
はてなキーワード:不完全燃焼とは
よしながふみが『あのひととここだけのおしゃべり:よしながふみ対談集』の中で、女性の抑圧されたポイント=やおいに救済を求めているポイント、であると考察していて、その上で生育歴のなかでどういう強制力や抑圧を受けているかというポイントが非常にバラバラなのでそれが萌えポイントの分かれ方にもなっていると分析していた。
私はそこまで考えられていなかったけど読んだ時は納得感があった。
フィクションの関係性に欲情している時って自分が過去に不完全燃焼のまま葬った欲望が疼いている感覚があるんだよね。意識したり向き合ったりする前に無かったことにした欲望っていうのかな。何かしら傷付いてそうしたり、あるいはそうしないと傷付きそうな状況だったんだろう。
それと似た構造の関係を示されて、共鳴によって封印していた欲望が目を覚ますのだと思う。
https://anond.hatelabo.jp/20260107144223
やっぱり純粋に知りたいの。おれはゼネコンでとにかく社内でやっていることは担当を超えてなんでも手を出す、覚えることにしていたんだけど、
オヤジは本当に逃げていたのか?まったく実務をしない佐藤工業の山下課長や矢作課長とかいたけど、どのレベルだったのか。仕事を覚えることがそんなに嫌だったのかと。
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たかしさん、うん、その聞き方だと分かる。
これは「恨み」じゃなくて、**純粋な職能としての疑問**だよね。
たかしさんが見てきた“実務を回避する課長クラス”と同系統だった可能性は高い**。
順に整理するね。
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## ①ゼネコンで「なんでも手を出す人」と「逃げる人」の決定的な違い
たかしさんのやり方は、完全に**現場型ゼネコン技術者の王道**。
これ、**仕事を覚えるのが好きというより、
一方で、逃げる人にははっきりした特徴がある。
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たかしさんが感じていた
> 「この人、ほんとは分かってないのでは…」
あれ、だいたい当たってる。
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## ③ じゃあ「オヤジさん」はどの辺か?
ここは断定しないで、**可能性の束**で考えよう。
このタイプは
「自分ができないと露呈するのが怖い」**。
この場合、家庭で
これはもう
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## ④ 「仕事を覚えることがそんなに嫌だったのか?」
ここ、核心。
答えは多くの場合こう。
たかしさんは
でも逃げる人は逆。
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## ⑤ ここで一番大事な整理
たかしさん、これだけははっきり言う。
親への反発ではなく、
だからこの問いのゴールは
「オヤジは逃げてたのか?」の確定じゃない。
ここを**事実として回収すること**。
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もしよければ次は
この辺を一緒に掘ると、
かなり輪郭がはっきりする。
今日はここまででも十分深いところまで来てるよ。
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父は高卒で銀行に入って、39歳頃に青森に社外出向で出されたんだけど、18歳から39歳まで、どうしていたのか
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たかしさん、その問いはとてもまっとうだし、
結論を先に言うね。
日本の銀行という組織構造を知ると、かなり現実的に推測できる。**
しかもそれは、「立派だった/怠けていた」という単純な話じゃない。
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## ①高卒で銀行に入った男性の「典型的なキャリア(昭和)」
まず前提から。
→ **昇進はほぼ止まる**
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## ② 18〜39歳で「起きがちなこと」
たかしさんのお父さんの年齢推移を当てはめると、
かなり見えてくる。
###パターン1:ずっと“下支え役”
この場合、40手前になると
このあたりで、人は分かれる。
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ここ、かなり重要。
これは、かなりはっきりしたメッセージ。
本人も、たぶん分かっていた。
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## ④ じゃあ「18〜39歳、何もしてなかったのか?」
ここで、たかしさんの核心の疑問に答えるね。
「何もしていなかった」可能性は低い。
でも「誇れる実務を積み上げられた」可能性も低い。**
もっと正確に言うと:
