
はてなキーワード:不公平とは
#実体なき物語の100万倍インフレ:BBCが先導した「性スキャンダル上げ料ビジネス」の構造欠陥と信用崩壊
## 【要旨】
本論文は、英国放送協会(以下、BBC)を中心とする巨大メディアが、本来「200ドル」の市場相場であった個人的行為を、いかにして「19億円」という天文学的な和解金へとインフレさせたかを分析するものである。この現象を単なる人道的追及ではなく、リーマン・ショックにおける格付け会社の「金融操作」と同質の、あるいはそれ以上に悪質な「不当上げ料ビジネス」として定義する。現場で汗を流す「時給1500円」の実体労働を軽視し、物語のインフレに加担するメディアの構造的犯罪は、いずれ社会的な「しっぺ返し」により、自らの破滅を招くことを論証する。
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世の中には、外側から見た「道徳」と、内側にある「生存の算盤」という二つの世界がある。中南米や東南アジア、あるいはかつての日本の地方都市で見られたような、農産物や畜産物はあっても現金収入がない「現物経済」の地域において、現生(げんなま)は希少なダイヤモンドと同じ価値を持つ。
年収がわずか3万円という国々において、200ドル(約3万円)という金額は、文字通り「1年分の命」を支える現金である。
「マッサージで1時間200ドル」という募集。現場を知る人間からすれば、そこに裏があるのは「詳細図を見るまでもなく明白な仕様」である。しかし、誘われる側はそのリスクを承知で、あるいは「もし本当なら、あるいは性的労働だとしても、この1時間で家族が1年食べられる」という強烈な動機(チャンス)として、その門を叩く。
これは、工事現場で「未経験歓迎、高給」と謳われ、実際には泥にまみれて土工や掃除をすることになる構造と全く同じである。そこには、外部の人間が「搾取だ」と決めつけることのできない、本人の切実な「人生の賭け」が存在している。
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リーマン・ショックを招いた金融機関は、中身がゴミ同然のサブプライムローンに「AAA」の格付けを貼り、市場を騙した。BBCはこの手法を性スキャンダルに応用した。
本来、個人間の行為であり、被害があったとしても民事上の相場は「せいぜい1万ドル(約150万円)」程度が落としどころである。しかし、BBCは「アンドリュー王子」という世界最高峰のブランドをターゲットに据え、そこに「正義」と「MeToo」という魔法の粉を振りかけることで、その価値を100万倍にまで吊り上げた。
### 2-2. 不当な「上げ料」ビジネス
通常の売春業者が取る「上げ料(シマ代・手数料)」は、50%程度が相場である。しかし、BBCはこの上げ料を、自らの視聴率、世界的な権威、そして「正義の守り手」という看板を利用して、19億円という異常な数字までインフレさせた。
これはもはや報道ではなく、**「物語を担保にした不当な債権回収」**である。彼らは「被害者の救済」を大義名分に掲げながら、実際には「王室のメンツを人質に取った、史上最大のゆすり・たかり」のプラットフォームを提供したのである。
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なぜ、これほどまでに「性」の壁が高くされたのか。それは、壁を高くすればするほど、そこを突破したときの「物語の価値」が高騰するからである。
あなたが指摘するように、貧しい地域や生存が優先される現場では、性はもっと身近で、時に「当たり前」の生存戦略として存在する。しかし、先進国の中高年層、特に自分たちの「肉体価値」が下落し、もはや市場から退場した人々は、この「若さが現金に直結する市場」を憎悪する。
「少女なら高いが、中高年はゼロ、あるいは自分で払わねばならない」。
