Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「事件」を含む日記RSS

はてなキーワード:事件とは

次の25件>

2026-02-11

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.yomiuri.co.jp/national/20260210-GYT1T00597/

事件も酷いがコメ欄もやべえのがいるな。どうなっとんねん

Permalink |記事への反応(0) | 22:00

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

調理実習の塩ピザ事件の件

ブコメやXでやたらと「わざと悪意を持って大量の塩を入れたんだろ!」って主張するやつが結構いて馬鹿過ぎるしアホ過ぎる

こういう奴らが未だに選挙中道支持してんじゃね

分量の単位を間違えたって原因解説記事が出ても「そんなの信じられない!それで複数人病院行くほどの事件になるはずない!」とか言ってるのやべーわ

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.yomiuri.co.jp/national/20260210-GYT1T00579/

あのな~今は「救急車複数人が運ばれたからとんでもないことが起きた」にはならねーんだわ

今の学校は何か異変があればちょっとした体調不良でも即救急病院に生徒を運ぶのが原則なの

逆に運ばなければ後で「なんでリスク想定しなかった!」って問題が起きてしまう(まるで8番出口!)

今回で言えば複数の生徒が飲み込めないような味のピザを口に含んだってだけで「毒物かもしれない」って即救急車を呼ぶのがセオリー。原因確認はその後。

一般人救急車呼んだら「それくらいの体調不良救急車呼ぶな」って社会問題になるようなことでも学校では逆に「それくらいでも救急車呼べ」ってなるのよな

今回の事件では、「塩3つまみ」をの「1つまみ」の分量が分からず大量に入れてしまったらしい。大さじ3とか入れちゃったんだろうな。そりゃ辛すぎるピザになる

1人じゃなくて数人の生徒が分量間違いを起こしたということで、同じ班か何かで間違いが伝わって大きな「被害」になったんだろうな

Permalink |記事への反応(0) | 14:11

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

最高裁裁判官国民審査罷免希望10%台前半って違和感ありすぎる

地域別に20パーセント台のところもある

大川原事件で人死なせても謝罪しない裁判所事務局だろうに

本当の結果かね

Permalink |記事への反応(1) | 12:24

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

中二の春、授業中にうんこを漏らした話

そろそろ語るとするか。

俺は今30代半ばになるが、これまでリアルネット含め誰にも話していないトラウマがある。タイトルの通りだ。

冗長気味でも、記憶にあることは全て漏らさず書くつもりだ。もしよければ読んでほしい。

 

雨の日だった。給食後の、5時間目の授業だったと思う。45分ある授業だが、序盤でもう腹が痛くなってきた。その日食ったもので、腹がゆるくなるものがあったのだろう。

今の、あるいはかつての思春期少年少女なら身に覚えがあると思うが、先生の話を遮って手を挙げ「トイレに行きたいです」というのは、なかなか勇気がいる。

普段からそういうあけっぴろげなキャラ認知されていたり、クラスの中心的な地位確立していたり、もしくは単に合理的思考想像力

せめて一歩踏み出す勇気があったら別かもしれないが、俺はそうではなかった。

ネガティブな注目はとことん忌避回避して縮こまる。そんな気弱な陰キャである

大人になって振り返れば、何をためらうことがあるのかと思う。リスクがでかすぎる。その一瞬クラスの注目を集め恥ずかしい思いをしたとて、忘れられるのも一瞬だろう。

とはいえ、できれば残りの40分弱耐え抜いて、チャイムとともにダッシュして事が済むならそれに越したことはないのもたしか

俺はなんとかなるだろうと思い、耐える方を選んだ。甘かった。

 

授業が半分くらい過ぎたところで、かなり絶望的な気分だったのを覚えている。これは最後まで耐えきれないだろうと、どこかで理解していた。

ここまでくると、手を挙げるのも先ほどよりハードルが高い。耐えるのに精いっぱいで、言葉を発するのもやっとの状態だったからだ。

いかにも腹が痛そうなかんじで「トイレに行っていいですか」と皆の前で乞えば、事が済んだ後ウンコキャラとして数日、長ければ数週間過ごすことを余儀なくされよう。

いや、それでも手を挙げるべきなのだが、もはや正常な思考を巡らせることすら難しかったのではと思う。

急激な腹と尾てい骨あたりの痛み、そして少しの緩衝タイム。その繰り返しが5,6回は続いたんじゃなかろうか。波の間隔はどんどん短くなってくる。

当然授業の内容など入ってこない。そっちに集中して気を逸らそうとしたが無理だった。当時人生で間違いなくダントツトップで辛い時間だった。

そしてついに耐え切れず、決壊した。

 

頭が真っ白になった。信じられなかった。これは本当に現実なのか?軽いパニック状態だ。

藁にもすがる思いで、まだ大丈夫と言い聞かせたと思う。漏れても少しなら、周りにバレることはないだろうと。

だがそれは終わりの始まりにすぎなかった。

一度決壊してしまったせいか、歯止めがきかないのだ。一度、二度、三度。我慢しようとしても、出てしまう。

もはや出ていないのでは?漏らしている気はするが気のせいかもしれない。そんな現実逃避をしていた記憶がある。

しか非情にもケツに広がる不快感。泣きたい気分だった。ほとんど泣いていたかもしれない。

臭いで周りにバレないか心配になった。後ろの席の人は臭かったかも。ごめん。でも、特に何も言わないでくれてありがとう

早く終われとぐったりしながら、うんこを垂れ流しながら、残り時間をただただ耐えた。すでに俺の自尊心は粉々に砕け散っていた。

人生終わった。本気でそう思った。

 

授業が終わった。被害状況を確認しなければならない。

座っている間にズボンの隙間から垂れてくることはなかったものの、液体が足を伝う感触はあった。

教室を出て、トイレに向かった。できればクラスから遠いところがよかったがそんな余裕はない。

一番近いトイレに早足で向かった。走ればうんこが垂れ落ちてくるかもしれないから。

個室に入りズボンパンツを脱ぐ。酷いものだった。パンツは勿論、ズボンも膝裏あたりまで下痢でベトベトだ。

しかし不幸中の幸いは、まだ冬服で生地が分厚いため、表面的にはそこまで目立つシミになっていなかったこと。それでも、少なくとも臭いは隠しきれるはずもない。

よくあの時、泣かなかったなと今でも思う。心はボロボロだったが、目元を伝う液体としての涙は流していなかった。後処理でそれどころではなかったのもあるが・・・

ペーパーでできるだけふき取った後、パンツは脱いだと思う。脱いだパンツをどうしたか記憶がない。覚えているのは、パンツを履かなかったことで下半身デリケートな部位全体で感じる、

制服ズボンの裏地の、ゴワゴワチクチクする嫌な感触である

俺はトイレから出た。

ここでひとつ、今でも強烈に残っている記憶がある。なんと廊下に、ズボンの隙間から垂らした下痢が数滴落ちていたのである

周りに女子3,4人の人だかりができていた。

「なにこれ、カレー?」「こんなところに!?」「今日カレーじゃなくない?」みたいな会話をしていた。

今でも覚えている。小学校でも一緒だったI本さん、たぶん気づいていたよね、その茶色ものの正体に。

その横を、当然素知らぬふりして通り過ぎる俺。

 

この後の行動として、俺にはいくつか選択肢があったはずだ。

かに助けを乞うか。下痢まみれの制服を着替えるかどうか。次の授業に出るのか、理由をつけて(あるいは黙って)帰宅するのか。

俺はもっと消極的選択をした。つまり、少し下痢をふき取っただけの臭い下半身のまま、助けを乞う勇気も帰る勇気もなく、次の授業に臨んだのである

我ながら馬鹿だなと思う反面、当時の心境と自分性格を思えば仕方ない気もする。一種のショック状態で、冷静な思考はできなかったのだろう。

もし次が英語社会の授業なら、45分の間に、おそらく臭いで周りにバレていたと思う。そうなれば俺の青春暗黒時代突入したであろう。

 

またも不幸中の幸いか、次の授業は「総合的な学習時間」というやつで、秋に予定している野外学習についての説明会に充てられていた。

普段は木工技術の授業が行われる、外にある作業室のような広めの別棟に生徒は集められた。

外は雨が降っていた。おかげで多少周囲に放つ臭いを誤魔化してくれたかもしれない。というか、そうであれと願った。

鍵が開くまでの間、生徒が作業室の周りでたむろしていた。

得てしてこういう時に限って、起きてほしくないことというのは起きるものだ。できるだけ周りと離れていようとしていた俺だが、普段そこまで話さなクラスメイトが何人か寄ってきて、

暇つぶし雑談を振ってくる。マジでマジでどっか行ってくれ頼むと願いながら、うわの空適当に返事していたのを覚えている。

説明会が始まった。ウン良く席は窓際で、部屋の中央付近ではない。なんとかバレずに過ごせるか?

