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はてなキーワード:価格差とは

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2026-02-11

コミックス注文できねえ

Xで「コミックス絶版になるので今のうちに買ってね。紙のほうも在庫まだあるよ」という作者発言が流れてきた

https://x.com/Andrias_jap/status/2020753510850294185?s=20

 

じゃあ頼もう、ということで大手K書店で依頼

「取次にもないので頼めません」いや作者は書店で頼んでねって、ホラこのSNSみて

出版社に直接問い合わせることになりますが」うん

在庫あるそうですが、どこにあるのか探すので時間かかるそうです」なにそれ

「特装版ならすぐ出荷可能だそうです」あー、それは……まあいいよ、付き合うよ

「……すごい価格差ですがよろしいですか」Tシャツ付きで2500円アップx2でしょ、ネットで調べたから知ってるよ

かしこまりました、そのほかのご依頼品は全て取次在庫しなので、申し訳ありませんが受けられないです」しってる

 

ということで、作者が「まだ在庫あるよ買って!」とネットで頼んでも、買うの大変です

 

WEB書店は取次データ連動なので取次が情報更新しないと全く受け付けてくれません

店舗店員さんに根気強く説明して書店に頼んでもらってください

 

ちな、いまどきはアニメ放送中に発売した最新刊でも、予定量販売後に取り扱い中止のままです

(というかアニメ放映で新規が買うため想定外に売れて、従来の購入者が買えなくても予定数量クリアで補充しないままになるらしく、アニメ放映前後はむしろ入手できなくなるかもと警戒したほうがいい)

アニメ二期が決まってても重版かかりません

なんせすげえ数の新刊(いま見たら3月は1000冊超えてた)が出てるので、発売日前でも入荷予定数が売れたら終わりです

紙のコミックスが売れてないというのは、電子書籍販売軌道に乗ったので、出版社側が意図的在庫を絞った結果だろうなあ、と思います

欲しくても買えないですから

 

電子書籍で買えってことなんでしょうが、上のリンク先のように権利者の都合で買えなくなるものについては、

いつまで読めるかわからないのが電子なので、権利者が多数いるジャンルは今後の状況次第でどうとでも転がりそうで、

なかなか怖いものがあります

なんなら同人誌のほうが電子書籍で買いやすいんですよね。いちおうDLさせてくれるし

にしても、直前まで紙で揃えてたのに、アニメ化したら紙で買えなくなりましたってのだけは、どうにかしてほしいところ

Permalink |記事への反応(1) | 12:25

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2026-01-29

anond:20260129164849

レクサスピンキリ過ぎて比較できないけど、ランクルアルファードはそこまで価格差ないんだけどお前の頭どうなってんの

アルファードも1,000万円超す時代だぞ

Permalink |記事への反応(1) | 16:50

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anond:20260129101238

日本だと3倍程度

アジア10倍以上と価格差の振れ幅が全然違う

Permalink |記事への反応(0) | 10:14

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2026-01-23

anond:20260123143635

言うほど大金か?

占いでも飲みでもマッサージでも101000円までは基本料金やで

それより低いなら素人と思った方がいいレベル

人件費固定費が余計にかかるとそんなもん

あと日本東アジア人件費いからね

欧州チップ除いても飲食店物価3倍くらいあるのは人件費のノリ方がエグイって話

スーパー食品との価格差がすごい理由

Permalink |記事への反応(0) | 14:39

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2026-01-06

中国人が店でトラブル

只今、

中国人が店でトラブルを起こしており警察要請しております

外国人トラブルの9割が中国人という事もあり、中国人をこの先出入り禁止にしようと思います

何卒🙇‍♂️

https://x.com/iekei_osaka/status/2007799886557929730

この投稿言及されているトラブルは、店側が設定した「外国人向けの二重価格日本人外国人での価格差)」に対し、来店客がその正当性説明を求めたことが発端です。






さすが中国人

世界華僑がいて歴史的商業分野で強いのはだてじゃないな

Permalink |記事への反応(0) | 07:35

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2026-01-05

一貫、157,500円の寿司

今年のマグロ1尾、5億1030万/243キロだったそうなので、寿司にするといくら計算してみた。

大体、マグロの歩留まり50%くらいなので、実際の可食部は121.5キロくらい。

そうすると、1キロ414万円ってところなので、

グラム4140円。平均的なマグロの握りが15gだから約62,100円。

これはマグロの可食部を慣らしただけの平均なので、本当は赤身と大トロ価格差がつく。

赤身:中トロ:大トロ」の重量比が「6:3:1」だから、これに合わせて金額をつけると

赤身:39,400円、中トロ;78,800円、大トロ:157,500円。

大体、都心渋谷恵比寿六本木)あたりの1Kの1ヶ月の家賃と同じくらい。

ネタマグロだけで。

追記キロのところミスったので直した。1キロ414万だよ。正しくは。

広告費ってのは、まぁわかってるし、定価ですしざんまいで振る舞われるのも知ってるけどさ、気になるじゃんよー。寿司屋でもし、真面目にあれ食ったらいくらになるんかなって。

Permalink |記事への反応(9) | 14:57

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2025-12-26

ダウンジャケットユニクロだと12800円、GUだと3900円。価格差エグくない?

