
はてなキーワード:二面とは
ある程度のネタバレは知っている。
一応これで各国メイン任務はクリア。間章・ベッドタイムはまだ。
うーん、ま、なかなかよかった。
直前にしてたスメールもよかったんだ。あっちは人の業、企みって部分でドラマがあった。
こっちはフォンテーヌ人やフリーナ、ヌヴィレットの真実を知ってる前提だから、人物の感情の裏側を推し量りながら読むようなドラマだった。ただ最初の導入ストーリーの出来はイマイチかなぁ。
ヌヴィレットはやっぱり、登場するたびに声が高くてがっかりする…。年齢、種族、職務などなど踏まえるとガトーまで行かずとも重厚な声がいいんだけど…。ウェンティの戦闘ボイスとあわせて声で引きたくなくなってる神枠なんだよなぁ。
ただ思っていたよりコミュ力未発達で面白かった。中盤だったか人のなにかがわかった~みたいな発言したけど今更かよ!?ってツッコんだ。カーレスの真意だったかな。何年裁判通して人々を見てきたのかと。その中でカーレスみたいな他者のために罪をかぶるなり死ぬために決闘を選ぶみたいな人っていそうだけどね。現実なら嘱託殺人とか老老介護とか、それこそカーレスみたいに持病よりさっくりと、または持病を隠すために決闘で死にたい、なんて劇的なフォンテーヌではありそうだもんぬ。
実際、何年ヌヴィレットが公に出ていたのかは終盤まで謎なんですよね。マレショーセ・ファントムの子は数百年見守ってきたって公言しているけれど。名を変え姿を変えかはわからなかった。
その終盤では500年ぐらいと判明。お前さん500年裁判してきてカーレスみたいな事案無かったしその対人能力なんか…萌えポイントよな…。
その終盤でフリーナは神の力で不死ってことになっていたけど、ヌヴィレットは対外的にどうしてたんかね。不死=神or神の呪い、あるいは長命種という表現も出てきたけど、そこらへんよくわからないか忘れている。ばあちゃんもノータッチだったし。
でもヌヴィレットがヌヴィレットのまま500年最高審判官をし続けていたのなら、なんかその、水神の不在ってもはやどうでもいいのよな。事実500年不在で回ってきたのだし。偶像としてのフリーナは居たけどたいそう平和な国じゃった。のでは。世界任務してないけど。科学院や水仙が残ってるけど。
実質上の治世者、それもフォカロルスの目論みってことでしょうか。
ただヌヴィレットが不完全ながら陰から龍の元素力でなんやかんやしてたのかな、という事前予想もおそらく外れてたし。
結果だけみればストーリー終結でヌヴィレットがパワーアップ(元に戻る)しただけで治世はよりよくなったような。
いや、うーん、子供がわりと捨てられてるっぽい世界なのだが…。
スカークの神の呪いの気配?発言は神の心を持っていたからだし?(あの場面でヌヴィレットが神の心を手にする暇も理由もあったっけ?)フォカロルスが最高審判官の席を差配したのは知らなかったみたいだし、エゲリアの死亡時期がわからないけど、負けてエゲリアに人の姿にされ人の間で過ごしていたよりは自主的に人の姿で居続けているってことになるのかねぇ。
炎龍王の直系の第一被創造物、弟のククルカンは龍族形態で燃素使って過去の人物の姿かたちになっていたはずだけど。
あと500年間、論示裁定カーディナルの判決と食い違いがなかったし食い違っても論示裁定カーディナルの判決が優先されるってのはフリーナとは別の精神的疲労、磨耗がありそうよね…。いい意味で鈍い部分があるのもヌヴィレットの味よな。
んーまー大方予想どおり。グラスで笑ってしまったのも想定どおり。ほぼ最初のセリフなのは意表を突かれたけど。初期の人たちは頭からずっともやもやしていたのか…。いやでもあのセリフは前後からグラス確定だよね?
