救わなかった女ども」への恨み節をネットで唱え続けるのである
宮崎市の私立大学で助教と教授を務めていた夫婦が、職場結婚したことを理由に妻が雇い止めを通告され、2人とも懲戒処分を受けたのは不当だと主張して、大学側に対し教員としての地位の確認や処分の無効などを求める訴えを起こしました。
訴えを起こしたのは、宮崎市の宮崎産業経営大学で法学部の助教を務めていた30代の女性と、女性の夫で同じ法学部の教授だった40代の男性です。
原告側によりますと、2人は去年7月、結婚したことを大学側に報告したところ、1週間後に学長から妻を今年度末で雇い止めにすると通告され、撤回を求めたところ規律違反を理由に2人とも戒告の懲戒処分を受けたということです。
さらに、妻は教員から事務職員に配置転換され、夫も教授から准教授に降格する処分を受けました。
これについて大学側は「小規模大学のため夫婦共稼ぎはご遠慮いただく」という不文律があることや、妻が教員に採用される前から交際していたと判断したことを、理由に挙げたということです。
2人は雇い止めや懲戒処分などは不当だと主張して、大学を運営する学校法人と学長に対し、教員としての地位の確認や処分の無効などを求める訴えを先月、宮崎地方裁判所に起こしました。
訴えについて宮崎産業経営大学は「本事案は単なる雇用関係をめぐる争いではなく、学園の秩序・規律を乱した重大な規律違反の問題だ」とするコメントを発表し、裁判で争う姿勢を示しています。
この中で女性は「まさか結婚しただけで雇い止めになるとは思わず、『結婚かキャリアかを選べ』と言われたようで悲しい気持ちだった。宮崎県内で唯一、法学部がある大学で、法にのっとらず、学長のひと言で女性教員の仕事ややりがいを奪われることに強い憤りを感じる」と訴えました。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20250312/k10014747961000.html
土人すぎるwww
なんだよ小規模なので共稼ぎはご遠慮いただくって
あた〇おかしいのか
宮崎市の私立大学で助教と教授を務めていた夫婦が、職場結婚したことを理由に妻が雇い止めを通告され、2人とも懲戒処分を受けたのは不当だと主張して、大学側に対し教員としての地位の確認や処分の無効などを求める訴えを起こしました。
2人は去年7月、結婚したことを大学側に報告したところ、1週間後に学長から妻を今年度末で雇い止めにすると通告され、撤回を求めたところ規律違反を理由に2人とも戒告の懲戒処分を受けたということです。
これについて大学側は「小規模大学のため夫婦共稼ぎはご遠慮いただく」という不文律があることや、妻が教員に採用される前から交際していたと判断したことを、理由に挙げたということです。
この中で女性は「まさか結婚しただけで雇い止めになるとは思わず、『結婚かキャリアかを選べ』と言われたようで悲しい気持ちだった。宮崎県内で唯一、法学部がある大学で、法にのっとらず、学長のひと言で女性教員の仕事ややりがいを奪われることに強い憤りを感じる」と訴えました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250312/k10014747961000.html
九州では伝統的に女性の採用は「お嫁さん」枠であり結婚したら退職してもらう
ましてや夫婦で同じ職場にいるというのは夜の生活を職場に持ち込むのと同義でふしだらとして敬遠される
また「お嫁さん枠」は誰の嫁でもOKというパターンばかりではなく、特定の男性の嫁にするために起用されるケースも多い
いつも幹事引き受けて下さり、ありがとうございます。
本日は会費についてご相談申し上げたく、一筆差し上げた次第でございます。
例えば、平均年収1000万円を超えている皆様の職場の忘年会であれば、1回15000円の会費でも文句は出ないでしょう。飲み放題以外の美味しいお酒も勝手に頼め、結局ワリカンで2万円を超えても文句を言う人は少ないかもしれません。
ですが、アラフォーにも差し掛かり、年収600万~1200万、独身や一馬力から共稼ぎまで、多くの属性がいる中高の同窓会では、同額の会費を出すことに抵抗がある人間も多く、さすがに配慮をお願いしたいと思います。
昨今、居酒屋の物価も上がっており、また、年末年始は便乗値上げも行われておりますが、東京の場合、1人5000円~6000円で、「個室or半個室」「コース+2時間飲み放題」で、食べログやホットペッパーから簡単に予約できるお店があるかと思います。
同窓生同士の集まりは、美食美酒を求める場ではなく、旧交を温める場だと思っています。ですので、より多くの人間が集まれる会費設定にしていただけませんでしょうか。
