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はてなキーワード:中国とは

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2026-02-12

中国は戦わずして勝ってるのに今更戦争がどうのって頭がにぶいよ

お前のスマホAI中国の味方だから

勘違いしてるけど

デジタル庁も推進してるからそれが正常

わずして負けてんの

Permalink |記事への反応(0) | 03:25

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anond:20260212030847

皇族中国スパイなわけないだろ

Permalink |記事への反応(0) | 03:09

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anond:20260212022306

AI禁止して今の格差を維持するのが最も人間らしい社会

人間社会なんだから人間AI統治するのが適切

中国を見ならえ

Permalink |記事への反応(0) | 02:30

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AI人間はみずから基本的人権放棄している

AIまみれで全く人間らしくあろうとしていない

こんな無価値な連中に基本的人権必要ない

憲法改正必要

全員がAI支配された共産主義中国すら望まないディストピア

これを防げるのは今の自民党だけだ

Permalink |記事への反応(0) | 01:19

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高市さんの失言を振り返ろう

岡田総理も変わったし存立危機事態についてまた言質取っとこか。限定的ってな。」

岡田「(事前に質問渡しとるし官僚答弁読むだけやけど)海上封鎖されたらどうなりますん?」

高市台湾有事存立危機時代に…なりまぁす!(言うたったで…ちゃうわ!言うてもうた。)」

岡田ほか政府関係者「えっ…⁈(んなこと分かって曖昧にしとんねん、アホかボケが!)」

高市推しの人ら「そらそうや!高市さんは何も間違ってない!自衛権で守ったるんや!」

中国「(おいおい、こいつら明言しよったで。方針は変わってないんやろうけど言われたからには抗議せんとな…はぁ。)おどれらの首掻っ捌くぞコラ。」

高市推しの人ら「恫喝に屈さんぞ。早苗はんは岡田カス質問誘導させれただけなんや。なんも悪ない。誘導させられたらその通り答えるほどアホなんかだと?そんな質問却下や!」

中国「おいおい、こいつら盛り上がりすぎやろ。今までの曖昧戦略なんやってん。しゃーない、発言撤回せんならレアアース輸出規制しとこ。」

高市推しの人ら「南鳥島あんねんぞ。近々レアアース調達できらぁ!お前らに尻尾なんか振るかい!」

一般人「お前ら中国我が国最大の貿易相手国って分かってる?(呆れ)尻尾振るとかそういう気持ち問題ちゃうねんけど。」

高市解散します。」

高市推しの人ら「うおぉー!」

Permalink |記事への反応(1) | 00:41

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anond:20260212000422

労働力が足りないなら中国滅ぼして中国若者強制連行すればいいんですよ

中国には30歳以下の女性8000万人いるか連行すれば少子化なんてすぐに終わるよ

Permalink |記事への反応(0) | 00:08

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anond:20260211143327

中国一党独裁みたいなもんやしアジア文化やね

Permalink |記事への反応(0) | 00:02

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2026-02-11

anond:20260211234306

中国工作員さんお疲れ様です!

Permalink |記事への反応(2) | 23:44

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anond:20260211133601

バカだねえ

ロシアEUGDP比みたらEUの軍備増強はまだ納得できるだろ

ちょっと増強するだけでロシアを上回れる

それに対して日中はどう?

すでに4倍以上の差がついてて開く一方だよ

日本が今更多少軍備増やしたところで中国ガチればボロ負け確実

軍拡競争になってしまったらどうやっても勝てない

からどうやってガチンコにならないようにするか、どうやって仲間を増やすかのほうが100倍有意義

Permalink |記事への反応(1) | 23:43

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なぜ「議員のハニトラ」で中国ばかり想定されるのか

「この議員中国のハニトラに引っかかったか親中だ」みたいなやつ。

「なんでそんなこと知っとんねん」みたいなツッコミは一旦置いといて。

なんでもっぱら中国なんだろ。

中国で引っかかるならアメリカもやって来そうなもんだけど。アメリカの方が必要性高そうだし。

やっぱ洋物好きは少数派だから陰謀論が盛り上がらないのかな。

Permalink |記事への反応(1) | 23:15

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anond:20260211230411

中国ロシアアメリカが侵攻してきたら、国民徴兵して銃を持たせて殺すのが平和扱いなの???

