
はてなキーワード:レッテル貼りとは
経済政策の話をしてたはずが、ついに医学っぽいレッテル貼りで人格攻撃に逃げて自己放尿したわけだな。
議論の土俵から降りて、診断ごっこで勝った気になるタイプ。典型的な敗走ムーブだ。
しかし笑えるのは、その煽りが完全にブーメランになってる点だ。
こちらは「自己放尿」を政策批判の比喩として使ってるだけだが、お前はそれに対して「汚言症」だの何だのと言い出して、結局自分も同じ下品ワードに依存してる。
つまりこれは政策議論からの逃亡と語彙の汚染の合わせ技、理屈放棄と品性放棄のダブル放尿だ。
言っとくが、インフレ税の逆進性とか、期待形成とか、価格シグナルの攪乱とか、その辺に一言でも触れてから煽れ。
そうそうこれこれ、事柄自体の是非論よりも何故か態度論が優先され、怒りや批判の表し方など「態度」の不適切さで加害側と被害側が倒錯し、ディベートが得意な側が何故かロジカルモンスターとしてレッテル貼りされ、建設的批判が「嫉妬」「ルサンチマン」などとリフレーミングされる。
そんな論理観、倫理観の位相が根本的にずれた文化内では、建設的議論などが起こるはずもなく、むしろ倫理面で問題があるアクターが、自身のやらかしをうまく棚上げにし、相手の反応を起点に被害者ムーブをかますという倫理ハックが可能となる。高市はまさにこの手段を多用している。
野党「2だろアホか」
「アホとか言った時点で聞く気なくすよ?」 (口調警察)
「"2だろ"とかじゃなくて、対案出したら??」(対案カルト)
「批判してる人は単に叩きたいだけに見える、批判だめ!」(やさしいせかい)
「少数糞野党が何言っても与党を支持せざるをえないんだよなぁ…!」(ゲハ対立モード)
「多数決で選ばれた総理に向かって批難ばかりするのは反・民主主義的な行為だ!」(政治教育の失敗)
「一方的なレッテル貼りにウンザリ…! 5-1だって3ですよ?議論は冷静中立に」→ 何か賢そうな為10万RT
「【悲報】"2"を主張してしまった極端な人達の意見がこちらwww」 ← 大手まとめ/YouTube世論誘導
「【拡散】"2"を主張する人たち、やっぱり○国人だった!【陰謀】」 ← 検索のヘイト汚染
総理「あのですね野次はやめてくださいよw内閣支持率はまさに2より高いんですからw」←?
YouTube 「【堂々論破】"1+1=2"派、完全沈黙!やっぱり正論だった!」
バラエティ「与党がどうこうより野党の体たらくもどーなんですかね?」「もう、野党はしっかりして!」
ネット知識人「そもそも騒ぐ事自体不毛であって自分は決して"3"とは思わないにせよ野党は支持できない」
官房長官 「野党は反対ありきではなく、"1+1=3"を前提にした上で建設的意見を…はい次」
野党「」
アフィカスYouTube「【与党】野党、正論に沈黙してしまう!!【勝利】」
👆
どういう神経してたら「ママ」や「パパ」(喜ばしく輝かしい立場)と
「オタク」(ただの趣味嗜好)「物書き」「漫画家」(仕事)「癌で闘病中の私」(身に罹った不幸)を並べられるの?
吐き気を催す冷酷さだな。
発端の人が氷河期世代の早稲田卒勝ち組既婚ママで、この人も思考停止でそれに賛同しているだけはあるわ。
最後の一文って、「女性とか母性とかの属性に特定のイデオロギーを背負わせるムーブが終了してほしいわー。」の一体何処が冷笑?
女性や母性を美化して特定の思想と結び付けるべきではないというのは、普通にフェミニズム視点からの真摯な批判では?全然冷笑じゃないと思うよ
実際に母親の多くは進んで我が子を戦場に送り出し、昨日も我が身と我が子可愛さで自民に入れて戦争を後押してるんだよ
なのに敢えて「ママ」を旗印とするのはあまりにも厚顔無恥だと思う
まさか「ー。」と伸ばしてるから冷笑だとでも言うんだろうか…?だとしたら文意が読めないにも程がある。
仮に冷笑だというなら最初の「左翼的平和主義」の方だと思うんだけど、こっちはいいんだ?謎。
碧月はる
@haru35525859
#ママ戦争止めてくるわ という一言は、元々は作家の清繭子さんがお子さんにかけた言葉です。それを個人の呟きとして投稿したところ、反戦を願う人たちの間で大きな共感と反響を呼びました。
また、清さんはこのタグ使用について、「母性」を殊更に強調する発言や、「ママ」という属性に限定される投稿は一切されていません。それどころか、「平和は著作権フリー」とまで明言しています。
みんなが自発的に、タグの力をお借りする形で「自分も止めてきた」と発信している。
「パパも」「オタクも」「物書きも」「漫画家も」「癌で闘病中の私も」というように、多様な人たちがi(アイ)メッセージの形で発言されていることは、タグを少し追えばわかることです。
私もひとりの母親ですが、「ママだから」戦争を止めたいのではなく、「大人として」止めたいです。
選挙は、民主主義の根幹に関わる大切なものです。国民が、各々の意思として政治家に求めることが「平和の遵守」だった。だから、このタグに共感した。