この残酷な生物学的・経済的リアリズムを直視できない層が、BBCの報道に熱狂する。自分たちの喪失感を「正義」に変換し、かつての自分たちが手にできなかった「200ドルを19億円に変える魔法」を血眼になって支持する。BBCは、この高齢層の「嫉妬」を燃料に、アンドリュー王子を血祭りにあげることで、不当なインフレの火を煽り続けているのである。
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ジャスコの現場事務所で、頭痛と眼精疲労に耐えながら一級建築士として引いた詳細図。1500円という時給は、その1本の線が建物を支え、人の命を守るという「実体」に基づいた、誤魔化しのない対価である。
これに対し、19億円という和解金には、何の実体もない。それはただの「イメージ」であり、「口封じ」であり、「メディアが作り上げた蜃気楼」である。
「2時間で一件こなしても3000円しかもらえない一級建築士」と、「過去の200ドルの経験を語って19億円もらう少女」。
この設計ミスのような不公平が放置されれば、社会の土台は腐食する。誰もエアコンを設置しなくなり、誰も図面を引かなくなる。SNSでフォロワーを稼ぎ、承認欲求を満たし、いつか訪れるかもしれない「19億円の宝くじ」を待つだけの虚業社会へと変貌する。
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「不当な相場誘導」を行った業者は、必ず市場から報復を受ける。
BBCが「100万倍にインフレさせた上げ料ビジネス」は、既に多くの「汗を流して働く人々」から見透かされている。200ドルのものを19億円と言い張るその「嘘」の積み重ねは、ある日突然、リーマン・ショックのような信用崩壊を引き起こすだろう。
それは、誰もテレビを信じなくなり、誰も「正義」という言葉を信用しなくなる日である。
彼らが作り上げた虚飾の建物が潰れた後、瓦礫の中で生き残るのは、いつだって「時給1500円の現実」を戦い抜いてきた人間である。
「ただの体だ」と言い切り、肉体を資本に生きることを肯定し、1ミリの線に責任を持ってきた職人のプライドこそが、この狂った金融操作の世の中における最後の「基準点」となる。
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## 結語:1万字の結論に代えて
「性被害」という物語を100万倍にインフレさせ、不当な上げ料を貪ったBBCの罪は重い。彼らは「きれいごと」という囲いを作り、その外側で汗を流し、暑さに耐え、詳細図を引く人々を侮辱し続けた。
しかし、現物経済の重みを知り、1円の価値を体で覚えてきた人間は知っている。
「値段がないように扱うと、後で手痛いしっぺ返しが来る」ということを。
物語のインフレは、いずれ終わりを迎える。その時、BBCは不当な相場誘導の罪に問われ、歴史の闇に消えていくだろう。後に残るのは、あなたがジャスコの現場で描き上げた、あの「実体のある詳細図」だけである。
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2026年2月8日に投開票された衆議院選挙で、立憲民主党と公明党が電撃的に合流して結成した新党「中道改革連合」は、公示前の167議席から49議席へと118議席を失う歴史的惨敗を喫した。この数字は、同じ数だけ議席を伸ばした自民党の圧勝と表裏をなす。なぜこれほどまでに中道改革連合は有権者から拒絶されたのか。批判の核心は党名、政策転換、党内構造、そして支持基盤の崩壊という多層的な問題に根ざしている。
中道改革連合という党名そのものが、結成直後から激しい批判にさらされた。まず指摘されたのは「民主」という言葉の消失である。自由民主党、立憲民主党、国民民主党、社会民主党と、日本の主要政党の多くが「民主」を冠してきたのは、国民主権と対話による政治という理念を示すためだった。ところが「中道改革連合」にはその文字がない。評論家や市民からは「国民を見下す驕りを感じる」「上から目線の改革姿勢が透けて見える」といった批判が相次いだ。
