
はてなキーワード:仏壇とは
若い頃にちょうど今の統一教会みたいな位置づけに創価学会があったから。
1951年二代目会長に就任した戸田は当時会員数が5000世帯だった会員を、7年で75万世帯にすると目標を打ち出し、大規模な布教活動、「折伏大行進」を行った。
「折伏大行進」では、学会に入会しようとした家庭に他宗派の仏壇や神棚が置かれていると、それを無理やり焼却したり破壊し、軟禁や脅迫のようなことも行ったとされている。
長崎で入信を強要された19歳の少年が飛び込み自殺をしたことが明らかになると一般社会から強い反発を集めた。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11229990116
・バックが見えない出自も知れない割に豊富な資金源と手慣れた宣伝という不透明さ(石丸程ではなかったが)
・各種メディアの妙な持ち上げ
・関係者の何となく怪しい感じ(安野本人よりも表に出てたスポークスマンの安野妻のアジテータぶりとか)
などが怪しい、何となく信頼できない連中だという印象しか無く、その後のメディアの持ち上げから
第二の石丸にしようとしている狙いが見え見えで「ジェネリック石丸」、あるいは世間への擬態がより上手くなった石丸、
という印象しか無かったが「何故か」はてなでの好感度は高かった(今思えば……だが)
選挙を間近に控えたチームみらいの現状としては
・チームみらいの中核にAIとは名ばかりのbot業者(dappi系ネット工作疑惑)
・富裕層とそれ以外の中間~低所得層を分断する富裕層優遇政策の数々
という、🏺ならぬ仏壇の臭いがする「嘘臭く怪しい人たち」となっている
最早まともな人間の言動をしていない既存左派政党よりは言動に気を使っているが
多数の有権者を愚弄し見下しつつも有権者の税金にたかり権益を貪ろうとしている姿は浅ましいの一言
何故こんな人達に自称優秀なはてなーがコロッと騙された、何なら今も洗脳が解けずに
新興宗教ミライ教の敬虔な信者としてミイラの如く活動しているはてなーまでいる始末
これでは🏺をまるで笑えない
「四十八手」を聞いたことがあるだろうか。どこかでネタとして名称だけは聞いたことがある、という人間は多いと推測する。
しかし実際に、嫁や恋人と四十八手をしている人間はそう多くはないだろう。
まず、四十八手を調べる、ということすらしていないと思う。
例えば、騎乗位では、
女が上下に動くのは四十八手では「百閉(ひゃくへい)」といい、
女が男の顔と足に向かってグラインドする四十八手では「時雨茶臼(しぐれちゃうす)という。
どうだろう、興味が一歩進んだのではないだろうか?
言ってしまえば、今まで騎乗位でしかなかったプレイが、時雨茶臼(しぐれちゃうす)という名前がつくだけで、
まるで鬼滅の刃の水の呼吸の技のように感じられないだろうか、いや、感じられるだろう。
四十八手を調べているうちに、「これエロ動画で見たことある!」みたいのはたくさん出てくるだろう。
「仏壇返し(ぶつだんがえし)」という技から体位が想像できるだろうか?いや、出来ないだろう。しかしエロ動画で見たことはあるはずだ。
これが仏壇返しだったのか!と感動すら覚えるだろう。
また実際のセックス中にも、「四十八手、仏壇返しぃぃぃ」と言いながら腰を振れば、嫁や恋人も喜ぶに違いない。セックスレスも解消だ。
ってさぁ、エンジニアが言うのもなんなんだけど、うちらはなんのために生きてるんだろうねぇ?
仏壇に供える花とか、正月飾りとか、元々は街から農村へお金を送る仕組みだったわけで、「喜捨」的な考え方が日本の社会を成り立たせてたと思うんだが、今は誰も彼もがタイパだコスパだポイントだ、一円でも安く、自分だけ得をしようって考え方だよね。
さもしさも極まれり、というか。
本当に日本人か? って思うわ。
昼食べに行くと、「現金なんすか? なんとかPayとか使わないんすか?情弱っすね」みたいに同行の年下クソエンジニアに煽られる。
「年齢的に使うリテラシーみたいなの、ないんすか?」
って、なめとんのか、クソガキ、っていつも思う。
クレジットカードにしろなんとかPayにしろ、現金と差をつけてはいけないって縛りがあって、売り上げの2〜3%を手数料として持っていかれる上に、その売り上げが実際に手元に入るまでラグがある。
「ポイントつくんすよ。使った方が得じゃないっすか」って店の人の前でいうの、「値下げを強要した」って自覚がねー恥ずかしい人間はお前だ、と。
このポイントシステムも、本来なら店舗固有で、購入金額によって対応(レート、特典)を変えられるものじゃなければ、ローヤリティシステムとして意味がないんだよ。ただの値下げ強制なだけなんだよ。店にとってはほとんど得はねぇんだよ。集客できるでしょって、送客してもらえるわけでもなし、手数料込みで、使った場合と使わなかった場合の粗利を考えて、得になってる店なんて、あって一握りだろ?