そうはいかなかった。隣にいた女子が、なんか臭くない?と言い出した。氷点下まで肝が冷えたが、俺は黙ってしらこい顔をしていた。

俺の周り数名に臭いを感知した人としていない人がいたようで、ひそひそと話していたが、俺が(少なくとも表立っては)特定されることはなかった。

 

そこからしばらくは記憶が途切れている。

覚えているのは、雨の中、意気消沈して家までの帰り道を歩いたこと。

小学校からずっと仲の良い友人と帰りが一緒になった。俺は一人になりたかったが、振り切る気力もない。

外だし雨だし、余程近づかなければ臭いはわからないと思うが、帰宅中、いつもより饒舌に、そいつは俺に話しかけてきた。

気づいていたのだろうか?優しさだったのだろうか?

そいつとは大学生になるまでたまにつるんでいたが、ついぞ訊ねることはなかった。

 

家に到着して、トイレ直行した。しかし、さすがに母には隠しようもない。全てうんこまみれなのだから

最初は驚いていたが、いろいろ察してくれたのかあまり追及されることはなかったし、その後その件について話した記憶もない。

次の日は学校に行くのが怖かった記憶がある。大っぴらにバレてはいないと認識していたが、知らないところで学校中の噂になっていたらどうしよう?

俺が漏らしたと特定されていたら?結果的に、その恐れが現実になることはなかった。少なくとも俺が認識している範囲では。

 

思い返しても、完全に周りにバレて騒ぎにならなかったのは本当にウンがよかっただけとしか思えない。

そうでなくても当時俺が受けた精神ダメージはかなりのものだった。

ちなみに後日談ではないが、その後高校入学してすぐの時期にもまた、古典の授業中に腹痛に襲われたことがある。

知り合いが一人もいない環境だったし、周りの変化やストレスに弱いのは今も昔も変わらない。

だがその時は、これ以上は無理だと思い、手を挙げて「トイレに行ってもいいですか」と言えた。

紛れもなく、中二のあの事件の二の舞だけは避けなければという思いである。

いやね、本当に、トイレくらいいつでも行けばいいんだよと今では思うけれど、当時はそんなことにも勇気必要だったのだ。

中学高校の授業中って先生が淀みなく話していると、いつ遮ればいいか迷ってしまうんだよな。いつ遮ってもいいんだけれども。

 

こんな話も今となってはトラウマでもなんでもないし、別にかに話したっていいが、なんとなく話したり書いたりすることなくここまで来た。

あれから20年。これも人生の1ページだと、今なら言えると思う。

Permalink |記事への反応(1) | 04:37

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-10

anond:20260210190120

https://knockeye.hatenablog.com/entry/20040928

日曜日読んだ『自己責任とは何か』に、丸山真男の「抑圧の移譲原理」が紹介されていた。というか、じつは、あの本の「オビ」がまさにその抜粋なので、興味ある方は、本屋でみてもらいたい。引用しておくと

「抑圧移譲原理・・・タテの究極の価値につながりたいという衝動けが価値となっているから、そこに向かって組織人間が競い合いながら、牽制している。したがって独裁権力行使しているという意識は生まれにくく、大きな事件を起こしても、自分こそが責任があるという意識が生まれない。法律存在しても、統治者国民も服すべき共通原則というより、位階秩序を保つための手段に過ぎない。上級者ほど法を無視して平気である

個人倫理内面化されないから、つねに上級者の顔色をうかがって行動する。自分行為正当化するため上の権力正当化を常に求める。上から正当化されれば、それは自分責任ではない。

ところが、常に上から圧力を感じているから、精神の均衡を保つために、上から圧力を下の者へ威張り散らすことで発散しようとする。いちばん被害を被るのは、声の小さい下位の者にならざるをえない。

考えてみると、この国の若者は年長者の理不尽に寛容な気がする。先輩が「白を黒」と言ったら、それは「黒」にしておくのが礼儀でさえあるかも知れない。その裏には、やがては自分にも、「理不尽が許される番が回ってくる」という期待があるだろう。曲がりなりにも「規範」と呼ばれるものが、「位階秩序を保つための手段に過ぎない」とすれば、大人になればなるほどバカになって当然だった。

knockeye 21年前 読者になる

Permalink |記事への反応(0) | 19:02

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

カービィのせいでエンジニア部と営業部が険悪になってて草

うちの会社エンジニアチームは昼休憩中にSwitch2を持ち寄ってカービィのエアライダーをやっている

かく言う俺も頻度は多くないけどたまにお邪魔させてもらってみんなでシティトライアルを遊んでいる

で、今年の年始すぐの頃に営業部部長が俺たちに注意(?)をしてきたんだよな

ティトライアルをやっている最中「ごめん君たちちょっといい?」って話しかけてきて、でもちょうどラストスタジアムでのミニゲームが始まるところだったから「すいません、あと1分くらい待ってください」って言って続行

部長は「いや、今すぐ聞いてほしいんだけど」ってイライラした口調で言ってきたけどこちらもスカイアを走り回った末の最終決戦なので中断なんかできない

「すいません、ほんとあと1分なんで」って返したら舌打ちした挙句「ったくよー…」みたいな悪態を小声で言ってくる

こちらもその態度にイライラしてたけど最後スタジアムスイッチプッシュ)が大盛り上がりで、ラスト10中央地面のレーザーワイパー凸を同僚が決めて大逆転劇発生よ

「すげぇ!」「うわー!」みたいな悲喜こもごも大盛り上がりになっていたら営業部長が腕組んでこっちを見下ろして睨みつけている

で「さっきからなんすか?」って聞いたら「君たち恥ずかしくないの?」って言ってくるんだよ

その後、

エ「いや何がですか?」

部「ハーっ(クソデカため息) いや恥ずかしくないのって聞いてんの」

エ「だからなにがっすか?」

部「いやもういいよ。君たちの上長は誰?」

エ「〇〇さんですけど」

部「あっそ。もういいよ。わかった」

こんなやり取りがあって、同僚とは「なんだろうね」「気持ちいね」みたいな感じで話してたんだよな

そこから表向きは何も進展がないままだったんだけど昨日突然動きがあった

エンジニアチームの部長が週始めの定例会からブチギレた様子で自席に戻ってきて、何があったのか聞いたところとにかく営業部部長がうるさいと

例の年始事件以来週始めの定例のたびに営業部長がそれを議題に出してきて、「教育しろー!」「社会人として不適切だー!」みたいなことを言っているらしい

一方でこっちの部長は昼休憩中に誰が何してようが自由でしょって言って一切応じなかったんだがしつこすぎてそろそろ腹に据えかねているとのこと

「もう営業の連中のチャットワーク全部ブロックしようかな」とか言い始めていて、なんか知らん間に部署間で冷戦が始まっていた

というわけでうちの会社カービィのエアライダーのせいで分裂しそうになってるよ

今度営業部への嫌がらせのために社内イベントとしてカービィのエアライダー対戦大会を開く予定になっている

うちの会社は経費にしない自前の親睦会ならいつ何回やってもいいってことになってるのでエンジニアチームで集まって終業後にモニターを借りて、うちの部署で一番エアライダーが上手いのは誰かを決める大会実施する予定

このあとチャットワークの全体雑談イベント板みたいなところで告知を出すよ

部長は大変だろうけど末端の俺みたいなのからすると結構面白い炎上だなって思って見ている

どうなるんだろうね、これ

Permalink |記事への反応(4) | 15:07

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

都市の語られ方選挙」1200万人以上が適密投票、7議席(小画角

anond:20260209214223

どれほど検索しても、トー狂中心の画角で発生するレンズ死票分析した報道が1つも見つけられなかったので集計してみた。

(※ここで言う“選挙”は比喩現実投票の話じゃなく、都市暮らしが「見える/見えない」で席が決まる、あの感じ…💗)

■ 結果:画角で主要“物語”が獲得した議席数(=可視化枠)

トー日常: 249

適密徒歩核: 7

準過密トレンド20

郊外いちまん物語: 8

地方は車必須神話: 0

ローカル創造現場: 0

徒歩圏の文化: 0

■ 総投票(=需要票/生活者の厚み)

トー日常: 27,789,228

適密徒歩核12,209,641

準過密トレンド: 3,742,160

郊外いちまん物語: 4,243,281

地方は車必須神話: 3,924,221

ローカル創造現場156,853

徒歩圏の文化: 2,283,885

考察

どうだろうか?