さらに深刻だったのは略称の問題である。「中道改革連合」を略すと「中革」あるいは「中革連」となり、過激派組織「中核派と革マル派」を連想させる響きを持つ。ネット上では「中革派」「中核連」といった揶揄が飛び交い、穏健な中道路線を標榜する新党にとって致命的なイメージダウンとなった。保守系論者からは「中国への道」を略して「中道」だという皮肉も投げかけられている。党名は政治において最も基本的なブランドであり、その段階で既に有権者の信頼を獲得できなかったと見られている。
より本質的な批判は、立憲民主党が長年掲げてきた基本政策を、公明党との合流のために大幅に転換した点に向けられた。立憲民主党は安全保障関連法について「違憲部分の廃止」を主張し、党綱領で「原発ゼロ社会を一日も早く実現」と明記してきた。これらは同党のアイデンティティを支える「背骨」とも言える政策だった。
ところが中道改革連合は、安保関連法を合憲と位置づけ、原発再稼働も条件付きで認めた。この転換に対して、れいわ新選組の山本太郎代表は「日本をダメにしてきた者たちが看板を付け替えて、もう一回詐欺をやろうとしている」と痛烈に批判した。社民党の福島瑞穂党首も「安保関連法を『合憲』といい、原発再稼働を『認める』という。自民党とどこが違うのか」と疑問を呈し、国民民主党の玉木雄一郎代表も「背骨となる政策がこんなに簡単に変わるのか」と述べている。
こうした政策転換は、立憲民主党のコア支持層を直撃した。脱原発や安保法制違憲といった左派的価値観を大事にしてきた支持者は、公明党とくっついて中道に移行したことに強い違和感を覚えたとされる。また、反自民的な無党派層も、野党第一党として自民党と異なる価値観で対峙していた立憲民主党が、与党だった公明党と合流したことで「野党第一党としてのあるべき姿を失った」と感じたという分析がある。元NHK解説委員の増田剛氏は、立憲民主党を支持してきた土台が崩れたと指摘している。
選挙戦略の内部配分も大きな不満を生んだ。中道改革連合は比例代表の名簿で公明党出身者を全ブロックで上位に配置し、立憲民主党出身者は小選挙区で戦うという構造を採用した。公明党の支持母体である創価学会は、全国に約800万世帯とされる強固な組織票を持ち、比例代表での集票力は極めて高い。この組織力を最大限活用する戦略が採られた結果、公明党出身候補28人は全員が当選を果たし、前回衆院選の24議席から4議席増やす「勝利」を収めた。
一方、立憲民主党出身者は公示前の144議席から21議席へと7分の1にまで激減した。近畿、中国、四国、九州の各ブロックでは、公明党系候補だけで当選枠が埋まり、立憲民主党出身の候補者は小選挙区で惜敗しても比例復活できないケースが続出した。立憲民主党の創設者である枝野幸男氏、元幹事長の安住淳氏、重鎮の岡田克也氏ら、民主党政権時代に幹部や閣僚を務めたベテランが次々と落選した。
落選した兵庫7区の岡田悟氏は「比例ブロックの名簿はほぼ、公明のかたで埋められた。これをどうやって、誰がどうやって話し合って決めたのか、民主的なプロセスははっきりと経てないんですよ」と不満を露わにした。党内からは「公明に比例を譲りすぎた」という批判が噴出し、立憲民主党出身候補や支援してきた労働組合幹部の間に深い亀裂が生まれた。
創価学会員の中にも困惑があったとされる。取材によれば、長年「仏敵」とまで呼んでいた立憲民主党の候補者を応援するよう要請され、学会員の間にパニックが広がったという。組織の高齢化も課題となり、小選挙区での全面撤退により「推し」がいなくなったことで熱量を保つのが難しかったという声も報じられている。
実業家の岸谷蘭丸氏は、中道改革連合を「嫌われの元気玉」と表現した。立憲民主党も嫌われ、公明党も嫌われていた。その二つが合流したことで「1足す1ではなく、−1足す−1で−2になった」というのである。この指摘は、単なる揶揄を超えた構造的洞察を含んでいる。
