
はてなキーワード:ロイホとは
俺はゲイで長年のパートナーいるからマチアプ初デートサイゼありかなしかは結構どうでもいいんだけど、サイゼなしならどこの店行けばいいんだ話を聞いてて思ったのは、それ母親と飯行く時の店選びと一緒じゃね??ってこと。
・好き嫌い多い(揚げ物洋食大好き/レア肉とモツ系全般と青魚と芋を除く根菜とネギが嫌い)
・ハイチェア嫌い
・席が広めだとご機嫌
・駅から遠いと面倒がる
・高級な店はNG(俺が奢るんだけどあんま高いとかーちゃんがすごく気にするので)
というプリンセスぶりなのだが、これ結構初デートで使える店選びと結構被ってるよねww
エスニックは避けるとか、駅から遠すぎないとか、予算2000円前後くらいとか。初デートでもかーちゃんとデート(笑)でもあんま変わんないだなっていう発見。
しかし、俺もあんま店知ってるわけじゃないけど、そういう時に使える店を知らなくてサイゼ!ラーメン屋!みたいになる奴って、親と飯行ったりもしないのかな?
まーでもマチアプやるのって20代〜30代くらいと考えるとまだ親もそこまで高齢じゃないし、あんま色々気にして店選びとかしないか。若ければ若いほどまだ自分が子供の立場で一緒に食事といっても親が決めてるパターンも多そうだしな。同居ならなおさら接待感でないよな。
うちは父親が早くに亡くなってて母一人で俺はパートナーと住んでるから、様子見がてらちょくちょく飯行ったりしてるけど、自分が子供いたりしたら尚更そんなことしてる余裕もないかもだし。
前に「孫の顔見せられなくてごめん」て言ったら「その分私に金使ってくれてるから贅沢できてありがたいよ笑」と(本心はどうであれ)笑って言ってくれたかーちゃんだから、大事にしたいんだけどさ。
で、話戻すと、都心だと結局「高価格帯めな商業施設のレストラン」か「百貨店のレストラン」か「上級すぎないホテルのレストラン」か「高級路線チェーン店(ロイホ等)」が安牌という結論に至ってるんだけど、やっぱみんな同じかな?
個人店は人気のところだと混んでてすんなり入れない
こと多いし(その上ランチタイム予約不可も多い気がする)入れても長居するのはちょっと…な雰囲気あったりで、結局さっきの条件みたいなところが多くなってしまう。本当は個人店ももっと開拓したいんだけど、安牌な店は安牌な店の良さがあってなかなか他に移れない…。
店選びって、やっぱ手間だし面倒臭くもあるよな。でも最終、一緒に行く人に少しでも楽しい時間過ごしてもらいたいしな、みたいな気持ちでみんな選んでんだよな。
喩えるなら美味しんぼで海原雄山と山岡士郎が「白米のお供対決」を毎週やってるようなものでは?
そして毎回のように山岡士郎の視野狭窄が敗因で勝敗が決するような感じ。
やり取りの根源的なレパートリーに乏しいよね。
最近は多数の恋愛を同時に描く作品もあるけど、それでも組み合わせは基本的に一緒なんだよね。
カップルA・カップルB・カップルCがあって順番に回をやるだけでシャッフルとかは特にないっていうか。
ルーチンに固執するサラリーマンが「月曜は松屋、火曜はサイゼ、水曜は松屋、木曜はロイホ、金曜はココイチ」って決めてグルグルループさせてるだけみたいな。
一個人の日常なら問題ないけど、面白さを摂取するのが目的のコンテンツでそういうルーチンワークをやられるのは微妙かな。
バトル漫画だったら戦いの組み合わせが次々変化するし、ヒューマンドラマだったら本当にいつ何が起こるかわからないし、探偵は事件毎に登場人物が丸っと入れ替わるし、恋愛モノぐらいなんだよね同じようなことずっと繰り返してるの。
もしかして恋愛モノって自閉症の人達向けのコンテンツなのかな?
田舎のカーチャンが延々とドクターマリオやってるような感じの枠なの?
Permalink |記事への反応(18) | 14:42
・厚切りワンポンドステーキ¥6,578(税込)+ブリュレパフェ¥858(税込)
己の拳3個分の横幅と指2本分の高さで
「なんか予想してたよりショボいな」がなくて期待に応じてくれた感あり
・お肉も脂身部分がなくもなかったけど全体的に少し赤身っぽくて
スジっぽさもあまりなくて純然たる「肉食ってる」感を心ゆくまで味わわせてくれる
味変しにくく「肉の塊の体積を小さくする」「肉を咀嚼する作業」になりがちだからだ…
変わらないから
・ロイヤルホスト久しぶりだったけどやっぱお高い分
相応のこうきうかんを提供してくれる…
猫型ロボットがいない…
ロイホが飛び抜けて高いって印象もそんなに感じなくなった
・マック値上がりしすぎてしゃぶ葉コスパいい理論に近いものを感じる
・「食べ切れるかな 汗」だったけど、なんとか食べきれたし
小刻みに行われてる感よ でも期待に応えてくれたのでオッケーです!
