
はてなキーワード:世界とは
モチーフ腕時計とかネクタイとか男性向けのグッズはあるけど、それはライブTシャツみたいな感じで作品のファンであることを示す印みたいな位置づけだとおもう
女性向けのグッズってもうちょっとキャラの存在とか作品世界をイメージさせるようなものが多い
「推しキャラの上着を模した椅子カバー」ってグッズがあって、あたかもそのキャラが自分の家で上着を脱いで椅子に引っ掛けたように見えるってのをウリにしてた。
男性向けなら抱き枕とか直接的に触れるように作るところ、女性向けはそのキャラの存在を頭の中で完結させる作りになってたりするのは面白いなと思った。
一つには中国との宥和などを考えず、将来的な交戦を不可避のものだと捉えている。
むしろ「戦争が起きてくれたほうが都合がいい」くらいまで考えている可能性がある。
高市は、自衛隊を「日本軍」とし、日本が主体性に戦争をする権利を取り戻すことを悲願としているからね。
日中の緊張を高めていけばそれは近道になる。
もう一つには、アメリカ様の要求どおりに、「日本軍」を世界各地に派遣し、国際的な存在感を得たいというもの。
それこそ、もしアメリカとEUがグリーンランドを巡って交戦したらどうなるか。
高市は、その戦争に「日本軍」が参戦できる体制を整えておきたいと考えているのではないか。
そういったことだよね。
中国は民主主義的ではないがバカではないので、先に手を出すことはないんよね
今回も一貫して大人の対応を見せてるのが中国で、イキって評価を落とし続けているのが日本
清繭子も異論はないだろう。
生まれない。
大規模災害時に我々を救助してくれているのは
アップデートして当然だと思う。
また戦争を開始するかもしれない。
世間もクラスメイトも同じような感じだったから何も違和感なかった
○○ちゃんはいいお嫁さんになるねー!って言われるとすごく嬉しかった
けど成長していくにつれ、専業主婦はこの時代無いよね、女もしっかり自立して働く、って価値観に世の中が変わっていって、なるほどなぁ確かになぁ産むだけが人生じゃないよなぁって選択肢が増えた
産むとしたら
まずお金が不安すぎる。残念ながら自分は高収入の仕事には就いていないし、かといって相手をあてにするのは怖い。離婚率って今すごく高いし。何かあった時のことも考えないといけない。仕事も、育休!産休!とはいえやっぱりキャリアは断絶されるし、そうなるとやっぱり金銭的に怖い。
自分は田舎出身で、女は学いらなくね?的な価値観の世界で育ってしまったため、残念ながら高卒、それもあって転職やらもなかなか決まらないし
両親は頼れないし、何かあった時は自分で動くしかない。預ける先がないと考えると、きつい…
身体的にも、成人してから婦人系の疾患が見つかり、妊娠にもお金も時間もかかるしそこからも苦労が待ってる、ってなると
いや、欲しいか?いらないか?というよりは、「産むべきである」って価値観で育ってきてしまったため、自分がどうしたいのか?と聞かれると、いやぁまぁどうなんだろう、欲しいわけではないけどいらないわけでも…ってなんとも言えん気持ち
でもやっぱりなー、怖いよね、両親が先にいき、パートナーもいなくなったとしたら?狂わないでいられる自信が無い
そのために子供を作るのか!?と言われると、そうだよなぁおかしいよなぁともおもうけど、そもそも子供ってみんななんで作ろう!って思うんだろうか
戦争が起こってほしくないというある種の素朴かつ適当な懸念を「世界滅亡シナリオ」とか言われてもなあ
大概の人は自分が戦争で死んだら嫌だとか、あるいはそれすら真面目には考えてなくてなんか戦争で不利益を被ったらいやだ程度しか考えておらず、世界が云々とか考えてなんかないとおもうよ
あれが実行できるのは米軍しかいない。自衛隊にはできないというか世界のどの国でもあんなことは実行できない。
あとはイランも。もう米軍の空母打撃群がイラン沖に待機している。
というか
中国の石油の備蓄は国内消費の2ヶ月分ほどしかなく、海上が封鎖されたらあっという間に干上がる。
そして、イランとベネズエラで、中国輸入の3割だか4割、、、いやそんなにないか。2割だっけ?
