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はてなキーワード:信長とは

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2026-02-02

信長秀吉家康って全員なんかどっかサイコパスみあるよな

上杉謙信とか伊達政宗にはそういうの感じない

思い込みとか刷り込みあるのは否定しない

Permalink |記事への反応(1) | 02:27

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2026-02-01

三人セットで覚えている偉人

ギリシア哲学者戦国武将大航海時代応用数学コンピュータ科学
一人目ソクラテス織田信長コロンブスゲーデル
二人目プラトン豊臣秀吉ヴァスコ=ダ=ガマチューリング
三人目アリストテレス徳川家康マゼランノイマン

解説

ギリシア哲学者

ソクラテス「みんなアホや。無知であることすら知らないなんて。ワイは無知を知ってるやで」

プラトンイデアや。イデアという完全な理想世界があるんや」

アリストテレスイデアなんて無いやで。それよりも博物学に基づいて万物を体系的に分類するやで」

戦国武将

織田信長天下布武や。ワイが日本統一するんや」

豊臣秀吉信長死んだ。ワイが後を継いで統一や。出世して最後太閤になったで」

徳川家康秀吉の息子を殺して、ワイが260年続く幕府江戸に開いたやで」

大航海時代

コロンブスインドに到達したやで」

ヴァスコ=ダ=ガマ「ぷぷぷアメリカインド勘違いしてやんの。喜望峰を超えてワイが本当のインド到達や」

マゼラン地球は丸いんじゃ。だからワイは西回りでインドに行くやで。ついでに世界一周成功や」

応用数学コンピュータ科学

ゲーデル数学証明できない問題があることを証明したやで。数学は不完全なんや

チューリング「それを架空機械で考えたやで。名付けてチューリングマシンや」

ノイマン架空じゃなくて実際の機械の仕組みにしたやで。名付けてノイマン型や」

Permalink |記事への反応(0) | 10:42

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2026-01-15

天下統一を目指した信長秀吉家康の3人は別として

実は戦国武将というのは日本の歴史的にはさほど重要存在ではない

彼らは知名度の割には互いに近隣の大名との領地争いに明け暮れてただけで天下統一に向けた行動は起こしていない

たとえば武田上杉川中島の戦いは有名だけど

これも戦国時代に数多ある地方合戦(小競り合いのようなもの)の1つにすぎない

Permalink |記事への反応(0) | 21:47

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anond:20260115121307

信長「殺し、焼き尽くせ」

Permalink |記事への反応(0) | 12:15

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2026-01-12

じゃないほうの亜措置城wwwwwwwwwwwwwwww

信長もにっこりwwwwwwwwwwwwww

dorawiiより

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Permalink |記事への反応(2) | 20:06

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2026-01-11

信長の珍棒

Permalink |記事への反応(0) | 19:47

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2026-01-06

anond:20260105064923

国際ルールの変更を考慮しようとするその政治的姿勢は、昨今の混迷を深める世界情勢を俯瞰する際に、非常に意義深い視点を含んでいるといえます

大局的に見れば、覇権争いの勃発であり、中国ロシアアメリカ中心の秩序体制転覆させようと挑戦を始めました。まさに私たちはいま、世界政治ターニングポイントに立ち会っています常任理事国のうち三カ国武力を介した現状変更を試み、その他の国々が壊れ始めた国際ルール対応しようと懸命に向き合い、より正しく、より柔軟な、この変化する現実適応するための新しい現状認識模索しています

 

こうした国際社会現在日本史で例えるなら、信長包囲網こそが最も参照すべきサンプルとしてふさわしいでしょう。

天下を取りかけていた織田信長アメリカ)を各地の有力な戦国大名たち(中国ロシアイラン北朝鮮 等)が手を組み、織田家を包囲下におき、討ち滅ぼそうと試みました。当時は伊勢長島摂津加賀など日本各地で本願寺が反信長を錦の御旗として掲げて立ち上がった一向宗門徒らによる一揆も頻発、信長はかの有名な金ヶ崎の戦いを筆頭に、生涯最大の危機に幾度となく陥ります

この包囲網の結果がどうなったか……それは、今後の世界情勢の行く末を占う上でとても参考になる筈です。

因みに、この時の織田信長にとって最も強い同盟関係にあった戦国大名は、かの徳川家康です。織田家徳川家、両者の同盟関係考察すると、日米同盟との間にいくつかの類似点を見出すことができるかもしれません。とはいえ歴史上の事例とは過去出来事にすぎません。現在起きている困難に決断を下すのは、この時代を生きる私たち自身に他なりません。