そんなに質が違うもんなのかな

明日比べて、良さそうな方を買ってくるわ

Permalink |記事への反応(1) | 18:11

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2025-12-14

ゲーミングPC組んで無料ゲーム遊ぶのが一番安く済む時代が終わるかも知れないので「今」を記しておく

今、ゲーミングPCを組もうとすると最低ラインで20万近くかかる。

一方で事務PCは13万ぐらいで買える。

メモリは同じ程度でもグラボと電源でモリモリ金を持ってかれる。

もうすぐ32GBでは勝負にならない時代が来るだろうからメモリ2万が必要になり、事務用との差額は10万となる。

いや、その頃にはグラボも値上がりしてグラボだけで7万ぐらい持ってかれるかも。

それだけしても最低ラインの話で。

中堅を目指すなら10万上乗せの23万を覚悟したほうがいい。

昔は違った。

昔は4万ぐらい上乗せすれば中堅だった。

2万5千円のグラボと1万円分のメモリと5000円アップした電源で世界は全く変わった。

最新のMMOだってグラのレベルを少し落としてやれば余裕でプレイできた。

13万の物を買う時に4万増やすだけで最新ゲーム機なみの性能になるし、余ったメモリ量のおかげと内蔵GPUを使わないことによるメリット事務作業も捗った。

コンシューマーを買うのが情弱とされていたような時代が確かにあった。


現在、既にゲーミングPCを持っている人間にとっては「ゲーム無料で貰えばいいんだよ」は普通に成立する。

私のEPICアカウントには600本のゲームが入っている。

全部貰い物だ。

一部はディレクターズカットが含まれるが、500本は貰っているだろう。

アマゾンプライムのおまけ(旧TwitchGame、現AmazonLUNA)やSteamでの無料配布をコツコツ溜めたのも入れていてけばもう500本はあるだろう。

元有料ゲーム1000本を私は無償で持っていることになる。

これに、基本無料ゲームという選択肢が加われば、「質は置いといて量は人生10回分程度」が確保されている。

質を選んでいっても消費速度が追いついてない。

Steam基準の非常に好評以上を遊ぶだけでも私の消費ペースを供給ペースは上回っている。

というか、アクナイや鳴潮みたいな基本無料ゲームを「2ヶ月遊ぶ→1年程度寝かせる→アプデされた所をさっさと消化する」のループで処理するだけでマジでいくらでも時間が足りなくなる。

当然、有料で金を出すことだってある。

Steamしか買ってないけど。

セール時に80%OFFになったタイミングで圧倒的に好評で気になったものを買い込む程度だが、積みゲーは次々に溜まっていく一方だ。

厳選しているはずなのに不思議な勢いで溜まる。

80%OFFというセール価格はもはや投げ売りに近いと言っていい。

中古屋でもこのレベルになるのは10年前のゲームばかりだが、Steamでは5年や3年でここまで行く。

昔のゲームを3本セットにして半額にして更に60%オフみたいなウォーズマン理論みたいなことになってるのだってある。

1本500円とかだろう。

もうすぐこのPCゲーム環境最安の時代は終わると思う。

コンシューマー環境でもDL販売は発展しており、昔のゲームがセットで大安売りなんて普通にやってる。

大手マルチプラットフォームゲームPS5だったら余裕で遊ばせてもらえるし、なんならスマホでも十分なゲームが遊べる。

PCだったらゲーム無料で貰える」と言った所で、ホグワーツレガシーみたいな大当たり(来週の木曜までEPICで貰えるからPCゲーマー絶対貰えよ)が来るのは年に数回程度。

そのうち2本でも遊べばセール価格で考えても年間で1万程度得してる感じはある。

かいゲームも遊んでいくのでもう5千円ぐらい得だろうか。

年間およそ1万5千円ぐらいの得(?)をしていると思う。

セールでの価格差はもうなくなっているのでそこは考えない。

年間1万5千円、5年で考えたら7万5千円だ。

こうなってくるとふと「あれ?これもうコンシューマー買えばよくね?」となってくる。

今はまだ「まあ、安くは済んでるから」と言える時期だ。

だが、ゲーミングPCコストコンシューマーゲーム機比較して高くなっていけばこの理論は崩れる。

「安く済ませたいならコンシューマー機買ってサブスクサービスに入った方がよくね?」となってしまう日はもう遠くないだろう。

いや、もうとっくに来てるのに俺が一度組み終えた愛機に固執してるだけやも知れぬな。

次はもうグラボ買い替える金でSwitchでも買うかなー。

Permalink |記事への反応(0) | 15:02

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2025-12-10

anond:20251210173138

あなた戦う相手間違ってるよ

ゲーム機にこれ以上の性能は不要だとか言ってる奴は最新ゲーム機が高すぎて買えないか無駄不要に違いないと決めつけてる」と言ってる大元増田みたいな人も

100万とかするような最高峰のゲーミングPCを買うことによるゲーム体験の向上はPS5などの「最新ゲーム機」との価格差に見合うものではなく、そこまでの大金を投じるのは無駄不要だと思ってるわけで