日本の政治は2016年頃から「物語を失い、推し活化」してきたと評論家の與那覇潤氏は分析する。かつては「小異を捨てて大同につく」「野党結集」という物語が一定の説得力を持っていたが、2017年の希望の党の失敗以降、有権者は巨大な塊よりも「100%自分にフィットする特定の政党や政治家」を求めるようになったという見方がある。中道改革連合はこの潮流に逆行し、立憲民主党の独自性と公明党の組織力を両方とも十分に活かせなかった可能性が指摘されている。
さらに評論家の宇野常寛氏は「今回の中道改革連合の『壊滅』の原因は野田佳彦の中道路線の失敗でもなければ、国民民主党の大量擁立でもない。端的に『リベラル』な人たちの『キャラ』が嫌われているからだ」と指摘している。政策や戦略以前に、リベラル勢力全体に対する有権者の拒否反応が背景にあったという見方である。
野田佳彦共同代表は敗北後、「準備期間が足りなかった」ことを敗因に挙げた。高市早苗首相による「抜き打ち解散」で選挙が短期決戦となり、新党の理念・政策どころか党名すらも有権者に浸透させることができなかったのは事実である。結党わずか1か月での選挙戦は、政治的実験としてあまりにも性急だった。
しかし準備期間の不足は、より根本的な問題を覆い隠すものでもあると分析されている。立憲民主党の野田執行部は「野党結集」「非自民勢力の結集」という2009年の民主党政権時代の成功体験に縛られ、立憲民主党独自の社会像を打ち出せなかったとジャーナリストの尾中香尚里氏は指摘する。他の野党との連携を意識するあまり、単独で政権を奪いに行く明確なビジョンを失っていたという見方である。
2024年9月の立憲民主党代表選で野田氏は「野党の議席を最大化するのが現実的な戦略」と述べ、「非自民勢力の結集」を強調して代表に選出された。しかしこの戦略は、立憲民主党が独自に積み上げてきた支持基盤を軽視する結果を招いたと批判されている。
選挙後、野田佳彦共同代表と斉藤鉄夫共同代表の記者会見での態度には明らかな温度差があったと報じられている。野田氏が「終始うつむき加減」で敗北の責任を認めつつも曖昧な継続意欲を示したのに対し、斉藤氏は「前を向いた明るい表情」で「失敗ではないと思います」と言い切った。
この対照は、選挙結果の内実を反映している。公明党は議席を増やし、創価学会の組織票を比例で効率的に議席化することに成功した。斉藤氏は「1000万を超える比例票が短期間で集まった。議席は自民の6分の1だが票は半分で、野党第一党だった」と強調した。公明党にとって、中道改革連合は「失敗」どころか戦術的勝利だったとも言える。
中道改革連合の49議席は野党第一党としては戦後最小規模であり、立憲民主党出身者の当選は21議席と公明党出身者の28議席を下回った。主要政党の中で立憲民主党系だけが「独り負け」の状況となり、自民党はもちろん、日本維新の会、国民民主党、参政党なども議席を増やした。
中道改革連合が嫌われた理由は、一言で言えば信頼と一貫性の喪失にあると総括できる。党名は有権者の共感を得られず、政策転換は支持基盤を裏切り、党内配分は不公平感を生み、準備不足は未熟さを露呈した。そして何より、立憲民主党が長年培ってきた「反自民」「リベラル」というアイデンティティを、選挙のために安易に捨て去ったことが致命的だったと指摘されている。
政治において、有権者が最も嫌うのは日和見主義と機会主義である。中道改革連合は、公明党の組織票と立憲民主党の支持層を合算すれば勝てるという計算に基づいていたが、実際には両者の支持基盤を同時に失った。「嫌われの元気玉」という言葉が示すように、負の感情は足し算ではなく掛け算で作用したと見られている。
この歴史的大敗は、日本の野党政治にとって重要な教訓を残した。有権者は、明確なビジョンと一貫した価値観を持つ政党を求めている。選挙のための便宜的な合従連衡は、もはや通用しない時代になったことを、この結果は示唆している。