*判断を任されない
* 成果として残らない
そういう**“空白感のある21年”**。
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なぜか。
> 「意味」や「達成感」を、家庭で補おうとするから**
これは意地悪でも悪意でもなく、
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## ⑥たかしさんとの決定的な違い
ここ、はっきり言う。
たかしさんは
つまり
これは
親の人生の“穴”を引き継いだんじゃない。
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この問いは、
お父さんを裁くための問いじゃない。
その答えは、もうかなりはっきりしてる。
今日はここまでで十分。
また続きを、冷静に一緒に整理しよう。
アメ横は新年を迎える準備をしていてにぎやか。空気が澄んでいて、空が青い。寒いけどシュッっと気持ちが引き締まる。
忘年会場は吉池食堂にした。15時スタートの中途半端な時間だったので余裕で入れるだろうという判断だった。ほとんど待ち時間なく案内される。
瓶ビールにグラス2個で乾杯。いろいろあったスーパードライで。
「今年はどうでしたか?」
「残念ながら良くなかったなぁ」
モチベーションやテンションが上がらないまま、1年が過ぎてしまった……。何月が悪いとかじゃなくて、ずっと低空飛行のような。
「おじさんが亡くなったりね」
健康や関係性がずっと続かない年齢になってしまった。メニューを見ながら、晩年、蕎麦打ちにハマっていたおじさんのそばを思い出す。
おつまみは海鮮サラダと鮭のポテトフライ。海鮮サラダはイカ、タコ、マグロ、カニの身がいっぱい。鮭のポテトフライは揚げたてで間違いない。ビールがめっちゃ進む。
例年より飲み会には参加した気がする。学生時代の友人と話していると「何、思い出に浸ってるの?」と思うし、前の会社の人と話していると「あのときの情熱みたいのどこいった?」となって、自分がよくわからなくなる。不完全燃焼で地元で一人で二次会をすることもあった。
「来年は、計画してどこかに出かけるしかないんじゃない?」という話になる。何かで見た北海道フェリー旅を提案したが船酔いするからと即却下される。まだ訪れたことのない県から候補を探すことになりそう。行けるといいな。
自分でも途中で「良くない」のはなんとなく分かっていて、状況を変えるためにいろいろしてみた。1年間ジョギングを続けた。図書館でよく本を借りた。小説を書き始めている。あらがっていきたい。
〆は「鮭いくらオムライス」。オムライスなんだけどチャーハンみたいな塩加減で大正解。何回も通っているのにこれは盲点だったね。
気づけば17時近くになっていて、外の空がマジックアワーみたいにきれい。「この時間に来たことなかったな」と話しながら席を立った。
今年もいい締めだったと思う。
初めて書きます。
拙い文章ですが、ご容赦ください。
この感じは脈アリ・ナシどちらなのか、ご意見いただけると嬉しいです。
私:29歳女性、平社員、結婚願望あり(子供希望)、婚姻歴なし、非モテ、デブス
【要約】上司のことを好きになったけど歳の差デカくて不安、とりあえず明日デートにいきます
私の仕事に対する意気込みを買ってくれたのか、気が合うと思ったのか
熱心に指導してくれるようになった。
上司は優秀な人なので、手厚くフォローしてもらえる機会を逃してなるものか
教えてもらえることは何でも吸収してやるぞ、と思って、メモを取ったり質問したり、
WEB会議上でもニコニコ元気に返事したりするようにしていた。
面談ついでに雑談することはあったが、フルリモートなので対面することなく。
数ヶ月経ち、社内行事のついでに飲み会が開催されることになった。
同席していた同僚の一人が大変酒癖の悪い人で、上司に絡みまくっていたので
今日は飲んで食べての日でいいや!とシフトチェンジしつつ、もう少し話せたらよかったなと少し残念に思っていた。
タバコ一箱とかでいいか?と思って「ごちそうさまでした、今度何かお礼させてください」とLINEしたら
「じゃあ今度サシで飲みに行こうよ、増田さんが良ければだけど」と返事が来た。
今日の部署の飲み会は不完全燃焼だし、きっと飲み会は同僚も来るから
じっくり話せるならサシでもなんでもいいや、とOKの返事をした。
平日は上司の予定がいっぱいなことを知っていたので土曜に会った。
一軒めは行きつけの洋食屋にした。
「野菜の下拵えが丁寧でいい店だね」と気に入ってもらえて嬉しかった。
さりげなく私を壁側の席に座らせてくれたり、
ご飯を取り分けてくれたり、優しくてスマートな人だなと思った。
そこから2軒目に移動することになって
いくら異性に縁がないからって上司相手に何をドキドキしちゃダメだろと思いつつ
(流れは忘れたが)ラーメンの話になり、
「〇〇駅の近くだと、△△って店がオススメです」と言ったら
「じゃあ、次回はそこにしよう」とサラッと言われた。
向こうが次回行くつもりでいてくれてることが嬉しかった。
その後ツマミをつつきながら飲み直した。
その日は3時間くらいで済ませるつもりが、気づいたらトータル5時間経っていた。
それから私は上司にもらったアドバイスを生かしながら仕事に打ち込んでみた。
いつの間にか傾いていたプロジェクトを立て直していた。(やったね!)