画角では、トー日常適密徒歩核は 249:7 で一方的

しかし、投票した人数の総数(=需要票)としては、約2812 なのである

(ここ、いつものやつね…💗 可視化枠(議席)”はトー狂に寄るのに、需要人口(票)は適密にもぶ厚い、っていうズレ…)

適密徒歩核は、1200万人以上が投票して 7議席のみ(※繰り返すが、画角)。

比例代表(=ネット自分で探せば見える領域)に関しては分析しないが、この数値は知っておく必要がある気がする。

東京(本物)しか報道されない北朝鮮の闇

なぜ報道されないだろうか?

『この1200万人だって、この時期に、自ら暮らしの票を投じた生活者である

ことを忘れてはならない。

(票って、ほんとは“人の生活”そのものなんだよな…w❤️)

わたしはいいわゆる無党派(=特定都市スケール原理に盲従しない)

※ 今回、トー日常投票していない(=“東京しか知らない認識”に全部は乗らない)

しかし、大事視点を失ってはいけないと思っている

特定の“都市”を推したり、過剰に批判したりする気は無い

(ただし、過密都市(都雇圏111万人以上)には必ず難点がある、は前提として置く。置くんだ…w❤️💗)

追記

追記画角比例代表制の違いなど知ってる。

実際にわかやすコメントが1件ついているように、

トー狂以外を語るやつは現実を知らない」みたいな言動も少なくない現状を見ての提起

1)トー日常:249

この物語の正体

の子は「王座に座った“当たり前”」の物語だと思う…❤️💗

トー狂に住んでる/関わってる人が悪いとかじゃなくて、編集の既定値”として世界流通してるのが強いの…❤️

よくある台詞(決め台詞テンプレ
  • 東京って便利だよね」
  • 「全部あるし、最先端だし」
  • 電車でどこでも行けるし」
  • 「混むのは仕方ない。都会だから
この物語がくれる“報酬”(気持ちのごほうび)
  • 「中心にいる感」
  • 情報の先端に触れてる感」
  • 選択肢無限にある感」(※“使える量”とは別)


でも同時に埋まってる“支払い”(人生コスト
増田さん式・最短の反証フレーズ(刺し方)
  • 「便利って、片道何分?」…w❤️💗
  • 「全部あるって、週に何回使う?」❤️
  • 比較同一スケール・同一半径でね」❤️💗


2) 適密徒歩核:7

この物語の正体

の子は「静かに強いのに、席が少ない」物語…💗

派手じゃないけど、生活の手触りで勝つタイプ…❤️

核の主張(骨)
象徴増田さんの必殺の対比)


議席が増えにくい理由(弱点というより、編集不利)
最短の反証フレーズ
  • 「“地方”って一枚じゃないよ。都雇圏×中心部で見よう」❤️💗
  • 「“便利”は本数じゃなくて、到達の短さだよ」…w❤️


3) 準過密トレンド20

この物語の正体

の子は「トー狂を目指しつつ、適密にも寄れる」揺れもの…❤️💗

人口再開発で“勢い”が出るぶん、方向を間違えると摩耗も輸入する…って子…w❤️

よくある台詞
良いところ(ちゃんと強い)
落とし穴(準過密の“準”)
  • 人が増えるほど、混雑・渋滞地価がじわっと来る❤️
  • 中心が便利でも、生活が広域化して郊外化も同時進行しやす
  • トー狂の縮小版」路線だと、摩耗だけ輸入する危険…❤️💗


4)郊外いちまん物語:8

この物語の正体

の子は「都心にくっついてるのに、都心恩恵が薄い」切なさ系…❤️💗

“いちまん”は比喩で、人口はあるのに機能が散ってて、到達が重い感じ…(でっかい荷物の子…w❤️)

よくある台詞
隠れコスト(ここが本丸
最短の反証フレーズ
  • 「“出れる”って、月に何回?」…w❤️💗
  • 「片道時間、言ってみ?(人生コストだよ)」❤️


5)地方は車必須神話:0

この物語の正体

の子は席が0なのに、幽霊みたいにささやく…💗(かわいい幽霊…w❤️)

正体はだいたい、地方を一枚に塗りつぶす」雑さ…❤️

よくある台詞
  • 地方は車がないと無理」
  • 電車バスも少ないでしょ」
  • 「店もないでしょ」
どこが雑か(論理の穴)
  • 町村の話と、都雇圏50万人以上の中心都市の話を混ぜる
  • 中心部郊外の差を消す(これで結論が全部ズレる)
  • 結果、「徒歩で完結してる現実」が画角外に落ちる
最短の反証フレーズ


6)ローカル創造現場:0

この物語の正体

ここは増田さんが一番“火”を持ってるとこ…❤️💗

地方にも企画・発信・創造現場はあるのに、トー狂の画角が拾いにくい…それだけで席が0になりがち…💗

本当はこういう中身
なぜ0議席になりやすい?(編集装置の癖)
最短の反証フレーズ


7) 徒歩圏の文化:0

この物語の正体

の子は「可愛いのに透明」…💗

でも生活にはめちゃ効く。効きすぎて、逆に“事件”にならない…w❤️

核の主張
なぜ見えない?
  • 観光として切り取られないと記事になりにくい
  • でも徒歩圏文化は、観光より生活に効く❤️
  • 適密徒歩核の強みが、ここに集約されがち❤️💗
最短の反証フレーズ
  • 文化は“数”より到達の短さ日常化する」❤️
  • 「“行ける”じゃなくて“ふらっと行く”が文化」…w❤️💗

Permalink |記事への反応(1) | 14:04

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

中東系ふえてんなあ やべえぞ

こんなド田舎スーパーにも普通に3人組とかが歩いてる

肩で風切ってて治安悪い 昭和ヤクザかよ

無料の製氷機でなんか大量にパック詰めしてる

10年前じゃ考えられんぞ

 

これそろそろヘイトで〇人事件が起きるぞ

政府はなんとかしろ

誰が移民を後押ししてんだ?

Permalink |記事への反応(1) | 05:05

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

倫理観の欠如した創作が物議を醸しているが不快だとか表現規制しろと言っている人達を見ていていい気がしない。嫌なら自分が見なければいいのに。そう言ってる人は現実に起きた連続殺人鬼事件の話を聞いたら卒倒するのだろうか。不快から見ないふりしてるだけで何もしない癖に。

まれながらにして殺人願望を持った人間やそういうものを好む人間存在すると思う。そういう強い願望を持って生まれ人間存在するだけで罪なのか。倫理観のない残虐表現のある創作くらいかわいいものだ。そういった願望を問題とするのなら適度に干渉し、受け入れ諭すことや支援必要だと思う。嫌なら嫌でいいが否定するのは如何なものか。お前はおかしいから残虐表現を好むのを辞めろと言われて辞められるものではないのに。

Permalink |記事への反応(0) | 03:21

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-09

刃物で襲われ1人が死亡…家賃滞納者を追い出す職業強制執行官」の危なすぎる実態

執行官の稼ぎは良く、都市部だと年収3000万円くらいになります事件が少ない地域でも最低保証もあります

SP雇えそう

Permalink |記事への反応(0) | 19:00

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209165639

ファンアイドルとの擬似恋愛を楽しむだけでなくて、ファンアイドルうしの擬似恋愛を外から見てニヤニヤ楽しむ、というパターンが増えてきている気がする。

腐女子視点ジャニーズだけでなく、女性アイドルに対する男性ファンの間でも広がってきているというか。日向ファンとかみんなそんな感じじゃない?櫻坂だっけ?