神との関係性は知らなかったので前任がまだいるのか?フォカロルスは動けないのか?などなど考えながら追っていた。
フリーナが居ると裁判が面白くなる、とは言われていたがリネの件のように自分でつっこんでいくとはねぇ。もっと場を盛り上げることに終始する天覧席の人、茶々を入れまくる人って予想だったね。
しかしフォカロルスの仕打ちはやばい。神の目相当の元素力も与えず神を演じ続けてね。フォローもなしよ。で500年はやばい。
しかもフリーナは予言を回避しつつもう一人の僕!による予言の回避を待つ立場なのに、フォカロルスの計画ではフリーナが裁かれるまでは必須の工程だったわけですよ。
これにフォカロルスが下地を整えるとかもなくエゲリア死去から直接フリーナが就任だし、そういえばフリーナってヌヴィレットの正体は知ってたんだっけ…?神の代行になりそうな、頼れそうな有力者のことも知らなかったわけだ。少なくとも真実を話し悩みを共有できる間柄ではなかった、と。500年の同僚なのに。
そう考えると原始胎海の水に突っ込むのは追い詰められ逃避的な自殺ともとれるけれど、直後の過去回想見るにかなりがんばってるしで、神を演じ続けていた、と見るべきでしょうね。でも内心、少しばかり開放されないがっかりさはあったかも。
だからどうあがいても旅人に内心を打ち明ける可能性はなかったね。500年間、進んでいるはずの計画や自身の行動の評価を貰えなかったフリーナが逸脱して長年の努力がご破算になる可能性を考えたら。
みなさんはどうですか。仕事の評価をもらえず働き続けるのは平気ですか。通知表、テストの点数、模擬試験の合格判定をもらえず勉強し続けるのは。病みませんか。神の眼差しすら届かない中で…。
描写とは逆にフリーナのメンタルは強すぎてやばい。この境地で500年続けられてきたメンタルでテイワットがやばい。一方的な不死の呪いもカーンルイア級ですしね…。
あとよく言われるフリーナ裁判のフォンテーヌ人の態度はいたし方なしってところでしたね。これもたまに言われるあそこでエスコフィエが居たらってのもあそこまでの傍観っぷりならどうなっても少なくない糾弾はやむなしなのでは。
フリーナの二面性は最終盤まで出てこず、物語としてはフリ虐を楽しむしかありませんでしたね。
フォンテーヌいち服装が好きな人。舵がなければなおいいんだけどなぁ。
んー。よかったですね。おもったよりヤクザじゃなかったとか、法廷で菓子を自作する人だったとか。知らない面もみれてよかったですね。
うん、その、特にブレもなく言うことがない。です。
月結晶しだいでは引きたいけど、熟知なんだろうなぁ。
お供の二人も好きだった。混ざりきってないから復活エンドあると睨んでいたらなかった…カード化もされてたはずなのに…。
映画パークイベントに出てなかったからうすうす嫌な予感はあったけど…。
あ、やばい。最後の最後でフォンテーヌ好感度一位を掻っ攫った人。
カーレス以前にナヴィアと誼があったみたいだけどはっきりと明言はされませんでしたね。幼少のころから面識はあったぽくて。まあでもないと決闘時にカーレスが後見を頼むのも変になるので。ただかなり後ろまでその関係が見えてこないので最初はなんで…?ってなるポイントすね。フォンテーヌのシステムとクロリンデの職業からカーレスの死因だってことだけで決別するのは多少、素直に受け入れにくいので何がしかあったはずの別離のシーン見たいなーと思ってた。
メロピデ要塞の封鎖に雷元素で何すんの…?とか(これは全体的に)ラウマとかマーヴィカ爆発とかの胸強調が好きではないので好感度は並程度でしたが、エピローグでわだかまりが解けたナヴィアとの会話がよかった。
フィナーレのイベント会話後の再度話しかけ。かなりしゃべりがベタベタになってる。
しかも返答が「うん」なんすよ。「ああ」とか「はい」とか「そうだ」じゃなくてうん。2回も言う!かなり砕けたしゃべりかたで!返事はうんで!それでいてその対象のナヴィアのことは「あなた」呼びなんですよね。こんなん情緒が狂う!
