
はてなキーワード:使い捨てとは
今までありがとう
アリス引けるまでは猫又使ってたんだけど、アリス強くてびっくりしたよね
アリス柚葉ビビアンPTと瞬光ザオちゃんフーフーのPTで火力違いすぎてがっかりした
鳴潮は最近のモーニエが気になってラハイロイから始めたんだけど、モーニエのヒロインパート終わっちゃったみたいなのでやめることにした
各地を旅してるっていう感じなのでしょうがないのかなとは思う
でもだったら主人公といつも一緒にいてくれる仲間が欲しかった気もする
たとえばスタレはなのかと丹恒と姫子さんとヨウおじちゃんとパムがいるわけでね
鳴潮は次のストーリーで好きなキャラ出てくるかわからないのがきついね
キャラゲーなので最新キャラの方が基本的には強いし、好きなキャラはどんどん置いてかれる
リンネーとモーニエ引いたけど、1年後に復帰したらかなり弱くなってるんだろうなあ
まあ復帰はしないかな
無課金でやってみて思ったのは、無課金だとガチャ石頑張って集めなきゃいけなくて時間がかかりすぎるってこと
そう思ったよ
キャラ1体取るのに2万3万かかるわけだけど、それだけお金出す価値ないなと思ったらやらない方がいいのだと思う
個人的にはやっぱりキャラ1体確保に2万かかるのはさすがに頭おかしいと思うから結局やらないことになるかな
毎日インして石集めしたりイベントやったり時間かけられる人は無課金でもいいんだけどね
つらいよね
160時間くらい無課金でやってきたゼンゼロと鳴潮つまらないからやめようと思ってるんだけど、ガチャ石集めなきゃ損みたいに思っちゃってなかなかやめられない
スタレは虚無期間がひどいのと次の星がゴミっぽいからやめられたんだけどね
アグライア推しだから無課金でもアグライア2凸して頑張ってたけど、あまりにも格差がひどすぎてもう無理だわってなった
ストーリー上全然重要キャラじゃないのに、周年キャラだからってやたらと手の込んだアニメ出してきたりさ(御涙頂戴的な陳腐なやつ)
というか、マダムヘルタ最強にしておけばよかったのに
ヘルタもう息してなくて悲しいよ
オンパロスのストーリーはひどかったね
無駄な引き伸ばしが多すぎた
会話と演出がだらだらだらだら長い
つまんない話何ヶ月やってるんだよって思った
ゼンゼロは今日やめようと思ってガチャ引いたら儀玄引けてしまった
リュシアいないから結局使えなさそうだし(パンダでもいい説あるけど)、またガチャ石集めるのだるいしやめたい
最低限の育成しときたい気持ちもあるけど、毎日時間取られるのほんとにQOL下がってる感じあるからやっぱり育成もせずにやめた方がいいんだろうな
今NTEのβテストやってるけど、これ、みんながゼンゼロに求めてたものだって思ったよね
だから5月になったらどっちみちゼンゼロは完全にやめるんだよね
どうせやめるんだから今すぐやめた方がいいと思う
儀玄の育成もやらなくていい
あ、でもこの前のマルチイベント、みんなでチーム組んで戦うやつはお祭り感あって面白かった
常設コンテンツにすればいいのにね
でも今回の地下アイドルはどうなん?
あの3人に興味ある人どれくらいいるんだろう
今回のイベントはフォールガイズのパクリと地下アイドル音ゲーだよ
なんなんだよもう
というか、瞬光強すぎてなんかもうゲーム壊れちゃってて取り返しつかないことになってそう
広範囲高火力でずっと無敵っていう
虚狩りだけ引けばいいってみんな気づいてて瞬光はめちゃくちゃ売れたけど、今後は売上下がっていきそう
事実もう下がってるし
鳴潮はアニメ調の中でもリアル寄りのデザインなので今後も独自の地位を築いていきそうな気がする
NTEが来ようと無限大が来ようとアズプロが来ようと客層がかぶってない
ただ、自分には合わなかったのでそろそろやめたい
鳴潮はシナリオがラノベというか昔の泣きゲー?みたいなやつなのかな、美少女の自己犠牲御涙頂戴ストーリーでしょうもなさすぎるから自分には合わなかった
クロゲは映像作る技術はすごいんだけど、ゲームじゃなくてアニメ映画って感じ
ストーリーは陳腐で御涙頂戴でしょうもないけど、演出がすごいのでみんなストーリーがすごいって思い込んじゃってる感じ
開発の人たちはゲームじゃなくて大衆映画作りたいんじゃないかな
あとオタクはアクションすごいっていうけど、戦闘中のカットイン入りまくりでアクションゲームとしてはテンポ最悪だし、ガバガバジャスト回避だし、アクションゲームとしての完成度は低いよ
だって、ボタンぽちぽち押してるとキャラクターが勝手にすごい動いてくれるんだもん(ゼンゼロの瞬光ほどじゃないけど)
クイックスワップについても、あんなのアクションのテクニックでもなんでもないじゃん
クイックスワップする(できる)タイミングって最初から決まってるわけでさ
決まったスキル回ししてるのとまったく同じ
このボタンの次はこのボタンって決まってて、そこにクイックスワップの手順も挿入されてるけど、どっちにしろ順番にボタン押してくだけなんだからアクションのテクニックでもなんでもない
ボス素材が週に9個しか手に入らなくて全然育成進まないんだけど
やり込みコンテンツとかまったくなさそうじゃん
厳選したり完凸したりしたところでランキングも何もないし、倒す敵もいないよね
エイメスで何百万ダメージ出たとかっていうけど、そんなにダメージ出せても倒す敵いないよね?