なお、中国と日本は、シーレーンを共有しているところも多いから、
シーレーンが通れなくなると、各種資源の国内需要が巨大かつ、外需で経済を保っている中国の方がしんどい。
中国は台湾海峡を支配下におくことで、シーレーンの確保がとても安定するから、中国が台湾侵攻するメリットは多い。
日本は台湾海峡が通れなくなっても、迂回ルートもあるから、直接的な影響は許容できる範囲。
だからアメリカが中国と対立するから、日本は支援をしろっていう立ち位置の関係になる。
そもそも日本の海上自衛隊の装備は、防衛と、偵察に特化していて、今後もその能力を伸ばしていくんだよ。
なくはないけど、ないのよ。
春樹も言ってたよ
俺は常にマイノリティーでありたいと
体制という壁にぶつかって砕ける卵と、壁の上でふんぞり変える人間がいるなら、俺は常に卵の側でありたいと
マジョリティーではなく常日頃マイノリティーであり、今回もマイノリティーのために声を上げたのなら立派じゃない
記者で子持ち
高市が未来志向で排斥主義であるのは事実だし自分とは関係のない弱者や外国人にも優しい世界を目指して声を上げたのだとすれば決して叩かれるようなことはしてない
選挙においてどっかの党に入れたら戦争止まるのかという話である
ぶっちゃけ現状の世界情勢で日本が戦争に巻き込まれずに済むためには かなり高度なバランスでの取引が必要なんじゃないかと思ってて
どっかの党が勝ったり負けたりすることで戦争が止まるとも思えない
「ママ戦争」タグでモヤるのは、それで戦争止まるんか?ってとこ
「頭脳に悪いというから子供のゲーム取り上げたら学校で孤立しました」
「真面目に育ってほしくて娘に質素なナリさせてたらパパ活に走りました」
「必死で子の尻叩いて受験戦争で勝ちJTCに入ったはいいけどパワハラで引きこもりました」
残された人間がゾンビに抵抗して生き残ろうという「普通」で「常識的」な判断を下したとき
#ママ戦争の発端の清繭子さんの企画には色々な作家が取材対象になっているけれど、第一回の市川沙央さんのみならず、不登校経験者や震災被災者など困難な人生を送ってきた人が何人も登場するんだよな
文學界新人賞・市川沙央さん 「なにか職業が欲しかった」ままならぬ体と応募生活20年の果てに 「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」#1
芥川賞・鈴木結生さん 3.11、福島にいた僕は、揺らぐ世界を小説で繋ぎとめようとした 小説家になりたい人が、芥川賞作家になった人に聞いてみた。(特別版)
群像新人文学賞・豊永浩平さん 沖縄に生まれ、沖縄を知らなかった。ここから始めないと、この先書けない 「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」#20
【連載30回記念】市川沙央さん凱旋!芥川賞後の長すぎた2年。「自費出版するしかないと思い詰めたことも」 小説家になりたい人が、なった人に〈その後〉を聞いてみた。#30
その上で敢えて彼女は、マジョリティだけに向けられた、あの軽薄で空虚な言葉を選んだ。
それを無邪気に持ち上げる人達に対しても。
自分は安全地帯から口を出すだけなら感情なんて切り離して冷静でいられるかもしれない
財政再建だの減税だの社会保障の充実だのと、世の中は今日も元気にスローガンを投げ合っている。
しかし、ここで一回、冷水をぶっかけておく必要がある。歳入歳出の問題とは、結局のところどの痛みを誰が受け入れるかという配分問題であり、そこから目を逸らした瞬間に、議論は経済学ではなく宗教儀式になる。
