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2026-02-12

厳選フォロー大手フォロバされてる弱小絵師嫉妬してた

もう移動したジャンルの話。

ジャンル大手はだいたい万垢の規模感で、自分も4桁後半のフォロワー数がいた。

そこにフォロワー数3桁前半程度なのに、フォロー厳選の神絵師フォロバされてる絵師がいた。

そのフォロー厳選の神絵師というのが、私の憧れであり、あまり人と絡まないタイプの方だった。

そんな人が、その3桁前半フォロワー絵師フォローしていて、なんで?と思っていた。

古参ではなく私よりも後に入って来た人だし、オフも出しておらず、1,2P程度の軽い漫画を上げる程度で、なにより絵も大して上手くなかったから。

神の作品をよくRPしてコメント言ってたみたいだから媚売り成功フォロバと思い込むことにしてた。

ええ。自分が神にフォロバしてもらえてないことの僻みで、完璧嫉妬していました。

私の方がフォロワー数は桁が違うレベルで多いし、自分で言うのもあれだけど絵も上手い。

それでも、私の方がいいねRT数が多くても、その人の投稿にTLのフォロイー達がRTして空リプ飛ばしているのを見ては、落ち込んでた。

一言で終わらない空リプや、その後にその話題が発展して語り合っている人も多くて、きっと良いものを描いていたんだと思う。

結局、その人は一年程度で目にしなくなり、勝ったと思いつつ、神絵師からフォロバはもらえないままだったが嫉妬心も忘れ、私もその後2年でジャンル移動した。

そして、今さらどうしてこんな話を思い出したかと言うと、久々にその人を見かけたからだ。

万バズしていて、別界隈のこちらまで回って来た。

ジャンル規模も縮小してたけど、彼女は今も同じジャンルのあの時のアカウント活動していたようで、絵も上手くなってた。

なんの感情もない今のフラット状態で見たら、確かにその人の漫画かわいい面白かった。他のものも見返しても、胸に響くところがあるものだった。

こんな酷い事を書いておきながらあれだけど、その人が今も活動して絵も上手くなっていることに勝手に嬉しくなった。

自分嫉妬しなくなったことも含めて良かったと思いながら、アカウントを見たらいまだにフォロワー数3桁のままで、なんだよこの人と思った。

Permalink |記事への反応(0) | 12:02

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まだもやもやしてる

友達の何気ない一言自分地雷を踏んでてずっともやもやしてるんだけど

そう、怒りというよりもやもやしてるんだよ

完全に怒っていい案件なのに

なんでかなとずっと考えてたんだけど、友人は昔からそんなデリカシーなくて自己中心的な考え方する人だった?っていう

なんか変だなって発言過去にもちょいちょいあって、ついに地雷を踏まれたから改めて考えてみただけなんだけど

考えてみると学生時代はもうちょっと賢くて気を遣った発言のできる人だったなって

実際賢いぜ、現役東大院卒、大手メーカー外資渡り歩いて、難しい国家試験も一発合格

勤勉だしフットワークも軽いし尊敬だってしてるんだ

そういう人がどうしてあんなに軽率発言したんだろう

やんわりたしなめたけど気づいてすらいなさそうだった

単に自分が舐められて適当に扱われてるだけなんだろうか。

Permalink |記事への反応(2) | 11:49

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自己愛変容と社会化における即時的適応の一例

対象(本人)は元京都大生であるが、青年特有内省自己愛(髭へのこだわり等)を保持していたが、社会的儀礼(贈与への返礼等)に関する意識希薄であり、

他者の教示を待って初めて行動に移す受動性が認められた。具体的には自分では誘うべきことに気づかず、よくしてもらったんだから招いてお礼したらと誰かにいわれ始めて行動に移した

このような状態分析としては被暗示性と鏡像段階にあることが認められ、他者からの「髭がないほうがいい」という外的な審美眼に対し、通常見られる心理的抵抗(逡巡や自己正当化)を一切挟まず、