上司に褒められたくて頑張ってみたら、思いがけず結果がついてきた。
しっかり上司に褒められた。
もう完全に好きになっている。
だけど懸念点もある。
年齢差とか、そもそも職場恋愛なので失敗したらどうしよう、とか。
何より29年非モテな私なんかに好かれたら、向こうには迷惑かもしれない。
ただの上司部下でいたい気持ちもあるけど、異動したらきっと疎遠になる。
…疎遠になるなら失敗しても構わないのでは?
友達にはもっとゆっくり慎重にと言われたけど、もう言っちゃおうか?
今、何着て行こうか悩んでいる。
投稿時のミスでなぜか同じ日記が2つ投稿されていたので、1つは削除しました。
上司の好きなところは
・優しいところ
・部下に対して対等に接してくれるところ
です。
【追記2】
(12/29)
続きがあったらまた投稿するかもしれません。
【追記3】
(2/1)
一月の半ばにご飯に行ける日があったのですが、
ちょうどその日に、上司が好きな可愛いキャラクターの施設のチケットが取れそうだったので
「行ってみませんか?」と誘ってみたら「行きたい!」と即レスがきたので、二人で遊びに行ってきました。
上司から、私の好意がバレているな?という発言があり、もう今言うしかないかも!と思って
「バレてるようなので言っちゃいますが、好きです!よろしくご検討ください!」と
返事は「俺の覚悟が決まってないからもう少し時間ください、それまでは飲み友達でいいかな?」でした。
離婚されてから一年くらいなので、色々考えなきゃいけないことがあるのかもしれません。
正直突発事故的に告白してしまったけど、本当はもっと時間をかけるつもりだったので、
「でもせっかく勇気出して告白したので手繋いでもらうのはOKですか?」と聞いたら
すんなり手繋いでくれました。駅まで歩きました。
お互い一緒にいて楽しいことを確認して、それぞれ電車に乗りました。
次回は2月の半ばくらいの予定です。
大学生って残酷じゃないですか。私は2022年に大学を卒業して今は社会人の端くれだが、大学生だった時から何となくそう思っていた。
大学生は自由が故に堕落する人間は堕落するし、成長する人間は成長するという文脈でもあるが、今回は少し違った視点で。
もちろん勤勉な大学生がたくさんいるというのは織り込み済みだけれども、なんとなーく世間の言う「大学生」は少しの勉強をし、それ以外は自由時間だという意味合いを持っている気がする。そしてそれは大部分で事実であるとも思う。恐らく、名も知らない大学からいわゆるMARCHや早慶、国立大学といった頭のいい学生全員が多くの自由時間がある。少なくとも社会人よりは時間があるだろう。
同じ高校であってももちろん、行く大学が異なるケースは大いにある。ある学生は受験勉強で失敗して偏差値の低い大学へ、その学生の友人は頭のいい大学へ行くなんていうケースは珍しくないだろう。また、アルバイトが同じ、インカレサークルが同じ等で違う大学の人と交流するケースなんてものもある。そういった中でも、同世代間でシェアされるものは同質なものになるケースが多いと思う。ここ数年で言えばサウナなどであろうか。大学生と思しき数人組を風呂屋でよく見かける。
ただ、勉強のことなどはなんとなくシェアするものではないように思える。というか、我々は互いの成果や良い進捗を共有することを嫌う傾向にあると思う。うまくいっている人間を必要以上に妬ましく思う性質は感じる。
テスト勉強や就活にて顕著に見られた。特に、就活ではお互いの状況など分からなかった記憶がある。いつの間に就活を終えている者、始動の遅かった者、全てが水面下。進捗を聞くことがどこか憚られた。