毎回皆様が幹事を引き受けてくださるのはありがたいのですが、会費1万円超が毎年続くような状態では、会費5000円の「裏忘年会」もでき、同期が分裂してしまいます。大人になってから何の利害関係もなく集まれる人々は貴重な関係であり、できる限り垣根無く親交を続けていきたいと思っております。
ちょい年下の公務員女個人的には結構事故物件の香りがしたけど、わりと賞賛されててびっくりした。
なんか、「男」で「公務員」やってるっていう事実と、「妻の稼ぎは当てにしない」「稼ぐ!」っていう姿勢が相反するというか、言ってることとやってること違くない?と違和感を覚えてしまった。
女なら公務員って、そこそこ男女とも昇級が見込めて、育休産休にも手厚くて、ほとんどの職種は転居を伴う転勤もない、「悪くない」「稼ぐ気のある」就職先だと思う。実際子育てしながら定年まで働くことを見据えて公務員受ける女の子も多い。
でもさ、男の人で稼ぐとなったら公務員って全然ダメじゃん。民間企業のほうが絶対稼げる。公務員の男の人って、「稼ぎはそこそこだけど、結婚しても転居せずに共稼ぎできる物件」ってのがいいところじゃん。そういう考えは全然いいと思うし、今の時代そういう男の人の需要自体はあるけど、公務員試験受けて公務員になっといて、「俺が稼ぎます!」はほんとちぐはぐすぎてよくわからん。公務員の給料なんてほぼ努力に関わらず決まってるし、副業も民間以上に厳しいし、稼ぐっていうけどどうやって稼ぐ気????って思ってしまう。
多夫多妻、ありっちゃありなんだろうなぁと思う
今の世の中、育てたくはないけど稼げる女性っていうのもそれなりに多いわけだし、数はそんなに多くはないと思うが子育て家事の方が向いている男性はいる
そういう人と子を複数人の稼ぎで支えて一つ屋根の下で暮らすのはアリかもしれんなとは思う
今の子育てが苦しいのは共稼ぎだと家事育児の時間がない、片働きだとお金が足りないことにあると思う
例えば男1人女2人子供2人の家族だとして、女性1人が専業になり、男性が月20万、女性が月15万稼いでくるとすると、地方だと35万あればおそらく回ると思うんだよな
フルタイム共働きよりも余裕はかなり出るだろうからもう少し稼げるかもしれない
一夫3妻の家庭がテレビで取り上げられてたけどそこは夫が子育てと家事をやって妻が15万ずつ稼ぐという形でお金には余裕がありそうだった
まあこういう思考実験やってると、結局大家族制に戻った方が良くね?とも思うけどね
でもそうならないというのは仕事の問題も大きいし、人と干渉したくないという需要が大きいのもあるよなと思うから、机上の空論だなと思う
そうよめたんならそうなんだろうよ、お前んなかではな。 共稼ぎで旦那より稼いでるご夫妻の奥さんのことを大黒柱っていわないならこいつのいう大黒柱ってなにさ。無職ヒモを養う女のことかwanond:20231101001813
これ「女が頭良くなって仕事なんかするから生意気になって子どもを産まない」みたいに雑に解釈されてるけど、日本においては仕事してる母親のほうが子の数は多いんだから、そういう話ではないんだよ。
女子教育が貧困な社会というのは、女子が早くから働く社会ということ。女性の就労率が低い社会というのは、女性が無料で家事・家業を担っているということ。
女が産まれたら無償の家事労働者or家業従事者が増えるということだから、いくら子ども産んでも親から見て収支はプラスになる。末の子は上の女の子が面倒見るから親の育児負担も少ない。
「児童労働が認められない」「子どもにかかるリソースが高額になった」 要は、子どもの人権が保証される世の中になった結果、多数の子どもを産み育てられるだけの経済力を持っている親が少なくなった、って話のバリエーションでしかないんよね。
だから、その社会においては、経済力がある共稼ぎ家庭のほうが子の数は増えるということになる。
日本では、かつては「長男には家と土地を継がせる代わりに高等教育は受けさせず家業を手伝わせる、できのいい男は都会で稼げるように大学にやる、できの悪い男は中卒高卒、本家の小作人みたいに使うか近所の工場で働かせる、女は出来が良ければ高卒で働かせて家に食費を入れさせ、出来が悪ければ中卒家事手伝い」という育て方で子どもに対して効率的なリソース配分を行っていた。でも、今の社会でそれをやると「毒親」だ。子どもは差別せず、全員に高等教育を与えないといけない。その結果が、女子の高学歴化だ。
たとえ、女から人権をうばって教育を受けさせず職にも付けさせないとしても、子どもに人権が認められている限りは子どもが増えれば増えるほど親は貧乏になる。
だから、一部の多産DV性癖を持つ男以外は貧乏子沢山を望まない。結果子どもは増えない。