洗面所直行し剃髭するという即時的な行動化を呈した。

これは、特定他者高学歴女子)を自己修正のための「絶対的な鏡」として内面化しており、極めて高い被暗示性を有していたことを示唆する。

形式的マナーの欠如に反し、飲酒不可の他者へ「茶」を供するという個別的・具体的な配慮自発的機能していた。共感性の萌芽としての実存配慮能についてはすでに有していたようだ。

これは、抽象的な社会規則プロトコル)の習得よりも先に、目の前の対象への実存共感が先行して発達していた証左である

症例は、全能的な自己イメージが「重要他者」の一言によって瞬時に崩壊・再構築された、劇的な脱・自己中心化の過程である。脱・自己中心化のプロセスとしてとらえられる。

病理学的には、単なる適応遅滞ではなく、他者視点を取り込むことで自己社会化させていく極めて柔軟かつ純粋な発達段階として解釈される。

Permalink |記事への反応(0) | 10:43

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anond:20260212093339

スタート地点が違うから何とも言えん

一言二言でいいも悪いも伝えられるわけないし、言っていないからといってだましたことにはならんから

すべてが与えられると思ったら大間違いだが、増田みたいなやつは自分で調べられないから騙されたって思うんだろうね

Permalink |記事への反応(0) | 09:36

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40代くらいから誰かと雑談してる時にはスマホをいじらないというマナーがあるように思う

なにかわからないことがあってもググったりしない

ちょっとスマホ検索してもいい?とか一言断りが入ることが多いように感じる

一方若い世代だと会話の中でわからないことがあったら会話の流れを邪魔しないようにググって

こういうことやねと会話を補完してるような光景を眼にすることが多いように思う

なんとなく、スマホをめぐる年代の違いをちょっと最近感じる

Permalink |記事への反応(1) | 08:56

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なぜ高市首相若い世代に人気があるのかを一言で言えば、

なぜ高市首相参政党のような「右翼」が若い世代に人気があるのかを一言で言えば、

00年代以来のネット右翼20年代以降に動画投稿サイトを主戦場にしはじめ、ノンポリ若者の目に日常的に触れるようになったから」

である100%とは言わないが、7割がこれが理由だと思う。さらに言うと、「もともとマスコミ批判再生数稼ぎをしていたYoutuberが、この流れに全力で加担している」ことも大きい。彼らは「リベラルマスゴミ偏向報道に苦しめられる高市首相」というストーリーを連日のように発信している。

リベラル派のYoutubeチャンネルもあるが、内容は難しく、更新頻度も少なく、再生時間も長く、扇情的表現をあまり使わない。現状、再生数や登録者人数は、アンチリベラル側の10分の1以下でしかない。とくに菅野完チャンネルは、どういう意図なのか不可解だが雰囲気が怖すぎで、中間派の支持を拡大するにあたってかなりマイナスになっていると思う。

いくら新聞テレビがまともな報道をしても、若者ほとんど見ない。中高年もどんどんみなくなっている。この流れもそのうち終わるのだろうけど、いつになるのかわからない。

Permalink |記事への反応(0) | 07:10

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チョコの値段上がりすぎ

昨日仕事帰りデパートバレンタインフェアやってたか彼氏自分用に4個入りの2箱買ったら6000円越えててハァ?て声出そうになった

しか紙袋は1つ無料で2個め以降は55円かかるとか舐めとんのか。なんで複数買う客より1個しか買わない客の方が得になってんだ。じゃあチョコ1個しかいらないですとか言われたらどうすんの

値段見なかった自分もアホだったけど、去年もここで4個入りか6個入りか買ったけどそんな値段した覚えなかった。5000円札出しておつり出た記憶

てかレジの人も疲れてるのか知らないけど、電卓ドンて置いていくらですと声も出さないし、紙袋55円かかりますんで!て投げやりだし、会計終わってもありがとうございます一言もなくさっさと後ろ向いて別の店員と話し始めて普通に不愉快だったわ。デザイン可愛くて好きだったけもう二度とここのは買わない

物珍しさで普段買えないところのチョコ買うの好きだったけど、来年バレンタイン商戦に乗っかるのやめてモロゾフとかカルディで済ませるだろうな。高額払って嫌な気持ちになってアホみたい

同じ値段ならサイドメニュー頼みまくりピザパーティしたほうがコスパ良かったな

Permalink |記事への反応(1) | 06:55

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2026-02-11

人殺しは悪なのに戦争OKなの、なぁぜなぁぜ?