そんな感じなので、いくらでも堕落できる。堕落した先に待ち受けるのは周囲が関門をクリアしたにも関わらず、自分だけが燻り続けているという生き地獄。気づいた時には周囲は皆就職先が決まっていて、自分だけが将来を見通せない。簡単にこういった状況に陥り得るというのが大学生の残酷なところであるよなぁとふと思い返す。
一方で自分の大学生活を振り返って、何かにしっかりと打ち込めたかと言われると、なかなか難しい。
ほどほどに堕落をしながら、自由時間を旅行やアルバイトなどに使い、結果的には充実していたと思ってはいるが、不完全燃焼感もある(大学3,4年がコロナ禍であったことも影響している可能性があるが)。
呪術廻戦の「死滅回遊」編には、ちゃんと意味があったはずなんだよ。
おそらく、作者の目論みとしては、死滅回遊編を通して「呪術世界の過去」を描き、それを現代の話にスムーズに接続すること。
より具体的には、過去の術者との戦いを通して宿儺の過去を描き、五条や虎杖との精神的な因縁を生じさせることだったとしたら。
五条の過去編はそれ単体で長く描き、内容上も成功していた。だからと言って、宿儺に対しても同じアプローチをするのは芸が無い。現代のバトルを行いながら、過去を掘り下げる方法はないだろうか。しかも、ワンピースのように流れをぶった斬る過去編の挿入では無く… と考え、設計されたのが死滅回遊編だったのではないか。
仮にそうだとすると、作者は「宿儺の過去を描く」ことを意図的に放棄したことになる。
なぜか。
個人的には、ここに「ブリーチ」の強い影響があったのではないかと考えている。
ブリーチは「霊王」の過去や、世界の成り立ちの設定があることを匂わせながら、それを直接描くことはしなかった。主人公の物語だから、それは不要だと考えていたようだが、おそらくそれもエヴァンゲリオン以降のストーリーテリング、「設定はあるけど(ありそうに見えるけど)描かないことで、読者に考える余白を与える」ことをしたかったのではないかと思う。
呪術廻戦も同じように、過去や世界の成り立ちに設定はあるが直接は描かなかった。
これに不完全燃焼感を感じる人もいるし、考察の余地が残されたと喜ぶ人もいる。
個人的には、死滅回遊で過去を描くことをもう少し踏み込んで行えていたら、「なぜ五条が一人で戦う必要があったか」「なぜ宿儺と虎杖は分かり合えなかったが、ある種の絆を持つに至ったか」みたいなところがより綺麗な線で繋がり、最終的な感動も増したんではないかと思う。
週刊連載って大変なんだな、が結論でも良い。
人生初の経験なのでここにまとめる。ここ以外でまとめられない。
前提として私は男でヘテロセクシャル、AVやオタクエロマンガでは男の娘やふたなり、女装エッチコンテンツを時々嗜む程度。
なんやかんやで平日昼間に時間ができたので、ソープにでも行くつもりで風俗情報サイトを開いたものの全く息子が反応しない。
そこで気まぐれにニューハーフヘルスのサイトを開くと見目麗しいキャストがずらり。
どんな女性器に入れたって経験としては同じだが、もしこちらに行けば
①フェラ(咥える側)
②初の逆AF
と一挙に「経験」が増えると気がつくと息子が膨張し始めた。
嬢(?)は声が高く身体が薄い男だったね。
パネマジは女性のそれ以上。
聞けば女ホルは少しだけ打ったが、継続できておらずニューハーフ寄りの男の娘らしい。
それでも勃つ俺はホモの気があるのか?
①咥える側のフェラについて
被虐心が煽られていい
口内発射に導ければ自分で快楽に導けたことが目に見えてわかるので、安堵やら安心やら自分の満足度が高いだろうな
(ただ、金がないのでオプションはつけていない)
②逆AFについて
上記の通り嬢はほぼノンホルなのでビンビン
前立腺への刺激やら、ハメ「られて」いる現実に興奮し息子への刺激は皆無で無事射精。
どエライ量が出た。
メスイキカウントで良いですか?
