
はてなキーワード:体脂肪率とは
10年ぶりぐらいにかつての親友を見かけたらあまりに気持ち悪い姿に変貌してて吐きそうになった話
吐き出すところがなくてだらだら書いてるだけ。
そいつは美意識が高いやつで、背は低かったけどおしゃれな服を着こなし、とてもカッコよかった。
好んでレディースの服を着てたけど、背の低さもあいまってそれが似合って、逆に男らしく、かっこよく見えた。
体形もスマートで、体脂肪率一桁とか言ってた。二桁行くと不安になるだかで、ずっと節制してたらしい。
髪をよく染めてた。ブラウンやアッシュ、時にはブルーやピンクに染めてた。すごく綺麗に染まってて、よく似合ってた。
化粧してた。メンズの化粧品が流行るずっと前から、ファンデーションつけて眉描いて、バッチリ化粧してた。カッコよかった。
音楽やっててギターも歌もうまかった。本もいっぱい読んでて知識も豊富だった。
頭の回転も速く、会話をしていてとても楽しい奴だった。
正直、自分の完全な上位互換な感じがして、ちょっとうらやましかった。
当時の俺はいろいろあって心に余裕がなく、無意識のうちに自分の不機嫌で周囲をコントロールしようとしてた。
それでもある程度は俺に付き合ってくれていたけど、ある日、相手の誘いを断ったら、その日から連絡が取れなくなった。
何度も連絡したけど繋がらなくて、ほどなくして『ああ、自分は縁を切られたんだな』と納得した。
むしろ、よくしばらくの間付き合ってくれてたなぁと思う。
それからは会うこともなくなり、話す機会ももちろん無くなった。
つい先日、偶然コンビニで姿を見かけた。
見間違うはずがない。確実にあいつだった。
棚の向こう側にいたから、服装は棚に隠れて何を着ていたのかは分からなかった。
でも相変わらず髪を染めてた。シルバーというよりは爺さんの白髪みたいな色だった。前髪だけ薄汚い紫みたいな色だった。
相変わらず化粧してた。塗りまくってるのか、ファンデーションの粒子が顔全体にびっしりついてる感じがした。
アイライン? アイシャドウ? よくわかんないけど、目の周りが真っ黒だった。
げっそりして頬がこけてた。歳とったジョニーデップが化粧してマイケルジャクソンそっくりになったみたいな顔してた。
あんなにかっこよかったアイツが、とてつもなくグロテスクな化け物みたいな姿になっていた。
面影が残っていたのが幸というか不幸というか……
そのグロテスクな生き物はアイツだというのが分かってしまう程度には面影が残っていた。
あまりにショックだったのか、チラッと見ただけなのに気持ち悪くなってしまい、急いでコンビニを出た。
その後急いで別のコンビニに移動したわけだが、移動中はずっとえずいてた。あともう少しで吐くとこまで行った。
別のコンビニの駐車場で少し休憩して気分が改善したあと、家に帰った。
家に帰ったあといろいろ考えた。
この反応は、ひょっとして以前に縁を切られたからではないのか。
自分では納得して受け入れたと思っているが、実はトラウマのようにかつてのことを思い出しただけなのではないか?