一言で答えるとね、

国家という単位暴力を独占しているから」

なんだよ。

難しいね

まりね、国内なら、殺人ダメだよ。

国が許さないからね。

でもね、国家間の殺人は、裁ける人がいないんだ。

から許されてるんだよ。

もちろん、戦争でも民間人無意味に殺しちゃダメとはなってるよ。一応ね。

答えになったかな?

Permalink |記事への反応(0) | 23:31

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上司上司としての資質がない

歳だけ取っている上司の下で働きたくない

総合的に見て仕事が出来ない

上に報告すべきミス隠蔽をする

部下のミスは異常に責める

プライド高く自己評価が異常に高い

大人しめの人には高圧的で実際より評価を低く見積もる

空気を読めないくせに人には察してもらおうとして、相手が察せないとキレる

知識がなく、知ったかぶりをする

勉強をしない

物事を決定できない

MTG一言で済むことを引き延ばして言うため、無駄時間がかかる

人に仕事押し付け

リスク管理ができず、後々最悪の結果を招く手抜きをする

決定できないくせに上司として扱わないと機嫌を損ねる

さらに上の役職にはなんども報告してるのに改善が見られない

この下駄履いてるだけのおじをどうしたらいいんだろう

Permalink |記事への反応(1) | 15:17

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anond:20260211145831

数学が好きなんじゃなくて「大学数学やってる自分が好き」、AIを開発したいんじゃなくて「AIを開発してる自分が好き」…なんだろうなーというのが言葉の端々から透けて見えるわ。

結局中身スカスカ大学数学って言っても表面的に読んだつもりになってるだけ、どうせちゃん理解していない。自分大好き人間なんだろうな。

何がしたい何が好きというわけではなくただすごいと思われたいだけ。そうなっている自分が好きだから

まあ一言で言うとバカだね。

若いねぇ〜

Permalink |記事への反応(1) | 15:05

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anond:20260211140728

清潔感がない人は生理的に無理」の一言で済む内容をこれだけ長い文章で表せるなんて

Permalink |記事への反応(0) | 14:13

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昨日ようやく話題の『超かぐや姫』を観終えたんだけど、余韻が凄すぎて変なテンションのままこれを書いてますぶっちゃけ最初は「また古典現代アレンジか」くらいに思ってた自分を殴りたい。これ、平安文学の皮を被ったガチガチSFじゃないですか。

まず、かぐや姫が竹の中から見つかるシーンからして解釈が尖りまくってて、彼女はただの宇宙人じゃなくて、膨大な情報の海から物理的なデバイスダイブしてきた「高純度な意志」そのものとして描かれてるんですよね。彼女がふとした瞬間に「自分の内側の何者かが、本来あるべき場所へ帰れと囁いている」って苦悩する姿は、自分の正体がただのプログラムなのか、それともそこに魂があるのかを問いかけてくるようで、観ていてヒリヒリしました。

後半、月からの迎えが来るあたりから物語が急加速するんですけど、あの「天人」たちの描き方が本当に怖かった。優雅な天女どころか、音もなく形を変えながら迫り来る「銀色の流体」みたいな連中で、どんな攻撃もすり抜けてくる絶望感が半端ない。それに対して、翁が彼女を守るためにボロボロになりながら「決められた未来なんてない、運命自分たちで切り拓くものだ」って抗う姿は、もう涙なしには観られなかったです。

