
はてなキーワード:修道院とは
男女ともに育児をちゃんとやらなくてはいけないプレッシャーが社会で高まり、出産と育児に対するハードルがますます高まって少子化に拍車がかかる、みたいな話をさんざん読んで、日本にはこれしか選択肢がないのかと思ったので、自分たちの育児経験も書いてみようかと思う。
夫が育児に参加しないせいで妻のキャリアが犠牲になりー、夫が夜泣きの世話に付き合わないので妻が一生恨みー、などということが起こるのは、何かおかしいよね、と私たち夫婦は話し合った。
こうしたもろもろの恨みつらみは、「自分たちで育児を全部やることが最も正統な生き方だ」という考え方に原因があるのじゃないだろうか、そしてその考え方は唯一の正解なのだろうか。子供が生まれる前に、私たちはこうしたことを毎日話し合って、世界のいろいろな育児観を調べた。
中世ヨーロッパの貴族は、基本的に自分たちで育児をしなかった。子供は生まれた直後から乳母が授乳し、妻が世話にかかりっきりになる必要はなかった。幼少期の子供の養育は家庭教師や侍女が行なっており、父母が直接関与する場面は限られていた。物心ついた子供はむしろ外に出すことが望ましいとされ、7〜10歳頃からは他家へやられた。子供は他の貴族の家や修道院で礼儀作法を学び、婚姻の準備をした。
私たち夫婦はこのような育児観をちょっと参考にした。つまりできる限り育児をアウトソースした。夫も自分もフルタイムで働き、得た収入を、子育てを手伝ってくれる人に払う報酬にあてた。
結果的にこれは正解だったと今では思っている。シルバー人材センターの人に昼間はフルタイムで育児に参加してもらうくらいの報酬は、共稼ぎだと簡単に稼ぐことができた。夜は専門のお手伝いさんを雇って、子供と私たち夫婦の寝室は別にしていたので、夜泣きに体力を奪われる事態は生じなかった。
子供が小学校を出た後は、スイスのボーディングスクールに入れた。学費はかなり高かったけど、共働きして得た余剰資金を運用して、なんとか賄えた。ボーディングスクールで国際バカロレアを取った子供は、英米のいわゆるTop tierの大学に今年から通っている。夫婦で子供のいる国を訪れる楽しみができた。
選定基準
『ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います』に似ているので読まなくて良し
『弟のように思っていた年下幼馴染、実は女の子でした〜知らずにルームシェアを提案してしまった俺の末路……全部幼馴染の計算通りだったようです〜』に似ているので読まなくて良し
『モテたいので俺をパーティーから追放してください!』に似ているので読まなくて良し
『妻に浮気された夜からJKと同居することになりました。しあわせに暮らしているので今さら謝られても相手にしません』に似ているので読まなくて良し
『最強古竜の養子、常識を学ぶため入学し無双する~え、俺の母さんが伝説のドラゴン? いやいや、ただのトカゲですよ~』に似ているので読まなくて良し
『通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?』に似ているので読まなくて良し
『弟のように思っていた年下幼馴染、実は女の子でした』に似ているので読まなくて良し
『宮廷テイマー、コストカットで追放されて自由を得たので未開拓領域に使い魔の楽園を作ることにする ~竜も馬も言うことを聞かなくなったから帰って来いと今更言われても……もうエルフと同盟を結んだので……~』に似ているので読まなくて良し
『Sランク冒険者パーティーのサポート役をクビになった俺は、念願の錬金術師となりスローライフを送りたい』に似ているので読まなくて良し
『敵国のワガママ皇女の従者として仕えた僕は帝国から逃げ出す事にしました 実力を隠して自由都市で悠々自適に生活します』に似ているので読まなくて良し
『引きこもりの義妹が大人気VTuberなんだか配信を切り忘れて俺との会話が放送されてしまった〜内容が完全に放送事故で義妹のブラコンが完全にバレてしまった件〜』に似ているので読まなくて良し
『魔女と傭兵』『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』『我が焔炎にひれ伏せ世界』のキメラなので読まなくて良し
『断罪された悪役令嬢が送られてきますが、修道院はゴミ箱ではありません!』『失格聖女の下克上左遷先の悪魔な神父様になぜか溺愛されています』のキメラなので読まなくて良し
『外れスキル〈チート・デバッガー〉の無双譚(バトルログ) ワンポチで世界を改変する』に似ているので読まなくて良し