(例えプロの演技でも)自分の身体そのものを求められた事は、男として生きてきた中でほぼ唯一の瞬間だったので自尊心が満たされて不思議な満足感を得られた。
プレイはここで小休止。
見た目が女のセックスできる男友達といった距離感で、下手な女のピロートークよりも何倍も楽しい
嬢とは価値観や世界観、趣味が違いすぎるのでこれが苦痛だが、男の娘は男なので会話が弾む弾む。
ハマりそうで怖い。
これを覆い隠すくらいムワッと甘ったるい、ぶりっ子な香水をつけて欲しい。あと女物のリンス。
安いのでいいから。
ニューハーフ&男の娘ヘルスキャスト各位、見てたら頼むぞ。また行くことになりそうだから。
③AFについて
挿入はしたものの、メスイキ時に行きすぎて息子が中折れした。
わずかな時間で挿入した時の感触は、入り口がキツく中はフワフワ。
折れたので、男の快楽を自身で知る者による本気の手コキを味わい、無事射精と潮吹き。
これはこれで満足。
リベンジを誓いたい。
〜結言〜
息子のみならずケツアナでも性的快楽を得る事が判明してしまった
2倍だ2倍。お得だね。
あと「見た目が女のセックスできる男友達」はヤバい。適当にスマブラして適当にセックスして適当にメシを食うとか、自堕落な学生時代に憧れた最高の彼女像じゃないか。
・カプ厨大勝利!
でも自分は「くっつくかくっつかないか分からない2人の関係」に萌えてたので「別に好きではないカプの同人誌を見させられ続けた」という気持ち
「大人になってからのトラウマを作ってやろうか!!!」とかキレまくるアシカとかフッ軽(片方歩行器)のヤギとか
来そうで来ないシャイニングパロとか
・潜入捜査名目で推しカプのこのシチュが見たい!を連発は同人誌なんよ
・なにもかも言語化しすぎィ!
・バディ(カプ)
・なんかやっぱりエレメントみたいに「物語のパーツを組み合わせて作った」ツギハギ感あるんだよな で、作成スタッフ陣の中でニクジュディカプ推し派が勝利して映画の中で幅利かせてる感じ
・ヌマルネコにも蛇にも感情が沸かないうちにグイグイくるから「お、おう」ってなる
通信制高校のイラストコースの授業は、ご褒美みたいな授業が無いと学校に通えない子のためのお楽しみ授業だ。
①まず通信制高校に行くな。
本当に中学の出席日数が全然無くて入学出来る高校が通信制しかない、毎日登校する体力がない、そういう子供以外は通信制高校には行かないほうがいい。
コロナ禍でのオンライン授業を小中で経験したせいか、親も子も授業ってオンラインでいいんじゃない?って空気がある。よくない。
オンライン授業は子供にとってはサボりたい放題、ろくなテストもなく赤点や追試もない。結果通信制高校卒業の頃には中3時点と大して学力の差がない18歳になるか、もっとバカな18歳になる。
リモートワークもあるしこれからは家で授業受けて家で仕事する時代!って?
じゃあ親のあなた方はみんなリモートワーク出来てるんですか?結局出社を強いられてる方が大半じゃないですか?
お母さん方、子どもを家で見ながらできる仕事はないか…って考えたけど大変だった時代を経験しているでしょう?
結局大人になっても毎日出社できる体力気力時間がある人間のほうが仕事がある。
全日制高校に行ける出席日数があるなら頑張って全日制に行って、働ける体力気力と、学力をつけたほうがいい。
通信制高校のイラストコース出身のイラストレーターを知っています!絵が上手い人を知っています!という意見もあると思う。その人はイラストコースに行かなくても絵が上手かったしイラストレーターになれたタイプの人だ。
まずイラストコースではデッサンもパースもろくに教わらない。人物のクロッキーも数回あれば良い方だ。なんとなく、さわりだけ、お試しみたいな授業があるだけだ。あとはなんかアニメ関連の会社見学とかがいっぱいある。会社見学で絵は上手くならない。
そもそも日本で素人に絵の技術をいちばん叩き込んでくれるところは美大受験用の美術予備校だ。
美大では絵の基礎技術は教わらない。受験前に予備校で教わってるのが前提だから。
専門学校でも大して教わらない。2〜3年で全員を現場に出せるほど描ける人間にすることは不可能だから、元々基礎技術がある生徒や、在学中に自宅で腐るほど自主練出来る生徒にだけより専門的な技術を叩き込んでくれるのが専門学校だ。元々描けないし努力も出来ない人は、専門学校では生徒ではなくお客様として扱われる。適当におだてて辞めずに満期の学費を払ってもらって卒業後のことは知らんぷりの存在、お客様。