あとさ「大学の学費を高くして高卒をあたりまえにすればいい」とか言う意見もあったけど、そしたら、ますます大学に行かせられる財力がある親以外は子どもを生まなくなるよね。今だって、貧乏人が子どもを産むのは子どもに対する虐待ぐらいに言われる自己責任社会なんだし。
むしろ、優秀な子が高卒で働くとむちゃくちゃプレミアムが付く制度にして高卒=金の卵ってことにするほうがまだ確度高いと思うわ。
本当にしたくないパートナーは、何故しなくなったのか。
・
妻にワンオペや共稼ぎフルタイムなのに多めの家事分担させている
夫に激務させておいてのうのうと専業(+自己実現趣味みたいな内職)
・
魅力が落ちている(男女共に)
結婚当時より慣れて油断して優しくないコミュニケーションになった、下手したら外見をからかったり、おばさん/おじさんと言ったり、酷いと自覚なくモラハラしてる
体重が結婚時よりかなり増えている。個人的に実はこれ多いと思う。デブ相手の運動きつい
・
そのへんすっ飛ばして
レスで…とか言っててもって感じなんだよね
「仲は悪くないのに夜応じてくれない」は
「何もしてないのにパソコン壊れた」と同じ
アラサーになったころから、自分の身の振り方を考え始めて、転職に目を向ける人は少なくないと思う。
ただ、個人的に転職を決意するハードルになっているのが、配偶者のキャリア形成だ。
地方都市においては、職種は選ぶことができても職場はえり好みできるほど数がない。
・思い切って別業種を探す
・引っ越す
となる。とくに収入を上げたり大きな仕事をしたいとなれば「引っ越す」可能性が高くなるし、実際に周囲にその選択をとった人もいる。
引っ越すとなれば配偶者の仕事にも当然影響するから、転職のハードルは高くなる。
現状は共稼ぎ世帯が多数派にもかかわらず、職を変える選択肢が取りにくくなってしまう。
これが東京や大阪の大都市であれば引っ越さずとも何とかなるんだろうなと想像してしまう。
一方で政府は
・地方創生
・少子化解消
・職の流動性アップ
あたりは目指していて、残念ながらどれも現状からは遠いように見える。
→トヨタは豊田にあって自動車王国、IT企業はシリコンバレー みたいな?
このあたりが継続して行われれば、転職のハードルが下がって給料上げることができてて子供産む見通しも立つんじゃなかろうかという話でした。
個人的にはこう思っているけど、実際は地元から出る気を起こさないまま過ごす人が多いだろうから、目論見通りにいかないんだろうな・・・。難しいね・・・。
当方氷河期女。若いころから付き合う相手は同年代とか年下、同じ大学の学生とか同僚とか同業者とかで、経済状態も同じぐらいだからデートは基本割り勘だった。
結婚してからも共稼ぎで、いろいろあって離婚して、今は、自分より収入低いが穏やかで性格の良い男と付き合っててやっぱり割り勘デートをしている。たまには私が奢ることもある。
真面目に仕事をしてるが氷河期ど真ん中だから収入がさほど高くないというのは彼の落ち度ではない。
これまで付き合った相手はみんな自分のことを大事にしてくれたと思うし、人としての価値と稼げる稼げないは関係ないし、なんなら自分も平均的な同世代クラスの稼ぎだから、相手も同じぐらいの稼ぎだったら少なくとも普通であり、経済的にもダメ人間ではない。向こうが大富豪とかなら別だけど、同じぐらいの稼ぎなのに男がたくさん出す意味がわからない。
なにより、恋愛や結婚は、女の魅力と男の金との取引ではないと思う。
なんというか、割り勘派の男がもっとリスペクトされてほしいし、割り勘派の女が叩かれ、下方婚した女が馬鹿にされる風潮をどうにかしてほしい。
世間のタカリ体質女や専業主婦志願女たちは、ほんと全力で割り勘派の女を叩き潰そうとしてくるんだよ。応援してくれ、持ち上げてくれ!
定期コピペ。
https://president.jp/articles/-/46753?page=4
つまり稼げない男性こそ、稼げないうえに家事出産育児すらできない、専業主婦に劣る寄生虫です。
抱えるだけ負債です。
https://www.myri.co.jp/research/report/pdf/myilw_report_2008_01.pdf
4組に1組は妻の年収が5割以上
http://tmaita77.blogspot.com/2021/04/blog-post_29.html?m=1
まあ結局介護も育児も男にまかせたら主体的にやるわけねえ、そこらへんに放置して性犯罪なんかされるよりカイシャにいかせとけって見かぎられてるわけよ
クラウドワークスにあったミソジニスト小銭稼ぎをまだやってるんだろうなとしかおもえん
1文字1円かな
かわいそーね