目の前のシステム見て、その辺りまで分析しろよ、システムエンジニア、ソフトウェアエンジニアを、仮にも、実態に反して、不届なことに名乗ってんならよ。
レコメンドサービスやってた時も、在庫最適化サービスやってた時も、利用料に比べて得がほとんどねぇのに、よく嘘ついてねじ込んでんな、営業、って思ってたよ。
「利用料おいくら万円に対して、売り上げが+何万円」って、せめて粗利で比較せぇや。
「この手のサービス複数使ってて、伸びた売り上げってのを全部足したら、全売り上げより2割多くなるんだけど、なぜ?」
って聞かれて慌ててんじゃねぇよ。
「いや、あの、うちのリンク踏んだ後お買い上げされているので……」
とかさぁ。
AIで新人の仕事はなくなり、新人は採用されないから経験者になれず、これからは誰かお人好しがお金をかけて育ててくれた経験者を掠め取ることだけ考える企業で溢れるわけだろ?
人を育てる会社が潰れて人の源泉が涸れて、AI の生成データが学習データとして還流してデータの源泉が涸れる。
5年くらいのスパンかなぁ?
その後、共倒れになるだろう。
技術と知恵(≠知識)を持った人だけが生き残ることになるんだろうなぁ。
まぁ、ソフトウェア業界は、その前に、生成AIで粗製濫造されたプログラムソースに押し潰されるだろうけど。
で、うちらはなんのために生きてるんだろうねぇ? なんだよな。
人事評価では、「納得を得るため」に「納得を得て、個人の能力を伸ばすため」に客観的数値を測定するという手段を「手段の一つとして」用いるんだが、測定された数値が目的になって、個人の能力を伸ばし、チームの能力を伸ばし、ひいては会社の能力を伸ばす、って肝心要の目的が忘れ去られている。
若いエンジニアを育てられるなら、単価年収下げて受けても構わない、って伝えたら、どの会社でも「はぁ? こいつ、頭おかしいんじゃね?」みたいな態度取られるんだけど、そりゃ、お前みたいなプアでさもしい価値観では理解できんだろう。
おいらは、他人のために生き、手間を楽しんでんだよ。
「中道改革連合」という特定の団体において「500万円の仏壇購入」が義務付けられているという公式な事実は、現時点(2026年1月)では確認されていません。
しかし、一般論として「政治家が政治活動費から高額な仏壇を購入すること」の是非については、日本の法律(政治資金規正法)や社会通念上、極めて厳しい判断がなされます。
結論から申し上げますと、「政治資金からの支出は可能かどうか」という問いに対しては、法的に極めてリスクが高く、実質的に不可能に近いと考えられます。その理由は以下の通りです。
政治資金は、あくまで「政治活動(政策立案、宣伝、事務所維持など)」のために使われるべきものです。
私的流用の禁止:仏壇は通常、個人の信仰に基づく「家財」や「宗教用具」とみなされます。個人の所有物となるものを政治資金で購入すれば、「政治資金の私的流用」と判断される可能性が非常に高いです。
社会通念上の妥当性:過去の事例でも、政治資金で「真珠のネックレス」や「ブランド品」を購入した政治家が、政治活動との関連性を説明できず、厳しく批判・立件されるケースがあります。500万円という高額な仏壇の購入が「政治活動に不可欠」であると証明するのは困難です。
もしその仏壇を自分用ではなく、他者や施設に贈るためのものであれば、さらに深刻な問題になります。
政治家が選挙区内の有権者や寺院、施設などに対して金品を贈ることは、公職選挙法で厳格に禁じられています。
特定の宗教団体に対して、相場を大きく超える対価(500万円の仏壇など)を支払う行為は、実質的な「寄附」や「利益供与」とみなされ、当選無効や公民権停止の対象となる恐れがあります。
政治団体が支出した費用が「政治活動に関係ない」と税務署に判断された場合、その支出額(500万円)は政治家個人への「給与(所得)」として課税される可能性があります。
もし、そのような支払いを求める団体が存在し、それを「政治資金から出せばいい」と勧誘されているのであれば、以下の点に十分注意してください。
500万円の「仏壇代」と記載すれば、公開された際にマスコミや市民団体から激しい追及を受けることは避けられません。
もし「備品費」や「調査研究費」など別の名目で処理すれば、政治資金規正法の「虚偽記載」という犯罪になります。
実際にそのような請求を受けている、あるいは検討されている場合は、ご自身が契約している弁護士や、総務省の政治資金管理に関する相談窓口に確認することを強くお勧めします。
創価学会の方から「20万円の仏壇(家具調仏壇やコンパクトな仏壇)」についての提案を繰り返し受けるのには、主に宗教的な考え方と、入会へのハードルを下げるための配慮という2つの側面があると考えられます。
かつて、伝統的な仏壇は数十万〜数百万円することも珍しくありませんでした。そのため、「信心を始める=高い買い物が必要」という心理的な壁を感じる人が少なくありません。
本質は「本尊」にある:創価学会の教義では、大切なのは箱(仏壇)の豪華さではなく、中に入る「御本尊」への信仰心であるとされています。
「20万円程度からでも十分立派なものが用意できる」と伝えることで、経済的な負担を心配している相手を安心させようとする意図があります。