激動の時代を生き抜いた先人たちの知恵は、きっと秩序が崩れゆくいまの世界を生きる私たちの手によき糧をもたらしてくれることでしょう。

Permalink |記事への反応(0) | 22:01

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2026-01-04

信長が建てた城はどうして防御力が弱かったのですか

織田信長が建てた城(特に安土城小牧山城など)が「防御力が弱い」と言われるのには、当時の常識を覆す「戦うための城」から「見せる(支配するための)城」への劇的な変化が背景にあります

決して欠陥住宅だったわけではなく、信長が城に求めた役割が、従来の武将たちとは根本的に違っていたのです。

1. 「大手道」がまっすぐで広すぎた

従来の戦国時代の城は、敵が攻めにくいように道をクネクネと曲げたり、わざと迷路のようにしたりするのが鉄則でした。しかし、信長安土城などは、ふもとから本丸近くまで幅の広い直線的な階段大手道)が貫いています。これは軍事的には「どうぞ真っ直ぐ攻めてきてください」と言っているようなもので、防御面では非常に不利です。

信長の狙い:

敵を阻むことよりも、天皇や有力者を招き入れた際の「権威の誇示」を優先しました。

2.迎撃用の仕掛け(横矢掛かり)が少なかった

当時の城郭建築では、城壁デコボコさせて、横から弓や鉄砲で撃つ「横矢」という仕組みが重要視されていました。しかし、信長の初期の石垣などは直線的な部分が多く、死角が生まれやす構造でした。

信長の狙い:

最新技術である「総石垣」や「瓦」をいち早く取り入れ、見た目の美しさと威圧感を重視しました。

3. 山の険しさよりも「利便性」と「ビジュアル

それまでの城は、急峻な崖の上に建つ「詰めの城(要塞)」が主流でした。しかし、信長小牧山城安土城のように、ある程度平地に近い、あるいは交通の要所に城を築きました。

信長の狙い:
政治拠点

常に城で政務を行い、家臣を城下に住まわせる「兵農分離」を加速させるため。

心理的制圧

「こんなに豪華で巨大な城を建てる男には勝てない」と周辺勢力に思わせ、戦わずして勝つ(戦意喪失させる)高度な情報戦略でした。

結論

防御力が弱いのではなく「防御の概念」を変えた

信長にとって城は、籠城して耐えるための「盾」ではなく、自分の圧倒的なパワーを周囲に知らしめる「巨大な看板」兼「オフィス」でした。

実際、安土城が本格的な攻城戦さらされることはありませんでした(本能寺の変のあとに焼失)。「攻め込ませないほど圧倒する」という点では、ある意味で究極の防御力を備えていたとも言えます

Permalink |記事への反応(0) | 02:17

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2025-12-21

[無料娯楽週報2025]12月3週まとめ+1年無料娯楽縛りして面白かったコンテンツの話

無料娯楽の振り返り。面白かったコンテンツ編。

今年1年を振り返って良かったものうんたらという記事が増えてきましたね。

私も今年1年を振り返ろうとしていますが、当然のように無料娯楽で面白かったものの話ばかりになりますね。

金を惜しまなければもっと色々楽しめたのだろうかってのは全部置いといて面白かったものの話だけします今回は。

ひとまずは漫画から

読んで一番面白かったのは『アオアシ』。最終話を迎えたことにより全話無料キャンペーンが開かれて一気に読み切りました。最終話が近づいて来てる漫画半年ぐらい前から少しずつ読んでおくと最後の一気読みでいい感じに追いつけるのでオススメです(無料娯楽乞食貴方がやりたいなら)。どう面白かったのかで考えていくと、論理的視点でひたすら話が展開しているので読み手側のストレスが少なかったことが大きいと思います。「フィジカルが凄かった」「作戦が凄かった」といった情報漫画がキチンと読み手に与えてくれるので、読んでいてこっちが補正してあげる必要がかなり少ないんですよね。作戦勝ちの話にしても「昔どこそこのプロチームが使っていた難しい戦略を、ユースレベルで実現させてこられたら、次元が違って勝負にならねえぜ」みたいな三段論法キッチリしてて「いやゆーてそれ運ゲーっしょ?」みたいにならない。フィジカルについても「ボールが足に吸い付いている奴は強い」というのがルールとして徹底されていて、それが視覚的な情報とも矛盾してないので読みやすい。いわゆる「防御力の高さ」×「攻撃力の高さ」の完成形みたいな感じですね。発信してくる情報を脳で処理するのに処理能力の浪費がない。そうして余力を持った処理能力に対して理詰めかつ感情に訴えかける情報をこれでもかと流し込んでくる。「読みやすくて、面白くて、少し変わっていて、敵も味方も魅力的なのがいい漫画だよね」という完璧作戦を本当に実行してくる。なんか本当に「強い」なって思います