特にクライマックス雷雨の中で月へ帰るための装置を起動させるシーンは圧巻の一言。凄まじい電力を一点に集中させて、牛車が猛烈な速度まで加速していき、空間が歪むほどの閃光とともに夜空へ消えていくあの演出……。別れ際にかぐや姫が翁に見せた、言葉はいらないと言わんばかりの力強いジェスチャーには、種族時間も超えた絆を感じて、完全に持っていかれました。最後、光の尾を引いて消えていく彼女の後ろ姿を見ながら、「ああ、彼女にとってここから先はもう、道なんて必要ないんだな」って妙に納得しちゃったりして。古典優雅さと、泥臭いまでの生存本能、そして最新の科学理論がごちゃ混ぜになったような、とんでもない熱量の一本でした。

Permalink |記事への反応(1) | 11:29

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ショートで大コケしたチームみらいが、議席を取れた理由

SNSではチームみらいのショート動画が得票の割に再生数少ないと指摘されているが、マーケティング観点から的外れ

なぜ彼らに支持が集まったのか。理由は極めてシンプル。みらいの提示した政策パッケージが、他党と比較して設計強度が圧倒的に高かったから。ただそれだけ。

得票分布ヒートマップを見れば一目瞭然だ。江戸川区葛飾区では低調だが、中央区港区千代田区といった、いわゆるパワーカップルや高度専門職が集うエリアで支持がある。ここの支持層は日頃から膨大な文書を読みビジネスを動かしているホワイトカラー層だ。残酷なほどに、平均年収支持率が正の相関を描いている。

そして彼らは、テキストを読むことに苦痛を感じない。むしろ15秒で消費されるだけのコンテンツ情報の欠落を感じ、不信感を抱くものだ。彼らはみらいのマニフェストを実際に読み、その持続可能社会保障システムへの再設計案を自分咀嚼評価した。

一方で、ショート動画をバズらせていた他党の支持者は長文のテキストを読む習慣がなく、あるいは複雑な因果関係理解できなかった。

誤解を恐れずに言えばショート動画というフォーマット自体思考リソース節約したい層に向けた麻薬のようなものだ。それに脊髄反射して投票行動を決めてしまう層と、文章を読み込んでその実現可能性と自身資産への影響を計算して投票する層の間には、富の格差以上に深い絶望的なまでの認識力の断絶が横たわっている。

おもしろいのは、この支持が都心部だけに留まらなかった点だ。これは陰謀論で言われているのとは異なり、東京ほどではないにせよ、一次情報に当たり政策を読み解くことができる層が関東以外にも残っていたという証左だ。場所がどこであれ、読む人は読むし、理解する人は理解する。動画しか見ない層を最初から相手にせずとも、文書を読める有権者だけを効率よく囲い込めばこれだけ戦えるということが証明されてしまった。

だが、ここからが大変だ。キャズムを超えマジョリティ層まで届かせるつもりなら、ショート動画しか物事判断できない層に向けて政策解像度を極限まで下げたコンテンツを作らなければならない。論理感情翻訳し、正しさを削って分かりやすさを取る。 次の戦いはそこになるだろう。

最後根拠のない批判してる人たちに一言言いたい

最近ちゃんとまとまった文章読んでる?

Permalink |記事への反応(2) | 10:52

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票読みの弱者男性

社会底辺で「透明な存在」として生きてきた男が、民主主義という巨大なシステム絶望し、その果てに世界の理を破壊する。そんな、現代の閉塞感とSF的な不気味さが融合した異色の選挙ノワールストーリー

1.どん底出馬

主人公佐藤健一(38)は、いわゆる「弱者男性」の典型として描かれます非正規雇用、友人はネット掲示板のみ、異性との接点はゼロ

ある日、彼は「自分のような存在の声を届ける」と一念発起し、市議会議員選挙への出馬を決意します。しかし、現実残酷です。

街頭演説: 誰も足を止めず、女子高生からは「キモいのが叫んでる」と動画ネタにされる。
SNSの反応: 唯一の味方だと思っていたネットからも「お前が当選したら日本終わり」「弱者代表面するな」と激しい叩きに遭う。
ライバル候補地元の名士の息子で、高身長高学歴・爽やかな笑顔完璧超人。彼は佐藤公衆の前で「勇気ある挑戦ですね」と、子供をあやすような憐れみの目で公開処刑します。