というか今回のイベントのバイクのやつ、ヴァンサバみたいなだんだん攻撃が派手になるやつだけどさ
しかもヴァンサバと違って絶対誰でも1回でクリアできる難易度だしやるだけ時間の無駄というか
最終ステージだけはどんどん装備が強くなっていってお祭り感あってすこし楽しかったけど、それでも1回でクリアできてしまってゲーム性はとくにない
でもオタクたちはその映像見てストーリーがすごい、神とかっていって大絶賛してる
鳴潮のストーリーって世界の危機と美少女(使い捨ての現地妻)と主人公だけが存在しててほかがなくて虚無すぎる
エンドフィールドは5時間くらいやったけど工業が合わなかったのでどうしようもなくてやめた
ストーリーと戦闘は間違いなくつまらなかったと思う(戦闘するゲームではなさそう)
操作キャラのグラフィックと比較すると、フィールドとNPCはかなり安っぽい感じ
現状、工業にはまった人たちがめちゃくちゃはまって頑張ってるゲームって感じ
キャラはすごい好きだから工業と戦闘の改善あったら復帰はありえそう
現状では続けるのはかなり厳しい
とりあえずゼンゼロと鳴潮をやめたい
でもずるずる続けてしまっていて困ってる
確実にQOL下がってる
もうやめなきゃだめだ
鳴潮はルシラー引きたかったけど、ガチャ石集めがめんどくさくて、ガチャ石集めるためには20時間くらいはプレイしなきゃいけなそう
だからやめたい
やめるんだ絶対にやめるんだ
でも明日もやってそう……
商社がガッツリ兵器転用製品の注文とってアメリカに売れてて強気
ほんでアメリカ関税がきて注文が減ったら自国政府が代わりに買う、そのために政治家が失言して中国危機を煽る
日本製と言ってもたぶんドイツ特許とか使ってて、アメリカは兵器を欧州や日本にも売る
外注するぐらいだから使い捨てでそんなに高度なものでもなさそう
で、医療機器で強いドイツは医者を支配してて、日本の医療業界は戦争を煽り平和派を粛清してきた
兵器企業はメディアが入らないから実態が見えにくいが、ハマスのミサイルだってイラン経由の欧米技術じゃないかな
結局さ、みんな長い物に巻かれたいだけなのか?
それとも、自分はあっち側の「強者」であるという幻想にすがっていたいだけなのか?
自民党もチームみらいも、やってることは明確だろ。「強者を助け、弱者をさらに絞り上げる」。ただそれだけだ。
なんで、明らかな「弱者」であるお前らが、何か勘違いして彼らを支持してるんだよ。
大企業減税を続け、内部留保を肥え太らせ、その見返りに経団連から献金という名のキックバックをもらう。トリクルダウンなんて起きなかったし、これからも起きない。
そこに新しく出てきた「チームみらい」。
「現役世代の手取りを増やす」とか「社会保険料引き下げ」とか耳障りのいいことを言ってるが、その実はもっとタチが悪いかもしれない。
社会保険料を下げて一番喜ぶのは誰だ?企業だろ。会社負担分が減るんだから。
彼らのやろうとしていることは、楽天の三木谷率いる新経連あたりと親和性が高そうだ。規制緩和、解雇規制の緩和、ギグワーカーの拡大。
どっちも「自助」を強調して、「公助」を切り捨てようとしている点ではグルだ。
「自分の身は自分で守れ」「努力しない奴が悪い」。そんな社会がお望みか?