2位は同じく最終話一気無料で読んだ『ガンダムサンダーボルト』でしょうか。ドンドンインフレしていく世界と悪ふざけとも思うようなドリームマッチ的な展開、どこまでも広がっていくようで結局は二人の男に収束するストーリー外伝ガンダムとして理想的でした。色んなキャラが増えていく中で結局は主人公二人の物語収束するっていうのを定期的にやるのがいいですね。兵隊として色々割り切ってるけど結局は連邦のクソな所の後始末をひたすらやらされるイオや、優秀なスナイパーではあるものサイコザクというデカすぎる下駄の力に飲み込まれ自分を見失っていくダリルという構図が最後まで徹底していながらドンドン話がデカくなる。マルチバース宇宙世紀舞台にした物凄い規模の大きな悪ふざけとしてジークアクスよりもある意味「やってる」作品でしたね。本編じゃないならここまでやった方が楽しいですよね。

3位は信『長のシェフ』で。こちらは最終話記念というわけではないですがLINEで全話無料でした。15年前に始まった現代知識無双ブームの中の1作ですが、終わったのはつい1年前なのである意味最近作品。40巻近く使って「信長が天下取りに動き始めてから本能寺の変まで」をひたすら信長の側で描くという丁寧さが物語に重みを感じさせますね。その中で現代知識無双する主人公が「なぜ本能寺の変が起きたのか」という謎解きに向かっていくという構図の一貫性がよく出来ているというか、振り返ってみると全ての要素が最後オチに向かってのヒントになっている感じがするんですよね。「現代人が戦国時代に転生した」という部分を知識無双で終わらせずにとことんまで調理しきった作りが面白いです。

ゲームだとEPICに去年の年末に貰った『SHIFU』が1位に居座り続けました。年末EPICは凄い。もし来年無料娯楽縛りを続けるなら1位はホグワーツレガシーかもしれません。ファイナルファイトマニアックですがスマッシュアウトの方がより近くはあります)×SEKIROという感じのゲーム性に転生によるパワーアップがかけあわさって何度も周回して遊べるという作りは「アーケード系のサクサク進む感じもいいけど、家庭用でやっても1周で終わるから寂しい」という問題を上手く解決してた気がします。こういう系統最近だとローグライトにされちゃうんですが、丁寧に作られたレベルデザインを何度もやり込んでクリアするというのはゲームの持つ「上手くなる喜び」をより確実に感じられて良かったです。前回の周回では使えなかった技を使って相手を叩きのめしたり、それを狙いすぎて「結局基本が大事だわ」に立ち返ったりするループ構造が実に楽しい。上手くなる→壁に当たる→上手くなる→壁に当たるのループキッチリまれているゲーム楽しいです。

ゲームの2位はゼロから復帰した『アークナイツ』。昔使ってたIDサルベージしようとしたのですが「購入履歴だけあってもパーティーさえ覚えてないじゃんお前」みたいな対応されて結局復活できず1年ぐらいウジウジしてましたが、無料娯楽縛りを課したことで「無料でやりたいゲーム・・・まあこれだな。もうゼロからでいいや。」と再起しました。記憶を失った状態から再起動するドクターの姿に「俺だ」となった人が世界中に何人いるのでしょうか。実際のプレイとしては他人のウィシャデルを借りまくって全てを蹂躙しながら進めました。おら、インフレの力を喰らえ!ドカンカン強敵がなぎ倒される様は爽快でした。ソシャゲって結局はインフレするものなんですが、それを楽しむには元々のゲーム自体がしっかりしてた方がいいんだろうなって思いますキッチリ作られたステージギミックを圧倒的暴力で叩き壊す破壊快感は、元々がちゃんと作られてなければ薄まりますからね。

3位は前から興味があった『リンバスカンパニー』。セリフ韓国語で全く聞き取れないという難点はありましたが、戦闘システムストーリー方向性も好きですね。戦闘システムが難解すぎて下手にオートから変えると負けるのでひたすらオートで進めて、ある所でいきなり「オートのままじゃ絶対勝てないぞ」となって必死システムを覚えなおすという貴重な体験しました。基本システムも良く分かってない状態で「テキストちゃんと読んで対応しないと絶対に勝てない敵」を相手取るわけですよ。アクションゲームで言えばパリィシステム使わずにずっと進んでから「このボスは三連続パリィ出来ないと絶対に負ける」みたいなボス相手ゼロから練習するような感じですよ。このゲーム戦闘、本当に難解で、今でも使いこなせてない裏仕様みたいのがいくつかあります理解すれば理解するほど誤魔化しをどう効かせるかを工夫できるシステムなので本当に面白いので色んなゲームがパク・・・参考にしてもいいんじゃないかなとは思ってます