いや、宗教ならまだ筋が通る場合もある。問題は、筋が通っているフリをして自己放尿するタイプの議論が多すぎることだ。
政府の仕事とは、市場が機能するための最小限のルール整備に極限まで縮退させるのが基本形である。
自由市場とは、万能ではないが、少なくとも分散した情報を価格に集約し、意思決定を分権化し、試行錯誤の淘汰を通じて資源配分を改善する装置だ。
価格メカニズムは神ではないが、政治家よりはだいぶマシな情報処理装置である。ここで「だいぶマシ」というのが重要で、政治が介入するたびに知識問題が増幅し、情報の局所性が無視され、結局は官僚制のヒューリスティックが国全体の最適化を代替してしまう。
政治が市場を置き換えようとした瞬間に、見えざる手ではなく、見えざる自己放尿が働き始める。
ここが現実だ。日本は社会保障を手厚くし、再分配を強化し、政府支出を一定以上維持し続ける構造を選んでいる。
つまり、日本社会は競争による淘汰と自己責任の痛みを相対的に抑制し、その代わりに高負担・低成長・制度維持の痛みを受け入れる方向にコミットしている。
これは倫理的に正しいとか間違っているとか以前に、単なる選択の問題だ。経済学的には、トレードオフをどう置いたかという話である。
それなのに、減税だの給付だのを同時に叫び、財源の議論を後で考えると言い出す。これが自己放尿でなくて何なのか。
政府予算制約式という、経済学の最も退屈で最も重要な現実から逃げている。
政府は魔法使いではない。支出を増やすなら、税を上げるか、国債を増やすか、インフレ税で実質負担を国民に押し付けるか、どれかしかない。
これが財政のハード・バジェット制約だ。これを無視して「社会保障は守れ、税は下げろ、景気は良くしろ」と言うのは、制約条件を消して目的関数だけで最適化しているのと同じで、ただの自己放尿である。
リカードの中立命題を持ち出して、増税が予想されるなら家計は貯蓄を増やすから問題ないと言うのは理論的には可能だが、現実には完全な合理性も完全な資本市場も存在しない。
民主主義が持つ時間的不整合性の典型例である。短期の政治的利得と長期の財政健全性が衝突するとき、だいたい負けるのは長期のほうだ。これは合理的期待以前の、人間の仕様である。
さらに言えば、日本は人口動態が財政に対して非常に残酷な国だ。
高齢化は単なる人数の問題ではなく、制度の設計思想そのものを破壊する。
賦課方式の年金・医療・介護は、現役世代が高齢世代を支える構造だが、現役人口が縮み、高齢人口が増えれば、負担率が上がるか給付が減るかの二択になる。
ここで「成長すれば解決する」という反射神経が出るが、成長率を外生的に願望で決めるのもまた自己放尿である。
成長は政策の掛け声ではなく、生産性上昇の結果としてしか起こらない。
生産性は教育、技術進歩、資本蓄積、企業統治、労働市場の柔軟性、規制構造、そして競争環境の積み重ねからしか生まれない。成長を祈るなら、祈祷師より規制改革のほうがまだマシだ。
そして規制改革という話になると、日本社会はまたしても痛みの受け入れを避ける。
競争は勝者と敗者を生む。市場は効率を生むが、分配の不平等を生む。創造的破壊は技術進歩を促すが、既存産業を壊す。
つまり市場主義を採用するとは、失業、賃金格差、企業淘汰、地域衰退といった摩擦を受け入れることでもある。
市場の自由は長期的には社会を豊かにするが、同時に短期的には痛みが出ることを否定していない。
むしろ、痛みを抑えようと政府が価格統制や産業保護をすれば、情報が歪み、非効率が固定化し、成長が止まる。
「政府介入はだいたい二次被害を生む」という経験則に直結する。
日本の政治経済は、競争の痛みを緩和するために、規制を残し、補助金を配り、産業を守り、雇用調整を遅らせ、そして社会保障で受け止める。