撃退戦争平和じゃなく戦争ではあると思うんだけどな・・・・・・・・

ビックリ

Permalink |記事への反応(0) | 23:11

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国家の重心が動くとき──憲法行方、そして熱狂行方を思う

変わる国の重心

2026年選挙は、一つの分水嶺」として記憶されることになるだろう。

石破政権退陣を受け、新たに発足した高市政権。その直後に断行された、いわゆる「7条解散」。1月23日解散から投開票までの短期決戦は、グローバル市場が発した「サナエショック(金利急騰・円安)」という警告音を、政治的熱狂列島を覆う大雪がかき消していくプロセスのものであった。

結果として自民維新を中心とする勢力が全議席の4分の3を掌握したという事実は、旧来の自民党支持者すら驚くものであった。それは「政治家人気投票」という側面を加速させる、選挙戦術技術的な完成を意味していただろう。

圧倒的な数の力を背景に、長らく議論テーブルに乗るだけだった「憲法改正」は、いまや現実的政治スケジュールへと組み込まれようとしている。高市政権は、地政学リスクの高まりを背景とした「中国脅威論」や、国内に醸成されつつある排外的空気を巧みに政治的駆動力へと転換した。その支持を追い風に、「9条改正現実的要請である」というロジックが、強力なキャッチフレーズとして機能し始めている。

私たち今日、騒がしい政治タイムラインから距離を置き、無限に降ってくるエコーチェンバーの雪を視界から遠ざけることができるだろうか。

今、この国の変化した「重心」が何を成そうとしているのかを、静かに見つめ直す必要がある。

天は人権を与えないのか

憲法改正について、世間ではどのようなイメージが流布しているだろうか。「古いものを令和版にアップデートする」といった、あたかスマートフォンOS更新のような、若々しく前向きなイメージが、おそらくは今後急速に普及すると予想される。

しか私たちは、実際にどのような案が議論遡上に載せられているか、その設計図確認せねばならない。

議論参照点となるのは、自民党が2012年作成した「日本国憲法改正草案である。このテキストには、単なる9条条文の修正にとどまらない、国家観の根本的な転換が示唆されている。

最も象徴なのは現行憲法第97条の全面削除であろう。

「この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試練に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである。」

この条文は、人権国家に先立って存在する「自然権(天賦人権)」であることを宣言したものだ。しかし、草案ではこれが削除され、11条を残すことで人権国家が与える形を取ることになる。さらに第13条の「個人として尊重される」という文言が「人として尊重される」へと書き換えられた。

個人から「人」へ。97条削除に比べればわずか一文字の違いだが、ここに込められた断絶は深い。かつて草案起草に関わった片山さつき氏が「天賦人権論をとるのは止めよう」と明言した事実、そこに流れているのは当然、権利とは天から(あるいは生まれながらに)与えられるものではなく、国家という共同体帰属し、義務を果たすことによって初めて付与されるものだ、という思想である

これは良し悪しという感情論以前の、近代立憲主義というOSオペレーティングシステム)の入れ替えに近い。国家個人を守るための憲法から個人国家を支えるための憲法へ。その重心移動は2012年にすでに開始していたのである

美しい国の先へタイムスリップしてみよう

このような草案内容と、高市総理自身イメージ戦略はどのように共鳴しているだろうか。

日本列島を、強く豊かに」。これは、かつて安倍総理が「美しい国」というフレーズを用いたように、いま高市総理が繰り返し掲げているスローガンである

一見すると経済的繁栄約束に聞こえるが、彼女支持基盤である日本会議的な政治的系譜や、選択夫婦別姓への慎重姿勢家族間の相互扶助を強調する福祉観などを俯瞰するとき、そこには明治国家スローガン富国強兵」と同型的な発想が見えてくる。

