
はてなキーワード:中学生とは
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これの人気ブコメ1位がこれ
>grisella 読んだ上でやっぱり中学受験ってむなしいな、貴重な子供時代を犠牲にして親子で全力を尽くすほどのことか?と思ってしまった。ごめんなさい。子供さんの傷にならないだけ良かった。中学生活を楽しまれますように。
中学受験の構造に問題があるのはわかるが、「むなしい」だの「貴重な子供時代を犠牲にして〜」だの受験が終わった親子に対して向けられる言葉として、あまりに失礼では?
中学受験を選択するのも、一生懸命勉強したりそれを経済的に応援するのもそれぞれの家庭の自由な選択だろうに。
ストレスや負担が一定かかるという調査もあるが、大変だ大変だとばかり煽るメディアも問題だし、受験を選択しただけで児童虐待みたいな言説を振りまいていいわけではない
経験者でも当事者でも無いのに、したり顔で上からこういう事言うやつまじでムカつくわ
中学受験となると価値判断を勝手に下して口出していいと思ってるやつ多すぎ。踏み越えて良いラインを超えてるっつうの
実名で書けないこと書くなよ
できるやつって目標と方法を示せば勝手に走り出すし、問題があれば能動的に訊いてくる
そんで有能じゃないやつのほぼすべてって、指導したところで何も変わらないんだよね
言われないとやらないやつって、言われてもやらないの
そういうやつらに有効なのってやっぱ『詰め』なんだよね
人類の大半って根本的な知能が中学生で止まってるから、「怒られたくない」が根っこにある
だから、「ちゃんとやらないと怒られる」というだけでちゃんとやる
そんなやつばっかり
つまり、「ちゃんとやらなくても怒られないならちゃんとやらない」みたいなやつらばかりってこと
人類の7割ぐらいは鞭で叩いて働かせるというレベルでちょうどいい
頑張って
うんそうだよ
小学生時代に大学数学ばっかやって一つもプロダクト作れず純粋関数型言語とOSとCPUとAIの開発に失敗し、中学生時代に某AIベンチャーでそれなりに働くも論文書きに失敗し共同創作サイトの運営に失敗し、高校生にもなって今更トンチキなアイデアでSNSとかいうレッドオーシャン挑んで一度アクティブユーザー4桁行きかけるもMisskeyで炎上して鳴かず飛ばずフリーランスとしての稼ぎも鳴かず飛ばずのカス
普段ニュースつけてるとチャンネル変えられるのに、なんか嬉しそうに見続けてたので、「そのニュース興味あるの?」と聞いてみた。
色々話を聞いてみて、まとめると「女性がトップに立って結果を出していること自体に勇気づけられる」みたいなことらしかった。
普段、政治の話は家では何もしないんだが、そういう感覚なんだなーと興味深かった。
北九州市八幡西区の本城中で、家庭科の授業で調理したピザを食べた複数の生徒が体調不良を訴え、6人が病院に搬送された事案で、市教育委員会は10日、塩分の摂取過多が原因と推察されると発表した。
北九州市 市教委学校教育課によると、1月23日に行った授業でピザの生地づくりを担当した生徒たちが、レシピの「塩3つまみ」の意味を正しく理解できておらず、不注意で多く入れたという。生徒は全員回復している。
俺が言ってるのはつき合った人数の話だぞ?