『最強出戻り中年冒険者は、いまさら命なんてかけたくない』に似ているので読まなくて良し
『冒険者ライセンスを剥奪されたおっさんだけど、愛娘ができたのでのんびり人生を謳歌する』に似ているので読まなくて良し
というか読みたくても「エラーが発生しました。この小説は作者によって削除されました。」「エラーが発生しました。小説家になろう運営により非公開となった可能性があります。」なので読めない
新作が発表されて今風花雪月メッチャ高いんですよ。中古でも6000円位すんの。
熱に当てられて俺も買っちゃった訳だけどクソめんどくせえ。
戦いがしたいんだけどさあ単純に、なんで育成とかクソ広い修道院の捜索とかしなきゃいかんの?しかもワープ無いし。各施設まで走ってくの。自力で。
そもそもさ、育成するにもユニット全部知って無いとどこを伸ばせば良いのか判らんじゃん。そういうとこやぞ。
しかも3つの教室と物語が遊べるドン!って、普通の人はね、何周もゲームやらないんですよ。1回クリアしたらもう終わりなんです。
良くも悪くも6年前のゲームって感じ。
「面倒」で検索したら同じ考え持ってる人沢山居た。流石に今度出る万紫千紅はもっとシンプルになるだろうな流石に。スマブラSPみたいにどんどん肥大化してったらこっちも付き合いきれんわ
AIのいいところは、
「バシレイオス2世“ブルガロクトノス”あたりの東ローマ皇帝の時代を深く知るための書籍を教えて下さい。」
という質問にサクッと答えてくれるところだと思う。
従来の検索エンジンでは、「サクッと」知ることが出来る場合もあるが、そうでない場合も多かった。
バシレイオス2世期は、マケドニア朝の全盛期にあたり、軍事・行政・文化の各面で東ローマ帝国が最高潮に達した時代です。
以下の書籍は、概要から専門的研究まで網羅的にカバーしており、学術的知見を深めるのに最適です。
ジョルジュ・オストロゴルスキー『ビザンツ帝国史』(新版・筑摩書房)
マケドニア朝期を概観しつつ、バシレイオス2世の事績を政治・社会・文化の文脈で捉える。
ジョン・ジュリアス・ノリッジ『ビザンツ帝国衰亡史』(上下巻・新潮社訳)
読み物としても優れ、バシレイオス2世の功績や後継皇帝との比較が平易に記述されている。
ウォーレン・トレッドゴールド『東ローマ帝国:マケドニア朝から第十字軍まで』(創元社)
軍事史を重視する著者が、バシレイオス2世の対ブルガリア戦争や軍制改革について詳細に分析。
ジョン・フレイザー・ハルドン『中世東ローマ帝国:文化と国家の変容』(勁草書房訳)
10世紀前後の社会構造・官僚制・経済システムを批判的に検討。バシレイオス2世期の行政改革や財政政策が、いかに帝国強化に寄与したかを学術論文レベルで理解できる。
平易な導入書ながら、バシレイオス2世の役割を文化的・宗教的視点から考察。
地下聖堂建築や修道院運営との関連も扱い、制度史だけでない広がりを示す。
アントニー・カルデリス『ビザンツ帝国:東ローマの再考』(明石書店訳)
バシレイオス2世に関する一次資料の読み替えや、新出の碑文・文書を紹介しており、先端研究動向を掴める。
ロバート・オーフィランディス編『東ローマ軍制史』(戎光祥出版訳)
バシレイオス2世のブルガリア遠征の戦術的展開や兵站を詳細に記述。図版多数。
北方異民族(ブルガリア、ルーシなど)との外交・戦争史を分析。
バシレイオス2世による“ブルガロクトノス(ブルガリア殺し)”の背景と結果を外交政策の観点で理解できる。
バシレイオス2世期の記述が豊富で、歴史叙述の特徴や史料批判の視点を学べる。
ハルドン、カルデリスなど最新研究を通じ、行政・文化的変容を理解。
『年代記』や編年史で原典に当たり、学術的厳密さを身につける。
これらを併読することで、バシレイオス2世期の帝国像を多角的に理解できます。
欧州では仕事9-17時、春1w(イースター)、夏2w、冬2wの海外旅行をして、貯金も貯まる。
ある年の冬、オフシーズンのギリシャに行った。空港からの地下鉄はストライキをしていて、駅員に聞いて乗り換えた。アテネの建物は古く、中心部はあまりきれいではない。
とはいえ、地区によっては瀟洒なアパートやきれいなブティックもある。当時、ギリシャ経済は最悪だったが、丘の上から夜景を眺めると、確かに明かりはG7の国の首都に比べれば控えめだが、それほどでもない。
アテネでは観光客らしくパルテノン神殿(ホテルの屋上からも見える。夜はライトアップされる)やそこらに点在する遺跡、プラカ地区の店やカフェを冷やかして周ったあと、車で時計回りに国土の南三分の二を一周することにした。