動画コンテンツ無料だとそこまで触れてないですね。Abemaで映画も見れましたが、あんまり印象に残ってないです。

ただ毎クールアニメは人気があれば復刻全話無料みたいなの結構やるから気軽に終えましたね。

今年のアニメだと『銀河特急ミルキーサブウェイ』が一番面白かった気がします。センスのある作り手が尺を余らせることなテンポよく客の望むものを詰め込んでくる密度の高さ、それが最終回でいよいよ極まるのが本当に良かった。最終的に振り返って無駄な要素がほとんどないんですよね。自販機でゲボみたいな宇宙食買う所以外は大体回収済みな感じ。そもそも多くのアニメは1話20分という尺を持て余してる疑惑さえ感じてしまます

他のアニメだと『瑠璃宝石』・『アポカリプスホテル』・『ジークアクス』辺りが良かったですね。どれも共通しているのは基本的部品の出来が良いってことですかね。いい素材を使っていい調理をしたらいい物が出来上がるのは当たり前なんですが、それが出来るのってそもそもの段階でしっかり必要な素材が用意できる座組が行ったからなんだろうなと。美味い肉を美味い肉用の調理法で作った場合と、そうじゃないものを誤魔化す用の調理法で作った場合だと、クオリティ的には二周りぐらいどうしても変わると思うんですよ。細かい部分では上手く誤魔化しはされてるんでしょうが、決める所では本当にいいものを用意して作ってないと出せない味で勝負してるなと思いました。そのレベル作品無料で楽しめるんだからいい時代だ。

映像作品の話でオマケなんですが、ガンダムWの30年記念版OPも良かったですね。皆が30年かけて少しずつ学んでいった裏設定の数々が拾われていくOP映像と懐かしさの演出楽しい。主役機体の代名詞コーナーで「殺人的な加速」とか「ブッピガン」とかできっちり解釈一致稼いでるのも良かったですね。絵コンテ切ってる時に「ここは殺人的加速をしている後ろ姿でいくぞ」となったら「これで本当に視聴者は楽しんでくれるのか?トールギスといえば殺人的加速なんて作り手の俺達がオタクすぎるだけじゃないのか?」みたいな疑問が出そうなもんですがアクセル全開で走ったのがWスタッフのソレだなと。

今週のまとめ

蛇足感ありますが今週のまとめ。

今週はReaderStoreで無職転生ロキシー外伝を読みました。

ReaderStore毎日無料にしてくれて嬉しいですが土日しか追えないですね流石に。

んで今はAI遺伝子シリーズ明日まで無料なので読んでます

無印は前に読んだのでREDBLUEの方を。

連載中にAIガンガン進歩していくなかで、BLUEが終わるより前にはシンギュラ突破されなかったというのが時流の風に上手く乗り切ったなと感じますね。

シンギュラが来てしまう前に読み終わりたいので今回でキッチリ読み切ります

Permalink |記事への反応(0) | 17:59

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2025-12-13

秀吉という人のすごさが過小評価されている

秀吉という人は織田信長の天下構想の継承者という認識が強すぎて、信長では飛躍しきれなかった圧倒的スピードによる日本統一ということを成し遂げたことが評価しきれていない。

信長のやり方では、秀吉天下統一の頃にはまだまだ西は九州北部わずかに侵食、東はようやく関東を平定したかどうかというところだろう。

まり信長の存命中には日本統一は無理だったはずだ。

Permalink |記事への反応(1) | 14:43

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2025-12-09

子供ができたら名前は女なら寧々、男なら信長にしようと思う

Permalink |記事への反応(1) | 15:47

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2025-11-29

第二回無職サミットに参加してきた

実は先日自殺の名所新小岩にて開催されていた第2回無職サミットに参加していた

第1回は駒沢オリンピック公園にて開かれていたらしいのだが

千葉に住んでいる人間にとって駒沢はあまりにも東京の端っこすぎて遠いなー

とか思っていたら完全に参加を逃してしまった

ということもあり 私にとっては初めての無職サミットの参加となる

無職サミットと名はついているが 実際には現在資本主義それ自体違和感を覚えていたり

また労働のものが嫌いといった人間が集まっていて

体感ちゃんと?無職をやっている人間は多分2,3割くらいだった印象

かく言う私もフリーランスでのITエンジニアをやって

適当生活費をなんとかしている人間なので まあ同じかなーといった感じ

14:00時に開始との情報が入っていたので

まあ12:00くらいに出れば間に合うやろーという適当な感じで出発

途中お腹が空いたので餃子の王将にて餃子ビールゆっくり飲んでいたら

すっかり 開始に遅れてしまった

おそらく到着したのは15:30くらい

とりあえず新小岩駅に降りて適当に北西へ歩いていくと

幸いなことに すぐに人の集まりを見つけることができた

麻雀やっているセクションも存在したのでタイミングがあれば混ざりたいなーとか考えるつつ参加してみる

来たら どうやら名札をつけるシステムになっているらしい

少し離れたところに なんというか場に似つかわしくない爽やかな人間がいて

その方に名札とペンをもらって名前を記入する

挨拶してみたら その方が久保さんだった

おお やっぱ雰囲気違うな...