佐藤プライドはズタズタになり、自己嫌悪絶望の泥沼に沈んでいく。

2.開票前夜の絶望

投票日当日。佐藤はボロアパートの一室で、自前の集計ソフトを見つめていました。 彼が導き出したよ得票予測は、「得票数12票」。供託金没収社会的な死。

彼は鏡を見て、自分の情けない顔に絶望します。 「結局、この世界強者のために作られている。俺たちみたいな『バグ』は、最初から存在しないも同然なんだ……」 涙すら出ない。ただ、脳の奥底で「カチッ」という音が響く。

3.ラスト数分の逆転:固有能力『集合無意識改竄

開票速報が始まりますテレビ画面には、あの完璧超人候補の「当選確実」が出るはずでした。しかし、画面が激しくノイズを走らせた瞬間、世界が変質します。

佐藤脳内にあるデータが、現実ニューロンネットワークを上書きし始めたのです。

記憶の書き換え:市民たちの脳内で、「佐藤健一」という男の記憶が書き換わる。「キモい弱者から「何十年も地域を支えてきた聖人」へ。
感情操作: 人々は佐藤ポスターを見ただけで、理由のない感動と涙が止まらない。
現実崩壊投票箱の中の「他人名前が書かれた紙」が、インクの粒子レベル再構成され、すべて「佐藤健一」という歪な文字に変わっていく。

4. 結末

開票結果。佐藤健一、全得票の98%を獲得し圧勝

深夜の選挙事務所(誰もいないアパートの一室)。佐藤は、当選を告げるテレビ番組を無表情で見つめています。 かつて自分嘲笑ったキャスターが、画面越しに「我が市の救世主佐藤氏の歴史的勝利です!」と狂信的な目で叫んでいます

佐藤は立ち上がり、窓の外の街を見下ろしました。 街中の人々が、彼の名前を唱えながら夜道を歩いています。 彼はカメラに向かって、それまでの卑屈さが嘘のような、冷酷で静かなニヤリとした笑みを浮かべます

「……読み通りだ」

その時、彼のスマホに一通の通知が届きます。 差出人は不明メッセージ一言。 「おめでとう、324号。次は国政で会おう。――『清掃員』より」

夜の街のあちこちで、佐藤と同じような「透明な男たち」が、空を見上げて不敵に笑い、幕を閉じる。

弱者男性族(Homo Invisibilis)とは

弱者男性族は、不老不死の肉体と唯一無二の固有能力を持つ謎の種族社会底辺擬態し数千年の時を過ごしてきた彼らだが、なぜ今、主人公佐藤能力を発現させたのか、その理由は一切不明

佐藤能力一見洗脳」のように見えるが、投票用紙の文字物理的に変質させるなど、単なる精神操作を超えた不可解な現象を引き起こす。絶望の果てに覚醒した彼の力は、人類記憶世界の理をねじ伏せ、選挙での圧倒的勝利を強引に手繰り寄せた。

これは、透明な存在だった彼らが世界を静かに、そして根本から作り変えていく「終わりの始まり」の物語

Permalink |記事への反応(0) | 10:25

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anond:20260211023902

その通りだね。

トラブルになっても詫びの一言も言わないような奴なんで、今後は私が客に直接確認すると言ったよ。

部署の部下一人守れないようなクソ上司にならないように気を付けるよ。

Permalink |記事への反応(0) | 03:03

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anond:20260211020908

あと資源でいうなら日本の抗議を無視して天然ガス日本ギリギリのところからパイプ伸ばしてチューチューしてるわけで

尖閣だって資源目当てだ

自由平和主義の国の自由選挙で選ばれた首相の攻めるとも言っていない一言粛清虐殺国家独裁者軍事力と核による脅しを比べて前者がいけないというのはちょっと考え直したほうがいいのでは?