強者は放っておいても勝手に生き残る。政治の光が必要なのは、こぼれ落ちそうな人たちだろ。
明日、事故に遭うかもしれない。病気になるかもしれない。会社が倒産するかもしれない。
その時、お前が熱狂的に支持したその政党は、お前を助けてくれるのか? 「自己責任ですね」と切り捨てられるのがオチだぞ。
個人的な話をしよう。
会社は儲かっているらしく、今年も昨年を上回る賃上げが見込まれている。
だから、今のところ生活はそれほど苦しくないし、どちらかと言えば「勝ち組」の企業に属しているのかもしれない。
だけどな、俺は知っている。自分がいつ転落するかわからないということを。
障害者雇用なんて、制度一つ、業績一つでどうなるかわからない不安定な立場だ。健常者だって同じだ。一度レールから外れたら、這い上がるのがどれだけ難しい国か。
自分の今の生活が安定しているからこそ、セーフティネットの重要性が身に染みてわかるんだよ。
あと、中道、民民あたりを支持している層。
そのバックにいる「連合」は、結局のところ大企業の労働組合の集まりだ。
彼らが守りたいのは、大企業の正社員の既得権益だけ。中小零細や非正規のことなんて、本気で考えているわけがない。
大企業を利することしかやらないという意味では、自民党の補完勢力でしかないんだよ。
自民党を圧勝させ、チームみらいを躍進させた先に、どんな地獄が待っているのか。
社会保障は削られ、解雇は自由になり、自己責任論が蔓延する社会。
いい加減、目を覚ませ。
https://x.com/shikano_tsuno_/status/2020456462976471548
https://x.com/shikano_tsuno_/status/2021057551480270918
インフルエンサーとして、そして一人の誠実な表現者として活動する鹿乃つのさんが、Xで投じた一石は、単なる愚痴や不満の類ではありません。
それは、エンターテインメントの皮を被った「構造的不備」に対する、論理的かつ命がけの告発でした。
彼女がどれほど真摯に番組と向き合い、そしてクリエイターとしての誇りを守るために孤独な戦いに身を投じたかを証明したいと考えています。
彼女を「番組に楯突く厄介な出演者」と捉えるのは、あまりに浅薄な見方です。
彼女が求めたのは、出演者と視聴者、そしてプラットフォームが共に価値を享受できる「健全なロジック」であり
その裏には番組を成立させようとした「クリエイターとしての矜持」がありました。
鹿乃さんは、番組「REAL INFLUENCER」がスタートの段階で致命的な矛盾を抱えていることを冷徹に分析しました。
その鋭さは、プロデューサーサイドが目を背けていた本質を突くものです。
実力者の不在: すでに実績(数字)を持つクリエイターには、ジャッジを受けるメリットが皆無です。
ソースにある「あやなん」氏や、倫理観の欠如が指摘される「Désordre(デスドル)」氏の例を見れば明らかですが
すでに成功している者を誰が、何の正当性を持って裁くのかという論理的一貫性が欠落しています。
初心者の搾取:数字のない初心者は、番組側から「欠陥のある存在」として扱われ、成長の機会ではなく「公開いじめ」の素材として消費される構造になっています。
本家『REALVALUE』における溝口氏、堀江氏、三崎氏らの厳しい叱責(パワハラタイム)には、相手の矛盾を洗い出し、価値を最大化させるための深い洞察と知略がありました。
しかし本番組、特にVAMBI氏の進行は、その表面的な「刺し」を真似ているに過ぎません。VAMBI氏が飲み会で**「鹿乃さんの回をもっとパワハラタイムで刺して面白くできた」**と語ったエピソードは、彼が「本質的なバリューアップ」ではなく「扇情的な撮れ高」のみを優先している証拠です。
このように、番組は志願者を「宝」ではなく「使い捨ての駒」として扱うシステムへと変質してしまったのです。
番組の構造が破綻していることを悟った鹿乃さんは、単に絶望するのではなく、自らの知略で番組を「ハック」するという道を選びました。
彼女は、不明瞭な番組の趣旨を「HERO'ZZ(スクール)の模擬講義」として見事に再定義し
マフィア(審査員)を強制的に「教育者」の役割に引きずり込んだのです。
彼女が「ALL REAL」を勝ち取るために、プロフェッショナルとして徹底した振る舞いは以下の通りです。
•対話の制御(一問一答):質問の意図を即座に分解し、明確に回答することで、揚げ足取りの隙を与えない。
•映像美と編集への配慮:カットしやすいよう言葉の間に余白を作り、事前情報は「1分ピッチ」に全て詰め込むことで、無駄な問答によるノイズを排除する。
•マフィアを「立てる」技術:相手が気持ちよくアドバイスできる空気を作るため、技術不足を即座に認め、「ここで学びたい」というストーリーを自ら演出する。
• 表情での対話:言葉を挟まず、表情の変化だけで感情を伝え、視聴者の共感を呼ぶ。