サラダはシェアするものって感覚、なんなの?特に中年~年寄りに多すぎるんだけど。
私は主食いらないのよ。ご飯とかパスタとかパンね。健康と体型のためですよ。
もちろんちゃんとした店でコース予約してるような日はがっつり食べるけどさ、特に約束もしてない流れで入る店でしょうもないカロリーと脂質摂りたくない訳。
コナズならグリルドシュリンプアボカドサラダとコーヒーでいいし
ピソラの食べ放題でもサラダとアンティパストとドリンクバーしかいらない。
店員も店員で取り皿要るか聞いてくんな。いらないですって言うけど、相手もえっ?みたいになるのなんなの。
それ2、3人前って書いてあるけど^^;じゃね~んだよこちとらしゃぶ葉で香味野菜デカ皿山盛り3杯食うぞ。それと豚ロースしか食わんけど。
お前はカレーライスとかハンバーグライス頼んでるけどこっちはサラダしか頼んでないんだよ。
サラダがメインなんだよ。
つ~か昼とかその辺で売ってるサラダチキン一個とサラダだけでいいのに、それをレストランで再現するのむずかしすぎ。
せっかく自然派のおしゃれなワンプレートがあるカフェ入っても絶対白米のってんだもんな。なんもわかってねーよ。
雑穀米ですって白米の比率多いだろ絶対。どうしても白米食いたくなったらつや姫買って家で土鍋で炊くわ。
よくわかんねー白米で糖質とカロリーとらせるのやめろ。白米もパンも完全にオプションにしろ。
ひとつの体しかないんだから健康で痩せてる方がいいに決まってんだろ。
こちとら体型だけでもウォニョン姫になりたい訳よ。
これから世間ももっと健康志向になるだろうし、飲食店も人間もサラダはシェアするものって考えをいい加減アップデートしてくれ。
東京の有名私大卒の、診断済みのASDとADHDの併発だが、この特性のせいで他の人と交流がうまくいかない。
例をあげると、仕事でこの作業をやった?って言われると、反射的に「やりました!」と言っちゃう。もちろんやってないんだけど。それで注意されると「高卒の癖に、底辺大の癖に」とか口から出る。(そして事実だから悪いことだと思ってなかった。)自分がパワハラを受けていると人事にメールを何回も送ったが、左遷されて高卒1年目がやる仕事を何年も任せられている。
唯一そんな私にずっと付き合ってくれるのが大学時代の金持ちの先輩。(底辺私大卒の上司に怒られる不幸を怒らずに丁寧に聞いてくれて、一年かけて学歴で人の上下をつけてはいけないと納得させてくれた)いつも映画に誘ってホテルのレストランとかロイホとかのご飯をご馳走してくれる。先輩は唯一の友達なので、付き合いを大切にしたい。しかし誘ってくれる映画が、つまんなくて苦痛なんだなこれが。
先輩が言うには「漫画でも、フィクションに触れることで人生の練習になる。」と言うが、漫画はどのコマが続きか分からないから読めないしそんなものにお金を払いたくない。
映画も何が良いのか分からない。先輩の映画の趣味がクソだと思っていたが、これは私側の問題かな?と思うようになった。みんなどう映画を楽しんでるの?映画で人生豊かになるって本当?
インスタに映画館の写真あげて、面白かった、深い話だったって書いてるんだけど、それは文学部卒の文化人っぷりと美味しいご飯を食べてる自慢の為で、内容は殆ど理解してない。
パーフェクトデイズ→女性の描き方がクソ
哀れなる者たち→目がチカチカするし長い。何が言いたいのか分からない。
オッペンハイマー→序盤はプロジェクトXみたいで面白かったが長くて寝た。
例外はゴジラで、戦後舞台のやつも小泉進次郎主役のやつも面白かった。ウルトラマンはセクハラの描写が駄目。仮面ライダーはまあまあ。
コロナとインフレで駅近辺の入れ替わりが活発になりカレー店が増えてきた
のでリスト入替
いつもの。平和通り再開発で他の店が引っ越ししたり廃業したりする中、火事で全焼から復活しても一切変わらない
ルフロン2Fフードコート内。スープカレーが比較的安価(豚角煮入れて1200ぐらい)
地下街アゼリア。昔はスタンドカレー屋なんてここしかなかったので、みんなここでカレー補充してた
以前は立ち食いソバ屋並みの価格だったのがメニュー変更とインフレで否応なく値上がりし
また駅ホームからバス停への導線が地下街を経由しなくなったのもあり
魔法が解けてしまうと、あえて立ち寄ろうという気がしなくなるぐらいの普通な味
ミューザの裏通りエリア。オサレ・こだわり系。他との違いはよくわからん
かつてヨドバシ奥にあったカフェハイチのカレーが食えなくなったので、そういう気分のときはフラッと行きたくなる
怪獣酒場の向かいのタイ料理屋。ビル地下だが地下街から行ける。猛暑でタイカレーに頼りたくなったときの駆け込み寺
砂子通り入口。松屋が移転してマイカリー食堂併設になり松屋カレーをいつでも食いたいときに食えるようになったが
いざ食えるとなると足が遠のきがち
砂子通り八丁畷方面。以前は激狭クラブだかスナックだか間借りの昼営業に行列の店だったのが移転
カツが売りのカツカレーの店だがカツをカレールーで食わないように注意書きがそこかしこに書かれてる
国道15号沿いに新店開店で駅から徒歩圏内についに。なのだが今一つ寄れてない
思えば浅田店に寄るときは外仕事でそこそこ消耗した帰り道ストレスをカロリーの暴力で吹き飛ばす目的だったので、
駅近辺を歩くようなタイミングだと気分的に入りにくいのだろう
仲見世通りのビル3階エレベーターなし階段のみ。バングラデシュの方だが日本語上手い。暇なら話もいろいろできる
テーブル席メインの店なのだが平日の夜に行くと男一人客が入れ替わり立ち代わり酒も頼まず黙々とビリヤニやカレー食ってく
ラーメンマニアがマニアックな店でラーメン食うってこんな感じだろうか