それが事実です。
@ShioriYamao
「ママ」という記号を左翼的平和主義の旗印に利用する文化は、これにて時代的役割を終える予感。
ママでもパパでも独り身でも、ほぼ国民全員戦争は避けたいと思っていて、方法論の違いが投票先の違いに出るだけ。子どもを守るために与党に投じるママもいるわけで。
自分と違う方法論を持つ相手に「好戦的」とレッテル貼りして国内で分断を広げても、戦争回避に全くつながらない。
#ママ戦争止めてくるわの人の、批判意見を全て冷笑や侮蔑とレッテル貼りして内に籠る様子を見ていると
同じようにXで反戦思想を表明して非難されたプロの漫画家や小説家の多くは、正面から応じるにしろ無視するにしろ事実を直視して真摯に向き合う姿勢を見せているので
高市が党首討論ドタキャンして苛烈に批判したくせに、中道は幹部全員が開票センターからドタキャンで逃げたことは批判しない野党支持者。
裏金議員などとレッテル貼りしたあげく、自民大勝で愚民は裏金議員を選んだからもう日本は終わりとか放言する不誠実さ。
こういうレッテル貼りや「騙した」って表現って左の人の特徴だよね
自分たちは高尚で物事を理解しており、それに従わないやつらは全員騙されてるか理解力の乏しい哀れな人たちみたいな論法をよく見る
なぜ理解されないのかというところにたどり着かないあたりが日ごろから考えることを放棄してるだろうけど
今回の選挙は、
・長い文章を読めない人
・読む時間がない人
・読む心の余裕がない人
・論理的に物事を考える習慣のない人
・排外主義に夢中になっている人
を高市氏がうまいこと騙しきった。
という事なのだと思う。
そして、こうゆう人たちの数が年々増えているのだと思う。
なので、— あお🇵🇸FreePalestine🕊️ (@investerao)February 8, 2026
「SNSでのデマ」・「選挙期間が短かったから」等々言っていた。
それを見て私が感じた敗因↓
仮にSNSでもデマだったり盛ったりしてるのもあったと思う。それを加味しても嫌われすぎたと思う。
そうならないように立ち振る舞えばいい。細かいことはどうでもよくて、演説での圧倒的な政権批判割合とか、そういうのをやめたら拾えた層はもっとあったと思う。
この、野党にとっては大変な選挙の中、国民民主が持ち堪えたのはそういうことなんだと思う。「対決より解決」の方が流行っている。
山尾志桜里のこの発言が叩かれてるけれど、まさにこれなんだよ。
自民がこれだけ圧勝してるんだから、大多数の「ママ」は自民に入れ戦争の後押しをしたという現実を直視しろ。
赤の他人が性犯罪者に殺される事より、自分の息子が女子トイレには入れない事を問題視してきたのが、日本の母親達じゃないか。
「母親」というものは本質的に利己的なもの。自分とその子供さえ良ければいいという利己的な行動原理で動いている。
そんな「ママ」を美化して平和の象徴のように扱うのはやめるべき。
一見方向性が違うように見えるけれど、やってる事は性別が女だというだけで高市政権の誕生を喜べと強要するのと同じ事だ。
@ShioriYamao
「ママ」という記号を左翼的平和主義の旗印に利用する文化は、これにて時代的役割を終える予感。
ママでもパパでも独り身でも、ほぼ国民全員戦争は避けたいと思っていて、方法論の違いが投票先の違いに出るだけ。子どもを守るために与党に投じるママもいるわけで。
自分と違う方法論を持つ相手に「好戦的」とレッテル貼りして国内で分断を広げても、戦争回避に全くつながらない。
•町山智浩型は
上下関係というより
⸻
•反証が来ると
•揶揄
⸻
• 町山型が作ったフレームを
⸻
• 敵の設定が明確
⸻
• 町山型が
•藤井型が
•共感層が
•異論は
→ 内部では完成度が上がる
→ 外部との乖離は拡大する
⸻
• 町山型の語りは
• 「考えなくても正しい位置」に立てる
• 複雑な事象を
• 常に善側に固定できる
⸻
弱点も共通
• 前提が崩れると立て直しが難しい
⸻
総括
•町山智浩型は
• 両者が組み合わさることで
閉じた正義が強固に循環する
三歳児「神話」とかいうレッテル貼りをして幼児教育を軽視する一方で
「#ママ戦争止めてくるわ」とかいう母性信仰丸出しのタグは平気で使う神経が理解できない
「反対ばかり」「分捕るだけ」「隣国に従う」ってよく言われるけど、それぞれだいぶ雑に一括りされてると思うけどな。
共産党は実際には法案修正や予算の組み替え案も出してるし、与党じゃないから通らない=反対してるように見える、という構造の問題が大きい。
「金を生み出さない」というのも、分配をどう是正するかという立場の違いであって、働く人や中小企業を支える政策自体はむしろ多い。
安全保障についても、「戦争を避けたい=相手に従う」というのは短絡的で、軍事力以外の抑止や外交を重視する立場だと思ってる。
少なくとも何も考えてないとか、危険だからダメと切って捨てられるほど単純な話ではないと思う
ー