コリントスの地峡を渡って(シーサイドの道中、橋の夜景が絵になる)水かきのついた手の形をしたペロポネソス半島に着くと、酒屋で赤ワインを買って宿でバッカスに乾杯した。なお、近所にバーはない。ギリシャ北部で作られる、クシノマヴロという葡萄品種の酒は、中重口で優美でおいしく、瓶熟成も期待できそうな、輸出できる味だが、伊仏のそれと比べて安い。
朝は煮出した濃厚なギリシャコーヒーで目を覚まし、近くの透き通った海で英気を養う。
この半島は、内陸部はオリーブしか生えないような岩と乾燥土の荒れ地で、岩山のてっぺんに砦があったりする。寝坊したので、古代遺跡に着いたらすでに入り口は閉まっていたが、柵を乗り越え中に入って古代競技場の観客席に腰掛けたりはしない。
半島の先端に行ってみたが、住人のいない迷路のような道の村に羊が歩いていた。
スパルタの町は、道路に信号がなく、交差点では左右の車を阿吽の呼吸ですり抜けた。外国人でも通じるらしい。博物館の彫像は、ことごとく首なしか鼻欠けだった。征服に来た古代マケドニア人の仕業らしい。
いくつか小さな町に立ち寄ったが、海に近いのでシーフードがおいしい。
国道は片側一車線だが、路肩を使って二車線になっている。
夜、給油すると、係が、20%の消費税をぼやいていた。「政府が俺らを殺しているんですよ、メリークリスマス」
風が強かったが、フェリーに車を乗せてザキントス島に着いた。イオニア海はきれいな青緑色をしている。ここは、夏場は欧州一円から来たパリピの若者が夜通し遊ぶところだが、冬はクラブも閉まって静かだ。何もないので、カフェバーでビールをゆっくり飲む。
翌日、浜辺に難破船のあるシップレックビーチまで、道を間違えつつ辿り着き、崖の上から眺めた。鮭の切り身のような形の岩壁が突き出し、ここだけ色がひと際鮮やかなエメラルドブルーの海を区切っていて、有名な写真スポットだ。晴天だが風が強く、帰りのフェリーは欠航まちがいない。島を一周して宿に戻る道すがら、レストランで久しぶりに鯛を食べた。
半島に戻ると、橋を渡って、本土西側イオニア地方の丘の上の遺跡を歩いた。この辺りの国道はなにもない丘と低木の生えた乾燥地を抜けていて、車は時速100km以上ですっ飛ばして行く。
実はギリシャ本土は北に行くほど山がちで、スキーリゾートがある。これを知らず、車はノーマルタイヤだった。なにしろ、比喩的な心筋梗塞に襲われ、旅行の前日に思い立って航空券を買ったのだ。
メテオラという、ビルほどの巨大な奇岩が連なっている天辺に修道院が乗っている所に来た。修道院には、ロープウェイで物資を運んでいるらしい。
その後、オリンポス山を見に行ったのだが、雪に煙って見えなかった。バーに入って酒をたのんで話をしたあと、覚えていない。
ギリシャのトイレの水道管は断面が狭いらしいので、トイレットペーパーは流さないでかごに捨てることになっているところが多い。
朝食では、濃厚なギリシャヨーグルトに特産の蜂蜜をかけて食べた。いろいろギリシャ料理があったが、名前は忘れた。
一方通行の路地の片側にはびっしり駐車してあり、しかも一台分の割り当てが短い。慣れずに苦戦していると、「きみ、出るのか入るのか、どっち?」
この日、神殿を見にデルフォイまで行くつもりだったが、途中、雪が散らつき車を飛ばせず、峠に向かうと夜になり、固く引き締まった雪道に空は吹雪いていた。実は、車屋の親父が調子のいいやつで、タイヤチェーンをトランクに入れてくれたのだが、サイズが合わない。峠で唯一のホテルの前で、明かりを頼りに苦戦していると、主が出てきて、中でコーヒーを飲ませてくれた。結局、諦めてアテネに戻ることにした。途中の高速道路は新雪と融雪が斑なシャーベットになっていて、一台だけ時速60kmで進んだ。アテネに近づくと、辺りは雪の気配さえない。真夜中、アパートホテルの場所を探すのに、手間がかかった。
結論として、今度ギリシャに行く機会があるとすれば、北部の都市テッサロニキを見てみたいが、気温40度になる夏、あるいはたくさんあるうちの島のいくつかのビーチで寝そべって過ごしたいかといえば、よく分からない。もしかすると、クレタ島もいいかもしれない。
彼らは不老不死を得た代わりに、永遠の孤独と時代を超えた争いに巻き込まれる運命を背負いました。
念力、身体強化、予知、タイムトラベルといった力が、祝福ではなく呪いとなる場面も多く描かれます。
その中心に立つのは、部族の中でも突出した力を持つカナコとヴァルキュリアの二人。
カナコは部族の予知能力者として未来の災厄を予言し、部族を守ります。