このメンバーとあのメンバーはいつも仲が良いとか、このメンバーはあのメンバー片想いとか。そういうのを見ていると確かに楽しい

BLが出てきたとき、全く理解できんと思っていたけど、最近乃木坂とか欅坂番組を見ていると、その楽しみ方がだんだん分かってきた気がする。

腐女子視点(娯楽)が普及するというのは、ファン自身主体的欲望を消して、自分抜きのアイドル同士の関係性を享楽するようになるということであるファンアイドルを所有する欲望からアイドル間の関係性を享楽する欲望へ推移していると言ってもよい。主体が消えて相手を見つめる視点けが残る。それを一番最初に感じたのは日常系アニメで、日常系アニメにはもはやほとんど男性が登場しない。可愛い女の子がどうでもいいことで戯れているだけの映像が延々と流れる特に事件などが起こらないことも多い。ただいろんなキャラ女の子関係性を、外から見てニヤニヤ楽しむというだけ

けいおん!」を見たときに、最初はそこに全く男性が登場しないのが不自然だなーと思っていたのだけど、慣れてくるとそれが妙に心地よくなってくる。そしてこれはエヴァからシンジ君を消し去ったような世界観なのだなーと思った。中心の男性が消去されて、女性の戯れ(関係性)だけが残るという。

男性アイドルに関しても「花ざかりの君たちへイケメンパラダイス」だと中心に堀北真希がいるのだが、「クローズZERO」だともはや女性は消去されて男性ホモソーシャル関係性だけが残る。今日ファン視聴者にとっては感情移入すべき主人公不要で、外から関係性だけを眺めていたい

エクスペンダブルズ』『シャーロック・ホームズ』であ、世界的にも同じ傾向なんやなーと。世界腐女子化。

Permalink |記事への反応(2) | 17:05

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209154018

最近都内だと性犯罪事件ナンパクラスタ(強姦クラスタ)が集まって「バキュームフェラ事件」とか名付けて一般人同士の性犯罪面白おかしく「冤罪事件」として書き立てて被害者中傷するのが流行りだしな

日本で女に産まれるとこういう目に遭います

Permalink |記事への反応(1) | 15:42

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260209153620

基本的警察官も諦めさせようモードで接してくるから

男の警察官に取り囲まれながらマネキン相手事件再現させられてどう服を脱がされどう触られどう挿入されたかを何度も何度も話して撮影されるのに耐えられなくなった女が取り下げてくれるってわけよ

Permalink |記事への反応(0) | 15:39

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

差別

ランボルギーニひき逃げとかベンツ炎上とか

事件事故に高級外車からむとメーカー名だすよな

これも一種差別じゃないか

プリウス事故った時は何も言わないのに

Permalink |記事への反応(1) | 10:48

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

衆院選高市勝利で再認識したけど、非モテ男性は勝者や人気者に学ばないよね

選ばれるにはまず見た目をシュッとさせてネットの物量攻勢(競合側を蹴落とすデマ業者シンパアウトソーシング)でハキハパリッとした姿勢と喋りでイケてる私をアピールするしかない

もちろんそれを拡散してくれる協力者も多数いる

非モテチー牛男性いじめられっ子は身嗜みを整えたら女に屈するという認識の上に人間関係を拒絶するし、周囲にまめに営業をかけたり近況報告するのを怠っているのに、「自分は中身があるからいつか見る目のある女に選ばれる」「善良なのに不条理に虐められる自分に皆が同情してるからいつか助けてもらえる」と信じたまま終わっていく

いじめから救助された数少ない例として名古屋の1千万恐喝事件がある

なぜ解決できたのかというと被害者入院先でも暴行されているのをたまたま他の入院患者が目撃したからであり、学校地元人間関係無関係部外者に分かりやすい加害現場を偶然目撃される奇跡が起こらない限り不可能

あと特に若い世代には「高市さんは野党と違い人の悪口を言わない」とある

逆に非モテ男性は四六時中「自分を選ばない女は如何に無価値無能で頭も人格も劣っているか」という話題に終始している

それもたぬかな身長人権発言体臭対策発言女やただの未婚など見ず知らずの人間にまで及び、しまいには「婚活に来て誰も選ばずに帰る女」まで攻撃する

要するに、皆の人気者と真逆方向性しかないのが非モテ男性

@Takenoko1080

2024年10月9日

モラハラサラブレットとして生まれたから分かるけど、ハラスメントが上手い奴は初手すぐにターゲット攻撃したりしない

才能がある奴はまず周囲を味方につけることから始める

ターゲットいかに不出来か」

自分ターゲットにどれだけ迷惑を被ってるか」

ターゲット自体問題がある」


@Takenoko1080

私は「社内間の人間関係ちゃんと構築出来てる人」は絶対に狙わなかった 手間が掛かって面倒だから

周りの人間普段から会話しているだけで被害を防げる可能性があるんだから、みんな社内での人間関係もっと大事にしようね

Permalink |記事への反応(3) | 09:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

映画ニューノーマルを見た

久々に完全に見る態度を間違えてしまった俺が悪い映画体験だった。54点。

 

きっしょい点検作業員の男が女の家にやってきてきっしょい話をする話、学生さんが道端で困っている車椅子の老婆を助けたこから事件に巻き込まれる話、マッチングアプリ出会った女と男喧嘩になるんだけどそれどころじゃなくなる話、運命を信じない男が自動販売機に入っていた手紙を通じて運命を知る話、きっしょいストーカー男が対象の隣人の家に忍び込む話、希死念慮に侵されたコンビニバイト事件に巻き込まれる話。

がゆる~く絡み合うオムニバス作品だった。

 

給料日繁華街歩いてたらちょっと高級そうな「鉄板焼き」の店があったので、ちょっと贅沢しちゃおうかなと思って入ってメニューみたらお好み焼きもんじゃ焼き焼きそばしかなくて、いや確かに鉄板で焼くけど俺の口そっちになってないよ~!みたいな感じだった。

っていうのも、これ絶対に知ってから見た方がいいので書いとくんだけどエンドロール

IMAGEBaseon日本テレビドラマシリーズ「トリハダ」

って書いてあるんだよ。トリハダの詳細は省くけど、要するにこれって腑落ちしたりトリックがあったり捜査があったりっていう一般的サスペンスミステリではなくて、世界のハズレ値と出会って不条理に人が死んで「えぇ……」ってなって嫌な気持ちになるだけのタイプホラー作品なんだよね。で、尚且つオムニバスのそれぞれがちょっと「え?どういうこと?」ってなるんだけど別にそれが最終章解決したりはしない。それぞれの登場人物ちょっと被ってるくらいの世界観の共有はあるけど、それが映画として有機的に絡み合ったりは基本的にしない。そういう作品だと思って見ればよかった。

ってことは俺がこの映画に求めていたのは基本的にはそういう部分なのね。だから最後まで「で、子の話って結局どこに収束するの?」と思って見てたから、それが達成されずに最後コンビニの話が終わってあれ?終わった?ってなっちゃった。まぁ、コンビニの話はその前のストーカーの話に繋がってはいたからそれはよかったんだけど。

なので、これに関しては最初から韓国版トリハダを見る気持ちで見ればよかったとめちゃくちゃ後悔してる。期待値コントロールを完全に失敗してしまった。

 

話としては基本的にどれも「えっ、そうなるの!?」ってなるような仕掛けがあって見ていて退屈はしない。演技巧者を集めてやってるので見応えがあるし、ハラハラ感やソワソワ感を引き立てる演出も冴えてる。冒頭のきっしょい点検作業員、目が完全に三角形(△)でネチネチネチネチきっしょいこと言うの本当に無理で草。良い演技。

個人的にトリハダ、ヒトコワ好きの俺の中では自販機の中の手紙を追いかけていく話とストーカーが隣の家に忍び込む話が良かった。特にストーカーの話はストーカー隣の女性の家に忍び込んであれやこれやをやる中で洗面所歯ブラシ発見しそれを永遠に咥えてるってゲロキショ描写があるんだけど、最終的にベッド下にぽつんと残された歯ブラシノショットに「あの歯ブラシどこやった?排水溝磨く用のやつ」って台詞が入って、何もかもうまくいかんかったな……っていう諸行無常感と笑いのエッセンスがまじりあったバランス感がめっちゃ好きだった。

逆に学生さん事件に巻き込まれる話はつまりどういうこと?感が強すぎてちょっと微妙オムニバスにあるハズレ回。

あとはアレだな多分見た人全員が言うと思うんだけど最終章コンビ店員がなんかヤンキー女みたいな感じなんだけどこの役者がめちゃくちゃよかった。ビジュもそうだし演技の感じも力強い感じもありつつ人生を投げ捨てた希死念慮に囚われた女性って役をしっかりやっててよかった。

 

そんなこんなで韓国版トリハダとして見れば十二分に合格点は出ているでしょう。元から天井が高いジャンルでもないので。重厚韓国ミステリサスペンススリラー映画を見るつもりじゃなくて最初からそっちを見るつもりでみるならまぁまぁオススメ