それは「PS4もPS5も大して変わらない、SwitchSwitch2も大して変わらない」って言ってる人と本質的に変わらないって意味だよ

Permalink |記事への反応(0) | 17:38

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2025-12-09

オンラインpc探すのこんなもんか

日本企業でもアメリカ企業でもないが、そこそこ有名なメーカーオンラインショップAmazonでよくある、格安のどこだかわからない中華製、とかではない。


ある型番に目星をつけていて、検索から調べると、「最安値:約17万円〜」というかたちで値段と機体のサムネイルが表示されている。

安くて17万ということは高い選択肢もあるはずで、メモリとか容量とかの組み合わせで値段のバリエーションがいくつかある感じかな、と思う。

サムネイルクリックすると、個別商品のページに飛んで、そこから購入する建て付け。移動すると、想定どおり、メモリの性能とかoffice付属ありなしとかでバリエーションがあるのだが、どれを見ても18万円以上のものしかない。

「?」と思う。クーポンコードみたいなものを入れたら値引きされたりするのか? とか考えるが、違うようだ。


しばらくガチャガチャやっても謎が解けず疲れてきたので(UIあんまり良くなくて、これも混乱を助長する)、気分転換に同商品レビューでも見てみるかと思って某レビューサイトに移動した。そしたら、なんとこのサイトを経由することでつながるページに、17万円のものがあることがわかった。

念のため書いておくが、まったく同じもの17万と18万があるわけではなく、17万の方が記憶容量が少ない。なので、価格差説明はつく…のだが、色々と納得がいかない。


ある意味最初から17万円のバリエーションがあることなんて正規オンラインショップ上では把握できない方がよかったまである。それなら、「レビューサイト経由でしか見つからない、秘密裡のメニューがあるのだな」ということで腑に落ちた気がする。

何を理由にハンパに匂わせたりするのだろう? 「別のところが運営しているサイトも探してごらん…ヒントは出すから…」ということなのか。よくわからない。迂回してたどるべきルートオンラインショップからリンクしてくれたらいいのに、と思うが、それはなんかややこしいのか。


なんか、正規ショップでのオンライン購入って良くも悪くも四角四面イメージだったので、なんかこんなテキトーというか、不透明なんだな、と思って意外だった。

Permalink |記事への反応(1) | 22:59

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2025-12-08

[増田アドヴェント2025]コンビニスーパー価格差閾値を超えた

アイス1個と500mlペットボトル入り飲料1本とかパン1個とペット飲料1本とか買う時、去年くらいまではコンビニで買ってた。

スーパーのほうが安いのは知ってたが、レジ混んでるの面倒なので。

が、ペットボトル入り飲料の相次ぐ値上げとコンビニアイスコーナーの高額商品への露骨誘導に嫌気が差し、今年あたりから少量買いでもスーパー利用するようになった。

コンビニアイスコーナー、うっかりしてるとアイス1個が348円とかだったり。

ハーゲンダッツみたいに高いとわかってる商品最初から避ける。

が、150円アイスと350円アイス、包装見ただけじゃどっちが高価かわかんない。

アイスケースの縁に貼られた小さい価格表示見て必死に探す。

150円以下、となると選択肢が極端に絞られている事に気付く。

スーパー行ったほうが良いなと。

レジの混雑もセルフレジ増えてきて便利になった。ただ夕飯の買出し時とかはセルフも混んでるけど。

3品以下の買い物限定のファストレーンとかあったら良いのに。


日本において。

 コンビニスーパーペットボトル入り飲料価格差は大きい。

 ペットボトル入り飲料が常温販売であっても冷蔵販売であっても。

 一方、チルドコーナーで売ってるカップ飲料や紙パック飲料価格差があまりない。

 何故?」

とGeminiに聞いてみた。

ペットボトル飲料は『利便性への対価』と『価格競争の有無』で大きな差が生まれますが、チルド飲料は『商品の即時性』と

 『チルド管理コスト』が共通しているため、価格差が小さくなる」

そうな。


寒くなり、アイスパンに替わり中華まん食べたい季節になってまたコンビニ利用に戻ってる。

【値上げ検証2025】スーパーコンビニで「全く同じもの」を買ったら価格差はいくらになるのか →絶望が待ち受けていた |ロケットニュース24

https://rocketnews24.com/2025/12/07/2606968/

Permalink |記事への反応(1) | 22:19

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俺にとっての経済面での“豊かさ”