しかし、死なない身体と超常の力を持つ彼女は「呪われた存在」と恐れられ、最終的に追放されます。
一方、同じ実を食べたヴァルキュリアは、身体強化と念力を手に入れ、他の部族との争いでその力を発揮。
戦闘のたびに仲間を救いますが、無双する彼女への恐怖が孤独を生みます。
カナコが未来の隕石落下を予知し、村を救うが、自身の力が「死をもたらす」と誤解され孤立。
ヴァルキュリアが部族間の戦争に介入し、念力で敵軍を壊滅させるも、「怪物」として仲間に恐れられる。
エジプトでは、カナコは神官としてファラオに仕えますが、不老不死の秘密が露見し、「神の怒り」を受けたとして生贄にされそうになります。
メソポタミアでは、ヴァルキュリアが伝説的な女戦士として君臨します。
しかし、不老不死ゆえに仲間がすべて死んでいく姿を見届け続ける苦しみを味わいます。
カナコがナイル川の氾濫を予言するが、それを「災厄を呼ぶ者」と解釈したファラオに追われる。
ヴァルキュリアがウルクの都市で「神の化身」として崇められるが、最終的に人々が彼女を捕縛しようとする。
中世ヨーロッパでは、弱者男性族の能力が「悪魔の力」とされ、多くの者が迫害を受けます。
カナコは魔女狩りの犠牲になりかけますが、予知能力で逃げ延びます。
一方、ヴァルキュリアは十字軍の戦士として活躍しますが、十字軍の敗北により「神を冒涜した不死者」とされ追放されます。
魔女裁判で捕らえられたカナコが、自分を告発した村人たちを救うため自ら犠牲を申し出るが、村は疑念に飲まれ破滅する。
ヴァルキュリアがヨーロッパ各地で孤立し、ある修道院で力を封じる儀式を受けるも失敗。
カナコは織田信長に協力を求められるも、戦の非情さに嫌気が差し山中に隠れます。
ヴァルキュリアは戦国武将の補佐役となりますが、彼女の不死を知った者たちから暗殺未遂を受けます。
信長がカナコを「鬼の力」として利用しようとするが、彼女は拒否し城を去る。
平和な時代になり、弱者男性族は隠れ里で静かに暮らすことを選びます。
しかし、江戸幕府の探索により里の存在が明らかになり、隠れ里は壊滅状態となります。
カナコは仲間を守るため最後の力を使い、幕府の追手を阻みますが、自身は深い眠りにつくことを選びます。
ヴァルキュリアは江戸時代の科学者たちに捕らえられ、不死の研究対象として生体実験を受ける日々を送ります。
産業革命期、弱者男性族の力が「科学の発展の鍵」として狙われます。
カナコは目覚め、人間の欲望と再び向き合うことになりますが、彼女の不老不死は新たな兵器として利用されようとします。
ヴァルキュリアは産業革命の中で一度復活しますが、科学者に追い詰められ、念力で施設を破壊するも、その場で消滅します。
産業革命期、カナコは人類の未来を守るため、自らの力を封じるために宇宙へ飛び立つ装置を動かします。
そのまま地球を離れ、冷たい星の中で孤独に凍結状態となります。
ヴァルキュリアは力を使いすぎた反動で、存在そのものが歴史から消え去ります。
教皇は無事レオ14世に定まった。レオの名前の登板は1903年死去の13世以来である。
先代はオリジナルな教皇名を名乗り、先々代は80年ぶり襲名のベネディクト。その前のヨハネ・パウロはその前が33日で死亡(暗殺説有)を引き継いだ形である。
一方、昔の教皇名で今使っていない"留め名"になっているものも結構ある(留め名は、落語・相撲でその名を継がせない措置。普通はそれを上回れないとみなされるので。志ん生なんか)。
じゃあなんでこれが留まっているのか、代数の多い十一傑から探ろう。11としたのは当代レオが入っちゃうから枠を拡大しているのである。
なお教皇の名前は1回だけの奴が44人おり、襲名された名前は37。明らかに永久欠番なのは、初代のペテロである。これは対立教皇(非正統/主流の勝手名乗り。熊沢天皇的な)が名乗ったケースがある。意気や良しだが、簒奪には至らなかった・・・。
| 教皇名 | 最終代 | 最終在位 | 最終代の事績 |
| ヨハネ | 23 | 1958-63 | 短期間の「繋ぎの教皇」。近代化を図り第2バチカン公会議開催。列聖。ただしこの名前は対立教皇の存在から500年忌避されていた |
| ベネディクト | 16 | 2002-13 | 先々代で襲名は80年ぶり。本人の敬意(先代と同名修道会創始者)による |
| グレゴリウス | 16 | 1831-46 | イタリア統一を読み切れず世俗国家と溝。反近代主義 |
| クレメンス | 14 | 1769-74 | 反イエズス会で禁止令。世俗の圧力に抗しきれず。美術品の一般公開開始 |