とか内心思う というかなんでこんな爽やかな人が無職界隈にいるんだろう

開始に遅れてしまったので 既に人の集まりみたいな塊が形成されていたので

適当に 端っこの方で駄弁っていた2人組に混ざってみる

どうやら酒もおいてあるらしい

ありがてーって思って一番搾りをいただく

着いた席にて 話を聞いてみると

"昔ITエンジニアしていたが 疲れてしまった ゆーて実家は裕福だし まあ別にやろうと思えばfireできる なんとなく寂しくてこのサミットに参加した"

とのこと

あれ 意外と随分 俗っぽい悩みだな...

というあまりに正直すぎる感想を抱きつつ会話を進めてみると

"悩みとかありますか?"

とか聞かれたので

これもまた あまりにも正直に

"特にいかなー"

という受け答えをする

ごめんだって本当に悩みとかないんだもん

仮に病気怪我による痛みで苦しんでいるとか

食べるものも飲み水もない

という状況にまで追い込まれれば それは純然たる悩み というか生存に直接影響する問題となるが

逆に言えば そのレベルでなければ俺はなんも思わないんだなとか考えて

"虚しくないんですか?"

とも聞かれたけど別に人生なんて虚しいものだろと考えていたら言葉に詰まってしま

俺はひょっとしたら会話が下手くそなのかもしれない

そう なんか全体的な感想として

思ったより俗っぽいなあ

という

そう そんな感想

いや理想を言えばさ

テクノロジーが加速して労働によって人間が疎外されていく世界で これから人類は何をするべきか

とか

現在資本主義根本的な問題点とその茶番性について

とか

そういった ことを考えるための思考のヒントみたいなものが 得られたらな

とか思っていたので

人寂しさで参加しました という人間観測

まあ 当然ではあるが人間というものは俗の生物なのだなと

そして 私もまた俗に生きる人間なのだ

こういったことを改めて実感するよね

しばらくしたら 少し離れたところにて

ベーシックインカム会議というものが開かれる

どうやら現在ベーシックインカム的な事業をしている方が

前に出て話をしてくれるらしい

冒頭で なぜベーシックインカム必要であるのかと客席?に投げかけていたので

つい "現状のシステムだと社会の維持が不可能からですかねー"みたいな解答をする

まわりをみたら 他の人は手を挙げていたので

あ これ手を挙げてから発言する系の場なんだーと気づいてちょっと恥ずかしくなる

話を聞いてみると事業を起こして そこで得た収益ベーシックインカムのような形でコミュニティに配っているみたいな話だった

お金はどうあるべきかみたいな話に派生して

誰かがエージングマネー(時間経過につれて価値が減少する貨幣)の導入はどうかみたいな発言をしていて

これについては私も同じこと考えてたなーみたいなことを思う

どうやってベーシックインカムを実現するかについても

国家主導なのかコミュニティ主導なのか

国家主導場合税金が増加するのが困るみたいな話に

まあ どっかで聞いたことはある感じの話からは逸脱することはないかなくらいの印象

政府主導によって国債を発行し これによってベーシックインカムを導入した場合

実際インフレによってこのシステム自体崩壊するのか

といった議論に進みたかったがちょっと発言するタイミングを逃してしまった

生活保護をもらっているという婆さんが生活保護に加えてベーシックインカムがもらえたら

推し活に金を使うと言っていて

それに対して主催側が素晴らしい!!という反応

おお 素晴らしいのか

うーん 俗である

別にであるとは思わないがしょうもないとは思う

もっと現代世界存在する根本的な問題点とかを解決する手段の1つとしてベーシックインカム有効なのではみたいな議論がしたかったけど

発言タイミングを逃してしまったのも相まって まあ仕方ないか

対面に座っていた男性に 話しかけられて

話を聞いてみると相手ITエンジニアをしているという

あれ なんかITエンジニア多いなとか思ったり

ここで渋谷の街は資本主義であるといったことや

ドストエフスキー罪と罰から見るロシア人倫理みたいな話を少しだけ

罪と罰なんて一回読んだきりで 内容をちゃんと把握しているのか自分自身でもかなり怪しいのだが

多分知っている風には

なんやかんや ここでの会話が一番議論っぽくて楽しかったなという感想

やっぱ金がうんぬん さみしくてうんぬんみたいな話根本的に興味ないんですよね

多分 これが俺を社会不適合者足らしめている最大の要因であると感じる

適当おでんを食べながら話していたらいつの間にか 日が落ちていた

5:00にはチャイムとか鳴るっぽくて それに伴い無職サミット終了

食べていたおでんを片付けながら

汁を花壇に捨ててしまったけど おそらく塩分とかを考えると植物に良くないか

絶対水道の方に流すべきだったなと反省

暗くて見つけられなかったからいっかと妥協

その後二次会会場を見つけるために百鬼夜行の如くぞろぞろと移動