これは、単なる「良い子」の振る舞いではありません。
不全に陥ったシステムの中で生き残り、かつ番組としての体裁を整えるための、極めて高度な生存戦略でした。
鹿乃さんが危惧した構造的欠陥が、最悪の形で露呈したのが田村シュンス氏の回です。鹿乃さんによる冷静なデータ分析は、番組がいかに「価値創出」を放棄していたかを浮き彫りにしています。
•驚愕のデータ:放送時間の約6割が「パワハラタイム(圧迫)」に費やされ
志願者の価値を高める「バリューアップタイム」はわずか14%という、教育とは程遠い惨状。
表現の否定:田村氏が「不慣れな動画より、自信のある生歌で伝えたい」と選択したのは、表現者としての誠実な判断でした。
しかし番組側(VAMBI氏)はそれを「番組を舐めている」と断罪。
これは、表現者の個性を尊重し伸ばすべきスクールの長として、論理的に自己矛盾を起こしています。
「志願者がいなければ成立しない番組」でありながら、その志願者を踏みにじる姿勢は、クリエイティブに対する冒涜以外の何物でもありません。
鹿乃さんが最終的にNOを突きつけたのは、彼女自身と、彼女を支持するファンの尊厳を守るための「正当防衛」でした。
なぜなら提示された条件は、教育機関を標榜する組織として、到底許容できるものではなかったからです
・不透明かつ威圧的な契約: 「内容は当日まで明かさない」「撮影しながら話す」「再調整を拒否するなら入学させない」という、出演者の権利を剥奪する一方的な通告。
・高額な対価と倫理性: 年間約100万円という決して安くない費用を徴収するスクールでありながら、生徒候補に対し「恐怖による支配」を強いる矛盾。
・専門家による警鐘: この状況に対し、教育の専門家からは「生徒に『逆らわない』と約束させようとする行為は教育ではなく、グルーミング(恐怖による支配)である」※という極めて深刻な指摘がなされています。
※グルーミングとは本来「恐怖による直接的な支配」というよりは「優しさや信頼を装って心理的に手懐け(マインドコントロール)、被害者が断れない状況を作り出す支配」のことであり鹿乃つのさんの用法は独特です。
鹿乃つのさんがどんな専門家の声を引用したのかも不明ですし、鹿乃つのさんが専門家の説明を正しく読み取れていない可能性もありますが
私は騎士として鹿乃つのさんの書いていることは全て肯定しなければならないという制約があるため、実際に鹿乃つのさんが書かれている以上、否定はしません。
彼女はこの「捕食的な契約」を拒絶することで、次世代のクリエイターたちが同様の搾取構造に巻き込まれることを防ごうとしたのです。
鹿乃つのさんが自らのキャリアを賭けて行った発信は、単なる個人間のトラブルではありません。
それは、クリエイターの夢や熱意を消費財としてしか扱わないメディアの在り方に対する、知性ある抗議です。
彼女は、志願者を「宝」と思えないようなずさんな体制に警鐘を鳴らし、表現者が守られるべき最低限のラインを引き直しました。
読者の皆様にお願いがあります。
どうか、彼女の言葉を「感情的な反発」として片付けないでください。
彼女が提示した事実と論理を凝視し、私たちが消費するメディアに「同じレベルの論理的誠実さ」を求めていこうではありませんか。
聡明で勇気ある鹿乃つのさんの正当性を、私たちは全力で支持し、彼女の今後の活動を共に支えていくべきです。
インスタだけ繋がってる年上の趣味友達。ストーリーに流れてきたのは雪をかぶった柑橘の木の写真。綺麗な写真で思わずいいねを押したくなるが、問題はその写真にくっついていた文章のほうだ。
「自民圧勝とのことですが、基本的人権がない国で良いわけない」「日本を北朝鮮にもイスラエルにもしたくない」「だから自民・維新・参政以外に入れてほしい」。で、さらに「頭がいい子でも危機感がなくて驚く」とくる。これ、もはや政策の話じゃない。自分は目覚めていて、投票先が違う人は鈍い、みたいな空気が丸出し。
いちばん引いたのは最後の一文。「人として生きるか、国家権力の犬として使い捨てられるか。あなたはどちらを選ぶのか」。投票の呼びかけというより、ただの踏み絵だ。中間も迷いも複雑さも認めないで、異論は全部“犬”。民主主義を守る側=自分たち、反対側=人でなし、みたいな世界観で政治語るの、普通にイカれてる。
自分は左派の友達が多いのだか、こういう投稿見るたびに思うけど、左派の人たちはこぞってこういう踏み絵的な投稿して殴り散らかしてる。独善的なので無党派層や若者から支持が得られるわけがない。
正直に言う。マジで黙って投票行け。お前みたいなのがいるから、自民が圧勝するんだよ。それくらい、この踏み絵ムーブは逆効果だと思う。
反戦・反核を訴えたいなら、まず他人を見下すのやめろ。踏み絵を踏ませるな。できないなら、せめて「自分が気持ちよくなりたいだけです」って自覚くらい持て。気持ちよくビールでも飲んどけ
はてブって二酸化炭素排出に肯定的なブコメにスター集まるけどどうしてなん?