5人目まで中学生だったから「この人と一生」ってのはなかったな
異性の幼なじみもいたんだけどなんか全く恋愛要素なかったなと思ったけど
同窓会で再会してわかった、かなり顔が
鬼頭莫宏の「なにかもちがってますか」は男子中学生が突然「物体と物体を入れ替える」能力に目覚め、眼の前の人間の脳みそをアスファルトと入れ替えるだけで殺害できるので「この能力を使って世直ししよう、悪徳政治家倒そうぜ!」と盛り上がるも、地方住み主人公が都会にいる悪徳政治家に会いに行くにはまず交通費がないため詰んでしまう…という話であった
面白くなりそうな始まり方だったのに、かつて悪意のこもった物語を発表していた鬼頭莫宏は、理解ある彼女と結婚して子供に恵まれ鬱病も治ってしまったので悪意を煮詰められなくなり、「世直しなんかより自分の人生が大事、受験勉強がんばろ」で終わってしまい肩透かしだった
これ、子供が小さいうちはいいんだけど、思春期に差し掛かるとお母さんは頭が悪いし、稼ぐ能力もないって馬鹿にされるんだよな。
中学生くらいになったら、お金稼いでくる父親が凄いのではって気づいた。
母親のことはもちろん大切だし大好きだけど。
なおかつ野球は超名門、サッカーは超名門みたいなとこってそこの部員のほうが一般学生より遥かに有名大進学実績良い(スポーツ推薦除いても良い)って傾向あると知った時驚いたな
友達と話をしていて、昔やったゲームに出てきた「風船魔人」というキャラクターの話になった。
ただ、この風船魔人が一体何のゲームに出てきたのかが誰も思い出せない。
ハードはおそらくPS1ボードゲーム系のパーティーゲームだったと思う。中学生だったのでざっくり25年ぐらい前だと思う。
「ワタシ風船魔人 〜をする、風船割れるとワタシ飛ぶヨロシ?」
みたいな感じでカタコトの日本語で、お前が飛ぶんかいというシュールさ印象に残っている。
〜ヨロシ?という語感が良すぎて、その後もちょくちょく使ういわば仲間内ミームみたいになってたんだが、実際それが何のゲームだったか思い出せずにみんなモヤモヤしている。
このインターネットの時代にこれらを検索しても一切出てこず、謎の記憶になってしまっていて本当に気になっている。
分かるひとマジで教えて。
本当に大切な人だった。きっと死ぬその瞬間もその顔を思い出すだろう。
ただ気づけば傍にいて、大きな目を細めて、猫みたいに笑うのがとても魅力的だった。
それは私が発達障害持ちで、他人の気持ちを思いやれず人間関係をうまく構築できないことに起因するのだが。
それでも傍にいてくれて、別々の大学に進学してもなお友達関係を継続してくれた、数少ない人だ。
彼女と連絡を取れなくなって、もう何年経っただろうか。
環境を変えたくない、つまり引っ越したくないのだから、転勤は避けたい。
グループ面接・ディスカッションでは初対面の人と協調できる点をアピールしなければならないが、全く話せないか変な話題の入れ方で空気をぶち壊すかだ。
それに、昔から方向音痴で地図を読むのも下手で、初めて行く場所ではしょっちゅう迷うのだが、企業を巡るために連日見知らぬ場所に行かなければならない。
しかし安定した収入を得るためには新卒カードを有効活用して、どうにかして就職先を手に入れなければならない。
苦手極まりないことを連日、本当に連日やらなければならない。
私の周りの普通の大学生が皆やっていることは、私には無理難題だった。
気づけば心は壊れていた。
彼女は慰めてくれた。
それから数カ月たって、会う予定ができた。
でも、彼女は来なかった。直前に体調不良だと連絡があった。心配した。
結婚したのだと思うが、知らせは無かった。
そしてその後、LINEの友達一覧からいつの間にかいなくなっていた。
ずっと後悔している。
中学高校時代の私は、お世辞にも友達になりたいタイプの人間ではなかった。
空気を読めず人を労わることもできず、一緒にいても何の良いこともなかったはずだ。
しかも心を壊した。
心を壊した者の傍にいることは難しい。
ましてや就活という人生の岐路で、自分にもストレスがある状態であれば、なおさらに。
だから、積もり積もった不満がコップの淵から溢れて、ついに距離を置くと判断したとしても何もおかしくない。
当然だとすら思う。
私は彼女を不快にさせ続けていたのだろうとわかっていてもなお。
もう連絡とる手段が無くなって何年も経つというのに、なお。
いつか私が孤独で気が狂いそうになったとき、たとえば金に任せて探偵に居場所を探すような狂気じみたことをしないか、怖くて仕方がない。
夜眠っている間、夢の中に彼女が頻繁に登場する。
目が覚める度に恐ろしくなる。
非科学的な物言いをすると変な笑いが出そうになるが、この気持ち悪い執念が生霊にでもなって、彼女を苦しめていないかとすら思って怖くなる。
いつか私が認知症にでもなったとき、譫言で彼女のことを好き勝手喚くバケモノになるのではないかと怖くなる。
これが友情なのか愛情なのか、もはや悍ましい執着なのかもわからなくなっている。
バケモノになりたくない。いや違う。私がバケモノになるのか構わないのだが、彼女に危害や恐れを与えたくない。
そうなる前にどうか、誰でも何でもいいから私を消し去ってほしい。