明治時代、「富国」という経済的な豊かさは、個人幸福追求のためではなく、あくまで「強兵」という国家の強さを支えるための基盤として位置づけられた。

逆に言えば、それらを成し遂げなければ個人幸福保証できないような情勢なのだと言っているのかもしれない。

決して「日本国民を、強く豊かに」と言わないのは、あの時代国家観を「美しい国」として、戦後反省だけでは国を守れないとする意思を表しているのだろうか。

2026年衆院選において、高市政権市場の警告を、左派不安を、選挙勝利への多様な戦術ねじ伏せてみせた。その手腕は国家という物語を紡ぐ演出としてスケールアップし、いま有権者に受容されていく可能性を見せている。

あなた生活憲法

圧倒的な議席数と、顕在化した憲法改正への熱望。この二つが揃ったいま、私たちはどう振る舞うべきだろう。

SNS快哉を叫ぶか、あるいは嘆き悲しむか。過激批判応酬は止むことがないだろう。それでも政治的熱狂から一歩身を引き剥がし思考のための穏やかな場を確保することは可能だ。

たとえば、「憲法カフェ」のような試みがある。リラックスした空間で、コーヒーを片手に憲法について語り合う。そこでは「賛成か反対か」を叫ぶのではなく、法文がどのような意味を持つのかを学び、穏やかに思考を交わすことができる。

国家」という巨大な物語に飲み込まれないためには、私たち一人ひとりが、暮らしの根元にいつでも存在する憲法を知り、尊重されるべき「個人」として位置付けられていることを知っておくことは大事だ。

厳冬の衆院選。その唐突政治の季節は熱く、あまりに短く過ぎ去った。しか憲法という国の形を変える議論は、これからが長い正念である熱狂の宴が終わったあとだからこそ、考えて欲しい。なぜなら憲法とは、普段生活ほとんどすべてを支えている法律なのだから

自身の中に降り積もり、ゆっくりと変化する。あなたなりの言葉思想があるはずだ。

2026年2月 建国記念の日の夜記す

Permalink |記事への反応(1) | 22:47

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高市不意討ち宣戦布告して中国制圧するよ

高市女王信じろ

Permalink |記事への反応(0) | 21:51

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anond:20260211190205

わりとガチ大陸中国台湾は裏でガッチリ結んでて

東アジア反共勢力支援してるアメリカを嵌めてる可能性はあると思う

文化的経済的に今じゃほとんど一体化してるのにここで分断できると思うのが

西側の驕りなんでは

Permalink |記事への反応(1) | 21:36

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自民党が勝ったら戦場に送られるぞ! っていうけどさ

台湾中国上陸作戦を行うとしたら、牽制の為に沖縄九州米軍自衛隊基地攻撃する可能性がある訳じゃん。

(どうみても中国軍の装備を持った)国籍不明の謎の軍隊離島沿岸部占拠したりってこともあるかもしれない。

「我が党は戦争しません!」「若者戦場に送りません!」ってことばかり声高に言ってたら、沖縄九州人間からすると「え? 援軍来ないの? 俺達見捨てられるの?」ってなるんだよな。

しかしたら自民党とは違う防衛プランを掲げてたのかもしれないけど、俺は全然そういうのを見かける機会がなかった。

元々自民党が強い九州だけではなく国や自衛隊への不信感が根強い沖縄でも自民党が躍進したあたり、左派政党防衛政策アピールの薄さに「これはさすがに無理」ってなった人も多かったんじゃなかろうか。

Permalink |記事への反応(2) | 20:55

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オリンピックでなんでウクライナが追悼ヘルメット着用したらだめなんだ

政治利用禁止ってニュースで言ってたけど

それならフィギュアスケート団体戦日本の演技中に中国チームが全員席を立っていなくなったのなんて

政治的威圧以外のなにものでもないのにそっちはスルー

Permalink |記事への反応(2) | 20:22

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anond:20260211105329

中国が最大の貿易相手国って状態ケンカ売りに行くの普通に無謀じゃね…?って思うんだけど

これからジワジワ脱中国して安い製品諦めつつ

経済も発展させつつ

防衛費も増やすの?

どんな魔法使うの?