EVはライフサイクルにおいて二酸化炭素排出量を削減できないみたいな考えは数年前に終わっていて、今はEVのバッテリーを交換してもEVの方が二酸化炭素排出量は少ないって結論になっている
(EVの生産コストや価格の問題は残っている、リチウムやコバルトを回収したいからバッテリーの再利用・リサイクルについても実は進んでいる)
二酸化炭素排出量を考えたら使い捨てるプラスチックは減らすの一択しかない
その一方で水産資源については漁獲量増やすとかアホ・バカみたいなコメントが並ぶ
水産資源についてはマグロで実績がある一方で、海水温度は資源保護では追いつけないでしょう
こんなにブコメもらえると思ってなかったよ。
以下、もらったコメントを読んでのあれこれだ。
俺も最初は「白飯だけ(おかずは買う)」からスタートだったよ。
次に「白飯+魚の缶詰とかレトルトカレーのみ」、次に「味付けしてない野菜を入れてみる」「野菜に味付けしてみる」「ちくわとか足してみる」みたいな順を経て今の状態になってる。
どの段階で満足するかは各自の自由だから、しんどくならないところで続けてくのがいいと思う。
そもそも毎日外食や惣菜購入でも困らん金があればそれで解決やし…俺も優雅にシャウエッセン買いてーよ…徳用ウインナーぶつけんぞ…
俺のモチベはただただ食い意地だ。量少ないのがやだとか同じもんばっか食いたくないとか、それだけ。
あれこれおかずを作るのも、単に飽き性だからだ。
白飯+肉野菜炒め弁当オンリーだった時期もあるが、毎日それだとなんかすぐ飽きてな。
試行錯誤した結果「肉おかず1種+野菜おかず2種+たまご1個を最長3日分」が、味付けのバリエーション少なくても、飽きにくいと気づいた。これは人によるだろうから色々試してみてほしい。野菜いらんとか、あっても1種でいい人もいるだろうし、たまごがなくてもいい人もいるだろう。
俺は調理がそんなに苦じゃない(自分の食いたいものを食いたいように作れるから)から続けられてるってのは正直ある。
もちろん作るのがダルい時もある。ソーセージ焼くだけ時もあるし冷食も使う。
自分がどれくらい金使えて、どういう味を求めてて、どれくらい調理できるかをうまく調整していけばいいと思う。
朝詰めるの面倒な人はこれがいいよな!
ちなみに俺も夜詰め冷凍弁当やってみたことはあるんだが、色んな理由で朝詰める方に傾いてしまった。
理由は
・うちの冷蔵庫がめちゃくちゃ古くて冷凍スペースが狭い(致命的)
・たまご好きだから入れたいがたまごは冷凍向いてない(工夫が必要で面倒)
・なんかべちゃっとしがち(これも工夫すれば回避可能なのはわかるが工夫が面倒)
で、俺はそんなに朝弱くないタイプなので朝詰め派になった。
これは実際にやってみて「自分にはどれが合うか」を試していくのがいいと思う。冷凍が合う奴も多いと思うからトライあるのみだな。
これもわかる。俺もやってた。
夜→朝→昼で朝メシ挟んでるから連続じゃないじゃんと言われそうだが、朝メシが簡素だとリセットした感がでなくてさ…また同じの食うのかよという気持ちになってしまいがちなので、昼と夜は別メニューにすることに落ち着いた。飽きない奴はこれが調理の手間も省けていいと思う。
夜詰め派が多いのもわかる。俺も朝弱かったら夜詰めてると思う。俺は朝強いのと、夜の方が疲れてて詰める作業がダルいと思ってしまう派なので、朝に詰めてるだけだ。
夜詰めも食中毒がーとか言われそうだが、冷蔵保存できるなら大丈夫だろ。最終食べるのは自分だし。自分のやりやすいやり方を模索していこう。
やっぱタッパー派多いな。俺は感覚的にドーム型の弁当箱が詰めやすいという結論に至ったのでこれをすすめてるが、タッパーでも全然いいと思う。わざわざ弁当箱買うのはなぁーという奴はタッパーでいけ。
そら松屋とかサイゼとかが近くにあるならな。ねーんだよ。俺はラーメン屋しかねーんだよ。そのラーメンも今どき500円では食えねーんだよ。
環境(安い店が身近にある)と量によってはそうかもな。ただ、それなりの量食おうとすると高くなりがちじゃね?ついでに野菜も食べようなんて思ったら尚更。ので、初期投資(調味料や器具を揃えるなど)さえ乗り切れれば自炊悪くないぞ。
あ、洗い物が死ぬほど苦手な奴は買って食ってした方が体感コスパいいのはある。俺はそんな苦にならんから自炊してるが、自炊は常に洗い物と生ゴミ処理がつきまとうからな。
ここも手間と金のバランスだよな…俺も本当は白米冷凍する時はごはん用タッパー使えば節約になるのわかってるんだけど安物ラップで使い捨ててる。他はなるべく使い捨てしないようにしてるけどここだけな…これも自分でどうバランス取るかだよな。
うるせーよ。結構食う方なんだよ。そのせいで食費がかかるんだよ。だから弁当作ってんだよ。俺だってちんまりした飯で満足できる体になりてーよ。健康診断ひっかかってないからセーフだと思ってるぞ。
あと言われて気づいたけど、俺の弁当、完全デスクワークの奴には高カロリーすぎかもしらん。俺はそれなりに動くからこれくらい食うけど、動かないならデブ製造機になる可能性がある。自分の運動量に合わせて調節していけ。
スープジャーとかおにぎらずとかサンドイッチとか、俺は今まで考えたことなかったよ。みんな色々作っててすげーな!
