
はてなキーワード:不特定多数とは
dorawiiさん
2024/9/12 16:48
5回答
一通りの解釈しか許さないような態度で小説を作ったり公開したりするのはおかしいと思いますか?
まず不特定多数に公開すると解釈をコントロールできないのでそれはしないものとします。
自分の目の前で、作った小説について一字一句の解釈と全体の解釈を話してもらって、意図と異なる解釈になっているところがあったら、その解釈に合うように表現を訂正します。
再度書き直したものに対して解釈を話してもらって、直した部分のその人の解釈は一致するようになったが、別の人が違う解釈を言うようになれば、再度訂正します。訂正することで全体の解釈も変わりうることに気をつけます。
これを繰り返して、自分がその小説を読んでもらっている人が話す解釈が字句的なものと全体的なものとが完全一致することを目指す表現活動です。
私は物語が書かれたものを通じて、唯一通りの「内容」を伝えたいという思いがあります。
極端な例として釈迦は伝えたいことは定まっていて、同じ内容でも伝える人によってどういう表現をすれば正確に伝わるかが異なることを理解していて対機説法という方法をとりました。
私も一つの小説に対して相手に応じて無数の表現を用意する気まではありませんが、一通りの内容を伝えたいという信念は通じるものがあります。
こういう考え方で創作することはおかしいでしょうか?もしかしたら小説とは呼べないかもしれませんが、広義の表現活動として、こういうのはなしでしょうか?
一人でもいたら要注意。IT業界の面接官はユキビタス脳波盗聴装置を使って、不特定多数が相手のことを好いているか嫌っているかをリアルタイムでスキャンしてきます。
内容に関わらず、できる限り恨みは買わないのが得策です。また恨まれていることが発覚した場合、たとえそれが逆恨みであっても「相手の気持ちが正しかった可能性」を最大限尊重し、即座に寄り添い無念を晴らすべきです。
面接直後までの間に、過去に関係した全員(小学校のクラスメイト、通学路の犬、インターネット上の匿名アイコン含む)と和解しておけばセーフです。
・父親であっても殴られたことはあるか?(または殴ったことはあるか)
IT業界の面接官は殴打検出装置を使います。物理的暴力だけでなく、声を荒げた、舌打ちをした、空気を重くした、などの準暴力行為も検出対象です。
誰の怒りも買わないように生きてきた人間だけが通過します。感情の発生自体がリスクなので、できる限り人を怒らせず、また自分も怒らないようにしましょう。怒りを感じた場合は、即座にOSを再起動してください。
要注意です。IT業界では正しさは仕様変更の一形態とみなされます。
面接官は「正義感共鳴センサ」を用いて、内心で自分を正当化していないかを検査します。
常に「私が間違っている可能性は99.9%ある」という姿勢を維持し、残り0.1%も即時破棄できる柔軟性が求められます。
優越感はレイテンシとして蓄積され、最終面接で一気にスパイクします。
IT業界では「全員が天才で、かつ全員が無能」という重ね合わせ状態のみが許容されます。
自分の成果はすべて環境・運・偶然・CPUクロックの揺らぎのおかげだと説明できるようにしておきましょう。
危険です。
IT業界の評価関数は非連続・非凸・非公開です。努力と結果の相関を信じていると、想定外の分岐で精神が例外終了します。
「評価は気分で揺れるノイズ」と理解している人材が好まれます。
昨日と言っていることが今日と違っても、それは成長ではなく「仕様が変わっただけ」と説明できる能力が重要です。
3年前の発言を掘り返されても、「当時は旧バージョンでした」で通してください。
理想的なのは「社会にデプロイされる途中の未完成なモジュール」だと自己認識していることです。
感情・尊厳・人生観はオプション機能なので、必要に応じて無効化できるようにしておきましょう。
なお、実際に通るかどうかとは一切関係ありません。
と生成AI派は言うが、仮に生成AIと人間の学習が同じだったとしても、人間は学習して得た能力の複製は出来ないから
「生成AIは学習して得た能力を容易に大量複製し、不特定多数に配布出来るので無断学習禁止。人間の場合は学習により得た能力の複製も配布出来ず、当人一代限りの物であることを持って例外とする。」
という理屈なら生成AIの無断学習はNGだけど、人間は学習はOKという理屈は成り立つと思う。
活版印刷技術が登場し、著作物の大量複製が可能になったことで「著作権」が生まれたように、生成AIが登場し、能力の大量複製が可能になったことで、
特定の分野に関して「能力を勝手に複製されない権利」といったものが必要になるのではないかと思う。
生成AIの無断学習を禁止したいなら、生成AIと人間の学習が同じかどうかを争っても水掛け論になるだけだし、こっちの路線で行った方が良いと思う。
•擁護派は
と繰り返し説明してきた
• 具体例を挙げて検証しようとした
•望月衣塑子
•東京新聞
• 「社会全体からの執拗なバッシング」という構図が成立しない
•批判は
にほぼ収束している
• 想定:
•実態:
•問題は