| レオ | 14 | 当代 | どうなるかはシラネ |
| インノケンティウス | 13 | 1721-24 | 反イエズス会。フランスの一部離反招く |
| ピウス | 12 | 1939-58 | 外交分野に足跡もナチとの政教条約が汚点。批判が今世紀になって覆されつつあり |
| ボニファティウス | 9 | 1389-1404 | 教会大分裂修復せず。聖職売買や贖宥状で悪名 |
| ステファヌス | 9/10 | 1057-58 | 在位7月。修道院改革も東西教会分裂早める。初代が聖別前に死去したゴタで代数が2通りある |
| ウルバヌス | 8 | 1623-44 | 教皇領最大も巨額負債で教皇庁弱体化。最後の中世的教皇 |
| アレクサンデル | 8 | 1689-91 | 縁故主義で財政悪化 |
これ以下の雑魚は以下を参照のこと
https://en.wikipedia.org/wiki/Papal_name#Papal_names
纏めた限りだとまあ、これを襲名しようという気には・・・ならないメンツが多いすな特に近世以前は。ヨハネ、ベネディクトあたりはまだ芽がありそう。これとレオを合わせて当面使い回すのかしら。
マヨラナ粒子・マヨラナ方程式などニュートリノ研究に名を残す。
その頭脳は天才的で、フェルミも「科学の進歩に不可欠な重要な発見をする天才の一人」と称賛していた。
しかし、マヨラナ自身は自分の業績を大したことがないと思っており、研究成果を発表することもほとんどなかった。
マヨラナは電車に乗っているあいだ、タバコの箱に(他人から見れば非常に重要な)計算を走り書きし、
研究所に着いてフェルミたちに内容を説明したあと、それを論文にすることもなく捨ててしまっていたという。
マヨラナは、次第に体調を崩し、精神的にも問題を抱えるようになった。
1938年、パレルモからナポリへ向かう船旅のチケットを買ったあと、マヨラナは失踪した。
金儲けに正当性が与えられない社会では、金儲けは当然抑制され、近代資本主義社会へと発展することはないはずである。
しかし、最初から利潤の追求を目的とするのではなく、行動的禁欲をもって天職に勤勉に励み、その「結果として」利潤を得るのであれば、
その利潤は、安くて良質な商品やサービスを人々に提供したという「隣人愛」の実践の結果であり、
その労働が神の御心に適っている証であり、救済を確信させる証である。
このようにして、皮肉なことに、最も金儲けに否定的な禁欲的な宗教が、金儲けを積極的に肯定する論理と近代資本主義を生み出したのである。
人々は、「結果として」の利潤の追求に励むことになる。
利潤の多寡は、「隣人愛」の実践の証であり、救済を確信させる証である。
そのため、多ければ多いほど望ましいとされた。
そして、より多くの利潤を得るためには、寸暇を惜しんで勤勉に労働しなければならない。
そのため、人々は時計を用い、自己の労働を時間で管理するエートスが成立した。
このことを端的に示す諺が「時は金なり」である。
厳格な時間管理の意識は、「近代」的な価値観の特徴のひとつである。
そして、スイスなどのプロテスタント圏で時計産業が発達したのも、決して偶然ではない。
それまでの人類の労働のあり方は、南欧のカトリック圏(非プロテスタント圏)に見られるように、
日が昇ると働き始め、仲間とおしゃべりなどをしながら適当に働き、
昼には長い昼食時間をとり、午後には昼寝や間食の時間をとり(シエスタ)、
つまり、実質的な労働時間は短く、おおらかで人間的ではあるが、生産性の低いものであったのである。
しかし、プロテスタンティズムは、日常生活の全てを信仰と労働に捧げる、
モンク(monk)とは、主に宗教的な文脈で使われる言葉で、以下のような意味があります。
このように、「モンク」は宗教的な意味合いとファンタジー作品における職業として多様な解釈が存在します。
Citations:
[1]https://chigai.fenecilla.com/namonkne/
[2]https://www.weblio.jp/content/monk
[3]https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%AF
[4]https://dic.pixiv.net/a/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%AF
[5]https://kotobank.jp/word/%E3%82%82%E3%82%93%E3%81%8F-1601442