それが論理的だと君が思うならまあそれはそれだが

Permalink |記事への反応(0) | 02:16

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2026-02-10

中国戦争もやむなし!みたいに言ってる人、どこが戦場になると思ってるんだろう

まさか台湾

日本が参戦した時点で、本土を叩いてくる

かつて中国日本が乗り込んでやったことを許したけど忘れていないしな

東京大阪名古屋自衛隊基地空港港湾ミサイルふってくる

兵士上陸してくる

アメリカは助けに来ない

なぜなら、憲法改正して戦争できるようになった日本勝手にやったことだから

アメリカはね、台湾有事に参戦するとは一言もいってないんですよ

ウクライナガザ他人事だと思うほどお花畑じゃないですよね

Permalink |記事への反応(2) | 16:15

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ショスタコービッチ、夜中に作曲

壁の向こうには密告、机の上には未完成楽譜

背後には「次はお前かも」という沈黙

猫、全部を見て一言も言わない。

ただ楽譜の一番大事なページに座る。

10交響曲

スターリン死後の解放と怒りを音にした問題作

猫:

「この独裁者って人、私より偉かった?」

作曲家、心拍数マックスで弱音を書く。

猫、弱音記号の上で

ゴロゴロ鳴らしてテンポ破壊

ショスタコービッチは一生、

「いつ消されるかわからない恐怖」と

自分音楽理解されないかもしれない絶望」を抱えてたけど――

猫は理解した。

「この人、私の下僕

最終楽章

希望とも諦念とも取れる曖昧な終わり。

猫、鍵盤の上で尻尾を振りながら

完全に無意味和音を付け足す。

歴史は言うだろう。

「彼は20世紀最大の作曲家の一人だ」と。

でも猫の回想録にはこう書かれる:

「ある日、寒い国で

私は人間に音を出させていた」

Permalink |記事への反応(0) | 15:05

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anond:20260210140702

子供の時の一言って覚えてるのがいくつもあるね

子供には気をつけて話すようにしてる

Permalink |記事への反応(0) | 14:08

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アニメオタクが見ないアニメ

もしかしてワンピースディズニー作品キッズアニメに入るのか?

だとすると「アニメオタクキッズアニメを見ない」の一言で済む。

Permalink |記事への反応(2) | 12:43

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弱男ですが、私は女をあてがえなんて一言も言ってません

どうせオナニーするしかないので、それならオナニーネタ理由つけて奪わないでください

我々に惚れられると迷惑らしいので、むしろ迷惑かけないように距離をとってます

それに気持ち悪いのは自覚してますが言われたら傷つきます、なので人目につかないようにひっそりとしてるのに、踏み込んできてバカにしたり罵倒したり奪い取ったりしないでください

悪いことした人の責任八つ当たりでこっちにこじつけないでください

我々も迷惑してます、でも自浄しろと言われても我々にできるのは「せめて自分はしないようにしよう」と固く理性を保つだけです

狂人を諫めても止まりません、頑張って諌めたり止めようとしました、でもこれです、結局これです

しか理性的な一部の我々すらも皆さんは悪と断じ、同類と決めつけて、皆さんは罵倒侮蔑します、辛いのでやめてください

Permalink |記事への反応(1) | 10:07

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中道は「清潔感がない」から負けた

ほら、高市早苗とか小泉進次郎とか見てみたらわかるよね

2人とも清潔感あるじゃん

麻生さんだってカッコよくて清潔感あるよね?

一方中道は、おじさんであることに加えて、清潔感がないんだよ

言っちゃ悪いけど、おじさん丸出しで、脂ぎってて、見た目の美しさがない

みんなモテない男に対して言ってるじゃん、「清潔感がない」ってさ

それが政治世界でもあるってこと

清潔感って、一言で言えば「手入れすること」

・髪の毛を手入れ(白髪も染める)

眉毛を整える

・肌の手入れ

・シワのない綺麗な服を着る

手入れするだけで得票数が上がるんだよ

特に今は切り抜きショート動画時代なんだから、どこ切り取られても清潔感がある見た目にしなきゃいけない


政治家は「芸能人」なんだよ

見た目が悪い時点で、話を聞いてくれないんだよ

ルッキズム時代なんだから政策より清潔感が大切

政策より清潔感

これをテーマ野党改革してほしい

絶対変わる

Permalink |記事への反応(1) | 08:32

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感情希望的観測を排し、熱力学資源物理学人口統計学の観点から導き出される「強制される動き」は、大きく分けて以下の4つの物理フェーズに集約されます

