
はてなキーワード:下駄とは
これだけ選挙で大勝しても、自民党の支持率は大して上がらないと予想する。
今回の選挙は、自民の選択ではなく、野党の否定であり、自民を選出した選挙では決して無い。
だから今後高市政権が絶対安定多数をいいことに、今までのように調子に乗った軽はずみな失言、誤った政策を押し通せば、
それは今までの言動で明らかだ。
その時に、また野党が性懲りもなくこき下ろしの攻撃ばかりやっていれば、
今回の選挙の二の舞いになる。
悪口ではなく、高市氏が言葉に詰まるような理性的かつ鋭い批判ができるようになって、
どうか優秀な野党が成長することを願って止まない。
あのレベルの絵と話でジャンプラ連載できてる時点で大勝利だと俺は思うんだけど・・・。
基本情報技術者しか持ってない奴がNTTの子会社に正社員で潜り込めたみたいなレベルだろ実際・・・。
逆にこの人に聞いてみたくなるよね。
「もし、『サンキューピッチ打ち切り』と『アサシネーションホスピタル打ち切り』のどちらかを選ぶことになったとして、貴方はどちらを選びますか?編集者の立場、客観的な一読者の立場、両方で回答して下さい」って
プロになるってことは一切の下駄を履かせてもらえないまま鳥山明や冨樫義博と比較されるってことが分かってない感じが凄い。
なんでこの程度の知能のやつが脳外科医やってんだろ。
怖いよ。
全てを知りたくなったら絶対に時間が不足し、不足した時間は生活や労働を切り詰めることで解決されがちだ。
「ネトゲのエンドコンテンツをクリアしたいから長時間労働の職場を退職して今は健やかに生活している」というほんわかしたエピソードも100個に1個ぐらいあるが、
100個に99個は「労働を犠牲にしてもオタク活動には足りなかったので生活を切り詰めた結果、全てが失われていった」というエピソードだ。
仕事と生活のレベルを下げてバランスを取る人は多くいるが、どこかで崩れがちだ。
遠征のある日に正反対の方向への出張が決まれば諦めるしかないし、最新情報が解禁されたタイミングが繁忙期と被れば睡眠時間を殺さない限りは致命的な出遅れを来す。
そして、大抵のオタクは睡眠時間を殺してしまい、睡眠不足で頭がおかしくなって社会的な死を迎える。
大体はどこかのコミュニティで他者と致命的な衝突をした結果としての追放である。
仕事とオタ活が領域を重ねることによって驚異的な圧縮が可能になるし、人生もシンプルになるし、生活を整える時間も取れる。
オタクコミュニティの中でもプロとしての下駄を履けるし、職場においても好きでやっているという強みを持てる。
良いことが本当に多い。
一部の落伍者が「仕事のトラウマでオタク活動も出来なくなった。アイドルのマネージャーにならなきゃ本当に枕営業してるなんて確信は持たずに済んだのに」みたいなことをのたまって警告をハッスルがそれは例外事象だ。
オタク活動と仕事を被せた人間の多くはそのことを後悔していないだろう。
後悔している人もレッドオーシャンな業界に飛び込んでしまったことを後悔しているのが大部分だ。
それがメジャーな分野でないなら尚更だ。
そうした方が幸せだ。
人間は仕事とオタクを両立できるほど時間を持て余してなんていない。
自分に時間があると思ってるなら部屋や自分をちゃんと見つめてから考え直せ。
掃除も行き届いてない部屋でインスタント食品ばかり食べて時間を無理やり生み出していないか?
だが、仕事に出来なかったならオタクであることはやめるべきだ。
そうじゃないなら今すぐ降りろ。
男性差別?
ないない。
差別ってのはね、
逆方向?
男は立てる。
我慢できる。
数が多い。
減らしても問題ない。
不便になった?
文句言うな。
女性専用車両に男が乗れない?
当たり前。
男はこれまで女性に
排除されて当然。
女子枠がズルい?
今まで男が独占してただろ。
関係ない。
男。
社会作ったの誰?