高額なものを買えるとか贅沢ができることではなくて、「日常的に、あまり意識せず少額のモノを買えること」だと思ってて。

そういう少額の無駄遣いを「ラテファクター」だの「ラテマネー」っていうらしくて、有名なファイナンシャルプランナーの人が書いた本に載ってる概念なんだとか。

正直なところ、第一印象は「有名なFPというわりには、こじんまりとした理論だなあ」と思った。

QOLを下げてまでラテ一杯レベルの端金をケチる意義は薄いだろって当時は思ってた。

そういやFPで思い出したけど、サバンナ八木FP資格とって、それを活用した営業とかしてるよな。

そこでの鉄板ネタで、高級の酒瓶に安酒を補充して自分自身を騙すってのがある。

そうすることで自分は生涯かなり儲けてるって、ハチャメチャな概算しながら強弁するんだよ。

その他にも様々な節約術というかケチというか、FPとか関係ないような侘しいノウハウ披露していく。

ネタでやってるんだろうけど、つまりこれってラテマネーの切り詰めなんだよな。

有名なFPの人ですら言ってたことも踏まえると、マジでそういう細かな支出って侮れないんだろう。

個人的にも、近年の色んなものの値上げは実感してて、ラテマネーも甘く見積もれなくなってきたなって感じる。

でも、そういうことをいちいち考えないで済むのが“豊かさ”なんじゃねえのって、俺が最初に書いた結論に行きつくわけなんだけど。

逆にいえば、そういうことを気にする日々を送ってること自体“貧しさ”の証明にもなってる。

現状、生活的に何かを我慢してる実感は薄いけど、以前より俺は”貧しくなってる”んだと思う。

そういえば、最近はてブホッテントリにもスーパーコンビニ商品価格差を調べるって記事あったよな。

結構ブクマ数になってたけど、あれも要はラテマネーの一環なわけで、それを意識してる人が多くいるってことだろ。

スーパーで買えば数百円ういて、三日に一回買い物するとしたら一か月で数千円、一年で数万円。

そもそも必要から買わないって選択をとれるなら更にいくし、それを投資に回せるならって……考えだしたらキリがないわけだが。

考え出したらキリがないのに、考えざるを得ない。

Permalink |記事への反応(0) | 21:08

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あんまり値上がりの実感ないんだよな

これを読んだ。

【値上げ検証2025】スーパーコンビニで「全く同じもの」を買ったら価格差はいくらになるのか →絶望が待ち受けていた

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/rocketnews24.com/2025/12/07/2606968/

ふーんこれで絶望とか言ってる人ってお菓子やらジュースやらの贅沢品を普段から買うような贅沢人なんだな~って思った。

値上がりしても昨日はほうれん草99円、もやし30円で買えたし、麻婆豆腐用の豆腐だってずっと安い、魚は夕方行けば20%引きでアジ300円で買えるし、鶏肉だって100グラム99円でまだまだ安い。

米はまあ、高くなったけどそれでも3000-4000円で買えるし大したことない。

ああでもこれはあくま独身目線からそう感じるのかも。育ち盛りの子供さんが複数いるご家庭だとけっこーきついのかも。

(追記)

卵は値上がった実感はかなりあるだろ。一昔前には時々あった10個入り1パック99円なんかはもうあり得なくなってしまった

あーたしかに。実感はある、けど別に安いしそんなに気にならないな~。

近所だと1パック240円ぐらいで売ってて1個あたり30円くらいだしそもそもそんなに食べないし。

値上がり前ってふだん128円ぐらいだっけ。2倍だぞ2倍!って言えばすごい値上がりに感じるけど卵なんて元々安いもんな。

野菜買わないのかな。関東だけどトマトの値上がりはすごいけどな。

ほうれん草買うし小松菜買うし茄子買うしニンジン買うしピーマン買うし大根買うし白菜買うけど値上がりは感じなかったんだよな。

トマトは嫌いだから買ってなくて知らなかった。

Permalink |記事への反応(32) | 08:51

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2025-11-28

フリマアプリお菓子を出品してる人たち

結構多くてびっくりする。

スーパーより高いのに売れてる。

でもよく考えれば、スーパー特売価格>>スーパー日常価格フリマ価格ネット通販通常価格

という価格差あるから特売価格ディスカウント価格お菓子大量購入してフリマ転売するだけで大きな利益出るんだよな

賞味期限長いし

フリマアプリだと期間限定ポイント消費で食品は選ばれやすくもある

Permalink |記事への反応(1) | 13:57

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2025-11-15

anond:20251114143815

まあ正直5kgで1000円かそこらの価格差なんてどうでもいいわ。1日5kg食べるわけじゃないし。どんなに高く見積もっても年間1万とかしか差がないわけで、はした金だよね。