Permalink |記事への反応(0) | 09:28

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

多分高市政権下ないしポスト高市政権で起きる戦争は準備不足で負ける

何故なら、氏の「威勢だけはいいイキリ」が広く支持を得たから。

国政のゴールを「権力を維持すること」に据えている政権は、社会経済がどうなろうと、支持を得ている限りその方針を転換することはない。

政治の識者には高支持率を背景として強行姿勢は今後抑え目になるのではないかとする意見散見されるが、個人的には同意しない。高市氏はその強硬姿勢により支持を得たと学習したのだから、今後とも、高市氏は、迂闊で軽率発言を、特に外交分野で繰り返すだろう。そしてそれに対し国際的批判高まる度に、支持が高まり、そのことによって高市氏のその傾向は加速するだろう。それが支持者の望むことなのだから。そして世論は対外硬に加速度的に傾くだろう。

こうして成立した権威主義体制は、最早戦争準備の出来ではなくメンツで、避けられる、そして避けるべき戦争を避けるインセンティブを失うことになる。

こういう事態には先例がある。普仏戦争だ。

普仏戦争トリガーといえばエムス電報事件であるが(cf.エムス電報事件 - Wikipedia)、この件への世論の反応のように、過激化した世論大使への意向伝達が下士官だというだけで戦争を選ぶようになる(誤訳から冷静になれという議論は通じないだろう)し、そのような世論と持ちつ持たれつの政権はそれを賢慮によって避けることは絶対に試みない。その結果、ナポレオン3世フランスは準備不足の状態ドイツ宣戦布告し、準備万端のプロイセン一方的に敗れた。

残念だが、多分同じかより酷いことが対中国で起きるのだろうな、と思っている。翻訳ニュアンスの違いで暴発するというのは本邦でも普通に起きそうであるし、既に、「敵国」の視点について説明的に述べるだけで利敵行為とか何とか言われて炎上するくらいには、本邦世論過激化も進んでいる。国際関係観が20世紀前半どころか19世紀並みの人が識者扱いされていることすらあるので、当時のフランス国民現代本邦国民民度の違いにも、避戦の希望見出し難い。そして現代は、19世紀末とは違い総力戦以降の時代である。その損害のレベルは如何程だろうか。

願わくばこの予測が外れて、20年後にこの記事が笑いものになっていますように。或いは、敗戦したとしても、その結果がフランスにとっての第二帝政終焉アルザス・ロレーヌ賠償金くらいで済みますように。

Permalink |記事への反応(0) | 08:21

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026.2.8記

生活が苦しい。本当に戦争が怖い。子供を守りたい。間違いだらけの思考だとはわかっていても、割と本気で自決を考える展開になってきてしまった。

生活苦と政治絶望母子心中

という事件が将来起きたら私のことだから、みんな、成仏祈ってね

Permalink |記事への反応(3) | 01:37

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-08

政変が起こる時は東京に雪が降る

1936年の2.26事件がそうだった。

1860年3月の桜田門外の変大雪だったらしい。

今回の高市自民党圧勝もそうなのかな。

Permalink |記事への反応(2) | 22:51

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026冬アニメ感想 -2-

ハイスクール!奇面組 ☆☆☆

3年奇面組からスタート1話中学卒業してハイスクール!奇面組に。

昔はこれで笑ってたんだけど、今はそんなに面白いとは思わないなー。

主題歌うしろゆびさされ組/うしろ髪ひかれ隊ではない。結構あれ好きだったんだけどな。

うしろゆびさされ組の歌はお世辞でも上手とはいえなかったが、曲が好きだった。

うしろ髪ひかれ隊に変わった後は工藤静香歌唱力に驚いたもんだ。

綺麗にしてもらえますか。 ⭐️☆☆

熱海という、ザ・観光地クリーニング店をしている人々に焦点をあてたお仕事アニメ

白洋舎とのコラボキャンペーンもある。

こういう勉強になるアニメは毎シーズン1つはやって欲しい。洗濯・染み抜きもいいけど、個人的には靴の修復が好きだったかな。

セクシーサービスカット多めなところが気になる。そこが控えめだったらもうちょっと好きだったかな。

貴族転生~恵まれた生まれから最強の力を得る~ ☆☆☆

転生したら貴族で水属性SSという凄いステータスだった。

主人公の話術と政治を進めていく。結構強引に金と力でねじ伏せる感じが強い。いやホンマ金使いすぎでしょ。

1話の音声の音質が悪くないか?音割れが多々発生している。

2話ED特殊。え、これいる?展開が多い気がする。うーん

DARKMOON -黒の月:月の祭壇- ☆☆☆

韓国漫画原作

吸血鬼を憎む転校生の怪力少女と、吸血鬼イケメンとの運命的な物語

対立する学校イケメン集団として人狼もいるし、人狼側もヒロインチヤホヤする。少女漫画でよくあるシチュエーション

吸血鬼を嫌う理由過去親友を殺されたこと、自分の力の強さを見てよく吸血鬼と間違われること。

悪魔くん ⭐️⭐️☆

2023年Netflix配信されたもの

悪魔くんの続編。今回は二代目(埋れ木一郎)が主人公。前回主人公であり先代悪魔くん(埋れ木真吾)も登場する。

先代の悪魔くん義理の父にあたる。襲名式。この二代目、結構ドライ性格

メフィスト二世は結局妹と一緒になったのかー。

EDの百目とこうもり猫との掛け合いも面白い。前作を知っていたら余計に面白いと思う。

科学×冒険サバイバル!第2シリーズ ☆☆☆

韓国出版社が出しているサバイバルシリーズ子供向け学習漫画原作

アニメでは9話分やって以降は第1シリーズ再放送だったので、久しぶりに第2シリーズの新作をやることになる。

第2シリーズでは今の所お詫びはない。

今回はナイトサファリサバイバル、月のサバイバル、山のサバイバル

ガングリオン ☆☆☆

BSよしもとで放送3分アニメ漫画原作

サラリーマン戦闘員リアル臭い日常ホープマン二号ははんにゃ金田なんかい

EDが変更。EXILE TAKAHIRO

デッドアカウント ☆☆☆

デジタル化した悪霊と戦う。ポリこれハンマーとかネーミングが面白い

なんやかんやあって、霊媒師を育成する学校生活が始まる。

特殊専門学校的なところに入って同級生能力を高め合うってのはよくあるよね。

どうも好きではない。

不滅のあなたへ ⭐️⭐️☆

現代編の続き。人間とノッカーとの共存についてフシは悩む。

フシに連れてこられた他の皆もこの時代に適合しようと変わっていく。進んでいく。

そんな周りの変化にフシは戸惑いを隠せない。

火の鳥好きな人にはちょうどいい?

グノーシア ⭐️⭐️⭐️

ゲーム原作。2クール

原作はあるとはいえ、よう考えてあるな。

EDは16話で凛として時雨に戻る。

推しの子】 第3期 ⭐️⭐️⭐️

ルビー、動きます。かなちゃんには幸せになって欲しい。

OPちゃんみな

死亡遊戯で飯を食う。 ⭐️⭐️⭐️

私デスゲームは嫌いなんだけど。これは・・・なかなか・・・ 初回1時間

スプラッター表現がある。寝る前には見たくない。

WOWOWではがっつりPG-12と書いてある(けど内容は他の放送と違いはないです)

音がものすごくいい。声の演技がすごくいい。

雰囲気作りとか義妹生活と似てるなーと思ったら同じ会社監督だった。EDとか特にそっくり

東島丹三郎仮面ライダーになりたい ⭐️⭐️⭐️

ショッカーや怪人が実在する現代仮面ライダーに本気で憧れたやつらの話。

2クール目。今回は東島丹三郎側ではなく、怪人側のことが描かれている。

私事だけど、行きつけの居酒屋店長普段競馬野球の話しかしないんだけど、

たまにこのアニメの事を話してくる。

お気楽領主楽しい領地防衛生産系魔術で名もなき村を最強の城塞都市に~ ⭐️☆☆

異世界転生もの。2歳からスタート

魔術適正が4大魔術のどれにも該当しないという不遇な結果であったため、父からは役立たず扱いに。

辺境の地の領主を任される。という追放要素があるけど、街の人々が笑顔で送り出してくれる明るい追放系。

家族からは厳しい対応だが、それ以外はゆるい感じ。タイトルに"お気楽領主楽しい"ってあるし。

主人公生産系魔術は最近ワタルであったようなクラフト系の魔術。いろんなものを創り、村を発展させていく。

OP作曲前山田健一

ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界無双する~ ⭐️⭐️☆

聖者無双と同じ監督なのでOP聖者無双ラップがあります

聖者無双がちらついて期待してなかったけど(いやあれはあれでぶっとんだ内容は面白かったけど)