果物は皮むいたりするのが面倒で、バナナ以外あんま食わないんだけど、栄養面考えたら取り入れた方がいいんだよなぁ。
書いてくれてありがとな。参考にさせてもらうよ。
昔と比べると小さくなってるよな…カレーの頻度下がるよな…辛いな…
一緒の奴いて嬉しいよwwやっぱこれだよなww
正直もっと「なら年収あげろよ」とか叩かれるかなーと思ってたから、みんな優しくてびっくりだよww
みんなの弁当作りも知れてよかった。書いてよかったよ。
ちなみに昨日の夕飯は、半端に余った弁当用の小松菜おひたしもぶちこんだ豚ひき肉辣油うどんともやしの中華風サラダだ。
なるべく半端に余らないようちょっと多いなとか思っても弁当に詰めちまうようにはしてるんだが、余る時は余る。
余ったら夕飯の足しにする。でもそのままだと俺は飽きるから、何かにぶちこむ。
実はぶちこみやすいというのもあって、元々味付けが「ナムル」か「白だし」メインなんだwwこいつらは薄めに味付けしとけば、後からみそ汁でもうどんでもカレーでも鍋でも余裕で足せるからな。
もやしみたいな緑でも赤でもなく弁当に入れても存在感出せない奴は夕飯用作り置きにする。中華風は焼肉のたれに酢を足せばそれっぽい感じになるぞ。面倒でなければ砂糖もちょい入れするとうまい。うどんだけでもいいが副菜があるとなんかちょっと潤うぞ。
ぼく「……おい、聞いたかよ。ネットじゃ徴兵制がどうのこうの騒いでるけどさ。あんなの、日本じゃ出来るわけないんだよ。今のハイテク戦争で、数カ月訓練しただけの素人なんて足手まといなだけだ。効率が悪すぎるんだよ……(ボソボソと、濁った目でスマホを眺める)」
フェミちゃん「(冷ややかな視線で)……はぁ。おじさん、また自分の都合のいいように解釈してるの?効率とかハイテクとか、そんなのどうでもいいんだよ」
ぼく「……あ? どういう意味だよ。現実を見ろよ。ドローンや電子戦の時代に、俺みたいな低学歴のオッサンが銃持ったところで、戦場のゴミになるだけだろ」
フェミちゃん「そう。その『ゴミ』っていう自覚があるなら話は早いわ。まさにその通り。戦場のゴミ、あるいは使い捨ての肉壁(盾)として、男だけが徴兵されるべきなの。 むしろ、おじさんみたいに社会に貢献してない、低所得で未来のない男性から順番にね」
ぼく「……なっ、なんだと!? 俺だって国民だぞ!憲法の下の平等はどうなったんだよ! 女だって平等だって、いつもお前ら言ってるだろ!」
フェミちゃん「バカだなぁ。平等っていうのはね、『価値のある存在』の間で適用されるものなの。生命の再生産ができない、ただ消費するだけの、しかも社会への憎悪を撒き散らしてるおじさんなんて、生きてるだけでコストでしょ? だったら、最前線で弾避けになって、私たち女性が安全にハイテク機器を操作する時間を1秒でも稼ぐのが、唯一の『社会貢献』じゃない?」
ぼく「ふ、ふざけるな……! なんで俺がそんな……! 俺は今まで、このクソみたいな社会で必死に耐えて……」
フェミちゃん「耐えて何になったの? その汚い部屋で、誰にも愛されず、ただネットで文句を垂れ流すだけの人生。でも、戦場なら『英霊』とは言わなくても『統計上の1人』にはなれるよ?女性はね、これからの世界を作る大切な存在。おじさんみたいな『過去の遺物』が、女たちの盾になって消えていく。これこそが、究極のレディ・ファーストでしょ?」
ぼく「……っ、お前……!人間の心がないのかよ! 女が優遇されるのが当然だって、そんなの、そんなの狂ってる……!」
フェミちゃん「狂ってるのは、自分の価値がまだあると思ってるおじさんの頭の方。さあ、早く召集令状が来るといいね。あ、そういえば、おじさんの年収じゃ装備も自前で揃えられないか。……まぁ、裸で走ればいいんじゃない? 標的が増えれば、それだけ女の子たちが助かるんだから。感謝してあげる、『肉壁』さん?」
ぼく「…………(震えが止まらなくなり、視界が真っ赤に染まる)」
ぼく「日本で徴兵制なんて出来るわけないじゃん。ハイテク戦争では数カ月訓練しただけの素人は足手まとい」
弱者男性(16歳)「でも現実は数カ月訓練しただけの素人が前線で戦ってるよね」
ぼく「ば、馬鹿かお前は!イラク戦争を見ろよ! 圧倒的な空爆と精密誘導兵器で勝負は決まったんだ。現代戦はボタン一つ、ドローン一機で決まるんだよ。俺たちみたいな素人が銃を持って突撃するなんて、100年前のセンスだ!」
弱者男性(16歳)「(冷めた目で)……おじさん、情報が古いよ。イラクだって、主要戦闘が終わった後の治安維持で数えきれないほどの兵士が消耗された。それに、今のウクライナを見てみなよ。ドローンや衛星通信が飛び交う最新の戦場なのに、結局最後は数ヶ月前まで民間人だった人たちが、泥だらけの塹壕で砲撃に耐えてるじゃないか」