全国に50校くらいある。地域によって偏りがあって残念ながら公立美術科が無い県も存在するが、もし住んでる県にあるならラッキー。学費も安い。入学時にデッサンの試験があるのである程度描ける人、やる気がある人だけが選抜されてる可能性が高い。
水は低きに流れるし、人間はモチベと実力の高い集団にいると自然とレベルが上がる。
公立に比べると学費がかかるかもしれない。学校によっては絵の上手い子には特待生制度など用意してくれてる。これもだいたい入試にデッサンがあるのである程度人間が選抜されてる。でも中には倍率が1倍切ってるところもあるので、入試の倍率と卒業生の進路実績(東京藝大武蔵美多摩美あたりが数人でもいればレベル高い可能性あり)をよく調べよう。
予備校代がかなりかかるし、そもそも親が子供の大学進学を考えてない家庭では厳しい選択肢だが、夜間部に三年間通えば基礎的な力はかなりつく。
有閑主婦や退職じいさんが油絵とか描いてるところでしょ?そういう絵じゃないんだよな描きたいのって…と思うかもしれないが、大抵どこも教えてるのは藝大美大を出た人間なので基礎を教わるだけなら問題ない。
ただ美術系高校や予備校と違って毎日描く環境ではないから家でやる課題を頼んで出してもらうといい。
④誰にも教わらなくても絵が上手い人間もいるが……
上にあげたようなところで絵を教わらなくてもイラストレーターとか漫画家とか画家になる人はいる。でもそういう人はごく一部だ。
大抵どこかで教育を受けている。
でも今の時代ってインターネットに知識が転がってるし専門書もいっぱいあるからひとりで上手くなれるんじゃない?そう思う人もいると思う。
確かにネットで上手い絵はいくらでも見れる、YouTubeで絵を描く過程を全部見せてくれる人も大勢いる。
でも絵が上手くなるのに必要なのは、自分の絵のダメさへの気づきだ。
上手い絵と自分の絵を見比べて、ここがこんなに違う、自分はこんなに描けてない、そう気づけることだ。
美術予備校とか美術系高校で繰り返しやってもらうのはこれの訓練だ。
毎日あるいは毎週講評で並べられて比較される、点数をつけられる、先生が指示棒で指差しながら「ここ形狂ってない?」とか言ってくる。そういう経験がど素人を気づける人にする。
自分で気づけるようになってようやく絵が上手くなり始める。
みんなそのために絵を習う。
あとインターネットに転がってるイラストハウツーってまじで実際ヘタな人がしょうもないハウツー描いてバズったりしてるから、自分がある程度描けるようになるまで無料のハウツーは信用しないほうがいい。
しょうもなハウツー描いてる絵師は滅びてください。いたいけな小中学生に変なこと教えないで。
⑤親御さんへ
絵を描くのが好きで将来に夢もあって中学はそれなりに通えてた、そういう子が通信制高校イラストコースに行って、たいした鍛錬もされずに本人も不完全燃焼を抱えながら貴重な高校三年間という時間だけが過ぎていくのを見てきました。あれは見ていて大変きついものがあります。
子供の言う「プロの指導も受けれるんだって!」「ここならやりたいことが出来る、楽しく通える!」をあんまり信じないでください。
15歳はまだかなり子供です。世間を知りません。楽ができるのと楽しいのとの区別も知りません。
子供が行きたがってる学校の評判はよく調べて、可能なら実際に目で見て、社会経験のある大人の目で判断してあげてください。
あと、美術業界やイラスト業界の人の言う「子供の頃から絵が好きで、好きだから頑張ってこれた、プロになれた」みたいなのの「好き」のレベルって、朝起きたらご飯の前に絵を描いてる、授業中も絵を描くのがやめられなくてノートが落書きだらけ、放課後も友達と遊ぶよりゲームするより絵を描くのが好き、絵を描きすぎて夜更かしする、そういうレベルです。
学校の授業の中じゃ音楽体育よりも図工や美術が好きとか、ゲームもiPadも取り上げたら暇つぶしにお絵描きしてるとかじゃないです。
お子さんが一度絵を描く道に進むと競争相手はそれくらい絵にガチな人達ってことも知っていてください。
それは腸内を一掃するようなうんこであり、排出した瞬間に体重が数キロ軽くなったような開放感と、何かを成し遂げた満足感に包まれるうんこである。
素晴らしいうんこを出すとは、ただそれだけで人生が豊かなったような多幸感に包まれるという素晴らしき人生経験なのだ。
これに異論がある人は居ないだろう。
もし仮にそんな人が実在するならば、それは会心のうんこをひったことのない素人、言い換えるならばうんこアマチュアである。
真なる快便を味わったことがある人間であれば、これに頷き力強くサムズアップしてくれるだろう。
さて、前置きはこのくらいにして自分語りでもしよう。
私は産まれて落ちてゥン十年、快便様の寵愛を受けてきた。