Permalink |記事への反応(0) | 10:21

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2025-11-14

米の値段めちゃくちゃ。地元JA直売5kg 3500円

スーパーで、有名ブランドでもないし、滅茶苦茶美味しいわけでもないお米が5kgで4500円オーバーで売ってて、滅茶苦茶売れ残ってて  

そこから車で5分以内のJAでは、在庫不安定だけど地元のお米が5kgで3500円で買える。     

はてなで見た印象だけだけど、都会だと5kg 5000円オーバーから5kg 3000円ぐらいの外国米で妥協している人を多く見る気がするんだけど

米の値段、地域差とか、売ってる場所で滅茶苦茶すぎない?

  

---

追記

当方地元埼玉北部。  

はてブロジスティクス分からん愚物扱いされてたけど、魚や野菜などの足の早い物品ではない米で、埼玉北部都心で\1500も価格差あんの、いくら輸送コストがあっても差分大きすぎない?前からそんな差分が合ったなら分かるけど、東京でも前々年までだったら、5kg2500円→3000円で、500円ぐらいの価格差に収まってなかった? 

ゆでガエルになってないですか?

Permalink |記事への反応(15) | 14:38

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2025-11-03

anond:20251102190528

そもそも外国価格差が大きいのに消費者が国際市場から購入するのをアンチダンピング範囲を超えて阻害するのって、完全にカルテルだよな。

Permalink |記事への反応(0) | 08:57

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2025-10-15

シエンタマイナーチェンジ後はエンジン仕様でいい説

まぁリセールで取り返せる説もあるのでどっちでもいいと思うが

Permalink |記事への反応(1) | 19:21

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anond:20251015113616

販売者にとって「ドライフルーツグミの名で売る」ことのメリットってそんなあるんかな?

最初からドライフルーツです」と売っていたとしても、この商売はまるごと成り立っていたのではないか

IFの話なので何とも言えないが、

最初からドライフルーツとして売っていた場合との違い(グミとして売ることのメリット)は、

・"無添加グミ"という新規性のあるワードキャッチ―さ(SNSマーケでは特に重要

そもそも普通の人は「え?ドライフルーツってそんな添加物入ってるの?果物乾かしただけじゃないの?」くらいの認識と思われるので、"無添加ドライフルーツ"というワードではアイキャッチできなさそう)

既存の"無添加ドライフルーツ"との差別化で7~9倍の価格で売ることが正当化できる
・”グミ子供おやつ” の言葉同士の結びつき(連想のしやすさ)が、"ドライフルーツ子供おやつ"より強い。

などがあげられる。

無添加”に飛びつくような人が、「楽天Amazon類似商品検索して価格比較する」可能性は高くないため、確かにドライフルーツ名前でも同じように売れていたかもしれない。

しか上記に示したようにキャッチ―さは減るし、仮にユーザー市場価格との差を認識したときの不満感の正当化はなされないため、より不誠実な商売になっていただろうと想像する。

また、仮に「グミという名称が適切ではないとのご批判に従い、ドライフルーツ名称変更します」と真摯反省してきた場合批判者は素直に矛を引っ込められるのか?

からドライフルーツ名称に変更した場合既存類似商品との7~9倍の価格差はどう説明するのだろうか・・・

まああくまでIFの話(ry

Permalink |記事への反応(1) | 12:38

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2025-10-07

国はセルフメディケーションを広めるなら市販薬価格を下げろ

ドライアイに使えるヒアルロン酸目薬

保険の売価だと240円

市販薬だと一本900円

なにこの価格差保険場合さらにここから3割負担だぜ。

で、眼科で4本出してもらうと、おおよそ診療費と調剤費と合わせて4000円ぐらいになって、市販薬を4本買うより病院いったほうが自己負担が半分ぐらいになると言う価格設定

だけど保険負担されている分を加えると社会負担はでかくなるわけだ。


全く同じ成分、同じメーカなんだからそんなに変わる分けねえだろ。なんで3倍以上するんだよ💢

調剤向けの薬も条件を満たせば薬屋が独自販売できるようにしろ保険価格10負担で。零売薬局独自価格をつけさせんな。

それだけで社会負担患者負担も無茶下がるし、眼科なんてどこ行っても混んでるんだから医師負担も下がって万々歳だろ。

Permalink |記事への反応(1) | 00:39

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2025-10-02

anond:20251002145100

自分で書いてる通り、デイワンタイトルの有無という付加価値の違いがある以上、価格差は当然では?