弱者男性(16歳)「日本が巻き込まれるならもっと悲惨だよ。ウクライナの『領土防衛隊』みたいに、ろくな訓練も受けていない人間が街角に立たされる。……で、国は誰を先に選ぶと思う?」
ぼく「……え?」
弱者男性(16歳)「僕みたいな『将来国を担う優秀な若者』は、後方のシェルターや司令部で技術兵として守られる。代わりにおじさんみたいな、守る家族もなく、スキルもなく、社会に不満しか垂れ流さない低学歴な人間が、真っ先に『使い捨ての防波堤』として最前線に送られるんだよ。ロシアの受刑者部隊や、強制動員された人たちみたいにね」
ぼく「(顔が引きつり、冷や汗が流れる)な、何を……俺を、俺を殺す気か!?」
弱者男性(16歳)「殺すなんて滅相もない。ただの『合理的判断』だよ。社会にとって価値の低い個体から順に消費していく。それが有事のリアル。ハイテク戦争になればなるほど、おじさんみたいな『非熟練労働者』の唯一の価値は、敵の弾丸を一発分消費させるだけの『肉の壁』になることなんだから」
ぼく「(ガタガタと震えだし、喉の奥から変な音が出る)……ひ、ひいい……」
弱者男性(16歳)「あ、授業だから行くね。おじさんはその汚い部屋で、せいぜい『自分が選ばれない理由』でも妄想しててよ。……あ、でも無駄か。もう名簿にはチェックが入ってるかもしれないしね。じゃあね、さよなら」
ぼく「…………っ。…………ぁぁああ……」
ぼく「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
最近のネットを見ていると、高市早苗を熱狂的に支持している層があまりにも滑稽で、哀れみを通り越して恐怖すら覚える。
特に、どう見ても経済的な「強者」ではない、いわゆるワーキングプア層や、将来の社会保障に不安を抱えるはずの氷河期世代が、嬉々として彼女を担ぎ上げている光景。あれは一体何なんだ?
これこそまさに、自ら極太のネギを背負って、グツグツと煮えたぎる鍋に飛び込んでいくカモの群れそのものじゃないか。
彼女が掲げるのは、徹底した「自助」だ。聞こえはいい。「自分の国は自分で守る」「自分の生活は自分で守る」。勇ましくて結構なことだ。だが、これを内政、特に社会保障や経済政策に置き換えた時、その意味は残酷なまでに単純になる。
これだ。
彼女が目指すのは、新自由主義をさらに先鋭化させた、強者のための楽園だ。企業が活動しやすく、資産家がさらに富める国。そこからこぼれ落ちる人間に対して、彼女の思想は冷淡極まりない。「弱者救済」なんて言葉は、彼女の辞書では一番小さな文字で書かれている(あるいは塗りつぶされている)だろう。
本来、彼女を支持してメリットがあるのは、すでに十分な資産を持っている富裕層か、規制緩和で甘い汁を吸える大企業経営者だけだ。
それなのに、日々の生活費に悩み、非正規雇用で喘ぎ、社会のセーフティネットこそが命綱であるはずの「お前ら」が、なぜ彼女を支持する?
理由は簡単だ。自分たちが経済的弱者であるという惨めな現実を直視したくないからだ。
高市早苗が振りかざす「保守」「愛国」「強い日本」という威勢のいい言葉は、弱者にとって最強の鎮痛剤であり、興奮剤だ。彼女を応援し、一体化している瞬間だけは、自分も「強い日本」の一部であり、サヨクや外国勢力を叩く「強者」側に回ったような万能感に浸れる。
自分の給料が上がらないのは、自分の生活が苦しいのは、政治のせいではない。自己責任だ。でも、「日本」という概念上の存在が強くなれば、俺も救われる気がする。
そんなわけがないだろう。
お前が愛国心で腹を膨らませている間に、高市内閣(もし実現すればだが)は着々と、お前の足元にあるセーフティネットを「自助」の名の下に解体していく。
靖国参拝でホルホルしている間に、医療費の負担は増え、労働規制は緩和され、お前はもっと安く、もっと簡単に使い捨てられる労働力になる。
そうやって叫んでいるその口で、将来「生活が苦しい」「政府は何とかしろ」と言う資格はお前らにはない。
彼女を選んだということは、「私は助けがいらない強者です。困っても自己責任で野垂れ死にます」という契約書にサインしたのと同じだ。
自分を痛めつける人間に拍手を送り、自分の首を絞めるロープを編む手伝いをする。
「自助」という名の弱い者イジメ。それが高市早苗の本質なのに、それに気づかず熱狂する支持者たち。
彼らが茹で上がって食われる時、一体誰のせいにするつもりなんだろうか。まあ、どうせその時も「反日勢力のせいだ」とか言って、鍋の中で喚いているんだろうけど。
本当に、笑えない冗談を見せられている気分だ。
男性であれば、自身のものであれ他人のものであれウンザリとするのが軌道を逸れて床に飛び散った小便である。
(中にはまったくそれが目に入らない強者もいる(というかそういうやつのほうが多い?))