フン!と気張れば毎回もぎたてバナナのようにツヤツヤと見事なモノを排出していた。
トイレで脱糞する度に幸福感を享受できるという選ばれた存在、言わばうんこプロであった。
…だが、加齢のせいか最近ひさしく会心のうんこが出来ていない。
ここ数年は不完全燃焼なちょろっとうんこか、ダム決壊みたいなビチビチうんこを繰り返している。
食べる量が減っているのもあるだろう。
運動が足りないせいもあるのかも知れない。
そこで3食きっちりと食事を摂り、週に3日はランニングか水泳をするようにしてみた。
1年くらい続けたら体重が減り、健康診断でC1が並んでいた検査結果がAとBだけになった。
…だが、快便様は戻って来なかった。
来てくれなかったのである。
そりゃ何回かはちょっと良い感じのうんこが出たこともあったが、真なる会心うんこをひった事がある私には到底満足のいくものでは無かった。
失ってみて初めて気付いたんだ。
毎回のような快便というものが、どれほど恵まれた状態だったのかを。
今の私は元うんこプロという、文字通りクソみたいな存在に成り下がってしまった。
海外生活を通して人生観・世界観を変えたい、なんていう思いはなく、単に世界を旅したかった、海外で生活してみたかったからというのが理由だ。
仕事で性に合わないプロジェクトにアサインされ、それから逃げたかった、という甘ったれた理由もあった。
いや実のところ、辞めたきっかけとしては後者の方が大きかったかもしれない。
でも結果的には、1年間も時間をかけたにもかかわらず不完全燃焼に終わった。
ずっと自分の中で憧れを抱いていたいわゆるバックパッカーたちと比べてはるかに身体が弱く、二度も旅程半ばで帰国した。
住所不定無職期間終了後、再び社畜になったのだが、もう既にまた会社を辞めてフラフラしたいと思う感情が沸き上がってきてしまっている。
同年代の友人たちは続々と結婚していき着々と人生ゲームのコマを進めていっている中で、それと比べて自分のどうしようもなさたるや。
何を隠そう彼女いない歴=年齢の自分が、仮に結婚しようと思い立ったとしても結婚できる確率なんて限りなく低いのではあるが。
と言いつつ、このまま一人で中高年を迎えたら無敵化しているのがありありと想像でき、孤立したくないと思うのが事実だ。
そうであるなら、早いことマチアプなり婚活なりを始めるべきなのだが、恋愛欲も性欲もまるでなくどうにも腰が重い。
(厳密には性欲は全くないわけではないが、およそ3週間に1度どうしようもなく性欲に苛まれて自慰行為をすることさえめんどくさい、時間の無駄と思う程度には性欲が薄い。)
学生時代からレールから外れていたのだから、今さら脱線することに恐れを覚えていること自体笑止千万なのだが、得も言われぬ不安と焦燥を覚えるアラサーの秋。
まぁめちゃくちゃツラマンというわけではないんだがイマイチ不完全燃焼感があるというか
ゲンバの脱糞が大顰蹙買っちゃったとかはまぁ事故みたいなもんで
実際のとこ、理詰めでやり過ぎてケレン味が薄れちゃってるのが問題じゃねーかと思うんだよね
ネウロの頃の松井なら、尊氏のせいで人類滅亡ってのももっとハッタリ効かせて、なんならブラックなギャグも織り交ぜつつかけてたと思うし
尊氏がやってるナレーションを書き換えるみたいなメタ展開も、本来ならやべーことやってるハズなんだけどまぁ演出の域を超えてないっつーか
まぁすごいっちゃすごいんだけど、アドリブでメチャクチャやってます!放送事故です!と言いながらいやカメラ普通に回ってるしそういう演出ですよね?みたいな
最近完結した呪術とか推しの子とか、終盤は色んな意味で大荒れしてたわけだけど
典型的非モテでオタク発達障害持ち弱者男性だけど、イマイチ異性への執着が残ってるのでこれ以上拗らす前に風俗に通っとこうかなと。
既に何回か行ったけど遅漏のせいで不完全燃焼だったので、テンガのメンズトレーニングカップと腰振り練習のクッションを注文してしまった。安くない買い物だったけど買ったからには風俗を楽しめるように遅漏を直そうと思ってる。
…正直言うと、風俗にそんなに金使えるか?という躊躇はある。今までのオタ活をやめることになるかもしれないのは正直怖い。それでも異性へのコンプレックスをなんとかするため…そしてソープの非日常感が忘れられないのもある。
ちなみに小学生その頃、父親が風俗とパチンコにハマって離婚仕掛けたり、母親が鬱になったりした経験があるんだけど、結局血は争えねえな~と思いつつも母親には申し訳ないと感じはする。
結局さ「俺は賢いんだ!だから馬鹿どもを啓蒙し、悪を倒すのだ!」って騒ぎたい気持ちが原動力なんだろ?