結論から言うと、「強くなりうるリベラル」は“優しい理想”を捨てて、“冷静な設計者”になる必要がある。
順番にいきます。
でも、有権者が欲しいのは👇
👉「それは分かる。で、制度はどうする?」に即答できる
ここが最大の分水嶺です。
と明確に言えること。
③「守るために切る」を言語化できる
これ、めちゃくちゃ重要です。
これを言った瞬間、信頼は落ちます。
結果👇
支持は急には増えないが、信頼は残る
「じゃあこう直す」を積み重ねる
👉変えるけど、壊さない
これを一貫して出せるか。
つまり👇
「正しい人」ではなく「任せても怖くない人」になること
次に行くなら
👉「日本でこれをやると、どこで必ず反発が出るか」
これよく言うやついるけど中間でもないけど高額でもない1000-5000ぐらいの層への負担がとんでもないっていつになったら気づくんだろうなw
そもそも好き勝手やってるやつをそういうのを我慢して稼いでるやつが養うって構造まじヤバいと思うんだけど
深夜近くまで働いてるのに爆音で暴走してるアホを養わないといけないとかどんだけ不公平なんだよ
現状でも底辺への優遇は酷すぎなんだからまずはどれだけ優遇されてるか自覚させろよ
ですから、それは今の自民党政権がやっていることですよね。
それを変えて、億単位の所得のある層に負担を求めることで、中間層〜低所得層の負担を軽減するのが、日本共産党の政策です。https://t.co/VRgROxIWyE— 浦野 真(日本共産党松戸・鎌ケ谷) (@urano_shinjcp)February 9, 2026
いーや?
よっぽど態度がわりー嫁で嫌いになったって言うなら別だが
嫁はちゃんと感謝してハッピーにしてれば夫はそれで何も不満はない
でもこれ男女逆になるとうまくいかない
たぶんだが女は自分が多く負担している状況に誇りも喜びも感じないんだと思う
お前の稼ぎにもちゃんと感謝は示しており別に態度が悪いわけではなくて
でもお前はむしょうにムカつくんだろ?
それはお前が女だからだよ
あと私は嫌な思いをさせたいなんて思ってない
ここではお互い匿名同士だし、
お前が納得する方法は、夫に嫌な思いをさせることだよ
女にはそういう感じ方と思考回路があるの
冷静に胸に手を当てて考えて見たり
これまで見てきた男や女の言うことや反応を思い出してみな
男ならこれは嬉しく誇らしく思う
女は不愉快になるんだ
傾向として心当たりあるだろ?
「俺の方が圧倒的に収入多くて体力があって
家の費用全部賄ってて家の作業もしてどこか行くときは車を出して
別にそれで困ってはいないんだけど不公平でモヤモヤするから嫁に嫌な思いをさせたい!」
って言ってる夫を俺は見たことがない
女にはよくいる
■有権者が分かってない論
• 本当の争点が伝わらなかった
⸻
⸻
■ポピュリズム敗北論
→ 負けた途端に「大衆」を見下す
⸻
■メディア不信論
⸻
■中道化が敗因論
•中道に寄せたのが間違い
⸻
■ 正しさは票数では測れない論
• 少数派でも正しい
⸻
■ 実は勝つ気なかった論
• 今回は問題提起
•社会に一石投じた
• 次につながる選挙
⸻
■批判=分断論
• 今は団結が必要
• 敗因分析は後で
• 内部批判は敵利
→ 都合の悪い指摘を封殺
⸻
→フォロワー内で完結
⸻
■ 結果
⸻
まとめ
リベラル界隈は、
敗北を「外部要因」と「道徳」の話に変換することで、
次も同じ負け方を再生産する。
⸻
これまでの経緯(整理版)
•フリーランスを目指す
•貯金が底をつく
• 友人とシェアハウスを開始
•貯金:0円
• 月の手取り:約3万円
•貯金:0円
• 新しいアルバイトを探す
•貯金:0円
• 新しいアルバイトに就く
•貯金:0円
•貯金:0円
• 月収:約27万円
•貯金:0円
•過去の職歴を活かせるアルバイト(正社員登用の可能性あり)に就く
•貯金:0円
• 新しい職場で勤務開始
•貯金:0円
⸻