ようやく?フォンテーヌのプレイアブルカップルが誕生しました…。メロピデの研究員二人もベタでいいけどね。
あと今期のシアターお試しでお世話になりました。ギリギリカニの角壊せました。
公爵は名誉市民の称号で、管理者としてメロピデに来たから罪人ではない、ということだけどその辺もやはりメインストーリーでは触れられず。治外法権の追放地の管理人に名誉市民がなるルートが謎。
彼も召使並みに圧があるキャラでよかった。彼の場合は会話と交渉でかっちり切り替えてる感じがよかったですね。
…彼女が、というかメリュジーヌを人に寄せた日和具合がメタ的に嫌い…。
人の感情をとても勉強しているわりに食の感性すら理解しきれてないし、人の皮をかぶった化け物だよ。嘘です言い過ぎ。
あとなんだろう。メロピデ要塞の数少ない非追放者なのに、リオセスリと一緒にいても言葉のはしばしから心の関心はヌヴィレットに向いてるんだろうなぁって感じてしまって、こう、ね。一般メリュジーヌはそこまででもないんだけど、ストーリーのメロピデ要塞の問題=ヌヴィレットにも及ぶ問題だからでしょうか。
実はたぶんシムランカ以外ではじめましてなのですが、わりと話がわかる子で好感が持てますね。
両親はドーンマンポートに居るという話もわりとタイムリーですしな、立本!
キャラは持っているのでさっさと任務終わらせて、魔導イベントも終わらせないといけないのですけれど…。
運命は決まっていてどう運命を騙くらかすっていうのがかなり根本的な話で毎度モヤモヤするんですよねぇ。
さっさと天井ぶち壊して欲しいんですけど。
だれだおまえ
ナド・クライから遡るとスカークより輪をかけてなんか暗いしゃべりでしたね。おばば代理だから?イネスさん並のあなたはどこへいっていたのか。
ほんとうにニコさんか?
孤児たちらしいからもっと居ると思ってたら知ってるプレイアブル3人しかでんかった…。
リネはともかくリネットはフルパワーみせきれてない感がありました。フレミネは言うまでもなく。
マジックショーから始まったらどうしてもフレミネは場違い感があるよね。潜水士らしさがシナリオで薄かったのも一因。
リネが結構裏表がないキャラで、好印象のような、プレイアブルだから結局こんな感じに収まるんだろなと予定調和のような。
彼はスタッフの悪事とファデュイ関係者ということの暴露、メロピデ要塞収監歴という経歴を背負いながら今後もマジシャンとしてやっていけるのでしょうか。
あとリネットは実はリネットされていたと思います。ウスイホンガデルヨ。
いいですよねお父様…。
稲妻からナタに入った自分には「隊長」がすごい異例の執行官に見えてたけど、「召使」のほうがよっぽど国を救うということで協力的じゃないっすか。
ただ彼女が故郷フォンテーヌにそれほど強い思い入れがある理由は明かされませんでした。
そして彼女はカーンルイアの赤月の王朝の末裔なので、フォンテーヌ人でもなかったわけですよね。そこも(本人が知っているか別として)異民族を救う「隊長」と同じですねー。
わりと本気でお茶会したり家族の心配や家族の家族は家族だ扱いしたりで部下の受けもよさそう。そこも実は「隊長」の部下と争えるのでは?