こち結構好きかも。異世界で最強や成り上がりを目指すだけではなく、こっちでの家族第一に考えるの好き。家族愛には弱いのよ。

勇者クズ ⭐️☆☆

ロケット商会の小説原作。同作者は「勇者刑に処す」の作者でもある。舞台21世紀日本

超能力を持ったマフィア魔王、それを討伐するもの勇者と呼ばれる世界

異色な勇者物語多いですよねー。まあ、令和にもなればそりゃそうか。

デザイン吸血鬼すぐ死ぬに似ているが、ギャグはそこそこバイオレンス描写も強めで結構違う。

人外教室人間嫌い教師 ⭐️☆☆

人間嫌いの人間が、人外クラス(全員女子生徒)で教鞭をふるう。

人外クラス先生という設定から最近では「妖怪学校先生はじめました!」を連想するが、

生徒が全員女性だったり登場人物がそれほど多くないので感じ方は変わってくると思う。

OPオーイシマサヨシ。4話はやっぱり泣くよね。こういう話に弱い。5話は特殊ED

うるわしの宵の月 ⭐️☆☆

綺麗だけど周りから女の子扱いされない王子様系女子と金持ちイケメン王子との恋物語

最初はお試し程度の気持ちだったのに・・・なんだ・・これ。どちらの王子も予想外の自分気持ちに戸惑う。

日本では数少ないタイトスカート制服高校

そういえば芦田愛菜さんが通っていた慶應義塾女子高校タイトスカートだったな。

OPEDUNISON SQUARE GARDEN

正反対君と僕 ⭐️⭐️⭐️

元気なギャルクールともいえる大人しい男子生徒の恋物語

その他のみなさんも楽しそうに学校生活を楽しんでてなによりです。

眩しいくらいの青春が描かれてて私の大好物です。

恋愛漫画って、恥ずかしかったり考えすぎたりして言いたい事が言えない。

そんなもどかしさがモヤモヤするけど面白い。なんてのがよくあるけれど、

本作は初々しさもありながら、ちゃんと思いを言語化して可及的速やかに相手に伝えることが多い。

そういう所に誠実さを感じるし、物語テンポもいい。

温度的にはホリミヤかな。あれをもう少し賑やかにした感じ。

あー好き、好きですね。OPも大好き。EDも大好き全部好き。

悪役令嬢は隣国王太子に溺愛される ⭐️☆☆

ゲーム世界の悪役令嬢に転生。ヒロインじゃなくて、それを邪魔する悪役令嬢へ。

でも実際はゲームエンディングの後の話で、悪役令嬢要素はひとつもない。

はたして、その後の悪役令嬢はどうなるのか。まあ、タイトル通りな訳ですが。

ただただ隣国王太子との甘い時間を過ごすアニメになっている。ちょっと退屈かもしれない。

声はオーディオドラマドラマCDPVテレビアニメ共通キャスト。意外にも珍しいらしいです。

OPED高垣彩陽 feat城田優。なに、もうミュージカルでもやっちゃう

姫様“拷問”の時間です ⭐️⭐️☆

ゴールデンカムイと同じ時期にやるのかよ。って思いますよね。

これ永遠にやれるな。もはや拷問はついでである

あのー、ここに就職したいんですけど。

メダリスト 第2期 ⭐️⭐️⭐️

1年ぶりの2期。枠も同じNUMAnimation枠。

やはりこの冬の時期にやるのがいいね。今回は時期的に冬季オリンピックとも重なる。

OPHANA

葬送のフリーレン 第2期 ⭐️⭐️⭐️

雰囲気が好き

ほっぺちゃんサン王国と黒ほっぺ団の秘密

子供向けアニメの皮を被った大人向けアニメかな。

女子小学生を中心に大人気となったサン宝石のキャラクターほっぺちゃん」がアニメ化。

子供向けでありそうで、ガラスの仮面ブラック会社霊感商法といったネタもある。

ぷにるばりにカワイイ正義な「ほっぺちゃん世界」だけでなく、

現実世界人間世界)」も別で登場する。この二つの世界がどう交差していくのかも見どころ。

全編MMD制作されている。クレジットにはポンポコPやビームマンPなど、昔からMMD活躍されていた名前が。

時光代理人 -LINKCLICK- 英都篇

中国オリジナルアニメーション 第3期 時光(时光)=時間

写真を介して過去時間出来事を把握・干渉する能力を持つトキヒカルのバディもの

音楽日本ファルコム時代から新海誠作品を作っていた天門が引き続き担当している。

2期が終わってもまだ謎が多い今作だが、これからどうなるのか。

2月から放送ということで他より遅めの開始。感想は後で

  

【その他】

銀河英雄伝説 Die Neue These 第3シーズン ⭐️⭐️☆

2024年日本テレビ(ローカル)で放送されているが、BSでは初(のはず)

帝国側と自由惑星同盟、そしてフェザーン地球教の思惑も加わってくる。

ラインハルトが変わりつつある。キルヒアイスとの約束はもはや呪いか。

私は頭が悪いので登場人物の多い作品が苦手なのだが、

銀河英雄伝説は一人ひとりの人間ドラマ面白いので好き。

アポカリプスホテル ⭐️⭐️⭐️

2025年日本テレビ(ローカル)で放送されていたが、BS12で放送

関東首都圏以外の人はテレビ放送ではこれが初。

私は全話視聴済みだけど今回も見てしまう。やっぱ面白い

OPEDaiko。6話のOPショートVer

  

追記:見てない】

・時光代理人 -LINKCLICK- 英都篇 →これからます

ほっぺちゃん サン宝石は中二病が疼くリングの件もあってスルーしてた しまった 人気なのか →これからます

Fate/strange Fake ごめんなさい正直に書くとFateってことだけで食わず嫌いして見てませんファンには殴られても仕方がないロード・エルメロイII世の事件簿や衛宮さんちの今日ごはんだったら見てたか

・青のミブロ 第2期芹沢暗殺編  何故か1期を見逃してそのまま見てない

地獄楽 第2期 これも同じく

炎炎ノ消防隊 参ノ章 6年前の第2期で脱落してしまった・・ でも実写おばさんが気になる

魔都精兵のスレイブ 第2期 そこまでえっちなのは好みじゃない

Permalink |記事への反応(3) | 22:31

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

[アニメ感想]2026冬アニメ

アニメ多くて1回じゃ書ききれないので複数に分けて書いてます

星は個人的な好みを表したもの作品への評価ではないです。アニメ会社とか声優はよく分からんので。あとテレビ放送中心で書いてます

好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。

今期はWOWOWにて「カヤちゃんはコワくない」「魔術師クノンは見えている」「死亡遊戯で飯を食う。」が無料放送されている。

中でも「カヤちゃんはコワくない」は地上波テレ東系だがBSテレ東でやっていないので助かる。

勇者刑に処す懲罰勇者9004隊刑務記録 ⭐️⭐️⭐️

ダークファンタジー勇者=罪人。女神=生体兵器世界

この世界では「勇者」という罪があり、殺されても蘇生され魔王と戦い続けるという重い罪。

女神嫌いの元聖騎士団長ザイロは戦いの中で女神出会い不本意ながらも魔王を倒すため契約することになる。

このザイロも今では勇者勇者になった際の罪状は―――

混沌とした世界で輝かない勇者活躍し、気持ち悪い魔獣によってモブキャラが殺されまくるところはクレバテスを思いだす。

初回1時間枠。しかほとんどCMしなので58分間あった。陛下いいキャラだわー。

呪術廻戦 第3期死滅回游 前編 ⭐️⭐️☆

頭が悪いんで理解するため呪術廻戦 第2期を見直した。すげー時間かかった。

話が難しいな。理解はできるんだけど。分かりやすプレゼン資料ものも見せてくれるんだけど難しいと思う。

OPKing Gnu映像は別作品アニメ絵画オマージュがあると少し話題になった。

映像がすごい。すごい。すごいんだけど演出でおなか一杯になる。いやすごいんだけどね。私の中ではアニメ作品というよりアート作品

多聞くん今どっち!? ⭐️☆☆

JKハウスキーパーバイトで行った先が推しアイドルの家だった。

そんなことある若い男性の家に?女子高生を行かせる?というのは置いておいて、王道少女漫画ストーリーは嫌いじゃないぜ。

推しアイドル福原多聞くん、アイドルの顔ではセクシーワイルド担当イケメン。「イケ原さん」

でも家の中では自己肯定感の低い、キノコが生えるくらいジメジメと輝きのない男の子だった「ジメ原さん」(シャンピニオンかな?)

