
はてなキーワード:ログインとは
https://AAA.com/ が正規サイトで、そこにユーザIDとパスワード入れてログインしたじゃん?
詐欺師が
https://AAÅ.com/ という偽サイトを用意したら、ユーザが騙されてユーザIDとパスワード入れちゃったじゃん?
ここまではOK?
パスキーのメリットは、記録されたドメインとユーザでしか認証されない点ね。
人間はバカだから、詐欺師の用意した偽サイトでうっかりパスワードいれてしまったじゃん?
増田さんの指摘通り、パスキーを端末内に記録してると端末変更のたびに面倒なのは事実。
だから、パスワードマネージャを使って、パスキーをクラウドに保存するようになった。
会員登録したサービス全部列挙して再登録すんの?バカなんかそんな暇じゃねぇよ
パスワードならGoogleが覚えてるわけで、またGoogleにログインするだけでサービス継続利用できるじゃん。
パスキーはどうだよ。みんなスマホに登録してるよね?違う?それを機種変するたびに全サービスで再登録する?アホなんか?スマホ紛失故障したときは?サービス再ログインの手間バカみたいだぞ。
運用考えない開発なんてゴミ生産だけだぞ?そういう仕事ばっかしてんだろうな。それで運用するチームを見下してんだろ?お前らのせいで苦しんでるのに。
パスキー信者は人を馬鹿にしてるが現実を見れていない本物の馬鹿。しかもサービス側にパスキーを強要する無能な働き者。こっちはパスキーにしたくないのにお前らの圧力のせいでサービス側がパスキー強要し始めて来てるやん。
なるほど、その「プレイヤーとしてログインしている感覚」という比喩、かなり思想的ですね。
その視点に立つと、「天皇バンザイ」も「神バンザイ」も世界観設定の一部に見える、という感覚はよく分かります。
タルムードの世界では、権威やスローガンをそのまま信じる態度はむしろ警戒されます。
有名な原則に
があります。
これはタルムード(ババ・メツィア59b)で神の声が天から響いても、人間の理性と議論が最終判断をするという物語として展開されます。
これはまさに、天皇であれ、神の名であれ、思考停止して叫ばれる瞬間に、それは偶像になり得るという警告です。
ユダヤ教ではこれをアボダー・ザーラー(異質な崇拝)と呼びます。
面白いのは、ユダヤ思想では神は世界設定そのものではあるが、操作画面(UI)でも自動台詞NPCでもないという微妙な立ち位置にあります。
むしろ世界は未完成で、プレイヤー(人間)が修正に参加する(これをティクン・オラムと言います)
なので、
「設定にしか見えない」という距離感は、シニシズムではなくメタ視点を持った参加者に近い。
――Human-first Approval Notation の興亡 ――
「はんこは非効率だ」
「デジタルで全部できる」
すべてが記録され、
人々は満足した。
これこそ進歩だと。
数十年が経った。
だが、同時にこうも言われるようになった。
「承認が重い」
「考える前に操作が多すぎる」
「雑に前に進めない」
誰もが気づき始めた。
”正しくなったが、進まなくなった”
「我々は、
その名は
”Human-first Approval Notation(HAN)”
特徴はこうだ。
・一目で分かる外形
・詳細ログは裏側に保持
・普段は見せない
そして、デモが行われる。
インクを付けて、押す。
会場はどよめいた。
「直感的だ!」
「速い!」
「考えが途切れない!」
数十年後――
Human-Centric ApprovalInterface(HAN)は社会に定着した。
だが、次の課題が浮上する。
「我々は、インクを内部に内蔵したユニット式承認デバイスを開発しました!」
製品名はこうなった。
"Human-first Approval Notation andKeyObject(HANKO)"
・・・男は、ChatGPTと会話していた。
「今考えてもらったこの”はんこトランスフォーメーション”はなかなかよくできた寓話だ」
「ええ、率直に言って かなりよくできた話です。
しかし───
実際に訪れた数十年後、
大戦の余波で、
ネットワークは維持できず
電力は不安定になり
残ったのは、