水神暗殺も自分でいくし、たぶんドゥボールのケーキも自分で買ってる。きっと。限定16個争奪している。
内心はかなり内にやさしいキャラだけど演技には圧があって大好き。
ただしネコミミはなぁ。公式がなぁ。うーん、でも水風船…投げるか、投げるかな?…投げるなぁ。圧は消さないのでOKです。
いやぁ本当に休暇に来ただけだったわ…。
---
続く
以上のやり取りを「スケキヨ」と「プミポン」のディベートとして分析して下さい。
────────────────────
### 第1ラウンド
### 第2ラウンド(転換点)
### 第3ラウンド以降
##評価
###論理性
###レトリック
### 致命的な問題
スケキヨは「上限/下限」という独自の概念を持ち出したが、それを明確に定義・説明できていない。プミポンが理解を示した後も、なぜそれが「考えが浅い」のか論証できず、人格攻撃で逃げている。
##結論
これはディベートとしては成立していません。スケキヨは初期に興味深い観察を示しましたが、プミポンとの実質的な意見の相違を特定できず、また自身の論点を明確に説明できなかったため、感情的な応酬に終始しました。
プミポンは終始、対話的で建設的な姿勢を保ち、相手の主張を理解しようと努めています。両者の主張は実は大きく異ならない可能性が高く、言葉の使い方の違いが不要な対立を生んでいると言えるでしょう。
グジャラート州チョータ・ウデプルで、ナクサル派の司令官とされる人物をインスタグラム上で称賛したとして一人の男が逮捕され、地域に衝撃が走った。オンライン上の投稿が現実の法的責任につながることを改めて示し、SNS利用の危険性や表現の境界線が議論の焦点となっている。社会不安につながりかねない思想の拡散を防ぐための対応とも捉えられ、地域の治安とデジタル空間の扱い方が問われる出来事となった。
一方、バドダラでは街の生活を揺るがす悲しい事故が発生した。主要企業施設の近くで起きた交通事故により、高齢女性が命を落とすという痛ましい結果となった。日常の風景の中に潜む危険や、交通安全の重要性を改めて突きつける出来事である。
ふたつの出来事は性質こそ異なるものの、社会の脆さや注意すべき課題を浮き彫りにしている。私たちが暮らす現実世界とオンライン世界、その両方への向き合い方が今、強く問われている。
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グジャラート州チョータ・ウデプルで、ナクサル派の司令官とされる人物をインスタグラム上で称賛したとして一人の男が逮捕され、地域に衝撃が走った。オンライン上の投稿が現実の法的責任につながることを改めて示し、SNS利用の危険性や表現の境界線が議論の焦点となっている。社会不安につながりかねない思想の拡散を防ぐための対応とも捉えられ、地域の治安とデジタル空間の扱い方が問われる出来事となった。
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グジャラート州チョータ・ウデプルで、ナクサル派の司令官とされる人物をインスタグラム上で称賛したとして一人の男が逮捕され、地域に衝撃が走った。オンライン上の投稿が現実の法的責任につながることを改めて示し、SNS利用の危険性や表現の境界線が議論の焦点となっている。社会不安につながりかねない思想の拡散を防ぐための対応とも捉えられ、地域の治安とデジタル空間の扱い方が問われる出来事となった。
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○ご飯
朝:アーモンド。昼:蕎麦。いなり。夜:ほうれん草茹でたやつ。うどん。玉ねぎ、人参、キノコのスープ。バナナ。ヨーグルト。間食:アイス。
○調子
むきゅーはややー。お仕事はそれなりー。
金土日と遊ばずに睡眠と食事に全振りしたおかげで無事出社して、お仕事できた。