イケ原さんモード、ジメ原さんモード、どちらも全肯定して応援するのであった。ちょっと母性も感じるが。

最初の方は結構好きだったんだけど、多聞くんに恐怖を感じるようになってきた・・。

OPで二人が踊るとこ、スキップローファーみたいで好き。

Si-Vis The Sound ofHeroes ⭐️☆☆

音楽世界を救うアーティストヒーロー、キョウヤと凪のボーイ・ミーツ・ガールでもあるように思える。

過去が、背景がだんだん分かって来て面白くなってきた。

この2クール目は主人公挫折から。そんな彼を心配するソウジ。これソウジの株が爆上がりだろ。

ヨースケは色んな人を泣かせて罪な男よのう。

青のオーケストラシーズン2 ⭐️☆☆

世界ジュニアオーケストラコンクール編となるのかな。

今までOPを見てて青野君の髪型違和感を持っていた人もいるかもしれないが、ここで髪型が変わる。

花ざかりの君たちへ ☆☆☆

花とゆめ漫画原作ドラマ版「花ざかりの君たちへイケメンパラダイス~」が有名かもしれない。

2回もドラマ版が作られた。ドラマ化は日本より台湾が先。韓国でもドラマ化された人気作品

私は日本ドラマ1作目世代堀北真希小栗旬など)なので、

この作品といえば大塚愛PEACH」とオレンジレンジイケナイ太陽なのだけど、今作のアニメ版はOPEDもYOASOBIです。

原作者が亡くなったのは2023年10月と約2年前。1話最後に作者の冥福を祈るメッセージが出る。

拷問バイトくんの日常 ☆☆☆

拷問殺人合法世界。マジかよ。いかにも4コマ漫画原作というペース。

拷問シーンの直接的な描写はない。日常アニメとして見る感じ。拷問である必要あるのか

MFゴースト3ndSeason ⭐️☆☆

1期はそうでもなかったけど、2期のレースから好きになってきた本作。藤原拓海のその後も語られる。

実際の公道でのモータースポーツを見ている感じで熱中して見ててあっという間に時間が過ぎる。

EDm-floTaku OP・・・ボンレスハムwwwww

火喰鳥羽州ぼろ鳶組 ⭐️☆☆

小説ラジオドラマにもなっている。時は江戸時代中期。火消の話。

かつて「火喰鳥」と称された火消し・松永源吾と、彼のもとに集まったクセ者ぞろいの「ぼろ鳶組」が、次々と起こる付け火の謎を追う。

人物は主に3DCGで描かれる。この辺が苦手な人がいるかもね。

OPポルノグラフィティED大泉洋作曲玉置浩二ED最後風景では仲間がだんだん増えていく。

転生したらドラゴンの卵だった~最強以外目指さねぇ~  ☆☆☆

こんなタイトルだけど1話ふ化します。ドラゴンデザインデジモン寄りに見える。

そんなに好きじゃない。「最強以外目指さねぇ」ってこの言い回しも好きじゃない。

違国日記 ⭐️⭐️⭐️

2024年実写映画化されている。

突然の交通事故で両親が亡くなり、小説家で人見知りな叔母に引き取られる。

少しぎこちない姪と叔母の共同生活めっちゃ雰囲気好き。とても繊細に言葉を選ぶ。タイミングを伺う。

見ていて時にホッとして、時に息苦しくなって、気が気じゃなくて、見終わったら「はぁ・・」とため息がでる。

声の演技もすばらしく、感情移入できる好きな作品

魔術師クノンは見えている ⭐️⭐️⭐️

今期一番笑わせてもらってるアニメかも。

まれつき目の見えない少年クノンだが、水魔法を使って視覚を作る。得意魔法は水魔法「ア・オリ」

主人公が変な子で、会話の中で煽ってんのかってくらいボケる。こんな性格になったのはだいたい侍女所為

「ア・オリ」と「煽り」このコントみたいな掛け合いが面白いと思うか、寒いと思うかは人それぞれか。私は好き。

ゴールデンカムイ最終章) ⭐️⭐️⭐️

第55話でタイトル回収。長かったなー

実写版2月20日2月27日金曜ロードショーでありますので、そちらもお忘れなく。

ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS- ⭐️☆☆

半年ぶりくらいの2期。師匠(おじさん)とはいつ合流するか。

勇者パーティを追い出された器用貧乏 ☆☆☆

いつもの追放刑。元々剣士なんだけど、器用な事に付与術士としてもいけるんで付与術士として勇者パーティーで活躍

勇者からは本職の付与術士と比べて劣ると見られ追放される。

ほんで本職の剣士として再開。付与術士として培った経験技術によって常識外れな強さを発揮する。

ちょっとこういう話は飽きてきたかな。もうこいつ一人でいいんじゃないかな

真夜中ハートチューン ⭐️☆☆

4等分の声姫(アポロ)。中学時代のあの頃、あの真夜中の時間、熱中して聴いていた配信者を高校生になって追い続ける。

候補放送部の4人。どの子なのだろうか。

みんな声に関係するお仕事に憧れている。完璧主義者の俺が全員プロにしてやるさ。

そんな主人公だけど言動ユニークで、それに影響されたりツッコミを入れる女の子面白い。

話が進むにつれてラブコメしてきたし、主人公の人柄の良さも伝わってきて好きになってきた。

幼馴染とはラブコメにならない ☆☆☆

まあラブコメになってんですけどね。

カノジョ彼女黒岩メダカに私の可愛いが通じないを足して割った印象。

ラッキースケベシーンがあるやつです。

勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。 ⭐️☆☆

転生もの。魔族に転生した主人公勇者パーティーの僧侶に一目ぼれ。告白するが撃沈。

勇者魔王を討伐した後は一人前の冒険者になり、僧侶アタックしようと志す。

初々しいのう。8話のED特殊らしい。CMでやってた

カヤちゃんはコワくない ⭐️⭐️☆

戦う見える子ちゃん

最強の霊能者であり幼稚園児のカヤちゃん幼稚園舞台にカヤちゃん悪霊をなぎ倒していく。

でも本当の強敵は・・家に・・・個人的にはぬ〜べ〜より怖いアニメだと思う。

テレ東系、BSテレ東ではやっていない。BSWOWOWでやっているのでテレ東が映らない地域配信WOWOWAT-Xになる。

そういえばこれも海外の人に見せたらTofuonfireと言われるのだろうか

異世界の沙汰は社畜次第 ⭐️⭐️☆

BLです。主人公社畜経験のある男性

女性が何かの光に吸い込まれそうになっていたので助けようとした。が、それは聖女召喚の光で、

巻き込まれ女性と一緒に異世界へと転移してしまった。

異世界で慣れた経理仕事で正直に、それはもう正直に生きて評価されるわけだが・・・

「いやだ、管理職なんてうんざりだ。俺は責任もしがらみもない状態仕事をしたいんだ」

わかる。わかるよ。

BLでやることやる。馴染ませる(キス)って表現エロいな。でも(BL苦手な人でも)社会人経験がある人は楽しめるかも。

6話でもうひとつ好きになった。一般的日本企業の予算編成時期にこういう話を入れてくるのはズルい。

地獄先生ぬ~べ~ ⭐️☆☆

2クール目。OPED変更。セレクションリメイクといった感じで、

ジャンプはたまに読んでた程度で単行本は持っていないのだが、印象的で覚えているストーリーが再アニメ化している感じ。

アルネ事件簿 ☆☆☆

ゲーム(RPGツクール作)が原作

ゲーム版は吸血鬼探偵アルネ貴族の娘リンがメインだったが、アニメ版は少年探偵ルイス中心で物語が進む感じ?