Permalink |記事への反応(0) | 20:14

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anond:20260211200839

Before:戦略的あいまいしろ・・・中国を刺激した責任を取れ

After: 9条とか役に立たないだろ、軍拡しろ

Permalink |記事への反応(0) | 20:14

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中国に対する不安がわからない

別に台湾だって中国人だし、中国人同士が戦おうがどうでもよくないか

右翼差別意識が不徹底なんだよ

俺くらいになるとそこの区別なんかつけないよ

Permalink |記事への反応(3) | 19:02

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anond:20260211091916

反日ゴレンジャー

自民レッド🇨🇳

立憲レッド🇨🇳

公明レッド🇨🇳

維新レッド🇨🇳

共産党レッド🇨🇳

5政党合わせて、中国様のためならなんでもするぅぅぅうぅぅ🐶

Permalink |記事への反応(0) | 18:59

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中国人しか徴兵だの戦争だの、日本選挙で叫ばない

増田中国サイトかよ

anond:20260211081312

Permalink |記事への反応(1) | 18:22

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anond:20260211171456

中国なんて政府の号令一つで反日運動が起こるだろうが

Permalink |記事への反応(0) | 17:30

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anond:20260211171456

なぜ中国なら差別されないと?

Permalink |記事への反応(1) | 17:27

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anond:20260211155311

ヨーロッパ差別されそうだから中国のがいいなぁ

Permalink |記事への反応(2) | 17:14

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anond:20260211162658

第五章 仁川再び

竹島を巡る限定衝突は、停戦交渉の失敗により拡大した。

日防軍統合幕僚監部は、戦局短期決着に持ち込むため、朝鮮半島西岸への大規模揚陸を決断する。作戦名は「旭日」。

目標は明確だった。

仁川への上陸

首都圏制圧

韓国政府降伏強制

歴史的象徴性も含め、仁川は選ばれた。

第六章 首都圏戦域

上陸自体は奇襲性と電子戦優勢により成功した。

しか問題都市戦だった。

ソウル人口密集地帯であり、戦闘軍事施設限定されるはずが、次第にインフラ全体を巻き込む。

電力網が停止し、通信が断続。高速道路は封鎖。

漢江を挟んだ両軍の攻防は消耗戦へ移行する。

日防軍は首都機能麻痺をもって政治的決着を狙うが、韓国政府は地下指揮所から抗戦声明を発表。

戦争は「短期決戦」の想定を裏切り始める。

第七章 北の崩壊

混乱は北側にも波及した。

北朝鮮政権は当初中立を装ったが、難民流入軍事的空白を恐れた中国圧力をかける。内部不安が拡大し、局地的な武装衝突が発生。

日防軍は戦略的判断として、北の核関連施設確保を名目38度線を越える。

ピョンヤン短期間で制圧されたが、統治能力の欠如が露呈する。

占領勝利ではなかった。

第八章 抗日援朝

転換点は中国声明だった。

地域安定維持のため、必要措置を講じる」

中国人民解放軍は国境地帯に展開。

ロシア極東軍も「共同演習」を名目に動員を開始。

やがて両国は「抗日援朝」と称し、限定的な軍事介入を発表する。

戦域は急拡大した。

黄海での艦隊対峙

満州国付近での地上軍展開

サイバー領域での全面衝突

だが、どの国も核エスカレーションだけは回避する。

交戦規模は大きいが、相互に一線を越えない。

第九章 膠着

戦争は5年を超えた。

ソウル南部は日防軍支配

北部韓国軍残存勢力中国支援部隊拠点化。

平壌名目的に制圧されたが、周辺はゲリラ化。

中国ロシアは直接全面戦争を避けつつ、兵站・防空・情報支援で実質参戦。

東アジアは「低強度だが大規模な慢性戦争状態」に入る。

明確な勝者がいない

経済的疲弊が進行

軍事的均衡が固定化

金融市場は恒常的リスクプレミアムを織り込み、アジアは分断経済圏へと移行する。

エピローグ

三都陥落は象徴に過ぎなかった。

現実は、補給線、同盟国際世論経済制裁エネルギー供給半導体

戦争占領地図では決まらない。

持久力で決まる。

そして東アジアは、新たな冷戦線へと固定される。

Permalink |記事への反応(0) | 16:34

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