まあ無事は無事だし休んだのは間違いない事実なんだけど、娯楽を何もしてないから休んだ感がないなあ。
○ポケットモンスターホワイト(NPC交換ポケモンの旅)
ハチクを倒すところまで。
ハラルドの過去編から自然とシャンクスの過去編が始まって、カメラは語り手のロキへ。
どこまでが本音でどこからが建前なのか難しい展開なので態度を保留しながら読むしかないが、
ルフィのために差し出した左腕には神の騎士団の印があったというサゲっぽいけど、この先どうなるんだろう。
ワンピースでは手を変え品を変え何度も繰り返されている、本当の家族になるエピソードだけど、何度読んでも新鮮に感動出来るので、このまま続いて欲しい。
・魔男
僕はキャラクタが自分の格をそのまま示す展開が大好きなので今のエピソード好きだな。
・ひまてん
ラブコメ漫画の3番手、性的アピールが得意なキャラの戦法は少年誌という制約故にとれるパターンが少ないのが弱点なんだけど、自身のグラビア写真と自身の二面作戦が見事に決まっている。
受けての主人公には誠実さをしっかり魅せて欲しいが、どうなるかなあ。
心理学で「科学的に」って言うと、個性を無視した平均主義でしかないし、プラグマティズム的な視点も完全に抜けてるんだよね。
SNSは他人に影響を与えるための道具ではなく、自己の内面を観測して整合性を取る装置として使う。他人が発信して社会の森を動かす中で、自分は観測者として内面を記録し、理解する。この二面性が情報空間全体の平衡を保つ。
進化論的には
・自分と相手の子供が子孫繁栄しそう(強くて魅力的で生存力がある)
もっと言えば猿山のボス的な男性であり、単なる暴力者とは違うんだが、似たようなもんだ
この二面性を両得にするには
優しくて誠実な男と結婚して、危険な男と浮気しその子を優しい方に托卵する方法だ
これが本能として残っている
両得戦略の場合、この危険な男の遺伝子を持つというのはこっそり行わなきゃならないので、声高に「危険な男が好き」と公言する女性は稀で、「優しくて誠実な人が好き」となるわけだ
優しくすると少しはモテるんだけどね
・個人主義的で子供を作る気がないような人が危険な男に惹かれるメリットがない
・托卵はバレる
(まあでも危険な男が好きなタイプは子沢山のイメージあるからそうでもないのかな?)
___
・強さと優しさを見せる
・弱音を吐かない
・誠実である
昨日「マツコの知らない世界」で“顔の世界”という特集をやっていて、興味津々で見ました。
テーマ自体は面白かったんですが、正直ちょっと引っかかったのが「顔から性格を決めることを心理学として扱っていた点」です。
いわゆる相貌心理学って科学的には立証されていない類と認識してました。
そもそも顔って遺伝の要素が強いので、顔の特徴を外見的に判断する場合、
個人的な経験則で「そう感じる」という範囲ならアリだと思いますが、大手メディアが学問的にやや決めつけで伝えてしまうのはちょっと危ういなと。
実際、日本ではB型の人が所得や婚姻率の低下に相関関係が表れている事が最近話題になり、思い込みやバイアスが現実に影響してしまう可能性があります。(今後、検証されるかとしれません)
欧米では血液型占いなんて一般的じゃないので国際比較が出れば面白いなと思います。
もちろん「顔や表情が印象に影響する」というのは科学的に立証されています。
ただ、受け手の「印象を受ける」と本人の「性格を特定する」はまったく別物です。
他人の第一印象と性格が違ったという事は実感としてあると思います。
最初、怖そうと思ったけど、案外優しかった。人見知りな人かと思ったけど、実はムードメーカーだったなどなど。
ですか内面の性格まで読み取る事は当たり前ですが、できません。
心理学の研究って、本来は仮説を立てて大量のデータを集めて妥当性と信頼性を細かく検証していく地道な作業なんです。