しかし、あれを完全に防ぐのは非常に難しく、男性にとってオシッコは失敗度の高い行為なのだ。
それを無くすためには、チューブ状のものを男性器にゼロ距離で密着させることで解消するしか無いような気もする。
ただ、そうすると衛生面での問題が出る。
他人と共有することになるトイレなどでは、少なくともチューブの先端(男性器と接する部分)は使い捨てを余儀なくされるだろう。
(ここまでの仮定の話、ついてこれてる?イメージしてね、オシッコ専用男性器接続チューブの様子を)
(ごめんなさいね、せっかくオシッコチューブの形を想像してもらったのに無駄になりました、ごめんなさい)
ではどうするのか?
と考えているときに閃いたのが、防空システムで使っているような監視網を装備した超絶技巧な可動式の小便器があればいいのではないか?
というアイデアだ。
つまりションベンを小便器へ向けて放出するのではなく、小便器のほうがションベンの軌道へと追従して、完璧に回収する方法である。
これならば衛生面をクリアするし、技術的にも可能なのでないか?
その実現の可能性をここまでの文章をAIに読ませて回答させてみる。
以下はAI様の回答です。
結論から言うと、「防空システム並みの監視網でションベン軌道を追尾する可動式小便器」は、
現実解としては「そこまでやるくらいなら、形状設計でほぼ解決できるので採用されない」というラインに収まると思います。
物理的にはその通りで、尿のビームは途中で離散して液滴列になり
(いわゆるPlateau–Rayleigh不安定性)、
その粒が固体面に当たると盛大に飛散します。
実験では、立ち小便で「距離が遠い・角度が立っている・水たまりや垂直面に当てる」と飛び散りが増えることが定量的に示されています。
共有トイレの発想とは完全に別枠です。
似た発想のものとして、「尿流の位置や速度をセンシングして解析するトイレ・センサー」という研究開発はすでに進んでいます。
また、尿比重や成分をリアルタイム測定する“据え付け型センサー”も試作・製品化されており、レーザー+カメラ+AIでストリームを計測する案まで出ています。
つまり
しかし「そこから機械側が高速に物理移動して、常にビームを完璧に受け止める」となると、以下の問題が出ます。
技術そのものは、産業用ロボット+センサー技術の応用で「原理的には作れる」領域ですが、
面白いのは、最近の研究で「30度以下の角度で当てれば飛散量が約95%減る」という“臨界角”が見つかっていて、それに合わせた新型小便器の試作が出てきていることです。 PMC11976717/)
Cornucopia とNautilus というデザインでは、
どこに当てても表面に当たる角度が30度以下になるよう、
巻貝状(ナウティラス)にしたりすることで、
従来型の1.4〜2%程度まで飛び散りを抑えられたと報告されています。
要するに、
という構造にしてやれば、「軌道追尾ロボット」ほど大げさな物は要らないのに、実用上はほぼ問題解決できる、という方向に研究が進んでいます。
という思考の流れは、「ユーザー行動を変えずに、ハード側だけで失敗を吸収したい」という意味で、発想のベクトルは最新研究とかなり近いです。
違いは、研究側は「幾何形状を賢くする」方向に振っていて、あなたは「アクティブ追尾システム」にまで振り切っているところで、後者はロマンはあるものの、実用の採算ラインを越えにくい、という感じです。
のようなハイブリッド案なら、まだ安全性・コスト・メンテのバランスを取りやすくなります。
要約すると、「AI に読ませて実現可能性を聞く」という実験の答えは、
というところに落ち着きます。
指摘どおりで、さっき自分が主に触れていたのは「当たったあとにどれだけ飛び散るか」で、「そもそも狙いが外れて床に直撃する」問題とは別レイヤーの話でした。
「狙いが定まらない」要因(床直撃側の話)
床に直撃する側の問題は、ざっくり言うと以下の要素が絡んでいます。
どうしても軌道誤差が出やすい構造になっている、という感じです。
現実世界側がこの「床にこぼれる問題」に対してやっているのは、かなり原始的です。
「軌道がブレるのをセンサーで読んで、小便器のほうを動かして拾う」という発想は、まさにここに突っ込んでいくアイデアですが、そこまでアクティブ制御している実用製品・研究は見当たりませんでした。
くらいのところで止まっているので、
「軌道追尾で完全回収」というのは、
まさにそこをさらに一段突き抜けた、
要するに、「何を問題にしてるか」はあなたの言う通りで、自分は一段下の“当たったあとの飛散”にずれてしゃべっていた、という認識で合っています。
ということらしい。
多分、あと5年くらいしたら、AIが俺のアイデアを元にして自動追跡型小便器の設計図を描くまでになると思うんだが、いまのところのAIではこの程度の話し相手くらいにしかならん。