逆に明白にゲームパスの方が付加価値が大きいのに値段が一緒だったらそれこそが「持続不可能」かPSのサブスクが「不当に高い」のどっちかになるわけで

サービス拡充と会員数増加にともなって「出血サービス」の負担が大きくなるから初期のプライシングでは続けられないので上位プランは値上げされていく、ということをネトフリの例で解説してあるのに、そこ読み取れなかったのかな

(将来的に上位プランを値上げしていく前提で最初格安で始める、と言うところまで含めてのビジネスモデルですよ)

Permalink |記事への反応(1) | 16:02

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2025-10-01

すまん、もうコーヒー趣味諦めるわ

コロナ禍をきっかけに"家で楽しむ趣味"としてコーヒーを飲み始めた。スペシャルティコーヒーの味わいは自分の中のコーヒー概念とはかなり違ったもので、こりゃ面白いわと豆を買い器具を買い、外出が可能になったら店に通いと、ここ数年は自分生活の一部としてコーヒー存在していたし、かなりのお金を使い込んだ。でもすまん。今までのようにコーヒーは飲めないわ。

最近コーヒー、高すぎな。

様々なことが重なって今の価格なのは理解しているし、モノの値上がりに関してはコーヒーだけじゃないことはわかってる。どの本だったか忘れたが、数ある嗜好品の中でもコーヒーの味わいを評価するのが一番複雑で難しいといったことが書かれていたのを思い出したが、コーヒーの風味って価格釣り合ってないと感じちゃうんだよな。

8000円かけてピーチとかマンゴーとか、そういった果実フレーバーを感じるより、普通にピーチマンゴー買って食べた方がわかりやすくて安くて美味しくて満足しない??ワイン感とか別にワイン飲んだほうが良くない??こう思うのは俺だけ??

他の嗜好品との価格差が縮まるにつれ、そんな思いがどんどん膨らんできて、なんか別にコーヒー面白くないなコスパ悪いしとか言い出しそうになってきたので、もうスペシャルティコーヒーファンとして追いかけるのはやめようと思う。


つらい

Permalink |記事への反応(1) | 13:57

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2025-09-21

TCGにおける「オリパ」のリスクに関する考察要望

TCGトレーディングカードゲーム)のことです。

3000円オリパを10口引いて平均400円のカードしか引けなかったのでおかわりを続け、最終的に100万円以上使って35万円分くらいのアドをゲットしました!という動画を見たんですね。

いやーちょっと…と思いまして、改めてオリパの抱えるリスクを整理しようと思った次第です。

本稿のベースになっているのは、2020年木曽崇さんがされていた話です。

もう5年前なんですね。

あれからオリパが下火になったかというとそんなことはなく、またぞろ危なそうなのが跋扈しているんだなあと。

最近TCGから離れているんですが、ゲームのものは好きなので、危ないことはやめて欲しいんですよね。

5年前にはTCG界隈にいなかった人も、どんな論点があり、どんなリスクがあるのかを知ってもらえたらと思います


景品表示法問題とか、詐欺的なショップ問題とか、通販の発送トラブルとか、色々あるのは理解していますが、ここでは個別のケースではなく、オリパという商品のものが抱える賭博罪リスクについて書いていきます