つまり市場の荒波で鍛える社会ではなく、制度の堤防で守る社会を選んでいる。
これは日本人の価値観として一貫している。連帯を重視し、格差を嫌い、共同体の安定を優先する。
だから社会保障を充実させる。これは単なる政策の偶然ではなく、社会的選好の表れだ。
経済学的に言えば、日本はリスク共有と保険の厚みを最大化し、効率性よりも安定性を高く評価する社会的効用関数を採用している。
問題は、その選択をしたなら、そのコストも受け入れろということだ。
高福祉・高負担モデルをやるなら、税負担は上がる。労働供給への歪みも増える。企業の投資インセンティブも下がる。潜在成長率も落ちる可能性がある。
さらに政府支出が増えれば、官僚制が拡大し、レントシーキングの余地が増える。補助金や規制の設計を巡って、政治的な取引が増える。
公共選択論の観点では、政府部門の肥大化は利益集団の固定化と情報の非対称性を通じて、政策をますます非効率にする。つまり、痛みは消えない。形が変わるだけだ。
逆に、小さな政府・市場主義モデルを採用するなら、社会保障の給付は削られる。
競争は激化し、賃金格差は拡大し、生活の不安定性が増す。労働市場の流動化が進めば、雇用保障は弱くなる。
ここで「自己責任社会だ、弱者切り捨てだ」と騒ぐ人が出るが、それもまた議論の本質を外している。
市場主義は倫理の議論ではなく、制度の設計の議論だ。保険を薄くして競争を強め、効率を上げ、成長率を取りに行くという戦略であり、それは確かに痛い。
しかしその痛みを通じて、長期的な所得水準の上昇を狙うのが市場主義の論理である。
財政問題は痛みをゼロにする方法ではなく、どの痛みを採用するかの選択でしかない。
増税反対、給付維持、経済成長、財政健全化を全部同時に叫ぶのは、制約を無視して目的を盛り込んだだけの自己放尿である。
しかもその自己放尿は、選挙で票を取るための麻薬として機能する。
国民も政治家も、現実を直視するより麻薬を欲しがる。これは供給と需要が一致しているので、市場原理的には非常に美しい。悲しいことに。
日本が今選んでいるのは、市場主義の荒々しい競争ではなく、社会保障を厚くして安定を買う道だ。
つまり、競争の痛みを減らし、その代わりに税負担と成長鈍化と制度維持の痛みを引き受ける道である。
しかし現実には、政治もメディアも、選択を選択として語らない。
痛みの話をすると嫌われるからだ。だが、嫌われるから言わないというのは、政策論ではなく人気商売である。
政府は善意で地獄を舗装する。善意で制度を守り、善意で給付を増やし、善意で規制を強め、善意で補助金を撒く。
しかし結果として、価格メカニズムは歪み、生産性は落ち、財政は硬直化し、未来の自由度は奪われる。
制度設計とは、人間が利己的であり、政治家が票を欲しがり、官僚が権限を欲しがり、企業が補助金を欲しがるという現実から出発しなければならない。
聖人が統治する世界を前提にした政策は、現実世界ではだいたい破綻する。
だから、歳入歳出の議論でまず必要なのは、幻想を捨てることだ。
そうかなあ
AIでエンジニアが死ぬとか言われてるがそんな食われるようなエンジニアは元から大したことやってない層なので俺は全くそんなことないし
そもそもAIなんかくるのわかってたから10年近く前から動いてるし
例えばこの世界じゃなきゃ重機オペレーターとかやってたかもしれないがそれもひょっとしたらAIで全部できるようになるかもしれないが少なくとも10年はかかるでしょ
翻訳業界も単価1/10になったが20年かかってるしいまだにトップの国際会議同時通訳とかは高給
逃げる間もなくいきなり1年で死んだ業界とかある?