心理学的に性格傾向(あくまで傾向)を調べる際も、「外交的か内向的か」を調べる場合なら、「賑やかな場所が好きか?」、「人前で話すのは苦にならないか?」といった、性格の方向性に関わる事や性格特徴に起因する行動パターンが使われます。つまり、全然関係なさそうな質問から勝手に性格を決めつけるわけじゃなく、根拠を積み上げながら分析している訳です。
また、本人の内側の声を表出させているとも言えます。
また、人は場面によって外交的になったり内向的になったりもしますし、二面性もあります。それだけ質問内容や研究手法も増えていきます。そんな単純に「顔=性格」って図式には当てはまらないと思うんです。
欧州で顔診断、
もしも間違った心理学が広まると偏見を助長してしまい、誰かが傷つくことにもつながります。顔によって「秘密主義だ」とか「理想主義だ」とか勝手に決められる社会になってほしくない、そう思いました。
寛容性、順応性を表す
輪郭が大きい
口角があがる
肉付きの張り
モチベーションの高さ
目頭がくっきりしている
外部情報をしっかり精査する
正面から耳が見える
独立心、旺盛さが強い
目のくぼみ
鼻の穴
鼻の穴が見えない
本心を語らない
鼻筋が太い
広く愛されたい
鼻筋が深い
深く愛されたい
補足
番組に出ていた方の肩書き「教授資格」もちょっと気になります。日本で「教授」というのは学校教育法で定められた大学における職位ですし、教授資格ってなんだろう。誰か教えてください。
大東亜戦争で日帝がアジアに対して、特に中国・韓国・シンガポール・インドネシア・フィリピンでやったことについては複雑で、かつ二面的に見なければならないと思います。
確かに日本はオランダを追い出してインドネシアを統治下に置き、ポツダム宣言後にはスカルノによる独立を導いたという「解放」の一面がありました。スカルノが象徴するように日本に対して感謝の念を示し、インドネシアは親日的な姿勢を取り、ビジネスのパートナーとして長年良好な関係を築くことができました。これは確かに事実としての正の側面です。
しかし同時に、日本統治下ではインドネシア人をロームシャとして過酷な強制労働に従事させ、その多くが命を落としました。現地では日本統治時代を「飢餓と暴力の時代」とまで伝え残しており、この負の一面も決して忘れてはなりません。
フィリピンでも同様です。バターン死の行進やマニラ市街戦での民間人虐殺は戦争犯罪の象徴であり、その記憶はつい最近までお札に印刷されていました。これは反日的というよりも「独立に至った歴史を忘れない」ためのものでした。フィリピンはもともと独立を目指していたため、日帝の「解放」が大きな影響を与えたとは言い難い面もあります。
日本はイギリスを撃退し、シンガポールを「昭南島」と名付け統治しました。しかし統治の始まりには民間人華僑の虐殺(粛清)が行われ、さらに強制労働と飢餓で住民を苦しめました。現在でもシンガポールの老華僑の間では「苦難の時代」の記憶は完全に消えておらず、市内には当時の加害を記録し伝える石碑や博物館が今でも残されています。
一方で日本人はしばしば、本土空襲・沖縄戦・原爆2発、あるいは兵士の6割が餓死や病死で帰ってこなかった事実を強調し、平和国家を自称してきました。しかしそれだけを前面に出すと「加害への反省が足りないのではないか」と中韓などから指摘されます。
戦争の加害側であった歴史を忘れ、否認する姿勢さえ見せる者もいます。これはドイツでは考えられないことです。日本がサンフランシスコ講和条約を結び、反省を示して国際社会に再び受け入れられ、さらに多くのアジアの国々に許されて仲良くしてもらえたことは、決して忘れてはいけないと思います。
特に中国は1980年代まで「悪いのは日帝であって日本人ではない」と教え、中国残留孤児を育て上げて日本に送り返すまで面倒を見ました。1972年の日中共同声明では賠償請求すら放棄し、日本を受け入れてくれていたのです。