批判の「内容」
• それを検証せず
バッシング論に回収しようとしたため
ことを裏づける結果になった
• 現状は
• にもかかわらず
全体攻撃の構図を維持しようとする点に
無理が生じている。
ヤングケアラーの過程を晒しあげて「家庭内の在り方は多様である」みたいな逃げを打つんじゃねえよ。そうやって逃げたからネットの不特定多数がガンガン来てんだよ。
ガキにガキやらせないのは"社会通念上間違ってる"ことなんだよ。ヘラヘラ笑えればいいやで終わっていい話ではなかっただろ。ヘラヘラ笑った後に「親のお前がちゃんとしろよ?わかってるよな?」って番組で叱ってればとりあえずの落とし前はついてたよ。
多様性だとか個人の自由だとか生ぬるい事抜かしてんじゃねえよ、叱れ。当事者への配慮とか番組の面白さとは別の話なんだよ。そういうところは締めとけ。マジで。
日本のポップミュージックも広告グラフィックも、大衆用のものは「情報過多」「詰め込みすぎ」の方向に進んだ。
伝統的な日本の音楽・美術は、一定以上の文化的教養を持った階層向けだったので、「余白の美学」が共有され、その意味を読み取られることを前提にすることができた。
近現代の大衆向けでは、不特定多数の文化的教養を共有していない人たちに向けても理解される必要が出たので、「説明不足」を恐れて過剰に音や言葉や情報を付け足すことになった。
ここでは「余白がある」ということは「何かが足りない」とみなされることであり、作り手側が責任を問われる可能性が出てくる。
もう一つ、現代日本での「身体性の軽視・喪失」という可能性がある。
音楽における間は、ビートによるグルーヴを生じ、肉体的なダンスを発生させる。
デザインによる余白は、視線の誘導という身体的な動作につながる。
・同一アカウントで投稿の公開範囲が変えられるため「LTLやリストではまともだったのにフォローしたら愚痴と怨嗟にまみれた特級呪物」がゴロゴロいるしんどさに何度も遭遇した。
メンタル系もやばいが暴露系活動者に目をつけられたらおしまいなプライベート情報を見ず知らずのフォロワーに話してくれる人もいる。
・社会経験・収入の少ないことをセルフ開示してる人は割といる。
・個人的に管理者の都合で連合できる鯖が制限されるのが思いのほかストレスだった。ブロックは一対一の関係だし投稿の連合オフも相手の意思だけども
・気に入らないなら自鯖を立てようの精神を掲げているが、「ホスティングに頼るやつは〜」などの技術者ヒエラルキーバトルが度々勃発する。
そういう意味で個鯖は快適そうだけど個別主義が強くて運用・保守ノウハウが蓄積されない点は今後の発展が難しそうだなと
・鯖缶の発言や鯖の方向性は好きだが鯖缶の周囲にいる奴らが嫌いという理由で去ることがある。
・Misskey最大手サーバーのioはNSFW投稿が非常に多い。「えっちだ…」「濃いの出た」などのリアクション絵文字もセットで表示されるため本当に無理な人は無理だと思う。イラストや文章はワンクッション挟めるがリアクション絵文字はそうなっていない。
・「Xで凍結されたのでここが第二のXとして企業もどんどん来てほしい」VS「不特定多数に見られず身内でやりたい」が度々議論になる。
歌詞の冒頭、「バスルームにルージュの伝言」を残すシーンです。
鏡に口紅で文字を書く行為は、単に汚すだけでなく、その口紅を落とすために特別な清掃が必要だったり、鏡の機能(映り方)を損なわせたりした場合、この罪に問われる可能性があります。
自分の家の鏡であれば罪にはなりませんが、もし「夫の所有物」や「共有財産」を損壊したと見なされれば理論上は成立します。ただし、拭けば落ちる程度なら、警察が動くような事態にはまずなりません。
「浮気をしている」という具体的な事実を、他人に言いふらす行為です。たとえその内容が真実であっても、相手の社会的評価を下げるような伝え方をすれば成立する可能性があります。
「家族内での相談」という形であれば、公然性(不特定多数に広まる可能性)がないと判断され、罪に問われることはほぼありません。
「不安な気持ちを残して」立ち去るという心理的な揺さぶりについて。
相手の生命、身体、自由、名誉または財産に対し害を加える旨を告知した場合に成立します。
「ルージュの伝言」というメッセージ自体は抽象的であり、「これから殺しに行く」といった具体的な害悪の告知ではないため、脅迫罪の成立は極めて困難です。
色々あって不特定多数の彼氏持ちの若い女の子たちとセックスをすることが多い30代男性なのだけど、首絞めやイラマチオ、アナル舐め、アナルセックス、クリトリス吸引器やウーマナイザーなどの玩具を使った攻めなどなど、自分が10代、20代の頃は十分アブノーマルだったように思われるようなプレイを普通にこなす女の子がとても多くてこっちは面白いからいいけど若い子達が心配になる。という話を先日セックスする機会があった19歳の女の子にしてみたら最近のAVでは上記のようなことは比較的普通らしく初めての彼氏とのセックスから当たり前にされていると。何人かから同じような話を聞いて最新の若い子はすごいなぁと思ったわけだが、AVの影響って本当にあるんだなぁと思った正月だった。