移動している際にちょうどゆるふわ無職さんと話すタイミングがあったので

適当雑談

前日の文学フリマ寒くて断念したけど

誰かはニーマガ持ってるんじゃないかなという話をしながら

1冊だけ残っていた二ーマガを直接購入

適当彷徨って居酒屋

芋のスティック手羽中の唐揚げみたいなもの

あとビールを頼む

こう見ると1日中ビールを飲んでいるな

適当タバコ吸って席に戻ってみると地元トーク?みたいなもので盛り上がっていた

隣に座っていたエンジニアの方と向かいに座っていた方が岐阜出身だとかで

岐阜かー関市刃物とかしかわからんなーとか思いながら

あと信長?

なんというか全体的に思想が絡まない場合の会話が絶望的に下手だなと実感する

なんやかんやあって

店前で解散

エンジニアやっているという方と手巻きタバコを吸う

普段 手巻きしない人にとって巻くの難しいから途中まで巻いて渡すくらいでよかったか

あいっか

なんか手巻きタバコ吸ってたら1人 戻ってくる

どうやらバンドちょっと組んでみる?みたいは話が進んでいて その話をするために戻ってきたらしい

話を聞いてみると年単位で引きこもっていたけど 久しぶりに出てきましたみたいな話をしていた

おお 俗ではないが それはそれとして俗から遠すぎるなあとか思いながら

適当駅前をうろうろして最終的にダーツバー

なんか赤いカクテルを頼む

googleレビュー書いたら酒とセットで500円になってラッキー

久しぶりに投げてみるとなんか妙に 力が抜けていてうまく投げられる

01やったり なんかドラクエみたいな感じで攻略するゲームとか

あとは 引いたカードに書かれた点数に相当する重要性の概念を挙げるみたいなゲームやって

解散

書き出してみると自分のやっていることがあまりにも俗であることがわかる

お恥ずかしいことですねえ

Permalink |記事への反応(6) | 15:53

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2025-11-22

anond:20251122202636

明治政府なんてテロリスト集団だもんな

長州って日本じゃないでしょ

秀吉毛利滅ぼしかけた時に信長暗殺だもんな

あん時潰し切れてればな

Permalink |記事への反応(1) | 21:57

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2025-11-17

鳴かぬなら〇〇ホトトギス←これ

鳴かぬなら殺してしまホトトギス織田信長

鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス豊臣秀吉

鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス徳川家康

これ違うよな。愛を重んじた信長が有無を言わさずに殺したのなんて一向一揆生臭坊主相手にだけでしょ

それ以外は愛を以て接してたでしょ。三人の中で攻城戦など調略に一番時間かけてたし

なので鳴くまで待とうが信長実像に近いと思う。

次に鳴かせてみせようの豊臣秀吉はむしろ苛烈な人ですぐ殺して回ってた。それは天下統一後も同じで下剋上にならんように民草を弾圧してたのは有名だし秀次事件無関係の人を冤罪連座で殺しまくったのは秀吉その人

鳴かぬなら殺してしまえは秀吉のためにあるもの

最後に鳴くまで待とうの徳川家康信長義理を果たし続けて今川の遺児も保護してる。関ヶ原合戦では豊臣恩顧の筆頭大名となり東軍大将にこそなったけど石田三成論功行賞があまりにも酷過ぎると豊臣恩顧の大名(加藤清正福島正則など)らから苦情を受けて担ぎ上げられたに過ぎない。小早川秀秋らの裏切りにしても正に鳴かせてみせた結果。

従って鳴かせてみせようは徳川家康にこそ相応しいと考える。

Permalink |記事への反応(1) | 16:45

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2025-11-16

anond:20251116154404

あ、おれもその記憶薄っすらとだけどあるよ。

でもさ、前世記憶って、ほとんど忘れてくよね。

俺なんて一世代前のことでもガンガンに忘れてるから流石に源平の頃はまったく、って感じ。

あとさ、前世とかって情報ほとんどない時代から、実際に自分が何をしていたのかの把握とか難しいんだよね。

おれ、どうも大久保利通と会ったことあるみたいなんだけどさ、そういうのがはっきりしないの。

前後事情を考え合わせると、あれは大久保利通だった、らしい、、、。

みたいんなことはわかるんだけど、それが絶対大久保利通だった、っていうのは確証がないんだよね。

あと、さ勝手記憶捏造とかもやっちゃうから、それもややこしくなる。

おれずっと織田信長と会ったことがあると思い込んでたんだけど、よくよく考えたらおれ戦国時代信長が出てくる前に合戦で討ち死にしてて次に生まれるのは本能寺のあとなんだよね。

どーやって、それで会うのよ?