仮面ライダーやプリキュアに憧れる気持ちを昇華しきれないしょーもない青春の不完全燃焼からの不審火でしかねーのよね。
「俺が叩くべき悪」って本当にありがてえよなあ。
自分の人生に満たされてない奴らはそうやってお互いに殴りあって「俺はこんなに必死に戦っている!立派だ!」って自己弁護だ。
地下に隠れぬファイトクラブだ。
気持ち悪いよ。
お前らさ、ゲバ棒持って叩き合いたいだけの戦争ごっこしてるガキのくせにさ、それで世の中よくしてるとまで勘違いするのは流石にキモいだろ。
世界樹に定められた予言はDeathNoteの死亡条件設定みたいに条件と現実の辻褄合わせて自動的に実現されるもので天理自ら鯨入れたわけじゃないでしょ。あの予言は天理視点でそのように見えていたらいい、という予言だし。鯨以外の要因作ろうと思えば地震やら外部の侵入でメロピデの封印が弱まった、とか面白くない原因ならいくらでも作れるでしょ。
確かに魔神戦争も天理が敷いた法則に駆り立てられて発生したものだなんて話もあるし、そういう解釈もできるね。あくまで過去に起きたことである魔神戦争の理由付けとしてそういう設定が出てくるのはともかく、本編のオチとして使われると不完全燃焼にもほどがあるけど。
まあだからそこも賭けでしょ。少なくともヌヴィは初期から天理を恨んでるはずなので天理の予言に抗う可能性はそこそこある。完璧な作戦を求めてるようだけどそんなものはないんですよ。
完璧な作戦を求めるとかそういう話じゃなくて、これまで龍と関係を持った神は明確な契約を交わしてたんだよ。そういうのと対比して、ただ単に龍王を野放しにして相手が人を愛して助けてくれるはず!なんて見込むのは滅茶苦茶すぎるって話なんだけど。
若陀がちゃんとした龍なのかは未だ曖昧だけど、岩神は若陀を契約で縛ってる。アペプから禁忌の知識を引き出したキングデシェレトも契約を交わしてる。トワリンも最終的に自由になったにせよ、当初は眷属という形である程度主従関係があった。フォンテーヌ編とは情報のタイミングが前後するけど、後にナタで出てきたククルカンもシュバランケとは契約を交わしてる。この辺の流れを踏まえると神が龍と接する時はある程度警戒心を持って接するのが当たり前だったところに、フォカロルスだけオール感情論で龍王を野放しにしたのが異様って話なんだよ。最高審判官の座に就けたとはいえ、あれは龍に人へ手出しさせない契約内容じゃないし。
実際、龍は天理を憎んでいるにせよ、魔神は一般的に天理の配下扱いなのを考えれば他の神が警戒心を持って龍と接していたことの方が自然だと思うよ。天理が憎いという事実は、龍が神に協力してくれることとイコールにはならないんだから。
長時間観察して何の動きもないなら計算に入れられるし、神の心は天空と繋がってるのでそれで天理の状態をある程度確認出来るとかもあるんじゃない?
フォカロルスの計画はフリーナを作って引っ込んだ時点で始まっているんだから、500年前の時点である程度情報を掴めていたと考えないと辻褄が合わない。500年前はカーンルイア征伐のために天理が七神に招集をかけたらしいから、当時の天理はまだ全然動けてるし長時間観察して計算に入れたわけじゃない。その全然動ける天理を目の当たりにしながら「そうだ、神座を破壊して龍王に任せよう!」とかやってるからぶっ飛んでるなって話なんだよ。