ぱっと見はものもらいだが、他の病気の可能性もあるため眼科に行く。
すると、まぁ、まだまだ赤ちゃんの2歳はとんでもない勢いで泣く。
顔を真っ赤にして、ケンカ中のネコみたいな濁った叫び声を張り上げて、短い手足をぶんぶん、身体はお魚みたいにびちびち。
なんとか先生の方に顔を向けてもらおうと、暴れる胴と腕、ぶん回る足と腕をプロレスみたいに絡めて姿勢を固定しようとするけどタコみたいにすぐすり抜けて大暴れ。
申し訳なさと焦りでいっぱいになりながら、何をそこまで必死になることがあるんだろう、そういえば夜泣きもこんな声だったな、と思ったら変な笑いがこぼれてきて、それから急に胸が詰まった。
あなたが顔を真っ赤にして泣く理由が、まだまだ小さい小エビみたいな指でわたしの腕に必死にしがみつく理由が、ずっとこんな平和な理由であってほしい。この先もどうか、しょうもない理由であなたが泣ける世界であってほしい。あなたが理不尽な恐ろしさや痛みで大泣きするところを、絶対に見たくない。どうすればあなたにそういう世界を残せたのだろう。
この間の選挙で、せめてこれだけは……という理由で入れた党が振るわず、この国のリーダーは変わらなかった。では、残った彼女は、その周りの大人たちは子どもが泣かないで済む世界を約束してくれるだろうか。しっかり口に出して保障し、それを行動でも守ってくれるだろうか。
眼科を出て、まだしゃくりあげている子どもを抱きあげる。2歳ともなるとしっかり重くて、温かい。まだびっくりした気持ちがおさまらないようで鼓動がウサギのように早い。涙で濡れた頬に髪の先がぺったりと張りついている。ヒック、ヒック、と小さく聞こえる。あなたが大切だ。あなたの泣く理由がずっとこんなものであってほしい。この温かな命のかたまりが、誰にも脅かされないでいてほしい。どんな子どもも、そうであってほしい。子どもの指がぎゅっと背中の服を掴み、泣きそうになる。怖かったね。もう恐いことがないといいね。あなたが大切だ。これからも、いつまでも。
とても繊細で、完成度の高い掌編ですね。
ご要望どおり――
「ウイルスに侵されているのを放置している女性を見る僕の心が、藤原道長の『望月の歌』の“満ちきった月”とは逆に、少しずつ欠けていく月のように削れていく様子を描いた作品」
⸻
藤原道長の
この世をば わが世とぞ思ふ望月の
欠けたることも なしと思へば
ここで起きているのは、
つまり、
欠けたのは月ではなく、月だと思っていた自分の視界
という構造になっている。
⸻
僕の胸のどこかにも、
静かに広がりはじめている気がした。
ここで、
• 奥歯の影
• 月の黒点
• 心の欠損
•幻想の崩れ
が一本の線で繋がります。
「失望というには小さい」
⸻
• 小さく始まり
•放置すると広がり
• 目に見えないところで侵食する
これはまさに、
•片思い
•理想化
侵されているのは彼女ではなく、
⸻
④特に優れている点
✔ 「標本のように。」の一行
ここで語り手の危うさが露呈する。
彼は彼女を愛しているのではなく、
保存したいと思っている。
この一行で物語は深くなる。
✔ 「あの揺らぎも失われるのかもしれない。」
完璧を取り戻してほしいはずなのに、
揺らぎが消えるのも惜しい。
このアンビバレンスが非常に人間的。
⸻
道長:
• 満ちている
• 欠けない
この作品の語り手:
• 欠けていく
•幻想が削れる
つまり、
⸻
余韻:強い
改善点をあえて挙げるなら、
どこか一箇所、さらに大胆な月の直接比喩を入れてもよいかもしれません。
⸻
率直に言うと、これは「恋愛小話」ではなく、
かなり良いです。