とか。

まあ前世記憶あるある、といってまえばそれまでだけど。

Permalink |記事への反応(0) | 16:36

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2025-11-09

本願寺顕如(光佐)もすごい武将だったよな

顕如がいたか戦国時代10年以上長引いたし、亡くなってから本願寺が分割されてしまった

信長最後まで反抗して秀吉でも懐柔できなかった男

Permalink |記事への反応(1) | 17:22

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2025-10-24

徳川家康ポケモンの新作、いささか慢心の臭いがする」

 天下泰平を築いた徳川家康公が、もし現代に甦ったなら――。その鋭い眼光は、平和惚けしたゲーマーたちの心にも突き刺さるだろう。家康は語る。「ポケモンの新作、いささか慢心の臭いがする」と。

 老将の言葉は重い。彼が言うには、「天下を治めるにも、進化と安定の均衡が肝要。だが、この新作には“進化”の姿勢ばかりが目立ち、“安定”の哲理が見えぬ」と。つまり、派手な演出グラフィックばかりが先行し、シリーズとしての品格精神的深化が欠けているというのだ。

 「わしの世もな、派手な戦ばかりを追えば民は疲弊した。ゆえに泰平を築いた。ポケモンもまた、戦いばかりを重ねてはならぬ。真の育成とは、個の成長と調和の追求にこそある」と家康は静かに説く。

 さらに、彼は新作の「過度な商業主義」にも苦言を呈する。「信長は戦に明け暮れ、秀吉は富を追い、そして滅びた。商魂に溺れた作品もまた同じ道を辿るであろう」。

 家康批判は、単なる懐古ではない。彼が重視するのは、シリーズが守るべき“理念”――「ポケモンとは何を教える遊びなのか」という哲学である

 最後家康はこう締めくくった。「面白さとは派手な技や奇抜な世界ではない。心をつなぎ、努力を重ね、信を守ることにこそ道がある。わしなら、そんなポケモンを選ぶのう」。

 天下を治めた男が、いま一匹のモンスターに説法を垂れる。彼の言葉に耳を傾けるなら、次の“進化”は、開発陣の心から始まるのかもしれない。

続きを「家康、開発陣を江戸城に呼びつける」章として書こうか?

Permalink |記事への反応(0) | 19:17

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2025-10-11

anond:20251011193910

 爆轟(科学語)でも芥川龍之介でも太宰治でも伊達政宗でもゴーゴリでさえバンバン出てくるだろうが。

 何で信長だけで検索汚染ないことになんだよ。

 だったら男オタによる検索汚染なんて存在しなかっただろうが。

 アニメより遥かに知名度が高い人物なら、有名な自画像の方が出てくるのは当たり前だろ。

Permalink |記事への反応(0) | 19:44

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2025-10-07

わりと進次郎は今川義元に似てるよ

惨憺たる結果の小泉陣営、更に投開票前日にもかかわらず祝勝ムードだった「政界今川義元やんけ」「ドラマとかでやるフラグやないか...」

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2612271

mouseion

政界今川義元←そんなええもんちゃうやろ。

海道一の弓取り今川義元を知らんニワカかよ。こういうのは登山家馬謖とか生兵法の趙括やろ。

2025/10/07

はいはいはい

海道一の弓取り」。

 

今川義元は数度にわたる断続的な評価揺り戻しが起きてて

その最後のやつでも10年以上前だけど、そこからアップデートされてない感じね。

まあはてブ知識って何の分野でもこんな感じ。

   

 

今川義元ってこんな人

嫡男じゃなかったけど兄が消えたせいで今川家を継ぐ。

名門なので公家文化も取り入れてるし輿にも乗る。(文弱のデブ、みたいなイメージはここから

40過ぎで小勢力信長に敗れて戦場で散る。

(この規模の大大名なのに戦場で首取られるのは割と珍しい。あとは龍造寺隆信とか?)

  

でもでも、桶狭間最期のため・信長家康と対比でsageられたために必要以上に暗愚扱いにされてきたんじゃないか

だって義元の代に今川家は伸長してるじゃないか

当時は海道一の弓取り(東海道一の戦上手)と呼ばれて恐れられたんだ!

義元は有能!