「オリパ」とは

「オリパ」とは「オリジナルパック」の略で、ショップシングル販売しているカードを封入して独自カードパックを作り、販売するという販売方式です。

購入するまで中身が分からない、いわゆる「ランダム販売」と呼ばれる販売方式でもあります


これは、TCGメーカー販売するカードパック(公式パック)とは異なる点があります

公式パックもランダム販売ではありますが、封入されているカードは全て同価値であるという建前があります

例えば1パック400円でカード10枚入っているとすれば、1枚あたりの価値は40円です。

封入されているカードは封入率に差があり、レアリティが定められている場合もありますが、メーカーはそれらに価格差を設けていません。

それぞれのカードに異なった価値が生まれるのはあくま二次流通中古市場)の場であり、メーカーは関知しません。

そのため、表向きはカード金銭価値の差がないとされています欺瞞的ではありますが)。


一方、オリパは販売店がカード価値を定め、それを前提に封入するカードや封入率を決めます

そのため、オリパに封入されているカードはそれぞれ価値が異なります

ここに問題の根幹があります


引いたパックによって得をした人と損をした人が出る可能性があり、それは刑法賭博罪に該当するのではないか、ということです。


賭博とは

賭博刑法で定められている罪で、主に賭博罪賭博開帳図利(とばくかいちょうとり)罪で構成されています

賭博を行った主体賭博罪(単純賭博罪とも言います)に問われ、賭博を行う場を提供して利益を得た主体賭博開帳図利罪に問われます

ここで言う賭博とは、「①偶然の勝ち負けにより②財物の③得喪を争うこと」が要件とされており、全てを満たすと賭博罪に問われるという形になります

オリパはランダム販売なので、偶然性を含んでいます

財物とはお金または金銭価値のあるものことなので、TCGカード財物に該当します。

これらはオリパの性質上、避けられないものです。

そのため、賭博罪にあたるかは「得喪を争う」に該当するかが争点となります


得喪を争う」とは

得喪を争う」は賭博罪の話をする時以外にあまり使わない言葉ですが、噛み砕くと「誰かが得をし、誰かが損をする」という意味です。

反対に言うと、「誰かが得をし、損をした人はいない」、「誰かが損をし、得をした人はいない」、「誰も得も損もしていない」というケースでは賭博罪は成立しません。


オリパに当てはめると、当たりカードを引いた人は間違いなく「得をした人」になります

これもオリパの性質上避けられないものです。

すると、残った要素の「損をした人」が出た時点で賭博罪が成立する可能性が高くなります

(ここで言う「可能性が高い」は、最終的に罪を認定するのは裁判所であり、私は裁判所ではないので「成立します」と断定はできないという意味です。)


オリパにおける「損をした」とはどういうことか

ここからが本題です。

オリパを購入して「損をした」とは、具体的にどんな状態を差すでしょうか。

この判断には、主観的ものではなく、客観的指標必要になります

この場合、外れカードを引いた、つまりオリパの購入価格を下回る価値カードしか手に入らなかった場合と言えるでしょう。

販売店はオリパを作る際、オリパの販売価格と封入するカードの総額を考慮して設計しているでしょうから、外れカードによるマイナス分が当たりカードプラス分に上乗せされていると解釈できます


外れカードを引いた人が損をし、そのぶん当たりカードを引いた人が得をした。

これはまさに得喪であり、オリパを購入することで得喪を争ったと言えるでしょう。


賭博罪回避するためには

それでは、反対に賭博罪に当たらないオリパを販売するための方法を考えてみます

先述の通り、オリパは構成要素のかなりの部分が賭博要件を満たしており、そもそも賭博的な販売形式であると言えます

事実上対策を取れるのは「損をした人」を作らないことくらいしかないわけです。

では、「損をした人」が出ないオリパとは何でしょうか。


答えは、木曽さんが示していた「福袋方式」になるでしょう。

「オリパに封入されているカード価値が、オリパの販売価格と同等または上回るようにする」

というものです。

少なくとも購入価格相当のカードが手に入れば、「損をした人」はいないという理屈です。

「必ずオリパの価格以上の販売価格カードが入っています」というような注釈が入っているオリパがあるのは、そのためです。


ここまでは木曽さんの解説をまとめたものです。

ここから先は私の見方になるのですが、個人的にはもう少しシビアに見た方が良いのではないかと考えています


カード価値とは

「封入されているカード価値」と言いますが、すると今度はカード価値とは何ぞやという問題が浮上します。

シングルカード店頭販売価格でしょうか。

オリパを購入する目的カードを入手することであれば、それで正しいと思います(そしてこれは木曽さんの当時の見解でもあります)。


一方、TCGカードの売買は投機的な性質を帯びていると言って良いと思います

売却益を狙ってオリパを買う人が出た場合販売価格ベース価値判断するのは果たして正しいのでしょうか。

一部の店舗では、そのお店が販売したオリパから排出されたカード買取を一律拒否しています

売却益を目的にした人が相当数おり、その行為賭博的な性質リスクを感じたということでしょう。

実際、

店舗お金を払ってオリパを買う>封入されていたカードをその店舗で売る>引いたカードによって手元のお金が増えたり減ったりする

という構図は、賭博以外の何者でもありません。

そしてオリパで排出されるカードは他のお店でも買取をしてもらえるのですから、同じ店舗での買取禁止したところで賭博的な性質は変わりません。

市場価格がある以上、オリパを購入した時点で、封入されているカード価値によって「偶然の結果により財物得喪を争う」は完了していると言えるからです。

二次流通が発展しており、中古市場がしっかり形成されているという点が仇になるわけです。


そう考えた時、極めて重要視点が生まれます

カード価値は、販売価格ではなく、買取価格なのではないか、ということです。

オリパを買ってカードを売るというサイクルで現金の増減を楽しんだ場合、そのサイクルにカード販売価格は出てきません。

出てくるのは買取価格です。

まり、オリパが投機的な目的で利用される場合カード価値買取価格であると言った方が実情を捉えているわけです。


もし買取価格基準カード価値判断するとなると、当然、販売価格の時よりもカード価値は下がります

よほど特殊なことが起こらない限り、買取価格販売価格を上回ることはないからです。

その場合販売価格ベースに「損をした人」はいないとしていた建前は崩壊し、「損をした人」は存在する、要するに賭博罪要件を満たす可能性があるということになります


自分あくまカードが欲しくてオリパを購入しているんだ、と主張する人もいると思います

実際オリパで引いたカードを売らないで使っているという人もいるでしょう。

問題はそこではなく、実態としてオリパが擬似的な賭博の仕組みとして機能しうるという点と、実際にそのように使う人がいるという点です。

賭博ではないという主張は、実態を伴わないと潜脱行為と受け取られかねないリスクを含むのです。


まだ議論余地はあるでしょうが、現状オリパの投機的な性質否定することは難しいと思われ、カード価値買取価格判断するのを荒唐無稽と断ずることはできないと思います


安全なオリパとは

ここまでくると、オリパの販売価格相当のカード保証するという福袋形式のオリパも安全とは言えないと考えられますあくま私見です)。

では封入されているカード買取価格がオリパの販売価格を下回らないようにすればいい、となりそうですが、事実上それは不可能です。

買取価格とはイコール仕入れ価格であり、そこに合わせてオリパの価格を設定すると、お店から見ると外れで利益ゼロ、当たりで赤字となります

オリパ販売商売である以上、この形式は取れません。

すると、安全なオリパというものほぼほぼ存在しないということになります


一応、理論上安全な方法としては100円相当のカードしか入っていない1000円オリパ(購入者全員が損をする)みたいなものもありますが、商品価値がないので検討するまでもないでしょう。


まとめ

考えれば考えるほどオリパは賭博的であり、賭博罪に問われる可能性を完全に潰すことはできないと思われます

これを書くにあたって少し調べたところ、賭博罪否定する説として以下のものを見かけました。



ただ、これらは両方とも二次流通中古市場)の存在無視した説です。

TCG業界二次流通市場がしっかりと形成されており、中古商品シングルカード)の市場価格存在し、だからこそオリパという商品が成立するのだということを考慮すると、実態に即していない理屈だと言わざるを得ません。

オリパを販売しているのはまさにその二次流通事業者であり、中古市場価格を元に商品開発をしているのであって、市場価格関係ありませんとは言えないのです。


なので、冒頭で書いた通り、ものすごく危ないと思うんですよね。

加えて言うと、オリパが賭博罪認定されるとショップ賭博開帳図利罪を問われる可能性が高く、そこで有罪になると古物商許可が取り消しになるためショップを続けることはできなくなります(某大手カードショップ社長ポーカー賭博騒動の時に早い段階で会社を離れたのも、会社古物商許可を守るためだったのではないかと思われます)。

そこまでのリスクを負って、どこかが摘発されるまでチキンレースを続けますか?

もう、オリパは全面的にやめませんか?

オンライン専業のオリパショップは逃げるだけだからいいでしょうがリアル店舗をやっている方々は逃げられません。

カードショップTCG業界を支える重要役割を担っているわけですから、変なリスクを取らないで欲しいのです。

Permalink |記事への反応(2) | 16:43

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2025-09-19

心理的な話じゃないの。値上げすると欲しくなるけどタダだと要らないみたいな

>お知恵を拝借したいです。当店の「キッズ定食」には、大人向けの定食と同じサイズの「ヒレかつ(小)」がついてきます。じつは子育て中のお家に少しでも、と思い、大人向けよりちょっと(ずいぶん?)お得な価格設定をさせていただいています

少し前のことです。お子様連れ(キッズ定食をご注文)のお客様からのご意見で「子供向けの定食大人向けの定食とんかつが同じサイズなのは価格差があるのにおかしい」と言われました。

そこで、子育て応援のつもりでお安くさせていただいていることを伝えると「だったら、その分、大人負担しているということですよね?私たち大人2人で、子供1人分を負担させられているので損です」とのこと。

「そうではなくて、(大人の料金はほかのお客様も同じですので)キッズのお子様がいらっしゃるということはお得にだと思います」「ご負担いただいているとするなら、大人だけのお客様の方がむしろ負担いただいていることになります」とお伝えしましたが、納得していただけず、ドラゴンボール元気玉説明しようかと思いましたが、そういう雰囲気でもなく(万が一、それでスベったら当方一定ダメージを受けますし)……。

どなたか何か上手な説明方法をお教えいただけないでしょうか?

悪気があるお客様でもなさそうですし、何より大切なお客様ですので、せっかくのご縁を大切にしたいと思っていますメールは分かります)。今のままではおそらく納得されていないので、とにかく分かりやすい、何かいい感じの……ないでしょうか?お願いします!

Permalink |記事への反応(0) | 05:30

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2025-08-27

anond:20250827164656

そういうことを言いたいんじゃないのは重々承知だけど

今の小学生金銭感覚って昔と全然違うよね

ゲーム系ならスーファミなら2万円、ソフト1本1万円とかだったけど、今はSwitch2で5万円、ソフト1本は無料は除いても数百円~1万円弱と価格差あるし

1万円が貴重なのは変わらないんだけど、1万円の選択肢が狭くなったり広くなったりしてると思うんだ

Permalink |記事への反応(0) | 16:57

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