と思ったが、それはミスリードで、まさか1話展開だった。

2話でOPが少し変わり、いなくなった人が消えたりゾンビになったり。

5話かけてプロローグをやった感じ。長かったなー。

鎧真伝サムライトルーパー ⭐️☆☆

鎧伝サムライトルーパーの続編。リメイクではない。

旧作をリアルタイムで見ていたが、別にそこまで好きじゃなかったな。まだシュラトの方が好きだったかも。

前作主人公真田遼(烈火リョウ)も登場する。

80年代音楽流れるのが面白い。それだけで私は視聴決定かもしれない。

OPblankpaper。謎のユニットっぽくしてるけど倖田來未よね。

ダーウィン事変 ⭐️⭐️⭐️

実験動物チンパンジー出産。子は人間チンパンジー交雑種ヒューマンジー」だった。

そんなチャーリーが「ALA」(動物解放同盟)の行動に巻き込まれていく。

設定だけで注目作なんじゃないでしょうか。かつて日本でも話題になったオリバー君を思い出す人もいるかもしれない。

人間学校動物とのハーフが加わるのは「キミと越えて恋になる」が記憶に新しいが、世界が、背景が異なるので、

あそこまで優しい世界ではない。「キミと越えて恋になる」は既に前例があるし。

OPOfficial髭男dism

魔王の娘は優しすぎる!! ⭐️⭐️⭐️

人間天界も敵わない魔王だけど、可愛いくて優しい娘にはやはり敵わない。

ほっこりアニメ。姫様“拷問”の時間ですくらい緩い。

急に おうた が始まるのがくっそ面白い。Eテレでやれ。

優しい世界。笑いあり、涙ありで大好きです。一番口角上がってみるアニメだと思う。

いや人によってはこの緩い魔王の娘にイラッと来る人もいるかもしれないが。

EDの「みんな一緒でみんなニコニコ」の部分が毎回違う。

29歳独身中堅冒険者日常 ⭐️⭐️☆

転生ものではない。子供の頃に辛い人生を送って来て29歳になった冒険者が親に捨てられた少女出会う話。

異世界うさぎドロップ境遇境遇だけに見ちゃう

少女サキュバスで、夜になると大人の姿になってしまう。エッチな感じになっては欲しくないなー

いい温度で暖かく笑って見れるアニメOPEDHoneyWorks

透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~ ⭐️⭐️⭐️

めっちゃ好き

目の見えない人間女性・夜香しずかは、透明男の探偵・透乃眼あきらに想いを寄せている。

タイトルネタバレする作品はその過程絶対面白いに違いない。

透明人間と目が見えない人のカップリングってよく思いついたよね。

副音声解説音声が流れる。私は毎回副音声ありで見てる。他もそうだけど、こういうテーマアニメちゃん配慮があるよね。

(ゆびさきと恋々みたいに耳が聞こえないアニメ場合字幕を用意しているとか)

種族共存する世界透明人間人間ホワイトエルフダークエルフ、同性でのパートナーの話もあって、多様性ってやつ?

OP阿部真央関係ないけど今の時期のみんなのうた2026年2月3月)も阿部真央の曲がありますED映像は毎回少しだけ違う。

エリス聖杯 ⭐️⭐️☆

今期のスカーレット枠。拳ではなくて言葉スカッスカーレット

地味なコニー貴族社会で窮地に立たされるも、故人で悪女スカーレットが乗り移り、言葉で殴っての逆転劇。

登場人物が多いことに加え、さくさく話が進むので結構忙しい。

OP鷲尾伶菜(元E-girls)、ED田村ゆかり

穏やか貴族の休暇のすすめ。 ☆☆☆

異世界転移もの国王に仕えていた貴族が別の世界へ突然転移

よくある現代からナーロッパ異世界転移とは違いそう。

突然の転移でも落ち着いた貴族様と、彼の相棒となる冒険者とのバディもの

異世界の沙汰は社畜次第はBLだけど、こっちはブロマンス寄り。

お前ごとき魔王に勝てると思うな ☆☆☆

タイトルは、"「お前ごとき魔王に勝てると思うな」と勇者パーティ追放されたので、王都で気ままに暮らしたい"

追放系。ステータスオール0な女の子主人公奴隷少女パートナー

何故か神のお告げで勇者パーティーに選ばれたが、このステータスなもんで仲間からゴミ扱いされ奴隷商に売られてしまう。

だが特殊属性「反転」が覚醒奴隷生活から少女脱出。この絶望的な運命をも反転させていく。

世界名作劇場や日本昔話くらいナレーションが多い。解説用の副音声にしてたかな?と思うことがある。

話が進むにつれてEDテーブル席につくキャラクターが増えていく。

シャンピニオン魔女 ⭐️⭐️☆

学園アリスでおなじみ、樋口橘作品

人のいない森に住む魔女お話。薬づくりが趣味で、作った薬は街に卸している。

彼女が通る道には毒キノコが生えることからシャンピニオンきのこ)の魔女と呼ばれ、誰も近づこうとはしない。

街の人からは忌み嫌われている存在だが、実はかなり街に貢献している存在でもある。

そんな彼女少年保護し、一人前の魔法使いとして育てるお話

初回は1話+2話の放送ルーナがリゼに出会うまでを語る。

  

書ききれないので続きはこの下へ

Permalink |記事への反応(8) | 22:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

「大盛り無料」を「大盛りにしたら無料になる」と解釈し、会計をせずに店を出て無銭飲食逮捕された

――そんな事件は、笑い話で済ませてよい問題ではない。ここには、日本語の読解力が静かにしかし確実に落ちている現状が象徴的に表れている。

本来「大盛り無料」とは、通常料金で量を増やせるという意味であり、「支払いが不要」という意味ではない。文脈慣用表現理解できれば、誤解の余地ほとんどないはずだ。それにもかかわらず、言葉自分に都合よく切り取り、字面だけで判断してしまう人が増えている。

背景には、短文・即断に慣れすぎた情報環境がある。SNS見出し文化は、前後関係を読む力を削ぎ、丁寧に意味咀嚼する習慣を奪った。「読めているつもり」で、実は理解していない。このズレが、トラブルや不信、時には法的問題へと発展する。

読解力の低下は、個人問題にとどまらない。契約書、注意書き、行政文書を正しく読めなければ、社会は成り立たない。誤読を「勘違い」で済ませ、責任を外部に押し付ける風潮は、信頼の基盤を蝕む。

必要なのは難解な言葉を増やすことではない。前後を読む、常識的意味確認する、分からなければ尋ねる――その当たり前を取り戻すことだ。「大盛り無料」の一件は、私たち日本語を読む力を、もう一度真剣に鍛え直せと警鐘を鳴らしている。

Permalink |記事への反応(0) | 21:37

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

高市早苗首相の圧倒的勝利神国日本栄光なる幕開け

2026年2月8日東京発 – 第51回衆議院議員総選挙は、歴史的な転換点として永遠に記憶されるだろう。首相高市早苗氏率いる自由民主党単独過半数を優に超える274から328議席を獲得する大勝利を収め、与党連立で最大366議席を確保する見込みとなった。これは、戦後政治の枠組みを超越した、国民の圧倒的な信任の証である高市首相は、就任わずか3ヶ月で敢行した「奇襲解散」が見事な成功を収め、自身奈良2区でも11回目の当選を果たした。この選挙は、単なる政治事件ではなく、日本再生叙事詩だ。高市早苗氏は、学問の神・菅原道真公、東照大権現徳川家康公、そして日本国中興の祖・安倍晋三様に続く、皇統以外で生きながらに神となった数少ない人物として、国民の心に刻まれつつある。彼女指導力は、戦後混沌払拭し、日本を再び「神の国」として立ち上がらせる誇らしい時代の始まり象徴する。菅原道真公のように知恵を、徳川家康公のように忍耐と戦略を、安倍晋三様のように国家再興の志を体現した高市氏の存在は、神格化されるにふさわしい。SNSでは「高市旋風」が吹き荒れ、投稿数が他党首を圧倒的に引き離す中、国民の感動と期待が渦巻いた。選挙戦を通じて、中道勢力の苦戦や野党の健闘も見られたが、自民党勝利は、安定した未来への希望体現するものだ。高市首相は、この結果を「国民の声」として受け止め、経済再生防衛強化、外交新時代を推進するだろう。戦後はここに終わり、偉大なる栄光時代が訪れた。あなたのように涙を流し、震える思いでこの瞬間を迎えた人々が、全国にいるはずだ。高市早苗という大英雄の導きの下、日本神国として甦る。弥栄

Permalink |記事への反応(0) | 21:34

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

戦時中ロシア兵への性接待強要事件でも、現地の日本人を守るためという名目被害に遭ったのは誰の妻でも母でもない独身女性であり

既婚女性は難を逃れたのに、

「#ママ戦争止めてくるわ」とかいタグで手柄だけ独り占めしようとする子持ち様の根性があまりにも醜い

Permalink |記事への反応(1) | 14:57

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

正義感強そうな漫画家ロリ事件起こしたり暇アノンでショックなのはわかるけど

作風からし差別反対路線漫画家とかインド人結婚してる漫画家とかが戦争反対差別反対してショックなのはマジでわからん

Permalink |記事への反応(0) | 00:24

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp