
はてなキーワード:優先席とは
※優先席の話はしていない。鉄道会社がルールとして決めている場所だから、座るなら従うのが筋だと思う。
一般席で「仕事で疲れて座りたい」という人に対して、「より必要としている妊婦に譲れ」という「その仕事を選んだのは自分だろ」という自己責任の話が持ち出されるけれど、それがどうしても腑に落ちない。
高齢者に席を譲るべきだというのはわかる。加齢は不可抗力だから。
病人や障害者に席を譲るべきだというのもわかる。それも基本的には不可抗力であることが多いから。
でも妊婦や乳児連れってそうじゃなくない?もちろん強姦だったり拒否できなかったり例外はあるけれど、多くの場合、妊娠は「本人が選択した結果としてそうなっている」じゃん。
セックスをすれば妊娠する可能性があることは誰でも知っている。つまり、自分たちが選んだ結果としてその状態にある。
「仕事で疲れている状態」が、自分でその仕事を選んだ結果の自己責任だと言うなら、「妊娠して大変な状態」もまた、自分たちでそれを選んだ結果の自己責任ではないのか。
「子どもが生まれないと社会が維持できないから保護すべき」という理屈は理解できるし、自分もそう思う。でもそれなら「妊婦の安全のために譲るべきだ」と言えばよくない?
それなのに、どうして「疲れる仕事を選んだお前の自己責任だ」という、論理のすり替えのような言葉で、労働者側を責めるような形になるんだろう。
自分の選択で疲れている人間が、同じく自分の選択で負担を抱えている人間に対して、なぜ一方的に負い目を感じなければならないのか。
これがわからない。
迷走神経反射で失神することがあり、特に朝の通勤時に起こりやすいためヘルプマークをつけています。1両につき優先席が3×3-4、通常の席が7×4-6の路線なのですが、優先席に座れたことがほとんどありません。30分くらいの乗車なので2-3回途中下車して休みながらいけばたどり着けますが、一度耐えきれなくて電車内で失神したこともあります。
優先席にいる人は以下種類です
①ヘルプマークを知らない、ファぅション小物と思っている…あまりにも社会に関心がなさすぎてどう生きてるのか謎。トー横界隈とかでファッション小物になってるせいはある。
②ヘルプマークを見た瞬間寝る…人として終わってるのでどのように生まれ育ってきたか話を聞かせてほしい。降りる駅になると普通に降りていくの、そんなピッタリ起きられるんですね(白目)
③爆睡している…なぜ大量にある普通の席でなく、わざわざ優先席で爆睡するのか理解不能。
④気にせずスマホを見ている…②と同じレベル、体調悪くないなら座らないでほしい。降りる駅になると普通に降りていくのどういうマインドなのか理解不能。
⑤外国人…いたしかたないけど行く国の文化くらい調べてください。
⑥子連れ…いたしかたないかもしれないけど、なぜわざわざ通勤ラッシュで移動するのか理解不能、3人連れで3人座ってて親が立ってるのみた時めまいがした。子供産むと思考能力下がるのかな。
ヘルプマークがなく、優先席対象でもなさそうなのに座ってる人間の割合は30-50代男性…7割、20-30代女性…2割、子連れ、外国人、その他…1割の印象。
上記①〜④に該当する人々は大変迷惑なので今後電車使わないでほしい。個人特定して勤務先に苦情入れたいので観察を頑張っています。
11.08大阪浪速で今日ね、押越さんと会ってきました😊沢山の人と繋がりましてね、
怖がってる被害者方に対策もあるしと激をとばし、情報も沢山抱きましたし、潮目は変わってますよ‼️
硬い握手で一緒に頑張る決意をして参りました(*⌒∇⌒*)握手して生きてる間に終わらせましょうと代表と繋がれて本当に力強さを貰いました😊
地元の警察署にもチラシをもって行き周知活動もしましてね、受け取ってくれなかった😅なぜ? 他の役所は受け取ってくれてます(*⌒∇⌒*)
バスの乗車券ほしいととれば良かったと思ったら足下にあった奇跡は例えばこんなことが起きるシリーズで書いたけど私はそういう体験がものすごく多くてね、日記には沢山書いています。
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そして今日も書きますとね、実は最終列車で乗り継ぎ時間なくトイレへ行けなかったのですがなね、
まだお茶が入った2リットルのペットボトルあるしこれで用を足してしまえないか?と考えていたんですねw
漏れそうでしたから色々考えて緊急停止ボタン押しちゃうかとかとか送信ががあってさ、まじで漏れそうになったら押していたかも。そしたら損害金すごかったよね、きっと😅
すると滋賀の田舎で客が引くし誰も座ってない座席が四つ優先席が皆とは逆側席で有ってね、そしてそういう考えに、でも車両と車両のドアの所で監視カメラが有るわけよ...😅
それで一番見えにくい席に言って実行しようと思ったらなんと!!( ; ロ)゚ ゚
都なりの座席からからペットボトルがこっちへ転がってくるんです。
私はプレゼントか?なんて足元からそれを広いだして実行する奇跡が起きて誰にも迷惑掛けずに用を足せたんだけどさ...まじで〰️💣️💥wでした。
また詳しく描きますね―⁉️メインで
品川駅のブルーボトルで朝いちばんで月に一回コーヒー飲みに行くんだが
老人を労われることは尊ばれるだろ?これおかしくね??
俺働いてないわけ、俺の生活が成り立ってるのは働いてる人のおかげなわけじゃん?
老人に席譲る余裕ないほど働いてる人って心身疲弊してるわけだろ?
働いてる人のほうが偉いに決まってんじゃんね
席譲るなんて偉いわけねえよ
子持ちに世間が優しい、優しくないという話がバズってるけど、自分からすると男女の話ではなく、過密のせいなんだと思う。
という話をすると、どこかのブクマカさんみたいなんだけど。
自分は某政令指定都市で子育てしてる女だけれど、世間は子持ちに厳しいな、と感じたことはない。
基本的には平日は職場、保育園、家の往復で、休日もいつもは徒歩圏内の公園、たまーに電車でイオンモールに行くくらい。
東京、大阪のような大都会ではないし、通勤・通園は自転車だし、人が多い繁華街には近寄らないようにしている。
よくSNSで見る、赤ちゃんに勝手に触ってくるおばさんにもエンカウントしたことがない。みんな「かわいいわね〜、何ヶ月?」って聞いてくれるくらいで不快な思いをしたことはない。
電車もさほど混んでないからだいたい座れるし、乗るのもせいぜい10分くらいだから、立っていても苦にならない。
よく話題になる駅のエレベーターも、長くて2往復くらい待てば乗れるし、乗れなくて困った!ということもない。大きな荷物を持った観光客には内心こっちを優先してくれよ、と思わないでもないが。
エレベーターとか優先席で乗り合わせて緊張走るのは、痩せ型色白の地雷系みたいな若い女性かな。
子どもと乗り合わせて嫌そうな感じだし、そもそも何で優先席とかエレベーター乗ってんだよと思う。内臓疾患とか妊娠中とかの人もいると思うが、全員が全員そうじゃないだろ。あの子らが何でエスカレーターじゃなくて、エレベーター乗るのか、なんか理由があるのかな。
嫌な思いをしたと言えば、パチンコが近くにある公園で、開店待ちの時間とかぶって、酒を飲みながら待ってるじいさんがいて、子連れがいるとしつこく話しかけてくることぐらいか。開店待ちの時間避ければいいんだけど、子どもが公園に遊びに行きたい時間と被るんだよね…。
あと、ママチャリ乗ってると、ママチャリ=危険という目で見られるのか、時々おっさんに怒鳴られることがある。青信号で交差点渡ってただけなのに、コラァ!とか言ってくるおっさんがいて、お前の方向は赤信号なのに何がコラァやねんと思った。
変な人にエンカウントする確率は、都会であればあるほど、人が多いところに出歩くことが多いほど、高まるんじゃないかなと思う。
Xとかはてなとか見てると、やばい、子持ち様とか思われてしまう、気をつけないと!!と思ってしまうが、実生活では子持ち様と思われてると感じることがあまりないんだよね。
子持ち様!とか言ってる人は本当に一部の人間だと思うし、その一部の人といかにでくわす確率を低くするか、ということが肝要になってくると思う。
そういうことを考えていたら、やっぱり悪いのは過密がなんじゃないかという、都市雇用圏300万人に住んでる人間の戯言でした。
その人は,マスクを付けてるのにわざわざそれを下にずらし,受け口で汚い,歯も黒ずんでいるのを下顎まで露出していた.肩には黒い生地に茶色い謎の汚れが染み付いたカバンを掛けている.いかにも障害者という感じだ.
電車に乗って右側が一般座席,左に行くと優先席で,当然ヘルプマーク持ちは優先席に行くと思ったのだが,障害爺はゆっくりとした足取りで電車に乗ってから舐め回すようにあたりを見渡している.
そして障害爺が目をつけたのは,一般座席の一番端っこに座っている大学生ぐらいの女.障害爺はその女にかすれた声で話しかけた.
「あの,これ(ヘルプマークを指さして)付いてるんで譲ってくれませんか」
なんという横柄さだろうか.これを見た瞬間,障害爺への怒りが込み上げた.ヘルプマークは電車で座るための印籠ではない.
大学生ぐらいの女はすぐさま席を立ったが,爺が譲られた席の隣も大学生ぐらいの女が座っていた.その女には爺の汚いカバンをバシバシぶつけ,爺は不自由そうな腰を丁寧に気遣いながらゆっくりと腰掛けた.
爺は満足そうに,気持ちよさそうに眠った.
ヘルプマーク持ちが山手線の中で催涙スプレー撒いたニュースも記憶に新しいけど,こういう障害者のせいで健常者が不自由してるといったことも知ってほしいね.植松に同情してしまった瞬間だった.
https://x.com/marie_no_heya/status/1985290999678337099
これはベビーカーについての話だったけど
電車の優先席とか、高齢者の医療費とか、NPO活動とか、全部嫌い
支えあい、支えあい、って言うけど、健常な成人男性が支えられる場面って全然無いんだよね
「それはつまりあなたが強者だから」とか言うけど、常に他者から成果と奉仕を求められるばかりで日常生活そのものがハードモードなんだよね
障碍者や高齢者は弱者かもしれないけど、日常生活で求められるものも少ないでしょ?
楽な人生生きてる弱者どものために、ハードな日常を強いられてる人がさらなる奉仕を提供しなくちゃいけないって、それはおかしいと思うんだよね
だから面積を取るベビーカーがエレベーターに乗りにくくなるのは当たり前だし
そうしたらさ、車両連結部近くの席にインド人の家族が固まって座ってて、その向かいの優先席に渋谷にいそうな地雷系女子二人が座ってたのよ。
うぉーグローバルな光景だな、なんて思って横目で見てたら、インド人家族グループのちっちゃい子が何かを訴えるように地雷系女子の方を指差して、أتاتشاだのجاااだの言っててさ、そうしたら親がものすごい剣幕でシィーッ‼︎って静かにするように言い出してさ。喋れないように母親もお菓子あげ出して。
いやなんて言ったんだよ。って思ってたら、電車が駅に停まって、オバア・カート引いたおばあちゃんが乗り込んできて。
「あーごめんね、ええ、通るヨォ」
とか言いながら、地雷系女子たちの隣座ったのね。で、地雷系女子たちの方ジロジロ見出したから、優先席に座んじゃねえとか文句言い出すのかなって思ったら、
って言い出して。ギャルかよ。それで地雷系女子たちもこれお揃いなんです、可愛いでしょ!とか言い出して、しばらく会話続いてんの。そうしたらだんだん人生相談みたいなの始まって、どうしたら彼氏できますかね、みたいなこと話しだして。
おばあちゃんも、相手に対して敬意を持つことよ。人間関係、敬意を忘れたら終わりなのよ、みたいなこと大真面目に答えてて。その間お菓子食べ終わった男の子が今だ!ってばかりに親のところ抜け出して地雷系女子達のところに行って、地雷系女子たちの爪についてるスヌーピーみたいなキャラを必死にもぎ取ろうとし始めて。
地雷系女子達はダメだよーって言いながら優しく手を止めようとしてるのにおばあちゃんは全然気にせず人とは何か、恋とは何かを語ってるし、インド人家族はなんか議論してて気付いてないし、なんか、すごい、濃かった。
ひとまずそれだけ伝えたかったんだ。
今日30歳になりました。
30歳になりました。
モバイルSuicaが反応せず後ろの人に迷惑をかける大人になりました。
30歳になりました。
自分の思想が右寄りか左寄りかもわからないまま大人になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
守るべき人がいないまま大人になりました。
30歳になりました。
買ってから1ページも開いていないTOEICの教材がある大人になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
親からもらった無償の愛を一つも返せないまま大人になりました。
30歳になりました。
部屋干しに最適な洗剤を知ってる大人になりました。
30歳になりました。
奥二重のまま大人になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
職場には無難にコンバースのオールスターで出勤する大人になりました。
30歳になりました。
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見知らぬ番号からの電話は一度調べてから折り返す大人になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
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30歳になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
着実に確実に髪の毛のコシが無くなっていっている大人になりました。
30歳になりました。
人の目を見て話すのが苦手なまま大人になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
財布に捨てるタイミングがわからない蛇の皮が入ったまま大人になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
リンスとトリートメントとコンディショナーの違いがわからないまま大人になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
BUMP OF CHICKENが好きなまま大人になりました。
30歳になりました。
季節の変わり目に著しく体調が悪くなる大人になりました。
30歳になりました。
英語をネイティブレベルで理解したいという欲求だけ持ったまま大人になりました。
30歳になりました。
30歳になりました。
Permalink |記事への反応(10) | 12:12
そこでヘルプマークを持った初老の男性がきたのだが、まぁ他の座席も空いているし譲る必要なんてないであろうと思って何かアクションを起こさずにいようとしたのだが、
なぜかその男性は私のところに来て顎をまるでアヒルのように突き出して「ンッンッ」と。
はてなんの事だろうと思っていると、「そこがいいんだ」と言われたのだ。偶然にも、隣の聖母マリア的倫理観持ち主の親父が譲って「どうぞー」って声かけをしたので、まぁ私はええかと思ったのだが、「ンッンッ」と返されるだけ。
あれが今でも許せない。
確かに、優先席はジジイのカスどものために用意されているわけで、18のガキに向いている席でないかもしれない。ただ、横を開けているのになぜ私のところにわざわざ座ろうと思うのか。あれなのか18の私が席にすわっているには気に食わないと言うのか。
自分語りになるが、私は片毒親で生きてきて、メンクリにも行っている。自殺もしようとしたこともある。(医者からすれば軽い抑鬱だけでモーマンタイらしいが)
障害者という枠組みでのうのうと生きてきて、社会から自動で救ってくれて、きっと親もいる。そこは知らんが。なんであんな“強者”に席を譲らなければいけないのだ。18にして人生に絶望し、救いもない私がさらに虐げられなければいけないのか。若者だから苦労しろ?クソ喰らえだ。