[6]https://www.ei-navi.jp/dictionary/content/monk/
[7]https://eow.alc.co.jp/search?q=monk
[8]https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%AF/
最近では実写ゲーム『IMMORTALITY』で作中作となり、なにも知らずにゲーム実況したらおっぱいが溢れ出て、BANされないよう慌てて実況を止めるはめになる実況者が多発した
修道院前に置かれた捨て子アンブロシオは、敬虔な修道者へと育ち若き院長となった
外での説法で見かけたアンブロシオに恋をして、異性装という罪さえ犯して男のふりして近づき、マチルダは愛を乞う
アンブロシオは異性装の罪を告発しようとするが、マチルダはならば自殺すると言って乳房を露わにし自らの心臓を刃物で突こうとする
生まれて始めてみる女性の乳房に動揺し、アンブロシオは衝動的にマチルダの愛を受け入れてしまう
マチルダは昼は男性のふりをし、夜にはアンブロシオと激しい情交を重ねるようになった
ただ快楽にふけっていられたのは最初のうちだけで、やがて賢者モードになったアンブロシオは強く後悔した
清廉な肉体を誘惑されて汚されたと、マチルダを憎みすらした
そんな折、遠くの街から引っ越してきた美しき処女アントニアと出会い、アンブロシオは彼女に恋をした
どうせ汚れた身ならアントニアも抱いてしまいたいと望み、マチルダは愛する男の望みなら叶えたいと協力を申し出た
マチルダが入手した睡眠薬をアントニアに仕込み、深夜にアントニアの部屋に忍び込み思いを果たそうとするアンブロシオ
その現場をアントニアの母親に目撃され、アンブロシオは口封じのために母親の首をしめついには殺人の罪まで犯してしまう
アントニアは母と二人きりで暮らしており、以前から病気で弱っていた母親がこの街に特別な思い入れがあるからと遥々引っ越してきた
母を失い打ちひしがれるアントニアに、今度は仮死状態にさせる薬を仕込み、彼女は死者として地下墓地に置かれた
やがて仮死状態が解けて目覚めたアントニアを、アンブロシアは力づくで犯した
更に行為を続けようとするアンブロシオを振り切り逃げようとするアントニア、引き留めようとしてアンブロシオは彼女の脇腹を刃物で刺してしまう
ついには最愛の女すらも殺してしまったと打ちひしがれ運命を呪いながらその場から逃げ去るアンブロシオ
だがアントニアはまだ生きており、血まみれの体で教会までたどりつき、アンブロシオの所持品である十字架を突きつけながら彼の罪を大勢の信仰者らに告発し、息絶えた
女を異性装させ修道院に連れ込み快楽にふけり、女性を強姦し、市民を二名殺害、二人は極刑にすべきだと誰もが言った
絶望するアンブロシオのもとへ、捕らえられているはずのマチルダが美しき着飾った姿で現れた
彼女はサタンに魂を売り渡すと約束し、死後の地獄と引き換えに牢から脱出したのだという
サタンと契約する方法を教え、早く逃げるよう言い残しマチルダは去っていく
死刑執行のためアンブロシオを引きずり出しに来た者たちか、そう思い慌てふためきアンブロシオはすぐさまサタンに魂を売り渡した
評判の高潔な聖人がいかほどか試すため現れ、乳房を見せただけで堕落したアンブロシオをひたすらに貶める遊びをしたのだという
牢へ近づく足音は、アンブロシオを開放しようとする信徒たちだった
たとえアンブロシオが罪人だとしてもかまわないと、彼の言葉により救われた者たちが立ち上がったのだ
サタンに魂を売らずとも、ただ待っているだけでアンブロシオは本当は生還できていた
そしてアントニアはアンブロシオの実妹であり、その母はアンブロシオの実母だった
わけあって長男を捨てるしかなかった母は、病死の予感を前に息子に会うためにこの街へ戻った
本来ならば、告解の中で母はアンブロシオを我が子と知らないままに全てを話し、それにより互いの正体を知り親子として再会できるはずだった
全てはアンブロシオの高潔な魂を堕落させるための、サタンの罠だった
サタンから後ずさったアンブロシオは崖から落下し、意識は鮮明なままに指一本動かせぬ不具者となった
日の照りつける砂漠の中で飢え乾き、集まる虫に生きたまま体を食われ、それでもすぐには死ねずに7日間苦しみ抜いた後で嵐により水死し、そして死後にはサタンのものになるのだと、サタンは予言しながらその場を去った
なんか苦労人のような感じもするし、
その一生がなんといえばいいんだろう?