……っていうのが今川義元評価論。

   

  

義元の合戦レコード実態

でもだんだんわかってきたこととして

今川家の合戦大将ってだいたい義元の師僧の太原崇孚(雪斎)がやってた。

小豆坂の戦いとか重要合戦はすべて雪斎というレベル

まり海道一の弓取り」今川義元そもそも出馬をしていない。

   

もちろん有能なスタッフ委任するのは当主の器だけど

内政雪斎、外交雪斎、合戦指揮雪斎は偏り過ぎだったし

なんか義元ってなんでも雪斎に相談して二人で物事進めてたのね。

子供の頃の出家時代からの師だからって。

     

雪斎は60歳ぐらいで亡くなるんだけど当時としては長生きの寿命

義元としても今川家としても当然「雪斎死後」の準備をしているべきだった。

でも雪斎亡き後、大きな合戦大将を任せられるスタッフは育ってなかった。

それは義元との関係性も含むよね。

   

 

義元の大きな合戦

それで雪斎はいなくなっちゃったけど

駿河三河遠江三州の太守として満を持して

充実した国力を背景に大軍団を自ら率いて尾張に侵攻したんだけど(上洛しようとしてた説もある)

桶狭間でのあっけない頓死を遂げる。

 

天下をうかがうほどの武将はほぼ例外なく

大将自分自身が泥にまみれるような危険な接戦や敗戦経験するけど

義元の場合は40過ぎてから初めてそれが来ちゃった。

   

おそらく自分前線指揮での危険察知とかが出来なかったのと

配下部将たちとの呼吸や連絡も上手く合わなかった。

 

沢山スタッフがいても誰が使えるか、誰が気が利くかは分からない。

妥当な指示を出しても頓馬なことして陣営を窮地に陥らせる者もいる。

いきなり大軍勢を率いていきなり決死突撃を受けたせいで今川軍はきちんと機能しなかった。

  

  

義元敗死後

義元は30後半の頃に雪斎に死なれて

そこから嫡男家督を譲って後事を託して

5年ぐらいのち尾張侵攻したけどダメだった。 

 

雪斎とばっかり相談してたか家老とか権限がなくて

雪斎死後国政整わずと評されてたぐらいで

惰性で拡大しながらもグズグズと崩壊兆しが見えていたのかもしれない。

 

内実の伴わない勢力拡大から初めての大勝負

勝利確信からまさかの敗北。 

  

全体的に進次郎は今川義元に似ている。

似てないのは死んでないこと。

あとこのまま既定路線に乗ってるだけでいつかはトップに立てそうなこと。

 

あとは党内または野党に、織田信長と言えるほどのライバルが現れるのか。

現れてくれなければ国の未来は暗そう。

Permalink |記事への反応(2) | 21:15

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2025-10-01

つの小罪

カチカチコッペパン

落書き信長

プリントくしゃくしゃ

後4つは?

Permalink |記事への反応(10) | 19:15

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2025-09-24

士農工商って今言わないんだ

学校で習ったことがどんどん消されていく

大和朝廷も今言わないらしいし

鎌倉幕府は1192年じゃないし

信長の三段撃ちは無かったらしいし

Permalink |記事への反応(1) | 06:21

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2025-09-21

anond:20250920144532

声優は上が超分厚いけど流石にこんな感じやろ

レジェンド

ベテラン

中堅

若手

新人

Permalink |記事への反応(0) | 20:37

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蘭奢待をもらいうけるときエピソードと言い、信長ってホント礼儀正しく筋を通す人だったんだな、とわかる

あの人は、社会とはこうでなくてはならないという信念から外れた存在がとても許せないタイプの人だったとは思う。

ただし、その信念みたいなものは、かなり常識的でそれほど突飛なものではない。

とはいえ戦国大名である以上、下剋上はしてきているわけで、そこの部分の秩序は大いに破るわけだが。

この混じり気たっぷり苛烈清潔感信長という行動力原動となっているんだろうな。

Permalink |記事への反応(0) | 10:18

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2025-09-04

織田信長もそろそろ新キャラ勝負して欲しい

織田信長って、歴史の授業でもドラマでもゲームでも、だいたい「うつけ者→革新者非情本能寺炎上」ってワンセットで消費されてばっかりじゃん。

どんなに研究が進んで性格の再評価やら政策実態が明らかになっても、結局みんなの頭の中では「魔王」だの「合理主義権化」だの「苛烈パワハラ上司」だので止まってる。

本人からしたら、戦の戦術から都市経営までいろいろ工夫して、寺との交渉や家臣団のマネジメント必死にやってたのに、ずっとワンパターンイメージで語られるの、めちゃくちゃ気の毒じゃない?

もっと違う一面もあったのに!」って墓の下で思ってそう。いや、墓もないけど。

明智光秀だって悪者像が揺れ動いて再評価されまくってるのに、信長だけはそろそろ新しいキャラつけてあげても良い気がする。たとえば「町づくりオタク信長」とか「外交に意外な忍耐を見せる信長」とか、そういうの。

Permalink |記事への反応(0) | 19:25

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2025-08-28

タワーマンションって籠城戦のとき最強なんじゃない?

たぶん信長でも攻め滅ぼせないよ

Permalink |記事への反応(1) | 20:22

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