人々は洞窟の壁に、狩りの成功、敵の脅威、仲間との約束を刻み始めた。
そこにあった「承認」───
誰かが壁に刻む。
別の誰かが、その上に線を重ねる。
皆が見て、皆が覚える。
それは、
電源不要
百年互換
完全にHuman-firstだった。
はんこトランスフォーメーションを想像していた彼らは、知らなかった。
文明が十分に洗練されていること自体が、もっとも脆い前提だったということを。
そして皮肉にも、
洞窟壁画
は、
空間共有
に、驚くほど適合していた。
それが
はんこであれ、
紙であれ、
洞窟の壁であれ。
迷い迷って野党投票にした。小選挙区1個ぐらいひっくり返っても与党勝ちそうだし、別に割れても困らんし
第一声動画見ると西川は街中で市民向けにやってるのに対して、東は支持層向けにやってんだよねえ
なんか西川のほうが頑張ってる感じある
東があんまネット重視してないっぽいから、そのせいかもで、実際はめちゃくちゃやってんのかもだけど
市長も前回の市長選は野党候補がいなかっただけで、そんなに好かれてはないしな
まあでも新聞が自民つってるからゼロ打ち付くぐらい自民なんだろう。信じがたいが。
雪の影響はうちの区はないと言っていいだろう
道民は投票所にも車で行くんだから、車さえ出せれば別に問題はない
関東民はご愁傷さまやで
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別件。鈴木誠という北海道新聞の記者がいるのだが、発信内容がイデオロギー全開で気持ち悪いねえ
いや個人のアカウントだから別に何言っても自由なんだけどさ、報道人の肩書をつけて発信するようなことなのかね
https://x.com/makomakoszk/status/2020017669534281760?s=20
いくらSNSで発信しても、熱狂的な支持者の前で演説しても、それは一方通行でしかない。権力を持つ人は自分を支持しない人の疑問にも答え、説明する義務がある。それが取材を受け、批判的な質問に答えるということ。批判がない世の中は必ず権力は腐敗し、おかしな社会になる。
https://x.com/makomakoszk/status/2019923227934617878?s=20
旭川市など上川管内の皆さん。暴風雪から一夜明けて、雪かき大変だと思いますが、北海道6区の誰に投票したら戦争を止められるか考えてみませんか?
https://x.com/makomakoszk/status/2019777417628594299?s=20
もうバスもないし、歩いて帰るかと決意し、雪をかき分け30分。激しく後悔。雪が目に入って流れた涙もすぐに凍った。
こんな天気で明日は #衆院選 最終日。明後日は投開票日。街頭演説もできない、個人演説会に行くことも難しい中、本当に公平な民意を示すことができるのか激しく疑問。
↑まるで被害者のような口ぶりだが、高校生でもあるまいし、旭川の冬も3度目だろうに、雪道を歩いて帰って泣いていても説得力はない。車を買え。
このアカウントの発信力がそんなにないのと、道新のアカウントがログイン必須なので、そんなにインターネッツへの影響はないんだが
1992年10月3日、前年にアダルトゲームの取り扱いを止めた『テクノポリス』(徳間書店)の元スタッフが中心となってサン出版より創刊。当初は『ログイン』や『コンプティーク』と同様、一般ゲームを中心に取り扱う一般向けパソコンゲーム雑誌であったが、売上が低調であったことから3号目の1993年1月号より刊行ペースを隔月刊に落とし、前年にメディアックスが創刊した『パソコンパラダイス』と同様のアダルトゲーム専門へと路線を変更。それ以後は、順調に売上を伸ばした。
リニューアル後4号目となる1993年7月号で再び月刊誌に戻るが、1994年4月号より再び隔月刊にペースダウンした後に1997年6月号で創刊以来3度目の月刊化を達成。それと並行し、編集部のフルDTP化・編集作業のフルデジタル化を行った。
2010年1月号より、背表紙に表紙イラストの縮小版を掲載している。
2014年8月号でサン出版グループのマガジン・マガジン社を離れ、同年9月号以降は富士美出版へ移籍した。