でも、そう考える度に、
あんなグロテスクな姿になってしまったアイツの顔を思い出して、気持ち悪くなる。
あんなにかっこよかったやつなのに。
正直、ちょっと憧れた部分もあったやつなのに。
それなのに、あんな姿になるなんて信じられん。
人の顔に対して失礼だとは思うが本当に気持ち悪い。
奥さまにこのことを話した。あいつと縁が切れてから、いろいろあって結婚した奥さまだ。
『そういう人いるよねぇ~』と軽く流された。
age 61
height 175.5cm
BMI22の体重 69kg
05/21 96.9人生の最高体重、リーマン時代は80kgを超える事はなかった。
06/05 95.9 右目網膜静脈閉塞症、右目の視界が歪むので眼科を受診、即眼球にルセンティス注射(約3万円)
08/21 90.0 1日1食法で減量トンカツ冷奴グリルパンで焼いた野菜味噌汁、ダンベルとベンチ購入
09/2286.7 1日2食法で減量 昼サツマイモゆで卵x2納豆x2 夜トンカツブロッコリー 間食バケット+バター
10/22 84.5 昼食ゆで卵の数を2から4個へ、卵4個で夕食時まで空腹感無くなると発見
11/12 83.3 1日2食法で減量 間食のバケット+バターを止める
12/04 79.3 1日3食法で減量 1日に食べる量は2食の場合と同じにする、朝食無しは辛いので3食に分割
12/22 77.3現在の食事、運動を継続して停滞期が来るまで減量継続の予定
2019-02に同居の母が倒れて以来、入院見舞い(約10ヶ月)、介護(約5年)を行っていたが、2025-12に再度入院となった。母(age 85)が骨折で入院して自分を振り返る時間が出来た。そこで、この記事を書いている。
2022に体重90kgを超えてからマズイと思いつつ遂に致命的な体の不調が訪れた。視界が見えにくいので6月に眼科を受診すると即注射、内科の受診を勧められた。右目だけでは視界が歪んで見えるのだ。視界が歪む原因は黄斑部の浮腫(むくんでいる状態)だ。注射の効きは凄まじく翌日には視界が回復した。そこで内科の受診は見送った。しかし、右目の不調が再発するのでは無いかと内心不安だった。
08/08に近所のクリニックで内科を受診。前週に受診した眼科で再度黄斑部の浮腫が発生し注射を打たざるをえなかったのだ。クリニックでは降圧剤を処方してもらい、日に2回の血圧モニタを開始した。最初の測定では167/119だった。最新の測定では98/78なのだが、薬が効いているのか減量が効いているのかどちらなのだろう?
目の不調で人生を絶望しかけたが11/20の眼科受診で医者から一生注射を打ち続ける訳では無いとコメントをもらった。この時体重81.6kgだが、停滞期が来ないか、どうやって減量を継続できるのかと五里霧中の状態。特に午前中に食事を取らず1日2食法での減量がキツイのだ。12時の昼食時間が来るの心待ちにしている自分を返り見て継続は難しいと感じていた。
12月に入り、1日2食で食べていた食事の一部を午前中に食べても体重が減少することに気がついた。と同時に夕食抜きが辛くなくなった。血糖値スパイクが食欲を誘発するのだと体感できる。今はサツマイモやジャガイモ、バケットを全く食べなくなったので満腹感が持続し、食後の眠気も襲ってこないのだ。
俺の減量の要点は、体脂肪率が20%を切るまではロカボ(ハイプロテイン、ハイファット)だ。とりモモ肉、とんかつ用肉、卵(4個/day)、納豆、木綿豆腐、サバ缶、ごま油、米油、大豆油と野菜(玉ねぎ、人参、青色獅子唐、しいたけ、枝豆、ブロッコリーを食べてる。油はコーヒーに垂らして飲んだり、湯豆腐用の肉味噌を作る際の味噌を溶かすのに使ってる。カロリーは気にしてない。
✅ 他の利用者の目(サボれない)
❌ 月額¥7,000-10,000
❌ 往復時間(15-30分)
❌ 混雑時は待ち時間
年間: ¥92,400 + ¥5,500 = ¥97,900
✅ 初期費用のみ(¥8,000)
✅ 天候関係なし
✅ すぐ始められる
❌ 負荷が軽い(増量には不十分)
❌ 筋肥大には不向き
❌ スペース必要(2畳程度)
月額: ¥0
年間: ¥8,000
✅ 超高い継続率(楽しすぎる)
✅ 自宅で完結
❌ 初期費用高い(¥75,000 Quest 3)
❌ 筋肥大には不向き
❌ スペース必要(3畳程度)
初期: ¥75,000(Quest 3128GB)