これらは人類の「意志」とは無関係に、システムの不均衡を是正しようとする地球という巨大な物理装置リアクション反作用)として発生します。

1. 「排熱」の限界による居住圏の物理的再編

地球という閉じた系において、エネルギー消費が増え続けることは、最終的に**「熱の収支」**の問題帰着します。

*物理強制温室効果による気温上昇に加え、都市部データセンターからの直接的な排熱が、生物学的な生存限界湿球温度35°C以上)を物理的に超える地域を拡大させます

*強制される動き:人類は、生命を維持するための「冷却コスト」を支払える一部の高度管理空間シェルター都市)へ濃縮されるか、あるいは物理的に生存可能な高緯度地域シベリアカナダ北部南極)へ大規模な「極地移動」を強制されます。これは「移住」ではなく、生存のための「熱的退避」です。

2.資源の「希薄化」に伴うエントロピーの増大

「掘れば手に入る」高品位資源はすでに使い果たされており、現在は「より薄い資源を、より多くのエネルギーを使って取り出す」フェーズにあります

*物理強制鉱石品位(純度)の低下。同じ1トンの銅を得るために必要エネルギーと水は、指数関数的に増大し続けます

*強制される動き: 外部から資源を取り出し続ける「フロー型」の経済物理的に停止し、過去排出した廃棄物を再掘削する「都市鉱山」への依存、すなわち**「地球表面のゴミを再循環させる高度な閉鎖系(サーキュラー・システム)」への完全移行**が強制されます。これはエコロジー思想ではなく、単なる「原材料の欠乏」という物理的制約によるものです。

3.人口動態の「急崖(クリフ)」:エネルギー消費体としての収縮

現在人口爆発は、過去太陽エネルギー化石燃料)による「一時的ドーピング」の結果です。この供給不安定化・高コスト化すれば、人口物理的に維持できません。

*物理強制: 1人あたりの維持エネルギーコスト教育医療デジタル基盤)の増大に伴う繁殖能力の低下。

*強制される動き: 多くの先進国で始まっている人口減少は、地球本来持つ「再生可能エネルギー範囲内での収容力」に回帰しようとするシステム自己調整機能です。21世紀後半、人類は「拡大」というOSを捨て、「管理された収縮」という、これまでの歴史にない新しい生存形態への適応強制されます

4.人工知能AI)による「物理資源の最適配分」への委ね

人間という生物学個体情報処理能力では、もはやグローバル化した複雑な物理サプライチェーン管理しきれなくなっています

*物理制約:資源エネルギー食糧の分配を「直感」や「政治物語)」で行うと、システム崩壊餓死紛争)を招くほどマージン(余裕)がなくなっています

*強制される動き:人類は、意思決定の大部分をAI(高効率演算システム)に委ねざるを得なくなります。これは「AI支配される」という物語ではなく、**「物理資源の分配を最適化しなければシステムが即座にクラッシュする」という環境下での、計算機による「管理代行」**の定着です。

結論文明の「閉鎖生態系」への再設計

今後の人類強制される動きを一言で言えば、「無限の外部への拡張から「有限の内部での循環」への、物理的な再設計です。

人類は、地球という宇宙船の「乗客から、その生命維持装置精緻管理する「部品の一部」へと、その役割強制的にダウングレード(あるいは高機能化)させられることになります

Permalink |記事への反応(0) | 06:00

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anond:20260210002419

長々と頭の悪い文章書いてるなぁ、

左翼キチガイ一言で全部説明出来る

Permalink |記事への反応(0) | 00:26

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anond:20260210000046

市場健全などという一言も言っていないことを幻視し続けている。

まずその心理自己分析したほうがいい。

Permalink |記事への反応(0) | 00:01

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