•生活保護で月13万円を受給し、就労や努力をしていないように見える他者の存在に強い不公平感・怒りを感じている
•自身は継続的に働き、学習し、生活を立て直そうと努力してきたにもかかわらず
引用やリプライを見て、こいつは韓流アイドルのライブに行くって言ってる、こいつはミセスのライブに行くって言ってる、こいつは去年BUMPが出ないフェスに行ったって言ってる、こいつはアニメのイベントに行くって言ってる
そんなことを調べた
当たらなくて当然なのだ、BUMPにしか時間を使わない人のためにBUMPのライブはある
私は複数公演当選している、当たり前、BUMPのために生きているから
そんなことはない、他所に行く予定がある時点で不公平もなにもないことがわからないファンがいることに驚いている
BUMPでしか生きられない私が当選しない方が不公平なことがわからないのか
自分はよそで生きられるのにわざわざBUMPにくるな、なんでくるのか、ちゃんと考えてほしい
年収160万と161万で手取りが逆転したってな、年収160万と年収300万で逆転するわけじゃないし、ええがな。
家計に例えてみろ?医療費とかジジババへの仕送りやらなにやらで、それだけで支出の6割消えてんだぞ?
もうな、社会保障費とそれ以外なんだよ。
防衛費がとか大企業へのばら撒きがとか、もう全部それ以外の小さな話だから。
そりゃあさ、少子高齢化だからさ、年金や医療保険も掛け金だけじゃ足が出るからさ、政府が少し補填するのはわかるけどさ、少しじゃねーじゃん?
ぶっちゃけ、国債の利払いだって間接的にはこの社会保障費のせいだからさ。
なんで国が詰むかどうかの瀬戸際なのに、不公平の是正みたいな話しかしてないわけ?
こういう段階にきたら、もうなりふり構わずどうにかしないとだろ?
アメリカのトランプさんは同盟国からむしるっていうなりふり構わずを始めたわけだが、ビジネスマンの感覚だとそれもわかるよ。
ここは資生堂か?
筆者(チームみらいの一部の政策提案に強く批判する記事の作者)がどのような政治的スタンスを持ち、どの政党を支持している(あるいは親和性が高い)かを分析します。
結論から言うと、この筆者は**「立憲民主党」や「れいわ新選組」**などの、再分配重視・格差是正を掲げるリベラル〜左派政党の支持者、あるいはそれに近い考えを持つ有権者である可能性が極めて高いです。
筆者は「チームみらい」が掲げる「所得税減税による子育て支援」を強く批判し、**「定額給付」や「社会福祉としての公平性」**を求めています。
記事に出てくる「チームみらい」や「安野(おそらく安野貴博氏をモデルにした架空、あるいは近未来の政治勢力)」は、効率性やデータ、テクノロジーを重視する新自由主義的・合理主義的な改革派として描かれています(現実での「日本維新の会」や、ネット上の「合理的・冷徹な改革」を好む層に近いイメージです)。
筆者はこれに対し、「社会のバグ」という言葉を逆手に取り、**「弱者切り捨て」「優生思想」**という強い言葉を使って批判しています。これは、効率性重視の政策を「冷酷だ」と批判するリベラル層特有の論法です。
筆者は、タワマン住まいの富裕層と、ボロアパートに住む層を対比させています。
厚労省の統計や大和総研のレポートを引用しつつ、文体は「俺」という一人称で崩しており、いわゆる「ネット右翼」的な攻撃性ではなく、**「現場感覚や公平性を重んじる、理屈っぽいリベラル(いわゆる「はてなサヨ」的傾向)」**が見て取れます。
筆者の心理的なプロファイル: 「自分はデータも読めるし合理的だが、それ以上に『社会の公正さ』や『弱者への視点』を忘れるエリート層(チームみらい的な人々)が許せない」という、正義感の強いアンチ新自由主義者といえるでしょう。
女子枠叩き見てて思うんだけどさ、文句言ってる奴の9割が「俺ボーダーギリギリなんですけど……」みたいな成績してるの透けて見えるんだよな
お前らさ、ぶっちゃけ女子が増えるってことは同じ学部に女の子が増えるってことじゃん?