ソフト: ¥3,000/本 × 3本 = ¥9,000
月額: ¥0
年間: ¥84,000(初年度)
✅ 増量に最適(高負荷可能)
✅ 初期費用のみ
✅ 自宅で完結
✅ 一生使える
❌ 初期費用(¥30,000-50,000)
❌ スペース必要
❌モチベーション維持大変
2.フラットベンチ: ¥8,000
3.ヨガマット: ¥2,000
4.プロテイン: ¥5,000
合計: ¥32,000(初期のみ)
月額: ¥0
年間: ¥32,000
適切な運動:
✅ 高負荷筋トレ(週2-3回)
✅ 軽い有酸素運動(週2-3回)
優先順位:
増量適性 ★★★★★ ★★★☆☆ ★☆☆☆☆ ★★★★★
継続性 ★★☆☆☆ ★★★★☆ ★★★★★ ★★★☆☆
コスパ ★☆☆☆☆ ★★★★★ ★★☆☆☆ ★★★★☆
1. 増量に最適(筋トレメイン)
5.コスパ最高
初期投資
合計: ¥40,000
差額: -¥57,900(お得)
月・水・金:筋トレ日
朝(7:10-7:40)30分:
1.ウォームアップ(5分)
- 動的ストレッチ
3.クールダウン(5分)
カロリー消費: 約150kcal
→ 増量の妨げにならない
→筋肉刺激で成長促進
火・木・土: 有酸素日
朝(7:10-7:40)30分:
→免疫力向上
→ 心肺機能強化
→ストレス解消
日: 完全休養日
運動なし:
または:
種目 セット 回数 休憩
種目 セット 回数 休憩
プランク 3 60秒 60秒
種目 セット 回数 休憩
必須(今すぐ購入)
推奨: FIELDOOR 可変式ダンベル
Amazon: B08XQQY8KY
2.フラットベンチ: ¥8,000
推奨: YouTenフラットベンチ
Amazon: B01N5LQ2N5
推奨:プリマソーレ
Amazon: B07VQQXC8N
合計: ¥25,000
推奨(1ヶ月後)
→バリエーション追加
5. プッシュアップバー: ¥1,500
→自重トレ強化
6. 腹筋ローラー: ¥1,000
→体幹強化
合計: ¥4,500
あれば便利(3ヶ月後)
7. 懸垂バー: ¥3,000
→背中強化
8. ケトルベル 16kg: ¥5,000
→ 全身トレ
合計: ¥8,000
やること
1.ホットクック購入
- 可変式ダンベル: ¥15,000
-フラットベンチ: ¥8,000
-ヨガマット: ¥2,000
合計: ¥25,000
Amazon: ¥8,000
→明日到着
4. 保存容器購入
KASUMI orドンキ:
→ 一生使える投資
9:00 起床
9:30 朝食
12:00 KASUMI買い出し(週間分)
13:00 昼食
14:00 CoinSpace個室(IELTS)
18:00 退出
18:30いきなりステーキ
19:30帰宅
-レシピ1(鶏甘辛煮)
21:30 保存容器に分配
22:00 就寝準備
23:00 就寝
平日(月-金)
6:00 起床
7:00 体組成計測定
月水金:筋トレ
7:40シャワー・準備
8:00 CoinSpace or通勤
休日(土日)
日曜:
→ 月火水用の作り置き
水曜:
→ 木金土用の作り置き
コスト総まとめ
項目金額
ホットクック ¥35,000
保存容器 ¥2,000
合計 ¥70,000
月額ランニングコスト
項目 月額
家賃 ¥87,300
通信費 ¥3,000
作り置き食材 ¥15,560
外食 ¥45,000
CoinSpace ¥25,000
その他 ¥3,000
合計 ¥194,460
貯蓄 ¥75,540
Before(現状)
体重: 66.0kg
BMI: 18.8
体脂肪率: 18%
筋肉量: 54.1kg
基礎代謝: 1,650kcal
生活:
❌ 食欲なし
❌運動なし
❌ 生きた心地なし
After(3ヶ月後)
体重: 70.5kg
体脂肪率: 16.5%
筋肉量: 58.9kg
基礎代謝: 1,780kcal
生活:
✅ 毎朝30分運動習慣
✅IELTS順調
✅免疫力向上
まとめ
✅ 週2回調理(日・水)
✅ 3日分作り置き
✅弁当持参(昼食)
✅外食併用(夕食週3-4回)
結果:
お前らは気づいてるか。
ワコールの調査によると、1980年代の日本人女性の平均バストサイズはB70だった。それが2020年にはC75になってる。40年間で2カップも上昇してるんだ。