現代の住宅事情(アパートやマンション)に合わせ、場所を取らない小型の仏壇が推奨される傾向にあります。
いわゆる「家具調仏壇」や「ブック型仏壇」などは20万円前後で手に入るものが多く、それらを具体例として挙げている可能性があります。
学会員にとって、知人に信心を勧める(折伏)際、相手が「お金がかかるから無理」と断るのを防ぎたいという心理が働きます。
「20万円なら、趣味や家電を買うのと同じ感覚で始められるのでは?」という、彼らなりの親切心やハードルの低さのアピールとして繰り返されている側面があります。
創価学会では、仏壇は「仏壇店(学会員向けの専門ショップ)」で購入することが一般的です。20万円という数字は、そうしたショップで扱っているエントリーモデルの相場を指しているのでしょう。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/mainichi.jp/articles/20260116/k00/00m/010/039000c
ネトウヨとかパヨクとか自民のバイトがとか工作活動とか釣りだとか、そういうのじゃなくて
本当にただ疑問なんだけど、
統一教会は駄目だけど創価学会はOKっていう人、マジでどういう考え方でこの2つ分けてるのか教えて欲しい。
他人からすれば壺か仏壇の違いしか無いと思うんだけど、しかどっちも何十年と自民党と付き合ってたんじゃないん。
はてブの人らたち、野党第一党が創価と組んでも割と平然として「政策的には近い」とか言ってるの、かなりびっくり。
これは私のN=1であることに注意。
たまに新聞啓蒙拡大月間として+何世帯などが地区の目標としてくる。
また個人会館といって座談会のためのスペースをわざわざ家に作ったり、部屋を購入したり借りる方もいる。
個人会館に大きな仏壇を用意すると、これは数百万することもある。
近年になく創価学会が注目されている。
一人暮らし学会3世男子部(地区幹部)の自分の個人的な経験から、創価学会にかかるお金の話をまとめてみたい。
なお、全ての支出は任意だ。そのため「かかるお金」というよりも「かけているお金」の方が適切だろう。
聖教電子版を購読している。月額1,955円、年額23,460円。
年額1万円を寄付している。
財務は真心(気持ち)の問題であるので、額について他の人に聞いたり聞かれたことはない。
党員であるため、たまに地区の人から公明新聞をお願いされることがある。
月額1527円。2~3か月の購読を頼まれるので、年額4581円程度。
正確には創価学会に(略
年3000円。
1人暮らし向けでは安いものでは数千円の仏壇があるが、私は3万円くらいのものを購入した。
ちなみに信濃町にある仏具店(金剛堂など)の殆どは民間企業である。
意外と学会員にも知られていない。
年額4万くらいはかけている。
50年も続ければ200万円くらいか?
そんなものかなとも思う。
妻に対し、月の中頃に「あんたの所に行ってもいいか?」と打診があったそうだ。
年末年始等であれば、本来こちらが実家へご挨拶に伺うのが筋であろう。
ただ、妻の実家は訪問することが非常に難しい土地柄であり、それを言い訳に訪問をサボれている。
当方の実家は距離的には非常に近いのだが、仏壇に線香あげる程度で、ほぼ接点はなく妻にも「我が実家はキ〇ガイが多いため近づくべからず」と伝えている。
関係なく近づいている様子ではあるが。
と言うことで、両実家や親戚等とはあまり接触することなく日々過ごしている。
前回は、近隣のホテルを予約してそこで一席設けて、お義母さんはホテルに宿泊してはどうか?と妻に提案してみた。
と言うのも、我が家は共有部が極端に少なく、客間どころか、玄関開けたらすぐリビングレベルである。
妻の「我が家には訪問客は現れない」という思想からそのような設計になっており、人が泊まれるスペースがないのである。
あと、来られるのがダルかったから。こちらがメインであることはご賢察ください。
妻母親から「〇〇のスペースあるじゃん、そこでいい」と、ホテル宿泊の提案は一蹴された。
妻はと言うと、仲は悪くないが来られるのは若干めんどくさい、しかし親孝行もせねばならぬ、といったアンビバレントな面持ち。
っていうかさ、俺がおかしいのかもしれんが、そもそも、元日に嫁ぎ先に泊まりに行くってなんかすごくねえか?すごくねえのか?
元日じゃねえけど、そういや妻兄弟の嫁ぎ先にも泊まり行ってたな。
これ、正月の決まりごとにしようとしてねえか?別に死ぬほど来てほしくねえとか行きたくねえって程のもんじゃないけど、なんか、ちょっぴりイヤじゃねえか?
妻は「まぁまぁ、(義父は逝去したため)寂しいんじゃない?たまにはいいじゃん。」、テンプレ回答、おっしゃる通りです。
私も妻母親とは仲はいいと思うんですけど、何て言えばいいんでしょうか。
正月よ?365日分の1よ?そんなん言ったら全ての日が365分の1だけれども。
俺の自身の実家への感覚が異常とも思えることに起因している気もするが、やっぱなんかイヤなんだよねえ。
妻の事を考えて、イヤって思う事も多分ダメなんだろうねえ。
めんどくせえなあ。