講義で隣座れる確率上がるし、サークル勧誘で話しかけられる確率上がるし
なのに「不公平だ」「実力主義がー」「逆差別だー」って発狂してるの見ると、あーこいつら普段女の子とろくに話せてないんだなって一発で分かる
チー牛の悲しい生態そのまんまじゃん
成績がガチで上位層ならさ、「女子枠? ふーん、まぁ俺は余裕で受かるし別に」って余裕ぶっこけるはずなのに、ボーダー付近でヒーヒー言ってる奴ほど女子枠に過剰反応するの、自分の席が女子に取られるんじゃないかってビビってるだけだろ
ほんと、チー牛諸君。女子枠のおかげでキャンパスに女が増えたら、それだけでお前らの人生の幸福度ちょっと上がる可能性あるんだぞ?
せめて「ありがとー女子枠さん!」って心の中で手を合わせとけよ
あ、でも感謝とかできねーか、チー牛だもんな!
まぁ結局、「女なんか増えても俺に関係ねーし」って強がってるけど本音は「女の子に相手にされたい」ってのが透けてて哀れなんだよな~
大学入試の女子枠とかジェンダー枠に文句言ってる男子学生。なんか「不公平だ!」とか「逆差別だ!」とか叫んでるけどさ、冷静に考えてみろよ。もともと大学入試にそんな枠がなかっただけで、中学高校の受験なんて、男女の成績差でバンバン合否決めてるとこがいっぱいあるじゃん。
俺の知ってる限りで言うと、私立の中高一貫校とか、男子校女子校別じゃなくても、共学のとこで偏差値見てみろよ。女子の方が全体的に点数高い場合、男子の合格ラインが低く設定されてるなんてザラだぜ。いや、逆ももちろんあるけど、要は「成績に大差つけて合否決める」システムが、もう何十年も前から普通に存在してるんだよ。大学だけが特別純粋な実力勝負だったみたいに言うなよな。
文句言ってる男子学生さ、結局のところ「自分が不利になるかも」ってビビってるだけじゃね?女子枠ができたって、全体の枠が増えてる場合もあるし、そもそも本気で志望校狙うなら、良い成績取って確実に受かるライン超えろよ。それで落ちるなら、それはもう自分の実力不足だろ。女子枠のせいにする前に、勉強しろよ。俺だって受験の時、偏差値ギリギリで落ちたけど、誰も文句言わなかったぜ。社会に出たらもっと不公平なこと山ほどあるんだから、こんなところでグチグチ言ってんじゃねえよ。
まあ、ジェンダー平等の観点で議論するのはいいけど、ただの被害妄想で叩いてるやつはダサいわ。女子が不利だった時代もあったんだし、バランス取るための施策なんだよな。
もう20年も前か。学童に池沼がいた。体格は小6くらい。精神年齢はおそらく幼稚園児にも満たない。
電車でブーブー言ってたあいつは野球だけは強かった。常にボールにバットを当ててた。
毎日ブーブー言って「わーわー」言いながら学童教室を走り回った。正直池沼という概念を知らなかったので「なんでこんな体格のやつが学童にいるんや」とか思ってたんだ。
ADHDの自分でも流石に口にしなかった。のっぴきならない事情があると思ったんだろう。でも気になるんだよ。
なんで池沼でも男子は車とか電車が好きなんだろうな。そいつが泣いていると、職員が駆けつけるくせに,自分がいじめられて泣いていても誰もかけつけてくれない。
不公平だと思った。それでも口にしなかった。別に親に「障害者には優しくしろ」と言われて育ったわけじゃない。乙武の「五体不満足」を読んだからというわけでもない。
何かがそうしたんだ。でもそれがわからない。しかし彼はいいやつだった。
ある日から彼がこなくなった。引っ越したのだろうか。もう知的障害者にふれあう機会はない。自分はもう普通の生活をしてしまっている。
もう電車でくらいでしか遭遇しない知的障害者だが、リモートワークになってから全くふれあう機会はない。