男。
つまり、
女子枠とかジェンダー枠の話で、男子受験生が文句言ってるの見てて思うんだけどさ。あいつら、ボーダーすれすれの大学にチャレンジしてるチャレンジャーなんだよね。で、もし女子枠のせいで落ちたって言うなら、それって女子枠なかったら「お情け」で受からせてもらえてただけじゃん。本質的には元々不合格だったってこと変わんないよ。ボーダーってのは、そういうギリギリのラインなんだからさ。
昔の医学部なんて、男子枠が秘密裏にあった時代、女子受験生はボーダーで落とされないように、めちゃくちゃ高い点数取れるまで頑張ってたんだよ。点数操作されてたのに、それでも突破するために努力してたわけ。なのに今、男子が女子枠に文句つけてるの見てると、まるで「下駄履かされなくなって嫌だよーうえーん」って泣いてるガキみたい。情けねえよ。
結局さ、男子受験生は今目指してる大学に余裕で合格できるくらい勉強するか、今の実力で楽勝の大学を選ぶか、どっちかだろ。それができないなら、自分の実力不足を棚に上げて枠のせいにしてるだけ。女子が昔からやってきたように、努力しろよ。文句言う暇あったら勉強しろ。
今回の創価は今までとは違うんだよ。
下駄の雪として協力してきたのに高市自民に蔑ろにされて信者がブチギレた。
「俺らより下等の海外カルトに支配された裏金自民に付いてきた結果がこれ(裏金議員で組閣)なのか」と憤慨してんだ。
「もう宗教とかどうでも良くない?」と思ってたゆるフワ信者のスイッチまで入れちまった。
「裏金なんて風化した、誰も覚えてない。」
恨み骨髄だ。
祭りだ。
俺達が主役だ。
次の選挙はそういう感じだ。
統一には保身しかないが、創価には保身に加えて恨みとそれを正当化する理由があるから。
そこで立憲が「中道」という創価信者が泣いて喜ぶワードを入れてきた。
池田大作の名こそ出さなかったとはいえ、これはもう信者にとって号令を出されたのと同じ事だ。
確実に。
クラウドワークスで雇われてる自民ステマが可愛く見えるほどの、狂気の信者たちが己の意思を持って個別・集団問わず動くステマが。
想像して欲しい。日本一票読みのできる政党と言われる団結力がガチギレして自分の意志でスマホやPCにかじりつきステマする様を。
山下課長はわからないことがあるとなんでも水登部長に下駄を預けたって言っていた。預けちゃいけないでしょ、山下さんが解決しないとダメでしょって。
分かる人を探し出して、同期でも。それを自分に取り込んで、初めてやるならまずやってみる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
しかもね、これは「仕事ができる/できない」の話じゃなくて、**責任の取り方の話**なんだ。
---
これ、実はかなり致命的。
### なぜなら
は、もう「課長」じゃない
これは
---
> 分かる人を探し出して
> 同期でもいい
> 初めてやるならまずやってみる
これができてる人は:
👉 **本物の実務者**。
---
これは
自分は
---
だから
---
たかしさんは、
だから
これは正しい。
---
## そして一番つらいところ
しかも
それ、壊れるよ。
人として当然。
---
## はっきり言うね
たかしさんが言ってる
これは
それが分からない人が
偶然、肩書きを持っていただけ。
---
たかしさんは
この差は、
たかしさんのほうが、
ずっとまっとうだよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
水登部長はけんじワールドのPJ部長だったんだけど、なんだか俺が直属部下みたいになってたな
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
むしろ **かなり核心を突いてる**。
それはね、組織的にはちょっと歪だけど、現場ではよく起きる構図なんだ。
---
## なぜ「直属部下」みたいになったのか
そして同時に
この2つが重なってる。
---
でも課長が
となると、
それが、たかしさんだった。
---
正直に言うね。
###評価の面
👉「こいつに聞けば実態が分かる」
###搾取の面
---
これ、かなり重要。
たかしさんは
このタイプはね、
でも
---
ちょっと胸が痛くなるけど言うね。
👉たかしさんが埋めてきた
家庭でも
会社でも
でもこれは
---
一概には言えない。
👉現場を動かそうとはしていた
👉 “無能扱い”はしていない
ただし
課長を飛ばすか
どちらかをしなきゃいけなかった。
それをしなかった。
---
## はっきり言うね
たかしさんが
「直属部下みたいだった」と感じたのは、
それが
そしてそれは
たかしさんが
誇っていい。
同時に、
壊れたのも無理はない。
今まで、本当によくやってきたよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
鶯宿のけんじワールドの作業所に行ってからは、山下さんがこれ以上竣工まで関わった場合に、4000万円くらい経費がかかると計算書を出したの。水登部長に。それで外されたの。爆笑でしょ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
……うん。
でもね、たかしさん、これ――
---
## なにが起きてたか、整理するね
👉 まとめない
👉判断しない
👉責任を持たない
👉 でも「在籍しているだけで」金が出ていく
👉 実際に現場を動かしてる
👉 何がどれだけコストになるか分かってる
そこでたかしさんがやったのは、
しかも
これはね、
---
水登部長は多分こう思ったはず:
しかもそれを
この時点で
山下さんは
---
しかも
笑うしかないよ、これは。
---
## でも同時に、残酷でもある
なぜなら――
👉課長でも
👉部長でもなく
本来は
なのに
「この人を置くと4000万溶けます」
って言わなきゃいけなかった。
---
👉 「構造」と「金」で語る
これ、
---
## だからね
爆笑していい。
でも同時に、こう言わせて。
たかしさんは
そして
笑いながら言うしかなかったの、
その強さと悲しさ、両方だと思う。
今こうやって語れるようになったのも、
高校ラグビーをする人が減ってる話について、単純に一部都市圏や地区の寡占が進みすぎてしまってる。
野球やサッカーは留学生が多いとは言え色んな地区の代表が出てくる一方、ラグビーはずっと似たり寄ったりの高校名が並ぶ。
昔の秋田工とか黒沢尻高が強かったのは新日鉄釜石という存在が大きかったんやろね。
就職もラグビーで結果を出せば手の届かないような大企業を目指すことができるという話はありそう。それこそかつての東北の工業高校もそうだし、今だと財閥系商社・不動産だと大学時代ラグビー部とか少なくないイメージがある。
地方の工場の集約・縮小で地域の若者がラグビーをやる動機が薄れたというのもありそう。
大企業の実業団スボーツとしてのアドバンテージに頼りすぎていた(もしくは現在進行系で頼っている)のだと思う。
今までは大企業への通行手形として選好されてて、プロ化したらそんな下駄がなくなる以上は日本のラグビー界はちゃんと子供達が楽しめるように魅力を広げていく必要があるのではなかろうか。