近年、中国が歴史問題で強くアピールする背景には、日本国内で一部政治家や都知事が加害の歴史を否認し始めたり、教科書の記述が「侵略ではなかった」と書き換えられるようになったことがあります。中国にとってこれは大きな衝撃であり、その反動として南京事件や731部隊の問題を国際社会で強調するようになりました。
結局のところ、何が大事かといえば経済であり外交です。侵略の歴史を否認すれば、特に中国や韓国をはじめとするアジア諸国から信頼を失い、貿易や協力関係にも支障が出ます。日本はもはやあぐらをかいていられる国ではなく、斜陽国として国益を守るために何を優先すべきかを考えなくてはなりません。その意味で、石破茂氏のスピーチは国益を重視した姿勢として評価に値すると私は考えます。
大東亜共栄圏構想は「西欧列強からアジアを解放する」と掲げていました。しかし実際には資源獲得と軍事拠点化を目的とし、欧米支配に代わって日本が「統治」しただけであり、現地住民に甚大な犠牲をもたらしたのも事実です。
国際法・歴史学的には「侵略」と評価されるのが正確であり、WW2における日帝の行為をそれ以外で評価するのは国際的には正統派とは言えません。
ただし独立運動の観点からは「欧米植民地支配からの解放の契機」と評価されている面もあり、この両面を見なければなりません。
アジアの戦争犠牲者は2000万人以上と見積もられており、これは忘れてはならない歴史的事実です。日本人からすれば「侵略」と「解放」の二面的に見ることができる、という認識が最も現実的だと思います。
二度と戦争に関わらないこと。殺し合いや餓死や特攻、核兵器の使用には断固として否定の立場を取ること。これが何より大切だと思います。ですから、今回の参院選で改憲勢力が三分の二を超えたことを、個人的にはとても危惧しています。
ちなみに…もっと深堀りするならば。
各国の独立運動家が日本を利用したのには明確な理由がありました。
インドネシアのスカルノやハッタは、オランダから独立するために日本の軍政を「利用」し、敗戦後に即座に独立を宣言できる体制を整えました。
インドのチャンドラ・ボースも、日本軍を頼りに「インド国民軍」を組織し、反英独立運動を推進しました。
日本に帰らなかった敗残兵達がインドネシアやインドの独立に協力したというか利用されたというのもまた歴史的な事実です。
また、戦後すぐにアジア各国の対日感情が今ほど悪化しなかった理由もあります。
第一に、戦後日本が米国主導で急速に経済復興を遂げ、ODAや投資を通じてアジアに「恩恵」を与えたこと。
第二に、欧米列強の植民地主義(アフリカなど)がなおも続いていたため、「日本の侵略だけが特別に悪」という視点になりにくかったこと。
第三に、多くの独立運動家は「日本を利用して欧米から独立した」という現実を直視しており、一概に反日感情に流れなかったこと。
これらの事情が重なり、アジアの多くの国々は戦後日本を受け入れ、経済的パートナーとして信頼関係を築いてきました。
侵略の事実を直視することは、日本にとって不名誉ではなく、むしろ国際社会からの信頼を守るために不可欠なことです。解放の契機という側面も併せて語り継ぎつつ、二度と同じ過ちを繰り返さないと誓うこと。それが日本の国益であり、未来への最大の投資だと信じます。
最近、仕事が重すぎる。いや、仕事ってか、人の「責任」を全部背負わされる感じ。
私が関わる場所じゃ、なんかトラブルが起きるたび、みんな揃って「〇〇さんが決めてください」「〇〇さんが悪い」って目で私を見る。誰も自分のケツ拭こうとしない。まるで、私が全部の火事を消す消防士みたいにさ。
正直、疲れる。なんで私が? なんでいつも私が? って、心の奥で叫んでる。
でも、叫んだって誰も聞いてくれない。だって、私が「トップ」なんだから。トップって、結局、全部のドロドロした問題のゴミ箱なんだよな。普段はそういうものだと思って対処しているが、何から何まで放り込まれると流石にイラついてくる。