徳川家康に一回天下を取られたんだけど、あとから返してもらった豊臣秀頼。
みたいな感じかな。
それも色々と面倒事、というかかなり深刻な外交や内政の問題を家康が色々と解決した結果として、
期待していた跡継ぎの長男が死んじゃったら
なんか、ああ駄目だ
他の俺の息子共はボンクラばかりで誰もまともに皇帝になんてなれやしねえ、
って諦めて
もちろんロマノス1世の息子共は怒り出して父親を追い出して修道院に入れちゃった。
ほんで自分らが皇帝になって目障りな豊臣秀頼、じゃなくてコンスタンティノス7世も追い出そうとしたんだけど、
大阪人、じゃなくて東ローマの首都の民衆にめちゃくちゃ人気があったコンスタンティノス7世に逆に息子二人が追い出されてしまった。
結果、コンスタンティノス7世が皇帝になって、めちゃくちゃいいとこどりな感じで、文化的興隆を極めたのでした、おしまい。
Permalink |記事への反応(15) | 21:53
再投稿かもしれないがカンボジア求人詐欺が摘発されて、思い出したことがある
旅行業者A(観光庁長官登録旅行業第 XXX号)は、語学研修やホームステイなどの斡旋業を営む会社
22年には子会社のコロナ補助金不正受給のことで観光庁に報告書提出をした
うまく説明できるか自信ないのだが、私はその会社に単独で語学研修を申し込んだことがある女性である
90年代の昔だが、米国ニューヨークのスパニッシュカトリック系の修道院ホテルに4週間滞在し、相部屋のブラジル人女性Cと日本人女性Yと懇意になった
Yはある週末トンネルズというクラブで、音楽スタジオの者というハイチ人男性二人組、Sと経営者Fを紹介してきた
(いずれも日本人と取引をしていいて中尊寺ゆつこの漫画に登場したときの週刊誌を示し、日本人関係者も男女1人ずつ見かけた。ただS、Fが既婚者であることは秘匿されていた)
私は半信半疑だったが彼らを語学学校生徒の他の日本人にマタ紹介し、大勢で音楽スタジオを見学したりした
しかしその後、Sは私に気があることを装い「友人の部屋」に連れ込み性交の目的を果たしたうえ(いわゆる強制性交であり私は怒鳴り続けであったし、気づけば部屋主まで見てたし、怒鳴ってるの撮影されていた可能性も否めない)
スイスのスタジオに投資するので2週間だけ40万円貸してくれとしつこくいい、借用書は書いたがこれも目的を果たした(40万は当時のクレカの借出限度額である)
私がのちに返金を催促すると、金は返さず既婚者であると言ってきた
(のちに再渡航したときにも催促したが返さなかったし、本人訴訟の自信もなかった)
ターゲットである単独旅行者の私を慣れない環境におき詐欺役と親切役を派遣しての犯行と見られる
(私の弟はカトリックではないがキリスト教系大学を出ており私を疎んじているし、キリスト教徒母の知人弁護士が家族に策謀を働きかけた可能性も一概には否定できない)
家族が契約する保険会社は当然に家族情報を掴んでいるし、出版社や旅行会社は、電通や保険会社、投資銀行にはまず逆らえないと言ってもよいだろう
それで私は、訳あって隙があれば弁護士会を、産業的詐欺システムの原因の一つとして告発したいと思うのである
裁判所が住所などの秘匿決定申立を認めるか、実際にそれが有効であるかが問題となる(資料盗難防止策である)
日弁連が長くカンボジア司法支援をしてきて、カンボジアで日本人相手の詐欺事件が発生したのは、さすがに偶然に過ぎないとは言い切れないんじゃないか?
イギリスとノルウェーのすべてをレビューすることはできませんが、ロンドン(Lūndonjon / Lūndyn / Lunden)をレビューすることができます。
西暦873年にそこに立っていたであろうものの多くは欠けています。ユービーアイソフトの歴史家は、ウィキペディアからこの地図を参考にしたようだ。
https://en.wikipedia.org/wiki/File:Map_Londinium_400_AD-en.svg
しかし、その地図には、当時のロンドンの少量の建物が含まれています。このレベルの歴史研究では、ウィキペディアのような一般的な知識サイトは不十分です。
一般:
または、フォーラムの南にあるCandelwicStrætのロンドンストーン(Millarium / Praetoriumゲート)から放射する道路のパターン:
Trajectus Way:Douegæt(川までダウンゲート)からLondonStone(CandelwicStrætのPraetoriumゲート)まで
WæcelingaStræt(Praetorian Way):南東からニューゲートまで
EarningaStraete (Ermyn/Erminestreeta.k.a.オールドノースロード)は、WæcelingaStræt southwarkに同行し、南西からDouegætに入り、Cripplegateまで北上しました
ヴィシナルウェイ(フェンチャーチ通り)TrajectusからAeldgate(旧門)を通ります
フォーラムの東:
フォーラムの西:
クリップルゲート:
ルンデンウィッチ:
ゲームには一般的な「Lundenwic Abbey」が1つあります。9世紀には、ルンデンウィッチには5つまたはおそらく7つの修道院があっただろう。
他のいくつかの観察:
【婚約破棄されて修道院へ送られたので、今後は自分のために頑張ります!】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/801370361/455764235
作者はリアルでお隣の国がやってる国ぐるみの拉致をどう思ってるんだろうか?いろいろな国で被害者が出てたんだけど?リアルで被害者がいる犯罪を扱うならもうちょっと慎重に扱ってほしい。主人公の国側の人間の言動が自分勝手すぎ。国ぐるみの誘拐で誘拐犯側なのにこの国の人達は自覚なさ過ぎて酷い言動を繰り返してる。
この作者、こだわりが強くて気に入らないことを言われたらしくて一回この小説を消してるんだよね。
あまり共感されないだろう事で私にとって気持ち悪い事を書いてあったからどこかに吐き出したい。Twitterとかで書くと見られてからまれるからマイナーなここで書いてみた。
小説なんだからそこに出てくるキャラクターがそれは駄目なことだとの指摘があるだけでちがってくるけどね。
前回消す前の作者の態度が主人公が絶対正義じゃないと気がすまないって感じだったからありえなさそう。
マスゴミが被害者だと宣伝する対象が、被害者であることなどまずなく、加害者だと貶める存在こそ、大抵の場合、真の被害者だ。
マスゴミが、神待ち少女だの、田舎からの家で少女に対する性犯罪だのと、ほざき続ける本当の目的は、そうした女どもが、実際はただの工作員にすぎないからである。
こうしたメス犬どもは、確かに、ヤクザ、芸能界、ローマ教会などの権力者たちには尻尾を振るが、一般人男性からは、ただ搾取することしか頭にない。
連中は、連中のご主人様たちへの上納金のために、止めてくれた男を騙し、襲い、盗み、殺す。
挙げ句の果てに、被害少女だとかほざいて、国から補助金をせしめようとする。
修道女なんていうのは、すべてこうしたクソ婬売の成れの果てだ。
若い修道女は、田舎からの家で娘を装って、男たちから搾取する任務を課されたりする。
権力者にはヘーコラするくせに、権力のない男に対しては、何をしても平気な真のメス犬どもだ。
連中の殆どは、性的か地がなくなる直前に、真のローマの変態貴族たちによる、サディズムを満たす道具として、壊れるまでオモチャにされ続ける。
もちろん、教会からは、潜入工作だとか、適当なことを言われるが、その実情は、用済み道具の解体処分場行きだ。
そうして、選別が完了するというわけだ。
彼らは、ただ寂しさのために、少女を誘っただけであり、レイプしたり監禁したりする気持ちもなかった。
もし、その気で誘ってたら、その時点で、これら婬売どもはみんな拘束され、犯されまくった挙げ句に、殺されているから、本当の悪者相手には、こいつらは何の役にも立たないのである。
もちろん、そうしたサイコキラーに限って、連中の工作員であり、無傷で逮捕された後、茶番の死刑を受け、死を偽装し、また別のメス犬を使って変態性欲を満たすことは、言うまでもない。
ギロチンを止め、電気椅子にしたのも、その偽装を簡単にするための工作である。
連中が、地下ソドムを作って、こうした婬売どもを、効率良く、安全に蓄殺できるようになってから、そうしたサイコキラーとして、表で活躍する必要も減ったわけだ。
こいつらが犠牲にするのは、ただ少女が好きなだけの、ごく普通の男たちだけである。
もし、少女が好きなだけで悪いなら、マスゴミにいる奴らは、それだけでも全員アウトだ。
あいつらは、少女どころか、モノホンのペド変態どもの集まりだからである。
もちろん、連中の権力者以外が同じことをすれば、速攻で捕まって去勢されて肉盾にされるか、死刑にされるのは言うまでもない。
偽装死刑で免罪されるのは、権力者だからであって、わざわざそんなこと断るのもバカみたいな話だが。
下級の工作員くらいなら、むしろそれを弱みに、肉盾特攻に駆り立てられる、くらいはありそうだが。
ヨーロッパの貴族たちは、わざと自らの子を、修道院に送り込み、工作員として活躍させるフリをして、他の修道僧たちを騙す。
だから、こうした本物の貴族たちは、本当に危険な任務を課されることがない。
そいつらは、元をたどれば、原始キリスト教の工作員たちであり、自分たちが、貴族社会を乗っ取った後も、貴族の特権を享受しながら、さも貴族ではないというフリをするために、こうした、回りくどい策略を行っているのである。
もちろん、事実上、彼らは貴族以外の何者でもなく、それどころか、それ以前の、どんな貴族や王族より、比べようもなく卑劣な陰謀を行っている。
もちろん、女の中にも、エプスタインの協力者だったギレーヌ・マクスウェルのように、自らの欲望と権力のために、他の女を、平気で犠牲にする者どもがいる。
私に言い逆らい、このことを否定する者どもがそうだ。