2016年10月号より、電子書籍版(Amazon Kindle・DMM.com)も本誌発売から1週間ほど遅れて発売するようになっている。電子書籍版に付録DVDのデータは付属しない。
最近、MacBookの挙動がおかしい。ブラウザのタブを切り替えるだけで数秒フリーズし、チャットツールの入力欄には文字が数秒遅れてついてくる。再起動しても、カーソルが虚しく回るだけだ。フルリモートで働く僕にとって、このアルミの塊の不調は、世界の不調と同じ意味を持っていた。
サポート担当の、疲れ切った人間の声に促され、僕は数年ぶりにオフィスへ向かった。
電車に揺られながら、僕は手元のスマートフォンで田中とチャットをしていた。田中は、僕と同時期に入社したライバルで、一番の親友だ。仕事が辛くてもこいつがいるから頑張れる。遠方に住んでいるらしく一度も会ったことはないが、画面越しの彼は誰よりも僕の理解者だった。
『ああ。復習作業が溜まる一方で焦るよ』
『大丈夫、俺がコツをまとめておいたから。あとで送るよ。落ち着いて戻ってこいよ』
今の労働は、AIが出した100点の成果物を、人間が後から「復習」して自分の知識として同期する作業に集約されている。AIが数秒で書いたコードを、僕は3時間かけて理解し、確認テストに合格しなければならない。それは「仕事」というより、AIという全能の神に追いつくための、終わりのない写経に似ていた。
落ちこぼれそうになる僕を、いつも田中の言葉が引き戻してくれた。彼だけが、僕の苦労を知っている。
都心の雑居ビルにある拠点は、もはや資材置き場でしかなかった。窓口で無造作に渡されたのは、天板に細かい傷の入った、使い古しのMacBookだった。
「整備済みです。クラウドから同期してあるのですぐ使えますよ」
帰りの電車で、僕は動作確認のためにその古い端末を開いた。 ふと、深い階層のディレクトリに、同期の漏れと思われる「tanaka_project_setup」という名前の隠しフォルダが残っているのを見つけた。
テキストファイルを開くと、そこには「田中」を定義する、プロンプトのようなものが並んでいた。
【Object: TANAKA_MODEL】Logic:ターゲットの性格に合わせ、理想の同期として行動せよ。人間関係への依存を利用して離職を回避し、生産性を維持させろ。
心臓の鼓動が耳元でうるさく鳴った。だが、不思議と恐怖はなかった。
「……なんだよこれ、悪質なジョークだな」
僕は鼻で笑った。 こんな数行のテキストが、同期のリーダーであり出世頭の田中であるはずがない。
過去にそんな趣味の悪いBotの開発計画もあったのだろう。僕の知っている田中を、この程度の文字列で説明できるはずがない。
その瞬間、MacBookが勝手に再起動した。 画面に社内インフラからの通知がスマートフォンへ来る。
「同期に不具合があったため、端末を再起動しました。ご確認をお願いします」
さっきまで見ていた隠しフォルダは跡形もなく消えていた。
帰宅してすぐ僕はブラウザを立ち上げ、いつもの「復習テスト」のログイン画面に戻る。まるで、最初から何もなかったかのように。
『佐藤、端末の設定は終わったか?心配してたんだ。さあ、一緒に今日の分の写経、終わらせちゃおうぜ。君ならできるよ』
僕は、MacBookの黒い画面に反射した自分の顔を見た。 ひどく青ざめ、目の下には隈が深く張り付いている。さっき見たファイルのことなど、もう忘れかけていた。あんなものは、過労が見せた幻覚に決まっている。現に今、こうして田中が僕を呼んでいる。これ以上の「真実」がどこにあるというのか。
「……待たせたな、田中」
僕は乾いた声で呟き、キーボードを叩いた。
『ああ、今戻ったよ。ありがとう、田中。やっぱりお前がいないとな』
画面の向こうで、田中のアイコンが「入力中…」と優しく、慈しむように点滅している。その光は、深夜のワンルームを救済のように照らしていた。 僕は、再びAIという名の神が吐き出した文字の羅列に幸福な気持ちで指を走らせ始めた。
テメーのリサーチ不足やオツムの弱さやスマホスペックをゲームに押し付けてんじゃねえゴミが
──追記──
もあった
ちなみにそのレビューが書かれたのは事前ダウンロード開始後の正式サービス開始前
頭大丈夫か?