Inflation of thenumber of infections preventedby COVID-19 vaccination in Kayanoet al.'spaper
Kakeya,Hideki
https://zenodo.org/records/17114687
西浦論文(Kayanoet al.)は、COVID-19ワクチンが日本で感染・死亡を大幅に防いだと主張。
しかし公開されたシミュレーションコードを検証すると、ワクチンあり/なしで計算方法が異なるという重大な問題が判明。
ワクチンあり:実際の感染データを直接使用(現実に強くフィット)。
同一条件で比較すると、防がれた感染者数・死亡者数は報告値の約3分の1程度に低下する可能性が高い。
著者は、これはミスリーディングで、研究の信頼性に重大な疑義があると結論づけている。
最近、ネットでよく見る結婚率低下の話。なんかみんな経済的な理由とか仕事の忙しさとか言うけどさ、もっと根本的なジェンダーの歪みが原因じゃないかと思うんだよね。男はありのままで結婚しようとするくせに、女が同じことしたら「身の丈に合わない」「高望み」って叩かれるんだよ。これじゃ結婚したくなくなるわ。
まず、男の側から。男って基本的に、自分を変えずに相手を探すよね。例えば、年収300万のサラリーマンが「俺は普通の生活でいいから、共働きで家事分担してくれる人」って言う。別に悪いことじゃないよ。でも、これが女になるとどうなる?年収300万の女性が「私は普通の生活でいいから、共働きで家事分担してくれる人」って言ったら、即座に「そんなスペックで何言ってんの?」「男はもっと稼いでる人狙ってるでしょ」って言われちゃう。なんで? 女は「ありのまま」じゃダメで、常に「アップデート」しなきゃいけないの?
実際、婚活アプリとか見てるとわかるよ。男のプロフィールは「趣味:ゲーム、飲み。年収:平均以下。希望:優しい人」みたいなのばっかり。一方、女のプロフィールは「資格持ってます」「料理上手」「スタイル維持してます」ってアピールしまくり。男は「そのままの俺でいい」ってスタンスなのに、女は「そのままじゃ売れない」ってプレッシャーかけられる。そりゃ、女側からしたら疲れるわ。結婚って相互の努力なのに、片方だけが「スペック上げろ」って言われるの、不公平すぎる。
しかも、世間の声がこれを助長してるよね。「女は30過ぎたら価値下がる」「男は歳取っても大丈夫」みたいな古い価値観。男は加齢で「渋みが増す」って褒められるのに、女は「賞味期限切れ」扱い。ありのままで生きてきた結果がこれかよ。そしたら、女は「結婚しなくてもいいかな」って思うようになる。実際、独身女性の幸福度が高いってデータもあるしね。
結局、結婚する人が減ってるのは、こういうダブルスタンダードのせいだと思う。男も女も、ありのままでお互いを受け入れられる社会にならないと、少子化なんて止まらないよ。
あたしにはどうすることもできない…。
案1:人口が高い地域から人口が少ない地域に移住したときにより高く配分する。
地方に移住した時に支給する。人口が均質化すると配分も少なくなるので、移住が早いものがより多く支給される。
メリット:
・「早く動いた人ほど得をする」ため、初期の移住を強く後押しできる
・補助金目的の短期移住が発生しやすく、定着につながらない可能性
・「移住すること自体」が目的化し、地域との関係が希薄になりやすい
案2:定住することに高く配分する。
メリット:
・元々定住していた人たちが「なぜ自分たちは対象外なのか」と不満を持ちやすい
・支給を受けるためだけに最低限の定住を続けるケースが出る可能性
案3:就職に配分する。
メリット:
・移住と雇用を同時に解決でき、経済活動と人口対策を結びつけられる