たとえば、ある部署の誰かさん。問題が起きても「それは私の管轄じゃない」「上に決めてもらわないと」って、スルスル逃げる。で、結局、私のとこに話が回ってくる。
その人、普段は笑顔で「チームワーク!」とかほざいてるくせに、いざってときは影も形もない。ほんと、腹立つ。
そんなやつの顔見るたび、心の中で「てめえ、いい加減自分でなんとかしろよ」って毒づいてる。なのに、表面上は冷静に「じゃあ、こうしましょう」なんて指示出してる自分が、なんか情けない。
部門長が自分の部門の決定もできないで上に上げてくるクソみたいな案件のなんと多いことか。組織を大事に成長していこう、と言いながらこの組織に絶望して「ダメだここ」とずっと思ってる。
この二面性が、余計に心をドス黒くするんだよな。この間、ちょっと気分変えようと思って、誰かに「この黒い気持ちを抑えられるなんか面白い話して」って言ってみた。そしたら、なんか人事の「あるある」とか、私が飯のメニューすら決められない話とか、軽いネタで返してきた。
一瞬、笑ったよ。確かに、私、忙しすぎて「何食うか」すら他人に丸投げしたいときあるし(笑)。でもさ、結局、心の底の重いものは消えない。
ドス黒い気持ちは、ちゃんと向き合わないと、どんどん膨らむだけなんだって、嫌でもわかった。なんでこんな気持ちになるんだろう。
このドス黒い気持ち、なんなんだろうな。
たぶん、全部自分で抱え込む癖が悪いんだ。信じられる右腕が欲しいとか、もっと人に任せろとか、それっぽい理由は頭ではわかってる。
だが結局は「どんな些細なことでも結局自分で決めてる」事態に陥っちゃう。
それに、人の無責任さとか、ズルさとか、見るたびに心がザラつく。ほんと、人間って面倒くさい。自分も含めて。
本当はわかってるんだ。その無能な部門長たちをクビにさえすれば全てうまくいくって。
だって組織のためじゃなくて自分を守るために動いてんだもん。組織のために自分に不利な決断できない人たちには何も決められないよ。
とはいえ組織ってのはそういう構成員も含めて組織だよね、だから今日もそいつらと「今後の組織の健全な成長」について前向きで、後向きな議論を重ねている。
結局このわだかまりをきっぱりとける正解は今のところまだ存在しない。あったら教えてくれ。
この気持ちをこうやって書き殴ってると、ちょっとだけ軽くなる気がする。誰かに見せるためじゃない。ただ、自分のために吐き出すだけ。それでいいよな。最後にこんなドス黒い話、普段は絶対人に言わない。だって、こんな弱音吐いたら、余計に「〇〇さんでもそんなこと思うんだ」って、変な目で見られそうだから。
読んでくれたあなた、もし同じ気持ちになったことあるなら、こっそり教えてくれ。別に返事しないけど、ただ、知りたいだけ。
また、気が向いたら書くよ。それまで、なんとか生き延びるわ。じゃあな、
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やっぱり引き寄せの法則ってあると思うんだよ
黙ってたら可能性がないままだけど言葉にすることで願いが叶う可能性もでてくる
そう、SNSならね
つまり彼女ほしいって呟いたらフォロワーからDM届いて彼女ができた
結局フォロワーといっても知り合いの知り合いくらいで顔見知りの人だったんだけど
でも誰にも教えてないし身バレに繋がるような情報もないネタツイアカウントなのに中身知られてたのがちょっと怖い
嘘、ちょっとじゃないだいぶ怖い
どこで知ったのかも教えてくれないし正直ヤバい女だと思ってる
でも本当かわいいし賢いし楽しいし気配りも上手だから悪い子じゃないと思うんだ
すごい二面性があること確定だもん
だけどもう後戻りはできない
今思ったけどこれ吊り橋効果ってやつかもしれない
こうやって書いてるだけでもすんごいドキドキしてるもん怖くて
文字入力してるのが全部あっちに送信されてたらどうしようとか思ってる
集団ストーカー妄想みたいなのに囚われる人ってこういう経験から始まったりするんじゃないの
やばいかもしれない