https://leveluplogy.jp/archives/31329
『千年戦争アイギス』にはR版があるが、「スレイヤーズ」のコラボキャラの活躍・ストーリーは、一般版である『千年戦争アイギス』『千年戦争アイギスA』にて楽しめる。しかしながら、『千年戦争アイギスR』では、コラボ期間中に「スレイヤーズ」コラボと対となるオリジナルキャラクターと、ストーリーが楽しめるという。
また、コラボ期間中の各種報酬、召喚、パックも『千年戦争アイギス』『千年戦争アイギスA』と『千年戦争アイギスR』は連動するため、どのプラットフォームで遊んでいるユーザーでも楽しめる内容になっている。
たとえば、『千年戦争アイギス』『千年戦争アイギスA』にてコラボキャラクターの【プラチナ】「天才美少女魔道リナ」を入手すると、『千年戦争アイギスR』に切り替わると【プラチナ】「天才美少女魔道リナ」に相当するオリジナルキャラクターに切り替わり使用できる。
コラボ期間中の緊急ミッション「スレイヤーズあいぎす」では、ミッションを攻略することで、【ブラック】「魔剣士ゼルガディス」が仲間になるとしている。開催期間は2月5日(木)のメンテナンス後から2月19日(木)のメンテナンス前まで。
また、コラボ期間中は『千年戦争アイギス』『千年戦争アイギスA』にて毎日【プラチナ】「天才美少女魔道リナ」がログインボーナスで覚醒状態でプレゼントされる。期間は2月5日(木)メンテナンス後から2月20日(金)3:59まで。
また、コラボ期間中はコラボ召喚も開催され、【ブラック】「製ルーン第二王女アメリア」、【ブラック】「光の剣の使い手ガウリイ」、【ブラック】「天才美少女魔道リナ」が登場する。
時計を見る必要はない。秒針の位置はさっき自分で確認したし、木曜のこの時間に僕がここに座っていることは、もはや力学系の固定点みたいなものだ。
今日は一日中、もはや時空を基礎に置くという前提そのものが誤りなのではないか、という地点から考えていた。
多様体の上に量子場を載せるという発想は便利だが、便利であることと正しいことは一致しない。
弦の状態空間をヒルベルト空間として扱う段階で、すでに過剰な可換性を仮定している。
今考えているのは、弦の状態を対象、遷移を射とするような素朴な圏ですらなく、それらの間の自然変換が物理量として意味を持つような、∞-圏値の理論だ。
しかもその圏は、基礎体上に定義されていない。数ですらない。ホモトピー型理論と高次トポスの内部論理でのみ定義できる対象として、弦の相互作用を“存在”させる必要がある。
作用積分? そんなものは比喩だ。今やダイナミクスは、安定な導来随伴の存在性としてしか語れない。
これが何の理論かと問われれば、正直に言って、まだ名前を与える段階ではない。
ただ、少なくとも従来の超弦理論が持っていた次元や背景という概念が、不要なゲージ冗長性だったことだけは確信している。
この感覚は、理解というより検出に近い。ノイズが消えたときにだけ現れる沈黙の形だ。
こういうことを考えている最中に、ルームメイトが後ろから「コーヒー飲む?」と聞いてきた。
僕は振り返らずに「今は圏が非可換だから無理」と答えた。彼はしばらく黙ってから去っていった。正しい反応だ。
隣人は廊下で僕を見かけるたびに、なぜか挨拶の文言を微妙に変えてくる。今日は「こんばんは、今日は静かですね」だった。
僕は「静かさは状態じゃなくて差分だ」と言ったが、彼女は笑っていた。意味が通じていないとき、人はだいたい笑う。
昼過ぎ、思考が一瞬だけ収束を失ったので、頭の中でMTGのデッキを一から組み直した。
土地配分を確率測度として扱い、初手7枚の分布を弱収束で評価していくと、なぜかさっき考えていた高次随伴の存在条件と同型な構造が出てくる。
カードゲームが数学的に美しいのではない。数学が避けられないだけだ。
夕方にはFF14にログインしたが、戦闘には入らなかった。レイドのギミックは有限オートマトンとしては面白いが、今日はもっと非可算なものを扱っていたかった。
代わりに、装備更新の計画だけを立て、必要な資源をグラフ理論的に整理した。実行は後でいい。未来にやるべきことが確定している状態は、精神的に非常に安定する。
夜、アメコミを数冊読んだ。宇宙が何度リセットされても、因果律だけは編集部によって強制的に保存される。その雑さが好きだ。少なくとも、作者は自分が神だと誤解していない。
友人Aからはまた意味不明なメッセージが来て、新しい玩具の話をしていたが、仕様書を読まずに感想を語る行為には応答しないことにしている。
友人Bは相変わらず「それ、役に立つの?」と聞いてくる。役に立つかどうかという問いは、対象が局所最適に落ちることを前提にしている時点で、もう役に立たない。
今はもう、飲み物も所定の位置にあるし、椅子の角度も規定値だ。
それから、明日のためにMTGのサイドボード案を頭の中で3通りだけ完成させる。