下着メーカーのトリンプの調査でも同様の傾向が確認されてる。1990年代と比較すると、D以上のサイズの購入者が30パーセント以上増加してる。
これは単なる偶然じゃない。明確な要因がある。
戦後の食生活の劇的な変化が、日本人の体型に影響を与えてる。特に動物性タンパク質の摂取量増加が重要だ。
1950年の日本人の肉類摂取量は年間3キロだったが、2020年には32キロまで増加してる。約10倍だ。牛乳の消費量も同様で、1960年の年間17リットルから、2020年には33リットルに倍増してる。
動物性タンパク質は乳腺の発達に直接関係する。特に成長期における摂取量の増加が、胸部サイズの大型化に寄与してる。
戦前の日本人の食事は炭水化物中心で、脂質の比率は総カロリーの10パーセント以下だった。現在は25パーセント近くに達してる。
脂質は女性ホルモンの原料になる。エストロゲンの分泌量が増加すれば、当然乳房の発達も促進される。西洋化した食生活が、日本人女性の身体的特徴を変化させてるんだ。
現代の日本人女性の初潮年齢は平均12.3歳。戦前は15歳前後だった。約3年も早まってる。これは栄養状態の改善と関連してる。
初潮が早まると、女性ホルモンの分泌期間が長くなる。結果として乳房の発達期間も延長される。これが胸部サイズの増大に直結してる。
また、成人年齢の上昇も影響してる。
昔の日本人女性は10代後半で結婚し、20代前半で出産してた。でも現在の初産年齢は30歳を超えてる。
妊娠・出産・授乳は乳房サイズに大きな影響を与える。これらの時期が遅くなることで、乳房の成長期間が実質的に延長されてる。
昔の日本人女性は農作業や家事で日常的に身体を動かしてた。筋肉質で引き締まった体型が一般的だった。
でも現代女性の多くはデスクワーク中心。運動不足により体脂肪率が増加してる。乳房は主に脂肪組織で構成されてるから、体脂肪率の増加は直接的にバストサイズの増大につながる。
遺伝的要因の変化も興味深い。
戦後の国際結婚の増加により、日本人の遺伝的多様性が高まってる。西洋系の遺伝子が混入することで、体型的特徴も変化してる可能性がある。
ただし、これは全体に占める比率は小さいため、主要因ではない。
環境ホルモンの影響も指摘されてる。
プラスチック製品や化学物質の普及により、エストロゲン様作用を持つ物質への暴露が増加してる。これが内分泌系に影響を与え、乳房の発達に関与してる可能性がある。
ただし、因果関係は完全には解明されてない。今後の研究が必要な分野だ。
現代日本では、女性らしい体型への価値観が変化してる。メディアの影響もあり、豊満な体型への憧れが強くなってる。
これにより、体型を強調する下着の普及や、美容整形の増加なども見られる。統計的な変化の一部は、測定方法や意識の変化も反映してる可能性がある。
同じ日本国内でも、都市部と農村部でサイズに差がある。都市部の女性の方が平均的に大きい傾向がある。これは食生活の違いや生活習慣の差が影響してると考えられる。
また、世代間格差も顕著だ。
30代以下の女性と50代以上の女性では、明確なサイズ差がある。若い世代ほど大型化の傾向が強い。これは成長期の栄養環境の違いが、長期的に影響してることを示してる。
国際比較も興味深い結果を示してる。
日本人女性の平均バストサイズは、アジア諸国の中では大きい方だが、欧米諸国と比較するとまだ小さい。ただし、増加率は世界的に見ても高い水準にある。
この傾向は今後も続くのか。
栄養状態の改善には上限がある。すでに先進国水準に達してるため、今後の劇的な変化は考えにくい。
一方で、生活習慣病の増加により、逆に健康志向が高まる可能性もある。運動習慣の改善や食生活の見直しにより、体型にも変化が生じるかもしれない。
お前らはこの現象をどう見る。
日本人の身体的変化は、社会の発展を反映してるのか、それとも問題のある変化なのか。
栄養状態の改善は喜ばしいことだが、同時に生活習慣病のリスクも高まってる。この変化をポジティブに捉えるべきか、警戒すべきか。
人類学的に見れば、これは環境変化に対する人間の適応反応の一例だ。興味深い現象であることは間違いない。
https://anond.hatelabo.jp/20250901205805
■【緊急】太れる食べ物を教えて!!
■体脂肪率32%
お前らがノウハウを教えあったら良いのでは?